かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

空海様の空白年間と任務は全て教えられたようです。

2020-01-22 05:45:03 | かごめかごめの真実とは

2020年1月

 若き日、空海様は、久米寺に縁を持っている。

空海様の空白年間を解き明かすには、最低、空海様がどこのお寺に縁を持ったから解き明かさなくてはなりません。

空海は急ぎ大和国久米寺を訪れ、そこで、密教の核心を説いている「大日経」を発見したと伝えられているようですが、大日如来こそイエス・キリストのことである。

それで、久米寺とイエス・キリストの墓とを繋いで、意味ある山や神社や寺院が三角法で浮き上がるかを調べると・・!

二等辺三角形を描くポイントに、淡路島の油谷山

そして、重要なポイントには必ず行基が関わっていますが、その行基の開基という東光寺(猪名川町)。 

そしてそして、法道仙人も必ず重要なところには登場しますが、孝徳天皇勅願で法道仙人開基と伝えられる摩耶山天上寺(神戸市)が浮かび上がりました。

若き空海様は、久米寺で間違いなくイエス・キリストの真実を聞いてしまったことでしょう。 


空海は大学を中退してから、空白年間が10年ほどあって・・、その内、和泉国の槇尾山寺で剃髪して・・、そして久米寺。

突然、30歳で東大寺に姿を現し、遣唐使船に乗り込み長安(現、西安)へ

2年ほどで帰国し、太宰府庁に隣接した観世音寺に留められる。

そして又、槇尾山寺。それから高雄山寺~乙訓寺を行き来している。

実は、遣唐使船に乗る前と帰国後に、神戸の再度山大龍寺に身を寄せている。

私の不思議物語ももう10年が経とうとしている。 

どうも・・空海様の空白年間と同じように動き回っていたようです。

空海様の空白年間と任務は全て教えられたようです。


桓武天皇の陵墓が六甲山山中に造られていた!! いよいよ『神の戸』が神戸から開かれる!!

2020-01-08 05:20:51 | かごめかごめの真実とは

2020年1月8日(水)

西宮市の夫婦岩は、もう一つ重大なことを教えていた。

それは、六甲山山中に墳長200mほどの第五十代桓武天皇の前方後円墳の存在である。

この前方後円墳は、見事に桓武天皇の墓に向けて造られているが、弘法大師廟と蘇我入鹿の墓と綺麗な直角三角形で造っている様からは、桓武天皇が蘇我入鹿の陵墓として造ったと私には響いてくる。

一つの情報から、神戸の北 六甲山の裏側の丹生山一帯に、それはそれは壮大な大伽藍を擁していたという明要寺があった謎にも結びつきます。

丹生山山頂には未だ登っていませんが、年末、古代史研究家の市川慎さんと会うために、聖地神河へと行く途中に麓まで行って情景を見てきました。


地理院地図の等高線からは、丹生山山頂から陵墓の一部が見て取れることが推測できますし、明要寺が存在していた理由も成り立ちます。

そして、空海様が遣唐使船に乗る前と帰ってきてから立ち寄ったという謂れが在り、空海自作の亀石がある再度山大龍寺が山中の陵墓の南に位置することも納得できます。

空海様の空白年間と行動もこれで完全に説明できます。

私は、神戸淡路大震災も体験しましたが、いよいよ『神の戸』が神戸から開かれるということのようです。

 

 

イエス・キリストの墓藤原不比等の墓と、夫婦岩と夫婦岩が教える桓武・蘇我の陵墓とは直角三角形を描いている。

蘇我入鹿の墓と弘法大師廟と桓武・蘇我の陵墓は、直角三角形を描いている。

そして、蘇我入鹿の墓と天武天皇の墓と天武天皇勅願によって法道仙人開基と言われる日光寺は、2:1:√3を描いている。

桓武・蘇我の陵墓から桓武天皇の墓までと生野の地下神殿入口までは1:1:√2の直角三角形である。

いよいよ世界は『夜明けの晩』に突入です。

かごめかごめの唄は、夜明けの晩に鶴と亀が統べった!と、・・いよいよ最終章です!!




