創価学会の没落

悲鳴をあげる学会員

池田大作行方くらまし

2010-08-26 18:30:50 | 池田大作病状

聖教新聞2010.8.25に、5月に行方をくらまし約100日になる、池田から各部代表者にメッセージが伝えられたと報道されている。

これまでにも何度も、メッセージは各種会合に出されていたが、そのなかでも、四者の代表幹部に贈られた今回はこれまでの中でも意義が重い。

しかし、内容の趣旨は
「広宣流布に担い立つ同志は、皆、「地涌の菩薩」である。大地から踊り出るような勢いで、生き生きと、張り切って進んでいただきたいと念願した」

なんと、側近幹部がいくらでも書き上げることができる、ありふれた偽メッセージ。

だいたい、5回も6回もメッセージを贈る元気があるのなら、なぜ姿を見せられないのか?

御本仏・日蓮大聖人はお亡くなりなる間際まで、「立正安国論」の講義を弟子にされたが、
ニセ本仏・池田大作は、具合が悪くなると行方をくらまし、側近にメッセージを偽作させる。


会員さん、もう、これで、正邪が決したではないか!

戸田会長が晩年あれほどボロボロとなった身体をさらけ出し、指導を執り続けたこととは大違い。

所詮、池田は生き恥を会員に見せられない自分第一の人間。

教義指導が出来ない創価学会
5月に会長以下の幹部に、すべてを譲ったにも関わらず、会長発信の教義指導は未だゼロ!

2ヶ月続けて本部幹部会を開けない現状。

仏法の法門とは何の関係もない、「会館建設」「称号授与」などに終始し、発展しているかの様に見せかける欺瞞集団。

学会のジ・エンドは本当に近い!


同日掲載の「寸鉄」は笑わせてくれる。

SGI会長は世界に豊かな精神性・普遍性の指針を贈る--博士。人類共和の大河

「正と不正の中間的立場などない」リンカーン大統領。学会は極悪日顕宗を砕き大発展


普遍性? 池田はその場、その場でクルクル変える虚言家。

学会が大発展? 脱会して宗門に何十万人も戻ってるよ!

最近の学会員の言葉
「回復どころか、最近は会員の“脱会”が増えている。本当に脱会すると組織から糾弾されるから、籍だけは残しておいて実際には政治活動や財務(寄付)をしない会員は少なくない。いま選挙の話などされれば、会員の不満は爆発するでしょう。結束の固い西日本の一部はともかく、東京を含む他の地域では、まともな選挙運動すらできないかもしれない危機なのです」(2010.9.10号 週刊ポスト)


創価ニセ本尊徹底解剖!001 文字改ざんを証明

コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加

創立者の学位詐称問題

2010-08-16 18:33:25 | 称号

「慧妙」8月16日号で池田の学位詐称問題が指摘された。
問題とされているのは、創価学園HPの英文ページでなんと池田大作が“Dr.Daisaku Ikeda”と紹介されている。
これは、池田が学位を取得していないにも関わらず、博士・医師を意味する“Dr.”を公式ホームページに載せることは、虚偽、違法になるのではないかとの指摘だ。

池田が金品提供でもらった「名誉博士号」は、学位の「博士」とは明確に違うというあらわれだ。
聖教新聞にも池田を「名誉博士」ではなく、「博士」と記述されることも珍しくない。このような博士と見せかけ騙すのも、公益法人にあってはならない行為。


博士の学位授与の要件
第四条  法第百四条第一項の規定による博士の学位の授与は、大学院を置く大学が、当該大学院の博士課程を修了した者に対し行うものとする。
2  法第百四条第二項の規定による博士の学位の授与は、前項の大学が、当該大学の定めるところにより、大学院の行う博士論文の審査に合格し、かつ、大学院の博士課程を修了した者と同等以上の学力を有することを確認された者に対し行うことができる。(学位規則(昭和二十八年四月一日文部省令第九号)


