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貨物列車と航空機のブログ

2019年3月31日にブログを開業しました。

2020年11月28日(土) 関西空港 撮影報告

2020-11-29 01:15:19 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

2日前の2020年11月27日(金)にJR神戸線大阪駅の5番線から12:00に発車したJR神戸線 新快速 野洲発姫路行き(列車番号:3449A)のJR琵琶湖線野洲駅寄りに連結されていた4両編成の223系1000番台に1両だけ連結されている“Aシート”と呼ばれる有料座席のデッキ部分にJR神戸線神戸駅まで乗車してそこで下車した後、岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して東京タから鹿児島タへ向かう高速貨物列車 1071レから撮影を開始してそれ以降はJR神戸線須磨海浜公園駅へ移動する途中のJR神戸線鷹取駅手前で岡山機関区所属のDE10 1000番台の次位に川崎重工業株式会社で新製され新鶴見機関区に配属されるEF210-300番台を従えた甲種回送を撮影してからJR神戸線須磨海浜公園駅で下車してそこで吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車が牽引してその次位に岡山機関区所属のHD300-0番台を従えて新潟タから岡山タへ向けて神戸タを定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

またJR神戸線摩耶駅へ移動してそこで岡山機関区所属のDE10 1000番台の次位に川崎重工業株式会社で新製され新鶴見機関区に配属されるEF210-300番台を従えた甲種回送を撮影してからJR京都線岸辺駅へ移動してそこの近くにある商業施設の駐車場から俯瞰で岡山機関区所属のDE10 1000番台から新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台へバトンタッチした甲種回送を含めた貨物列車の撮影をひろくろさんと一緒に行いました…。

因みにひろくろさんと一緒に撮影したのはJR神戸線須磨海浜公園駅だけでそれ以外は単独行動でしたが岡山機関区所属のDE10 1000番台が牽引した甲種回送はタッチの差で間に合わなかったようで新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が牽引しているところをJR京都線島本駅まで追いかけてそこで撮影されたそうです。

 

さて既に日付は変わっていますが昨日の2020年11月28日(土)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前、関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2日前の2020年11月27日(金)に撮影するつもりだった武漢・天河国際空港(空港コード:WUH)から定刻10:40に到着した後、荷役作業を終えて定刻12:10に折り返し武漢・天河国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする順豊航空が保有しているB757-200型貨物機で運航される7000番台の臨時便であるO37301/O37302便の発着時刻が1時間15分ほど遅れて設定されていたのと2020年10月30日(金)に撮影した際、フェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発する9000番台の臨時便であるFX9818便の機材が2020年5月1日(金)に撮影した以来であるB767-300型貨物機(機体形式:B767-3S2F/ER)で運航されるのを知り得たのでそれらを撮影するため“スクランブル”で少しだけ関西空港へ寄り道してそれらを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず2日前の2020年11月27日(金)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、10時過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かかい南海本線天下茶屋駅から8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しましたが南海本線関西空港駅の1番線へ12:22に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1駐車場の5階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

210番スポットにユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機と207番スポットにフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機、そして205番スポットにお目当てである順豊航空が保有しているB757-200型貨物機が1機ずつ駐機されているのを撮影しました。

因みに210番スポットへ駐機されていたユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機は定刻08:00より5分ほど遅れて深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から5X127便として到着した後、10時間ほど滞在して定刻19:05より15分ほど遅れて東京・成田空港(空港コード:NRT)へ向けて出発した5X117便。

また207番スポットへ駐機されていたフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機はベルギー・リエージュ国際空港(空港コード:LGG)へ向けて定刻12:15に出発する9000番台の臨時便であるFX9821便で

12:35 順豊航空(SF AIRLINES) 武漢発大阪(関西)行き O37301便 B757-2Z0/PCF B-2821

205番スポットに駐機されているお目当てである順豊航空が保有しているB757-200型貨物機を撮影しましたが武漢・天河国際空港(空港コード:WUH)から定刻11:55より25分ほど遅れて到着していたみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B757”と記載されていました。

またこの位置から航空機用コンテナは手前にあるボーディングブリッジ(搭乗橋)とちょうど重なっていて見えませんが遠目で見た限りカーゴドアは開いており荷役作業の真っ最中かと思われます。

 

これを撮影した後、反対側にある第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出してしばらくすると207番スポットへ駐機されていたフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機が

12:45 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発リエージュ行き FX9821便 B777-FS2 N85*FD

定刻12:15より30分ほど遅れてベルギー・リエージュ国際空港へ向けて出発してRW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました…が一眼レフのデジカメのシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影することができなかった関係で画像の掲載と機体番号の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…。

またRW06R(第1滑走路)から重々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はベルギー・リエージュ国際空港を表す“LGG”と表示され便名は“FDX9821”、機体形式は“Boeing 777-FS2”で後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている機体番号の下3ケタ目を記載することにします(スクリーンショットへ保存済み)。

 

この後、しばらくしてエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機が13:08にRW06R(第1滑走路)から緩やかな角度で離陸した2分後にフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機…ではなくお目当てであるB767-300型貨物機が

13:10 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発アンカレッジ行き FX9818便 B767-3S2F/ER N121FE

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)から9000番台の臨時便であるFX9080便として定刻09:25より5分ほど早く256番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9818便へ変更して定刻13:00より10分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発したもののフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載されていました。

また最新のI phone 11を操作してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9818”、機体形式は機体形式は“Boeing 767-3S2F(ER)”、機体番号はまだ撮影したことのない“N121FE”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年6月1日(月)にフェデックス エクスプレス(Fedex Express)へ登録されたB767-300型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。

 

これを撮影した10分後、お目当てである順豊航空が保有しているB757-200型貨物機が

13:19 順豊航空(SF AIRLINES) 大阪(関西)発武漢行き O37302便 B757-2Z0/PCF B-2821

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かすことなく軽々しく離陸するところを撮影しましたが205番スポットでの荷役作業を終えて定刻13:25より5分ほど早く武漢・天河国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“B757”のままでした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を10分後の13:29に確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は武漢・天河国際空港を表す“WUH”と表示されず到着地の空港名だけ“N/A”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“Boeing 757-2Z0(PCF)”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-2821”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1992年8月19日(水)に中国西南航空(China Southwest Airlines)のB757-200型旅客機として登録された後、2003年3月1日(土)に中国国際航空(Air China)のB757-200型旅客機へ移籍され2015年5月15日(金)に順豊航空(SF AIRLINES)へ移籍・登録されましたがB757-200型旅客機からB757-200型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大するとうっすら確認することはできませんでした。

因みに第1ターミナルから第2ターミナルへ繋がる道路脇の歩道を歩き進めた先にある消防署辺りで2020年11月8日(日)にフェンス越しから撮影した機体番号の連番でした。

 

これを撮影した後、そそくさと撤収しようかと思いながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24を眺めていると2020年8月5日(水)に撮影したことのあるエバー航空カーゴが保有しているB777型貨物機がアメリカ・ハーツフィールド ジャクソン アトランタ国際空港(空港コード:ATL)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して2020年11月27日(金)の定刻22:40に到着した後、荷役作業のため2時間ほど滞在して便名を変えず2020年11月28日(土)の定刻00:40に台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)へ向けて出発するBR667便が大幅な遅れを伴って兵庫県淡路島近くの上空 10.450ftを飛行して関西空港へ向けて高度を下げている機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“EVA667”、機体形式は“Boeing 777-F5E”で機体番号はまだ撮影したことのないうえに2番違いの“B-16783”で機種欄には“B777”と記載されていたのを確認して再び第1駐車場の5階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して待ち構えていると

13:41 エバー航空カーゴ(EVA AIR Cargo) アトランタ発アンカレッジ経由台北(桃園)行き BR667便 B777-F5E B-16783

RW06R(第1滑走路)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しましたが定刻22:40より15時間も遅れて到着して215番スポットへ向かいました。

また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年8月29日(水)にエバー航空カーゴ(EVA AIR cargo)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。

 

これを撮影した後、台北・桃園国際空港へ向かうBR667便の出発予定時刻が定刻00:40より14時間30分遅れの15:10と表示されていたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えようかと思いましたがお昼過ぎ(15時過ぎ)からの予定に間に合わなくなるのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。


これで2020年11月28日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

因みに次回の撮影報告を以てカテゴリーは航空機 秋季(9月~11月)から冬季(12月~2月)へ変更となります。


※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2020年11月23日(月) 大阪・伊丹空港 撮影報告

2020-11-23 22:00:20 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

5日ほど前の2020年11月19日(木)に関西空港のフライト情報(旅客便)の出発欄に掲載されガルーダ インドネシア航空が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機(機体形式:Airbus A330-941)が関西空港からジャカルタ・スカルノハッタ国際空港(空港コード:CGK)へGA889便として定刻12:00どおりに出発して撮影意欲が著しく低下するRW24L(第1滑走路)から離陸したのを撮影した後、南海空港線関西空港駅からJR大和路線平野駅へ移動してそこで新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が牽引した北旭川駅から吹田タ(吹貨西)へ定刻14:20-14:33に発着した後、百済タへ定刻15:08どおりに到着した高速貨物列車 (82)~(3082)~5087レだけを撮影してからそそくさと撤収しました…。

因みに機首部分のノーズドア辺りに“水色のマスク”が施された機体番号は今現在、これだけでA330-300型旅客機(機体形式:Airbus A330-343)には機首部分のノーズドア辺りに色のマスク”は施されておらず2日後の2020年11月25日(水)にジャカルタ・スカルノハッタ国際空港からGA888便として定刻08:15に関西空港へ2度目となる運航が予定されているようです。

 

さて世間は2日ほど前の2020年11月21日(土)から今日の2020年11月23日(月)まで3連休かつ「勤労感謝の日」で事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が2020年10月22日(木)以来となる大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)へ行ってそこで航空機の撮影をしてきました。

とりあえず昨日の2020年11月22日(日)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、9時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅から南海本線なんば駅へ移動してそこの改札口を抜けて阪神高速1号環状線の真下にある大阪空港交通のリムジンバスのりばへ向かいそのリムジンバス車内に設置してあるカードリーダーの機械へ交通系ICカードをタッチせず事前にリムジンバスのりば近くにある券売機で大阪・伊丹空港までの乗車料金:650円を購入してそれを運転手に手渡して進行方向右側の後方座席へ着席しました。

因みに車内は2列シートの座席が全部埋まるほど満席で後方から数列ほど補助席まで着席しており南海本線なんば駅から大阪・伊丹空港までの通行ルートは割愛しますがだいたい25分ほどで大阪・伊丹空港のターミナルビルへ到着した後、南側で下車してターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」へは行かず2020年6月14日(日)ぶりに7番のりばから11:56に発車した伊丹市営バスの25系統 神津(かみつ)・阪急伊丹駅経由JR伊丹駅行きに乗車して6つ先のバス停である「伊丹スカイパーク・上須古(かみすこ)」というバス停へ15分ほどで到着してそこで下車して大阪・伊丹空港の反対側にある「伊丹スカイパーク」へ向かうことにしました。

 

そして「伊丹スカイパーク」の屋根のあるところで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

大阪・伊丹空港の管制塔と9番ゲートに駐機されていた全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機を撮影しましたがトーイングカーが連結されていてこれを撮影した後、全日本空輸が保有しているB737-800型旅客機が

12:12 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発札幌(新千歳)行き NH775便 B737-881 JA84AN “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)から滑走して離陸するところを撮影しましたが定刻12:05より5分ほど遅れて11番ゲートから出発したものの最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は札幌・新千歳空港を表す“CTS”と表示され便名は“ANA775”、機体形式は“Boeing 737-881”で機体番号はまだ撮影していないうえに国内線用機材である“JA84AN”でした。

因みに機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると仙台空港(空港コード:SDJ)からNH734便として定刻11:20より5分ほど早く到着していたようで1時間ほど滞在して便名をNH775便へ変更して札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)へ向かいました。

 

これを撮影した後、B滑走路(RW14L)へ天草エアライン(Amakusa Airlines)という航空会社が唯一保有しているATR42-600型旅客機が熊本空港(空港コード:KMJ)からMZ801便として定刻12:00より20分ほど遅れて到着して23番ゲートへ向かったのを確認してから15分後に9番ゲートに駐機されていた全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機がプッシュバックされて

12:39 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発福岡行き NH423便 B767-381/ER JA8971 “Inspiration Of JAPAN”

定刻12:30より10分ほど遅れて福岡空港へ向けて出発しましたがA滑走路(RW32L)から滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は福岡空港を表す“FUK”と表示され便名は“ANA423”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”で、機体番号は2020年1月25日(土)に仙台空港の屋上階にある「スマイルテラス」で撮影したことのある国内線用機材の“JA8971”でタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。

因みに機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)からNH780便として2020年11月22日(日)の定刻19:50より若干遅れて到着していたようです。

 

これを撮影した後、日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

12:47 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き JL115便 B787-8 Dreamliner JA849J

A滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻12:40より5分ほど遅れて到着して17番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“JAL115”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号はまだ撮影したことのない国内線用機材の“JA849J”でした。

 

これを撮影した2分後、ジェイエアが保有しているE190型旅客機が

12:49 ジェイエア(J-AIR) 大阪(伊丹)発福岡行き JL2057便 ERJ-190 JA242J

A滑走路(RW32L)から滑走して軽々しく離陸するところを撮影しましたが定刻12:40より10分ほど遅れて22番ゲートから出発した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は福岡空港を表す“FUK”と表示され便名は“JAL2057”、機体形式は“Embraer E190STD”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA242J”でした。

因みに機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると鹿児島空港(空港コード:KOJ)からJL2404便として定刻12:05より3分ほど早く到着していたようで30分ほど滞在して便名をJL2057便へ変更して福岡空港(空港コード:FUK)へ向かいました。

 

これを撮影した後、ANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機が

12:56 ANAウィングス(ANA WINGS) 松山発大阪(伊丹)行き NH1638便 DHC-8-402Q JA842A “Inspiration Of JAPAN”

B滑走路(RW32R)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻13:00より5分ほど早く到着して12番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が松山空港を表す“MYJ”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“De Havilland Canada Dash 8-400”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA842A”でした。

 

これを撮影した2分後、ジェイエアが保有しているE170型旅客機が

12:58 ジェイエア(J-AIR) 出雲発大阪(伊丹)行き JL2346便 ERJ-170 JA223J

続けてB滑走路(RW32R)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻13:00より5分ほど遅れて到着して14番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が出雲空港を表す“IZO”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”ではなくどちらも“N/A”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“Embraer E170STD”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA223J”でした。

