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創価学会の没落

悲鳴をあげる学会員

戸田・池田の病状隠し

2011-07-09 15:35:39 | 池田大作病状

創価学会という集団はとにかく、会長の病を隠したがるようであります。

戸田会長がいよいよ健康を害し会合へも出られなくなりはじめた晩年を、経過を追って検証いたしましょう。

昭和32年11月 肝硬変で病床に着く(会内未発表)

11月30日 本部幹部会欠席
「今日は会長先生がかぜ気味で完全に治すために参りませんが、御心配はいりませんからよろしくとのことでございます」聖教新聞12月6日付

11月28日にご遷化 日亨上人葬儀欠席

12月 本部幹部会欠席
「先生は非常に元気でございまして、ただ永い間の御無理が重なったと申しますか、一時非常にお疲れになり、そこへ今度の流感にかかったわけです」

2月14日 聖教で病状を公表 今は全快と偽る
紙上において「私の闘病八十日」と題する戸田の病状を初めて明らかに。
「第一段階と目された七十五万世帯の達成を目前にして、三障四魔は猛然と競い起こり、昨年十一月以来会長戸田先生は約八十日間病魔と闘っておられた。思えば会長就任当時の逢難から七年目、先生はこの病魔を克服されて、十一日全快祝を挙げ、再び元通り本部で指揮をとられている。今度の病魔について会長戸田先生は次のような手記を寄せられた」

主治医・本田医師は「全快の徴を得た」と診断。
学会発表の「全快」はウソ。

4月2日  戸田会長逝去

これが最後まで会長の病状を正確に伝えない創価の真実である。

現在の池田さんの病状においては、これ以上のウソで固められていることは必至であろう。

かつて、池田さんは病気を隠すなと発言

松岡(副会長) 「かつて、アメリカのレーガン元大統領も『アルツハイマーである』と公表されました。」

池田名誉会長 「そう、自らを蝕む病魔を自覚されて、レーガンさんが、“これから苦労することになる妻・ナンシーを支えてやってほしい”と呼びかけられた。夫妻の強い絆に打たれました。また、指導者としても深い責任を感じましたし、多くの患者やその家族は、希望を抱いたことでしょう。大統領でもアルツハイマーになる。決して隠すことではないのだ、と」

この言葉は池田最後の自語相違となるか!?


詳細は「フォーラム21」2010.9月号


池田さんのお墓

2011-06-02 20:47:11 | 池田大作病状

「週刊新潮」6月9日号では、早々と(笑)Xデー後どこのお墓に入るか?と特集されてます。

ちなみに会員からはこんな話がでてます。
「公の場に1年もでてこないため、“脳梗塞の後遺症で車椅子状態。発語障害があり、認知症も進んでい大幹部の顔も分からなくなっている”と噂されています 。いよいよXデーが近い・・・」

池田さんはいったいどこのお墓にはいるのか。いろいろ候補があがってましたので、簡単に列記してみます。

1.大田区真言宗密厳院
父・子之吉

2.日蓮正宗高尾墓園
父・子之吉(分骨)、母・一(分骨)、兄・喜一(分骨)、次男・城久

3.鎌倉霊園(無宗派)
母・一

4.日蓮正宗大石寺
父・子之吉、母・一、兄・喜一、次男・城久
(次男以外は分骨されたかどうかは不明)

5.日蓮正宗法雲寺(奈良)
池田大作建立

※現在、大石寺にあるお墓は綺麗に手入れされ、おしきみも供えられているとのこと。池田家の人か、大石寺に出入りする学会員の方が行なっていると推察されます。

学会から見れば、未だにこれほど家族が邪宗の墓に埋葬されて、追善回向、戒名もバラバラです。結局、お墓などどこにあっても構わないと思っているのでしょう。こんなんで、成仏できると思ってるのでしょうか?墓園事業で金儲けは止めてください。

いずれにしても、池田さんは正宗のお墓には入れないことに違いないでしょう。


朝日記者が「脳梗塞、車椅子」発言!

2011-02-04 14:49:10 | 池田大作病状
遂に池田さんの病状が幹部たちによって、外部に漏れ出した!

