goo blog サービス終了のお知らせ 

丸顔おばさんのブログ

すべての問題は「心」に通ず。
リンドウの花言葉は「悲しんでいるあなたを愛する」「正義」「誠実」

2020/09/06

2020-09-06 14:17:53 | 心の解放シリーズ
わたしは、話が通じる人が、ほとんどいないから、それが当たり前で、仕方ないと思ってきたんだけど、本当は、誰よりも人と通じあうことを求めているのかもしれない。

だから、たくさんの人にブログを読んでいただいてうれしかった。

一方で、いまだ難しさを感じる。

ずいぶんいろんなことを書いてしまった。

ついてこれない方もたくさんいらっしゃるだろう。

今の日本で、現実に焦点を合わせて生きてる方は、私の書いたことなど、あまり実感を感じないかもしれない。

皆さん理性で自分を律してがんばってらっしゃる。

一方で、愛のエネルギーは精妙だ。あると気づかないくらい、軽くて生ぬるい。


理性で、 ~なければならない、と生きていると、愛を押さえつけ、壊してしまう。


愛する者のためにそうしてがんばっているにもかかわらず。


私はそれが悲しい。

まだ、難しいんだな。


だからまたしばらく一人の世界に戻ろうと思う。


気が向いたらまた何か書くね。


Dr.Yさん、夢を見させてくれて、ありがとう。


皆さんを愛している



善人も悪人も売国奴も工作員も独裁者も。









自分を信じる修行

2020-08-24 20:34:30 | 心の解放シリーズ
私は、毎日、いろいろ見て聞いて感じて、感じるままに、ブログを書いている。

正直、これでいいのだろうかと、いつも自問自答してる。

書いてアップしたばかりのときは、あー、これこんなこと書いちゃってヤバいかな?言い過ぎじゃないか?とか気にしたりもする。

おばさんのブログ、内容が内容だからな。

けど、時間がたつと、いろんな情報が出てきて、やっぱりそうだったのか!書いといてよかったわ!とたいていなる。

だから、これ、おばさん、修行だと思ってるの。

自分が感じたことがどのくらい正しかったのか、確めるための。

仮にまちがっちゃってもいいと思ってるの。

問題は、自分の気持ちを話すことを恐れる気持ち。これをできるだけ減らしていくことだ。

べつに、表現することは自由だ。

たまに批判、攻撃するヤカラも現れるけど、それでもべつにいいやと、思えることが大切な気がしてる。

工作員であろうとなかろうと、そういう感じでいる人は、眠ったように生きているのだ。

洗脳や常識にとらわれて、他人にばかり矛先を向けて生きているということは、自分がお留守になっている。だから何も見えていない。

そうでない方は、ご自分の気持ちを中心に話してくださるから、聞いていて気持ちがいい。うれしくなる。ちゃんと的が定まっている。通じあう。

できればこちらのタイプの方と関わりたいものだ。

いくらでも、発展的な関係性を築いていけるしな。


自分の感覚にいて、自由にいられるか、それが自分を信じる修行ってことだ。



ブログ書いて、ほんとにそう↑なんだと納得したいんだな。

もっと自分を信じてみたいんだな。
それで、こんなおばさんみたいな感じで大丈夫なんだよとみんなに言いたい。

そのための修行なんだろう。きっと。






感情を理性で抑えつけなくても大丈夫なの

2020-08-14 06:57:38 | 心の解放シリーズ
感情をね、理性で押さえつけなくても大丈夫なの。

みんな、感情のままに生きたら、大変なことになるって思ってるんだけど。

爆発させてキレたり、暴動おこしたり、暴力に走ったり、、、

それはね、そうなるまでに大量の感情をおさえつけてきたからなの。

本当はちょっと感情が動いたときに、丁寧に感じてあげるってことをしてあげれば、そんなふうにはならないの。ちゃんと心は落ち着くの。

それが自分を愛するってことなの。

人にぶつけたり、満たしてもらったりしなくても、自分で自分の感情を感じてあげるだけで、大丈夫になったりもするの。

心が落ち着いて、ちょっとほっとしてから、必要な場合は、相手に働きかける。自分の気持ち、言ってみる。

あのね、あのとき実は傷ついたの。

あのとき、実は悲しかったの。

「おまえ、よくもあのとき、あんなことしてくれたな!!!」
って言うんじゃなくて、自分の気持ちをただ言うの。

そうすると、心ある人には、通じるの。