 

これを撮影した後、日本航空が保有しているB767-300型旅客機が

13:01 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き JL3191便 B767-346/ER JA653J

A滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻13:05より3分ほど早く到着して18番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は3000番台の臨時便?である“JAL3191”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-346(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのない国際線用機材の“JA653J”でした。

 

これを撮影した後、2機目となる全日本空輸が保有しているB737-800型旅客機が

13:05 全日本空輸(All Nippon Airways) 長崎発大阪(伊丹)行き NH784便 B737-881 JA53AN “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻13:05どおりに到着して11番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が長崎空港を表す“NGS”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA784”、機体形式は“Boeing 737-881”で機体番号はまだ撮影していないうえに国内線用機材である“JA53AN”でした。

 

これを撮影した後、IBEXエアラインズが保有しているCRJ700型旅客機が

13:08 IBEXエアラインズ(IBEX) 福岡発大阪(伊丹)行き FW56便 CRJ-700 JA07RJ “IBEX ANA Connection”

A滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻13:10より3分ほど早く到着して9C番ゲートへ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が福岡空港を表す“FUK”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“IBX56”、機体形式は“Mitsubishi CRJ-702ER”で機体番号は2020年9月7日(月)に撮影したことのある“JA07RJ”でした。

 

これを撮影した後、全日本空輸が保有しているB777-300型旅客機が

13:14 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH23便 B777-381 JA756A “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻13:10より5分ほど遅れて到着して23番ゲートへ向かいました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させてそこに表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA23”、機体形式は語尾に“/ER”が付かないドアの数は5つあるB773の“Boeing 777-381”で機体番号を確認するとまだ撮影したことのない“JA756A”かつ国内線用機材でした。

因みに「伊丹スカイパーク」の位置から反対側にある「スカイランドHARADA」やその先にある千里川の土手と呼ばれる撮影ポイントでこれを撮影するつもりでしたがレンタサイクルを借りていなかったうえに徒歩圏内で行ける距離ではなかったので諦めることにしました。

 

これらを撮影した後、地図アプリを頼りに箕面川と合流した猪名川の土手辺りへ移動することにして伊丹市立こども文化科学館横にある細い道路(進行方向左側にのみ歩道あり)を歩き進めた先の“西桑津”という地名の場所へ到着してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると12:47に撮影した日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

13:49 日本航空(JAPAN AIRLINES) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き JL118便 B787-8 Dreamliner JA849J

A滑走路(RW32L)から離陸したところを撮影しました…が1時間ほど滞在して定刻13:30より20分ほど遅れて17番ゲートから出発して再び東京・羽田空港へとんぼ返りしました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は“JAL118”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”でした。

 

これを撮影した後、2機目となるANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機が

13:53 ANAウィングス(ANA WINGS) 大阪(伊丹)発高知行き NH1607便 DHC-8-402Q JA856A “Inspiration Of JAPAN”

B滑走路(RW32R)から離陸したところを撮影しました…が定刻13:40より10分ほど遅れて4B番ゲートから出発して高知空港へ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は高知空港を表す“KCZ”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“De Havilland Canada Dash 8-400”、機体番号は2019年8月24日(土)に小松空港のターミナルビル3階にある展望デッキから俯瞰で撮影したことのある“JA856A”でした。

 

これを撮影した後、13:08に撮影したIBEXエアラインズが保有しているCRJ700型旅客機が

13:57 IBEXエアラインズ(IBEX) 大阪(伊丹)発新潟行き FW73便 CRJ-700 JA07RJ “IBEX ANA Connection”

B滑走路(RW32R)から離陸したところを撮影しました…が定刻13:40より15分ほど遅れて9C番ゲートから出発して新潟空港へ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は新潟空港を表す“KIJ”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“Mitsubishi CRJ-702ER”でした。

 

これを撮影した後、13:05に撮影した2機目となる全日本空輸が保有しているB737-800型旅客機が

13:59 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発熊本行き NH1627便 B737-881 JA53AN “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)から軽々しく離陸したところを撮影しました…が定刻13:50より10分ほど遅れて11番ゲートから出発して熊本空港へ向かいました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は熊本空港を表す“KMJ”と表示され便名は“ANA1627”、機体形式は“Boeing 737-881”でした。

 

これを撮影した後、2機目となるジェイエアが保有しているE190型旅客機が

14:10 ジェイエア(J-AIR) 大阪(伊丹)発新潟行き JL2247便 ERJ-190 JA251J

B滑走路(RW32R)から離陸したところを撮影しました…が定刻14:00より10分ほど遅れて19番ゲートから出発した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は新潟空港を表す“KIJ”と表示され便名は“JAL2247”、機体形式は“Embraer E190STD”で機体番号は2019年6月29日(土)に撮影したことのある“JA251J”でした。

 

これを撮影した後、13:01に撮影した日本航空が保有しているB767-300型旅客機が

14:12 日本航空(JAPAN AIRLINES) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き JL3192便 B767-346/ER JA653J

A滑走路(RW32L)から離陸したところを撮影しました…が1時間ほど滞在して定刻14:00より10分ほど遅れて18番ゲートから出発して再び東京・羽田空港へとんぼ返りしました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は3000番台の臨時便?である“JAL3192”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-346(ER)”でした。

 

これを撮影した後、全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

14:14 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発沖縄(那覇)行き NH767便 B787-8 Dreamliner JA809A “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)から離陸したところを撮影しました…が定刻13:55より20分ほど遅れて13番ゲートから出発して沖縄・那覇空港へ向かいました。

また最新のI phone 11を操作してそこに表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は沖縄・那覇空港を表す“OKA”と表示され便名は“ANA767”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号はまだ撮影したことのない国内線用機材の“JA809A”でした。

因みに機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)からNH764便として定刻13:10より10分ほど遅れて到着していたようで40分ほど滞在して便名をNH767便へ変更して再び沖縄・那覇空港へとんぼ返りしました。

 

これを撮影した後、13:14に撮影した全日本空輸が保有しているB777-300型旅客機が

14:16 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き NH28便 B777-381 JA756A “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)から離陸したところを撮影しました…が1時間ほど滞在して定刻14:00より15分ほど遅れて23番ゲートから出発して再び東京・羽田空港へとんぼ返りしました。

これらを撮影した後、JR宝塚線伊丹駅へ向かうため地図アプリを頼りにすぐそばを流れる猪名川を渡ってイオンモール伊丹昆陽近くの“天津(“てんしん”ではなく“あまつ”)”という交差点を通過してJR宝塚線伊丹駅の改札口を抜けてそこを14:23に発車したJR宝塚線 区間快速 篠山口発大阪行き(列車番号:2940M)にタッチの差で乗車してJR京都線大阪駅を経由してそそくさと撤収することにしました。

これで2020年11月23日(月)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2020年11月19日(木) 関西空港+貨物列車 撮影報告

2020-11-19 22:35:36 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年11月17日(火)にJR京都線吹田駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レと吹田機関区所属のEF210-300番台が吹田機関区所属のEF210-100番台の代走として牽引して広島タから仙台タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに到着した高速貨物列車 1072~(4085)レはタッチの差で間に合わず撮影することはできませんでしたが新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1050レから撮影を開始してそれ以降は吹田機関区所属のEF210-300番台が吹田機関区所属のEF210-100番台の代走としてJRゆめ咲線安治川口駅から吹田タ(吹貨東)へ定刻どおりに到着した単機回送列車 単1180レと吹田機関区所属のEF210-300番台が吹田機関区所属のEF66 0番台orEF66 100番台の代走として牽引して仙台タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~91レと吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

またJR京都線岸辺駅へ移動してそこで富山機関区所属のEF510-0番台が牽引して大阪タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 83レと岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引して東京タから鹿児島タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1071レと新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っていないEF65 2000番台が吹田タ構内を行き交う入換と富山機関区所属のEF510-0番台が大阪タから金沢タへ向かう高速貨物列車 3095レを牽引するための送り込みである単機回送列車 単1485レと吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タから福岡タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに到着した高速貨物列車 2081レを含めた貨物列車の撮影をJR京都線吹田駅でお会いしたひろくろさんと一緒に少しだけ行いました…。

 

そして今日の2020年11月19日(木)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思いました…が昨日の2020年11月18日(水)の時点で関西空港のフライト情報(旅客便)の到着欄を確認するとジャカルタ・スカルノハッタ国際空港(空港コード:CGK)からGA888便として定刻08:15より50分ほど遅れて北6番スポットへ到着したガルーダ インドネシア航空が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機(機体形式:Airbus A330-941)が関西空港へ初めて飛来したそうで2020年10月20日(火)の記事で紹介したことのある機首部分のノーズドア辺りに“水色のマスク”が施され“ Ayo Pakai Masker (マスクを付けよう) ”という英文字が表記されているのでそれを撮影するため“スクランブル”で4日ほど前の2020年11月15日(日)と同じく関西空港へ行ってそれを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

因みに昨日の2020年11月18日(水)よりも5日ほど前の2020年11月13日(金)の時点でガルーダ インドネシア航空の公式“Twitter”を確認していました。

 

とりあえず昨日の2020年11月18日(水)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、9時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かかい南海本線天下茶屋駅から8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しましたがそこを発車した直後に「列車と接触した影響で運行ダイヤが大幅に乱れています…。」という車掌さんのアナウンスが入り南海本線関西空港駅の1番線へ11:22より5分ほど遅れて到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

11:40 ガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia) 大阪(関西)発ジャカルタ行き GA889便 A330-941 PK-GHG “ Ayo Pakai Masker ” Livery

北6番スポットに駐機されていたガルーダ インドネシア航空が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機を俯瞰で撮影すると既にカーゴドアを閉めて荷役作業を終えたばかりで

機首部分のノーズドア辺りに施された“水色のマスク”を撮影してこの位置でRW06R(第1滑走路)から離陸するだろうと“高を括って”いましたがこれを撮影してからしばらくしてすぐ近くで轟音が響いたと同時に順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB757-200型貨物機で運航され武漢・天河国際空港から7000番台の臨時便であるO37301便として定刻10:35に到着した後、荷役作業を終えて定刻12:05に武漢・天河国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした7000番台の臨時便であるO37302便がそこからではなく2020年11月8日(日)以来である撮影意欲が著しく低下するRW24L(第1滑走路)から離陸したのを遠目で確認したのでそそくさとこの位置から離れて急ぎ足で第1ターミナルから第2ターミナルへ繋がる道路脇の歩道を歩き進めた先にある消防署辺りの位置へ15分ほどで移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると

北6番スポットに駐機されていたガルーダ インドネシア航空が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機がRW24L(第1滑走路)から滑走して緩やかな角度で離陸するところを12:10に撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はジャカルタ・スカルノハッタ国際空港を表す“CGK”と表示され便名は“GIA889”、機体形式は“Airbus A330-941”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”、ガルーダ インドネシア航空が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機、まだ1度も撮影したことはないものの機体番号は“PK-GHG”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年12月18日(水)にガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia)へ登録されました。

またジャカルタ・スカルノハッタ国際空港への出発予定時刻が定刻12:00より10分早い11:50と表示されていましたがそれよりも10分ほど遅れた11:59に出発しました。

 

これを撮影した後、上海・浦東国際空港から定刻07:55より5分ほど遅れてFX5170便として253番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9821便へ変更して定刻12:15より10分ほど遅れてベルギー・リエージュ国際空港へ向けて出発したフェデックス エクスプレスのB777型貨物機がRW24L(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら緩やかな角度で離陸するところを12:26に確認してから来た道を引き返して予定先でお会いする同僚と“久々に”お会いして談笑しながら第1旅客ターミナルの3階にある某パスタ店でお昼ごはん(カルボナーラ)を食べ終えました。

 

そして南海空港線関西空港駅の改札口を抜けて13:56に発車した8両編成の空港急行 関西空港発なんば行きに乗車して10個目の南海本線新今宮駅で下車してそこでJR大和路線に乗り換えて3つ先にあるJR大和路線平野駅へ向けて移動することにしました。

平野にて

JR大和路線新今宮駅の2番線から14:49に発車したJR大和路線 普通 JR難波発王寺行きに乗車して3つ先のJR大和路線平野駅へ10分ほどで到着した後、改札口を抜けて再び入場してからJR大和路線加美駅寄り先端へ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してしばらくすると

15:05 北旭川発百済タ行き (82)~(3082)~5087レ EF65 2096号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が牽引する高速貨物列車を撮影しましたが吹田タ(吹貨西)14:33発車-百済タ15:07到着なので遅れることなく定刻で到着したうえ本来の運用どおりなうえ2エンド側が先頭で

エンド表記の横にある検査表記を確認すると[30-10 大宮車]で振り返って編成全体は後追いで撮影することはできませんでした。

これだけを撮影した後、最寄り駅へ向けてそそくさと撤収することにしました。

これで2020年11月19日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、航空機の撮影お疲れ様でした。

またこの日はコンテナを1枚も撮影していないのでコンテナ画像集の記事作成・画像掲載を見送らせていただきます…ご了承ください。


2020年11月15日(日) 関西空港 撮影報告

2020-11-15 22:30:22 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2020年11月12日(木)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)からFX5170便として定刻07:55より40分ほど遅れて到着した後、4時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9821便へ変更して定刻12:15より10分ほど早くベルギー・リエージュ国際空港(空港コード:LGG)へ向けて出発したのとテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)から9000番台の臨時便であるFX9873便として定刻10:40より35分ほど早く到着した後、3時間ほどの滞在と荷役作業を終え便名をFX5819便へ変更して定刻13:05より25分ほど遅れて北京首都国際空港(空港コード:PEK)へ向けて出発したフェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機。

またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載され大韓航空が保有しているA330-300型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻11:00より5分ほど早く到着した後、1時間20分ほど滞在して便名をKE724便へ変更して定刻12:20より30分ほど遅れて出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたのと八丈島空港(空港コード:HAC)から関西空港へ向かうチャーター便であるJH5792便として定刻12:45より30分ほど早く到着した後、1時間ほど滞在して便名を9000番台の臨時便であるJH9744便へ変更したフジ ドリーム エアラインズが保有しているE175型旅客機などを含めた航空機の撮影を1時間ほど行いました…。

因みにフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機はちゃんと北京首都国際空港へ向かった後、そこで便名をFX5924便へ変更してソウル・仁川国際空港を経由してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向かったようでフジ ドリーム エアラインズが保有しているE175型旅客機は機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると長崎県五島市(五島列島)にある別の名称として知られている“五島つばき空港”改め福江空港(空港コード:FUJ)へ向かったらしくそこで便名を5000番台の臨時便であるJH5416便へ変更して愛知県小牧市にある県営名古屋空港(空港コード:NKM)へ乗客を乗せずに回送(フェリーフライト)されたそうです。

 

さて今日の2020年11月15日(日)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…がお昼ごはんとして予定先でお会いする友人らとJR関西空港線/南海空港線りんくうタウン駅近くにある某焼き肉屋へ13時過ぎに行くことになっていたので大きめのリュックの中に一眼レフのデジカメを用意して少しだけ航空機の撮影をした後、某焼き肉屋へ向かうことにしました。

とりあえず8時半過ぎに起床して大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこでもう一度、最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい3日ほど前の2020年11月12日(木)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認しました。

しかし08:54の時点でシルクウェイウエスト航空が保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機で運航される7L610便の機影を確認してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がアゼルバイジャンの首都:バクーにあるヘイダル アリエフ国際空港を表す“GYD”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AZG610”、機体形式は“Boeing 747-83QF”で機体番号は2019年7月28日(日)に撮影したことのある“VQ-BBH”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B748”と記載されていたことを知り得ました。

そして南海本線天下茶屋駅を10:14に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにしていましたが20分ほど前に中国東方航空が保有しているA330-300型旅客機が上海・浦東国際空港から7000番台の臨時便であるMU7505便として関西空港のRW06R(第1滑走路)へ09:55に着陸した機影を確認してそれをスクリーンショットへ保存するもフライト情報(貨物便/旅客便)の発着欄には掲載されておらずFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CES7505”、機体形式は“Airbus A330-343”であることを確認した後、南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の10:56に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1駐車場の3階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

11:03 シルクウェイウエスト航空(silkway west airlines) ヘイダル アリエフ発大阪(関西)行き 7L610便 B747-83QF VQ-BBH “ AZERBAIJAN CARGO SILKway ”

2020年11月14日(土)の定刻23:00より10時間も遅れて201番スポットへ到着していましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B748”と記載されており航空機用コンテナなどが機体周りに置かれそれを機体へ搬入していたのでちょうど荷役作業の真っ最中でした。

またお隣の202番スポットにはエアーホンコンが保有しているA300型貨物機が香港国際空港(空港コード:HKG)から定期便であるLD204便として定刻08:40より5分ほど遅れて到着していたようでこの位置から見る限り周囲に航空機用コンテナなどが置かれていたものの既に荷役作業を終えていたようでこれを撮影した後、反対側にある第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

北3番スポットに駐機されていた全日本空輸が保有しているB777-300型旅客機と後方の北6番スポットにガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機が駐機されていたのを11:15に撮影しましたが中国東方航空が保有しているA330-300型旅客機は既に関西空港のRW06R(第1滑走路)から20分ほど前の10:56に離陸した後でそれ自体を撮影することはできなかったので機体番号の数字は敢えて伏せておきます。

因みにRW06R(第1滑走路)から離陸した機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CES7506”、機体形式は“Airbus A330-343”で愛媛県にある小豆島付近の上空 25.700ftを飛行している機影を発見しました。

 

これを撮影した後、北3番スポットに駐機されていた全日本空輸が保有しているB777-300型旅客機を

俯瞰で撮影すると機体形式は語尾に“/ER”が付かないがドアの数は5つあるB773の“Boeing 777-381”で機体番号は2019年6月26日(水)に大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)のターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」で撮影したことのある国内線用機材のJA755Aでこれを元にFlightradar24の運航履歴を確認すると2020年11月13日(金)に東京・羽田空港(空港コード:HND)からNH97便として関西空港へ定刻21:50より5分ほど早く到着していたそうです。

 

これを撮影した後、別の位置から北6番スポットに駐機されていたガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機を

撮影すると機体番号はまだ撮影したことのないPK-GPXで2020年11月14日(土)にジャカルタ・スカルノハッタ国際空港(空港コード:CGK)から8000番台の臨時便であるGA8884便として関西空港へ定刻08:15より20分ほど遅れて到着していたそうで航空機用コンテナなどは置かれていなかったもののカーゴドアは開いており荷役作業の途中でした。

 

これを撮影した後、タイ国際航空が保有しているB777-300型旅客機が

11:21 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 B777-3D7/ER HS-TKY

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…がバンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として定刻07:20より5分ほど遅れてA380専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着していた機影をFlightradar24上で事前に確認していませんでしたが折り返しのTG623便は定刻11:00より5分ほど遅れて出発してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3D7(ER)”でタイ国際航空が保有しているB777-300型旅客機自体、まだ撮影したことはないものの機体番号は“HS-TKY”でした。
 
因みに2020年3月6日(金)に撮影した際は“ジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機や2020年3月2日(月)に撮影した際はA330-300型旅客機でしたが今回は機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)であるB777-300型旅客機でした。
 
これを撮影した後、アシアナ航空が保有しているA321-200型旅客機が

11:25 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A321-231 HL8039

RW06R(第1滑走路)から緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:10より5分ほど早く北10番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻11:10より3分ほど遅れて出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は最新鋭機のA321neo型旅客機(機体形式:A321-251NX)ではなく“Airbus A321-231”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL8039”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年10月7日(水)にアシアナ航空(ASIANA AIRLINES)へ登録されました。

 

これを撮影した後、見慣れない機体が

11:33 不明 大阪(関西)発ソウル(金浦)行き 便名不明 Bombardier Challenger 604 SX-KFA

不意にRW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸したのを撮影するも飛来目的や詳細はわかりませんでした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”ではなく“N/A”、到着地の空港名も“N/A”と表示され便名は“CL60”、機体形式は“Bombardier Challenger 604”でしたが行き先はFlightAwareというサイトで知り得ていました。

 

これを撮影した後、カタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から8000番台の臨時便であるQR8930便として定刻07:30より4時間50分ほど遅れて到着したカタールカーゴが保有しているB777型貨物機が関西空港のRW06R(第1滑走路)へ11:55に着陸してから3分後に

11:59 シルクウェイウエスト航空(silkway west airlines) 大阪(関西)発ヘイダル アリエフ行き 7L611便 B747-83QF VQ-BBH “ SILKway AZERBAIJAN CARGO ”

201番スポットでの荷役作業を終えて深夜の定刻02:00より10時間ほど遅れて出発して再びアゼルバイジャンの首都:バクーにあるヘイダル アリエフ国際空港へ向けてとんぼ返りするためRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく11:59に離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアゼルバイジャンの首都:バクーにあるヘイダル アリエフ国際空港を表す“GYD”と表示され便名は“AZG611”、機体形式は“Boeing 747-83QF”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B748”のままでした。

 

これを撮影した後、北6番スポットに駐機されていたガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機がプッシュバックされてから

12:10 ガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia) 大阪(関西)発ジャカルタ行き GA8894便 A330-343 PK-GPX

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、そこから離陸するところを撮影しました…が定刻12:00より10分ほど遅れてジャカルタ・スカルノハッタ国際空港へ向けて出発したものの最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はジャカルタ・スカルノハッタ国際空港を表す“CGK”と表示され便名は“GIA8894”、機体形式は“Airbus A330-343”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

 

これを撮影した後、そそくさと撤収しようかと思っていると

12:10 海上保安庁(JAPAN COAST GUARD) EC225 Super Puma JA688A みみずく

海上保安庁のヘリコプターが淡路島の方向から飛来して第2駐車場辺りで何度か旋回していました。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収して南海空港線関西空港駅の改札口を抜けずに隣にあるJR関西空港線関西空港駅の改札口を抜けて12:17に発車した4両編成の関空快速に乗車してJR関西空港線りんくうタウン駅へ向けて移動することにしました。

これで2020年11月15日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2020年11月12日(木) 関西空港 撮影報告

2020-11-12 23:55:15 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年11月10日(火)にJR京都線新大阪駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF210-300番台が吹田機関区所属のEF210-100番台の代走として牽引して広島タから仙台タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに到着した高速貨物列車 1072~(4085)レから撮影を開始してそれ以降は吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レと新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1050レ。

そしてJR京都線吹田駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF210-100番台がその次位に安治川口駅常備のチキ6000を2両従えてJRゆめ咲線安治川口駅から京都貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)へ向けて定刻どおりに到着した専用貨物列車 1180~(1182)レと吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して仙台タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~91レと吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引してその次位に岡山機関区所属のEF210-0番台を従えて新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

さらにJR京都線岸辺駅へ移動してそこで“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台が牽引して大阪タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 83レと岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引して東京タから鹿児島タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1071レと富山機関区所属のEF510-0番台が大阪タから金沢タへ向かう高速貨物列車 3095レを牽引するための送り込みである単機回送列車 単1485レ。

またJR京都線東淀川駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タから福岡タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 2081レと岡山機関区所属のEF210-900番台が牽引して鍋島から東京タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1054レなどを含めた貨物列車の撮影をJR京都線吹田駅でお会いしたひろくろさんと一緒に1時間ほど行いました…。

 

因みにひろくろさんとお別れしてそそくさと撤収した後、14時過ぎに川崎重工業株式会社から2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-300番台なうえ2020年10月26日(月)に新製された番号の続番が新製されそのまま新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が吹田タから新鶴見信まで牽引・甲種回送されたそうです。

 

さて今日の2020年11月12日(木)はお昼過ぎから出かける予定があったのですが関西空港のフライト情報(旅客便)の到着欄を確認すると5ヶ月ほど前の2020年6月17日(水)に愛知県小牧市にある県営名古屋空港へ行ってそこで撮影したことのあるフジ ドリーム エアラインズ(FUJI DREAM AIRLINES)が保有しているE175型旅客機(機体形式:ERJ-175)が東京都八丈島にある八丈島空港(空港コード:HAC)から関西空港へ向かうチャーター便として運航されるのが設定されていたのでそれを撮影するため大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意してそれを含めた航空機の撮影をしてきました。

 

とりあえず大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを11:27に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車したと同時にもう一度、最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい5日ほど前の2020年11月8日(日)と同じく撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)ではなく2020年11月1日(日)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認した後、南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の12:08に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出して

北1番スポットに駐機されていた全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機を俯瞰で12:20に撮影しましたが機体番号を確認するとまだ撮影したことのない国際線用機材のJA822Aでした。

因みに機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると2020年11月11日(水)に東京・羽田空港(空港コード:HND)からNH97便として関西空港へ定刻21:50より15分ほど早く到着していたそうで10日ほど前の2020年11月1日(日)に撮影した右側のエンジンカウルに透明のビニールテープ?が覆いかぶさっていた国際線用機材の機体番号は2020年11月11日(水)に関西空港からNH96便として定刻08:10より15分ほど遅れて東京・羽田空港へ向かったそうです。

 

これを撮影した10分後、フェデックス エクスプレスのB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から

12:31 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)リエージュ行き FX9821便 B777-FHT N883FD

引っ張りを利かしながら緩やかな角度で重々しく離陸するところを撮影しましたが上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から定刻07:55より40分ほど遅れてFX5170便として253番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9821便へ変更して定刻12:15より10分ほど早くベルギー・リエージュ国際空港へ向けて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から重々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はベルギー・リエージュ国際空港を表す“LGG”と表示され便名は“FDX9821”、機体形式は“Boeing 777-FHT”で機体番号は2019年9月29日(日)に撮影したことのある“N883FD”でした。

 

これを撮影した後、しばらくしてエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機が12:59にRW06R(第1滑走路)から緩やかな角度で離陸した10分後に大韓航空が保有しているA330-300型旅客機が

13:07 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 A330-323 HL7702

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…がソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:00より5分ほど早く北9番スポットへ到着していたようで1時間20分ほど滞在して便名をKE724便へ変更して定刻12:20より30分ほど遅れて出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A330”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”ではなく機体形式は“Airbus A330-323”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL7702”でした。

 

これを撮影した後、少しだけ休んでいるとお目当てであるフジ ドリーム エアラインズが保有しているE175型旅客機が

13:15 フジ ドリーム エアラインズ(FUJI DREAM AIRLINES:FDA) 大阪(関西)発行き先不明 JH9744便 ERJ-175 JA05FJ オレンジ

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が八丈島空港からJH5792便として定刻12:45より30分ほど早く南24番スポットへ到着していたようで1時間ほど滞在して便名を9000番台の臨時便であるJH9744便へ変更しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”ではなく何故か神戸空港を表す“UKB”、到着地の空港名は“N/A”と表示され便名は“FDA9744”、機体形式は“Embraer E175STD”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA05FJ”でした。

しかも愛知県小牧市にある県営名古屋空港や2019年11月25日(月)に行ったことのある神戸空港へ行ってそこで撮影したことのある機体番号ではありませんでした。

 

これを撮影した15分後、フェデックス エクスプレスのMD11型貨物機が

13:32 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発北京行き FX5819便 MD-11F N643FE

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたがテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)から9000番台の臨時便であるFX9873便として定刻10:40より35分ほど早く254番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名をFX5819便へ変更して定刻13:05より25分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”ではなく何故かソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“FDX5819”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2019年8月31日(土)に撮影したことのある“N643FE”でした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで2020年11月12日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。


2020年11月8日(日) 関西空港 撮影報告

2020-11-08 23:00:45 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年11月6日(金)にJR京都線東淀川駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レは223系 12両編成で運転され一つ手前のJR京都線新大阪駅を定刻11:05より3分ほど遅れて発車した新快速 姫路発長浜行き(列車番号:3444~3244M)と被ってしまい撮影することはできませんでしたがこの直後に通過した新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1050レから撮影を開始してそれ以降はJR京都線吹田駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF210-100番台が単機でJRゆめ咲線安治川口駅から京都貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)へ向けて定刻どおりに通過した単機回送列車 単1180レと吹田機関区所属で唯一のEF66 0番台orEF66 100番台ではなく吹田機関区所属のEF210-300番台が代走として牽引した仙台タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~91レと吹田機関区所属で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車のEF66 0番台がその次位に国鉄色を身に纏っていない愛知機関区所属のEF64 1000番台を従えて新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

さらにJR京都線岸辺駅へ移動してそこで富山機関区所属のEF510-0番台が牽引して大阪タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 83レと岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して東京タから鹿児島タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻より10分ほど遅れて到着した高速貨物列車 遅れ1071レと2機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が大阪タから金沢タへ向かう高速貨物列車 3095レを牽引するための送り込みである単機回送列車 単1485レと吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タから福岡タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 2081レを撮影し終えてからそそくさと撤収しました。

