POCO  A  POCO   ぼちぼちやで

平安の祈りを 唱えとるんですが、なかなか平安には なれません・・・

広島に やっとダルクが 相談室をオープン…

2009-10-31 | まいにち

  私が長年お付き合いを願っているところの一つにダルク(ここでは京都ダルクにリンクしています)があります。薬物依存症からの回復を目指す施設です。仕事でお付き合いを始めたのはもう20年も前になります。知れば知るほど味があってお付き合いをやめることはできません。

  今の私の仕事も、そんなお付き合いを続ける中でお声をかけていただいたものだと思っています。

  そしてこのたびやっとこさ、広島にもダルク(ここでは東京ダルクとリンク)が誕生することになりました。福祉や医療・保健、教育・司法関係者が長年待ち望んでいたものです。(依存症者本人やご家族はもちろん、いうまでもありません)

  いま、全国のダルク(大阪フリーダムにリンク)は(それぞれ特色やカラーの違いはありますが)中学生、高校生への健康教育をすすめています。一人ひとりが自分の体といのちを大切にすることを学校や青少年育成協議会などを通じて 伝えています。

  広島にダルクが相談室を開いてくれることは、必ずや明日の広島を担う青年たちへの大きな力になるでしょう。

  

   この間、広島にもダルクをと願ってきたものが集い、ダルクの話を聞くことになりました。

   11月13日(金曜)午後7時~8時30分

   中区白島町16-19 円光寺

   お話・「ダルクって何?」

         広島ダルク責任者 井上智義さん

   参加費は要りません。

   手話通訳を必要とされる場合はお申し込みください。NPO手話センターひろしまの協力をいただき配置します。(まあ、私も少しは手を動かします)

      私の友人でアメリカ・サンフランシスコへ案内いただいた谷口伊三美さんが新聞で紹介(50歳やったんやて。ほんまにそんなに若いん?知らんかったわ。)されています。

 

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生きる ため の 水

2009-10-31 | 暮らし・社会

パレスチナに生きる女性と子どもをとらえた写真展-奥沢のギャラリーで

 

イスラエル/被占領パレスチナ地域 : 

わずかな水しか利用できないパレスチナの人びと   アムネスティ

イスラエルが共有水資源の全面統制を続け、差別的政策を推し進めることで、十分な水を得る権利をパレスチナ人から奪っていることを、本日、アムネスティ・インターナショナルは非難した。イスラエルがこのような方針をとっているために、被占領パレスチナ地域では、合理的な理由なく水の使用が制限され、パレスチナ人が有効な水インフラを開発することも妨げられている。


「共有水資源のほとんどが被占領ヨルダン川西岸地区にあるが、イスラエルがパレチスナ人に使用を許可しているのは、このうちのほんのわずかな部分だけである。一方、同地区にあるイスラエルの不法入植地では、実質的に無制限に水を利用している。ガザでは、イスラエルによる封鎖で、これまでにもすでに悲惨だった状況がさらに悪化した」と、アムネスティ・インターナショナルのイスラエル及び被占領パレスチナ地域担当の調査員であるドナテラ・ロベラは述べた。

新たに発表された広範囲にわたる報告書の中で、アムネスティはイスラエルの差別的な水政策とその実施によって、パレスチナ人がどれほど水を得る権利を侵害されているかを明らかにした。

イスラエル及び被占領パレスチナ地域の地下水の主要供給源である山岳帯水層からの水の80パーセント超をイスラエルが利用する一方、パレスチナ人に対しては、わずか20パーセントに利用を制限している。

山岳帯水層はヨルダン川西岸地区のパレスチナ人にとって唯一の水源であるが、イスラエルは他にも水源があり、ヨルダン川からも利用できる限り取水している。

パレスチナ人が消費する水は、1日1人当たりでわずか70リットルなのに対し、イスラエル人の1日当たりの消費は300リットルを超え、4倍となっている。

いくつかの村々では、パレスチナ人は1日当たりわずか20リットルの量で生きのびているが、これは、非常時に家庭で使用する水の量として勧告されている最低限の量である。

村々で暮らしている約18万人から20万人のパレスチナ人には水道がない上に、イスラエル軍は、彼らが雨水を貯めることさえしばしば妨害している。

対照的に、国際法に違反してヨルダン川西岸地区に住んでいるイスラエル人入植者たちは、集中かんがいの農場、青々とした庭園、そしてプールを所有している。

約45万人の入植者が、およそ230万人のパレスチナ人住民と同じか、あるいはそれ以上の量の水を使っている。

ガザ地区では、地域の唯一の水源である沿岸帯水層の水の90パーセントから95パーセントは汚染されていて人間の消費には適していない。しかしイスラエルは、ヨルダン川西岸地区の山岳帯水層からガザ地区へ水を引くことを許可していない。