ふしぎ不思議・・ 南方曼荼羅に辿り着いた!

2019-08-21 05:58:51 | かごめかごめの真実とは

 2019年8月21日(水)

何これ!?

テラファイトコア!? 何? 

4000ガウスの強力なネオジム磁石がどうして内部でくっつかない!?

コアはブラックホール!?

ワープする!?

空海様の墓と富士山とが、やっとつながった!

魚の空海さまと、神戸再度山大龍寺の亀石と、日本を象徴する富士山とやっとつながった!

・・と、思いきや ・・ 何、これ!!

和歌山に、「南方曼荼羅の風景地」 と、あちらにも、こちらにも。

何、それ!?

南方曼荼羅って何 !?

南方曼荼羅図 !!?

んん~~ん、繋がっている! 全てつながって龍神も登場!


テラファイトコアって ・・ 時空を超える!? 結ぶ!?

Wah..

ワー ワー 夕立ちだ!! と、陽水も又登場。

火 と 水 だもんな~~!

去年の夏は氷の世界だったなぁ~。

いつ見てもカワイイお魚さんだもんな~!

熊本から神戸に住むことになったんだもんな~~! 神戸で最初に住んだところがナント!!

・・そして、再度山大龍寺の亀さんに出会って一気にこの世界だもんな~~。

全てに意味があったんだな~~。 この物語は凄すぎる!!


 

 南方曼荼羅図に初めて出会いましたぁ!


まだ暗い朝方、再度山大龍寺へ

2018-03-05 15:35:56 | かごめかごめの真実とは

2018年3月5日(月)

 いつものように朝5:15分ごろに島根から夜行バスで三宮に降り立ったN君。

「雨ですし、どこへ行きますか」と私。

「・・・」

「じゃ~大龍寺へ行ってみますかぁ・・、雨ですし、山門まででも行って帰ってきましょう」と私。

6:00過ぎ、まだ真っ暗い大龍寺の朝は、街灯に照らされていました。

「奥ノ院へ行かれますか」と聞きながら、足は真っ暗い坂道の方へと進んでいました。

「この時間だったらイノシシに出くわすかもしれませんがぁ・・」と私。

「イノシシだったら私に任せてください」とNさん。

奥ノ院へと到着すると、

「空海様自作の亀石を見られますか」と言いながら、すぐさま勝手にそちらへと歩いていました。

どうも私は、〇〇人を空海様に合わせたかったのかもしれません。

いえいえ、空海様が〇〇人と会話をすることを心待ちにしておられたのかもしれません。

だって、亀石の磐座に居てる時は、遠くに朝日が見えるほど雨粒も降っていませんでした。

山から下りて車に戻った瞬間に雨が降りだし、ほどなくして本格的な雨足になりました。

大龍寺へと行く時も雨はパラツイテいましたし、、本当に大龍寺に居てる私達だけが異空間に居てるようでした。

早いもので、N君も今日で16時間のアンバサダーコース終了です。

さぁ~これから、N君がどのような活躍を見せるのか楽しみです。

・・・

昨日は、卑弥呼さんの陵墓である婀月山へと久しぶりに登りました。

今日の朝、身体はバリバリに固くなっていましたぁ~! の、話は明日!!


大化の改新の全容を知る蘇我入鹿の墓を知っていた空海さまは、蘇我入鹿が保管していた黄金の柩(アーク)を大事な霊ラインの場所に移し替えていた

2017-06-20 11:53:05 | かごめかごめの真実とは

2017年6月20日(火)

 空海さまは凄い! チーム空海は凄い凄い!