因みに東京タからの高速貨物列車 1071レは以前、JR鹿児島本線熊本駅止まりでしたが“令和2年7月豪雨”の影響で土砂流入や道床流出の関係で4ヶ月ほど運休していたようで1週間ほど前の2020年11月1日(日)を以て運転が再開されたと同時にJR鹿児島本線八代駅から肥薩おれんじ鉄道を経由して鹿児島タまで走行できるようになりました。

またこれ以外に鹿児島タを発着する列車番号は定刻16:12に発車する名古屋タ行きの高速貨物列車 1062レと定刻17:50に発車する大阪タ行きの高速貨物列車 2080レと定刻18:59に発車する北九州タ行きの高速貨物列車 4090レで福岡タを定刻21:35に発車する高速貨物列車 4091レと北九州タを定刻04:36に発車する高速貨物列車 4093レでそれ以外に4本の臨時高速列車が8000番台の列車番号で存在しますがそれ自体は記載していません。

さて今日の2020年11月8日(日)は朝早くから夕方過ぎまで出かける予定があったのですがそれを終えた後、2020年8月5日(水)に撮影したことのある順豊航空(SF AIRLINES)が保有しているB757-200型貨物機で運航され7000番台の臨時便であるO37237便として深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から定刻15:00に到着して荷役作業のため2時間ほど滞在して定刻17:00に同じく7000番台の臨時便であるO37238便として深圳・宝安国際空港へ向けてとんぼ返りするのと2020年7月5日(日)に撮影したことのある広東龍浩航空(LONGHAO AIRLINES)が保有しているB737-300型貨物機で運航され済南国際空港(空港コード:TNA)からGI4101便として定刻14:45に到着して荷役作業のため1時間ほど滞在して便名をGI4102便へ変更して定刻15:45に鄭州・新鄭国際空港(空港コード:CGO)へ向かうのがフライト情報(貨物便)の発着欄に設定されていたのでそれらを撮影するため少しだけ関西空港へ寄り道することにしました。

 

とりあえず昨日の2020年11月7日(土)の時点で普段使っている手提げカバンの中…ではなく大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを忍ばせた以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意しておいて予定先の最寄り駅から関西空港駅まで向かいました。

そして関西空港駅へ到着した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は1週間ほど前の2020年11月1日(日)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)ではなく2020年8月16日(木)以来である撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)であることを知り得てから第1ターミナルから第2ターミナルへ繋がる道路脇の歩道を歩き進めた先にある消防署辺りの位置へ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

15:35 シルクウェイウエスト航空(silkway west airlines) ヘイダル アリエフ発大阪(関西)行き 7L610便 B747-4R7/F 4K-SW800 “ AZERBAIJAN CARGO SILKway

尾翼に“SW”と表記されたシルクウェイウエスト航空という貨物航空会社が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が204番スポットに駐機されているところをフェンス越しから撮影しましたが2020年11月7日(土)の定刻23:00より大幅に遅れた14:53頃にアゼルバイジャンの首都:バクーにあるヘイダル アリエフ国際空港(空港コード:GYD)から到着していたようでちょうど航空機用コンテナなどが機体周りに置かれていて荷役作業の真っ最中でした。

しかも機体番号は2019年12月13日(金)に撮影したことのある4K-SW800でした。

 

これを撮影した後、お目当てである順豊航空が保有しているB757-200型貨物機を

15:38 順豊航空(SF AIRLINES) 深圳発大阪(関西)行き O37237便 B757-2Z0/PCF B-2820

フェンス越しから撮影しましたが機体番号はこの位置から遠目で確認するとまだ撮影したことのないB-2820で深圳・宝安国際空港から定刻15:00より20分ほど早く204番スポットの右隣にある203番スポットへ到着したみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B757”と記載されていました。

これもちょうど航空機用コンテナなどが置かれカーゴドアも開いており荷役作業の真っ最中でした。

 

これを撮影した後、お目当てである広東龍浩航空が保有しているB737-300型貨物機を

15:40 広東龍浩航空(LONGHAO AIRLINES) 済南発大阪(関西)行き GI4101便 B737-34S/BDSF B-1110

フェンス越しから撮影しましたが機体番号はこの位置から遠目で確認すると2019年12月9日(火)に撮影したことのあるB-1110で定刻14:45より15分ほど遅れて206番スポットへ到着したみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

これもカーゴドアが開いていましたが航空機用コンテナはこの位置から遠目で確認することはできませんでした。

 

これを撮影した後、お目当てである広東龍浩航空が保有しているB737-300型貨物機の

カーゴドアが閉じて装着されていたタラップ車が切り離されたと同時にその背後を

15:47 チャイナエアライン カーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) 台北(桃園)発アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-18706

チャイナエアラインカーゴが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が台北・桃園国際空港から定刻08:00より5時間50分も遅れて208番スポットへ到着してそこで荷役作業を終えて定刻10:00より5時間50分遅れでテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発するためRW24L(第1滑走路)へ向けてタキシングして行きましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747”と記載されていました。

 

これを撮影した後、キャセイパシフィック航空が保有している最新鋭機のA350-1000型旅客機が

15:55 キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 香港発大阪(関西)行き CX506便 A350-1041 B-LXF

香港国際空港から定刻16:15より20分ほど早く到着してRW24L(第1滑走路)へ着陸した後、貨物スポットである201番スポットへ向かいましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“空白”でした。

またRW24L(第1滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CPA506”、機体形式は“Airbus A350-1041”で機体番号は2019年6月8日(土)に撮影したことのある“B-LXF”でした。

 

これを撮影した3分後の15:58にRW24L(第1滑走路)からチャイナエアラインカーゴが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が引っ張りを利かしながら重々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“CAL5148”、機体形式は“Boeing 747-409(F)”で機体番号はつい1週間ほど前に撮影したことのある“B-18706”でした。

 

これを撮影した後、お目当てである広東龍浩航空が保有しているB737-300型貨物機が

16:01 広東龍浩航空(LONGHAO AIRLINES) 大阪(関西)発鄭州行き GI4102便 B737-34S/BDSF B-1110

RW24L(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しました…が206番スポットでの荷役作業を終えた後、定刻15:45より20分ほど遅れて出発して鄭州・新鄭国際空港へ向かいましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は鄭州・新鄭国際空港を表す“CGO”ではなく“N/A”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“Boeing 737-34S(BDSF)”でした。

 

これを撮影した後、お目当てである順豊航空が保有しているB757-200型貨物機が

16:27 順豊航空(SF AIRLINES) 大阪(関西)発深圳行き O37238便 B757-2Z0/PCF B-2820

203番スポットでの荷役作業を終えた後、定刻17:00より25分ほど早く出発して深圳・宝安国際空港へ向けてその位置からトーイングカーに押されながらプッシュバックされてRW24L(第1滑走路)へ向けてタキシングしてから

RW24L(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを16:36に撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は深圳・宝安国際空港を表す“SZX”ではなく“N/A”と表示され便名も“NO COLLSIGN”、機体形式は“Boeing 757-2Z0(PCF)”でした。

また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1992年8月5日(水)に中国西南航空(China Southwest Airlines)のB757-200型旅客機として登録された後、10年後の2003年3月1日(土)に中国国際航空(Air China)のB757-200型旅客機へ移籍されたもののさらに10年後の2016年1月14日(木)に順豊航空(SF AIRLINES)へ移籍・登録されましたがB757-200型旅客機からB757-200型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大するとうっすら確認することはできませんでした。

 

これらを撮影した後、シルクウェイウエスト航空という貨物航空会社が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が出発するところを待たずに来た道を引き返してそそくさと撤収することにしました。

これで2020年11月8日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。


2020年11月1日(日) 関西空港 撮影報告

2020-11-01 23:45:23 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年10月30日(金)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されアシアナカーゴ(ASIANA CARGO)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航されたOZ192便がソウル・仁川国際空港から定刻23:55より9時間ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて便名をOZ191便へ変更して定刻01:25より9時間ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたのと武漢・天河国際空港から7000番台の臨時便であるO37301便として定刻10:40より10分早く到着した後、荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるO37301便へ変更して定刻12:00より20分ほど早く武漢・天河国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした順豊航空が保有しているB757-200型貨物機とフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されなかったうえ主翼内に航空燃料を追加給油するため“テクニカルランディング”として深圳・宝安国際空港から09:25頃に到着して1時間ほど滞在した後、テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて10:30頃に出発したユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航された5X93便。

またバンコク・スワンナプーム国際空港からJL728便として定刻08:15に到着した後、2時間ほど滞在して便名を8000番台の臨時便であるJL8126便へ変更して関西空港から東京・成田空港へ向けて乗客を乗せずに回送(フェリーフライト)された日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機とパリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻08:55より40分ほど早く到着して1時間30分ほど滞在した後、便名をAF291便へ変更して定刻10:25どおりにパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたエールフランスが保有している最新鋭機のB787-9型旅客機。

さらに広州・白雲国際空港からFX5159便として定刻08:55より25分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え便名をFX28便へ変更して定刻10:30より25分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発したのとテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から9000番台の臨時便であるFX9153便として定刻09:10より10分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9818便へ変更して定刻11:00より10分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機などを含めた航空機の撮影をしてからそそくさと撤収することにしました…。

 

そして今日の2020年11月1日(日)はつい1週間ほど前の2020年10月26日(月)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されつい2日前の2020年10月30日(金)に撮影したことのある武漢・天河国際空港から7000番台の臨時便であるO37301便として定刻10:40に到着した後、荷役作業を終えて便名を7000番台の臨時便であるO37301便へ変更して定刻12:00に武漢・天河国際空港へ向けて出発・とんぼ返りする順豊航空が保有しているB757-200型貨物機で運航されるのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”で少しだけ航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず2020年10月31日(土)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝してから9時過ぎに起床して朝ごはんを食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させて関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい2日前の2020年10月30日(金)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認した後、身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを10:44に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車することにして南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:28に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出して

北3番スポットに駐機されていた全日本空輸が保有しているB777-200型旅客機と後方の北5番スポットにガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機が駐機されていたのを11:40頃に撮影しましたが

右側のエンジンカウルが少しだけ開いていてちょうど点検作業の真っ最中だったものの係員の姿はありませんでした。

因みについ2日前の2020年10月30日(金)に撮影した際、北6番スポットに駐機されていたフィンランド航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がトーイングカーに押されてプッシュバックされたと同時にこの全日本空輸が保有しているB777-200型旅客機もトーイングカーに押されてプッシュバックされましたがトーイングカーは切り離されずにそのまま牽引されてオープンスポットへ向けてタキシングしていきましたが知らぬ間に再び同じ場所へ戻っていました。

 

これを撮影した後、北1番スポットに駐機されていた全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機を

もう一度、11:50に撮影しましたが機体番号を確認するとまだ撮影したことのないうえ国際線用機材のJA813Aでした。

 

これを撮影した後、お目当てである順豊航空が保有しているB757-200型貨物機が

12:06 順豊航空(SF AIRLINES) 大阪(関西)発武漢行き O37302便 B757-2Y0/PCF B-2826

引っ張りを利かさず緩やかな角度でRW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが定刻10:35より10分ほど遅れて武漢・天河国際空港から7000番台の臨時便であるO37301便として203番スポットへ到着した後、そこでの荷役作業を終えて定刻12:05どおりに武漢・天河国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“B757”でした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は武漢・天河国際空港を表す“WUH”と表示されずどちらも“N/A”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“Boeing 757-2Y0(PCF)”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-2826”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1992年10月29日(木)に中国西南航空(China Southwest Airlines)のB757-200型旅客機として登録された後、10年後の2003年3月1日(土)に中国国際航空(Air China)のB757-200型旅客機へ移籍されたもののさらに10年後の2014年12月1日(月)に順豊航空(SF AIRLINES)へ移籍・登録されましたがB757-200型旅客機からB757-200型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大するとうっすら確認することはできませんでした。

 

これを撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機が

12:08 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発アンカレッジ行き FX167便 MD-11F N595FE

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが251番スポットでの荷役作業を終えて2020年10月27日(火)の定刻10:30より大幅に遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“FDX167”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2020年9月2日(水)に撮影したことのある“N595FE”でした。

 

これを撮影した後、チャイナエアラインカーゴが保有しているB747-400型貨物機が

12:43 チャイナエアライン カーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) 台北(桃園)発アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-18706

台北・桃園国際空港から定刻08:00より2時間30分ほど遅れて208番スポットへ到着してそこで荷役作業を終えて定刻10:00より2時間45分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“CAL5148”、機体形式は“Boeing 747-409(F)”で機体番号は2019年4月27日(土)に撮影したことのある“B-18706”でした。

因みにチャイナエアラインカーゴが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航されロサンゼルス国際空港から定刻11:00に到着した後、荷役作業を終えて定刻12:55に台北・桃園国際空港へ向けて出発したCI5155便はこの時点で大幅に遅れていました。

 

これを撮影した後、北5番スポットに駐機されていたガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機が15分ほど前の12:29にプッシュバックされてから15分後に

12:46 ガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia) 大阪(関西)発ジャカルタ行き GA8896便 A330-343 PK-GHA

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、そこから離陸するところを撮影しました…が定刻12:30より15分ほど遅れてジャカルタ・スカルノハッタ国際空港へ向けて出発したものの最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はジャカルタ・スカルノハッタ国際空港を表す“CGK”と表示され便名は8000番台の臨時便である“GIA8896”、機体形式は“Airbus A330-343”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

因みに便名は2020年10月20日(火)に撮影した際は8000番台の臨時便であるGA8894便でしたが今回は8000番台の臨時便であるGA8896便で下4ケタ目の数字が縁起の悪い数字で知られる“4”ではなく“6”でジャカルタ・スカルノハッタ国際空港から8000番台の臨時便であるGA8886便として2020年10月31(土)の定刻09:15より5分ほど遅れて北5番スポットへ到着していたようで便名を同じく8000番台の臨時便であるGA8896便としてジャカルタ・スカルノハッタ国際空港へ向けてとんぼ返りしたようです。

 

これを撮影した後、しばらくしてエバー航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が

13:03 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 B787-9 Dreamliner B-17882

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが機体番号は2020年6月28日(日)に撮影したことのあるB-17882で台北・桃園国際空港からBR132便として定刻11:55より3分ほど早く到着していたようで折り返しのBR131便は定刻12:55より5分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されてました。

またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”でした。

 

これを撮影した後、ヴォルガ ドニエプル航空(Volga-Dnepr Airlines)という航空会社が保有している超巨大輸送機のアントノフ(Antonov) An-124型貨物機の機影がFlightradar24上へ13:15頃に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

13:35 ヴォルガ ドニエプル航空(Volga-Dnepr Airlines) 大阪(関西)発行き先不明 VI3917便 Antonov An-124 RA-82047

それがRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら緩やかな角度で離陸するところを撮影しました…が青島・流亭国際空港(空港コード:TAO)からVI3951便として到着していたようでそこでの荷役作業を終え便名をVI3917便へ変更して出発しましたがフライト情報(貨物便)には記載されていませんでした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は“N/A”と表示され便名は“VDA3917”、機体形式は“Antonov An-124”、機体番号は“RA-82047”でこれが離陸する直前まで自分を含めて5人の方々が待ち構えていました。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。
これで2020年11月1日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。


2020年10月30日(金) 関西空港 撮影報告

2020-10-30 18:00:10 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年10月28日(水)にJR京都線東淀川駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レから撮影を開始してそれ以降は新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1050レ。

またJR京都線吹田駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF210-300番台が代走なうえ単機でその次位に岡山機関区所属のHD300-0番台を従えてJRゆめ咲線安治川口駅から京都貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)へ向けて定刻どおりに通過した単機回送列車 単1180レと吹田機関区所属のEF66 100番台ではなく吹田機関区所属のEF210-300番台が代走として牽引したうえ仙台タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~91レと吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

さらにJR京都線岸辺駅へ移動してそこで富山機関区所属のEF510-0番台が牽引して大阪タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 83レと岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して東京タから熊本?へ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1071レと吹田機関区所属のEF66 100番台ではなく吹田機関区所属のEF210-300番台が代走として牽引して大阪タから同じくJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻より20分ほど遅れて到着した高速貨物列車 93レと“シルバーメタリック”塗装が施されている富山機関区所属のEF510-500番台が大阪タから金沢タへ向かう高速貨物列車 3095レを牽引するための送り込みである単機回送列車 単1485レ。

そしてJR京都線京都駅へ移動してそこで新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引して北旭川から百済タへ向けて京都貨物へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 (82)~(3082)~5087レだけを撮影した後、JR京都線島本駅へ移動してそこで富山機関区所属のEF510-0番台が牽引して百済タから新潟タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 4071レと“シルバーメタリック”塗装が施されている富山機関区所属のEF510-500番台が牽引して大阪タから金沢タへ向かう高速貨物列車 3095レなどを含めた貨物列車の撮影を事前に連絡を取り合っていたひろくろさんと一緒に行いました…。

 

因みにJR大和路線JR難波駅にあるO-CATの高速バスターミナルから発車した後、広島駅新幹線口へ翌日 早朝06:15より10分ほど早く到着した中国ジェイアールバスの“グランドリーム広島1号”に乗車して1年前の2019年10月26日(土)にJR貨物 広島車両所内で一般公開された「第26回 JR貨物フェスティバル 広島車両所公開イベント」へ行きましたが今年は開催されることなく“中止”だったようで今回は中国方面への遠征を敢行しませんでした。

 

さて今日の2020年10月30日(金)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が08:20過ぎに起床したと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させて関西空港の周辺をチェックしているとアシアナカーゴ(ASIANA CARGO)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航されるOZ192便がソウル・仁川国際空港から定刻23:55より大幅な遅れを伴ってそこへ向けて高度を下げている機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存していましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”で便名は“AAR192”、機体形式は“Boeing 747-419(BDSF)”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747と記載され機体番号はまだ撮影していなかった“HL7620”であることを知り得た後、それを撮影するため大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意して“スクランブル”で関西空港へ航空機の撮影に行ってきました。

 

とりあえず大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを09:29に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車したと同時にもう一度、最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい3日ほど前の2020年10月26日(月)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを知り得てから関西空港駅の1番線へ10:14に到着する前、りんくうタウン駅を発車して関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出して貨物スポットを車内から強引に撮影すると

格納庫近くの213番スポットにアシアナカーゴが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が1機とスポット番号ははわかりませんがユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機とエミレーツ航空が保有しているB777-300型旅客機が1機ずつ駐機されていたものの右端はいつ到着していたかわかりませんでした。

 

そして南海空港線関西空港駅の1番線へ到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けていつものように第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出すと間髪入れずに

10:18 日本航空(JAPAN AIRLINES) 大阪(関西)発東京(成田)行き JL8126便 B787-8 Dreamliner JA834J

日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたがバンコク・スワンナプーム国際空港からJL728便として定刻08:15より3分ほど遅れて北10番スポットへ到着していたようで2時間ほど滞在した後、便名を8000番台の臨時便であるJL8126便へ変更して関西空港から東京・成田空港へ向けて乗客を乗せずに回送(フェリーフライト)されました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は8000番台の臨時便である“JAL8126”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は2020年4月7日(火)に撮影したことのある“JA834J”なうえ国際線用機材でした。

 

これを撮影した10分後、ピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機が

10:28 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発奄美行き MM205便 A320-214 JA09VA

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたが定刻10:15より若干遅れて第2ターミナル(国内線)の97番スポットから出発して奄美空港へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は奄美空港を表す“ASJ”と表示され便名は“APJ205”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA09VA”なうえ以前、バニラエア(Vanilla Air)という航空会社が保有していたA320-200型旅客機で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年4月22日(金)にバニラエア(Vanilla Air)として登録された後、2020年1月29日(水)にピーチアビエーション(Peach)へ移籍されました。

 

これを撮影した後、格納庫近くの213番スポットに駐機されていたアシアナカーゴが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

10:30 アシアナカーゴ(ASIANA CARGO) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ191便 B747-419/BDSF HL7620

そこから滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からOZ192便として定刻23:55より9時間ほど遅れて到着していた折り返しで213番スポットでの荷役作業を終えて定刻01:25より9時間ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“B747”でした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR191”、機体形式は“Boeing 747-419(BDSF)”でした。

さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1999年9月8日(水)にニュージーランド航空(Air New zealand)のB747-400型旅客機(機体番号:ZK-NBW)として登録された後、2012年6月29日(金)にアシアナカーゴ(ASIANA CARGO)へ移籍されたようでB747-400型旅客機からB747-400型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大するもそれ自体は確認することができませんでした。

 

これを撮影した後、ユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

10:33 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 深圳発大阪(関西)経由アンカレッジ行き 5X93便 B767-34AF/ER N352UP “Worldwide Services

そこから滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました…がFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“UPS93”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのない“N352UP”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年5月22日(火)にユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ登録されたB767-300型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。

しかもフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていなかったようで深圳・宝安国際空港から関西空港へ主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として09:25頃に到着した後、1時間ほど滞在してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発しました。

 

これを撮影した後、エールフランスが保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が

10:43 エールフランス(AIR FRANCE/) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 B787-9 Dreamliner F-HRBD

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら離陸するところを撮影しましたがパリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻08:55より40分ほど早く北12番スポットへ到着していたのを知り得ていませんでしたが折り返しのAF291便は定刻10:25どおりにパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発しました…がフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から重々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”と表示され便名は“AFR291”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”で機体番号はまだ撮影したことのない“F-HRBD”でした。

 

これを撮影した10分後、フェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

10:53 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発アンカレッジ行き FX28便 MD-11F N625FE

そこから滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが広州・白雲国際空港からFX5159便として定刻08:55より25分ほど遅れて251番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名をFX28便へ変更して定刻10:30より25分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発するもフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

また最新のI phone 11を操作してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“FDX28”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2020年10月14日(水)に撮影したことのある“N625FE”でした。

 

これを撮影した後、お腹が痛くなったので屋上のエレベーター横にあったトイレへ駆け込みましたがそこは閉鎖されていたので3階へ移動してそこのトイレへ駆け込みましたが体調はすぐ元に戻ったので再び屋上へ戻ってしばらくするとスターフライヤーが保有しているA320型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

11:09 スターフライヤー(STARFLYER) 大阪(関西)発東京(羽田)行き 7G22便 A320-214 JA09MC “City of kitakyushu”

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが東京・羽田空港から7G21便として定刻10:10より10分ほど早く南21番スポットへ到着した後、便名を7G22便へ変更して定刻11:05より5分ほど早く東京・羽田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は“SFJ22”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA09MC”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2013年3月22日(金)にスターフライヤー(STARFLYER)へ登録されました。

 

これを撮影した5分後、2機目となるピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機が

11:15 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発沖縄(那覇)行き MM213便 A320-214 JA14VA

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたが定刻11:00より若干遅れて第2ターミナル(国内線)の88番スポットから出発して沖縄・那覇空港へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は沖縄・那覇空港を表す“OKA”と表示され便名は“APJ213”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA14VA”なうえこれも以前、バニラエア(Vanilla Air)という航空会社が保有していたA320-200型旅客機で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2017年12月16日(土)にバニラエア(Vanilla Air)として登録された後、2020年1月6日(月)にピーチアビエーション(Peach)へ移籍されました。

 

これを撮影した10分後、2機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

11:23 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発アンカレッジ行き FX9818便 MD-11F N576FE

そこから滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたがテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から9000番台の臨時便であるFX9153便として定刻09:10より10分ほど遅れて254番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9818便へ変更して定刻11:00より10分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

また最新のI phone 11を操作してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9818”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2020年7月30日(金)に撮影したことのある“N576FE”でした。

 

これを撮影した後、北3番スポットに駐機され2020年10月20日(火)に撮影したことのある

全日本空輸が保有しているB777-200型旅客機と後方の北6番スポットに駐機されていたフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機を撮影しているとしばらくしてアシアナ航空が保有しているA321型旅客機が

11:41 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A321-231 HL8038

RW06R(第1滑走路)から緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:10より若干遅れてA380専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻11:10より5分ほど遅れて出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は最新鋭機のA321neo型旅客機(機体形式:A321-251NX)ではなく“Airbus A321-231”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL8038”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年9月17日(木)にアシアナ航空(ASIANA AIRLINES)へ登録されました。

 

これを撮影した2分後、順豊航空が保有しているB757-200型貨物機が

11:44 順豊航空(SF AIRLINES) 大阪(関西)発武漢行き O37302便 B757-2B7/PCF B-207Y

引っ張りを利かさず緩やかな角度でRW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが定刻10:40より10分早く武漢・天河国際空港から7000番台の臨時便であるO37301便として202番スポットへ到着した後、そこでの荷役作業を終えて定刻12:00より20分ほど早く武漢・天河国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“B757”でした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は武漢・天河国際空港を表す“WUH”と表示されずどちらも“N/A”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“Boeing 757-2B7(PCF)”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-207Y”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1997年2月27日(木)にUS エアウェイズ(US Airweys)のB757-200型旅客機(機体番号:N624AU)として登録された後、2006年12月15日(金)に機体番号がN937UWへ変更され10年後の2015年4月8日(水)にアメリカン航空(American Airlines)へ移籍された後、2018年12月20日(木)に順豊航空(SF AIRLINES)へ移籍されましたがB757型旅客機からB757型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大すると確認することはできませんでした。

 

これを撮影した後、北6番スポットに駐機されていたフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

11:49 フィンエアー(FINNAIR) 大阪(関西)発ヘルシンキ行き AY78便 A350-941XWB OH-LWE

そこから滑走して引っ張りを利かしながら離陸するところを撮影しましたがヘルシンキ・ヴァンター国際空港へ向けて定刻11:45より5分ほど遅れて出発しましたがフライト情報(旅客便)の機種欄は“空白”でした。

さらにRW06R(第1滑走路)から重々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はヘルシンキ・ヴァンター国際空港を表す“HEL”と表示され便名は“FIN78”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は2019年4月1日(月)に撮影したことのある“OH-LWE”でした。

 

これを撮影した後、北1番スポットに駐機されていた全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機を

俯瞰で撮影しましたが機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると2020年10月24日(土)に札幌・新千歳空港からNH1720便として関西空港へ定刻22:30より15分ほど早く到着していた国際線用機材のようで右側のエンジンカウルに透明のビニールテープ?がそれ自体に覆いかぶさっていました。

 

これを撮影した後、 そそくさと撤収することにしました。

これで2020年10月30日(金)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。


2020年10月26日(月) 関西空港+α 撮影報告

2020-10-26 23:50:19 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年10月24日(土)にJR京都線東淀川駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レから撮影を開始してそれ以降は新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1050レと吹田機関区所属のEF210-100番台が単機でJRゆめ咲線安治川口駅から京都貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)へ向けて定刻どおりに通過した単機回送列車 単1180レを撮影した後、JR京都線吹田駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF66 100番台ではなく吹田機関区所属のEF210-300番台が代走として牽引したうえ仙台タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~91レと吹田機関区所属のEF66 100番台ではなく吹田機関区所属のEF210-300番台が代走として牽引して新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レと新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから宇都宮タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 68~(4069)レと吹田機関区所属のEF66 100番台ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が代走として牽引して大阪タから同じくJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 93レなどを含めた貨物列車の撮影を行いました…。

 

そして今日の2020年10月26日(月)はつい2日前の2020年10月24日(土)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されソウル・仁川国際空港から定刻10:10にOZ112便として到着した後、1時間だけ滞在して折り返しはOZ111便として定刻11:00にソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするアシアナ航空が保有しているA321型旅客機で運航されるのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”で少しだけ航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず2020年10月25日(日)の時点で普段使っている手提げカバン…ではなく大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝してから9時過ぎに起床して朝ごはんを食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させて関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は1週間ほど前の2020年10月20日(火)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)でしたが2020年8月2日(日)に撮影したもののフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていなかった深圳・宝安国際空港から主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として到着した後、1時間20分ほどしてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発したユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航される5X93便が愛媛県にある高松空港付近の上空 13.000ftを飛行している機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が深圳・宝安国際空港を表す“SZX”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”ではなくテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“UPS93”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのない“N31*UP”だったのを確認しました。

そしてこれを確認した後、自宅から自転車を走らせ最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

天下茶屋にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して10:50頃に到着して改札口を抜けてプラットホームへ移動したと同時くらいに1番線へ到着した

10:53 なんば発橋本行き 急行(高野下連絡) 8300系8413編成
 
4両編成+4両編成の急行(高野下連絡) なんば発橋本行きを撮影しましたが高野線へ投入された8300系8413編成(4両編成)で4両編成の車番は確認することを忘れたうえ種別表示(急行:Express)と行き先表示(橋本:HASHIMOTO)のLEDがハッキリと表示されました。
 