数年前から、インフラの整備と補修のために必要な物資や設備をガザに運び込むことをイスラエルが厳しく制限しているため、ガザでは水と衛生の状態がますます悪化し、重大な危機となっている。

水不足や配水網がないため、多くのパレスチナ人は水を移動給水車から買わなければならなくなっている。売られている水の質には疑問があることも多い上、非常に高価である。

自らや家族の健康に有害な、または経済的社会的発展を妨げたりするような貯水方法に頼っている人びともいる。

「40年以上におよぶ占領で、イスラエルがパレスチナ人の水の利用を制限してきたために、被占領パレスチナ地域での水のインフラや設備の発展が妨げられてきた。その結果、数十万人のパレスチナ人が通常の生活を営む権利、適切な食料、住居、健康を手にする権利、そして経済発展の権利を奪われている」と、ドナテラ・ロベラは述べた。

イスラエルは、自らが占領する水の豊かなパレスチナの土地の広範囲を独占し、パレスチナ人がその土地の恵みを受けられないようにしている。

またイスラエルは、複雑な許可制度をつくり、被占領パレスチナ地域でパレスチナ人が水関連の事業計画を実施するためにはイスラエル軍やその他の当局の許可を得なければならないようにしている。しかも許可申請は却下されたり、長く待たされたりすることが多い。

その上、被占領パレスチナ地域での人間と物資の移動をイスラエルが制限しているため、水・衛生関連の事業計画を実施しようとしたり、あるいは単にほんのわずかの量の水を運ぼうとしたりする場合でさえ、パレスチナ人はさらに困難に直面することになる。

イスラエル軍の検問所やパレスチナ人たちの境界線外の道路を避けるため、給水車は大きく迂回しなければならず、その結果、水の値段が法外に高くなっている。

パレスチナ人の村々では、人びとは生きるために必要な水を手に入れるために日々悪戦苦闘している。イスラエル軍が頻繁に雨水貯水槽を破壊したり、給水車を没収したりするためである。

対照的に、近隣のイスラエル入植地では、真昼の太陽の下、かんがい用スプリンクラーが地面に水をまいている。スプリンクラーから出た水は、地面に落ちる前に蒸発してしまうため、大量の水が浪費されている。

パレスチナの村では、水があまりにも手に入りにくいため、農民たちは土地を耕すこともできず、自分たちの食用や家畜飼料のためのわずかな量の作物すら栽培することもできない。そのために家畜を減らさざるをえなくなっている。

「水は基本的な必需品であり、権利である。しかし、質の悪い、ぎりぎり生存できる量の水でさえ、多くのパレスチナ人にとっては、かろうじて買えるぜいたく品となっている」

「イスラエルは差別政策をやめ、直ちにパレスチナの人びとが水を得ることに関するすべての制限を解除すべきである。また、共有水資源をパレスチナ人と公平に分け合うことで、イスラエルが引き起こした問題を解決する責任をとらなければならない」と、ドナテラ・ロベラは述べた。

アムネスティ発表国際ニュース
2009年10月27日

*報告書の全文は以下からご覧いただけます(英語のみ):
Israel/Occupied Palestinian Territories: Demand Dignity: Troubled waters - Palestinians denied fair access to water
Index Number: MDE 15/027/2009

Israel/Occupied Palestinian Territories: Thirsting for justice: Palestinian access to water restricted (Demand Dignity campaign digest)
Index Number: MDE 15/028/2009
 
 
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厳罰化では解決できない

2009-10-31 | まいにち

  今朝はいい天気です。十三夜の月を見せないために空がいたずらをしたのでしょうか? 

  見せたくないほどきれいな付きだったのかもしれません。では、十四夜を見てやろう。

  ネットで次のような記事を見ましたが、厳罰化でアルコール問題が解決するとは思えません。「呼気1リットルあたりのアルコール濃度が0・15ミリ・グラム以上検出された場合を酒気帯び運転」という基準が科学的なものなのかどうかは分かりませんが、まずはお酒が体から抜けていくためにはどれくらいの時間が必要なのかをみんなに知ってもらうことから始める必要があるのではないでしょうか?

