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ふるやの森

地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)

フィッシャー機密情報8/30,2016:大量逮捕とRVの開始について

2016-09-01 06:45:56 | 代替ニュース

コブラによれば、NESARA公布はイベントの後になるということですが、現在伝えられているさまざまなソースからの情報を総合すると、すでにRVが開始していると考えてまちがいないと判断しています。今回掲載するフィッシャー機密情報は、数多くのサイトに転載されていて、信頼性が高いと考えて翻訳を投稿しました。翻訳にあたって、訳者にも不明な箇所が多くあり、正確に訳出できていない点をご容赦ください。

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AWAKEN & Fisher Intel Update “Surrender of the Cabal”- August 30, 2016

Real Truth Chatter 

http://www.therealtruthcall2.com/ 

アウェイクン

カバールは最終降伏をめぐる真剣な協議の二日目に入っている。もし彼らが今日(今晩)条件に同意すれば、彼らにそれぞれの犯罪に応じた恩赦または限定的な形の恩赦が与えられる。彼らが協議に応じなければ、ナンバー(逮捕者のリスト?)が今晩発表されるかもしれない。降伏しない場合は、そして提供された恩赦を拒む場合は、彼らの悪業、犯罪、背信行為のすべてが全面的に暴露されて、犯行に関わった者たちの氏名とどの程度関わったかが公表されることになる。その場合のシナリオでは、ナンバーは明日、水曜日のいづれかの時間にファンファーレなしに公開されるだろう。

ティーバード

ウォー!すばらしいニュースですね、フィッシャー、アウェイクン!情報をシェアしてくださってありがとうございます!

ブレッシング7

ありがとう、フィッシャー、アウェイクン。ビジネスの話のように聞こえます。フィッシャー、もしこの話が公になれば、ヒラリーとトランプは降板することになりますか?それともサガ(北欧伝説、武勇伝)は続くでしょうか?

フィッシャー

それはRV/NESARAとは関係がありません。その件はそのままにしておきます。

ジョニー・キャッスル

ウォー、フーッ!機密情報をありがとう。ファイナルカウントダウンですね!

アウェイクン

アボット・ドロウンイングだけが the Zimを買い戻すだろう。(?)他の銀行は他のあらゆる通貨の独立したレートで買い戻す機会が与えられている。

ブラジル大統領はダブルエイジェント(二重スパイ)で、カバールのためにオリンピックを中止しようとしたが、彼女は今舞台裏で取り調べを受けている。9月1日に起きるはずのシナリオがすべてうまくいかない場合には、銀河連邦が対処を引き継ぐ予定でいる。

カバールが恩赦を受諾しなければ、RVが今晩実施されて、大量逮捕が9月1日(木曜)に開始する。すべてはG20前に行われなければならない。オバマ大統領はNESARA/GESARA協定を結ぶためにパリで2週間滞在するためにアメリカを離れる。舞台裏では、パリ協定の締結はすでに完了している。

ローマ法王の50年祭公開の署名は2016年7月31日に終結した。それが、カバールの全面降伏の恩赦条件の最終期限となった。カバールが今日(今晩)恩赦を受け入れなければ、RVが明日実施される。

代理人のWFは800#’s をいつか手にいていて、それを前にしている。(?)代理人、主計官、通貨交換センターの管理人、アボット・ドロウンイングはすべて引退(待機?)していて、日曜の午前11時からロックダウンしている。8月31日(水)の正午にロックダウンが終了し、その時にRVが開始する。

Dinar Chronicles

First seen at ….http://inteldinarchronicles.blogspot.com/2016/08/final-surrender-tues-pm-rtc-intel-w.html

参照

2年前の2014年9月1日に投稿した記事がいよいよ現実的になってきました。これから始まるNESARA改革の概要を参照ください。

●GFLJ9/1,2014:9月9日にNESARA公布が行われるという情報

 

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グローバルエリートが支配力を失いつつある10の兆候(Stillness in the STORM8/25,2016)

2016-08-31 10:04:38 | 代替ニュース

10 Signs The Global Elite Are Losing Control

大局的に、エリートたちのカルマの清算が訪れている。シリア侵略戦争計画の壊滅的な敗北に向かって、彼らの人類支配が消滅しようとする兆候が現れつつある。

この10年以上にわたって、グローバルエリートたちは自分たちの世界支配の権力を保持するために狂気の進軍を続けてきた。彼らの計画は、あたかもコミックの悪役を演じたかのようであるが、その計画は9・11以降にオーバードライブ(増速駆動)に突入して、2008年の金融危機の期間にターボチャージされたかのようである。

しかし、彼らの敗北は運命づけられている。なぜなら人類は自分たち自身の自由意思に導かれるように定められているのであって、家畜のようにコントロールされる存在ではないからである。エリートたちが人類をコントロールしようとすればするほど、エントロピーが高まっていく。エントロピーとは、ご存じない方のために補足すれば、秩序と予測性の欠如であり、無秩序へ向かう漸進的な傾向である。

エリートたちは、引き続いて大衆の上に君臨して巨万の富を貪っているが、もはや支配力を維持するために専制君主のようにふるまうことしかできずにいる。しかしその一方では、これまで長年にわたって巧妙に隠されてきた彼らの暗黒面が暴露されつつあり、もはや彼らが地位を維持することを不可能にしつつある。

人々は大挙して進軍を始めている。少なくてもそれは、エリートたちがフルスペクトリアム(全範囲[領域])の刑務所を最大限に拡張する速度に劣ることはない。ヴィクトル・ユーゴーが残した名句に言い換えるなら、「(平和の)時が訪れても、(戦争を続ける)考えをやめることのできる軍隊は存在しない」。

グローバルエリートが人類に対する支配力を失っている兆候は以下である。

① 政府とマスコミの公式発表のウソはもはや通用しなくなりつつある。


② 既存政党と政治家が信頼を失いつつある。

③ マスコミの情報が信頼されなくなっている。
 
④ 既存の金融機関が拒絶されている。

⑤ バチカン(ローマ教会)の犯罪行為が暴露されつつある。

⑥ 軍隊の内部で反乱が起きている。

⑦ 武装した警察が国民を鎮圧する警察国家へ変貌しつつある。
 
⑧ 本格的な離脱運動が至る所で起きている。
 
⑨ GMO(遺伝子組み換え)食品が至る所で拒否されている。
 
⑩ 大麻が自由化されつつある。

 





スピンコントロール2016:7月下旬に政府とマスコミは何から国民の目をそらそうとしてきたか?

