持続的燃焼

くすぶっていれば、やがてメラメラ

高まる雲

2014年08月31日 | どこかの空の下
また局地的な雨が降っていそうだが、少しずれたらなんでもないのはラッキーだ。
まだあんな雲ができる程には夏の力が残ってるのか~。
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頭隠して

2014年08月31日 | どこかの空の下
天気が良いと活発だな。
今日も午後は雨になるとか言うが・・・
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結実

2014年08月31日 | どこかの空の下
やっぱり日光が半日しか当たらないと、そんなに育たなかったな。
ま、暑い頃にグリーンカーテンにはなったのでよしとするか。
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LEDの復活

2014年08月31日 | 2つの輪
YBR125無印で夜に走っていて、ふと違和感があった。
タコメーターの照明で、換装したLEDが復活している。ここんとこずっと暗くて、てっきりもう出始めの頃に買ったLEDだし、切れたか照度が落ちたかかなと思っていたが、バッテリーを新しくすることで、また光るようになってるじゃないか。
これも5L-BSシールドバッテリーが弱ってたせいだったのか。
ただ、上側はやっぱりダメだし、速度計の2個も暗い。これらは玉の交換をしてやらんとダメなんだろうな。

走りもなんとなく力強くなった気がする。気がする話では説得力がないので、GPSログのデータを見てみると、450km走った平均移動速度が50.29km/hと、久々に50越えだった。4月以来なのは、やっぱりその間プラグも末期的ーの、エアクリフィルターも使いすぎーので来ていたのを全てリセットした結果だと思えてきた。ただ、山道をたどるアップダウンの連続ルートだったので、燃費はちょっと悪く、50km/Lは切ってしまった。それでも速度の高さがカバーして、下道インデックスは1.11となった。まあ、1を越えてるから総じて良しと評価しよう。
今回450km走行で、燃料計のレッドに差し掛かっていなかったし、9L給油でタンク容量の3/4消費だったということは、あと150km走れたということになるな。

さて、そろそろ東の空が明るくなってきた。昼間は道が動かないので、ちと休憩するとしよう。
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新バッテリー1週間

2014年08月30日 | 2つの輪
先週末YBR125に載せた新しい7L-BSシールドバッテリーだが、交換したところで今週一週間は乗れなかったので、おそるおそるエンジン始動してみたが、なんてこたない一発始動であった。
ということは、NBCの5L-BSが単純に駄目になったということで、車体由来の暗電流放電は起きていないってことで良さそうだな。
エンジンをかけて、アイドリングでの電圧を見てみたところ、14.26V出ていた。充電状態も良好だ。
これにてバッテリーの問題は解決と考えて良さそうだ。
さあて今日は半ドンにして、午後から出かけるとしよう。雲が出てきたけれど。
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冷やし中華

2014年08月30日 | どこかの空の下
夏季メニューが消える前に、食べておかねば。
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宿題

2014年08月30日 | どこかの空の下
この夏にやり残したことはなんだっけかな・・・
朝顔も、もうほんとに最後の1つ2つが咲くのみ。
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夕立雲の真下

2014年08月29日 | どこかの空の下
すっぱり切れた空の色。
これでまた境界線を越えるとドバッと降ってたんだろうな。
こっち側で良かった。しかし明日も天気が悪そうだ。どっち方面に行ったら良いものか・・・。
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夏の命

2014年08月29日 | どこかの空の下
だんだん夏の終わりが目に付き始めてきた。
今年はいつの間に終わってしまったんだろうなあ。
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四日市トンテキ

2014年08月29日 | どこかの空の下
A1ソースを薄めてかければ、そんな味ってな具合で作れそうだ。
という印象。
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あまやどり

2014年08月29日 | ねこ
今日も天気が悪い。
せめて雨が止まないかなあ。
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ヤモリ

2014年08月28日 | どこかの空の下
帰ってきたら、自転車のハンドルにヤモリが1匹。
こんな所にどんな虫が来るのやら。
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夏のなごり

2014年08月28日 | どこかの空の下
雨は止んで、晴れないものの明るく気温も高くなってきた。
蝉の鳴き声があちこちから聞こえ始めたけれど、なんだか弱々しく感じる。
もう夏も終わりなのかなあ。
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秋風

2014年08月28日 | どこかの空の下
寒くて目が覚めた。
今日もまた雨が続く。
本州で晴れた空を見たのは、いつ以来だろうか。もう忘れちゃったな。
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YBR125に14万キロ乗ってみた

2014年08月27日 | 2つの輪
去年の10月に累計走行13万キロを越えてから(Statistics of YBR125 operation)、およそ10ヶ月で更に一万キロの走行を積み重ねた。
月平均千キロで乗っているのは、とても普通の進み方ではないかと思う。

この間のメンテナンスは、オイル交換が3回、ブレーキパッド交換1回、タイヤ交換リヤ1本に加えて、ウィンカー球1個、ヘッドランプ球1個、プラグ1本、エアクリフィルター1個、バッテリー1個をそれぞれ交換した。この他にサイドスタンドをG用のものに変更して、合計費用は1万6千円ほどであった。

この1万キロ(正確には+ちょっと)を走るのに消費したガソリン量は、199Lと200Lを切ったので、燃費は50.2km/Lと、1万キロ毎区間まとめでは初の50越えとなった。

1万キロごとの給油量(単位:L)

200Lを切ったのは、1万~2万キロの間以来で、最少記録の更新となった。

1万キロごと平均の燃費(単位Km/L)

この区切りでの平均燃費が50km/Lを越えたのも初めてだった。

1万キロごとのガソリン代(単位:円)

燃費が良くなっているにも関わらず、燃料費は2010年頃から右肩上がりの成長を続けている。2008年の狂乱とも言うべきガソリン高騰を除いて、それ以外の区間燃料費ではついに最高を記録した。こういう地味なまとめを見ると、燃費の良いバイクには乗れても、やっぱり燃費の悪い四輪車はなるべく乗らないようにせねばならないとあらためて思ったり、この先を考えると乗れなくなる車なんて買ってもダメかなあと思う根拠を突きつけられた気になってしまうよ。

さて、次の区切りは15万キロと、ちょっとなんだか良い区切りなので、これを折り返し点と考えて、あまりしていない整備にも手を着けてみたい。
まずは調子は悪くないが、ステムのグリスアップかな。あとはホイールベアリングの交換をまだ一度もしていないままなので、やってみたい気もするし、ブレーキディスクも、もう06用なんか予備をストックしていてもしょうがないので、新品にしてしまおうかな。実はキャリパーも新品がある。これはもしかしたら、フロントフォークを買って、前輪周辺を一新する方が早いんじゃないだろうか。ならばG用の少し長いのが良さそうだな。

まったく、あとどれだけ乗れるかさっぱりわからん。と言うかいつ乗れなくなるか、予兆もないのが不思議な耐久性のYBR125無印であった。
だいたいエンジンの腰上OHさえしたことがないが、いざやろうと思っても、これシリンダー外れるんだろうか?OHでお茶濁しでなく、もうエンジン丸ごとパーツ扱いで交換しても良い距離な気もしてきた。それで折り返してあと15万キロ走れたら・・・。あんまり先のことを言うと変なフラグが立ってもいけないが、新車購入時に約18万円の車両本体価格だったので、とりあえず18万キロは走ってもらいたいものである。
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