 

 酒気帯び容疑逮捕の元教諭、懲戒免不服申し立て飲酒運転公務員停職もあれば免職も処分バラバラ 飲酒運転による交通事故で懲戒免職処分となった山梨県立学校の男性元教諭(45)が5日、県人事委員会に処分の軽減を求めて不服申し立てをした。(薩川碧、松本将統)

 男性の同僚らは「処分は重すぎる」として署名活動を始めたほか、事故の被害者側も「寛大な処分にしてほしい」と県教委に上申書を提出している。一方、県内では公務員の飲酒運転の摘発が相次いでいるが、組織によって処分はまちまちで、その判断基準などが問われそうだ。

 ■事 故 

  元教諭はこの日、弁護士を伴って県庁に人事委員会を訪れ、不服申立書を提出した。関係者によると元教諭は「飲酒した翌日に運転して事故を起こしたことは許されることではない」とした上で、「約8時間という十分な睡眠を取った後の運転でアルコール残量の自覚がなかった。懲戒処分は重すぎる」と主張、処分の不服申し立てをした。

  日下部署の発表や関係者によると、元教諭は8月4日、午後11時頃まで山梨市内の飲食店で友人らと酒を飲みタクシーで帰宅。翌5日午前7時50分頃、甲州市塩山上於曽の市道交差点で中学2年生の男子生徒の自転車と衝突。元教諭から基準値以上のアルコールが検知され、同署は道交法違反(酒気帯び運転)容疑で元教諭を現行犯逮捕した。

 県は飲酒運転で摘発された職員は原則懲戒免職処分にするという規定に基づき、同12日、元教諭を懲戒免職処分とした。

 しかし、中学生の保護者は元教諭の処分が出た直後、県教委に寛大な処分を求める上申書を提出している。県教委関係者によると、保護者は、「元教諭は事故後に迅速に応急手当に努めた。子どもの方にも過失があった。懲戒処分は重すぎる」と話しているという。

 ■処分見直し 

  全国各地で懲戒免職処分となった職員が「処分が重すぎる」として自治体を提訴し、勝訴するなどのケースが相次いでいる。

  兵庫県では飲酒運転で07年5月に懲戒免職処分を受けた加西市の元課長が同市に処分取り消しを求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(中川了滋裁判長)は9月に「処分は著しく過酷で市は裁量権を乱用している」として市側の上告を棄却する決定をし、処分取り消しを命じている。

  長野県では、酒気帯び運転で懲戒免職処分を受けた県松本教育事務所の指導主事が県人事委員会に不服を申し立て、同委員会は6月、処分内容を停職6か月に修正する裁決を行った。同委員会は、指導主事が飲酒後に約9時間休んだことや被害がなかったことなどから停職処分が妥当と判断した。

  県内では公務員の飲酒運転の摘発が頻発しているが、処分はバラバラだ。8月に酒気帯び運転で摘発された甲府地区消防本部の副士長は停職6か月などの処分。やはり8月に酒気帯び運転で摘発された国立病院機構甲府病院の医師の処分はいまだ検討中だ。

  県人事課は「飲酒運転は許さないという意識は変わらず、免職の基準も現段階では変える予定はない」としている。県は05年7月、飲酒運転の処分規定から「減給」を廃止し、停職以上の懲戒処分とした。だが、その後も県教委や県企業局などの職員9人が飲酒運転で摘発され、06年9月、原則的に懲戒免職処分とするよう厳罰化に踏み切った。

 酒気帯び運転で摘発された職員の処分事例

 世界保健機関(WHO)専門家諮問委員で、国立病院機構久里浜アルコール症センター(神奈川県横須賀市野比)の樋口進副院長(55)によると、体内で分解できるアルコールの目安は1時間に5グラムだという。例えば、ビール中瓶1本(日本酒であれば1合に相当)に含まれるアルコール約20グラムを分解するには4時間かかることになる。

  ただ、同じアルコール量でも分解能力には個人差があり、また、睡眠時は分解が遅くなるという。樋口副院長は、「あくまでも目安」とした上で、「8時間睡眠で翌朝アルコールが抜けているためには、ビール中瓶2本以内に抑えておく必要がある」と指摘する。

  警察が使用している一般的な飲酒検知器は、ドライバーが息を吹き込んだビニール袋を挿入すると、呼気に含まれるアルコール分を感知し、呼気1リットル中に含まれる酒気量を測定する。

  道交法では、呼気1リットルあたりのアルコール濃度が0・15ミリ・グラム以上検出された場合を酒気帯び運転、アルコールの影響で正常な状態で運転ができないことを酒酔い運転と定めている。 (2009年10月6日 読売新聞)

 

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残念

2009-10-30 | まいにち

 今日は夕方から雨が降ったり くもり空で

 十三夜を眺めることはできませんでした。

 

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一三夜

2009-10-30 | まいにち

 今日は一三夜だそうです。(この場合はやはり13夜ではなく一三夜でしょうね。いいえ、十三夜ですか)

  見なきゃ!  