たまにムリな人もいるの。残念ながら。そういう人は、今はまだムリだから、そっと離れるしかないんだ。準備ができていない人を変えることはできないから。

でもたいてい通じるの。みんなも心があるから。

だから、感情を理性で抑えないで。

抑えても、その感情は消えないよ。

感情は目に見えないけど、たしかにあるの。そして、やっかいなことに蓄積されるの。

いい感情も。マイナスの感情も。

いじわる婆さんってあったよね?(古い?w)

そんな感じの人は、マイナス感情を溜め続けてきた人なんだ。

感じてあげると、なんというか、昇華されていく。
水みたいに、蒸発したり、流れたりして、循環させていくことができるの。
感じるだけで。
日々感じるモヤモヤから、おもたーい感情まで。
すごい恨みや怒りまで、これで、いける。
勇気を出して、直視してあげることだ。最初は怖いけど、案外大丈夫だ。
そして、やればやるほど楽になる。そうやってちゃんと浄化されていくんだ。
おもたーい感情は一回ではなく、出てきたときに何度も見てあげる。感じてあげる
感じてあげることが、自分への愛だ。
根気強くやっていると、
子どもの時の感情なんかも出てきたりする。年季入ってるからな。
そういうのが自分のマイナスパターンの原因になっていることも多々ある。
でもこうやって今の自分の感情を丁寧に感じてあげることで、子どもの時の傷ついた自分を助けてあげることができるんだ。

古い記憶がよみがえり、人によっては前世まで思い出しちゃう人もいるかもしれない。そんなのも全部、感じてあげることで、過去の自分も全部、愛して受け入れてあげることができる。前世の自分も成仏させてあげることができる。
たいてい人は同じパターンで生きてきているから。
今も昔も前世も、似たようなところでつまづいていたりする。

それは自分がおバカさんだったというわけではなく、ただ自分がそのテーマに取り組みたかったというだけだ。

そんなに苦しい思いをしながらも、取り組みたかったんだ。

さんざんやって、わかったなら、もうそのパターン、やめてもいいんだ。
卒業していいんだ。

それなのに、
理性で感情を抑えつけると、マイナス感情が滞る。腐敗したりもする。そのうえさらに毎日新たに作られるマイナス感情が蓄積されていく。だんだんつらくなる。
そして、いつまでもマイナスパターンを繰り返してしまう。ていうか、マイナスが大きく、ひどくなって、だんだん激しい人生になってしまう。

また、
人に当たったり、憂さ晴らししちゃったり、無意識のうちにしちゃう。

だから、

なるべく、疲れたら、自分の時間をとって、休んで、素に戻ることを意識して。

そうすると、元気がチャージされて、よし、料理するか!とか、子どもと遊ぼう!とか、自然にまたそんな気持ちが湧いてくるからね!
湧いてこなかったら、湧いてくるまで休む必要があるってことだよ。
それだけ、心がくたびれていたり、心がケガしてる状態だということだ。

人間はみんな対等なんだよ。

我慢して、相手に尽くそうなんて、しなくていいんだよ。本当は。

私は、ぜったい、しないの。

自分がそのうち壊れるの、わかってるから。

だから、わりといつも元気なの。

感情を人にどうにかしてもらわなくても大丈夫だから、人に期待しなくてすんで、楽なの。

たまに心が通いあうステキな人に出会えたときは、ホントに幸せを感じるの。(このブログ読んでくれてる人たちも❤️)

だから、愛は、人からもらうものじゃないの。自分で自分の感情を感じることなの。
そうすると、人の愛も感じられるようになるの。勝手に。自然に。

自分を愛せないと、人も愛せないの。人を愛さなければならない、じゃないの。

自分を愛すると、人も愛してる状態に自動的になるの。

そんな感じなの。

だから、ブスッとしてたいときには、ブスっとしてるの、わたしは。

ウソついて、ニコニコしてるほうが問題だと思ってるの。

でもそんなわたしでも、自分の気持ちが、現実世界では叶わないと思うと、つらくなることもあるの。

そんなときは、部屋でしくしく泣くの。

感情的な対処は、それでいいの。完璧だと思ってるの。

それで、現実面は、、、現実は、、、つねに変わっていくの。

だから今は、絶望的に見えても、毎瞬毎瞬変わっていってるの。実は。

なのに、感情抑えて、マイナスが滞ってると、マイナスの現実を作り続けるからね。
毎瞬毎瞬更新されているのに、それではもったいないだろう?