さぁそろそろ、黄金の柩(アーク)の場所に、長年の悲願であったアークを取り出す組織がたどり着き、そして一気に取り出すのでしょうか。

その場所を彼らは特定できているのでしょうか・・。

ここまでくれば、法の整備もできましたし、「ウエモリサン、オシエテクダサイ」と言われたら、空海さまは教えてくれそうです。

真の世界平和を実現させようという国家組織であれば・・・ね。

上は、蘇我入鹿の墓と淡路島で二番目に高い山である先山です。そこには先山千光寺があります。

その二点と直角二等辺三角形を描くポイントには、烏帽子岩と言うベンチマークの大岩が存在しているようです。

 

下は、蘇我入鹿の墓と先山千光寺とを結んだラインの中間点上垂線ラインには再度山大龍寺です。

空海さま自作の亀石があります。

空海さまの思いが伝わってきますねぇ。  空海さまと、チーム空海は、見事です!  素晴らしい!!

 


夢と希望に燃えた空海さまの凛々しい姿の銅像を建てたい

2016-06-08 14:45:34 | かごめかごめの真実とは

2016年6月8日(水)

 私は今年の1月9日~11日に、中国の西安へと行きました

そこで見たもの、見せられたものは、夢と希望に燃えた若かりし頃の空海さまの立像でした。

どこのお寺に行っても、左手に鉢、右手に錫杖と、決まりきった空海さまの像しか見たことが無かった私は、感動しました。

いつも見る像は、おずおずと鉢を出し錫杖を立てている物言わぬ、どこか悲しげでもある空海さまの姿ですが、

中国の空海さまは、「俺はやるぞ~~!!必ずやり遂げてみせるぞ~~!!」と、銅像からもそのエネルギーを感じました。

私は中国にある空海さまの像を、

第一候補地 ・・ 福崎町にある金剛城寺か、またはその地域。

第二候補地 ・・ 再度山大龍寺 ・ 市川町 ・ 朝来市生野町 ・ 神河町  

 に建てたいと思います。

空海さまの凡そ10年間の空白年間の舞台が、これらの地域だったからです。

第四冊目の本に、これらのことは書き入れたいと思っています。

いつの日かは分かりませんが、その時は、武部さんに工事をお願いしたいと思います。

「武部さん、土台は自然石を使って、生野町で穴を掘ってたところにある、亀であり、鶴であり、魚にも見えるような台座をお願いしますね」とお願いしました。

 

下は西安(旧長安)にある空海さまの像です。

下は、左手に鉢、右手に錫杖を持って立たれている神戸市再度山大龍寺の一般的な空海さまの像です。

 

今、「浦島太郎の亀さんになりたい」の新規ユーザー登録に沢山の方々が申し込まれています。

本当にありがとうございます。

 申し込まれた方々には、

「私は、私を応援してくださる方に、直接口頭でお礼を申し上げたいと思います。

詳しいことは電話でお伝えしたいと思いますので、住所 氏名 電話番号,またご都合のよい時間帯を教えてください。

私から連絡させていただきます」・・のメールを送らさせていただいています。

「せっかく応援しようと思って、メールも返信したのに・・、まだ電話がありません・・」と言う状態になっていますが、今しばらくお待ちください。

よろしくお願いいたします。

 


予告

2016-02-19 11:38:59 | かごめかごめの真実とは

2016年2月19日(金)

今、第四冊目の出版にあたり、どうしてどのような経緯で世に伏せられていた重大なことを教えられていったのかを思い起こしています。

そこには、いろいろな人が登場して私にメッセージをくれていることが分かります。

そしてそのメッセージに素直にしたがって、重要な神社や寺や山に行っているのが分かります。

そのようにして、三本の十字架ができたりして、地下神殿がある重要な場所を教えられました。

最初は宗像大社からのスタートでしたが、次が兵庫県の中央部に位置する岩座神(いさりがみ)にある五霊神社、神光寺でした。

そこから一気に物語の扉は開かれたようです。  

その二つの神社と、東のメノラーが見える場所にあり、卑弥呼さまが眠る陵墓を教える法楽寺を日帰りでご案内したいと思います。

途中、卑弥呼様の陵墓も眺めることができます。

時は、4月9日(土)の予定です。

マイクロバスで行きたいと思います。

集合場所は神河町の寺前駅で、帰りは生野の駅で解散の予定です。

詳しいことは来週中には公表できると思います。  

・・でも、公表と同時にノアの箱バスの席は埋まってしまいそうですぅ。

    

