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丸顔おばさんのブログ

すべての問題は「心」に通ず。
リンドウの花言葉は「悲しんでいるあなたを愛する」「正義」「誠実」

「責任」って本当は気持ちがよくて楽しいの。そして軽いの。押し付けられるものではなく、自分で決めていいの。それが腑に落ちるとどんどん未来がひらけるの♪

2021-03-01 16:51:30 | 心の解放シリーズ
以前、この記事で、

相手の領域、自分の領域というものがあるんだ。
その人が決めて、その人が責任をとるならば、それはその人の自由なんだ。
あれこれ口出しすると、トラブルになるんだ。

こんなことを書いた。相手の領域にずかずか入ってしまうと、問題が起きてしまうと。子どもが引きこもりになってしまうことなども、こういったことが原因であったりすると。

それで、この領域というのは自分の自由の範囲で、自分のことは自分が選択していいってことだ。それがすなわち責任ということだ。

例えば、おばさんなら、ブログを書こうと決める。どんなことをどのくらい書くか、自分自身が決める。そして書く。書けた。→うれしい。満足。
読んでくださる人がいて、さらにうれしい♡となる。
こんなふうに自分でできる範囲を決めて果たすのが責任だ。こんな軽やかな責任もある。
やめるのも自由。休むのも自由。おばさんの場合、ひとりで趣味でやってるから。

例えば、Dr.Yさんはお医者さんだ。きっと今回のコロナの件で、みなさんに、お医者さんとして、ご自分のできる限りのことをして、みんなを守りたい、こう思われたのではないだろうか。それで荊芥連翹湯にたどりつき、その後、お勤め先の病院のみなさんに伝え、われわれ一般人にも情報がいきわたるようネットで発信された。
きっと先生はご自分の思う、お医者さんとしての責任を果たしたいと思われたのだろう。

のんきなおばさんと、みんなの命を救ってらっしゃる立派な先生といっしょにしては失礼なんだけどww
自分がしたい、だからする。
これやらずにはいられない、やりたいなと思う。なんか自然にやりたいと思う。
いろいろだけど、自分から湧き出てきて、自分が自分の意思で選択した責任ってのが、とても大事だと思うの。

押し付けられて、いやいや果たす責任じゃなくて。(こっちの意識で責任を捉えている人がまだ多いかな?でももうすぐこういうのなくなるんじゃないかな?

自分が決めた自分の責任を果たせると、人は気持ちがいい。(こっちの感覚の責任の割合を増やしたい)

自分の内から湧き出た気持ちから決めた責任を果たせると、うれしいし、
できた!と自信がついてきて、伸びていく。
(子育てもここが大事だよね。過干渉だとこれが経験できないんだね。本人の自然な気持ち・意思を邪魔しちゃって。自信がつかない。そして恐れや不安に苦しみ、引きこもりになってしまうのだと思うの)

それはなんでもいいんだ。例えば勉強はできないけど女性にもてるとか。

小説だけど、こんなお母さんもアリだろう。

女にモテたい!そしてモテる。
これも自分の気持ちから選択した責任だ。
そして気持ちがいい。そして自信が育つ
ステキじゃないか。支配者の顔色見て忖度してるヤカラよりw
このくらいならぜったいひきこもりにはならない。
お母さんも自由でびしっとしたステキな女性なんだろう。

ここが大事だ。
これを自分にも他人にもやらせてあげることだ。
他人のそれを邪魔すると、それは、妨害、支配。あいつらのやっていることと同じだ。

世の中に目を向けると、例えばトランプさんは、2020年の大統領選で不正をやられて落選した、ということになっている。
これはトランプさんが自分の支持者に対して責任を果たせていない状態だ。あいつらに妨害されて。
公正な選挙で落選したならいいけど、不正をやられて、その不正の追及すらも妨害されてできていない。
徹底的にトランプさんの「選択した責任」を果たせないように、あいつらが妨害・支配しているわけだ。

これは自然の摂理にさからっているので、いつか必ず爆発する。崩壊する。
必ず清算するときが来るんだwだから安心してくれ。
それに今は、多くの人が気づいているし。最初からそういう作戦であるともいうし。

この摂理に、さからって、幸せで円満な結果になっている人を、おばさんは今だかつて見たことがない。(あいつらも身内同士で潰し合い変態行為にいそしんでいてちっとも幸せそうではない)

しかし、そんななかでも、やたらとあいつらと戦わないで、自分の領域を守りながら、コツコツと主張したり、できることをやっていると、やがて支配者のほうが勝手に崩壊していくんだ。だから自分が悪いヤツらをやっつけようとする必要はない。
いっしょに滅びてしまうからな。

今はまだ、こういうヤツが社会の至る所にのさばっているという前提で、
やるべきは自分の領域を守ることだ。支配者から離れることだ。必要に応じて主張することだ。
これも自分がきつくない範囲で、自分が楽な言葉で言うのが一番、相手に伝わものだ。

どうしてもわれわれはまだ、人とプラスの関係が築けなくてトラブルに悩むことが多いから、冒頭リンク先記事に書いたように、相手の領域に入っちゃったり、互いの領域の境界でなやんだりしている段階だ。
しかしそれがうまく対処できるようになったら、楽になるから、そこからは、自分で責任を決めて自由にやっちゃっていいんだよってことだ。

他人と領域を侵害しあって、もめたり悩んだりしている段階だと、
なかなか自分で責任を決めて果たして伸びていこうって方向に行きにくい。
問題の解決やマイナス感情にとらわれて、こっちにエネルギーを注入できないんだな。
そしてこんな状態で、他人や世間の評価なんかを基準にしていると、本当に自分のやるべきことや隠れた才能が見えないんだな。

学校ではみんながすべての科目をまんべんなくできるのがいい、とか、こういう人間がすばらしい、とか画一的なピラミッド組織の部品として使える人間を養成しようとしているからな。
そんなのまじめに聞いてたら、自分が本当はどういう細胞なのか、わからなくなっちゃう。
自信を持って生きる方法☆Dr.Yさん~ひとりひとりは細胞なのだ。スイミーみたいになってます/本当の成功♡おばさん - 丸顔おばさんのブログ より

でも、カラクリがわかって、あまりトラブルに悩まなくなると、勝手に自分のできることは?という発想になったり、あ、これやりたい、と、自分で自然に行動するようになる。それが責任を自分で決める、選択するということだ。
案外、気軽なんだ。責任とは。

あんまり頭で難しく考えなくても、自然にそうなっていく。

そして、自信もついてくる。あー、なんだ、こんな気軽な感じでできるんだと。そして継続していると、気づいたら、こんなにできていた!となっている。
自分のできそうな範囲を選択すればいいから、不安も恐れもない。

そしてそこに、苦しみや歯を食いしばって耐え忍ぶ感覚は不要だ。

こんなふうに人は伸びて発展していく。大人も子どもも。大人もこんなふうに自分自身を育てることができるんだ。

なにか歯をくいしばって努力しなければ、成功しない、立派にならないと多くの人が思い込んでいる。でも本当はそんなことないんだ。

好きで楽しいと思うことを、満足を感じながら、自分の心地よいペースでやるだけだ。

だから、子育てにおいては、親にこの感覚があると、子どももマネするから、自然に自分の興味の赴くままにいろいろやって、たくましく伸びていく。
そしてそういう親は自分を楽しんでいるから、こどもにやたらと過干渉しないと思うんだ。だからお子さんが引きこもりになる可能性は低い。

責任って聞くと、なんだか気が重くなる。そういう響きがある。
これは人類が長年に渡って過剰に責任を押し付けられてきたからだろう。
例えば、長男の人。
自分が家族みんな、一族郎党みんなの面倒をみなければならないと思っている方も多い。それで問題がないならそれでもいいけれど、本来、ひとりひとりと話し合って、どこまで援助するのが適切か、決めるのが本当だろう。面倒みてほしくない人もいるしな。
長男だってできないことだってあるわけだ。
そしてなにより、やってあげすぎは、相手をダメにする。自分も潰れる。
自分がなんとかなっても、嫁さんがこどもを支配するようになる。そして子どもが犠牲になる。 家のためにとがんばった結果、家を滅ぼしていた。これは悲しすぎるだろう。
なんでも俺が俺がと人にやってあげるのがいいことだと教育されてきた方もいる。おばさんの父だけどw悲しい勘違いだ。)

本当は、ひとりひとりが自分の責任は、自分の気持ちに従って自分で決めていいから、気軽で自由で楽しいし、未来の自分の可能性に繋がってるんだよなと、最近腑に落ちた。これが見えると楽しくなってくる。

だから自分がつらくない範囲、これなら楽しく気持ちよくできるな、っていう範囲を選択することがミソだ。
このとき、
コツは、思考を止めて、感情・五感にシフトすることだとおばさんは思っている。
それだけで若返っちゃう♪

やっぱり自分の感情を感じていないと、心地よい範囲ってのもわかんないからな。

つらく、分不相応な選択をしてしまうと崩壊する。恐れやつらさを抱えてやっていると、それが現実になってしまう。このとき、脳内は思考中心になってしまっていて、他者の評価が基準になっちゃってると思うんだ。ちょうど正反対の意識状態だ。

支配の意識:
他人の評価中心・他人の期待に応える・思考中心・歯を食いしばって努力しなければ・過剰に責任を捉えている
愛の意識:
他人がどう感じるかは自由・自分の感情や五感を中心に感じている・自分の心地よい範囲を選択して責任を果たす

