根本的に、強い奴なんて一握りなんだから、意見が割れたり、少数派になることがあっても、何ら不思議じゃないってことである。
それにスタイルなんて人それぞれ。合う合わないもあるし、むしろ割れることがない方がおかしくて。んで、
皆と意見が違ってて草とか。
空気が読めない痛い奴とか。
一人浮いてて笑えるとか。
etc...
天地が翻っても、確実に言えることは、、、そういう多数派=正しいんだから正しいと思ってるようなアホは、皆の思ってる以上に有害ということ。
要するに、多数派って基本バカが多いだけでなく、それに忖度して意見を変えるとか更にバカが増える事になるし、多数派=正しいと思ってるようなアホによる同調圧力を周りに撒き散らす事がいかに悲惨な事なのか、人類の歴史を見ればわかるし、それは麻雀でも起こってる。
人の評価とかもそう。素人、麻雀プロから見たら、強いのかも知れねえけど、俺から見たら大したことねえこと多いし。
だからこそ、頭一つ二つ抜けた興味深い猛者が表に出てこないってのは大いにある。
そもそも、無理に褒めてるのか、本当にそう思ってんのか知らねえけど、人の限界点や雀力を他人が決めるって、かなり上から目線で、麻雀に対する冒涜以外の何物でもなくねえか?
そいつが強いんだったらまだいいが、中途半端な実力の人間に推された実力同士の馴れ合い、パクり無個性麻雀なんか、見たりやったりしたところで、何が楽しいのかも分らんし。
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