だから感情を、なるべくやさしく感じて、循環させていくことが、ミソなの。

さっぱりした心でいると、プラスの現実にだんだん更新されていくの。

人との関係がまず、変わっていくしね。

本当は、こうやって、自分の感情が、現実を作ってるの。

だから社会というものも、こんなふうにみんなの感情がカタチになったものだ。
集合意識がカタチになっているというのは、そういうことだ。
こんな、私が日々ブログに書いているあいつらの暴走や悪事なんかも。
それを許している、みんなの意識というものがあるんだ。

だから、あいつらをどうにかしようとすることも大切かもしれないが、その元になっている自分の感情をやさしく感じて、循環、解放させることが、実は根本的な問題解決なんじゃないかと思っているの。

そういう人が増えていくと、現実問題も建設的に話し合って改善していける人が増えて、そういう流れができてくるからね。
善なる人たちと心を通わせながら、世の中を良くすることができたなら、それもまた幸せなプロセスになることだろう。それこそが愛だから。

ついでにいうと、人と愛しあうことができるようになるから、あいつらの企んでるロボット社会にはまりこまなくてすむからな。

あいつらが弱体化するにつれて、相対的にそういう人が増えていく必要があるからな!

みんな、準備しておいてくれよ!






あいつらに関しましては、「あいつら(裏側から見る社会のシステム)」のブログ記事一覧-丸顔おばさんのブログ、古い順をクリックのうえ、初期の記事よりご覧ください。




脳タイプ別悪人

2020-08-08 07:55:17 | 心の解放シリーズ
脳の話の続きがしたくなった。

この話、けっこう好きなんだ。

世の中には、①見て明らかに悪いと言える単純な悪人と、②正論言って攻撃してくるめんどくさい悪人と2パターンいる。

①の前者は、例にあげるまでもないが、暴力とか暴言とか、見て明らかに悪いから、おまえそれはだめだろ!といって取り締まりがしやすい。逮捕もしやすい。

問題は②の後者だ。すごく正しいこと言ってくる。議論するのはいいことだといって、相手嫌がっているのにおかまいなしで、言論で攻撃してくるヤツとか。
そういうのが好きな者同士がやるのは自由だが、嫌がってるヤツにもこれは正義だみたいなこと言って、おかまいなしでやってくる。

そしてな、両者ともしつこい。

そうやって脳を暴走させて戦うことで、相手にくっついてくる。
この状態のとき、心理的にも人とくっついている。

こいつらは、精神的に自立していない。

自立してるヤツはそんなつまんないことしないで、自分の人生楽しんでるからな。


引用
「しかし、やっかいなことにそういう左脳ばかり逞しいのが、賢く立派、理性的とされている。今の世の中。(←タイプ②)
そしてなぁ左脳を暴走させていると、戦う。
爬虫類脳にスイッチが入る。(←タイプ①の部分にまでスイッチ入っちゃう)

で、したことがあった。





今の世で、この爬虫類脳タイプの悪人は、例えば
こういったタイプだな。

痛ましい事件で忘れることはできない。お子さんは、お子さんなりに助けを求めていたのに、助けられなかった。
ただ、このタイプ、明らかな悪人なので、大人であれば有罪!と取り締まることはわりと容易なケースが多い。世間も明らかに悪人と認識するしな。

だから日常生活でこんなタイプに出くわしても、なんとか証拠を確保して糾弾したり、やめなさい!と声をあげたりは、大人ならできることが多いかな。


問題は、②の、めんどくさい思考タイプの悪人。理屈、理論で人を攻撃するタイプ。
こいつは糾弾しようにも、一見正しく聞こえることを言ってくる。
正論いって議論はいいことだ、みたいなことを言って攻撃してきたりとか。相手が嫌がってるのに。
議論の目的が、よりよくすることではなく、戦って勝つことになってしまっていることに、自分自身が気づいていない。イヤな感じがするのは、このためだ。言葉で打ち負かそうとしてくるから不快なわけだ。
よりよくするための議論なら、気持ちよく話し合えるはずだ。
己が左脳に支配されてることに気づいていない愚か者だ。