 

   昨日のニュース  八丈島沖で転覆した船の中から3人が救出された というのはうれしかったですね。

 

   

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昼間はまだまだ暑いです

2009-10-29 | まいにち

 もう10月も終わりまっせ。というのに昼間はまだまだ暑いですなあ。

うちの事務所なんかエアコンが入っとりました。

  この前インフルエンザの注射をしてもろうたんやけど、これで今年は大丈夫やろか…。

  ほいでも騒ぎすぎみたいな気がしますねん。

 

 

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ムラット・クルナズさん

2009-10-29 | 暮らし・社会

Murat Kurnaz 2008 with japanese subtitle

  昨夜はアムネスティ広島グループの主催で開かれたムラットクルナズさんのお話を聞きに行ってきました。

  ムラットさんはドイツ生まれ、ドイツ育ちのトルコ人、19歳の時にパキスタンを旅行中、パレスチナ軍にとらえられ、米軍の手によってグアンタナモ基地に収容されます。

  「自由と民主主義」を謳う米国の手によって、「ここは米国ではないから米国の法律は関係しない」とつくられたグアンタナモで、聞くのもつらくなるような拷問・虐待を9歳や12歳の子どもたちも受けていたといいます。

  多くの人が殺され、あるいは精神的に参ってしまう中、自分を支えてくれたものはイスラムの信仰だといいます。

  辛抱強くあれ、希望を失うことなかれ…と教えられてきた と。

  そしてまた、死んでいった人々のために、これからの未来のために語り続けたい と。

  http://www.amnesty.or.jp/

  オバマ大統領へのはがきを出すことにしました。

 

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今日は手話通訳…

2009-10-27 | まいにち

 久しぶりに、今日は2件も手話通訳のお仕事が入っていましたが、一件は昨日キャンセルの電話があって、午後からの通訳だけとなりました。

  最近は歳のせいか、通訳を続けているとすぐに肩が凝り、手が動きにくくなっててきます。それでもまあ、それなりにし終えて

  

   秋を感じながら、広島女学院へ…途中、おもしろいバスを発見しました。

  分かりますか右側にSOSのライトがついているんです。〈バスジャック〉があったころにつくられたバスでしょうか?

  

  

  久しぶりに見る女学院のイチョウもだいぶ黄色くなっていました。 秋ですね

 

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薬 くすり  ヤク …

2009-10-26 | まいにち

  飲まなくてはいけないワーファリンがなくなってしまい。昨日は規定量の半分を飲んで今日受診しました。

 「きちんとクスリヲ取りに来て下さいよ」と主治医からの厳しいお言葉…

 土曜日の午前中に行くのを忘れてしまっていたものですから。

 

  クリニックで待っている間、テレビは 酒井法子さんの公判一本でした。

  裁判所を出た車の一台が彼女の住んでいるマンションの駐車場に入った。この車に彼女が乗っていたかどうかは分からない…なんて、なんの関係があるの?

 全国ニュースで流すようなことなのかなあ???

 

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まだ真っ暗です

2009-10-26 | まいにち

  もう6時を過ぎているのに外はまだ真っ暗です。天気も関係しているのかもしれません…

 

日の出・日の入り

太陽の出没は、現れる方を日の出(ひので)・日出(にちしゅつ)、隠れる方を日の入り(ひのいり)・日没(にちぼつ)という。

日の出・日の入りの時刻は、太陽の上端が地平線と重なった瞬間とする。すなわち、日の出は太陽が少しでも姿を現した時であり、日の入りは太陽が完全に隠れた時となる。

日の出・日の入りの時刻は季節によって変動する。 日本では、日の出は夏至の1週間前頃が最も早く、冬至の半月後頃が最も遅い。 日の入りは夏至の1週間後頃が最も遅く、冬至の半月前頃が最も早い。

大気などの影響により、日の出直前及び日の入り直後の数十分間は空が明るい。これを薄明(はくめい)といい、日の出直前はブルーアワー、日の入り直後はマジックアワーという。

なお、日の出や日の入りに宗教的な意味合いを持たせる例もある。日本では1月1日の日の出を初日の出と称して特別視する。これは太陽神信仰により、世界中でも日の出/東を「生」「復活」、日没/西を「」の象徴とする文化は多い。→死と再生の神

また、信仰の対象としての日の出を「御来光」と呼ぶ。→初日の出

<CAPTION>広島(広島県)2009年10月26日(月)</CAPTION>
日の出 6:25
日南中時 11:54
日の入り 17:23
月の出 13:12
月南中時 18:27
月の入り 23:48

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