2016-08-24 02:11:29 | 代替ニュース

不都合なニュースを隠すためのニュース(スピンコントロール)

政府のスピン・コントロール
不利なニュースがある時に別のニュースを取り上げる操作のこと

スピン・コントロールは米国の政治手法である.
ある事を大きく報道させる場合は,大きなニュースが存在しない時に,
逆に,報道されたくない事を発表する場合には
大きなニュースの陰を選んでコソっと発表する。

不都合な真実隠す為のレーダー照射&中国大気汚染(植草一秀の『知られざる真実』2/7,2013)

国会論戦が始まったが緊張感のある論議が行われていない。かつて主権者から政権を委ねられた民主党も、いまではすっかり財務省出身者に仕切られつつある。

中国海軍の艦艇が海上自衛隊の護衛艦に射撃用の火器管制レーダーを照射したことについて、大きな報道が実施されているが、小野寺防衛相が急遽記者会見を開いたのは2月5日の午後7時である。NHKの7時の定時ニュースに合わせて会見が行なわれた。
この会見を受けて6日から7日にかけてこのニュースがテレビ報道の時間を占有した。安倍内閣の国土交通大臣政務官の徳田毅氏の準強姦疑惑事案が週刊誌報道 されるタイミングに合わせて記者会見が行われたものと見られる。レーダー照射そのものは民主党政権時代から存在したもので、安倍政権はメディアを占有する ために、このタイミングを選んで情報公開をしたと見られる。報道機関は政府の情報誘導工作に乗るかたちでニュース報道を展開する。

また、ここにきて急拡大した中国の大気汚染報道。昨日今日、急に大気汚染問題が発生したのではない。突然、この事案が大々的に報道される状況が生まれている。テレビ報道の場合、最大の特徴は、放送時間に限りがあることだ。全体の時間が決められているため、報道量は事案の絶対的な重要性に連動しない。その時点で報道する事案の「相対的な」重要性に応じて時間配分が決められる。

報道すべき事案が多数存在する場合、重要ニュースであっても報道時間が著しく短くされることがある。逆に、重要でないニュースであっても、他に重要ニュースがない場合には、不自然に大きく取り扱われることも生じる。

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<7月10日:参議院選挙投開票>

7月11日:沖縄高江にヘリパッド資材搬入!

7月22日:ヘリパッド建設着工!機動隊導入!

7月21日:【嗚呼】7月23日朝刊一面の比較。東京新聞「翁長氏 強行政府に抗議!」朝日新聞「ポケモンGO 興奮上陸!」

7月26日:相模原市障害者殺害事件

<7月31日:東京都知事選投開票>

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参照

沖縄・ヘリパッド建設で緊迫・参院選翌日から資材搬入/政府あす沖縄県を提訴・辺野古移設再び法廷闘争へ(報道ステーション)

海外の反応 「衝撃!ポケモンGOはCIAの諜報機関!?」ロシアでプーチン大統領がポケモンGO禁止令発動!?

相模原市障害者殺害の目的は、誰でも措置入院可能にする為の法整備と措置入院解除条件の強化

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【転載】米国の政治、経済改革 2016年8月20日

2016-08-21 04:17:26 | 代替ニュース

<追記>

下の情報は誤報であったことが判明しました。ご迷惑をおかけした点をおわびします。記事は記録として削除せずに残します。

GFLサービスは8月21日付以下の記事を掲載しました。

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8 月21日(日)  米合衆国の復活もRVもニュースは無しですね。残念!地軸の揺れは、次元上昇にとって欠くべからざるイベントなんだそうです。これまで は障害があってキャンセルされることが多かったのですが、次回の13時から、4時間に一回の予定での地軸の揺れは必ず予定とおりおきるのだそうです。   12時57分から13時01分くらいまで、地面が揺れましたね。ゆらゆらと、地震のようには激しくないので、穏やかな海面を進む船に乗っているような気分 でした。この程度ないくら地軸が揺れても問題はなさそうですね。今日、21日(日)には21時半、あとは17時38分、揺れています。次回は21時30分 ごろです。明日の15時半まであと5回揺れるとのことです。机の脚を垂直方向の基準にして、机の脇にたっていると、いかに地球が揺れているか良く分かりま すよ。今21日の21時05分ですが、ユ~ラユ~ラと揺れています。

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GFLサービスより)

チャネラー: ちのたき

地球評議会のポルソムメイヤス議長から以下の情報がもたらされました。

米国では、8月19日(金)に、「国民経済安全保証改革法」 “ネサラ” : National Economic Security And Reformation Act法への、上下院議長、最高裁判所長官、軍隊代表としてのジョセフ・ダンフォード、他二名による署名が行われた。本来の憲法に基づく合衆国が復活した。