目的が、よりよくするためではなく、戦って勝つことになってるんだから、そんな議論しても建設的な実際に根差した結論になど至らない。


あるいは、こどもを思い通りに支配するために、お手伝いしないのは悪、人に迷惑かけるのは悪、などと正論を言って、子どもが自由にのびのびしていい場面でも支配する。こどもの自由な意志を必要以上に犯している。こんな親はたくさんいるだろう。

それで、この思考タイプのやっかいなのは、攻撃されていると気づかないことだ。

なんか、めちゃくちゃ不快だけど、議論するのはいいことだ、なんて言われると、議論に応じなきゃいけないような気持ちになるだろう?

あるいは、自分が自由にしていい場面であるにもかかわらず。お手伝いしないのは悪い子です、人に迷惑かけてはいけません、て親や先生に言われると、そのとおりだ、って思って従ってしまうだろ?

こうやって攻撃、支配されてるんだ。

それで、このタイプ、法律で取り締まるの、無理だろ?

取り締まる以前に、自分が攻撃されてるって気づいてないしさ。みんな。

さらに攻撃してるほうも、頭では正しいこと言ってると思ってるからな。

本当は心の奥の無意識では攻撃して憂さ晴らししていたりするくせに。

この②思考タイプも激しいヤツはやっかいだぞ。こんなヤツと長期に渡って関わると損失ははかりしれない。人生をムダにする。

だいたいそんな親に、必要以上に自由意志を犯されて育ったら、子どもの才能や能力は伸びないの、わかるか?

才能や能力って、自由でいて初めて伸びるからな。抑圧されてると、何が好きか、わかんなくなっちゃうだろ?自由だと、自然に好きなことしようってなるだろ?それ続けたら、勝手に能力伸びるからな。その状態で何年もいたら、人間は全員天才なんだ。それを阻む、タイプ②の悪人!許せない。
おまえも人類のガン細胞だ!自覚しろ。

だから、わたし、このタイプ②の思考タイプの悪人をもっと世に知らしめたいと思っている。

Dr.Yさんも動画で言ってくれた!
わたし、Dr.Yさんと、勝手にコラボして、悪いヤツをぶった切るのが好きだ♡www
先生がどう思われているかは、わからないがwww

昨日、うがい薬の話をしたが、あの維新の二人もスラップ訴訟が好きなようだから、タイプ②だ。一見正しいこと言って、攻撃。ヤツラ、プロだからな。
中国共産党に日本を売り飛ばそうとしてる思惑が見え隠れしてるから、要注意だ。



それからネット上にいる工作員も2パターンに分かれるな。
・中国共産党シンパか、朝鮮ーディープステート側か
って問題に加えて、
・①爬虫類脳タイプか②思考タイプか
っていう見極めが必要かもしれない。

①は単純だから、あからさまな下品な激しい、人を傷つける言葉を書き込んだりしている。これは、明らかに見て分かるから、おまえ工作員だな!って言ったり、訴えて取り締まったりはしやすい。
しかし、ヤツラもそんなにバカじゃないからな、多くは一見してわかんないように工作活動しているぞ。タイプ②が活躍中だ。
一見分からないように、いい人そうに、正しいこと言ってるようで、自分の思惑どおりに、相手を誘導しようとしている。真実から目をそらせようと幻惑、ミスリード。もっともらしいこと言って。

こうやってみんな洗脳されてると思うんだ。ネット上でも。

みんな、騙されるなよ。

気づけば、もうこっちのもんだからな。のせられなくて済む。

可能な限り離れることだ。

注意点としては、こちらから頭にきて、激しいことをしないことだな。

タイプ②は知恵のあるヤツも多いから、逆に訴えられりしたら面倒だからな。

身近な人間がタイプ②である場合も、離れるってことが大切だ。

とくに口喧嘩になると、しつこいからなー。くやしい感情を解消したくて、いくらでも言葉で攻撃してくっついてくる。で、やられたほうもくやしいから、言い返したくなる。こうなるともうダメだ。

早いとこ、離れて、自分の部屋にでも行ったほうがいい。距離をとったほうがいい。

するとな、取り残されたほうは、あれ?ってなって、なんかさみしい負けた気分になる。冒頭で述べたとおり、争うことでくっついてたわけだから。
離れることで、このバランスが一気に崩れる。

そうだ!