不思議な金龍

この不思議物語でカメラのシャッターを切った1番目の映像に不思議な光が写っていました。  五霊神社にて・・。

法楽寺には卑弥呼の彫り物が・・

 テラファイトが7月に完成し、翌月56歳と7ヶ月の日に宗像大社へ行って高尾先生と会うことになりました。

それから物語の扉は一気に開かれていきました。  ギギギギィ~~~~と。

2010. 8.11   宗像大社

        16   天魂の大神、八幡神社、白龍神社、千ヶ峰 

        20   五霊神社、神光寺

                           21   仁和寺

                           24   三田市・ピラミッド型の山

      9. 4   吉野神社、吉水神社

         5   玉置神社

        11   東京・築地本願寺

        15   Tの字 (千ヶ峰~伊勢神宮内宮、高砂神社~籠神社)

        17   小さな十字架 (段ヶ峰~)・・千ヶ峰と段ヶ峰の中間:生野

        20   六甲白山神社、再度山大龍寺 (亀石)

        22   千ヶ峰・・・お月見祭

        23   淡路島・岩屋神社・・・日の出を拝む、生野

        26   高砂神社、元伊勢籠神社、真名井神社、元伊勢内宮

     10. 2   再度山大龍寺、神呪寺

        11   春日・兵主神社、いそ部神社、春日神社

        12   夢をみる (昭和天皇の宴席に招待される)

               13   剣山

        14   飛鳥・鳴門伽耶神社

        15   夢の中の地名(カムシロ)を発見

        23   広島県・帝釈峡 (火の首 瑠璃山薬師堂、神龍湖)

        27   博多・イエスの方舟 シオンの山

        28   大きな十字架 (宮島・弥山~大王崎、虚空蔵山~船通山)

                     交点:上島

     11. 5   小さな十字架の交点に人の顔(ハトホル)発見

                          6   2つの三角形で臼 (大王崎~石川県・白山~千ヶ峰

                    千ヶ峰~広島県・上島・古法皇山~隠岐の島)

         7   六甲白山神社、生野

        13   豊国神社、磯辺神社(穂落とし神社を知る)、大王崎灯台、小莚

        19   熱田神宮 

        20   淡路島・洲本市・由良町・成ヶ島、いざなぎ神宮、エトワール生石

        22   丹波市山南町岩屋・鹿鳴館山南店、ハトホルの山(岩屋山)・・

 


座れし神座は・・

2015-07-06 09:34:33 | かごめかごめの真実とは

2015年7月6日(月)

 市川 慎 という古代史研究家が居られます。

播磨国風土記に記された「埴岡の里」の地元市川で研究を続けて居られますが、研究は地元史だけではありません。地球的と言いますか、宇宙的といいましょうか、人間を取り囲む全体像からの古代史研究です。

どうやら市川先生は、この国の隠された真実を全て解き明かされているような気配です。

日本の史書、記紀が時の天皇家の正当性と正統性を流布させるために時間をかけて書き上げたその裏の真実を全て解明して、そしてその確たる証しの場所を特定されたようです。

市川 慎さんの著書を読むと、邪馬台国の女王卑弥呼の都の特定とその理由が分ることでしょう。

私は、市川さんとの出会いで、急速にその謎解きに引き込まれていきました。

そしてそれは、「かごめかごめ」の唄の謎解きでもありました。

かごめかごめの唄に、夜明けの晩に本当の真実を表に出すようにとの願いが込められていました。

この今の社会はどこかがおかしい、どこかが狂っている・・、人々が何か大事なものを横に伏せて生きている。

モヤモヤした何かを吹き払うには、いよいよ真実を表に出すようにとのことだと私は認識しています。

このかごめかごめの真実は、空海様が全てをご存じでした。

その空海様が修行された徳島県の太龍寺へと7月26日にお参りに出かけます。

道中時間もかかりますが、市川さんと私が、選ばれし皆様に、いよいよこの国の真実をお話しいたしましょう。

大きな歴史のドラマの中に自分も存在しているのだと実感していただければ幸いと思います。

 ノアの箱バスは、7月26日 9:30 新神戸駅より出発いたします!

