
神戸市垂水区と明石市にまたがる明舞団地、私が小学生のころ建設され、引っ越していった同級生もいました。きたせんタウンは団地内に点在する商業施設のひとつで、コープこうべの神陵台店が核となっています。

その他に個人商店が軒を連ねていますが、老朽化と空きスペースが目立ちます。

そんな中に真新しいパン屋さんが一軒目を引きます。

中央の大きなテーブルにいろいろと並べられています。

壁際にもたくさん、どれも値段は安めです。

近くだったらいつも買いに来るのですが。

で、買ったのは、

あんぱんと、

バターレーズンロールでした。
このへんです。
こちらは開店したときはもっこす新開地店でした。(その前は立ち食いうどん店)その後経営者が独立して神戸っ子になりました。当初はもっこすそのままのラーメンでした。拡張して厨房が分離するまでは、客席が少なく店頭にテーブルを出していたこともありましたね。

これが今のメニュー、白らぁめんは食べたことありません。中華そばと書いてあるので私はそうオーダーしますが、お店の人が「ラーメン!」と通すのは有名(笑)

スープが手につくと、しばらく臭いが残るのは変わりませんが、スープ、麺、ネギとも量が少なくなって食べやすい。前は脂抜きといわないと大量の脂が浮いてきたのですが、そんなこともなくなりました。

いちばん変わったのは麺でしょうか。ザコっとして四角いのが、細丸麺になりました。
このへんです。

これが今のメニュー、白らぁめんは食べたことありません。中華そばと書いてあるので私はそうオーダーしますが、お店の人が「ラーメン!」と通すのは有名(笑)

スープが手につくと、しばらく臭いが残るのは変わりませんが、スープ、麺、ネギとも量が少なくなって食べやすい。前は脂抜きといわないと大量の脂が浮いてきたのですが、そんなこともなくなりました。

いちばん変わったのは麺でしょうか。ザコっとして四角いのが、細丸麺になりました。
このへんです。
着実に全品制覇にむかって進んでいます。そういいながら今月初めてなのですが。(笑)他に食べたいものもあるのですが、今日は昆布うどん、400円です。なぜかというと、他のお客さんの注文を聞いていると、麺類のなかでは昆布うどんの注文がとても多いからです。なにかみゆきらしい特徴あるのだろうと思ってたのです。
写真でわかるでしょうか、左半分はおぼろ昆布がのっています、これは少量、高価ですからね、右半分がとろろ昆布です。
このとろろ、がなかなか、なくならない。ずっと丼の下の方まであるんです。
おっちゃん、どんだけ入れてるの?って感じです。うどんを食べてしまった後もまだある。なんか、長野屋のカレーそばのあんかけ飲んでいる感覚を思い出してしまいました。
写真でわかるでしょうか、左半分はおぼろ昆布がのっています、これは少量、高価ですからね、右半分がとろろ昆布です。
このとろろ、がなかなか、なくならない。ずっと丼の下の方まであるんです。
おっちゃん、どんだけ入れてるの?って感じです。うどんを食べてしまった後もまだある。なんか、長野屋のカレーそばのあんかけ飲んでいる感覚を思い出してしまいました。

今日は暖かかったですね。昼休み、ちょっと足をのばして山栄に行ってきました。

昭和っぽい店内、換気窓からそよ風がはいってきます。

今日はカツ丼600円を注文。背の高いふた、その上に小皿のたくあんが。懐かしいながめだなぁ。

ふたをとると中身が盛り上がっています。

横から見るとこんな感じです。でも「みゆき」ほどではないなと食べ始めたのですが・・・

なんと、玉子と分厚いカツで深さの2/3を占めているのでした~。なかなかどうして、長いこと商売されてるお店はそれぞれ個性的ですね。
このへんです。

アンクレールに行くついでに昼食をと考えて、この方の記事を思い出しました。

つねづね思うことなんですが、ながねん地域の常連さんから支持されて商売が続いているラーメン屋さんはうまい、まずいを超えてなにかあると。こちらもそのようで「あら、ひさしぶり」などと会話があります。

しょうゆラーメン450円、特別なものはなく、かといって悪い点もない、茹で釜から立ち上る湯気とにおいはとても懐かしい、香りのよいスープとちょっと柔らかめの麺は思い出にある中華そばそのものといえるでしょう。