要するに、最初に離れたほうが、勝つのだ。

最初に離れるということは、戦いからさっさと降りる、ということなのだ。

「戦いから降りる」って聞くと、どんな感じがする?

なんか負けるような気がしないか?

実はそうではない。これは、経験すれば、わかる。

ぜひ、身近なめんどくさいタイプ②の人相手にやってみてくれ。

やってみると、わかる。

「ふーん」って離れちゃう。それだけ。

それだけで勝つ。

あとは、相手がめんどくさいこと言ってきたら、聞こえなかったフリwww

これもけっこういい。

そうやって、取り合わない。そうやって、マイペースを保ってると、相手もだんだん諦める。関係性が変わってくる。

そうやって、相手に乗らないで離れるってことができるようになると、自分の好きなこと、楽しいことをしようって気になるからな。
もうそんなヤツにとらわれなくて済むからな。
その状態でいると、ハッピーだし、自分の能力も伸びるからな。
そうやって自立できるんだ。これが、心理的な自立さ。
(相手もくっつくことを諦めて自立に向かうこともある。素質があればな)

一人がんばって歯をくいしばって社会的に経済的にバリバリ働くことが自立ではない。
そのようにしていても心が自立していないでタイプ①や②のようになっていたり、あるいはそんなやつから攻撃されてもうまくかわせないうちは、心が自立できていない。
よってトラブルも多い。心のエネルギーも枯渇していく。だから苦しい人生になってしまう。

けど、カンタンだろ?そんなヤツから離れるだけ。
まずはちょっと練習してみる。
部屋に言っちゃう。トイレに行っちゃう。聞こえなかったフリ。
取り合わないで平和にいる。

取り合っても、いいことないから。
上で述べたとおり、建設的な結果はムリだから。罪悪感不要
躊躇しないで、イヤなヤツからはさっさと離れる!

さっぱりするだろ?慣れるとクセになるよwww

こんなことで人生大きく変わるからな。じつは単純なんだ。

これやってくと、②タイプの悪人は孤立していくだろ?

それで善なる人が守られるだろ?

これで世の中だいぶ平和になる。

無理に取り締まったりしなくても、こういうヤツラはこのやり方で孤立して、勝手に滅びる方向に向かっていく。

いろんな小技、あるからな。

また思いついたら、話すね!



あいつらに関しましては、「あいつら(裏側から見る社会のシステム)」のブログ記事一覧-丸顔おばさんのブログ、古い順をクリックのうえ、初期の記事よりご覧ください。


物事はすべて多面的だ

2020-08-04 07:08:33 | 心の解放シリーズ
問題はな、フェイクニュースとか、あいつらのプロパガンダニュースとか、中国共産党CIAにメディアが操作されている、とか以外に、もう一つある。

それはな、たとえ、真実のニュースであったとしても、実際に現地に行って、現地の人間と話してみたりすると、メディアや本のいうことと実際はだいぶ違うなぁと感じることがたくさんある、ということだ。

要するに、マスコミは仮にあいつらの操作がなくなって、誠実に真実を報じたとしても、物事の一面しか伝えることができないだろうとおばさん思ってる。
あいつらがいるうちはなおさらそう。

最近は、中国共産党の暴走がホットだから、ネット上でヤツラのニュースをたくさん見ることができるが、それで、中国人全体がヤバいやつらかというと、路德さんの動画に集まっている方たちはそうではない。閻麗夢博士のように人類のために命かけてくださってる方もいる。みんな団結して、人類共通の悪を倒そうとしている。

日本の政府の発表などもそうだ。官僚は水際対策に全力を尽くしているという。その一方で、影であいつらから密命を受けて、抜け道を作っていたりする。その手口についてはあいつらの秘密会議などの記事で述べた。コロナの感染者の国籍問題もたぶんそうだろう。明らかにウソついてるしな。

