2024年12月20日 <母>
1週間ほど前、水元公園に行きました。
公園の前に寄ったのは東京理科大。
メタセコイアの紅葉が目的でした。
早速見えて来ました。
キャンパス内に入ります。
並木がステキです。
この回廊も素晴らしい!
モミジが随所に植えられていて、
公園の様でもあります。
緑のモミジがアクセントになってますね。
2024年12月20日 <母>
1週間ほど前、水元公園に行きました。
公園の前に寄ったのは東京理科大。
メタセコイアの紅葉が目的でした。
早速見えて来ました。
キャンパス内に入ります。
並木がステキです。
この回廊も素晴らしい!
モミジが随所に植えられていて、
公園の様でもあります。
緑のモミジがアクセントになってますね。
2024年12月5日 <母>
須玉の朝8時半、高い木々には朝日が届いていますが
下の方はまだ、陽が当たっていません。
でも数分後には、下方の木も輝いて来ました。
正面より少し右手に見える甲斐駒ヶ岳。
うっすらと雪が着いていますね。
10時近くになりました。
2方向に飛んでいった飛行機、どこへ行くのでしょう。
コナラの葉が輝いています。
今年も美しく黄葉しています。
2024年12月3日 <父>
きのう朝のNHKニュースで「危険な木」を解説していました。
午後7時30分からのクロ現「街中で公園で木が落下・死亡事故も」
ではさらに詳しく報道していました。
放送に刺激されて、自宅周辺の樹木をチェックしました。
このヤマザクラは枯れ枝やキノコの発生があります。危険ですね。
12月なのに、植栽サポーターが公園に植えたヒマワリが咲いています。
種を蒔いた場所はケヤキが植わっていました。
空洞が見つかり倒木の危険があって伐採したと思われます。
後ろの一段高い場所のケヤキは、根上がりで周辺の舗装がガタガタです。
数年前、街路種のソメイヨシノの古木を一斉に植え替えた場所です。
違う種類の桜を植えていました。順調に育っていますが、ここにも
メルケンカルカヤが侵出しています。
近くには、伐採を免れたソメイヨシノもありました。
環境があっていたのでしょうね。
最後の写真です。問題なのは、後ろの雑木林の中に写っているメタセコイヤ(右)です。
狭い場所で急成長しています。紅葉がきれいなので一本だけ植えたのでしょう。
いずれは伐採対象になると思います。
街路樹の陰で、変な模様になった市民バスも写っています。
2024年12月2日 東京都稲城市にて OM SYSTEM TG-7
<写真展のお知らせ>
<母>の所属する写真クラブ「多摩ネイチャー」の第27回写真展が、
12月10日(火)~12月15日(日)に調布市文化会館「たづくり」
2階北ギャラリーで開催されます。京王線調布駅広場口より徒歩4分です。
2024年11月13日 <父>
今日は小春日和。市内をサイクリングしました。
隣の町は、多種多様の樹木が街路樹として使われています。
たわわに実を付けた樹木を見つけました。
ズームします。ナツメ(棗)の果実と分かりました。
何度も通っていますが、ナツメが植わっているのに初めて気が付きました。
近くの植え込みには、実生のナツメがたくさん出ていました。
右下は実生のケヤキでしょうか。
実生のナツメを拡大します。トゲがありますね。
歩道には、たくさん果実が落ちていました。
自転車のカゴに入れて、いくつか持ち帰りました。
生食できるようなので、先程、試食してました。
甘くて乾燥したリンゴのような味がしました。
黒っぽくなった果実は、まずいのでやめた方がいいです。
2024年11月13日 東京都稲城市にて OM SYSTEM TG-7
2024年11月10日 <父>
11月になって、やっとアカシデが色づいてきました。
外周道路沿いのモミジバフウは、一部だけが紅葉しています。
フェンスに絡まったヤマノイモ。一部が黄葉しています。
ムカゴがたくさんなっています。
昨日、マンリョウにいた蛾は、フタツメオオシロヒメシャクでした。
少しだけ、アップして掲載します。
各所でツワブキが咲き始めました。まだ蕾が多いです。
この株はたくさん開花しています。
11月なのにタカサゴユリの花を見つけました。
暖かい日が多かったので、迷い咲きでしょうね。
2024年11月9日 東京都稲城市にて OM SYSTEM TG-7
昨日の夕方、府中市の「バルトホール」で、劇団宇宙の森 第27回公演
「さいごの恐竜」を鑑賞しました。
原作、村山由佳「さいごの恐竜ティラン」。脚本・演出は比田茉莉。