焼き飯は500円、ラーメンを提供してから作り始めます。作り手をあらわすような手作りの味、スプーンを2本に茶碗を添えてくれるお母さんの優しさがこの店が愛される理由なのでしょう。
水曜定休です、今日は祝日なので営業。
このへんです。
今日は日帰り讃岐うどんの旅、男5人の道中です。

一軒目は観音寺市の「岩田屋」、朝5時から麺を茹で始める製麺所です。「恐るべき讃岐うどん」では讃岐一(日本一だったけ)一見客に厳しい店と書かれていますが、今はそんなことありません。

片隅の客席、あまりにも有名ですが、初めて座りました、感激~。

おばちゃんが練炭火鉢にかけた鍋のダシをよそってくれます。

太麺でお願いしました、茹で置きなのですが、麺の味が素晴らしい~。高松に泊まって朝イチで来てみたいです。

二軒目は「須崎」、田舎の食料品店なのですが。

麺を茹でる人が出かけているようで、30分かかるとのことなので、茹で置きでおばちゃんに作ってもらったのですが・・・。


これがうま~い、うま~い!ばんざ~い!

三軒目は行列のない「宮武」です。

ベンチの片づけられた店先。

すばやくカメラに反応してカメラ目線サービスの店主さんでした。

ひやひや、やっぱりいりこダシが効く~。
四軒目はビニールハウスの「岸井うどん」。

尽誠学園の近所なので学生が多い。からか盛りは多め。

ここはスダチがついてきます。

コシというより硬い麺です。手切りのいきおいで食べるうどんですかね。
五軒目は「なかむら」です。

煙突と讃岐富士のツーショットです。

メニューはこんな具合です、私、ここはパス、見てるだけ~。

六軒目は「日の出製麺所」、行列です、でも営業時間に間に合ってよかった。

出来立てのみずみずしいうどんです。

ちょっと三好さんにもごあいさつできてよかった~。

七軒目は「松岡」

メニューを見て

そばにしました。

八軒目は「馬渕製麺所」

これだけ食べてきても、あきませんね~、やっぱりおいしい。

九軒目は予定になかった「穴吹製麺所」。

もう時間切れかと思いましたが、ギリギリセーフ、それも最後の茹でたてに当たりました、ラッキー!
私は2回目なんですが・・・。ヌルムチ、モッチリ!讃岐うどんは奥が深い。

一軒目は観音寺市の「岩田屋」、朝5時から麺を茹で始める製麺所です。「恐るべき讃岐うどん」では讃岐一(日本一だったけ)一見客に厳しい店と書かれていますが、今はそんなことありません。

片隅の客席、あまりにも有名ですが、初めて座りました、感激~。

おばちゃんが練炭火鉢にかけた鍋のダシをよそってくれます。

太麺でお願いしました、茹で置きなのですが、麺の味が素晴らしい~。高松に泊まって朝イチで来てみたいです。

二軒目は「須崎」、田舎の食料品店なのですが。

麺を茹でる人が出かけているようで、30分かかるとのことなので、茹で置きでおばちゃんに作ってもらったのですが・・・。


これがうま~い、うま~い!ばんざ~い!

三軒目は行列のない「宮武」です。

ベンチの片づけられた店先。

すばやくカメラに反応してカメラ目線サービスの店主さんでした。

ひやひや、やっぱりいりこダシが効く~。
四軒目はビニールハウスの「岸井うどん」。

尽誠学園の近所なので学生が多い。からか盛りは多め。

ここはスダチがついてきます。

コシというより硬い麺です。手切りのいきおいで食べるうどんですかね。
五軒目は「なかむら」です。

煙突と讃岐富士のツーショットです。

メニューはこんな具合です、私、ここはパス、見てるだけ~。

六軒目は「日の出製麺所」、行列です、でも営業時間に間に合ってよかった。

出来立てのみずみずしいうどんです。

ちょっと三好さんにもごあいさつできてよかった~。

七軒目は「松岡」

メニューを見て

そばにしました。

八軒目は「馬渕製麺所」

これだけ食べてきても、あきませんね~、やっぱりおいしい。

九軒目は予定になかった「穴吹製麺所」。

もう時間切れかと思いましたが、ギリギリセーフ、それも最後の茹でたてに当たりました、ラッキー!

私は2回目なんですが・・・。ヌルムチ、モッチリ!讃岐うどんは奥が深い。