ジョセフ・ダンフォードが暫定大統領に指名された。

従来法による選挙は廃止され、これから2ヶ月以内に新たな大統領を選出する選挙が行われる。従ってヒラリー・クリントン、ドナルド・トランプの立候補は取り消された。

オバマ他、ジョン・マケイン、ポール・ライアン、など非常に多くの議員が反逆罪で逮捕拘留された。

本日、8月20日、米国時間の午前中に行われるホワイトハウスでの記者会見では、上記のことのほか、以下のことが明らかにされる。

1  米国の秘密政府や、アンジェラ・メルケル、フランソワ・オランドが一員である闇の組織による、安部普三、麻生太郎などを含む各国の政治家、経済人、銀行家、メディア関係者などの買収が明らかにされる。

2  ISISや各地でのテロ活動がオバマ、ブッシュ、クリントン、ジョージ・ソロスなどによる新世界秩序(NWO)といわれる恐怖掻き立て、世界人口の90%削減戦略の内の一つであることが明らかにされる。

3  FRBは廃止され、米国財務省が金本位の新通貨であるUSNを発行したことが明らかにされる。

4  イラクディナール、ベトナムドン、ジンバブエドルのような通貨の交換レートの評価変更(RV)が行われ、一般人への通貨交換が開始される。

5  いわゆるGCR(世界通貨改革)と呼ばれるイベントである、世界中の通貨の金などの貴重な物資の裏づけを持つ新通貨への変換が行われる。

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GFLサービスはコブラやシェルダン・ナイドルなどの情報を独善的にブロックするなど、その活動が疑問視されています。しかし、この情報は緊急で重要であると判断して転載します。引き続き、他の情報との整合性を精査して真偽を検証したいと考えます。

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【再投稿】湯川・後藤は生きていた!「イスラム国人質事件」は日本を戦争に巻き込む茶番劇だった!

2016-08-11 16:20:36 | 代替ニュース

過激派組織「イスラム国」に今年1月末までシリア北部ラッカ近郊で拘束されていたシリア人男性(45)が7日までに、殺害されたとみられる後藤健二さん (47)、湯川遥菜さん(42)と同じ施設にいたと証言、外国人房への配膳係を務め「私が鉄格子越しに食事を運んだ」と話した。滞在先のトルコ南東部シャ ンルウルファで共同通信の取材に応じた。

後藤さん湯川さん「目撃」 シリア人 - 産経ニュース

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戦争は偶然には始まらない。このことは過去2000年を詳しく調べてみれば明らかである。しかし歴史の教科書は、この単純な事実をカモフラージュし、史実を ボカして書かれている。戦争は陰から計画、遂行する者がいるという事実を広く知らしむるべきなのに、空虚な念仏のように「平和」「平和」と唱えているだけ だ。この状況こそが、闇の権力者の思うつぼなのである。

中丸薫:アメリカに巣食う闇の世界権力はこう動く

歴史はなぜに繰り返すのか? それは― 同じ連中が、同じ手法で「原因」をつくり、 連続した同じ目的にかなう「結果」をつくりあげるからだ。

闇の世界史―教科書が絶対に教えない

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2015年1月20日にISISと名乗るテロ組織が人質にされた2人の日本人の身代金を要求するビデオ映像をYouTubeに投稿した。

さらに、1月24日には殺害された湯川の写真を手にする後藤のビデオメッセージが投稿された。

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イスラム国人質事件」は日本を戦争に巻き込むシナリオの第一歩である 

ISIS(Islamic State in Iraq and al-Sham)と称するグループが1月下旬から2月上旬にかけてYouTube上で公開した日本人人質の身柄拘束と殺害の脅迫・実施の画像と映像が日本はもとより世界全体に大きな混乱をもたらしている。

混乱の原因の1つは、この画像・映像の信憑性をめぐる点にある

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安部ニセ政権のウソが暴露されつつある 

イスラム国人質殺害事件は、最初から安部ニセ政権がアメリカ政府(CIA)・イスラエル政府(ISIS)と裏側で共謀して計画した、日本を戦争に巻き込むための茶番劇だったことが、無数のソースによって証明されつつある。

CIAがイスラム過激派のやらせ動画の製作を認める

(写真: 訳注:この写真は合成だと思われますが・・・)

イスラム国の動画は、常に議論を巻き起こしている。動画はプロによって演出・監督されているという主張は、専門家による見解によって援護されるのが常だ。このような推理も、CIAが動画の演出を行ったことを認めた時、単なる主張だけではなくなった。

どうも、一つの傾向があるようだ。2010年にワシントンポスト紙に公開された元情報部員のジェフ・ステイン(Jeff Stein)氏による記事によると、2003年のイラク戦争へ向けた準備段階の期間において、ビン・ラディンに関する動画を偽造したことをCIAが認めているという。

元CIA職員のコメント:
「オサマ・ビン・ラディンと彼の取り巻き連中がキャンプファイヤーの周りに座り込み、ボトルの酒をガブ飲みながら少年たちと自らの征服話を楽しんでいるという趣旨の動画を、職員は実際に製作しました・・・俳優は『皮膚の色の濃い目の一部の職員』から選抜されています」

また、2003年のイラン侵略の準備期間、計画は『イラクに動画を溢れかえらせる』ために立てられたことを元CIA職員が認めている。このような偽物の動画の不愉快な場面にはイラクのサダム・フセイン元大統領が含まれることになっていた。

繰り返すようだが、アメリカ人のジェームズ・フォーリーがイスラム国のジハード主義者の手によって首を切断された様子を写した動画は、イギリス人の著名な法医学の専門・分析家によって、演出されたものである可能性があると話しているのだ。

 James Foley Beheading Video: MSM Admits Its Fake Then Tries to Salvage What They Can

テレグラフ紙の報道

「イギリス中の警察のために仕事をしている犯罪科学の国際的な企業は、撮影後に画像を整えるトリック的な技術が使用されたように思われることを示唆している」

分析官の一人:
「画像の質の改善の後、ナイフが喉の上部を引くように6回以上横切っているようにも見えますが、画像が真っ黒になるほどの血液が証拠として出ていません。これは演出によるものだと思います」