植民地だから。
保守や官僚が宗主国の犬=売国奴 なわけだ。単純に言いきっちゃうと。
だから似非右翼なる者たちが跋扈しているわけだ。保守の仮面をかぶった売国奴。

宗主国(ディープステート)にとってはありがたい存在だ。

本当に日本が自分の意志で自分を守ることがふつうに可能であれば、そんなややこしい連中は即いなくなるか、分かりやすく、ふつうに左派にカテゴライズされることだろう。

本当に日本のために行動できる政治家や官僚は1985年を境にいなくなったということだ。
これが何を意味するか、わかるか?


これら一連のできごとが何を意味するか、わかるか?

知識ではおおまかなことはみんな知ってるだろ?

心で読まなきゃ、本当は何が起きていたかわからない。

だから、賢い方ほどいろんな知識があって、公式な認められた、いわゆる「確かな?」事実にもとづいて議論を深めるわけだが、それだけでは、しらずしらずのうちに、あいつらの策にハマっている。
なつかしのエビデンスバカなどもこれに当たるな。時事問題だけでなく、科学の分野でもなんでもそうだろう。

事実や公式発表だけで話を進めたら、ふかーい所で工作しているあいつらなんだから、見えるわけないんだ。「ディープステート」っていうくらいだからな。

事実や公式発表だけで物事を分析したならば、問題なし、ただそれだけのことで、あいつらなど存在しない、という結論に至るように、あらかじめあいつらによって作られている。

そうやってこれまで、いわゆる「客観的に分析議論してくれる頭のいいヤツら」に任せっきりで、大部分の者はぼーっと生きてきてしまったから、今、こんなことになっている。家ではボーっとテレビ見て、学校では一生懸命お勉強がんばって。競争社会を生き抜いて。左脳だけ逞しくして、感じることを抑圧して。そんなことしてきたツケだ。そういうふうに我々を誘導したのもあいつらだ。

これが、あいつらが何千年もかけて作りあげた世の中の仕組みだ。

学歴社会で頭のいいヤツが出世し、活躍する世の中だ。でもそういう方たちは、あいつらを見破れない。見破れないだけならまだいいが、あいつらに、いいように使われている。

有名なヤツは、洗脳担当。あいつらプロパガンダを垂れ流している。


話をもとに戻すと、表の公式発表と、こういったことを併せて見る必要がある。
見えないがな。見えなくても見る必要がある。



柱は自分の感覚や感情だ。

物事は、立体的だ。多面的だ。

それなのに一面だけ見てても、全体像が見えないだろう?

見えない裏側を見るにはどうしたらいいか?

それは「感じる」っていうことだ。

多面体全部を把握するのは、神様しかできない。

人間の我々が少しでもそれをするには「感じる」ということだ。

なにか、おかしい、なにか、釈然としない、なぜ不合理なことが起きているのか?

官僚は完璧にやっているというけど。

そういう感覚をよーく感じてやることだ。それが立体全体を把握することに繋がる。

違和感は大切だ。その感覚で情報収集することだ。

そこの感覚を否定したり、感じられない状態で、客観的事実とかいって、表のニュースや歴史的事実や公式発表や文献やらを柱に物事を分析してるうちは、平面しかとらえらていない。
ひらべったい脳みそだ。

こんなことやってると、もう死ぬかもしれないところまで来てるんだよ。


しかし、やっかいなことにそういう左脳ばかり逞しいのが、賢く立派、理性的とされている。今の世の中。

爬虫類脳にスイッチが入る。


爬虫類脳はポジティブに使えてるときは、生命力あふれてイキイキして魅力的だけどな、マイナスに暴走すると暴力に走る。肉体的虐待とか怒鳴ったりな。
暴君は例外なくこのタイプだ。
激しいヤツはここが暴走している。体罰する部活の顧問とかな。