日本語ページには
主な著書に「人間革命」(全12巻)、対談集に「二十一世紀への対話」(A.トインビー)、「闇は暁を求めて」(ルネ・ユイグ)、「二十一世紀への警鐘」 (A.ペッチェイ)、「生命の世紀への探求」(L.ポーリング)、「世界市民の対話」(N.カズンズ)、「二十世紀の精神の教訓」(M.ゴルバチョフ)など多数。
ゴーストライターに書かせたものを、自分で書いたように虚偽の内容を掲載し、学位詐称と共に宣伝に利用している。

ニセ論文で卒業
HPでは、池田の最終学歴は富士短期大学卒業と掲載されているが、学費が払えず中退した後、20年以上も経った創価学会会長時代に、論文を書いて卒業が認められたこととなっている。
しかし、
この論文は学会の元教学部長・桐村氏が書き上げたもので、池田自身がこの内容を聞かれ知らなかったという、インチキの末、取得したものだ。

こんなの誇大広告だろ!
教育機関に、こんなウソが許されるのか!

やりすぎは禁物!
刑軽犯罪法
第一条 左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。(中略)

十五 官公職、階位勲等、学位その他法令により定められた称号若しくは外国におけるこれらに準ずるものを詐称し、又は資格がないのにもかあわらず、法令により定められた制服若しくは勲章、記章その他の標章若しくはこれらに似せて作った物を用いた者

創価学会はこんな人間を教育者だの、博士だのと敬称しているのだ。バカバカしい!

学園では無資格教師事件も
昭和52年9月
学内の内部告発により、無免許教師Sがいることが発覚。校長が責任をとり辞職する事件が起こった。このSは暴力教師として恐れられたが、教師を辞めてからは池田の寵愛のもと学会でなんと教育部長、副会長へと昇進した。

池田の過去の指導を見ても、学会員の暴力行為に対し、反省も抑制させる言葉も見当たらない。そんなに暴力が好きなのか?

また、学園の各教室には北朝鮮よろしく、池田の写真が飾られ校長はじめ教師が、池田崇拝を植え込んでいたと証言された。

自分の手柄、自己宣揚の学校法人
池田は社長会でこんな言葉を残している。
「板垣退助は政党をつくり、福沢諭吉は学校をつくっただけで有名人になった。私は全部やった」

この男こそが、教育に最も関わってはいけない人間ではないのか。

国民は、こんな学校法人に税金が使われて良しとするわけは無い。

創価学会の問題は、決して一宗教法人の問題ではない。
国民の利害に直接関わる問題です!

 

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

牧口の先祖と日精上人

2010-08-14 18:42:14 | 牧口会長

破門後、学会は日精上人を仏像造立の邪師として、ウソ捏造によって非難を加えてきた。
しかし、こんなことを宗門・法華講が“そうだったか”と認めるわけも無い(笑)。
戸田会長も認めていないだろ。アホか!
その狙いは、会員を騙し脱会を食い止めるための洗脳であることは明白だ。

日精上人は、御生涯を通じて日蓮大聖人を御本仏と仰ぎ、大漫荼羅御本尊を本宗の信仰の根幹とされていた。それは、総本山の御影堂や六壺の板御本尊、常在寺や細草檀林の板御本尊を造立され、さらに多くの信徒に漫荼羅御本尊を書写し、授与されていることからも明らか。

日精上人が仏像を自ら拝み、信徒にも強要していたという文証があるのか?