上は支配の意識。
下は愛の意識。当然こっちのほうが幸せに伸びて発展する意識だ。


ところで、おばさんは音楽が好きで、いろんなピアニストの動画などをよく見る。みんなそれぞれすばらしいのだけど、みなさんそれぞれ意識がちがうのだね。当たりまえだけど。例えば有名なこの方。

知ってるつもり?! / イングリッド・フジ子・ヘミング

おばさんはフジコさんの音色が好きだ。独特で繊細で。クラシックの型にはまっていなくって。自分の良いと思う表現している。
フジコさんはお母さんがとても厳しかったそうだ。スパルタでピアノ教育を受けたんだね。(動画17:00~くらいから)
ここだけ見ると
「支配の意識:
他人の期待に応える・思考中心・歯を食いしばって努力しなければ」
という感じになりがちだ。
そしてこれだとふつうは潰れてしまいがちだ。苦しい人生になってしまう。
じっさい、フジコさんは大変な苦労をされた。むくわれない時期が長かった。

それでも今、彼女の演奏はステキだ。才能を発揮されている。ということは、潰れそうになっても潰れなかったのだ。

Story of Ingrid Fuzjko Von Georgii-Hemming 1/2

フジコさんは感性がステキなんだ。まず、お家もおしゃれだ。豪華とかではなく、ご自分の感性で飾ったり、好きな物を置いているって感じ。
そしてピアノの音色もおしゃれだ。この表現が適切かはわからないけど、おばさんからするとってことで。
音色も「あたしはこう弾きたい」ってのがあるのね。たまに他のヤツラの弾き方が気に入らないなんて言っちゃったりしてwそういうのがなんかいいなと思う。
帽子にチョウチョのブローチがかわいい。絵も描くそうだ。絵もまた独特でかわいい。
こんなふうに彼女は自分の感性を愛している。
この部分は
「愛の意識:
他人がどう感じるかは自由・自分の感情や五感を中心に感じている・自分の心地よい範囲を選択して責任を果たす」

この部分があって、長年に渡って、ご自分のこの感性を大切にされてきたからこそ、フジコさんは潰れなかったのではないかと、おばさん思うの。
ふつうはスパルタ教育を受けると、潰れたり才能を開花できないで終わる。
(じつはおばさんの母もそうなの。ピアノ専攻の人で私もぶったたかれながら教わったの。子どもの頃。だから私は音楽は好きだけど今は聴く専門なの。おばさんの母の母(ばーちゃん)もスパルタで彼女に教えたらしいの。完全なる世代をこえたリピートだ。やんなっちゃうwでもこれも止められるからな!)

でも最初からスパルタじゃなくて、愛の意識で教育を受けてきたなら、苦労することなく、才能を開花されたことだろう。
でもそれも、きっと深い所で、そういう経験がしたくて生まれてらっしゃるのだろう。

でもたぶん、わたしは前世であいつらによって引き起こされた戦争で死んだから、今回はそのリベンジに来ている。
すると、あまりにも幸せな家庭に生まれていたら、こんなふうにあいつらの悪事と人間の苦しみについての研究にいそしむことはなかっただろう。
今の狂ったNWO計画も昔の戦争も、仕組んでいたのはあいつらであった。
それがわかった。
だから好都合だったわけだ。そういう親の元に生まれたことも。
深いんだ。頭では忘れているだけで。無意識の深い所ではそういった目的があって、運命としか思えないことも選択していたり、物事を起こしていたりする。

愛の世界♡おばさん~考える子供に育てる:人生を楽しむための技術:子供を指示待ち人間にしないために☆Dr.Yさん - 丸顔おばさんのブログ

フジコさんには、もともとすばらしい感情や感性や五感が豊か(プラス意識)というのが備わっていて、そこにマイナスの支配の意識による教育が施された。
これはプラス・マイナスが拮抗状態だな。
フジコさんは拮抗状態で苦労されたのだろうが、ご自分の感性をいつくしむことをやめなかったから、やがてプラスが勝ってきて、ご活躍するようになっていき、いまも多くの人を魅了しているのだろう。

関口宏の人生の金言(フジコ・ヘミング)

あはは!学校がきらいだったって、本音炸裂!わかります。おばさんもそのタイプだからw

最近ご活躍の若手の注目のピアニストの方は、お話を聞くと、スパルタ教育は1%も受けていないようだ!↓

【茂木健一郎×反田恭平】 クラシック界の超新星!サッカー少年からピアニスト
6:00~あたりから幼少期の話。
電子ピアノを買ってもらった。4歳のときミッキーマウスマーチをすぐ弾けるようになってしまった。それでお母さんびっくりして、一応4歳からピアノをならっていたが、そこはピアノのレッスンがほとんどなく、絶対音感を鍛える学校だった。

なんと。最近の若い天才はつらいレッスンを受けていないことが判明。
おばさん以前、反田さんがテレビでお話しているのを拝見して、なんだか秋葉原にいるオタクのようにwピアノの弾き方の研究について語っておられて、すばらしいと感心した。ただ好きだから楽しいから追求していて、うれしいって気持ちなんだねと見てて気持ちがよかった。

こんなふうに苦しまないで、軽い意識でできるんだ。本当はw
最初から「好きでやりたいからできて当たり前」っていう意識があると、「練習する」という必要不可欠なプロセスまですっとばしてしまうんだね。
そういう学校にご縁でたどりついちゃうんだからすごいよね。

どっちがいいとか悪いとかじゃないんだけどね。
フジコさんのピアノは彼女の人生や感性がつむぎだす味わいが魅力だし。

苦しく生きてきた人も、それすらも味わいや魅力や武器にできるということだ。
ただ潰れるまで行っちゃうことが問題だから、そうなる前にわりとカンタンに抜けられるよと言いたいんだ。

歯を食いしばってがんばって努力しないとダメなんだと思いこんでいると、
つい、なにかを始めるとき、理想を高く設定しすぎてムリしちゃったりする。
借金してまで、なにかを始めるときなどは要注意だ。
客観的に分析することも大切だけど、それをしようと思った時に、心が苦しく感じたら、自分の超賢い無意識からの警報だ。
客観的に分析してOKだと思って決めたのに、なにか不安、憂鬱、もやもやするなら、自分の無意識が未来に起こりうる問題に気づいていて、教えている可能性がある。
私はそんなときは、いったんストップして、よーくその感情を感じて、なにをうったえてくれているのか聞くようにしている。すぐには分からなくても、しばらくすると、「そういうことだったのか」とわかることが多々ある。
わかると、もやもやしてたのがすっきり納得するのね。

だから感情は、思っている以上におりこうさんだ。そして自分の味方だ。仲良くすると成功する。そして感情と仲良くすることは、自分を愛することだ。

それから、やってるうちに欲が出てきて、もっともっととハードルをあげてしまって、自分がきつくなることもある。
やってるうちに他人の評価が気になってきちゃったときなど要注意だ。
でもこれも気づいたときに、自分の楽な楽しい範囲でやろうとまた選択しなおせばいいんだ。
つい、みんなの期待に応えたいとムリしていたんだね、と。そう思っちゃうのも当然だねと。
でもじつは、自分が楽な範囲でやっているほうが、他人も心地よいと感じているものなんだ。
自分が楽だと相手も楽なの。自分がきついと相手もきつさを感じているもんなんだ。
人の心は奥深いところでインターネットのように繋がっているんだ。

心の目、というのがある。目は外の世界を見るようについているから、ついつい、相手ばかりを見てしまう。
その心の目を、くるっと回転させて、自分側に向けてあげるということだ。
そうすると、いかに今まで自分の心を見てあげていなかったかが分かる。
あぁ、そういうふうに感じていだんだね。
そうかそうか。そうだったんだね。
傷ついたんだね。くやしかったんだね。怒ってるんだね。当たり前だよ、当然だよ。と、自分に言ってあげてほしい。
そうやって自分の感情を感じることが上手になってくると、なんと、相手の気持ちも正確に感じることができるようになってくるんだ!
すごいだろ? そんなふうにできている。人の心は。
こんなことを、ただ習慣化するだけだ。
だから、自分の感情を丁寧に感じているだけで、他の人とも繋がれるようになるんだ。これが、愛の正体だ!
感情を理性で抑えつけなくても大丈夫なの - 丸顔おばさんのブログ
モーツァルト~右脳人間代表 - 丸顔おばさんのブログ より


こういう仕組みだから、自分にやさしくすることは、その他大勢の人を大切にしているのと同じなんだ。

以上、「責任」は、本当は気持ちがいいし、楽しいというお話でした♪

これが分かっちゃうと、だんだんいろんなことがやりたくなってくるんだw

まとめ:
自分が決めた自分の責任を果たせると、人は気持ちがいい。
自分の内から湧き出た気持ちから決めた責任を果たせると、うれしいし、できた!と自信がついてきて、伸びていく。


前にもちょっと書いたことがあったね↓

あいつらに関しましては、「あいつら(裏側から見る社会のシステム)」のブログ記事一覧-丸顔おばさんのブログ、古い順をクリックのうえ、初期の記事よりご覧ください。

新型コロナウイルスの院内感染防止に成功した漢方薬、荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を広めております。先生の論文も出ております