週刊新潮2/10号に「報道ステーション」でもお馴染みの星浩朝日新聞編集委員が、政府の一組織で池田さんの病状を漏らしたというもの。

今年1月28日、「内閣情報企画室」の懇談会に出席した星氏は講演の中で披露。出席した職員は次のように内容を述べた。

「肝心の池田大作名誉会長の病状ですが、目下、脳梗塞を患い、車椅子に頼っている状態だと言うのです。現在の池田氏は何とか物事の判断こそできる状態だが、創価学会の原田稔会長らが中心となって(公明党に)指令を出していると言う。星さんによると、創価学会に知人がいて、この情報はそこから直接聞いたとのことでした

本当は脳腫瘍!?
別の内部情報として
「似た話を昨年12月ごろ聞いたことがあります。ある(創価学会の)婦人部の大幹部が
“名誉会長の本当の病状は脳腫瘍なの。切開手術をしないで治療しているけど、今は車椅子の生活よ” 
と話しているのです。しかし、ガンの一種である脳腫瘍は学会の中で、“仏罰”と見られており、池田先生がそうだとしたら絶対に公表できません。そんなことから、外には脳梗塞と伝わっているのかも知れません」

活動家の皆さんの心配が的中した模様です!
本部へ接遇に行ってる場合ではありません。
お見舞いに行きましょう!


私の憶測ですが。。。
 池田さんは昨年5月以来、掲載される写真は恩師記念会館内で撮られたものばかり。それまで住んでいた学会第二別館やら、南元町会館、渋谷の会館では会員の出入りがあり、目についてしまうことを恐れ、或いは、最後の時を恩師ゆかりの部屋でと考え、恩師記念会館に居住場所を移したと考えられる。日光警備、金城会にガッチリ警備され幹部であろうとも、容易に立ち入れない状況と推察される。
 おそらく個室を押さえてあるであろう慶応病院に深夜、密かに通院しているのではないでしょうか。だから、通院以外、一歩も会館を出られない状態なのでは。

痴呆進む、大作さん

2011-01-20 10:31:02 | 池田大作病状

池田さんの状況ですが、昨年4月のスピーチでは短時間であれば、本人が何とかできていた。しかし、その音声を良く聞けば、言語不明瞭、語尾が聞き取れない状態に陥っていたことは誰が聞いても明らかだ。

その時点からすでに、言語に障害をきたす病気を患っていたことは確か。

では直近の大作さんはどうなったか?

もちろん快方に向かうわけは無く、益々その病状は進んでいる。

側近幹部とは対面できる状態とはいえ、
「日顕さん」「日顕さんが・・・」と口走っているという。(大笑)

こんな醜態はとても会員には見せられないと思っているからこそ、会長らは池田さんを会合に参加させないことは間違いない。

心身の自由が利かない指導者は、称号を授与させて宣伝材料に利用するしか価値がない。聖教ではそんな扱いに成り下がったといってよい。

末端会員は博正に後継を期待しているようだが、称号の受け取りに海外に回され本部から遠のけさせられる始末。

ところで、昨年の法華講は75%の支部が目標達成!
破門によって信徒がほんんどいなくなった末寺も少なくない状態のところもある中、学会の折伏目標の10倍近い数を各支部が達成しました。
御僧侶におきても多忙な中、自ら折伏に回る方をはじめ、積極的に折伏に同席、さらに地方を駆け回るご僧侶が各末寺でおられた成果です。

その帰伏された方の多くは学会員です。
もはや、決断の時です、嫌がらせを恐れることはありません。講中メンバーが守っていますから!


BSで池田さん放映!

2010-12-05 20:23:29 | 池田大作病状

全国で12/4日 BS日テレで学会のヤラセ番組「教育はこどものしあわせのために、世界の平和のために。」を放映。(すでに11/13日にテレビ北海道で放映済み)

毎度毎度のことだが、番組自体は何てこと無い創価大学・学会の宣伝内容。
ただ、驚いたことに、創価大学入学式の挨拶で池田がスピーチしている映像が流れた!

いや~凄い映像を見せてもらいました!
この時、池田が姿を消す一ヶ月前。
池田さんは既に、言語障害をきたしていた!
その証拠のビデオが流れたのです。
話す度、異様に揺れるアゴ!
語尾も全く聞き取れない!

皆さん、録画している友人に是非、見せてもらってください!

大謗法を犯した男の醜態がハッキリ映ってますよ!

聖教でもよく「声仏事を成す」と言ってたよね~。
それじゃ、成仏できませんよ(笑)

何の意図か分かりませんが、こんなビデオを流してくれた幹部方に大拍手です!