イスラム国のHDによる「斬首」動画には、高度な編集技術が示されており、大きな疑問を呼び起こしている。

このような事案すべてが、拡大しているアルカイダやイスラム国を含めたジハード主義者およびイスラム教主義テロリズムという案山子をアメリカ合衆国政府が創作したという必然的な真実へと導き続けているのである。

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フォックスニュース1/23,2015:イスラム国殺害予告ビデオは偽造の可能性が高い 

イスラ ムテロ組織:ISISが、「身代金2億ドルを72時間以内に支払わなければ人質の2人を射殺する」と通告された最終期限はすでに過ぎた。テロリストは「カ ウントダウンクロック」と称する秒読みを23日(金)に開始したが、最初に投稿されたビデオテープの信憑性も人質にされた二人の安否すらも明らかにはされていない。

ISIS にリンクされているツイッターアカウントでは、「人質はすでに処刑されており、その責任は日本政府の選択にある」と伝えている。すでに投稿されたカウント ダウンクロックと同じツイートで、「新しいビデオがプロダクションに送られるだろう」と予告されている。情報筋は、フォックスニュースに「人質が殺害され たかどうかは未確認だが、新しいビデオが公開されれば、状況の把握が進むだろう」と伝えている。

20日 (火)に公開されたビデオで、フリージャーナリストの後藤健二さんと軍事会社を経営する湯川遥奈さんは「日本政府が法外な身代金を支払わなければ首を切断 して殺害する」と野蛮なテロ集団に脅迫されていた。このビデオは、軍部のウエブサイトに投稿されたもので、イスラム国グループのメディア軍のアルファルガ ンによって制作されたもので、アメリカ人捕虜のジェイムズ・スコットォフ、ピーター・カシーグとイギリス人捕虜のデイビッド・ハイネス、アラン・ヘニング を撮影したのと同じ場所で撮影されたと見なされる。

日本政府は、「人質の救出に最善を尽くす」と発表しているが、身代金の支払いについては言及していない。日本の安部総理はテロの危機への対応について検討するために、国家安全保障会議を召集した

【イスラム国・日本人人質】湯川遥菜さん殺害予告動画に加工・合成の疑い

黒いマスクをつけたジハーディストの前にオレ ンジ色のジャンプスーツを来た2人の人質が膝まづいているビデオは、フェイク(偽造)である疑いがあると専門家が指摘している。このビデオの最新の分析で は、「グリーンスクリーン」と「フォニー・バックドロップ」を用いて屋内で撮影されたと思われると、テロリズム・リサーチとアナリシス・コンサルティム編 集主任のヴェリヤン・カンは分析している。彼女によると、2人の人質を撮影した最新のビデオは、2つの異なる方向から撮影したもので、同一の太陽を光源に するものではなく、もし屋外で自然の太陽を光源に撮影したものであれば、被写体の影は同じ方向に映されているはずだが、反対にビデオに映された影は一点に収れんしていると述べている。

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FOXニュースを始めとする多くのメディアがその信憑性に疑問を投げかけている中で、安部ニセ総理は「信憑性は高い」という見解を1月25日に発表し、2月5、6日に衆議院・参議院で対テロ非難決議を全会一致で可決した。

 湯川・後藤首切り猿芝居 警察国家への第一歩(宇宙への旅立ち2/9)

「1月末まで湯川・後藤と同じ施設にいて食事を運んでいた」とするシリア人男性の証言は、ISISが投稿した映像がフェイクであるとする多くの専門家の証言を立証すると共に、「イスラム国人質事件」が、日本・イスラエル・アメリカ政府が共謀した戦争を引き起こすための自作自演の茶番劇であり、湯川・後藤は茶番劇で「人質役」を務める役者として政府に派遣された工作員であったという推測の正しさをますます明らかにする証明である。

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参照

イスラム過激派組織「イスラム国」が公開したとみられるビデオ映像が1 月20日、インターネット上に流れ、人質にとった日本人らしき男性2人について、日本政府に計2億ドル(約236億円)の身代金を要求し、72時間以内に 支払わなければ2人を殺害すると警告した。2人は、昨年8月にシリアでイスラム国に拘束された湯川遥菜(はるな)さん(42)(千葉市花見川区)と、ジャーナリストの後藤健二さん(47)(仙台市出身)。

 人質となっている後藤さんとみられる男性のビデオ映像が24日、動画サイトに投稿された。映像の中で男性は、横たわる湯川さんとされる男性の写真を手にし、「私は後藤健二です」などと英語で話す男性の声が流れた。(→記事へ)(→メッセージの内容

「イスラム国」邦人人質事件まとめ : 特集 : 読売新聞

天下泰平 : イスラム国の人質事件で感じる数々の違和感

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GFLJ2/9,2015:イスラム人質事件の真相が明らかになりつつある 

3回にわたる不正国政選挙でねつ造された安部ニセ政権は自分たちの進めようとする路線に都合の悪い情報を隠ぺいし、「テロリズムとの戦い」が焦眉の課題であ るかのように世論を操作しようとして、メディアはもとよりインターネット上の言論活動にまで不当な規制を加えつつある。

『宇宙への旅立ち』は、以下のサイトが特に強い攻撃にあったと伝えている。

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日本政府 テレビ朝日のYoutubeチャンネル「重大な違反」で全ての動画削除

YouTube でテレ ビ朝日のニュース映像を配信する「ANNnewsCH」が4日、一時アカウント停止状態になった。サイトでは「YouTubeのポリシーに複数回のまたは 重大な違反をしたため、このアカウントを停止しました」というメッセージが表示され、これまで公開された動画など一切表示されなかった。YouTubeのポリシーでは、「生々しい描画や暴力的なコンテンツ」について「状況に関する説明や教育的な情報が示されていなければ、それは過激な映像と見なされてサイトから削除される可能性があります」としている。

同チャンネルのどの動画が「ポリシー違反」に該当したのか不明だが、「イスラム国」関連の処刑シーン(の一部)が問題視された可能性がある。同日午後4時ごろ、復旧した同チャンネルでは「『イスラム国』日本人拘束・殺害事件」だけでなく全ての動画が削除されていた。

内閣が一番危険と指定しているネット暴露組織またはブログは

2.東スポ

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関連記事

ISIS(イスラム国)=イスラエル国の背後にあるシオニスト(ユダヤ教徒)組織の秘密計画の敗北 

国民を戦争に巻き込む自作自演の茶番劇に私たちはもはやだまされない

【転載】バタクラン劇場のテロ事件はフランス政府の自作自演だった?