話の内容ではなく、相手の目的を見ることだ。それがあいつらとの戦い方だ。

2021-01-15 10:37:23 | 心の解放シリーズ


ツイッターで、典型的な工作員の論法を発見した。
これはトランプ支持者のユーチューバ―さんのところに来たコメントだそうだ。

「バイデンとトランプ、どっちも闇、ディープステートである」という論法で、正論を巧みに混ぜて、トランプ支持者を萎えさせる作戦だ。そうやってバイデン、つまりディープステートや中国共産党をアシストしている。

そんな心配しなくても、トランプがDSパージに成功したら、今まで何をされてきたか暴露するんだから、多くの人が目覚めるだろう。

トランプが闇かどうかは、今後の彼の働きを見ようではないか。

今のところ、いい感じだぞ。おばさんが気になっているのは「ワクチン」だけだ。
そのころに、「ワクチン」をどうするか、注目している。

これは知恵のある左翼工作員がよく使う論法だ。
バイデン支持とはっきり言うと、DS丸出しで、すぐ正体ばれちゃうから、こんなふうに妨害をやっている。
ま、このコメントは冒頭の部分でバレバレだけどな。

「大和民族」などという言葉を使っていかにも愛国者・右翼っぽく装っているけど、習近平からお小遣いもらってやってる工作員だろう。似非右翼だなw

過去にもこのタイプの工作員を取り上げたことがあった。
知識が豊富で、すごくもっともらしい「あいつら」分析をして、人々がトランプを支持しないように仕向けている方もいらっしゃる。
だって、こんなに悪がまかりとおってしまって、みんなで協力してなんとかするしかないだろう?
それなのに間接的にバイデンをアシストしちゃってるよ。これじゃ。
もう立ち上がって、証拠突きつけて粛々とやっつけないと、
逆らうと収容所送りっていう完全監視一元管理される未来が待ってるんだけど?コロナばら撒いてるヤツも捕まえないと、いつまでも収まらないし。
混乱に乗じて何か仕掛けられていないか、つねに見ておく必要はあるけど、豊富な知識を語りながら人々に従来通りの闇だと思い込ませるのなら、やっぱり「あいつら」の工作員と見るべきだろう。

左翼の工作員は有名大学出身の秀才が多いからなーw
立派な感心するような理論で丸めこんでくるぞー、YouTubeなどで。



ディープステートの走狗や工作員、日常生活のなかで支配者を見極めるにあたって大切なことは、

「話の内容ではなく、相手の目的を感じとる」

ということだ。

内容だけ見ると、なんだか正しいこと言ってるように聞こえるだろう?
この妨害コメントも。

相手の目的は、正論で、こちらにダメージを与えることだ。
(だから正論に聞こえるだけで本当は屁理屈だ)
相手の目的が妨害や支配だと気づいたら、内容をまじめに聞く必要はない。いや、聞いちゃだめだ。相手の策にハマる。
「あー、やってるな」って離れたり、ほっとく。必要に応じてブロック♡
見なくていいんだ、気持ちの良くない他人は。
他人は他人の勝手で生きているw
自分と関係ないからな。

「相手の目的」はな、心で「感じる」んだ。

「話の内容」の理解は、「思考」も使う。ただし思考だけでは平面的な理解だ

だから、思考優位で感情が乏しい人はすぐあいつらに騙される

洗脳されてしもべにされてしまう。
感情優位で生きているほうがじつは安全だ。そして幸せだ。
感情や五感を「感じる」ことの中に幸せがあるからな。

感情優位で生きている状態というのは、のんびりしている。リラックスしている。ややぼーっとしている。
(思考優位の人から見るとそう感じる。だから思考モードから感情モードに切り替えるときはこころもとなく感じるだろう。少しずつ練習して大丈夫なんだという実感をふやしていくことだ。)

思考してる割合が多いと、感情がおろそかになっている。
それで思い切って思考を止めてみる。コツは、ちょっとリラックスして、五感を感じてみる。すると思考が止まるんだ。お茶のんだり、お風呂はいったり、アロマテラピーやったり、音楽きいたり、ゆっくりお酒やごはんを味わったり。

それで不思議なんだけど、そうやって思考を手放して、感情や五感優位でいたほうが、頭の回転もよくなるんだ。そうやって自分を愛して、リラックスした抵抗がない状態でいると、みんなどんどん賢くなっちゃう。勝手にそうなるの。

だからそんなにがんばって思考しなくても全然大丈夫なの。
つまんない勉強がんばらなくてもいいの。
つまんないのは、あいつらが作ったウソだからかもしれない。
洗脳されちゃうからしなくていいと思うの。つまんないと感じるなら。

必要なことなら学びたい、やりたいと思うはずだから。
苦しいこと、不快なことはしなくていいの。離れていいの。

そういうわけで、おばさんは感情を大切に感じていてくれー、としつこくブログで呼びかけている。

それくらい感情は、頭がいいんだ。思考よりも。

感情は、無意識と繋がっているからだ。無意識はなんでも知っている。
このように生きていると第六感が発達してくる。
この高度な情報戦もなんなく生き延びることができる。

あいつらのしもべがいっぱいいるだろう?この社会。ほとんどそんなヤツだろう。
とくに上層部は。

しかし、いまにみんな気づいて目覚めるだろう。
DSパージが進み、みんなが事情を理解したら、
自然にみなさん、自分の感じていたことがいかに正しかったか、わかるだろう。
そして自分の芯を取り戻すだろう。
自分の感情・感覚を取り戻したならば、愛そのものになる。
「感じる」ことが愛だ。「感じる」ことのなかに幸せがあるんだ。

本来、人はそうなんだ。自然のままにいて、支配されなければ、みんな愛そのものだ。

トランプたちがDSパージに成功したら、たくさんの人が本来の姿に戻るだろう。

それは楽で軽い、ハッピーな自分だ。それこそが本来の自然な自分だ。

たくさんの人が本来の自分の力を発揮し始めるだろう。
そしたらもう支配者の横暴などゆるさない世の中になっているはずだ。


それから相手の目的を感じ取ったら、その感覚を「信じる」ことだ。

たぶん、みなさんこころのどこかで違和感や不快をちゃんと感じていたとしても、それを否定したり、蓋しちゃったり、あまり重視していない人が多いのではないだろうか。
常識などに縛られてしまって。あるいは義理などに縛られて。

いろいろやだなと感じても、正論を言われると、なんだか言うこときかなければならないような気がして

そうやって親や先生や権力者から支配され屈服させられてきてるから。

べつに、支配者や工作員にけんかを売る必要はないけれど、自分の感じたことは、少なくとも自分にとっては正しい。

だから、私は、そういうのからは、ためらうことなく離れる。付き合う必要もない。

そういう違和感を感じる人と付き合っても、支配関係、依存関係しか築けないから、いずれトラブルになるんだ。
がまんしないで自分の感情優位でいると、トラブルになる前に離れることができるの
だから安全なの♪
参考:

工作員でない普通の人でも、正論言って支配してくるような議論もキライだから、離れるの。
あんまりしつこいのは、遠慮なくブロックする。
やたら優位に立とうとしてくる人とかも。

しかし多くの人は自分の感覚に従って、離れることに罪悪感を感じる。
長年にわたって、正論で、個人の尊厳を害されてきたから、それが不当な罪悪感なのに心の奥深くに埋め込まれてしまっていて、気が付いていないんだ。
しかもそれを分からないように気づかれないようにやるからね、あいつら
よけいに「やめてよ」っていっちゃいけないような気分になっちゃうんだ。
これがあいつらの洗脳の手口だよ。
だからみなさんも自分の中に不当な罪悪感があると気が付いたら、まずはそれをよく感じてあげよう。
「ああ、これが不当な罪悪感ってやつなんだね」って。
そうするとだんだん癒されていく
から。ちょこちょこそうしていると
なくなっちゃうから。


その罪悪感に「あいつら」や支配者がつけ込むわけだ。
ときには身内や親や親友が、自分に対してそういうことをしている場合もある。
無自覚でやってるヤツもたくさんいる。

だからその罪悪感は不当なものだと気づく必要がある。


罪悪感を抱かせる方法もいろいろあるんだ。

それについてもいずれ書きたい。


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新型コロナウイルスの院内感染防止に成功した漢方薬、荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を広めております。 先生の論文も出ております




習近平氏、脳動脈瘤で入院治療/習近平の気持ち、工作員の気持ち/崩壊寸前状態の立て直し方法

2020-12-30 07:58:51 | 心の解放シリーズ
こんな報道が出ている。

【速報】習近平氏、脳動脈瘤で入院治療
文字起こし。赤、おばさん追記。青、おばさん追記。***********

中国語の時事番組「路德(ルードゥー)社」のYouTubeチャンネルによると、中国共産党の習近平総書記が脳動脈瘤の治療のため入院していると言います。このニュースは確認されたということです
「路德社」の報道によると、習近平は入院前に国家緊急危機管理室を設置し、中央軍事委員会副主席・空軍上将・許其亮氏、中国共産党中央弁公庁主任・丁薛祥氏習近平氏の秘書・朱学峰氏、習近平氏の弟・習遠平氏で構成されていると言います。
しかし、中華人民共和国副主席王岐山氏と中国共産党中央委員会の6人の常任委員は含まれていませんでした。今後の習近平総書記の最新状況を引き続き報道します。
〈おばつぶやき〉
このニュース動画コメント欄も興味深い。「100%フェイクだ」というコメント。「そうですね。中共が素直にそんな情報出すわけないですもんね。」とみんながいろいろ書いている。しかしこのニュース「路德社」の報道だ。路德社は郭文貴さんと協力しいろんなことを暴露しているから、共産党は目の敵にしている。
ということで、五毛(習近平さんからお小遣いもらってプロパガンダ拡散と妨害コメントをする工作員)のやつらは妨害コメントを必死に書いていると思われる。
なにしろビッグニュースだから、やつらがコメント欄に来ないわけがないと、おばさん思うよw