  お申込みはお早めに・・。 座れし神座は限定されています

 神座に座られる方は、できれば再度山大龍寺の亀石さんにご挨拶なされましてからならより良いかと思います。

また、それまでに市川慎さんの著書を読んで乗られたら尚よろしいかと思います。

モーセの墓も、イエス・キリストの本当の陵墓も日本に存在していました。

女王卑弥呼さまは、イエス・キリスト様の陵墓がある聖地と、祈りの場の地下神殿など聖域を守って居られました。

聖杯もアークも当然として、その聖地で祀らなければなりません。

   真実に蓋をし続けることは、それはそれは恐ろしいことです。 

    この世は、神様の世界です。  神様の御心に沿わない行動をその方が許すはずがありません。

      


神様はヤキモチ焼きの様ですよ!

2014-03-10 19:16:16 | かごめかごめの真実とは
2月はアッという間に過ぎ去り、3月の大阪セミナー、京都セミナーとも終わりました。
お忙しい中にも関わらず、セミナーにおいでいただきました皆様には感謝の念で一杯です。
本当に ありがとうございました。
・・
「どうなされたんですか!? ブログ止められたんですか!」と皆さんにご心配をおかけしていますが、あまりにも急激な動きの流れの中にいるようです。
いろいろな方々が神様からのメッセージを持ってこられますので、そのようにと会社の新たな展開に向けての動きや、トーラステラファイトクラブ(T,T,C)の業務拡大に合わせた展開などと、思っても見ない急激な展開となってきました。
そんな中でも東京、大阪、京都、神戸のセミナーや講演会の合間を縫うようになおさらに、大事なお山(古墳)や神社へと行かされています。
後々の記録のためにもここに書き記しておきます。
 2月1日(土) 東京セミナー
 2月2日(日) 諭鶴羽山
 2月3日(月) 津峯神社  伊島
 2月7日(金) 大阪セミナー
 2月8日(土) 能勢妙見 七面山七宝寺~ 勢妙見宮
 2月9日(日) 高槻カトリック教会(高山右近会館)~野見神社 永井神社
 2月9日(日) 京都セミナー
2月15日(土) 大阪住吉大社
2月15日(土) 関西日本サイ科学会
2月20日(木) 神呪寺
2月21日(金) 再度山大龍寺
2月21日(金) 徳島 船盡神社
2月22日(土)     上一宮大粟神社~中津峰山如意輪寺~太龍寺
2月22日(土) 鳥取県倉吉市へ
2月23日(日) 馬の山古墳~出雲市へ 
2月24日(月) 物部神社~三瓶山~三屋神社~松本古墳~古代出雲歴史博物館
          ~出雲大社
・・ 
「ブログを毎日みているのですがぁ・・、どうなされましたか?」と皆さん。
「上記のようなことで飛び回っていましたぁ」と、曜日も何日かも分からないような感覚の中でも、毎月のセミナーが始まり3月を知る私です。 その3月に入ってもあちらこちらへと行かされています。
その間にも、Neogaia Terafight の組み立てもしたりして・・と、やっています。
この世では全然ですが・・、あちらの世界では上森君もチョッと有名になっているようで、「聞きましたよ、聞いていますよ。でも・・、あちらの御方のところに行って、どうして私のところには来てくれないんですか!?」と、あちらの神様、こちらの山の神様からと、皆さんがお待ちのご様子です。どうも・・、神様はヤキモチ焼きのように思える私です。
神様に怒られないようにしないといけません。 もうしばらくのご猶予を・・  ヤッ~ホ~~~~~!