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ダッカ襲撃事件の背後にある米・日・イスラエル勢力の陰謀

2016-07-04 18:13:06 | 代替ニュース

バングラデシュ首相「一部勢力による陰謀」

バングラデシュの襲撃事件で、ハシナ首相は今回の事件をテロだとした上で「国内外の一部の勢力が、我が国の発展を止めるために、陰謀を企てたものだ」と非難。その上で「イスラム教は平和の宗教。イスラムの名をかたって人を殺すのはやめてほしい」と訴えた。

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「テロ」の黒幕が米国の支配層だということはアル・カイダやグラディオの歴史を振り返れば明らか(櫻井ジャーナル7/3)

もし、本心から「テロリズム」を憎んでいるのなら、その大本であるアメリカ政府と対峙しなければならない。アメリカの破壊工作人脈こそが「テロリス ト」を動かしている張本人なのだ。7月1日のダッカにおけるレストラン襲撃や6月28日にトルコのアタテュルク国際空港であった爆破ではダーイッシュ (IS、ISIS、ISILなどとも表記)とい名前が出ているが、本ブログで何度も書いたように、この武装集団を生み、育て、使ってきたのはアメリカ、イ スラエル、サウジアラビアを中心とする国々の好戦派である。

【NATOの秘密部隊】

ヨーロッパにおけるアメリカの破壊(テロ)活動は、主に「NATOの秘密部隊」が行ってきた。1941年6月にドイツ軍はソ連に対する電撃作戦「バルバロッサ」を開始、9月にはモスクワまで約80キロメートルの地点まで迫った。

 1942年8月にドイツ軍はスターリングラード市内へ突入して市街戦が始まるが、11月になってソ連軍が猛反撃、ドイツ軍25万人は完全に包囲され、43年1月に生き残った9万1000名の将兵は降伏した。そしてソ連軍は西へ進撃を開始する。

 慌てたアメリカの支配層(フランクリン・ルーズベルト大統領の周辺ではない)は1944年6月にノルマンディーへ軍隊を上陸させる(オーバーロード作 戦)が、その一方、イギリスとアメリカの情報機関(SOEとSO)はゲリラ戦を目的とするジェドバラを編成した。当時、レジスタンスはコミュニストが多 かったため、これに対抗することが目的だったのだろう。

 第2次世界大戦後、ジェドバラの人脈は極秘の破壊工作組織OPCを創設、1950年10月にCIAへ吸収されて52年8月から計画局(The Directorate of Plans)と呼ばれるようになる。その後、1973年3月に作戦局(The Directorate of Operations)へ名称変更、2005年からNCS(国家秘密局)になった。

 OPCはヨーロッパに秘密工作を目的とするネットワークを作り、1948年まではCCWUが統括していた。NATOが創設されるとCPCの指揮下に入 る。このCPCは欧州連合軍総司令部(SHAPE)と各国の情報機関を結ぶ役割を果たしているという。1950年代になると、秘密部隊の本部としてACC なる委員会が設置され、各国の情報機関はこの委員会で情報の交換を行っているとも言われている。NATO加盟国は秘密部隊を設置する義務があり、1960 年代から80年代にかけて「極左」を装って爆弾攻撃を繰り返したイタリアのグラディオは中でも有名だ。

 この秘密部隊のネットワークが実際に存在していることが公的に認められたのは1990年10月のこと。フェリチェ・カッソン判事の求めを拒否できなく なったイタリアのジュリオ・アンドレオッチ首相が同年7月にSISMI(イタリアの対外情報機関)の公文書保管庫を捜索する許可を出し、その存在を否定で きなくなったのだ。(Daniele Ganser, “NATO’s Secret Armies”, Frank Cass, 2005)

アル・カイダ系武装集団にしろ、グラディオにしろ、アメリカが人心操作のために使っていることは秘密でも何でもない。一時期はヨーロッパの有力メディア も取り上げていた事実なのだ。

「テロ」をテーマにした話をしていながらこの事実に触れようとしない人を私は信用しない。アメリカ政府が宣伝する「テロとの戦い」はお笑い種だ。

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2012年の不正衆議院選挙でねつ造された安倍ニセ政権の狂気と混乱はもはや国民の誰の目にも明白になり、安倍ニセ総理の指令を受けたマスコミは日本の将来を決定する国政選挙の報道を避けて、選挙から目をそむけるためのスピン報道と憲法改正を求める世論を作り出すためのキャンペーンに明け暮れている。

 日本の春7/4,2016:あなたは日本のどのような未来を選択しますか?