それでこの件を上記の動画「看中国」よりも前にいちはやく報じていたのが、メイカさんだ↓

習近平・脳動脈瘤で手術準備! #習近平手術#習近平#習近平脳動脈瘤#習近平  
内容。赤、おばさん追記。青、おばさんつぶやき。************

習近平は脳の動脈瘤になり、アルゼンチンの脳外科の医師と香港の脳外科の医者が習近平の治療法の打ち合わせをした。その情報が報道された。医師チームは習近平の動脈瘤を手術する準備中。
習近平は脳の動脈瘤が破裂しないよう何度も予防治療を受けてきた。習近平の周辺の人たちとアルゼンチンからこの情報が漏れた
〈おばつぶやき〉
周辺の人たちとアルゼンチンが情報元か。漏れたか。本当かもしれないな。
漏らしたのはまた郭文貴さんの友達かな?共産党内部の。それとも身内や医療関係者か?あ!習近平、もしかして身内からも、もういいかげん降参してくれって思われてるんじゃないか?世界から制裁されまくりでかなわんって絶対思ってるはずww

習近平は手術しないといつ倒れてもおかしくない状態。倒れてから手術をしても間に合わない状態。すでに何回も予防治療を受けてきた。
最近、習近平はいつも悲しい顔をしていた。1月~3月ころ、武漢肺炎の感染がひどかったときに習近平は一度も武漢に行かなかったし。
〈おばつぶやき〉
なんか、体の調子がよくないような情報はたまに聞いてた。
北京の301病院は10月16日夜、突然、院内が厳戒態勢に入り、中南海の要人が地下道から病院に搬送されました。その大物には肝臓に持病があり身分は不明です。その「大物」は特別な身分であるため、中南海から301病院に繋がる秘密の地下道から密かに病院に搬送されました。そのため院内が完全に封鎖されました。ネット上の多くの人は「大物」は少なくとも常務委員レベルの幹部だと推測しました。またこの病人は江沢民か入院中の朱鎔基のどちらかとの推測もありますが直ちに否定され、江と朱は共に北京に滞在しておらず、他の大物だとの指摘もありました。
ある分析によると、習近平が最近、体の調子が悪いため、この「大物」は習近平の可能性があるといいます。
習は2週間前の14日深圳視察の際、演説中に咳が止まらず、その後すぐにスケジュールを切り上げ、急遽北京に戻りました。 
そして9日後の23日、北京で開催されていた朝鮮戦争70周年記念イベントの演説で、「いかなる困難と危険に直面しても足は震えまい、腰も曲げまい」と強調し、さらに毛沢東の話を引用し「世界にこれを知ってもらいたい。中国民衆はすでに立ち上がった。相手にしてはならない」と豪語し、約40分間の激高した演説後、会場を出るとき、足が震えて足元がおぼつかない様子でした。 

10/19に書いた記事↓
習総書記 広東省の視察切り上げ北京に戻る。病気か?暗殺回避か?
〈おばつぶやき〉
なんだか習近平が具合悪そうにしていて、予定を変更したり北京に逃げ帰っている様子が話題となっている。毒もられたかな?ww
そういえば、文化大革命も毛沢東が死んで、やっと終わったんだったな。。。


10月ごろも調子悪そうにしていたからな。脳の血管か。
血液循環系の病気は支配者暴君タイプの人がかかりやすいと聞いたことがある。
やっぱりすぐキレたりする人は、血管に負担がかかってるのかもな。
マンガでもよく、怒ってる人を青筋描いて表現したりするもんね。
演説で激高したあと、フラフラしちゃったのは、まさに血管に負担かかっちゃったってことなのかな。

このような中で習近平は急いで危機対策室を設けた。習近平の弟・習遠平、軍事委員会副主席・許其亮が中心。おかしいのは、副首席の王岐山が入っていない。ふつうならば副首席入れるでしょう?やっぱり仲悪いから入れてないです。みんな習近平派ね。江沢民派・曾慶紅は非常に不満。習近平が死んだら反対派の内部クーデターが起こる確率が高い。とくに人民解放軍には江沢民派曾慶紅派が大勢いる。毛沢東時代のようになるかも。毛沢東の妻・江青がすぐに逮捕されたように。
〈おばつぶやき〉
これはなかなかリアルだね。自分の命が危ないと悟った時に、信頼できる人物を呼んで、「あとを頼む」と、やるやつだ。時代劇とかで。
でもたいてい、死後、反乱が起きるんだよな。跡目争いが起きてねw

毛沢東の死の直後、すぐ逮捕された妻の江青↓。
江青(こう せい、ジャン・チン、ピンイン:Jiāng Qīng。1914年3月 - 1991年5月14日)は、中華人民共和国の政治指導者、女優。毛沢東共産党主席の4番目の夫人。
山東省出身。文化大革命(文革)を主導し「紅色女皇」と呼ばれた。文革末期には王洪文・張春橋・姚文元と「四人組」を形成し、中国共産党内で影響力を持ったが、毛沢東の死後に逮捕、投獄され、死刑判決を受ける。無期懲役に減刑ののち、病気治療仮釈放(保外就医)中に北京の居住地で自殺した。
(中略)
嫉妬深く自分より優れた所のある女性は容赦なく攻撃し、王光美を逮捕・投獄させたり、周恩来の養女で女優の孫維世を死に至らしめた。過去に関係のあった演劇映画関係者も殆ど全てが攻撃対象として槍玉に上がり、過去の因縁で目の敵にしていた王瑩をはじめ趙太侔・俞珊・田漢・章泯が迫害死に追い込まれた。一方、既に国外へ脱出していた唐納は難を逃れている。
なお、この時は賀子珍に対して激しい嫌悪感を持ち、同じ町で宿泊することすら耐えられなかったという[4]。
逮捕[編集]
さらに、1976年には復活した鄧小平を再度失脚に追い込み、批林批孔運動によって周恩来の追い落としも図ろうとした。しかし同年の毛沢東の死の直後の10月6日に、「四人組」の1人として逮捕された。
1980年より他の「四人組」や林彪事件の関係者とともに裁判(「四人組裁判」)にかけられ、1981年に死刑(2年間の執行猶予付き)判決を受ける。「四人組裁判」の法廷においては、これが一種の「政治裁判」であることを批判・嘲笑する言動をたびたびおこない、何度も退廷処分を受けている。もっとも裁判では毛沢東の責任を検証しないなどそうした側面があったのは事実で、それ故に江青の言動が裁判を「茶番劇」から救ったと逆説的に評価する見解もある[5][6]。1983年には無期懲役に減刑された。1984年に病気治療仮釈放(保外就医)されていたことが、彼女の自殺時の報道で明らかにされた。
自殺[編集]
1991年5月14日に、癌の療養のため病気治療仮釈放中に北京の居住地で首吊り自殺した。古新聞の片隅に書かれた「毛主席 あなたの生徒 あなたの戦友が いま…会いに行きます」というのが遺書である。

はげしいなぁ。

習近平の手術がうまく行かなかったなら植物人間になる恐れがある。そのため習近平は習近平派の危機対策室を設けさせた。
習近平の家系は心臓が弱い。兄も50年代に心臓病で亡くなっている。習近平は脳だけど、同じ血液循環系の病だ。
習近平は1960年代に農村に下放されたとき、田舎でトラクターの事故にあい、肩、首を怪我した。その時に血管に傷がついたみたいで、習近平の首の動きは鈍い。その当時の医学は非常に悪いため、生きるだけで精一杯。

2、3日前にかけいりん賈慶林かな)(福建省の書記)、温家宝、他が1通の手紙を習近平に送った。習近平はそれを読んだ。彼らは常に「路德社」などの海外の中国メディアの報道を毎日観ている。
〈おばつぶやき〉
見てるんだw
じゃあ、自分ら共産党の悪事がどの程度バレてて、みんながどう思ってるか、よーく知ってるんだ。閻麗夢博士が有名になってることも。
こいつら動画にコメント書いてたりしてね?w

彼らの手紙には、
・中国は来年3月ころから食料問題が出てくるがどうするのか。数億人がご飯を食べられなくなるがどうする。
大暴動が起きたら、軍隊を派遣するのか武装警察を派遣するか。
・中国の国営企業はもうそろそろ崩壊する。
・地方政府は破綻しており、お金がなく、地方の多くの警察、郊外の中国共産党員、警察、職員は月給をもらっていない
〈おばつぶやき〉
え?公務員に給料払ってないの?すごいね!