突然にトルネードが発生したように・・・

2014-02-25 18:56:07 | かごめかごめの真実とは

2014年2月20日(木) 

「今日、徳島へ行きませんか」と神部さんから突然の電話が入り、昼頃に神部さんは事務所へやって来ました。 それから・・、それからと言うもの、筋書きの無いドラマが待っていました。

取りあえずは忘れないように・・

20日(木) 西宮の神呪寺へ

21日(金) 再度山大龍寺へ   そして午後から徳島へ

22日(土) 如意輪観音寺~太龍寺  夕方5:00に神戸へ帰り、

        三宮から特急列車に飛び乗り、鳥取県倉吉市へ

23日(日) 馬の山古墳へ   倉吉を夕方6:10発の特急列車で出雲へ

24日(月) ホテルをAM8:00に出発して駅前でレンタカーを借りて、

       物部神社~三瓶山~三屋神社(松本古墳)~古代出雲歴史博物館~出雲大社

       PM5:17発の特急で岡山駅まで

       神部さんは、PM8:33発の新幹線で東京へと帰られましたぁ。

さぁ~神部さんが現地取材を済ませ、そこで教えられ感じ取ったものがどのような文章表現で、第二弾の本が出来上がるのか今から楽しみです。

 「神部さん、7月17日の発行日にしてくださいよ!」と、神様は言って居られるようです。

神様は突然にトルネードのように私達を重大にして重要な場所へと連れて行ったようでした。

「ウエモリさん、ブログが止まったままですが、体調でも壊されたのですか?」と、ご心配をおかけしましたが、 このような突然発生したトルネードによって夢の世界へと連れて行かれていました。  今日、25日は現実世界に帰り、てんやわんやの慌ただしい日となりました。 取りあえずは簡単なご報告で・・ごめんなさい!

神部さん、「清酒 邪馬壹国(しゃもいっこく) のデザインも頼みましたよ!」と神様もご期待の御様子ですので、 よろしくお願いしますね。

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イエス・キリストを祀る地下神殿の場所を教えているようです

2014-02-13 12:04:10 | かごめかごめの真実とは

2014年2月9日(日)

9日は京都セミナーが午後からあるので、前日、能勢妙見に行って自宅に帰るのも大変なので、能勢から京都までの沿線で泊まることにしたものの、タバコを吸わない私は禁煙の部屋を探しても、何処も満室でホテルがとれません。

やっと探しに探して泊まったところが、大阪と京都の中間点にある高槻でした。

「どうして高槻なんだろう!?」 これも何かの力が働いているようで、午後のセミナーに間に合うように行かされた所が、カトリック高槻教会でした。

行って分かったのは、高山右近という御方の御霊に呼ばれたようでした。

高山右近と能勢と空海様の再度山大龍寺と、橿原神宮の神武天皇陵と、「とうりゃんせ」の舞台である生野にあるイエス・キリストを祀る地下神殿との位置関係が見事に教えられています。   神武天皇=イエス・キリスト と空海様と高山右近様が教えています。

さぁ~いよいよ、鶴と亀の地上絵がある生野が、ただならる場所であると言うことがそろそろ皆さんに分かってくることでしょう。

かごめかごめの唄は「後ろの正面だ~~れ!?」と、そのことを教えてくれていましたよ。

後ろの正面には、「イエス・キリスト様を祀る地下神殿がありますよ!」と、教えていましたね。 その地下神殿への入り口を私は教えられ掘らされていたんですね。

その場所へ行くのに最初に3つの十字架を描かされたのも重大なことを教えてくれていました。

  日本という我が国は、それはそれは大変な世界の聖地であるという事実を世界中の人達が認める日がそう遠くないうちにやって来ることでしょう。この日本という国土は地球上で何人も犯すことのできない神聖なる聖地なのです。

私は日本人としてこの日本に生まれたことを強く誇りに思います。

日本人こそが、争いの無い世界平和を実現させる重大な鍵を握っているようです。

その為にも、いよいよキリシタンの方々の御霊鎮めをやるようにと言われているようです。

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能勢妙見

2014-02-12 16:04:44 | かごめかごめの真実とは

2014年2月8日(土)