なぜ、テレビの参院選報道がこんな状況になっているのかといえば、答えは簡単だ。安倍政権の“恫喝”に屈したからだ。14年の衆院選前、TBSのニュー ス番組に出演した安倍首相は、街頭インタビューの編集が偏っている――とイチャモンを付け、番組中に「おかしい」と激高。その後、自民党は在京6社に選挙 報道の「公平中立」を求める文書を送った。今年2月には高市総務相が放送法4条の「政治的公平」を根拠に放送局の電波停止を命じる可能性を示唆している。 一連の経緯を見てきたTBS「報道特集」の金平茂紀キャスターは、都内のシンポジウムで「参院選報道に対する公正公平、中立の要請といった形で、政権や官 庁からの介入に十分注意しなければならない。(放送局が)先取りして忖度し、選挙報道について自主規制する動きが出てきたりするのでは、と身をもって感じ ています」と訴えていたが、まさにこの懸念が的中する展開となっているのだ。

 6月に日本記者クラブで開かれた討論会「テレビ報道と放送法」に討論者として出席した東大名誉教授の醍醐聰氏はこう言う。

「テレビは一応、選挙区事情などを報じているが、単なるアリバイ作りの番組ばかり。選挙の争点や政策を分析するような本腰を入れた番組はほとんど見られません。本来は各党の政策や主張が鮮明になる党首討論を積極的に開くべきです。きちんとした判断材料を有権者に示せないまま選挙結果が出た時、果たしてそれ が熟議に基づく選択――と報じることができるのでしょうか。投票後の開票速報ばかりに力を入れる報道姿勢にはあらためて疑問を感じます」

 安倍政権が求める「政治的な公平中立」とは、政府・与党の言い分をタレ流ししろ、という身勝手極まりない要求だ。曲がりなりにも報道機関を標榜するな ら、テレビは突っぱねるべきだが、唯々諾々と従うだけにとどまらず、選挙報道そのものにフタをしているからどうしようもない。

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2015年1月末の「イスラム国人質事件」は、まだ私たちの記憶に新しいが、安倍ニセ政権を背後でコントロールする闇の勢力の手口は、1995年オウムサリン事件と阪神人工地震・9・11自作自演テロ事件からほとんど変わってはいない。自分たちが支援・育成したテロリストグループを使ってセンセーショナルなテロ事件を作り出して、国民のパニックをあおった裏側で自分たちが必要とする政策を押し進めて、戦争の準備を続けるのである。

安倍ニセ総理への批判が強まって「帰れ!コール」が各地で行われて遊説が困難になったタイミングで、テロ事件を引き起こして「国民に指一本触れさせない」などという見せかけの防衛のポーズを示して、マスコミに「支持率上昇」の報道を行わせる。

安倍ニセ政権は7月10日の不正参議院選挙で自公が多数を占めても不自然ではないような舞台づくりを進めているにすぎないのである。

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【再投稿】日本を戦争に巻き込む偽旗作戦にもはや国民はだまされない

2016-07-04 17:20:44 | 代替ニュース

怖れていた危惧が現実のものとなった。。。(街カフェ1/21)

中東の混乱、カナダ・オーストラリア・フランスと続いたテロ事件はもう他人事 ではないのだ。安倍自民の集団的自衛権行使などの安全保障・防衛・外交政策は、偏狭なナショナリズムを煽る稚拙な対立手法で突き進むものであり、そんな事 を続けていれば、いつかは911事件で顕著なアメリカ石油利権勢力とイスラム過激派勢力との危険な対立を日本国内に呼び込むことになる。

つまり、世界で、特に中東で活躍する日本人の生命を危険に曝す事だと・・・

街カフェTVでも放送してきたし、我々中道リベラル無色透明市民は、暴走する安倍自民政権に対して繰り返し注意喚起して来たのだが、既にパンドラの箱は開けられてしまったようだ。

(以下、記事転載)

【安倍首相演説に猛反発=日本を十字軍扱い―「イスラム国」】

時事通信 1月20日(火)19時10分配信

 【エルサレム時事】過激組織「イスラム国」とされる組織が20日公表した日 本人2人の殺害を警告したビデオ声明は、安倍晋三首相が17日にカイロで行った中東政策に関する演説で過激主義を封じ込めるために「中庸が最善」と訴えた ことに激しい反発を示した。警告は演説への報復として表明された形だ。
 声明は、日本が「十字軍」に加わろうとしていると指摘した。十字軍は、イスラム過激派がキリスト教徒中心の欧米諸国を批判する際に使用する表現で、日本を欧米と同様の「主敵」と位置付けようとしている。 

  * * *

【殺害警告、首相を直撃=各国首脳の懸念的中/エルサレム時事】

過激組織「イスラム国」を名乗るグループによる日本人殺害警告は、「テロとの 戦い」を主要テーマに中東歴訪中の安倍晋三首相を直撃した。首相がイスラム国対策として表明した2億ドル支援を理由とした犯行に対し、首相は記者会見で 「人命第一」と明言。一方で「断固としてテロに屈しない」と毅然(きぜん)と対応する姿勢も強調した。
  首相同行筋によると、エルサレム滞在中の首相に事件の第一報が入ったのは現地時間の午前7時50分ごろ。宿泊先のホテルにいた首相は直ちに殺害警告の映像 を確認し、同9時には首相官邸に待機する菅義偉官房長官に電話で、事実関係の確認や関係国との協力、人命第一の対応を指示した。
  首相に同行していた中山泰秀外務副大臣は現地での政府対応の指揮を執るため、ヨルダンのアンマンに急きょ飛んだ。首相が18日に同国のアブドラ国王と会談 した際、日本人の人質事件など不測の事態を想定した国王から、情報提供や人質救出を含め「何でもやるから言ってほしい」と申し出を受けていたためだ。
 首相は18日に会談したイスラエルのネタニヤフ首相からも「テロの動きは世界に広がり、日本も巻き込まれる可能性がある」と指摘を受けたばかり。各国首脳の懸念は的中した。

(2015/01/20-22:30)

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【イスラム国殺害予告】左藤防衛副大臣「動画、合成じゃないか」(さゆふらっとまうんどのHP1/20)