原作を読んでいたので、どのような劇になるのかとても興味がありました。
恐竜たちの奇跡の愛の物語を、素晴しい脚本・演出で70分間、楽しむことが
できました。最後に出演者全員が舞台に上がり、拍手が鳴りやまなかった
のが印象的でした。
2024年11月9日 <父>
今朝、樹木ウォッチングで団地を一周。赤い実をいろいろ見つけました。
雑木林再生エリア。右の紅葉しているのがニシキギです。
近づきます。小さな赤い実がたくさんなっています。
樹の下でヤブコウジが増えてきました。
赤い実がついたのは一株だけでした。
花壇で大きな赤い実を付けた植物を見つけました。
大実万両のようです。近所の方が植えたのかも知れません。
マンリョウ(万両)は至る所にありますが、実はまだ赤くなっていません。
葉に蛾がとまっていますね。
オトコヨウゾメの赤い実は、わずかに残っているだけです。
2024年11月9日 東京都稲城市にて OM SYSTEM TG-7
10月22日に「狭山丘陵いきものふれあいの里センター」近くで見つけた赤い実。
センター職員の方に、アオハダと教えて頂きました。
樹皮はとても薄く、少しこすっただけで青い(緑色)ハダが見えるとのこと。
2024年10月22日 埼玉県所沢市にて
2024年10月30日 <母>
久しぶりに須玉の裏山に行ってみました。
早速、こんな光景が!
魔法ではありません、手品でもありません(^^♪
鬱蒼としていますが、雨上がりの霧が
林を明るくしてくれました。
明日も行ってみたいけれど、霧は
出ないでしょうね、、、
あ、今テレビで、明日も霧が出るでしょうと
言っていたけれど、どこの事でしょう、
出たら嬉しいですが、、、
2024年10月8日 <母>
昨日、わが家の隣の街に用事があって行きました。
道の斜面に可愛い実のなる木がありました。
エゴノキの実だそうです。
並んでいるのが、とても可愛いですね。
実の先に長いひげ?が。
もう外側の白い皮がとれて、黒い実が出ているものもありました。
その隣にはモミジの葉っぱ。
色々な木の葉が落ちた斜面の玉ボケが可愛くて。
その後、橋を渡って道の対岸へ。
公園の斜面はすり鉢状になっていて、歩道も整備されています。
家の傍に、小さな田んぼがあります。
ずっと昔、初めて見た時に感動しました。
今も変わらず、そのままなのも感動です!
2024年9月11日 <父>
一昨日の午前中、団地のモミジバフウの伐採作業が行われました。
この樹は、外周道路沿いで大きくなり過ぎました。
奥のクスノキとも競合しています。
まずは、主な枝を切り落とします。
枝がかなり切り落とされました。
右はクスノキ。左は街路樹のヤマボウシ。
アイバスが通過。乗客の皆さんも作業を注目しています。
反対方向のアイバスも通過。クレーンがモミジバフウの上に来ました。
樹にベルトをかけて、クレーンで吊りながら伐採作業をしています。
違う角度から撮影。
小型エンジン式チェンソーですがスゴイ威力です。
チェンソーの方が、クレーンの細かな操作も行っています。
モミジバフウの大木は30分程で伐採されました。お見事!
他の場所のモミジバフウの切株です。
今回、4本のモミジバフウが伐採されました。
外周道路へ出る車の視界が良くなり、事故防止につながります。
歩道の根上がり防止にもなります。
右のヤマモモは、やっと自由に枝を伸ばせるようになりました。
2024年9月9日 東京都稲城市にて オリンパスTG-6
2024年8月11日 <父>
8月7日午後、府中市郷土の森総合体育館の駐車場に
車を停め、多摩川に行く途中、庭球場との境の生垣に、
たくさんの赤い果実がなっていました。
近づきます。サンゴジュ(珊瑚樹)の果実です。
まだピンクも含まれていますね。
このあと、果実も果柄も真っ赤に染まります。
昔、マンションの生垣に植えられたサンゴジュを見たことがあります。
目隠しのためと思いますが、サンゴジュハムシに葉を食べられ残念な状態でした。
この場所のサンゴジュは大きく成長しました。幹はキンモクセイに少し似ています。
2024年8月7日 東京都府中市にて オリンパスTG-6
8月9日は、グループの写真展下見のため、横浜の山手234番館に行きました。
帰り際、お隣との境界に赤い果実をつけた樹木に気が付きました。
この木もサンゴジュです。2日前に府中で見た時より赤みが進んでいるようです。
2024年8月9日 神奈川県横浜市にて オリンパスTG-6