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六枚目のコイン

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イルミナティ・カードの予言

2022年04月14日 14時49分21秒 | 未来
イルミナティ・カードと言えば、
あまりに、
その描かれた内容が実際に、
現実となっているので、
このカードって、一体何なんだ?
という驚きの声がかなり出ているそうだ。

一説には、
未来から遊びに来た地球人が、
過去の地球の出来事を、
遊び半分でカードにして描いたものだという。

未来から来た地球人ならば、
過去に起きた出来事をそのまま記すんだから、
何の造作もないし、また不思議でもない。
そのまま事実を書き記せば良いだけなんだから。

そう言っているのは、
陰陽師ナターシャさんという方です。

彼女は守護霊さんから教えてもらっているのか、
またはアカシックレコ-ドを見ているのか、
直感的に下りてくるという表現をしている。
その下りてくる内容を、伝えているようなのだ。

その彼女が、

この『Up Against the Wall』と書いてある、
そのイルミナティ・カードの一枚を分析し、
説明している。

そのカードに描かれていることは、
これまでに使わたことのない新兵器が使われた光景だという。

その場所は、黒く塗られた建物はドバイであり、
壁には、
一瞬にして肉体が蒸発していることを表現している人の姿だという。
その地面には、
危険物取り扱いのマークのついた看板が落ちている。

それを見て、
今のウクライナ問題の状況と、
プーチンの発言内容から、
私はこれはロシアが使ったのだと思った。

その理由は、
ロシアの持っている資源エネルギーは、
ガスと石油である。
その石油を算出する中東を潰すことで、
ロシアは石油の価格をコントロールし、
世界を支配するための大きな力を持てるからだ。

この現在の戦争に勝利するために、
プーチンは核を越える新兵器を使った。
そして、
中東のドバイが消滅した。(?)

そういうイメージを私は浮かべたのです。

ロシアはミサイルを日本海に向けて、
二発発射したという。
露骨な威嚇である。

だが、
単なる威嚇だと捉えてはいけない。
日本の出方によっては、
永年の宿望であった日本占領を実行するかもしれない。

日本政府と日本国民は、
長年の長年の惰眠をむさぼり続けてはいけない。
しっかりとした対応策をとってもらいたい。
我々の幸せをなくさないでもらいたい。

今のウクライナの惨状を見るに、
プーチンは狂っていると考えるべきである。
そして、
今ハッキリと断罪する、
プーチンは狂っている。
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