この「事件」は、真珠湾攻撃やベトナム戦争、そして最近では9・11で用いられた偽旗(にせはた)作戦である可能性が高い。

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偽旗作戦 - Wikipedia

偽旗作戦(にせはたさくせん、False flag)は、あたかも他の存在によって実施されているように見せかける、政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密作戦である。平たく言えば、敵になりすまして行動し、結果を敵になすりつける行為である。名称は自国以外の国旗、つまり偽の国旗を掲げて敵方を欺くという軍の構想に由来する。

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イタリアの国会議員が9・11の12年目の2013年9月11日に議会でこの問題を取り上げて世界的な反響を呼んだ。

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 GFLJ11/7,2014:私たちは歴史が繰り返すことを許さない 

歴史はなぜに繰り返すのか? それは― 同じ連中が、同じ手法で「原因」をつくり、 連続した同じ目的にかなう「結果」をつくりあげるからだ。(闇の世界史―教科書が絶対に教えない

戦争はそれを起こそうとして計画を立てて準備を進めてきた者たちが引き起こしてきたのである。世界を対立する勢力に分断して、その両方の勢力の中枢に工作員 を送り込んで国民を戦争に駆り立てる宣伝をメディアを使って広める。その動きに反対する世論を封じ込めるために言論を統制する法律をねつ造する。政府が推し進める戦争路線に反対する国民は犯罪者であるかのように弾圧を行って、国民を沈黙させる手法である。

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3回に及ぶ不正国政選挙でねつ造された安部ニセ政権は、国民の目をくらましながら国民生活破壊と戦争体制への移行を推し進めてきた。安部ニセ首相は、日本を中国との戦争に導いて世界核戦争のシナリオを実現するというユダヤ金融資本の要請に沿って行動する操り人形にすぎない。

闇の勢力は一方でイスラム過激組織をでっち上げて、もう一方で安部ニセ政権を使って日本を反イスラム戦争に巻き込もうとしている。しかし、安部の背後にいたユダヤ勢力は、もはや資金源が枯渇して虫の息である。

すでにフランス大統領が演説で「テロ事件はイルミナティーの犯行である」と公言し、CNNが「1パーセントの富裕層が世界の富のほとんどを独占している」と報道している。

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1%の富裕層、世界の富の半分を保有へ(CNN1/20)

(CNN) 世界の人口の1%の富裕層がもつ資産の総額は来年までに、残る99%の人口の資産を合わせた額と同程度になるという推計を、国際支援団体のオックスファムが19日に発表した。また、世界の富裕層上位80人の資産総額は、貧困層35億人の資産総額に匹敵するという。

今回の推計によると、1%の富裕層が握る資産が世界の富に占める割合は、2009年の44%から、14年は48%に増加した。このままのペースが続けば来年までには50%を超す見通し。

残る52%の富についても、人口の5分の1の比較的豊かな層が46%を握っていて、その他の層が握る割合は世界全体の資産のわずか5.5%にとどまる。

昨年の大人1人当たりの資産額は平均で3851ドル(約45万円)。これに対して富裕層の資産額は平均270万ドル(約3億円)だった。

スイス・ダボスで始まる世界経済フォーラムの年次総会で共同議長を務めるオックスファム幹部のウィニー・ビヤニマ氏は、各国の首脳に対して広がる格差問題への対応を呼びかける方針。

「富裕層とそれ以外の層との格差は急速に拡大しつつある」「より公正で、より豊かな世界の妨げとなっている既得権者に立ち向かうべき時だ」と指摘している。

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一部の富裕層が富を独占する古い経済システムの矛盾に人類の多くが気づき、戦争が一部の者たちの利益にために行われる真相が明らかにされるのに伴って、狭い「愛国心」を駆り立てるプロパガンダは、もはや国民に受け入れられることはない。

ニセ右翼集団の正体も暴露された今、安部ニセ総理は闇のシナリオの遂行を断念せざるをえない崖っぷちに立たされていることを自覚すべきである。

☆F★

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世界に広がる不正選挙糾弾の声は必ず日本に流れこむ!

2016-06-01 07:57:40 | 代替ニュース

 5月24日、選挙管理当局によると、大統領選で民主党の候補指名を目指すバーニー・サンダース上院議員が、ケンタッキー州予備選の票の再集計を求めた。写真は同氏。カリフォルニア州で撮影(2016年 ロイター/Mike Blake)

サンダース氏がケンタッキー州予備選の再集計要請、26日に実施へ

[24日 ロイター]

選挙管理当局によると、大統領選で民主党の候補指名を目指すバーニー・サンダース上院議員が24日、ケンタッキー州予備選の票の再集計を求めた。アリソン・グライムス州務長官は、再集計は26日、全120郡で行われると述べた。

州のサイトに掲載された非公式結果では、ケンタッキー州の予備選はヒラリー・クリントン前国務長官が1924票のきん差で勝利している。

サンダース氏は、全ての投票マシンと不在者投票について完全なチェックと再集計を要請した

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民主主義の根幹を否定する不正選挙を糾弾する声は、もはや止めようもない速さで世界に波及し、日本になだれ込もうとしている。

日本で不正選挙追及市民運動の先頭に立つリチャード・コシミズ氏はオーストリアとアメリカの不正選挙告発のニュースについて次のようにコメントしている。

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オーストリアに続き、米大統領選でも、「不正選挙」が語られ始めました。

オーストリアに続き、米大統領選でも、「不正選挙」が語られ始めました。

裏社会さん、頭痛いですね。

「不正選挙」を追及する声が世界に広がりそうです。

勿論、日本でも。

清々しい朝です。裏社会の皆さんは、内乱罪による死刑でも心配して、暗い日々を送ってくださいね。

2016/5/30 18:09

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2012年の不正衆議院選挙以来の国政選挙都知事選挙で安倍晋三の持ち株会社である株式会社ムサシを使って大がかりな不正選挙が行われてきた事実は、もはや疑う余地のない国民の新しい常識になったと言える。不正選挙でねつ造されて憲法を独善的に書きかえて核戦争推進への道に国民を巻き込むための国民生活破壊・国民弾圧政策を強行する安倍ニセ政権は、国政を担当する資格は無い!即刻、国会を解散して新しい公正な政府に交代するべきである。

不正選挙無効!安倍ニセ政権即時退陣!