因みに“高野下連絡”と記載しましたが南海高野線なんば駅を10:48に発車して南海高野線橋本駅へ50分後の11:39に到着した後、そこを3分後の11:42に発車して南海高野線高野下駅へ20分後の12:03に到着する各停 橋本発高野下行きへ接続するようですがこれを撮影した直後、“急行”の文字下に小さく“高野下連絡”と表示されました。

 

これだけを撮影した後、南海本線天下茶屋駅を10:57に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにして南海空港線関西空港駅の2番線へ11:38に到着する前、いつものようにりんくうタウン駅を発車して関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に

11:36 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A321-251NX HL836*

お目当てであるアシアナ航空が保有しているA321-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走した後、離陸するところを遠目で確認しましたが残念ながら撮影することができませんでした。

因みにソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:10どおりに北10番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻11:10より10分ほど遅れて出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていましたがA321-200型旅客機(機体形式:A321-231)ではなく最新鋭機のA321neo型旅客機(機体形式:A321-251NX)で機体番号の下4ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきます…が後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている機体番号の下4ケタ目を記載することにします(スクリーンショットへ保存済み)。

しかも2020年8月2日(日)に撮影したことのある深圳・宝安国際空港から主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として到着した後、テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発したユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航される5X93便は30分ほど前の11:06にRW06R(第1滑走路)から滑走した後、離陸していたようでこれも撮影することができなかったのでこれも機体番号の下3ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきます。

 

そして南海空港線関西空港駅の2番線へ11:38に到着した後、撮影意欲は少しだけ低下しましたがアシアナ航空が保有している最新鋭機のA321-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸した直後にRW06R(第1滑走路)へ着陸したエバー航空が保有しているA330-300型旅客機の機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“EVA132”、機体形式は“Airbus A330-302”で機体番号はまだ撮影したことのない“B-16338”だったのを確認したのでそれを撮影するためプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動する前にお腹が減ってきたのでお昼ごはんを買いに行ってからそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してしばらく屋根のあるところで休んでいると13時過ぎにエバー航空が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

13:02 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 A330-302 B-16338

そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港からBR132便として11:40頃に到着していたようで1時間20分ほど滞在して再び台北・桃園国際空港へ向け便名をBR131便へ変更して出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)には情報が記載されておらず

最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は“Airbus A330-302”でした。

 

これを撮影した後、そそくさと撤収しようかと思いましたがお昼ごはんを買いに行った時にフィリピン航空が保有しているA330-300型旅客機が8000番台の臨時便であるPR8412便としてニノイ・アキノ国際空港から定刻13:00より45分ほど早く北9番スポットへ到着していたのを事前に確認していたので折り返しもニノイ・アキノ国際空港へ向けて8000番台の臨時便であるPR8411便がRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると15分後にその機影がFlightradar24上に表示され

13:22 フィリピン航空(Philippines) 大阪(関西)発マニラ行き PR8411便 A330-343X RP-C8766

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が折り返しは定刻14:00より1時間ほど早く出発した後、ニノイ・アキノ国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載され

最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はニノイ・アキノ国際空港を表す“MNL”と表示されずに“N/A”と表示され便名は“PAL8411”、機体形式は“Airbus A330-343”で機体番号はまだ撮影したことのなかった“RP-C8766”でした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。
これで2020年10月26日(月)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。


2020年10月22日(木) 大阪・伊丹空港 撮影報告

2020-10-22 22:35:36 | 航空機 秋季(9月~11月)

記事の作成が少し遅くなりましたがJR大阪環状線野田駅で吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 93レの撮影を終えた後、JR大阪環状線大阪駅へ移動してそこの改札口を抜けて大阪空港交通のリムジンバスのりばがある大阪マルビル…ではなくハービスPLAZA ENT近くのリムジンバスのりばから阪神バスの空港リムジンバスに乗車して大阪・伊丹空港へ向かうことにしました。

因みにハービスPLAZA ENT近くのリムジンバスのりばから大阪・伊丹空港までの運賃は650円でそこを12:40に出発してだいたい25分ほどで大阪・伊丹空港の南ターミナルへ到着した後、そこで下車して7番のりばから発車する伊丹市営バスの25系統 神津(かみつ)・阪急伊丹駅経由JR伊丹駅行きには乗車することなく急ぎ足でターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」へ向かいそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると

13:08 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH23便 B767-381/ER JA610A “Inspiration Of JAPAN”

全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機がA滑走路(RW32L)へ着陸してそこからタキシングしてきたところを俯瞰で撮影しましたが定刻13:05より5分ほど遅れて到着して9番ゲートへ向かいました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させてそこに表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA23”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”で機体番号を確認すると主翼の先に“ウィングレット”が装着していないうえまだ撮影したことのない“JA610A”なうえ国内線用機材でした。

 

これを撮影した後、2機目となる全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機が

13:10 全日本空輸(All Nippon Airways) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き NH764便 B767-381/ER JA606A “Inspiration Of JAPAN”

続けてA滑走路(RW32L)へ着陸してそこからタキシングしてきたところを俯瞰で撮影しましたが定刻13:10より5分ほど遅れて到着して眼下に見える13番ゲートへ向かいました。

また最新のI phone 11を操作してそこに表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA764”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”で機体番号を確認するとこれも主翼の先に“ウィングレット”が装着していないうえまだ撮影したことのない“JA606A”でこれも国内線用機材でした。

 

これを撮影した後、お腹が減ってきたのでターミナルビル3階にある某中華料理店でお昼ごはん(担々麵セット:1200円)を食べ終えてから再びターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」へ向かいそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると13:08に撮影した全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機が

14:11 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発沖縄(那覇)行き NH767便 B767-381/ER JA610A “Inspiration Of JAPAN”

1時間ほど滞在して9番ゲートから定刻14:00より10分ほど遅れて出発しましたが便名をNH23便からNH767便へ変更するもA滑走路(RW32L)から滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は沖縄・那覇空港を表す“OKA”と表示され便名は“ANA767”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”でした。

 

これを撮影した2分後、2機目なうえ13:10に撮影した全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機が

14:13 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き NH28便 B767-381/ER JA606A “Inspiration Of JAPAN”

これも1時間ほど滞在して13番ゲートから定刻14:00より10分ほど遅れて出発しましたが便名をNH764便からNH28便へ変更するもA滑走路(RW32L)から滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は“ANA28”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”でした。

 

これを撮影した後、しばらく休んでいるとIBEXエアラインズが保有しているCRJ700型旅客機が

14:56 IBEXエアラインズ(IBEX) 大阪(伊丹)発仙台行き FW53便 CRJ-700 JA11RJ “IBEX ANA Connection”

9C番ゲートから定刻14:50どおりに出発した後、B滑走路(RW14L)へ進入してそこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は仙台空港を表す“SDJ”と表示されにこれだけ“N/A”と表示され便名は“IBX53”、機体形式は“Mitsubishi CRJ-702ER”で機体番号は2020年6月17日(水)に中部国際空港で撮影したことのあるJA11RJでした。

因みにこれが“逆運用”と言われる光景で08:45頃から3時間ほどA滑走路(RW32L)とB滑走路(RW32R)へ着陸するのではなくA滑走路(RW14R)とB滑走路(RW14L)へ着陸していたようでこれを撮影する20分ほど前から再び運用が変更されたそうです。

 

これを撮影した5分後、ANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機が

15:01 ANAウィングス(ANA WINGS) 大阪(伊丹)発新潟行き NH1661便 DHC-8-402Q JA854A “Inspiration Of JAPAN”

7番ゲートから定刻15:00どおりに出発した後、B滑走路(RW14L)へ進入してそこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は新潟空港を表す“KIJ”と表示され便名は“NO COLLSIGN”、機体形式は“De Havilland Canada Dash 8-400”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA854A”でした。

 

これを撮影した15分後、ジェイエアが保有しているE170型旅客機が

15:15 ジェイエア(J-AIR) 大阪(伊丹)発仙台行き JL2209便 ERJ-170 JA211J

16番ゲートから定刻15:05どおりに出発した後、B滑走路(RW14L)へ進入してそこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は仙台空港を表す“SDJ”と表示され便名は“JAL2209”、機体形式は“Embraer E170STD”で機体番号は2020年1月24日(金)に仙台空港の屋上階にある展望デッキ「スマイルテラス」で撮影したことのある“JA211J”でした。

 

これを撮影した25分後、2機目となるジェイエアが保有しているE170型旅客機が

15:40 ジェイエア(J-AIR) 大阪(伊丹)発新潟行き JL2247便 ERJ-170 JA228J

24番ゲートから定刻15:35どおりに出発した後、B滑走路(RW14L)へ進入してそこから滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は新潟空港を表す“KIJ”と表示され便名は“JAL2247”、機体形式は“Embraer E170STD”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA228J”でした。

 

これを撮影した後、全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

15:45 全日本空輸(All Nippon Airways) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き NH766便 B787-8 Dreamliner JA816A “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW14R)へ着陸するところを撮影しましたが定刻16:00より5分ほど早く到着して10番ゲートへ向かいました。

また最新のI phone 11を操作してそこに表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA766”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は2020年6月28日(日)に関西空港で撮影したことのあるは撮影したことのある“JA816A”なうえ国内線用機材でタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。

またオープンスポットへタキシングされていった3機目となる全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機はFlightradar24の運航履歴を確認すると札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)から2020年10月21日(水) 19:35頃にNH780便として大阪・伊丹空港へ到着していたようですが機体番号は14:10に撮影した“JA606A”の連番である“JA605A”なうえ国内線用機材でした。

 

これらを撮影した後、ターミナルビルの1階にある大阪空港交通のリムジンバスのりばへ向かうことにしてそそくさと撤収することにしました。

これで2020年10月22日(木)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2020年10月20日(火) 関西空港 撮影報告

2020-10-20 23:45:41 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日前の2020年10月17日(土)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され中国国際貨運航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航され深夜00:05より30分ほど早く上海・浦東国際空港を経由して北京首都国際空港から到着していたCA1061便と香港国際空港から3000番台の臨時便であるLD3204便として定刻11:35より30分ほど早く到着した後、荷役作業を終えて折り返しも同じく3000番台の臨時便であるLD3205便として定刻13:05より10分ほど早く香港国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたエアーホンコンが保有しているA300型貨物機とチャイナエアラインカーゴが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航されロサンゼルス国際空港から定刻11:00より15分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて定刻12:55より5分ほど遅れて台北・桃園国際空港へ向けて出発したCI5155便などを含めた航空機の撮影をしてからそそくさと撤収することにしました…。

 

そして今日の2020年10月20日(火)はつい3日前の2020年10月17日(土)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に貨物列車の撮影を少しだけしようかと思いました…が9時過ぎに起床したと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させて関西空港の周辺をチェックしていると中国国際貨運航空が保有しているB777型貨物機で運航され上海・浦東国際空港から8000番台の臨時便であるCA8437便が大阪府と和歌山県の境にある加太近くの上空 3.600ftを飛行して関西空港のRW06R(第1滑走路)へ向かっている機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しました。

そしてFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAO8437”、機体形式は“Boeing 777-FFT”、機体番号はまだ撮影していなかった“B-2098”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていたことを知り得てから朝ごはんを少しだけ食べ終えて身支度を済ませた後、大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意してそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意して自宅から自転車を走らせ最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅を10:27に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにして南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の11:08に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出して

2週間ほど前の2020年10月2日(金)に撮影したことのある全日本空輸が保有しているB777-200型旅客機が北3番スポットに駐機されていた後方の北5番スポットにガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機が駐機されていたのを11:10に撮影しました。

 

因みに機体番号は2019年4月22日(月)に撮影したことのあるPK-GPWでジャカルタ・スカルノハッタ国際空港から8000番台の臨時便であるGA8884便として2020年10月19日(月)の定刻08:15より50分ほど遅れて到着していたようで便名を同じく8000番台の臨時便であるGA8894便として50分後の定刻12:00にジャカルタ・スカルノハッタ国際空港へ向けてとんぼ返りするらしいのでそれを撮影するため待ち構えていると

11:14 中国国際貨運航空(AIR CHINA CARGO) 大阪(関西)発上海(浦東)行き CA8438便 B777-FFT B-2098

中国国際貨運航空が保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたが上海・浦東国際空港から8000番台の臨時便であるCA8437便として定刻02:35より7時間ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え便名を同じく8000番台の臨時便であるCA8438便へ変更して定刻04:35より7時間ほど遅れて上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”のままで

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CAO8438”、機体形式は“Boeing 777-FFT”で機体番号は2019年7月7日(日)に東京・成田空港の第1ターミナルビルの5階にある「展望デッキ」で撮影したことのある2番違いの“B-2098”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年6月30日(月)に中国国際貨運航空(AIR CHINA CARGO)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。

 

これを撮影した後、山東航空が保有しているB737-800型旅客機が

11:22 山東航空(SHANDONG AIRLINES) 大阪(関西)発青島行き SC2220便 B737-85N B-6987

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが青島・流亭国際空港からSC2219便として定刻09:10より5分ほど早く北7番スポットへ到着していたようで折り返しのSC2220便は定刻10:10より1時間10分ほど遅れて青島・流亭国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は青島・流亭国際空港を表す“TAO”と表示され便名は“CDG2220”、機体形式は“Boeing 737-85N”で山東航空が保有しているB737-800型旅客機自体、まだ撮影したことはないうえ機体番号は“B-6987”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載され全ての窓(シェード)が閉まっていました。

また機体側面に“SDA”の英文字と“山東航空公司”と表記され“SDA”は“SHANDONG AIRLINES”の頭文字と思われます。

 

これを撮影した後、しばらく屋根のあるところで休んでいるとチェジュ航空が保有しているB737-800型旅客機が

11:51 チェジュ航空(JEJU air) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き 7C1301便 B737-8LC HL8316

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたがソウル・仁川国際空港から7C1302便として定刻11:00より15分ほど早く北10番スポットへ到着していたのを事前に確認していましたが折り返しの7C1301便は定刻11:50より10分ほど早く出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JJA1301”、機体形式は“Boeing 737-8LC”、機体番号はまだ撮影したことのないうえ4日ほど前の2020年10月16日(金)に撮影した連番の“HL8316”でした。

 