池田大作行方くらまし

2010-08-26 18:30:50 | 池田大作病状

聖教新聞2010.8.25に、5月に行方をくらまし約100日になる、池田から各部代表者にメッセージが伝えられたと報道されている。

これまでにも何度も、メッセージは各種会合に出されていたが、そのなかでも、四者の代表幹部に贈られた今回はこれまでの中でも意義が重い。

しかし、内容の趣旨は
「広宣流布に担い立つ同志は、皆、「地涌の菩薩」である。大地から踊り出るような勢いで、生き生きと、張り切って進んでいただきたいと念願した」

なんと、側近幹部がいくらでも書き上げることができる、ありふれた偽メッセージ。

だいたい、5回も6回もメッセージを贈る元気があるのなら、なぜ姿を見せられないのか?

御本仏・日蓮大聖人はお亡くなりなる間際まで、「立正安国論」の講義を弟子にされたが、
ニセ本仏・池田大作は、具合が悪くなると行方をくらまし、側近にメッセージを偽作させる。


会員さん、もう、これで、正邪が決したではないか!

戸田会長が晩年あれほどボロボロとなった身体をさらけ出し、指導を執り続けたこととは大違い。

所詮、池田は生き恥を会員に見せられない自分第一の人間。

教義指導が出来ない創価学会
5月に会長以下の幹部に、すべてを譲ったにも関わらず、会長発信の教義指導は未だゼロ!

2ヶ月続けて本部幹部会を開けない現状。

仏法の法門とは何の関係もない、「会館建設」「称号授与」などに終始し、発展しているかの様に見せかける欺瞞集団。

学会のジ・エンドは本当に近い!


同日掲載の「寸鉄」は笑わせてくれる。

SGI会長は世界に豊かな精神性・普遍性の指針を贈る--博士。人類共和の大河

「正と不正の中間的立場などない」リンカーン大統領。学会は極悪日顕宗を砕き大発展


普遍性? 池田はその場、その場でクルクル変える虚言家。

学会が大発展? 脱会して宗門に何十万人も戻ってるよ!

最近の学会員の言葉
「回復どころか、最近は会員の“脱会”が増えている。本当に脱会すると組織から糾弾されるから、籍だけは残しておいて実際には政治活動や財務(寄付)をしない会員は少なくない。いま選挙の話などされれば、会員の不満は爆発するでしょう。結束の固い西日本の一部はともかく、東京を含む他の地域では、まともな選挙運動すらできないかもしれない危機なのです」(2010.9.10号 週刊ポスト)


創価ニセ本尊徹底解剖!001 文字改ざんを証明


池田氏の容態と今後

2010-07-11 11:45:24 | 池田大作病状

6月にはとうとう、大作さんは大事な本部幹部会を欠席。この席で、「皆が、創価学会のすべての責任を担って戦う時が来ているのである」と伝言された。

後継に託す旨の言葉は、年頭の本幹でも言っていたと記憶するが、80周年の佳節はいよいよ「後継に」との腹が決ったようだ。
その最大の原因と言えるものは、5月13日に名誉称号を貰い記念撮影を行って以来、姿を見せられなくなった体調の激変であることは間違いないだろう。ここ2年間の大作さんの容姿の変化は隠せないものがるし、もう以前のような体調には戻らないと本人が自覚したものと思う。

そんなに体調が悪いのに、一体どこに居るのか?と憶測される。それは2ヶ所に絞られる。一つは、池田専用医療施設が設けられている南元町会館内、あるいは渋谷の会館で治療・療養している。二つ目は、お隣の慶応病院に極秘入院している可能性。これくらいしか考えられない。

だからといって、原田会長らに全てを任せるはずはない。誰かが、反逆行為を行わないかとじっと監視することにぬかりはない。

今後、体調が悪くなるに連れ、家族くらいしか面会できない状況が続く。その時に、「池田本仏」の指導を正しく伝える役目を負うのが博正、香峯子親子となる。
6月の本幹は、父の行動は如何なる想いであったかを披瀝し宣揚した、博正の啓示役スタートの会合と言える。

Xデー後も啓示役を担うことになるが、会員たちは正体不明の亡霊の言葉に操られることになる。

博正が会長とならずとも、会を牛耳り、ファミリーのものとすることができる苦肉の策と言える。