前日の大阪セミナー後の懇親会の席で、イワクラ学会のEさんから

「能勢に行かれるんだったら、七宝寺ですね!」と教えられた私は、神河町の七宝寺さんにも大きな意味があったので即座に「分かりました。行きます!」と応えていました。

「能勢の妙見に早く行きなさい!」と二年前に言われていた私でしたが、やっと行くことになりました。・・が、当日は大雪で、川西能勢口の駅近くのトヨタレンタカーでスタッドレスタイヤを装備した車を用意してもらっていたお蔭で、雪道でも安心して一応、七宝寺さんへの上り口までは行くことができました。上がり口近くの民家の方に車を置かせてもらって歩いて登って行きました。私にはそれはもうバチバチの意味ある場所であることが分かりました。

他にも妙見山奥の院や行者山などをEさんに教えられたいましたが、なにせ大雪なので行くことはできませんでしたが、後日改めて来る事にして雪景色を焼き付けて帰ってきました。

ここ能勢妙見は、生野の姫宮神社と橿原神宮・再度山大龍寺と能勢妙見の位置を結ぶと見事な図形が描けます。 この図形の意味することは重要にして重大です。

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いよいよ姫路駅からかごめの故郷へバスが出発します!

2013-10-11 19:28:50 | かごめかごめの真実とは

「上森三郎と行く かごめかごめのツアー」

          が決定したようです。

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雪が積もる1~3月を除いて、毎月姫路駅からバスが出発します。

先着順に予約受付とのことですが、早、申込みが・・・

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1回ツアー:11月 9日(土)~10日(日)<o:p></o:p>

 

2回ツアー:12月14日(土)~15日(日)<o:p></o:p>

 

参加費:30,000円<o:p></o:p>

 

集合及び解散:JR姫路駅 11:00出発で翌日夕方7:00解散の予定です。

 

募集人数:各30名

  お問合わせは、 かごめかごめを研究する会まで

 

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2013年10月5日(土)

東京から来られたSさを再度山大龍寺から神河町、生野町へとご案内しました。

帰り道、ちょっと卑弥呼おばさんのお墓がある婀月山(あづきやま)が見える位置にある

楽や(たのしや)さんで一休みして帰ることにしました。

・・・

「来月からお世話になるようですね。よろしくお願いします!」と私。

「いえいえ、こちらこそお願いします」と笑顔の素敵な女性オーナー。

「どどど~~っと押しかけますが、大丈夫でしょうか」

「大丈夫ですよ、今から張り切ってます」とオーナー。

・・・

下の写真のバックに見える山が779mの場所にある邪馬壹国の女王卑弥呼の墓です。

そうそう、親しみやすく 「卑弥呼おばさん」のお墓ですよ。

ツアーの朝食は、ここ楽やさんですることに決定しているようです。

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空海様は807年、馬路に来て居られました

2013-04-19 19:09:57 | かごめかごめの真実とは

2013年4月17日(水)

前日、神戸の六甲山にある再度山大龍寺に武部さんと行った私が目指した地は、高知県安芸郡にある馬路村でした。

なんと、空海様は、中国の長安(現、西安)で恵果阿闍梨から重大な極秘事項を知らされて、この馬路にやってきていました。

前日、今でも居てるという空海様が作った自作の亀石のところに行ったのも、そしてその再度山に行くその数時間前に、高御位山で出合った「ウェイ メイ」という女性の方が、「私の御先祖様が、魏志倭人伝を書いたの・・」「私は西安(旧、長安)の大学に行ってました」と、言う話の中で、「空海様が、遣唐使船に乗って行った長安の青龍寺に私は行かなくてはならないようなので、連れて行ってもらえませんか」と、まぁ・・この話、空海様がチラリチラリと出現しておられます。

空海様に間違いなく動かされている私です。

月光山殊勝院金林寺薬師堂にその痕跡が記されていました。

今、帰ってきて下記の内容を読んで、ビックリしている私です。 取りあえずは、行った先々でゆっくりもできないので、カメラに収めて帰るだけですから・・・、帰って来て行った意味が後で分かるという様です。

