
(ひ)が考案したデザートをエスプレッソコーヒーで頂きました。
ふわっとした口溶けのレアチーズケーキのような味。
甘さ控えめでいくらでも食べられちゃいます。
ほどよい酸味が生クリームのコクとよく調和していて
食後にちょっとだけ甘い物を食べたい大人にぴったりのデザートでした。
(ひ)チーズの味がするけど、チーズじゃありません。
プレーンヨーグルトの乳清を濾して、
ホイップクリームと混ぜてみました。
(ば)がつくった「ブロッコリーとベーコンのクリームペンネ」に使った
生クリームが残っていたので作ってみたのですが、
毎度の事ながら使用した、蜂蜜・砂糖・生クリームの分量はみんなテキトー。
(ヨーグルトは市販の1パック、400gか500g)
まぁ合格点をいただけたので、今度またつくってみましょう。
(ば)このケーキ、ちまたでは”フロマージュブラン”ということが判明!
(ひ)は初めヨーグルトの水分を切ったものにフルーツソースをかけて
出してくれました。その後私が料理につかった生クリームを生かすべくこのケーキを
考えたところ、偶然にも同じデザートがあったのですね。
ちょっとショックを受けてました(笑)
(ひ)私はホイップしたクリームを加えました。