豚もおだてりゃ木に登る
愚昧おだてりゃ調子こく
細々と自己満ブログをやっております愚昧。
内容の出来不出来はまぁ置いといて、固定客がいらっしゃるんですよ

誠にありがたいことで。
それでもって、褒められたりすると調子に乗って特別企画なんてやっちゃう訳です。
今まで見たことないって
うん、初めてですから
まぁ、読んでいただけるのであれば頑張って書いちゃう訳で。
今回もブログにコメント頂いちゃいまして
ん?
違ったっけ・・・・
そうだった。
愚昧が某ブロガーさんちのブログにコメントを書いて、そのお返事をいただいたんでした
という訳で、固定客の行(くだり)はなかったことにして、本日も自己満炸裂

親爺はシーザーサラダでビールが飲むのが好きです。
というかサラダだけでビールが飲めます。
外国に出掛けたときに一人で食事をする場合には、
シーザーサラダにサーモンかチキンを乗っけてもらってそれで食事はOK!
あとは麦酒を何杯かお代わりするというのが良くあるパターン。
だってあっちの盛りってすごいじゃぁないですか。
だからメインは何も頼まず前菜メニューからサラダ。
サラダ一人分で食べ物は十分です。
それに蛋白分を少し摂取すれば必要十分。
ちなみに、オンしてもらうサーモンやチキンだけでも十分にメインになる量があるのが普通ですけど。

サラダはドレッシングが命。
今でもそうですが、外国のレストランに行ってサラダをオーダーすると、そのレストランで扱っているドレッシングを羅列して、どれが良いですかって聞かれるんですよ。
全く聞き取れません。
見栄をはってましたね。あの頃。
早口でなく普通に喋ってもらっても分かりません。
店員:「ペラペラペラペラ・・・・・・・・・」
親爺:「もう一度」
店員:「ペラペラペラペラ・・・・・・・・・」
親爺:「じゃあ、イタリアン」
店員:「We are so sorry we don't have Italian dressing but ペラペラペラペラ・・・・・・・・・」
親爺:「じゃあブルーチーズで」
って結局いつも同じブルーチーズドレッシングになってしまいます。
話変わってこのお店のドレッシング。
う、うみゃ!
このシーザードレッシングをどう扱うのか、某愛読者さんの対応が楽しみで探して来た写真なのだ
特別企画というからにはもっと見せるんやろ!
見せまっせ!
探せ探せ
去年の暮れ惜しまれながら閉店した某ビール屋さんのシーザーサラダ。大石さんとともに!
ほとんど記憶にないが、本格的なシーザーサラダは横浜の隠れ家で
これは新橋の某店
冒頭のと同じ横浜の棲み処
大衆チェーン店も頑張ってます!
冗談抜きで大好きだったお店。残念ながら閉店。
新橋の格安クラフトビール屋。アテもなかなかに美味い。
パリです。流石にきれいに盛り付けられてます。
こちらはバリです。
ホテルの中のレストランは、間違いなし。
ホテルの中のレストランでも、こちらはインディアナポリス。
同じアメリカでもLAではフードコートっぽいところ
海鮮居酒屋でもそれなりに
パーティでもシーザーサラダ。
サーモントッピングはインディアナポリス

イギリスでももちろん
タップルームで
横浜のビール屋さん


Lawry's名物 テーブルサイドでのパフォーマンス
おおっと肝心のサラダは
ビバリーヒルズだぜ
たまにはしょぼいこともある
ニューオーリンズ。
まだまだあるけど古い写真はクオリティ悪いなぁ
腕が悪い
そんなン言われなくても分かってますけど、最近のカメラはそれを補助してくれるもんね
最近流行りの赤白での写真なんてきれだと思うよ。
って、ロメインレタスをどんと使ったシーザーサラダを出したところで特集終了。
休日、デパートの野菜コーナーでみっけたのが
ロメインレタス
100円
安ぅ
ついでに買った いや、どう考えてもこちらがメイン
まぐろ、マジ美味
マジうま、本マグロ
いえいえ、ここからが本番です。
ロメインレタスを水洗いして良く水分を切って、
晒し玉ねぎやら
生ハムに
適当なフルーツを乗せて完成です。
生ハムのシーザーサラダ