持続的燃焼

くすぶっていれば、やがてメラメラ

日没5分前

2011年03月31日 | はてなしの手前から
ずっと見ていたいような、紅い夕陽だったけれど、山あいの道に入ってしまったので、その瞬間は見えなかったよ。
また明日も良い天気になりそうだな。もう冬ジャケットでなくても良くなってきたのが、少しウキウキとした気分にさせてくれる。
さて、明日の用意でもするか。
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深く蒼い、底が見えぬほど。

2011年03月31日 | はてなしの手前から
なんだか観光客が多い。駐車場のナンバーを見ると、けっこう関東からの客も多いなあ。
春休みの間だけでも西に避難していて、数値が収まるといいね。
テレビの中で連日報道してる停電なんて、どこの話だろうと思ってしまうよ。
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青く沈む雪の色

2011年03月30日 | はてなしの手前から
登ったところで、下りも地獄
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雪野原の一本道

2011年03月30日 | はてなしの手前から
30日なので、ジャスコに行かねば。
YBRで買い出しだ。
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春は名のみの

2011年03月30日 | はてなしの手前から
風がつめたい~
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早咲きの木だけ

2011年03月29日 | はてなしの手前から
桜も咲き始めたものの、ソメイヨシノの並木はまだ全然咲いてない。蕾はふくらんできたものの、まだかすかな色さえ感じないよ。
今週末までに咲く気がしない・・・。
杉花粉のピークを抜けたような気もするので、もう少し南の様子を見に行ってみるか。
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ひだまり

2011年03月29日 | はてなしの手前から
陽が当たっているところは、もう春の雰囲気だ。
菜の花の香りがたって、ミツバチもたくさん集まってきている。
寒くないな。
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冷えた朝

2011年03月29日 | はてなしの手前から
明るくなっても、気温が上がってこない。
もう3月も終わりなのにね。
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石榑トンネル

2011年03月28日 | はてなしの手前から
3月26日に開通したばかりのトンネル。
4kmくらいあって、長い長い。最近のトンネルの割に、細い印象だが、これでトラックも来るようになるだろうか。
まだ道が狭くて、こんなところに押し寄せたらえらいことになりそうだ。
峠の滋賀県側で、雪がよけただけの状態のため、とけた水で道の半分が洗われている。気温が低くなる季節に開通だったら、これは危ない水になったところだったろう。

しかし、地図で見る分には京都~名古屋が最短で行けるようになった気がしないでもないが、走ってみると23号経由で1号なり163なりで行く方が時間は短い気がした。鞍掛が冬期閉鎖になるのを回避して、冬でも多賀や近江八幡に関ヶ原迂回をせずに行くには使いでがあるかもしれない。アクセス道路の改良次第かな。
多度から立田経由で名古屋に入るのに使うと、1号線の橋の渋滞や、毎年冬の23号の連続車線規制工事を回避できる分、もしかして早いかも。
いやいや、やっぱりまわった方が早そうだな。
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ピンクの夕焼け

2011年03月28日 | はてなしの手前から
一日中ずっと快晴だった。
あまり黄色みがない夕焼けだなあ。
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ほこりっぽい国道

2011年03月27日 | はてなしの手前から
ここ数日感じているのは、ものすごく空気が埃っぽくなっているということだ。
これ、春先の花粉だけでもなく、レタス畑の砂埃でもない、ものすごく細かく、臭いのある粉塵がまっているのだ。
粒子の感じだけで言えば、スパイクタイヤがまだ使われていた頃の感じにもにている。

で、道の感じが何か違うと思ったら、一般国道でさえも、岡山や広島といった西日本のナンバーが多いことと、茨城や栃木のナンバーのトラックが、汚いこと。これは燃料の手配の都合や、製品発送元の操業の都合で、かなり物流にも大きな変化が起きているんだなと感じる。
元々、土浦ナンバーとか栃の一文字ナンバーのトラックは汚いものではあるのだが、もう洗う水がないのか会社の洗車場が被災しているのか、洗ってない車体が多いなあ。北関東の降下物満載で、春を振りまきながら走っているよ。
福島第一原発から300kmもある長野市で大気中放射線量が増えたり、東京よりも西にある山梨の水道から放射性物質が検出されたのは、単純に風によって運ばれただけでなく、こうした地表面の移動体による運搬も関連したのではないだろうかと疑いたくなる感じだ。

この空気の汚れはスパイクが禁止されてからの、ここ20年で考えても一番ひどい気がする。走り慣れた道でのジェットヘルだとよく分かるんだよ。
なお、本文章は、あくまで私の体感による感想である。
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氷のカーテン

2011年03月27日 | はてなしの手前から
隙間の空いた天井からしみ出す水が、薄い板状のつららになって、行く手を遮る。
暖かくなれば、何もないところに、冬だけ現れる、透明な壁。
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雪の下から

2011年03月27日 | はてなしの手前から
とけ出て現れるのは、去年の姿。
まだまだ枯れ色一色の中に、新しく始まる今年の姿を見つけ出しに行こう。
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冬眠明け

2011年03月26日 | 2つの輪
溶けては凍りの繰り返しを続けた場所では、もう地面に硬い氷がびっしりついていた。そんな氷の上にも、また新しい雪が降って積もっている。一見、ただの積雪かなと思っていると、雪ごとずるりと滑っていく、たいへんに恐ろしい道路なのだ。
そんなところで、タイヤ痕がはっきり浮かぶので、ちょっと前後して痕をつけてみた。
これなら、まだしばらく交換の必要はない。
それにしても、このタイ製タイヤ、冷えた場所ではめっぽうゴム質が硬くなるので、食いつきは非常に悪くなる。

冷えた空気のせいか、エンジンが滅法快調で、よく回る。とても一冬あまり動かさずにオイル交換もせずに置きっぱなしだったという感じがしない。放置になる直前に交換したプラグのおかげで調子が良いのではないかというのが一番の理由ではないかと考えている。
体感としての加速も、実際の速度もよく乗った走りであったが、500km弱一気走りをして、46.7km/Lと、秋頃に42~43km/Lで前後していた頃を考えると、プラグ交換でしっかり調子が戻ったと確信するに至った。冬眠明けでオイル交換をしようかと考えていたが、これなら次の規定交換距離まであと1000km使うとしよう。

この年度替わりを機に、新車に更新しようかと思っていたが、どうにも調子が悪くならないので、もう少し直し直し乗ることにした。と言っても今すぐ直す所もないので、とりあえずクラッチワイヤーの予備を中古で仕入れただけではあるが、花粉が行き過ぎて、外での作業がしやすい気温になったら、少し壊れていない所の整備にも手を入れたいところだ。
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88888.8

2011年03月26日 | 2つの輪
YBR125のメーター、ぞろ目。
あと1日乗ればと思いながら、全然進んでいなかったこの冬でしたが、また、進行開始です。
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