そのため、外国が中国を攻撃したなら、彼らは外国の味方をすると言っている。
実際に「打倒、打倒(やっつけろ)」というスローガンがある。アメリカ人と同じように共産党と戦うだろう。その時、彼らは大反乱を起こす。
〈おばつぶやき〉
そりゃそうだろうね。給料もらってないんだもん。

そのときに政府としての対策はあるのか。

・多くの人が食糧不足に陥ったとき、南シナ海から大量に漁船で難民として外国に逃げるがどうするのか。
などの中国国内の問題を列挙した。

このような手紙を送って習近平に大きな圧力をかけたのよ。そのため習近平は動脈瘤がひどくなりました。
あぁ、ストレスですね。いろんな課題があって。
そうです。
〈おばつぶやき〉
あぁ。共産党幹部に詰め寄られたんだね。。。
国内の状況も、習近平の動脈瘤も、破裂寸前。。。
もう崩壊の流れに入ってるもんな。
最近急増中の工作員の言ってることも、支離滅裂だもん。
おばさんせっかくだから、自分を誹謗中傷してるマルクス主義の方の書き込み、よーく見ちゃったけど、よく意味がわからないんだよね。
自分自身のことも「トランプは反中共だから応援しない」と、自分が共産党DS工作員であることを言っちゃってるし。それ、言っていいのか?やけくそなのか?
なんか、ちょっと、悲壮感感じたんだけど?

もうみんな、五毛のこと知ってる人が多いし。
DSと中共の結託も、不正選挙のニュースを自分でチェックしてる人は知ってるから、その感じでおばさんのブログを誹謗中傷しながら拡散しちゃうと、オウンゴールなんじゃないかな?と思ったよ。

激しいのは、みなさんだいたいいっしょだね。江青もすごい猛女だけど。
それがマルクス主義なんだなって思った。
闘争と暴力による革命だもんな。だから結局、最後は理屈や建前はどうでもいいんだよな?今まで正体隠して洗脳していた工作員も、もうバレてもいいやって流れだよな?アメリカのBLMやANTIFAたちもそういうことだろうし。
そもそも中国共産党幹部も、みんな超金持ちのブルジョワであって、
プロレタリア革命ってイデオロギーだって、とっくの昔に崩壊している。
それでも全然平気なんだもんね?
最後は暴力による革命だし。独裁だから関係ないし。ってことか。

「国が与えてくれなければ焼き払う」BLM主導者は共産主義者
おばさんネット上の工作員のみなさんの活躍を目の当たりにして、
そういう方たちが日本にもたくさんいることが分かった。
でも、もうバレちゃってて工作、うまくいってるように見えない。
トップの習近平氏から下々の工作員、中国国民の状況まで、マインドも現状の崩壊の度合いも、一緒なのがすごいと思ってね。

やっぱ、こういう関係↑でくっついているからなわけだ。

それでどうしたらこういう意識状態になるのかというのがちょっと分かった↓

習近平は何度も入院して予防治療をしていた。
子供のころ、習は、マトモな家庭で教育されていない。お父さんは反革命派で刑務所18年間でしょ。お母さんも刑務所入ったり出たりで反革命の家族だから、習近平も小学5年生で「私のお父さんはどこが悪いんですか」と言っただけで警察に捕まって少年刑務所に入った。出所して中学に入る前に父親のふるさと山西省の農村で7年間くらい重労働させられた。そのためまともな家庭の教育を受けていない。こんな感じで育ったので、栄養不良になり血管が弱くなった。何年も前から習近平の周辺の人たちは習の血管の問題を知っていた。
〈おばつぶやき〉
うん。だから、純粋無垢だったこどものときに、やっぱりものすごく傷ついてるんだ。
残虐なヤツは、自分自身が過去に残虐なことをされている。たいてい子ども時代に。
虐待する親が、自分自身も子どものときに虐待されて育っているというのは、けっこう知られてきた。
共産主義だろうと、なんだろうと、人の意識と言動の関係はいっしょなんだ。
だから私は、そこのところに興味があるの。本当は。
DSも問題の根本だけど、そのまたもっと根本は、やはり人の意識なんだ。

それでね、戦っちゃうともう崩壊するのは確実なの。その時点で滅亡に向かってるの。
だから、戦いから降りるってことが、ものすごく大切なの。心理的にも。
さすがに暴力はしなくても心が戦っている人は多い。
おばさんもたまにスイッチ入っちゃうwだから気づいたら切るの。
コツはな、ゆったりいることだ。
リラックスして感情豊かにいることだ。
五感を大切に味わっていることだ。
インスピレーションの磨き方
戦ったり、焦ったり、~なければならないと思考してるときと、正反対の状態だ。


でも「戦いから降りる」っていうと、負けるような悔しいような気がするのね。
とくに他人や社会への不満が渦巻いている人は。
でも違うの。降りたほうが勝つの。ここをみんな知らないんだ。
五毛の人、ネトウヨ、BLMみんなそうだと思うんだ。
自由にゆったり自分の能力を伸ばして豊かになっている人は工作員はやってないだろうから。
戦ってる状態=支配者とくっついてる状態
なんだ。

だからそこから抜けるのは、暴力革命じゃないんだ。その反対なんだ。
戦いから降りて、離れることなの。
おばさんいつも、あいつらから離れろよー、迎合するなよー、とか言ってるのはこういうことなんだ。
物理的に転職したりおつきあいを止めたりってのももちろんだけど、
本質的には、心が戦いから降りて、相手と離れるってことなの。
これができないと、転職してもいっしょなの。また似たような人間関係築いちゃうから。上司が意地悪とか。同僚との人間関係とか。

自分の心の傷を直視してあげて、こういうふうに苦しい状態になった仕組みを知って、自分を癒すことなんだ。つまり自分の感情を見ることなんだ。

自分の感情じゃなくて、外ばっかり見てるだろう?みんな。
目は外界を見るようについているから、そうなるんだけど、心の目を内側に向けることがミソなんだ。
そうしてるとき、戦いから降りている。正反対の意識状態だから。

戦ってる=自分の心を感じていない。他者ばかり見ている。人間関係は支配関係。貧乏。破滅に向かう。
愛=自分の感情を感じている。他者があんまり気にならない。ハッピー。
能力、才能勝手に伸びる。人間関係は愛。豊か。平和に発展する。
コツ:心の目を内に向ける。リラックス。五感を大切にする。
おまけの効用:あいつらの企みや正体にもすぐ気づくw

貧しいのもね、いろんな原因あると思うんだけど、
まず自分の好きな事や才能や能力を伸ばして豊かになるのが一番幸せだろう?
ピラミッド組織の中に入って我慢して働くより。
そんなふうになるには、自分の感情につねに目が向いている必要があるんだ。
外ばかり見てると、相対的に、自分の内なる心を見る割合が少なくなる。

だから気づいたときや、ふっと休憩したときに、自分の感情を感じるっていう練習が必要なんだ。

ほんと、練習しないと、そんなこともできないわれわれなんだ。

そういうふうに生きてると、勝手に自分の本来やるべき好きなことをする流れに勝手になっていくの。無理して、自分の好きなことななんだ!?とかって悩まなくていいんだ。
こういうふうに生きている人はあんまり自分の外や他人に囚われてないんだ。それでいて、自分のハートにいるから愛があるんだ。人とも愛の関係が築けるんだ。

こういう状態の人、今もいるとは思うけど、そんなに多くはないかな。
だから今爆発中のマルクス主義の激しい人たちとは正反対の精神状態なんだ。
でもこういった極端な人たちが今、爆発してるのも意味があるね。
やっぱりいったんマイナスに流れに入ったら、だんだん深まっていって、最後崩壊して、それから再生するっていうことの繰り返しだから。この宇宙は。

支配性が強ければ強いほど、崩壊は激烈だ。


だから、工作員の人も、自分の生き方は自分が決めて自分が責任をとることだから、やりたいのならおばさんはなにも言わないけど、どうせ激しく崩壊するのがわかっているのなら
少しでも心の目を内に向けていくだけで、楽で穏やかな方向へ軌道修正していくことができる。

習近平ほどではないかもしれないけど、おそらく自分が大切に扱われなかった経験があるはずなんだ。それは恨みになって残ってるからね。そこを自分が直視して残っている思いや感情を感じてあげることなんだ。最初は怖いような見たくないような気持ちなんだけど、やってあげると、大丈夫なんだ。それで、だんだん軽くなっていくの。時間はかかるよ。思い出した時に何度もやってあげるの。それが自分を愛するってことなんだ。

それだけで、恨み、怒り、不安なども溶けていくんだ。
これをやらないと仕返しに生きていくことになる。
おそらく習近平は無意識の深い所では両親と自分を刑務所に入れたヤツ(共産主義)への恨みの感情が渦巻いている。これがやつの言動のベースだ。
そのため、それを権力闘争と独裁支配で解消するっていう動きに、自動的に行っちゃうんだ。つまり仕返しだな。
自分を苦しめたのも共産主義。仕返しする口実も共産主義というわけだ。
ものすごく本音と建て前が露骨なのも共産主義社会の特徴だよな。それはこういうことだろう。
まったく、大変なシステムを作ったもんだ、ユダヤ人、マルクス。
あ、マルクス、ユダヤ人だからな。もうWikipediaにも書いてあるからな。
父はユダヤ教ラビだった弁護士ハインリヒ・マルクス(ドイツ語版)。母はオランダ出身のユダヤ教徒ヘンリエッテ(Henriette)(旧姓プレスボルク(Presburg)。 
(中略)
マルクス家は代々ユダヤ教のラビであり、1723年以降にはトリーアのラビ職を世襲していた。マルクスの祖父マイヤー・ハレヴィ・マルクスや伯父ザムエル・マルクス(ドイツ語版)もその地位にあった[10]。父ハインリヒも元はユダヤ教徒でユダヤ名をヒルシェルといったが[11]、彼はヴォルテールやディドロの影響を受けた自由主義者であり[5][12][13]、1812年からはフリーメイソンの会員にもなっている[14]。そのため宗教にこだわりを持たず、トリーアがプロイセン領になったことでユダヤ教徒が公職から排除されるようになったことを懸念し[注釈 3]、1816年秋(1817年春とも)にプロイセン国教であるプロテスタントに改宗して「ハインリヒ」の洗礼名を受けた[11][17][18]。
母方のプレスボルク家は数世紀前に中欧からオランダへ移民したユダヤ人家系であり[19]、やはり代々ラビを務めていた[6][20]。母自身もオランダに生まれ育ったので、ドイツ語の発音や書くことに不慣れだったという[19]。彼女は夫が改宗した際には改宗せず、マルクスら生まれてきた子供たちもユダヤ教会に籍を入れさせた[6][21]。叔父は欧州最大の電機メーカーであるフィリップスの創業者の祖父リオン・フィリップス(オランダ語版)でマルクスの財政援助者でもあった[22][23][24]。

