持続的燃焼

くすぶっていれば、やがてメラメラ

かたつむり

2011年05月31日 | はてなしの手前から
梅雨なので、これをひとつ。
小さな小さな奴です。
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外は快晴

2011年05月30日 | はてなしの手前から
森の中まで差し込む光が眩しかった一日でしたな。
これから夜の部にそのまま移動の予定。
良い日没がどこかで見れるといいなあ。
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せき止め湖

2011年05月30日 | はてなしの手前から
地滑りで地形が変わっていた。
ナタよりノコギリが有効そうな感じだ。

電波が届いたら送信予定。
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水が生まれる

2011年05月29日 | はてなしの手前から
昨日の雨で、洞窟は湿度100%。
そして水に形を変えて、1滴ずつ落ちてゆく・・・
溜まったしずくは、やがて外へと流れ出す。
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一面の草原をなでる風

2011年05月28日 | はてなしの手前から
今日は風が強かった。すっかり暗くなったのに、この風だけが収まらない。
ずっと待っていたのに、無駄に終わった。なでる風で済まなかったということですな。
そんなわけで、一日分の日程が先送りになってしまったよ。
夜半から再開できれば御の字といったところか。
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Monthly report of YBR125 / May 2011

2011年05月27日 | 2つの輪
ちょっと早いけれど、今年は梅雨入りも早かったことだし、今月のYBR125月報をもうまとめてしまうことにする。他の仕事があるので今月はもう乗らないのだ。

2011年5月は3,840kmを78Lのガソリンで走って、月間平均燃費は49.2km/Lだった。先月よりも更に伸びたが、中旬頃に悪かった影響を引きずって、残念ながら50km/Lの大台には乗らなかった。月平均で50に乗せるのは、本当に難しい。105,000km越えの車体でそれを言うのは贅沢という物かもしれないが。ただ、オイル添加剤を入れた後だけの平均ならば50行っているので、その効果はあったと言っても良いだろう。
そしてもうオイル交換時期を過ぎているので、6月には早々に交換し、状況を見て再度添加剤に頼ることになるかもしれない。
5月のメンテナンスは、このようにオイル交換1回をめぐる攻防があったほか、ブレーキホース及びブレーキフルードの交換と、前輪のタイヤ交換。そして不要不急ではなかったもののヘッドライトバルブの交換をおこない、費用は全部で1万1千円弱であった。
なかなか壊れる気配がないので、来月もきっとずっと走ってくれることだろうと期待しつつ、雨を前にシートをかけることにする。
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やまざくら

2011年05月26日 | はてなしの手前から
もうさすがに終わりかと思うが、雪解けがまだの所もあるんだよね。
だんだん山が霞んできた。
確実に雨が近づいているようだ。
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放射性物質拡散予想

2011年05月26日 | はてなしの手前から
ドイツ気象庁予測図

日本の気象庁がシミュレーションを中止することになったそうなので、今後の情報源をブックマークしておく。
東日本へのお出かけ前には見ることにするとしよう。
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北国の春

2011年05月25日 | はてなしの手前から
花が真っ盛りでしたな。
にしても人が外に出ていない。
原発から100km以内はさすがに控えてるのか・・・
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陥没

2011年05月25日 | はてなしの手前から
国道は大型通行止め。
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晴れた

2011年05月24日 | はてなしの手前から
雨の降る前に移動してしまおう。
雲から見れば、長くはもたんだろう。
せいぜい二日くらいかな。
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フロントタイヤ

2011年05月23日 | 2つの輪
フロントを交換した。またもM45である。9割方オンロードなのだが、残りの1割の絶対的距離がばかにならないので、この太い溝に働いて貰わねばならないのだ。
大雨でできる水溜まりにも、得意の排水性を活かしてもらわねばならぬ。
寒くさえなければ、日本に於いても、いくらかの場所ではタイのゴムにも働けるのだ。

段差のある摩耗が気になったが、それのない新品にとっては、非常に静かに間へ進むのである。
今度こそは、問題を起こさずもうちょっと長持ちして欲しいもんだよ。
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表層水

2011年05月22日 | はてなしの手前から
石段を流れ出る雨水オーバーフロー。
何処に続くか分からない坂道がなんだか誘うけれど、今日はやめとこ。
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妄想してみる

2011年05月22日 | 2つの輪
とんでもない雨で、出かけるつもりが駅までたどり着くのもたいへんそうな日曜日なのだ。
今日はもうやめて、明日にするか・・・。
そんなわけで、つらつらと流れ落ちる雨の滴を眺めながら、くだらないことを考えてみる。

ここに200万円ある。さて、何をしよう。
走らないわけではないが、なんかもう気になる細かい不具合がポロポロポロポロと出てくるのにも、めんど臭くなってきたので、大きい方のバイクを買い換えるか。
半径500km程度の範囲はYBRで行けばいいとして、高速移動+その先少しと思うと、選択基準はどうしたって高速での快適性中心になるだろう。雑誌のレビューなど読んでいると、スーパーテネレとかR1200GSあたりでも、20km/Lくらいは走るようなので、それなら普段使いにも許せるかなと思ったりする。しかし、千円高速が廃止になりそうなこれから、なんだかもう使わなくなってしまいそうな気がしないでもない。実際、この頃久しく千円高速使ってないんだよなあ。YBRならその千円で長野から奈良まで行っちゃうからな。

では、高速に乗らないなら、やっぱり125でいいじゃん。と言うことで、YBRなら1台20万円ってところなので、10台買えるな。
今のペースで4年10万キロ毎に車体を更新するならば、あと40年は戦える。圧倒的じゃないか和賀郡は。
・・・たぶんこっちの身体が先にダウンする。じゃあ予算を半分に見積もったらどうだろう。100万円の札束1〆=5YBRという単位換算をおこなえるのではなかろうか。駄菓子菓子ちょっと待って欲しい。それにはランニングコストが含まれていない。出窓の飾りではないのだ。走らせてナンボの機械なのである。

そこで、あと数日でぴったり4年経過を迎えるYBR125の運行コストを詳細に再検討すると、この4年間の経費は、イニシャルコストが20.5万、ガス代が30.5万、必要不可欠なものに、どうでもいいもの、遊びのカスタム費まで含めたメンテ費が諸々全部合わせて26万で、合計77万かかっている。
保険や税金として、4年であと2万強は払っているので、80万というところか。つまり20万/年ということになり、200万で戦えるのは10年間しかない。

あと10年で、いったい何ができるだろうかと想うと哀しくなってきた。
気が付いたら雨がやんでいたので、妄想はこの辺にして、やっぱり出かけることにしよう。
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一面の黄色

2011年05月21日 | はてなしの手前から
菜の花畑も、ずいぶん緑色が勝ってきて、もうそろそろ終わりですな。
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