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ササノハガイの入っているプラ舟を移動させました。


プラ舟をどかした跡がついた場所ではとある生き物を飼育する予定です。飼育設備増強と呼べる程では無いですが、徐々に庭のレイアウトを変えてます。


マタナ達が入っているみかげ調プラ舟をお魚観察も兼ねて泥さらい。活餌となるアカムシが勝手に湧いてくれますw

2017年4月から飼い始めたドブガイ類はまだまだ元気です。当ブログの象徴的な?存在ですし寿命まで見届けたいですね!
タナゴ繁殖の使い捨てが気に要らないってのもありますけど、単純に飼育している生き物は長生きしてくれる方が僕は嬉しいです。短命に終わるととてもブルーな気持ちになります。
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タナゴ達はオスは悪くないと思いますが、メスの産卵管が全然伸びていなかったです。


タナゴ達はオスは悪くないと思いますが、メスの産卵管が全然伸びていなかったです。
画像のヤリタナゴは稚魚を捕ってきて飼い始めてから4年半位経つ最古参の飼育魚です。こちらも末永く飼っていきたいですね。下はマタナです。


室内の話ですが、上部フィルター買ってみました。今まで投げ込み式だったので浄化力に期待です。

実はマタナも繁殖を促すため室内飼いにしてみました。
室内の方が水温高めですし、今日は雪が降る程寒かったですから…
セボシと混ぜてますが飼い主は区別付くので問題なし!

そのセボシはうっすら婚姻色が出てきました。