あぁ、両親ともにユダヤ教のラビで、しかもフリーメーソンだ。
もうWikipediaに書いてあるから、陰謀でもなんでもなくただの事実だな。
というわけで、中国共産党とDSが結託して、悪いことしてるけど、
もともとDSによってイデオロギーも作られてるし、
毛沢東もロックフェラーに操られてたことが判明してるから、
やっぱり、左翼中共工作員も、立派なDSだ。わかってたけどw
最近DSが中共にすり寄ったのではなく、元々、元来、DSによって作られたわけだ。
毛沢東だってロックフェラーの操り人形だった、つまり中華人民共和国も金融ユダヤ人(ディープステート)によって作られたと言っている人、似非右翼からも左翼からもぼちぼち出てきてるからな。
そしてそのとおり
今でも中国は、おまえら保守のご主人さまでもあるディープステートの操り人形ではないか。

と書いたが、最近は、習近平のほうがロスチャイルドさんに指示出す立場になったということだ。DS本家をのっとったってことだw
すごいね!習近平さん、動脈瘤、破裂寸前だけど。
そういうわけで、現在地球上で暴力革命進行中というわけだ。

正義だとお墨付きをいただいたようなもんだw

というわけで、左翼・マルクス主義者も正真正銘のDSなんだから、
右翼の統一教会DSのみなさんとお仲間だ。
工作員続けるなら、なかよくしたまえw

おばさんは、反DSだからさw

マルクスのやつ、人間のそういう心の傷と仕返しの心理をよーく分かったうえで、こういう暴力革命イデオロギー作ったんだろうな。悪魔だね。
↑この記事にもマルクスのことちょっと書いた。

でも仕組みがわかって、コツを掴めば、なんてことないんだ。みんな抜けられるんだ。自分さえ、その気になれば。

心の目を自分の内に向けて、自分の傷ついた心や怒り、恨み、不安などの感情を感じてあげたら、
あとは、今後、自分を傷つける人や理不尽にあったときに、どうしたらいいか、方法を知って練習することなんだ。
戦わないでさっと離れたり。自分の気持ち言って離れたり。それだけなんだ。

そしたらもう怖いものなしだからwおばさんのように厚かましくなれる。

戦うと、そういう人とくっついていくことになるからね。支配者の懐に自らつっこんでいくことになるから。どんどん上記図のピラミッドに入っていくんだ。そうなるともう苦しくなるに決まってるんだ。

けど自分の心の傷がいえてくると、それも上手にできるようになるんだ。
支配者が寄ってきても、さっと離れられるんだ。
自分の気持ちいって断ったり、離れたりするのも当たり前って感じにだんだんなっていくの。

うつや、自分の心に悩みがあったり、ちょっと苦しいときもこれだけで、だいぶ楽になるんだ。習慣にすると、人生も上向いて、勝手に好きなことして、いろいろ思いついて、豊かになっていくんだ。
こうなるともう、人と争うことでエネルギーを消耗することもなくなるから、全部、自分のためにエネルギーを使える。
本来この状態でいられたら、誰もが天才で、豊かにもなれるはずなんだ。
だから、そうやって子どもの頃から愛で育てられた人は愛も仕事も順調に幸せになっていくのだけど、残念ながらそういう親でなかったとしても、遅すぎるなんてことはないんだ。いくつから始めてもいいんだ。
その苦しく生きてきた歳月のことも、全部統合して生かすような流れになったりするの。けっこうすごいの。人生も心も宇宙だから。
全部、意味があって経験してるの。自分が決めて生まれてきてるの。
五毛もANTIFAもネトウヨの人たちもそうなんだ。

習近平も、大変なことをして、たくさんの人が亡くなって、コロナばら撒いて、世界中の人を弾圧し、やってきた悪魔の所業は許しがたいのはもちろんだけど、心の仕組みはいっしょなんだ。

だから私は、こいつが病気に逃げないで、ちゃんと裁かれ、どうであれ今後生きていく過程を見てやりたいと思うんだ。



長くなったので、記事を2つに分けまーす。動画後半については次の記事で。



あいつらに関しましては、「あいつら(裏側から見る社会のシステム)」のブログ記事一覧-丸顔おばさんのブログ、古い順をクリックのうえ、初期の記事よりご覧ください。

新型コロナウイルスの院内感染防止に成功した漢方薬、荊芥連翹湯(けいがいれんぎょうとう)を広めております。先生の論文も出ております♪



2020-12-12 08:02:56 | 心の解放シリーズ

昨日、スーパーに自転車で行って、買い物をしている間に、おばさんの自転車が撤去されてしまった。

駐輪スペースがいっぱいだったので、道の端に寄せて、止めていた。
ほんの数分の出来事だった。

盗まれたのかと思って、交番に行ったら調べてくれて、撤去されたことが判明した。

こんなふうにべつに悪いことをしていなくても、人に迷惑をかけているわけでもなくても、一方的に法や規則を作って、やられてしまうことがある。

こんなとき、この怒りをどうしたらいいだろうか。
法的なことは、おばさんは知らない。それについて話すつもりもない。

先に、法を作った者たちの意識がある。それが本当の目的だ。
法律や規則は目的を達成するためにあとで作ったものだ。


なんでもかんでも規則、法律、という世の中になった。
なんでもかんでも取り締まれる世の中になった。
行きつく先は、、、そう。完全監視管理社会だ。

善悪や世の中をよくするためではなく、
「あいつら」の意向に沿ってるかどうかで取り締まる。
もっともらしい理由、根拠(=法)をつけて。
こういう方向に向かっている。


社会をよくするために、法をつくるのか。

取り締まるために、それを作るのか。

法令順守してるフリして法の抜け穴をつくり、大金をせしめてるヤカラがたくさんいる。

法の抜け穴をかいくぐることができれば、悪いことをしてもおとがめなし。
こんなヤツラがこの世を支配しているわけだ。法も作っているわけだ。

一方で、コロナのせいで仕事がなく、飢えて、食べ物を盗めば、つかまる。



こういう社会だ。

これを自覚しているだけでも、心の持ちようが変わってくる。

相手の目的を理解しておくことだ。

ここが見えてないと、頭にきて、目の前の警察官に突っかかってしまって、追加の罰金を払うはめになる、などというもっと悔しい事態に陥りかねない。
これを仕組んでいるのは目の前のポリスマンたちではない。見えないあいつらである。(最近、見えてきちゃってるけど)

またここが見えてないと、自分自身が悪かったのだと過剰に自分を責めて罪悪感に囚われたりする。必要以上に懺悔し、自らあいつらの仕組んだ支配の罠に深く入っていくことになる。


ふつうに地味に生きていても、ある日突然思いがけず、こんなあいつらの罠にひっかかってしまうことがある。蜘蛛の巣のように張り巡らされているからな。

自転車は家から少し遠い保管所にあるということだった。引き取りに2300円かかるということだった。

この2300円をどう考えるか。

極悪人の張り巡らす罠にはまってしまった。保釈金2300円。
安いもんだ。

この方↓と比べたら、おばさんの自転車撤去など小さなことだ。
トランプの娘イヴァンカの旦那、ジャレット・クシュナーがバノンさんを嫌っている。バノンさんが中国共産党と戦うことが不満。クシュナーは中国と仲がいい。 
トランプの側近が次々にやめるのはクシュナーと合わないため、というのがある。
昨日のバノンさん逮捕はアメリカの左翼、民主党、オバマの裏で中国が動いた。ヒラリーも中国からお金をもらっている。
中国の環球時報はバノンさんが逮捕されて喜ばしいという記事を載せている。


詐欺の疑いで逮捕されたアメリカのトランプ大統領の元側近、バノン元首席戦略官は日本円で5億円余りの保釈金を支払って保釈されました。司法当局は、バノン元首席戦略官を起訴しましたが、アメリカのメディアは、無罪を主張していると伝えています。

バノンさんはさっさとあいつらに5億はらってやって、また「あいつら」糾弾の任務にすぐ戻った。

よし!おばさんもこれで行こう!おばさんは2300円だけど。

これで汚いヤツラから愛車が解放され、また、自由に「あいつら日記」を書いてネット上にあいつらの所業をさらすことができるんだ。
いったんは負けたふりをしてやろう。

これがおばさんの地味な戦いだ。バノンと比べるとちっぽけなので、罰金も少額だ。
それでいい。それがおばさんの器の大きさなんだ。自分に合った器の大きさでやればいい。

やつらに搾取されるがままだ、と被害者意識で考えると理不尽で怒りが湧くけれど、
私自身も打倒あいつらをやっている。
なにをされようと、どんな形であろうと、打倒あいつらを続けていく。
今もやっている。