これを撮影した後、北5番スポットに駐機されていたガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機が

10分後の12:05にプッシュバックされたのを撮影してから10分後にRW06R(第1滑走路)から

12:17 ガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia) 大阪(関西)発ジャカルタ行き GA8894便 A330-343X PK-GPW

離陸するところを撮影しました…が定刻12:00より15分ほど遅れてジャカルタ・スカルノハッタ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたものの最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はジャカルタ・スカルノハッタ国際空港を表す“CGK”と表示され便名は“GIA8894”、機体形式は“Airbus A330-343”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

因みにガルーダ インドネシア航空が保有している最新鋭機のA330-900型旅客機にカーゴルクスが保有している最新鋭機のB747-8型貨物機と同じような機首部分のノーズドア辺りに“水色のマスク”が施されAyo Pakai Masker (マスクを付けよう) ”という英文字が表記されているのもあるみたいでその機体番号がジャカルタ・スカルノハッタ国際空港から定期便であるGA874便として2020年10月8日(木)の9時過ぎに東京・羽田空港へ初めて飛来したようです。

 

これを撮影した後、反対側にある第1駐車場の3階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

ユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機が2機とMD11型貨物機が1機だけ駐機されているのを撮影しているとジップエア 東京が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が

12:25 ジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo) 東京(成田)発大阪(関西)行き ZG985便 B787-8 Dreamliner JA825J

RW06R(第1滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングしてくるところを撮影しました…が慣熟飛行(テストフライト)として203番スポットへ到着しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24を起動させそこに表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”で便名は“TZP985”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”で機体番号はまだ1度も撮影したことのなかった“JA825J”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年3月26日(月)に日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有していた最新鋭機のB787-8型旅客機として登録された後、8年後の2020年2月5日(水)にジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)として移籍・登録されました。

 

これだけを撮影した後、再び反対側にある第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ戻ってしばらく休んでいると

12:59 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発北京行き FX5819便 B777-FS2 N884FD

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸するフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機を撮影しました…が広州・白雲国際空港からFX6028便として定刻08:15より20分ほど早く253番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名をFX5819便へ変更して定刻12:35より25分ほど遅れて北京首都国際空港へ向けて出発しました。 
 
またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”ではなく何故かソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“FDX5819”、機体形式は“Boeing 777-FS2”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載され機体番号は1年ほど前の2019年10月9日(水)に撮影したことのある“N884FD”でした。
 
これを撮影した後、エバー航空が保有しているA330-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から

13:02 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 A330-203 B-16312

引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港からBR132便として11:35頃に到着していたようで1時間30分ほど滞在して再び台北・桃園国際空港へ向け便名をBR131便へ変更して出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)には情報が記載されていませんでした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は“Airbus A330-203”で機体番号は1年ほど前の2019年8月7日(水)に撮影したことのある“B-16312”でした。

 

これを撮影した後、ピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機が

13:08 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発奄美行き MM205便 A320-214 JA816P

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが2020年7月22日(水)に撮影したことのある左側の翼辺りに“黄色いステッカー?”みたいなのが貼られた機体番号ではなくその連番であるJA816Pで定刻12:55より若干早く第2ターミナル(国内線)の97番スポットから出発して奄美空港へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は奄美空港を表す“ASJ”と表示され便名は“APJ205”、機体形式は“Airbus A320-214”でした。

 

これを撮影した3分後、ユナイテッド パーセル サービスが保有しているMD11型貨物機が

13:17 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 深圳発大阪(関西)経由アンカレッジ行き 5X127便 MD-11F N281UP “Worldwide Services

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“UPS127”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号はまだ撮影していなかった“N281UP”で深圳・宝安国際空港を出発して関西空港を経由してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向かうため主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”としてそこへ11:55頃に到着した後、1時間20分ほど滞在してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発しました。

因みに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1998年10月27(火)にスイスインターナショナルエアラインズ(Swiss International Airlines)のMD11型旅客機(機体番号:HB-IWU)として登録された後、2005年5月18日(水)ににユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大すると確認することができませんでした。

 

これを撮影した後、チャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

13:29 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI153便 A350-941XWB B-18906

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港からCI152便として定刻12:50より35分ほど早く到着していたようで209番スポットでの荷役作業を終えて便名をCI153便へ変更して定刻14:00より30分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“空白”でフライト情報(旅客便)の出発欄にだけ掲載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL153”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は2019年11月13日(水)に撮影したことのある“B-18906”でした。

 

これを撮影した後、しばらくしてジップエア 東京が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

13:42 ジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo) 大阪(関西)発東京(成田)行き ZG986便 B787-8 Dreamliner JA825J

そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが203番スポットでの滞在時間はだいたい1時間20分ほどで東京・成田空港へ向け便名をZG986便へ変更して出発・とんぼ返りしたものの最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“TZP986”、機体形式は“Boeing 787-8 Dreamliner”でこれを以てジップエア 東京が2機だけ保有している最新鋭機のB787-8型旅客機のコンプリートが達成しました。

 

これを撮影した後、 テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻09:50より5分ほど遅れて到着した後、荷役作業のため滞在して便名を変えず定刻14:10に上海・浦東国際空港へ向かうユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航される5X104便がRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えようかと思いましたがお昼過ぎ(14時過ぎ)からの予定に間に合わなくなるのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。

これで2020年10月20日(火)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。


2020年10月17日(土) 関西空港+α 撮影報告

2020-10-18 01:30:49 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年10月16日(金)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていたうえにチェジュ航空が保有しているB737-800型旅客機で運航されソウル・仁川国際空港から7C1302便として定刻11:00より20分ほど早く到着した後、折り返しは便名を7C1301便へ変更して定刻11:50どおりにソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたのとフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されソウル・仁川国際空港から7L614便として定刻03:00より9時間25分ほど遅れて到着したシルクウェイウエスト航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機と台北・桃園国際空港からCI152便として定刻12:50より35分ほど早く到着した後、荷役作業を終え便名をCI153便へ変更して定刻14:00より30分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機などを含めた航空機の撮影をしてからそそくさと撤収することにしました…。

因みにこれ以外にヴォルガ ドニエプル航空(Volga-Dnepr Airlines)という航空会社が保有している超巨大輸送機のアントノフ(Antonov) An-124型貨物機がVI3794便として定刻09:30より10分ほど遅れて到着したようですが出発地の空港名は何故か“空白”だったようで航空ファン・飛行機利用者のためのサイトで知られる“FLYTEAM”に関西空港で撮影された画像がいくつか掲載されていました。

しかもそれによると出発地の空港名はドイツ・ライプツィヒ国際空港(空港コード:LEJ)からロシア・カザン国際空港(空港コード:KZN)を経由したそうでこれだけ関西空港のRW06R(第1滑走路)ではなくRW06L(第2滑走路)へ着陸したそうで機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると2020年10月16日(金) 22:53頃に便名をVI3795便へ変更してソウル・仁川国際空港へ向かったようで関西空港へ到着した際、何を輸送してきたのかはわかりませんでした。

 

さて既に日付は変わっていますが昨日の2020年10月17日(土)は2日前の2020年10月16日(金)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると1週間ほど前の2020年10月9日(金)に撮影したことのあるエアーホンコンが保有しているA300型貨物機が定刻11:35に香港国際空港から到着した後、1時間30分ほど荷役作業のため滞在して定刻13:05に再び香港国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするLD3204/LD3205便として運航されるのと4か月ほど前の2020年6月20日(土)に撮影することができなかったロサンゼルス国際空港から定刻11:00に到着して1時間50分ほど荷役作業のため滞在して便名を変更せず定刻12:55に台北・桃園国際空港へ向けて出発するチャイナエアラインカーゴが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航されるCI5155便が設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”で少しだけ航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず2020年10月16日(金)の時点で普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメを忍ばせそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい最新のI phone 11などを用意した後に就寝してから9時過ぎに起床してすぐさま身支度を済ませましたが少しだけ雨が降っていたものの自宅近くにある最寄り駅へ向かうバス停からバスには乗車せず自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

天下茶屋にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して11:15過ぎに到着して改札口を抜けてプラットホームへ移動したと同時くらいに4番線へ到着した

11:23 和歌山港発なんば行き 特急「サザン」**号 9000系9501編成 「マイトレイン」
 
岸里玉出駅を通過して天下茶屋駅へ到着するところを撮影しましたがなんば駅側の4両編成(自由席車両)の車番は1年ほど前の2019年9月12日(木)以来撮影していなかった9000系9501編成で和歌山市駅側の4両編成(指定席車両)の車番は背後から新今宮駅を発車して天下茶屋駅へ到着した特急「サザン」17号がタイミング悪く入線したのでそれ自体は確認することができませんでした。

 

これを撮影した後、南海本線天下茶屋駅を11:27に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにして南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の12:08に到着する前、りんくうタウン駅を発車して関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して貨物スポットを車内から強引に撮影すると

格納庫近くに香港航空が保有しているA330型旅客機が1機と214番スポットに中国国際貨運航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が1機。

そして210番スポットにユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機が1機と209番スポットにお目当てであるチャイナエアラインカーゴが保有しているB747-400型貨物機が1機ずつ駐機されていました。

 

因みに中国国際貨運航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機は深夜00:05より30分ほど早く上海・浦東国際空港を経由して北京首都国際空港から到着していたCA1061便。

ユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機は深圳・宝安国際空港から定刻08:15より15分ほど早く5X127便として到着した後、10時間ほど滞在して定刻19:15より3分ほど早く東京・成田空港へ向けて出発した5X117便。

お目当てであるチャイナエアラインカーゴが保有しているB747-400型貨物機はロサンゼルス国際空港から定刻11:00より15分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて定刻12:55に台北・桃園国際空港へ向けて出発するCI5155便でした。

 

そして南海空港線関西空港駅の2番線へ12:08に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動する前にお昼ごはんを買いに行ってからそこで手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくするとお目当てであるエアーホンコンが保有しているA300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

12:52 エアーホンコン(air HongKong) 大阪(関西)発香港行き LD3205便 A300F4-605R B-LDH “ DHL

そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが香港国際空港からLD3204便として定刻11:35より30分ほど早く202番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名をLD3205便へ変更して定刻13:05より10分ほど早く香港首都国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“A300”でした。

またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“AHK3205”、機体形式は“Airbus A300F4-605R”で機体番号は2020年7月27日(月)に撮影したことのある“B-LDH”で2020年10月7日(水)に東京・成田空港へ初めて導入した?と思われるA330-300型貨物機ではありませんでした。

 

これを撮影した後、お目当てであるチャイナエアラインカーゴが保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

13:01 チャイナエアライン カーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) ロサンゼルス発台北(桃園)行き CI5155便 B747-409F/SCD B-18716

そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で離陸するところを撮影しましたが209番スポットで荷役作業を終えた後、便名を変更せずに定刻12:55より5分ほど遅れて台北・桃園国際空港へ向けて出発しました…。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL5155”、機体形式は“Boeing 747-409(F)”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747と記載され機体番号は2019年8月31日(土)に撮影したことのある“B-18716”でした。

 

これを撮影した後、屋根のあるところで休んでいるとチャイナエアラインが保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

13:28 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI153便 A330-302 B-18359

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港からCI152便として定刻12:50より35分ほど早く到着していたようで207番スポットでの荷役作業を終えて定刻14:00より30分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“A333”でした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL153”、機体形式は“Airbus A330-302”で機体番号はまだ撮影していなかった“B-18359”でした。

 

これを撮影した後、これを撮影した後、中国国際貨運航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されなかったのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。

これで2020年10月17日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。


2020年10月16日(金) 関西空港 撮影報告

2020-10-17 00:15:23 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2020年10月14日(水)に大阪府と和歌山県の境にある“加太”という地名にある「とっとぱーく小島」という道の駅近くで関西空港のRW06R(第1滑走路)へ向けて高度を下げていたうえそこのフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され東京・成田空港から定刻10:40より40分ほど早く到着したのとテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻09:55より30分ほど遅れて到着したユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機で運航された5X116便と5X104便。

また「休暇村紀州加太」の建物内にある“オーシャンビュー テラス”でソウル・仁川国際空港からKE723便として到着した大韓航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機とカタール・ドーハ国際空港から8000番台の臨時便であるQR8408便として定刻10:20より1時間ほど遅れて到着したカタールカーゴが保有しているB777型貨物機などを含めた航空機の撮影をしてから撤収した後、関西空港の第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこでソウル・仁川国際空港へ向けてKE724便として出発・とんぼ返りした大韓航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機だけを撮影してから自宅へ向けて撤収することにしました…。

 

そして既に日付は変わっていますが昨日の2020年10月16日(金)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2020年4月3日(金)に撮影したことのあるシルクウェイウエスト航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航される7L613便が定刻03:00にソウル・仁川国際空港から到着するはずが“要確認”と表記されていたのでそれを撮影するため大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意して“スクランブル”で関西空港へ少しだけ寄り道してきました。

 

とりあえず大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車したと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい3日ほど前の2020年10月14日(水)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを知り得てから関西空港駅の1番線へ11:22に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて急ぎ足で第2駐車場の最上階にある撮影ポイント…ではなく第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの南側にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると

12:00 チェジュ航空(JEJU air) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き 7C1301便 B737-8LC HL8317

チェジュ航空が保有しているB737-800型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたがソウル・仁川国際空港から7C1302便として定刻11:00より20分ほど早く北10番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでしたが折り返しは定刻11:50どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JJA1301”、機体形式は“Boeing 737-8LC”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL8317”でした。

 

これを撮影した後、フェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機が

12:03 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) メンフィス発アンカレッジ経由大阪(関西)行き FX19便 B777-F N894FD

RW06R(第1滑走路)へ着陸してそこからタキシングしてくるのを撮影しましたがメンフィス国際空港を出発してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して定刻11:40より20分ほど遅れて到着して251番スポットへ向かいました。 

またRW06R(第1滑走路)へ着陸する直前までFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認していましたが出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX19”、機体形式は“Boeing 777-F”、フライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載され機体番号はまだ撮影していなかった“N894FD”でした。

 

これを撮影した5分後の12:10にチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航され台北・桃園国際空港からCI152便として定刻12:50より40分ほど早く208番スポットへ到着したのを確認してから

5分後、尾翼に“SW”と表記されたお目当てであるシルクウェイウエスト航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が

12:22 シルクウェイウエスト航空(silkway west airlines) ソウル(仁川)発大阪(関西)行き 7L613便 B747-4R7F 4K-SW008 “ AZERBAIJAN CARGO SILKway ”