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空海様が馬路に来ていた理由は、今回私が来た理由と全く同じでしょう

イエス・キリストの生命の樹(カバラ)の重要ポイントであることを、恵果阿闍梨から教えてもらったからでしょう。

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朝7:50分に神戸の我が家を出発し、お昼ごろに室戸岬にある御厨人窟 (みくろど)に着き、手を合わせて、ゆっくりする暇もなく、目指すは一路馬路村へと車を走らせました。

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途中、太平洋が見通せる海辺のレストランで食事を済ませ、途中、大粒のたたきつけるような大雨の中、ただただ一路馬路村へと、カーナビを頼りに走らせ、馬路村ふるさとセンター「まかいちょって家」に着いてトイレ休憩させてもらいました。着いたのは、PM2:30頃でした。

そして、

「この街の神社か、お寺を教えてもらえませんか」と聞いて、案内図をいただき、 そこで・・

私 :「この近くで、八杉森ってありますか!?」

キュートな女性 :「・・・??? ・・・ あなた分かる!?」

チャーミングな女性 :「 どこだろう ??」

  お二人の女性、共にご存じないご様子でした。

私 :「ヤスギモリという山に、馬の象形文字見たいな地上絵が描かれているんですが・・」

女性 :「?? そういう話、初めてですね・・」

・・で、

 トイレから帰って来てテーブルの上にあったパソコンをさわって、「かごめかごめの真実とは」で、検索をすると私のブログが出てきたので、「ちょっとコレを見てもらえますぅ!これを見て来たんです」と言い残して、行ったこともない神社をめざしました。

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・・・

 途中、どしゃ降りの雨にもたたきつけられましたが、お遍路さんがただただ雨でも歩き続けている姿が印象的でした。

雨は、馬路村に着くころには奇麗に上がっていました。お客様を向かえるにあたってのといいますか、いえいえ空海様をお迎えするための内水のようにも受け取れました。

カーナビは村のコミュニティセンターでもある馬路温泉にセットしていましたので、そこでチョットだけ大神様の好きなコーヒーをいただいて休憩することにしました。

腰を下ろしたその場所からエメラルド色の川と、新緑の山と、青空も顔を見せ、日々の暮らしでは見れない光景を楽しむ時間もそこそこに、先ずは熊野神社をめざしました。

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相撲の土俵もありました。

 

私の一番の驚きは、なんとトラの彫り物でした。沢山の図面を書かされ、重要なポイントの山や神寺に行かされて、重要な場所に寅の彫り物は初めてでしたから、それは嬉しいものでした。 大神様は一切私の行動が理解できない様子で、いち早く車のところへと帰っていました。 境内にただ一人いる私を誰かが見ている感じがして空を見上げると、何やら雲が動き出して・・・、それでシャッターを切りました。

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そしてそこから、金林寺へと行った訳ですが、空には不思議な奇麗な雲が出現していました。

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馬路村は、邪馬壹国建国にあたり、重要な役割を担った、大いに隠された歴史を秘めているという実感を持ちました。

次の日の予定を思うと、どうしてもこの日のうちに移動しないといけないので、後ろ髪を引かれる思いで、馬路村を後にしました。

目指すは、平家の故郷、祖谷へとカーナビをセットしました。

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解けますか!?と、空海様が言ってらっしゃいました

2013-03-25 20:42:41 | かごめかごめの真実とは

2013年3月21日22日(金)

21日、再度山大龍寺へ行きましたが、何やら大変な秘密を教えられたようです。

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22日 生野の姫宮神社では、川の中に亀さんが造られていたり、大事な方位を教える岩が存在していましたが、この石が教える先にはいったい何があるのでしょうか。

ますますもって、生野の絶峰御林を取り囲む川には、秘密がいっぱいのようです。

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山口県の一二三さんが亀さんと、方位石を発見しました!

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