こう思うと楽になった。

だから、わたしは「あいつらブログ」、自分の心のために書いている。

もしみなさんのお役に立てたなら最高にうれしけれど、一番は自分自身を救っているんだ。

幸い、あいつらは弱体化しつつある。それを毎日書くことができるのは喜びだ。

何千年ものさばってきたあいつらの弱っていく様子を、自分自身が表現することができるなんて、なんて幸せなんだろう。

こんなふうに地球に生まれるということは冒険のゲームである。
悪のキャラは必ず登場する。
登場しても自分の心を低いレベルに落とすことなく、目的に焦点を合わせて、ときには負けを演じて、機を見ることが必要だ。

徳川家康もそれができた。だから天下統一できたんだろう。
関東の田舎に追いやられた家康は、秀吉やそのしもべたちが朝鮮出兵している間、関東の田舎で優雅に鷹狩をしたり(鷹狩しながら関東の土地を調査してたとも聞く)、利根川の治水工事をしたりしていた。
昔、関東の地は沼が多くて農業に不向きだったんだ。それを改修したりして、農作物がたくさんとれるようにし、自分自身の強化をしていった。
その間に敵は外国に侵略して、勝手に弱体化していった。


あいつらが多数のさばっているホワイトハウスをいったん退くこととした。
そのときは見方によっては負けているように見えたかもしれない。
けど実は撤退して、自由の身になって、できることをして、あいつら弱体化、自身の強化をはかっている。

おばさんもこれで行く。
いったんは負けてやる。2300円はらってやる。
それで己の強化をはかりながら、打倒あいつらを続けていく。

もう間もなく大阪夏の陣、冬の陣が来る。もうすぐそこまで来ているだろう。

そうだ、自転車を取りに行くとき、ついでにまたビラをまいてやろう。

遠くに出かけるついでに、ふだん行かない場所でビラまいてやろう。

ついでに本屋さんに行って、あいつら情報を仕入れてこよう。

こうして、おばさんはしたたかに、パワーアップしていく。

生きていて、善をあきらめない限り、負けとか失敗というのは、じつはない。

すべては負けたフリにすぎない。

年末年始、自転車撤去に力を入れるとのことだ。

みなさんも気を付けてください。

せっかくの心あたたまる年末年始、あいつらに振り回されるなんてごめんだからな。

もし理不尽なめにあったときは、バノンや徳川家康、おばさんの戦い方を思い出してくれ。
いったんは負けてやる。でも戦いは、自分の器の大きさに合ったやり方で続ける。
何食わぬ顔で、楽にムリなく善なる戦いを続けたらいい。

まもなく、決戦だ。本当の勝利は武力で得られるものではない。
あいつらのマイナスエネルギーの浄化だ。

あいつらが滅びることは決まっている!



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モーツァルト~右脳人間代表

2020-09-17 08:41:36 | 心の解放シリーズ
おばさんはクラシック音楽が好きだ。
けど、激しいヤツもジャズもなんでも聞く。
秋が深まってくると、やっぱり少し落ちついた重厚な曲がしっくりくる。

今日は少し、目先を変えて、音楽家について書いてみたい。
ここのところ、ガースーの話が続いたからな、少し美しい音楽に触れて、浄化したい。。。ガースー、おまえ、汚れすぎている。。。

おばさん、最近、音楽家の気持ちまで分かるようになってきちゃったんだ。

今日は、モーツァルトに焦点を当ててみたい。


モーツァルトは小さいときから天才だった。お父さんによって英才教育をほどこされ、才能開花。5歳で最初の曲を作曲している。
貴族たちの館や王様の前で演奏し、もてはやされ、神童と呼ばれ・・・。

軽やかな心がさわやかになる音楽が多いよなぁ。

おばさん、朝、モーツァルトを聞くのが好きだ。
すがすがしい。気持ちがいい。

ドライブにもよい。安全運転で軽快なドライブになること間違いなし。


モーツァルトを聞きながら、煽り運転などは、まずできないだろうw

しかし同時に、気分が重いときは、ヤツの音楽があまりに軽やかすぎて、ちょっと気分に合わないと感じるときもある。

そんな曲を大量に作曲したモーツァルトは、相当ハッピーな人生を送ったのだろうか?

おばさんは、答えは否ではないかと思っている。

おばさんは、最近、ヤツの複雑な心情がわかるようになってしまった。


複雑な気持ちを抱えていたはずだ。

一方でこの人、きょうきんなところがあった。

コンサートでパントマイムを披露して、観客をびっくりさせてみたり、、、。
きっと彼なりのサービス精神だったんだろうな。いろんなことをやってみようと遊んでいる?周りはきょとんとして、ついていけなかったりする。。。

それから、モーツァルトの手紙が残ってるんだけど、父への手紙がめちゃくちゃだ。
とか、意味不明なことが書いてあるらしい。

おもしろいヤツだったんだな。

支配から解放されて自由になりたい半面、ふざけながらも、父に依存してしまうモーツァルト。心の奥では不満を抱えている。よって、ふざけながら、父に仕返ししてしまったりする。

それで、おばさん、思った。
モーツァルト、おばさんと同じタイプだ。おばさんもそういうこと↑、よくやる。
こいつ、右脳ばかりを使って生きている・・・。

右脳とは、五感や感覚を司っている。だから芸術家はここを中心に使っているといわれている。そして変人も多い。おばさんもそうだ。
周りがついていけなかったりする。。。w

だから、美しい音楽をたくさん作ったということは絶対右脳がすごかったことは間違いないだろう。

そして相当なフィーリング人間だと思う。感覚で生きているというか。
たぶんお金の計算とか、現実的な部分は苦手なはずだ。
モーツァルト、貧乏したというが、本人が自管理が下手だったというのもある気がする。

おばさんも相当なフィーリング人間である。
毎日フィーリングでブログ書いている。
あいつらの話が中心だから、どうしても政治の話に触れないわけにいかないから、そういう話も書くんだけど、本当はちっとも詳しくない。あまりきっちり勉強しない。
調べながら書いてるだけだ。

フィーリングで、こいつヤバい、、あいつがやったな、、、などと判断している。きっちり勉強しすぎると、この感覚が退化する気がしてな。

そして、希望の光もフィーリングで感じ取っている。あ、この方、すばらしい、とか。

そういうのを鼻が利くなどと表現したりしている。

きっとモーツァルトもそういう右脳の感覚で美しい音楽を次々と量産したに違いない。

ただな、右脳にもマイナスの働きがある。

それはな、どちらかというと犠牲者タイプのキャラになってしまうことだ。
こんなに右脳がすごいということは、同時に相当な犠牲者タイプであった可能性が高い。

左脳がたくましいヤツは支配者タイプで、理屈で相手を責めがちだということを書いたことがあった。↓


反対に右脳タイプは犠牲者になりがちだ。Мだな。

お父さんに支配され、王様や貴族に仕えるように演奏活動、作曲をしてきたモーツァルトは犠牲者タイプであっただろう。

支配者っぽいヤツはベートーベンくらいだろうか。ベートーベンは、怒りっぽくてSっぽい感じだ。曲もそんな感じのが多い。感情よりも哲学で作曲してるところがある。あ、マーラーも支配者タイプの指揮者だな。

総じて音楽家は犠牲者タイプが多いかな。全部ではないけど。パトロンなしでは生きていけないしな。パトロンは金儲けの上手な支配者タイプが多いだろう。
今も昔も、社会のなかで芸術家の立ち位置がそんなふうなのも、脳の特性から見ると納得だ。

でも、その美しいものを紡ぎ出す才能と、感性豊かな性格は皆に愛される。

しかし、あまりに支配されすぎると、やっぱりブラックな面が出てくるのだ。

例えば、
ぼそーっとキツイ一言をいってみたり。無自覚にキツイ一言を言ったりする。
激しくキレたりはあまりしないんだ。

けど心の中では支配者を激しく軽蔑していて、頭の中では不平不満が渦巻いている。

それがMaxに達すると、言葉で仕返ししようとする。

だんだん卑屈になっていって、冷酷になっていく。。。

そしてついには無気力になっていく。。。。

こんな感じだ。

だから、マイナスが深まると、うつっぽくなっていく。内へ内へ引きこもっていく。

それで五感などの感覚はするどい一方で、あまり人の感情が感じられなかったりすると、モーツァルトみたいに、いきなりKYなことをしてしまったりもする。そして人とのコミュニケーションに悩んでしまったりする。

こんな、なんだか感性豊かな、おもしろい、いい人なんだけど、マイナスに陥ると、こういったかわいそうな状態になる。

それで感覚だけは敏感だから、相手の言動に敏感に反応して落ち込んだりしがちだ。相手の言動を自分で勝手に解釈して落ち込んだり。。。こうなるともう負のスパイラルだ。

けどその解釈はたいして当たってはいない。取り越し苦労である。

勝手に解釈して、わーっと泣いて、別れてやる!と言う女性、よくいるよな?

読者の方のなかにも、自分もこのタイプだという人、いるかな?