RW06R(第1滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングしてくるのを撮影しましたが定刻03:00より9時間20分も遅れて201番スポットへ到着したうえフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)へ着陸する直前までFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認していましたが出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AZG613”、機体形式は“Boeing 747-4R7(F)”で機体番号はこれもまだ撮影していなかった“4K-SW008”でした。

 

これを撮影した後、お腹が減ってきたので第1旅客ターミナルの3階にある某パスタ店でお昼ごはん(カルボナーラ)を食べ終えてから第2駐車場の最上階にある撮影ポイント…ではなく第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してしばらくするとチャイナエアラインが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが

13:31 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI153便 A350-941XWB B-18917 “チャイナエアライン 設立60周年記念”

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港からCI152便として到着した後の折り返しで貨物スポットの208番スポットで荷役作業を終えて定刻14:00より30分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“空白”でした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL153”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は2020年1月4日(土)に撮影したことのある“B-18917”で一部の窓(シェード)が閉まっていました。

 

これを撮影した後尾翼に“SW”と表記されたお目当てであるシルクウェイウエスト航空が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機が荷役作業のため滞在して便名を7L614便へ変更して定刻06:00より大幅に遅れてアゼルバイジャンの首都:バクーにあるヘイダル アリエフ国際空港へ向けて出発するところを待ち構えようかと思いましたがお昼過ぎ(14時過ぎ)からの予定に間に合わなくなるのでそれらを待たずにそそくさと撤収することにしました。

 

これで2020年10月16日(金)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。


2020年10月14日(水) 関西空港+α 撮影報告

2020-10-14 17:05:24 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2020年10月12日(月)にJR京都線東淀川駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レから撮影を開始してそれ以降は新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1050レを撮影した後、JR京都線吹田駅へ移動してそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が単機でJRゆめ咲線安治川口駅から京都貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)へ向けて定刻どおりに通過した単1180レと吹田機関区所属のEF66 100番台ではなく吹田機関区所属のEF210-100番台が代走として牽引したうえ仙台タからJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~91レと吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから同じくJRゆめ咲線安治川口駅へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 93レ、そして岡山機関区所属のEF210-100番台が牽引して東京タから熊本?へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 1071レなどを含めた貨物列車の撮影を行いました…。

因みに撤収する直前にJR京都線吹田駅の岸辺駅寄り先端が賑わっていたのは2020年6月3日(水)に撮影したことのある大型特殊貨車で知られる“シキ1000形”(宇都宮タ常備)が遠路遥々、JR東北本線宇都宮貨物ターミナル駅から新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が吹田タまで牽引した後、岡山機関区所属のDE10 1000番台へバトンタッチしてJR赤穂線播州赤穂駅と天和駅の間にある西浜貨物駅の先にある三菱電機専用線まで大型変圧器を輸送するために回送されたそうですがその時に撮影した際は“シキ1000形”(宇都宮タ常備)が3両でしたが今回は1両だけだったようです。

 

そして今日の2020年10月14日(水)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が1か月ほど前の2020年9月2日(水)に行ったことのある大阪府と和歌山県の境にある“加太”という地名の場所で少しだけ航空機の撮影に行ってきました。

 

とりあえず昨日の2020年10月13日(火)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメと最新のI phone 11と財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して8時半過ぎに起床し朝ごはんを食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させて関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2020年10月9日(金)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを知り得てからすぐさま身支度を済ませて自ら自動車を運転して自宅からカーナビを頼りに1か月ほど前と同じく県道65号線岬加太港線を走らせて“多奈川小島”という場所まで向かうことにしました。

因みに自宅から“多奈川小島”という場所までの経路は割愛しますが県道/府道の752号線和歌山阪南線を走行せずに国道26号線 第二阪和国道を走行して深日ランプで降りて“深日中央”という場所で県道65号線岬加太港線と合流して途中、目立った渋滞もなく1時間ほどでそこへ到着することができ

「とっとぱーく小島」という道の駅近くの空き地に自動車を止めてしばらく待ち構えていると

09:57 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 東京(成田)発大阪(関西)行き 5X116便 B767-34AF/ER N336UP “Worldwide Services”

ユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機がRW06R(第1滑走路)へ向けて高度を下げているのを撮影しましたが東京・成田空港から定刻10:40より40分ほど早く211番スポットへ到着しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS116”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”で機体番号は2020年8月2日(日)に撮影したことのある“N336UP”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載されていました。

 

これだけを撮影した後、“柚ノ浜”という場所近くへ移動して

そこで自動車を空き地に止めてしばらく待ち構えていると

10:20 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) アンカレッジ発大阪(関西)行き 5X104便 B767-34AF/ER N303UP “Worldwide Services”

2機目となるユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機がRW06R(第1滑走路)へ向けて高度を下げているのを撮影しましたがテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から定刻09:55より30分ほど遅れて210番スポットへ到着しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS104”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”で機体番号は2020年7月27日(月)に撮影したことのある“N303UP”でこれもフライト情報(貨物便)の機種欄は“B767”と記載されていました。

 

これらを撮影した後、空き地に止めていた自動車を走らせる前に

県道65号線岬加太港線にある“大川”という場所の右折することができるスペースが確保されている先を撮影してから大川トンネルを抜けて「休暇村紀州加太」の入り口を右へ曲がって急な坂道を登った先にある駐車場に自動車を止めて「深山砲台跡」へは行かずさらにその先にある駐車場へ自動車を止めて

「休暇村紀州加太」建物を越えた先にある“オーシャンビュー テラス”から加太港や加太湾辺りを俯瞰で撮影しているとフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機が

10:38 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発アンカレッジ行き FX167便 MD-11F N625FE

RW06R(第1滑走路)から離陸して高度を上げているところを撮影しましたが254番スポットでの荷役作業を終えて定刻10:30どおりにテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発するもフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

また最新のI phone 11を操作してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“FDX167”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号はまだ撮影したことのない“N625FE”でした。

 

これを撮影した後、はるか遠くに

淡路島にある観光ホテル街や自動車運搬船が見えたのでそれを撮影していると大韓航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが通過するのを待ち構えていると

10:54 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発大阪(関西)行き KE723便 B787-9 Dreamliner HL8345

10:54 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 香港発大阪(関西)経由メンフィス行き FX5925便 B777-FS2 N893FD

ソウル・仁川国際空港から出発して関西空港のRW06R(第1滑走路)へ向けて高度を下げているのを撮影しましたが定刻11:20より20分ほど早く北12番スポットへ到着したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”ではなく“A330”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“KAL723”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL8345”でした。

 

しかも右下にフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が写り込みましたが香港国際空港からFX5925便として定刻08:50より5分ほど早く252番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を変更せず定刻10:40より5分ほど遅れてメンフィス国際空港へ向けて出発したもののフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

また最新のI phone 11を操作してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は“FDX5925”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号は2020年6月28日(日)に撮影したことのある“N893FD”でした。

 

これを撮影した後、しばらくしてカタールカーゴが保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれが通過するのを待ち構えていると

11:14 カタールカーゴ(QATAR CARGO) ドーハ発大阪(関西)経由香港行き QR8408便 B777-FDZ A7-BFJ

カタール・ドーハ国際空港から出発して関西空港のRW06R(第1滑走路)へ向けて高度を下げているのを撮影しましたが8000番台の臨時便として定刻10:20より1時間ほど遅れて204番スポットへ到着したうえフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がカタール・ドーハ国際空港を表す“DOH”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“QTR8408”、機体形式は“Boeing 777-FDZ”で機体番号は2020年4月11日(土)に撮影したことのある“A7-BFJ”でした。

 

これらを撮影した後、「休暇村紀州加太」へ行ったにも拘わらずお風呂へは入らずにお土産だけを物色した後、駐車場に止めていた自動車を走らせて来た道を引き返し大川トンネルを通過してカーナビを頼りに県道65号線岬加太港線を走らせ“多奈川小島”という場所を通過して関西空港まで向かうことにしました。

これも一部経路は割愛しますが県道65号線岬加太港線と県道/府道 752号線和歌山阪南線が分岐する“深日中央”という場所の交差点を左折してそこを走行しながら“双子池北”という交差点を左折して県道/府道 63号線泉佐野岩出線を走行して田尻漁港を跨いで結ぶ位置にある全長338.1m、幅26.3m、高さ110mという大きな斜張橋で知られる「田尻スカイブリッジ」とりんくう プレミアムアウトレットを通過して行きと同じく目立った渋滞もなく1時間ほどで関西空港へ到着することができたものの展望ホール「Sky View」へ寄り道しましたが2020年2月27日(木)から“ずっと”閉館されたままの状態でそこの駐車場も同じく閉鎖されていたのでそのまま通り過ぎて“Uターン橋”という場所で後方と他の自動車が来ていないことを確認した後、一時的に停車して

ガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機やエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機などを撮影しまたがガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機はジャカルタ・スカルノハッタ国際空港からGA888便として定刻08:15より20分ほど遅れて北10番スポットへ到着しておりエバー航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機は台北・桃園国際空港からBR132便として定刻12:10より30分ほど早くA380専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着していました。

 

これを撮影した後、北12番スポットへ駐機されていた大韓航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機がプッシュバックされたのを確認してから第4駐車場へ向かいそこで自動車を止めた後、急ぎ足で第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

2機のピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機や

NYK LINE”と表記された自動車運搬船が見えたのでそれを撮影していると2分後に大韓航空が保有しているB最新鋭機のB787-9型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され

12:29 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B787-9 Dreamliner HL8345

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が定刻12:25より10分ほど早く出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-9 Dreamliner”でフライト情報(旅客便)の機種欄は“A330”のままでした。

 

これを撮影した後、 カタール・ドーハ国際空港から定刻10:20より1時間ほど遅れて到着して荷役作業のため滞在して便名を変えずに香港国際空港へ向かうカタールカーゴが保有しているB777型貨物機で運航される8000番台の臨時便であるQR8408便がRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えようかと思いましたがそれらを待たずに撤収して第4駐車場へ戻ってそこへ止めていた自動車を走らせて

阪神高速4号湾岸線の泉大津PAでトイレ休憩をしてから自宅へ向けて帰宅することにしました。


これで2020年10月14日(水)の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2020年10月9日(金) 関西空港 撮影報告

2020-10-09 23:15:12 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2020年10月9日(金)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2020年9月10日(木)に撮影したことのある大韓航空が保有しているB777型旅客機が定刻11:20にソウル・仁川国際空港から到着した後、1時間ほど滞在して定刻12:25に再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするKE723/KE724便として運航されるのと2020年7月27日(月)に撮影したことのあるエアーホンコンが保有しているA300型貨物機が定刻11:35に香港国際空港から到着した後、1時間30分ほど滞在して定刻13:05に再び香港国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするLD3204/LD3205便として運航されるが設定されていたのでそれらを含めた航空機の撮影するため大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意して“スクランブル”で関西空港へ少しだけ寄り道してきました。

 

とりあえず昨日の2020年10月8日(木)の時点で大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意していたので翌日の9時過ぎに起床したと同時に身支度を済ませた後、朝ごはんを食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させてソウル・仁川国際空港の周辺をチェックしていると大韓航空が保有しているB777型旅客機で運航されるKE723便の機影を確認してそれをスクリーンショットへ保存しました。

その内容によると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示されずに“N/A”、便名は“KAL723”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3B5(ER)”で機体番号は2019年9月12日(木)に撮影したことのある連番なうえまだ撮影していない“HL8008”で関西空港のフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていたのを知り得てから自宅近くにある最寄り駅へ向かうバス停からバスに乗車して最寄り駅を経由して南海本線天下茶屋駅を10:57に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにしました。

 

そして南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の11:38に到着した後、改札口を抜けて第1駐車場の3階にある撮影ポイントへ向かいそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

201番スポットに駐機されていたお目当てである大韓航空が保有しているB777-300型旅客機と左隣の202番スポットに駐機されていたお目当てであるエアーホンコンが保有しているA300型貨物機を撮影しましたがソウル・仁川国際空港から定刻11:00より20分ほど早く到着していたようで大韓航空が保有しているB777-300型旅客機の近くにまだ少しだけ航空機用コンテナなどが置かれていて荷役作業の真っ最中でエアーホンコンが保有しているA300型貨物機は香港国際空港から定刻11:35より25分ほど早く到着していたようで航空機用コンテナはなくちょうど既に荷役作業を終えた直後だったそうでこれを撮影した後、反対側にある第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動しようかと思いましたがそのまま居座っていると

12:18 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) メンフィス発アンカレッジ経由大阪(関西)行き FX19便 B777-FS2 N854FD

しばらくしてフェデックスエクスプレスが保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)へ着陸してそこからタキシングしてくるのを撮影しましたがメンフィス国際空港を出発してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して定刻11:40より40分ほど遅れて到着して251番スポットへ向かいました。 

またRW06R(第1滑走路)へ着陸する直前までFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認していましたが出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX19”、機体形式は“Boeing 777-FS2”、でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載され機体番号は2019年11月29日(金)に撮影したことのある“N854FD”でした。

因みにこの時点で関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)でしたがこれを撮影した直後、201番スポットに駐機されていたお目当てである大韓航空が保有しているB777-300型旅客機が

201番スポットからトーイングカーに押され12:22にプッシュバックされた後、RW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングするところを撮影した後、急ぎ足で反対側にある第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動して5分後に

12:28 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B777-3B5/ER HL8008

大韓航空が保有しているB777-300型旅客機がRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が定刻12:25より若干遅れて出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示されずに“N/A”、便名は“KAL724”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3B5(ER)”でした。

 

これを撮影した後、12:35にジェットスター ジャパンが保有しているA320-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸した6分後にお目当てであるエアーホンコンが保有しているA300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

12:41 エアーホンコン(air HongKong) 大阪(関西)発香港行き LD3205便 A300F4-605R B-LDA “ DHL

そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたがLD3204便の折り返しで202番スポットから定刻13:05より35分ほど早く出発して香港国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄は“A300”のままでした。

またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“AHK3205”、機体形式は“Airbus A300F4-605R”で機体番号は2020年5月31日(日)に撮影したことのある“B-LDA”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“A300”と記載されていました。

 

これを撮影した後、広州・白雲国際空港からFX6028便として定刻08:15より15分ほど早く到着した後、荷役作業を終え便名をFX5819便へ変更して定刻13:05に北京首都国際空港へ向けて出発するフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待たずにそそくさと撤収することにしました。

 

これで2020年10月9日(金)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。