檀越の仏像造立は一時的方便
この仏像造立は、織田信長、徳川家康の曾孫にあたる阿波藩主蜂須賀至鎮の正室である檀越・敬台院殿が一時仏像に執着し、持仏堂として建立した寺院に仏像を造立することを強く希望したため、日精上人は退転させないため、一時の方便としてこれを許された。
これによって、宗門内の僧俗から敬台院殿への非難が起こったため、日精上人は一往の弁明として『随宜論』を著わされたのです。

ですから、日精上人が仏像を造立したというのもウソ

細々と意義は説明しないが、大聖人は亡くなるまで、一体仏を所持されていたことを学会はどう理解するのか?御書に書かれている信徒たちが仏像を造立したことを、すぐさま大聖人は破折されたのか?
御本仏は謗法者となってしまうではないか。


牧口家先祖と日精上人の関係
あの初代会長牧口先生は、昭和の初めごろ、本宗に入信せられたのですが、入信後たまたま新潟の実家に帰って、その家にあったお御影様を見たところが、本宗の十七代日精上人の御開眼のお御影様であったのであります。ひじょうに驚かれたのでございます。
 そのお御影様は、私も拝見いたしたことがございます。これで牧口先生の先祖が、二百八十年も昔に、すでに折伏下種せられておったということを知ることができるのであります。そのように、すでに折伏下種せられておったのが、ドロ沼の蓮華のごとく三百年近くもたってから、ふたたび芽をふきだして、以前にもまして、いっそうりっぱな花を咲かせ、今日の創価学会のはじめをなしたのであります。
(日達上人全集第一輯三―二六八頁)

牧口会長の仏縁のおおもとを辿れば、創価学会が邪師と罵る日精上人との深い縁が存在することは明らか。仏法に偶然はないのだから、創価学会の原点は日精上人にあるといってもいいのではないか。

創価学会は邪師の末裔か?

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

戸田会長「宗教企業を経営する」

2010-08-10 17:57:12 | 戸田会長

学会の歴史を調べていくと、戸田会長が青年部の暴力行為を黙認したことや、政治に乗り出したことなど不信感を覚え、納得がいかない。
講中では“信心自体におおよそ間違いはなかった”との認識であるから、そのような「罪」の部分については語られない。

私個人は、あれほどの信心の理解と功労がありながら、何故そんなことをしたのかが引っかかる。

ここに、戸田会長と中央大学予科時代の同級生・江崎勝茂氏が戦後、戸田から聞いた衝撃的な言葉を紹介しましょう。

「俺がこれから創価学会という宗教企業を経営する。それにはまず会員向けの新聞(聖教新聞)を発行するつもりだ。これなら当たり外れがなくて確実に儲かる。そのためにはダマしてもナニしてもよいから会員をふやさなくてはならぬ

また、元学会員・平氏が戸田の大蔵商事について語るには
「戸田先生とは戦後、小学校の教師をしている親戚の縁で知り合い、大変お世話になりました。大宮市の市議会議員になったのも先生のお陰です。大蔵商事への大口出資は単独(平氏)のものではなく、地区の多くの人たちの資金を私が集めて出資したもので、この金融業務のために池田大作氏が自宅に来て夕食をたべていったこともありますよ
と、なんと戸田会長は学会組織を利用して事業をしていたことになるではないか!

戦後の実業家としての戸田は、出版事業が次々廃刊に追い込まれ、ポルノ誌にまで手を出し倒産、ついには高利貸し業を手掛けるまでに至った。

現に行った事業を見ていくと、その言葉には真実味がある。さらに、水滸会記録を読めば本当に言ったのではないかと思えるのである。

現実には、大聖人の仏法である宗教組織を利用して、事業を行っていたことは間違いなさそうだ。

広布流布は金儲けのためだったのか!?


引用
「もうダメだ!池田大作・創価学会」石井照次郎

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

会長の気ままな一日

2010-08-07 11:53:50 | 池田大作とは

大作さん自らを「宗教者として厳しく、私的生活においても同様である(S51.5.4付 警視総監・土田宛の隈部大蔵告訴状添付の上申書)と述べたことがある。

果たして本当なのか?