そんな方はぜひ、自分の感情を感じる練習をしてみてほしい。相手ではない。
自分の感情だ。

心の目、というのがある。目は外の世界を見るようについているから、ついつい、相手ばかりを見てしまう。
その心の目を、くるっと回転させて、自分側に向けてあげるということだ。
そうすると、いかに今まで自分の心を見てあげていなかったかが分かる。

あぁ、そういうふうに感じていだんだね。
そうかそうか。そうだったんだね。
傷ついたんだね。くやしかったんだね。怒ってるんだね。当たり前だよ、当然だよ。と、自分に言ってあげてほしい。

そうやって自分の感情を感じることが上手になってくると、なんと、相手の気持ちも正確に感じることができるようになってくるんだ!

すごいだろ? そんなふうにできている。人の心は。
こんなことを、ただ習慣化するだけだ。

だから、自分の感情を丁寧に感じているだけで、他の人とも繋がれるようになるんだ。これが、愛の正体だ!

右脳タイプの人は、もともと感性豊かだから、ちょっと心がけると感情を感じることも上手にできるはずだ。

KYやコミュニケーションの悩みもこれで解消だ!単純なんだ。
みんながこれをマスターしたら、人類は愛でひとつになるってことだ。すごいだろ?

あぁ、おばさん、モーツァルトにも教えてあげたかった。。


モーツァルトはな、軽やかな美しい明るい曲調の音楽が多い一方で、彼の心の叫びと思われる曲も残している。

遺作であるレクイエムだ。

「この全14曲のうち、モーツァルトが完成させることができたのは第1曲だけであり、第2曲第3曲等はほぼ出来ていたものの残りは未完のまま作曲途中にモーツァルトは世を去る。」

残りの部分は弟子たちが仕上げた。

「モーツァルトの死後、貧窮の中に残されたコンスタンツェは、収入を得る手段としてこの作品を完成させることを望んだ。まず、モーツァルトも高く評価していたヨーゼフ・アイブラーが補作を進めるが、なぜか8曲目の途中までで放棄する。作業は他の弟子、ヤコプ・フライシュテットラーおよびジュースマイヤーに委ねられ、ジュースマイヤーが改めて一から補筆を行って最終的に完成させた。完成した総譜は作品を受け取りに来た使者ライトゲープを通じてヴァルゼック伯爵に引き渡され、コンスタンツェは作曲料の残りを得た。 」




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1791年、モーツァルトはウィーンの聴衆の人気を失い、苦しい生活を送っていた。旧知のシカネーダー一座から注文を受けたジングシュピール『魔笛』K. 620の作曲をほぼ終えたモーツァルトは、プラハでのボヘミア王としての皇帝レオポルト2世の戴冠式で上演するオペラ・セリア『皇帝ティートの慈悲』K. 621の注文を7月末に受け、これを優先して作曲する。ジュースマイヤーにレチタティーヴォの部分を手伝わせてようやく完成の目処が立ち、8月末にプラハへ出発する直前、見知らぬ男性が彼を訪ねた。男性は匿名の依頼主からのレクイエムの作曲を依頼し、高額な報酬の一部を前払いして帰っていった[注 1]。
9月中旬、プラハから戻ったモーツァルトは『魔笛』の残りを急いで書き上げ、9月30日の初演に間に合わせる。その後、レクイエムの作曲に取りかかるが、体調を崩しがちとなり、11月20日頃には床を離れられなくなってしまう。12月になると病状はさらに悪化して、モーツァルトは再び立ち直ることなく12月5日の未明に他界する(享年35)。

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オペラ『魔笛』を急いで仕上げて、『レクイエム』の作曲に取り掛かり、途中で亡くなってしまったということだが、モーツァルト、あいつらのやばい秘密をオペラ『魔笛』の中でバラしてしまって、殺されたのではないかとささやかれている。

モーツァルトはフリーメーソンであった。貴族たちと交流し、彼らがお客さんであったわけだから、そんなつながりで入会したのだろうな。

フリーメーソンは、いまでこそ有名な「あいつら」組織だけど、創設当初はべつにふつうの結社であった。それをイルミナティのヤバいヤツらがのっとったために、「あいつら」組織となったのだった。
「しかし、彼らはあまりに過激な思想を掲げていたために、わずか10年で弾圧され1785年結社(イルミナティ)は解散を余儀なくされた。
その後、解散したイルミナティの構成員はフリーメーソンのなかに潜伏し、フリーメーソンを内側から乗っ取りフリーメーソンの中にイルミナティを再び作り出した。 その後もイルミナティはフリーメーソン等を隠れ蓑に活動を続けている。 」

モーツァルトが『魔笛』を仕上げ、『レクイエム』を作曲しはじめ、途中で亡くなった年、1791年は、すでにフリーメーソンはイルミナティにのっとられていたとも考えられる。


どうもヤバい儀式をオペラの中でバラしちゃったらしいんだよね。

たしかに儀式みたいな場面、けっこうあるし。理念みたいな歌詞も多いね。

「魔笛」といえば、このアリア↓が有名だけどね」
世界で数人しか歌えないオペラ「魔笛」夜の女王のアリア

どういう喉してるのだろう。すごいな。


「フリーメイソンリーとは「全人類の兄弟愛という理想の実現」「文明というものがもつ真正で最高の理想実現」等を目的にする友愛団体であり、ボーイスカウト、ロータリークラブ、ライオンズクラブ等の社会奉仕団体のような慈善活動も行うが、慈善活動が全てというわけではない 」Wikipedia「フリーメーソン」より

これおばさんの想像だけど、モーツァルトはこのフリーメーソンの「全人類の兄弟愛という理想の実現」とか友愛とか平等とかの理念を正直に信じて、庶民たちに、フリーメーソンのすばらしさを伝えようとしちゃったのではないだろうか?
支配され、心の奥で自由を求めていたモーツァルトがその理念に心酔しただろうことは想像にかたくない。
ところが実際はすでに、あいつらにのっとられていた悪魔の組織。
特権階級の悪魔的儀式をこれ以上ばらされては困る、とあいつら焦って暗殺したのではないだろうか。

「さて、モーツァルトがウィーンに来た当時のオーストリア皇帝ヨーゼフ二世は、「啓蒙君主」と呼ばれていて、ついでにいえば彼もフリーメイソンの会員です。皇帝であっても、モーツァルトのような平民であっても、フリーメイソンの場では身分を気にせずに、「人間にとって一番大切なのは博愛だ」と語り合い、人間はみな自由で平等なのだと心をひとつにする。そんな場だったのです。

「モーツァルトが、実際に政治的に敏感な人物であったことを我々に教えてくれるのは、名作オペラ『フィガロの結婚』です。もともとはフランスの舞台劇で、平民である使用人が、貴族である主人をだます、封建制度下では考えられない内容であり、実際に民衆の蜂起を感じ始めていたフランスでは上演禁止でした。しかし、身分制度に対する批判ではなく、「自由、博愛、平等」がテーマだとモーツァルトにいわれると、最初は反対していた啓蒙君主・ヨーゼフ二世も上演を認めざるを得なかったのです。 」

「モーツァルトの最高傑作ともいわれているオペラ『魔笛』は、フリーメイソンそのものです。この作品は、王侯貴族でなく一般市民向けの劇場で上演されていたのですが、フリーメイソンの会合で行われる主要な儀式がいくつも取り入れられていますモーツァルトは『魔笛』の作曲後ほどなく亡くなったので、「秘密結社フリーメイソンの儀式を一般市民にまであからさまにしたから、モーツァルトは暗殺されたんだ」と、おもしろおかしく言う人もいますが、それはまったく違いますそれならば、『魔笛』の台本を書き、作曲の依頼をした興行主のシカネーダこそ暗殺されるべきですが、彼は殺されていません。ちなみに、シカネーダもフリーメイソンの会員です。 」

あれ?これ書いてる人、あいつらのガス抜きじゃないか?
こんなにきっぱり否定してるのが怪しいではないかw
指揮者か。。。ご自分のパトロンに書けといわれたかな?パトロンはあいつらなのかもな。そういうあいつらをヨイショしてる音楽家も、たくさんいる。
現代の音楽家も大変だな。。。この件、有名になってきちゃったから、おまえ書いておけ、とか言われたんだろうな。

シカネーダは依頼したけど、儀式をバラせなんて言ってなかったかもしれないではないか。モーツァルトが独断でやったとしたら、、、


もしかして、モーツァルトはすでに知っていた?フリーメーソンがあいつらにのっとられていることを。それをオペラの中で告発した?


『魔笛』を急いで書き上げて、レクイエムを作曲って、、、
「8月末にプラハへ出発する直前、見知らぬ男性が彼を訪ねた。男性は匿名の依頼主からのレクイエムの作曲を依頼し、高額な報酬の一部を前払いして帰っていった

これ、やられてるな。。。
レクイエムも自分で決めて書いたんじゃなくて、見知らぬヤツに依頼されて書いたんだ。レクイエム=鎮魂歌だからな。
このときに、なにか仕込まれたかもしれない。飲み物かなんかに。

やられたな。。。。

おばさんが、みんなにバラしてやったからな。

わたしはおまえが好きだ。モーツァルト。

おまえを見ていると、右脳タイプの犠牲者が行きつく末路って感じがする。

あいつらにハメられたんだな。おばさん、見破ったぞ!

皆さんの中にもし、このタイプがいらっしゃったら、心の目を自分に向けることで、少しずつ抜けてね。

だんだんあいつらから、離れたり、ノーが言える、自立した自分に自然になっていくからね!


ついでにこの曲を逮捕間近のシンゾーに送る!
今のおまえにぴったりの歌詞だ。







あれ?音楽の話しようと思ってたのに、またあいつらの話になっちゃった!
ま、いっか。


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