ランチに取り出したのはカップ麺
東日本大震災以来職場のロッカーにカップ麺を常備する男
震災などが起こったらお湯など手に入らないだろう

なぁ~んて意見には耳を傾けず

ただ単にランチ用の常備食として活用するのである
トムヤムクン味
カップ麺あるある
素人にはどれが製品名なのか判断出来ない
ただ単に、愚昧が世間知らずなだけ

あ、その節に私も一票
そんな愚昧でも認識できるのが
大辛辛さレベル4
辛さ耐性お子ちゃまレベルの愚昧
完食できないレベルであろうことは容易に想像できる
それと
タイ日清からの輸入品
らしい
もちろん、知らんけど
小袋には
見慣れたNISSINの文字
ちょっと違うような気もするが
ここで達人のページをチェックする
「タイのカップヌードル トムヤムクン味」逆輸入版!!日本のカップヌードルと比較してみた
タイ日清「カップヌードル トムヤムクン味」をレビューしました。日本のトムヤムクンヌードルと食べ比べ! イオンのGW恒例企画 "タイフェア" の逆...
本日の一杯 -Cupmen review blog-
さて、ここで達人について少々解説を
最近、テレビや新聞・雑誌などでカップ麺評論家として活躍中の達人
所謂飲み友なのだ
といっても数回一緒に呑んだだけだけど
まぁ言葉を交わしたことがあれば勝手に飲み友って愚昧の定義からすると
飲み友でなぁ~んら間違いはない
その達人のカップ麺レビュー
2019年版の記事なので、今年の製品とは違うかもしれないことに注意

だが、
重要部分を引用すると
また、調理方法にも大きな違いがあって、日本の「トムヤムペースト」は後入れですが、逆輸入版の調理方法には「お湯を注ぐ前に」ペーストを入れるようにとの記載があります。これはシンガポールのカップラーメンなども該当するのですが、海外製のカップ麺はペーストが先入れの場合が多いので、調理の際は手順に注意してください。
はい
やらかしました
でも、この小袋を入れると一気にエスニックテイスト感が
小pれに気付くことができるのは小袋を後入れした人間だけの特権
ちなみに、普通に完食・完飲できました
なんか普通にトムヤンクン味