まず、月刊ペン裁判において学会側が証拠として提出した、池田会長の行動記録の中の一日をご覧ください。

昭和45年3月28日
AM11:20 起床
11:40 入浴
PM13:30 勤行
13:40 研修所発 先生、北川、井上、持永、竹入、行木。小田原、真鶴、湯河原方面
16:12 研修所着 休憩 中西と話
18:00 渡部通子と懇談
19:10 入浴
19:40 夕食 懇談。北条、森田、秋谷、矢野、山崎正、黒柳、二宮、浅井、辻、小泉、龍、渡部通、北川、井上、中西
AM1:00 同終了 二階会長室 中西と話
2:30 就寝

この日は、11時20分に起きてすぐに入浴!朝の勤行10分のみ!

そして、伊豆を2時間半に渡って気ままなドライブ!

男女関係が問題となり裁判で取り上げられた渡部通子と1時間10分に渡って二人きりで記録に残せない怪しい行動!

さらに池田のエピソードとして度々、出てくる人への対応の傲慢と無礼さを紹介しましょう。

「あの日、私も池田氏に呼びつけられて研修所に行ってました。渡部さんもいたけれど、彼女は出版妨害問題処理のメンバーでもなかったし、現職の国会議員が国会開会中になぜあそこにきていたか、わかりませんでした。そして懇談、そのあと入浴ですからね。私が呼びつけられる時は、池田氏は寝巻き姿で応接するのが普通でした。時には風呂上りで、タオルを使いながら出てくる場合もありましたよ」当日出席していた山崎正友氏証言

池田さんは自身の詩集の中で「午前八時の青年の太陽(かれ)は 今日も昇りゆく! 青年の鼓動にあわせて昇りゆく! ・・・・」などと書いていたし、指導においても朝を早く起きて一日を勝利しようなどとさかんに言っていた時期があったと記憶する。

なんですか!?この体たらくは!
朝は遅いは、勤行はろくにしないは、寝巻きで人と対応するは。

これが「宗教者として厳しく、私的生活においても同様である」と言ってのける人物の行動ですか?

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

学会ストーカー

2010-08-01 10:24:40 | ストーカー

亀井静香「尾行 張り込みが日常的に行われている」創価学会


またやった!創価学会・不気味な張り込み行為 002 音声修正版


ストーカー行為がされる側にとってどれほど恐怖を感じるか、創価の狂信者には自覚がないことが明白だ。
ここまで、断定的に書くのも創価がその行為を行っている証拠が存在し、重大な傷害事件に発展しているからである。

社会では、ストーカーの末、殺人事件にまで繋がったことが数々報道された。では、創価は自ら行った“ストーカー・傷害事件”を反省し会合において、「今後絶対このようなことを行わないように!」と指導・徹底したことはあるのか?

ある訳はありません。
今現在もアンチ勢力に対し繰り返し行われている事実を見れば、そんな反省はあるわけもない。一般会員も書籍、YOU TUBEでも見ない限り知ることはない。

人道だの正義だの口にしながら、池田や側近幹部がこの行為を止めさせないのはなぜなのか?
今すぐ、聖教紙面で詫びるべきだ!

では、そのストーカー行為の末、暴行事件に及んだ事例を紹介しよう。

平成17年12月19日
東京都台東区在住の法華講員・山谷一成さんが帰宅したところ、マンションの階段で、いきなり3名の創価学会員に取り囲まれた。彼らは口々に、「学会員を折伏しに回るな!」「なめんなよ!」などと山谷さんを恫喝(どうかつ)。"ここでは近所の迷惑になる"そう判断した山谷さんは、「近くのファミリーレストランで話をしよう」と、彼らをレストランに誘導しようとした。どこに待機していたのか、学会員の人数は、10人以上にもなっているではないか。そのうち、「埋め立て地まで運べ!」「車に入れろ!」等と叫びながら、学会員らは、山谷さんの手足を掴んで担(かつ)ぎ上げ、車に運び込もうとした。山谷さんが必死で暴れるため、運ぶことができなくなった学会員は、今度は、抱えていた山谷さんを路上に叩きつけ、殴る・蹴(け)るの暴行を加えてきた。帰宅してからも、頭や体中の痛みが引かないため、近くの病院で受診。その結果、頭部裂傷・胸部挫傷・腰椎捻挫(ようついねんざ)等により全治3週間、と診断されたのであった。
http://sudati.studio-web.net/pictures/zouo060216.gif