右脳や左脳が逞しいタイプは理屈に走る。人間脳(論理脳)という部分だな。
頭のいいヤツはここにかたよっている。
爬虫類脳とこれのMIXしたヤツが多い。
人間脳(論理脳)、まあ思考や理屈だな、これが+に使えてれば、ふつうに賢い人だが、暴走すると、正論で相手を責める
精神的虐待するヤツ。こんなふうに子育てしてる親は多い。
一見、まじめな人が多いな。「~なければならない」とつねに思っている
それこそ左脳が作り出した幻なのだが。あいつら脳のそんな仕組み知ってて、「~なければならない」を我々に押し付けてくるからな。
児童相談所に通報されるのは爬虫類脳暴走タイプだがな、このタイプも立派な虐待だ。
妻が夫を正論でいじめてる例もよく見かける。
男性は理屈では女性にかなわない場合が多いからな。

そしてもう一つ、感情を感じる部分がある。哺乳類脳(感情脳)と書いてある部分だな。
ここを開発していくと、脳全体がバランスよく、+に使えるようになっていく。

そして、多面体の裏側の見えない部分まで感じることができる。

全体をとらえることができる。

コツはな、ゆったりいることだ。
リラックスして感情豊かにいることだ。
五感を大切に味わっていることだ。

戦ったり、焦ったり、~なければならないと思考してるときと、正反対の状態だ。

ついでにこの状態のとき、はじめて他人の心も正確に感じられるようになる。
自分の心を感じることを練習して、訓練して、はじめて他人の心も正確に感じられるようになる。
自分の心抑圧してる状態で、他人の心を理解しようといても、ムダだ。できてない。的外れだ。
だから、多くの大人はこどもの心が理解できない。自分もかつて子どもだったのにもかかわらず。大人になったヤンキーたち♡ - 丸顔おばさんのブログ

それから、女心が理解できない男性たち、そういうことだ。

一般に、この状態の感情の解放された男性は少ない。相当レアだ。
どうしても男性は社会で感情など押し殺して理性でがんばってる方が多い。
こどものころからそのように育てられているしな。
「~なければならない」の思考でやさしくされてもおばさんはうれしくないぞ。
的外れで不器用で、ほほえましく見てはいるがな、
結局は感情が開いてるヤツとしか愛し合えない。
つうじあえないんだからしょうがない。
よっておばさんが惚れる男性はこの地球上にはまだ少ない。
もう宇宙人に走るしかないのかもしれないな。

女性も近頃は、キャリアウーマン目指して、そんなふうになってる方も多いが、本来感情が豊かな場合が多い。

ただ、この感情の部分をマイナスに使ってるヤツは、自分の感情を悪用して、相手を支配したりする。自分を悲劇のヒロインに仕立て上げたり、泣き落としをしたりして、相手に不当な罪悪感やら同情やらを抱かせて支配する。女性に多いかな。
苦手なタイプだ。母親にこんなふうにされて支配されている長男は多い。
思い当たる人、いるだろ?
罪悪感の強い長男の方。それは責任感とは違うぞ。不当に植え付けられた罪悪感だ。
その母親は夫が支配者タイプなはずだ。例外なく。
その苦しみから逃れるために、息子をそんなふうに支配する。自分の味方につける。
ひどいヤツはそうやって子どもを味方につけて、夫と戦う。

そんな家庭、けっこう多いはずだ。


そういうわけで、我々は脳みそをまだ上手に使えていない。


でも、感情が豊かに+に開いていると、全脳がバランスよく+に動くようになっていく。騙そうとしてるヤツなどもすぐ分かるようになる。もちろんあいつらも。



これから、あいつら、われわれをAIなどを使って、監視管理する社会に持って行くつもりだから、人間自体もどんどんデジタルになってしまうことが予想される。
思考や爬虫類脳で生きてると、ロボット人間になることは確実だ。
そんな中で、心ゆたかに、心やさしい人と繋がりたかったら、自分の感覚、感情を解放していくことだ。

結局、それだけだ。カンタンだ。単純だ。

しんどいことはしなくていい。やめていった方がいい。我慢してるとあいつらの策にどんどんはまって家庭崩壊する。

それがあいつらから自分や家族を守り、幸せに生きていく道だと私は思っている。



あいつらに関しましては、「あいつら(裏側から見る社会のシステム)」のブログ記事一覧-丸顔おばさんのブログ、古い順をクリックのうえ、初期の記事よりご覧ください。