平成20年5月25日
福島県いわき市の大華寺の法華講員は、自分を尾行してきた車が創価学会の会館に隣接する駐車場に停まっているのを発見し、写真に収めることに成功した。
 五月二十五日、支部を挙(あ)げての一斉折伏闘争のため、寺院を出発した何組かの法華講員グループのうちの一グループが、途中から怪しい車が付いてくるのに気付いた。運転している男は、見るからに学会員風。
 そこで三人は、コンビニの駐車場に車を入れ、怪しい車をやり過ごすことにした。
 だが、コンビニを出てまた走り出すと、件(くだん)の車が道路端に停車しているではないか。まるで、法華講員の車が走り始めるのを待っていたように――。
 その後も何回かやり過ごすのだが、その車は執拗(しつよう)につきまとってくる。そこで法華講員は、たまたま持ち合わせていたカメラでその車を撮影。
 この調子では、その後の行動にもつきまとわれ、今後の折伏や家庭訪問が妨害されると判断した法華講員は、やむなく活動を中断して寺院に戻ることに。
 その日の活動を終えて、寺院からの帰り道。何気なく創価学会のいわき文化会館の前を通ってみると――なんと、昼間、法華講員につきまとってきた車が会館脇の駐車場に停まっているではないか!
 そこで法華講員は、その車を再び写真に収めた。それが、ここに掲載の写真である。(『慧妙』平成20年6月1日号)

平成22年○月○日
東京・新宿区内で創価学会のニセ本尊糾弾ビラを一斉配布していた法華講員に二人の学会員がストーカー行為。貴重な証拠となるビデオが撮られた。

続きの動画http://www.youtube.com/watch?v=lEWthR70Aw8

二度にわたり暴力行為!
平成22年11月2日
東京・区内で「政教分離を訴えるビラ」を撒いていた青年に対し、何者かが暴力を働く。同青年はその後、12月16日にも再び暴力を受ける。その現場写真をネットに掲載したところ、学会男子部T・Mと名乗る者の弁護人から、あろうことか名誉毀損として政教分離を考える会に連絡が来る。この犯人、本当にイカれてるでしょう。


こんな恐ろしい事件も発生
平成21年8月2日
政教分離を考える会」のビラを配る法華講員に対し、何者かが傘の先で目を突く暴行を働く。
同事件は、太田代表の地盤・東京12区、足立区内で政治意見ビラを配布していた伊藤和彦さんが、3人の男に尾行され、ビニール傘で執拗に背中を突かれるなどの脅迫行為を受けた挙げ句、右目を突かれ外傷性緑内障、外傷性前房出血という重症を負ったもの。伊藤さんは18日、西新井警察署に刑事告訴、同署は、告訴状を受理。捜査中。

矢野元公明委員長の場合
「黒い手帖」事件の最中から、関東圏の車に乗った者のストーカー行為が行われ、その内一名は、近所の学会員宅のトイレを借りに行ったことから、その男が会員であることが分かる。同氏は多数の証拠写真を保管し、提訴の可能性もある。

日大名誉教授・北野弘久氏の場合
去る6月に亡くなった同氏は、税法学の検知から学会の脱税問題を指摘していた。
同氏の自宅ゴミが持ち去られる、庭にゴミが捨てられる被害をうけていたが、現行犯で一人の創価学会員が捕まった。

これらは、ほんの一部の例に過ぎません。
では、各地で起こる行為を個人の犯行と言えるのか?
いいえ、矢野氏の裁判において、学会という集団が「どんな危害を加えるかわからない」裁判で認められました
こんな団体に宗教法人の資格はない、この集団を撲滅させましょう!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加