公正な総選挙で新日本政府の樹立を!

2016年6月1日  古谷 茂

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参照

大統領選で「不正の疑い」=極右党首、異議申し立ても-オーストリア

オーストリア極右・自由党のシュトラヒェ党首(右)と、大統領選候補のホーファー国民議会第3議長=20日、ウィーン(EPA=時事)

【ウィーンAFP=時事】オーストリアの極右・自由党のシュトラヒェ党首は、29日付の同国紙に掲載されたインタビューで、同党候補が僅差で敗れた先の大 統領選をめぐり「数え切れない不正の疑い」について調査していると述べた。その上で、選挙結果への異議申し立てを検討していると明らかにした。
  22日に行われた大統領選決選投票では、自由党候補のホーファー国民議会(下院)第3議長が、リベラル系候補で緑の党のファンデアベレン前党首に約3万 1000票差で敗れた。シュトラヒェ党首は、選挙で「明らかな法律違反に関する刑事告発が、これまでに5件ある」と指摘。「選挙結果が変わる可能性もあ る」と主張した。(2016/05/30-01:04)

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2000年・2004年の不正アメリカ大統領選挙でブッシュ・チェイニー政権をねつ造してイラク侵略戦争に欧米各国と日本を巻き込んだ闇の勢力は、引き続いて第三次世界大戦(世界核戦争)に戦争を拡大する体制をねつ造するために世界各国に不正選挙を広めていった。日本では、2009年衆議院選挙と民主党代表選で試行した不正選挙を2012年不正衆議院選挙以来の国政選挙と都知事選挙で大がかりに推し進めていった。    ☆F★

米国選挙は不正が行われており、投票は大衆をなだめるために使われている

選挙不正大国アメリカ

石原伸晃自民党幹事長は2009年8月30日の総選挙で [期日前投票の不正操作]で当選した可能がある!

払拭できない民主代表選不正集計機密漏洩疑惑

【2014衆院選】不正選挙のくり返しをこれ以上許すな!

選挙の正常化をはかる市民の会が発足!

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アメリカの水面下で起きている新アメリカ共和国への移行

2016-05-29 05:31:49 | 代替ニュース

ベンジャミン・フルフォード氏は、1月30日に投稿された動画で「アメリカでは現在クーデターが半分以上起きていて、実質的にジョセフ・ダンフォード氏が実権を担っている。」「ヒラリー・クリントンの実際の支持率はとても低く、選挙前に逮捕される公算が強い」と語っている。

さらに、シェルダン・ナイドル2/28もダンフォード氏が暫定大統領になると伝えている。

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見せかけの大統領選挙!(唖蝉坊の日記3/5,2016)

・アメリカ共和国の暫定大統領はジョセフ・ダンフォード将軍です。

・すべての社会保障受給者は、NESARA後の30日に月額2500.ドルを受け取ることになります。

・収集されたすべての所得税は、NESARA後60~90日で罰金と手数料が追加されて返金されます。
・ヘルスケアと教育、そして私たちの夢を追求する権利は政府の責任になります。

・すべてのPP基金の受給者は、最初の手紙を受け取った後トラストの2500万ドルを受け取ることになります。軍隊または光の宅配便(AI)による郵便配達の署名は非公開で信頼できます。

・その後、彼らは、呼び出し銀行を呼ぶ約束をして、書類仕事で約45分を過ごすことが必要となります。

・30日には新しいPP基金が参加し、私たちのすべてが億万長者になるまで、彼らはこの一連のステップに従い利用できるようになります。

・次の分割払い(金額非公開)ができるように維持するために、必ずいくらかのお金を基金に残しておいてください。

・繁栄資金は、私たちの世界を改善するために、使用可能な人道的プログラムに資金を提供します。

・サンジェルマ基金は、400000兆ドルであり、観音基金は合計 800000兆ドルです。

・世界中で公平な住宅、きれいな水、下水とインフラの資金が調達されています。

・3Dプリンタ、コンピュータやロボットなどが年内に完成するでしょう。

・人生の質を高め、美しい母なる地球を強化するために多くのプロジェクトがあります。

・暫定政府は、カバール企業政府の者たちを入れ替えた後、120日の選挙があるでしょう

・ディスクロージャーのお知らせはNESARA発足の30~60日後に行われます。
・銀行はバーゼル(自己資本比率)が3か4に達するまでに3~7日間閉鎖されます。

・RV&GCR(為替評価とグローバル通貨リセット)は、すべての銀行で幸先の良いタイミングで資金の準備ができています。

・家庭やオフィス、自動車などの電気は宇宙のゼロポイントエネルギーで無制限に使用できるようになります。

・ラジオニック・デバイスと薬草はすべての健康状態を癒すために多くの社会的習慣を置き換えます。

・ファーストコンタクト後6~8ヶ月で来る、第二波動のテクノロジーには反重力車のテレポートが含まれています。

・リプリケータ(複製機)・身体調整機能ベッド・マルチメディア(holodecks)と光速船で任意の星や銀河へ7分で行けます。

・コンタクト後、12~14ヶ月で、私たちはライトチェンバーで3日間過ごし、その後7日から10日間訓練を受けることになります。

・その後、我々は間違いなく肉体を持つ銀河天使として、自分の思考を明示することができるようになります。

Interim President of the Republic of the United States of America is Gen. Joseph Dunford, Says Galactic Federation of Light Representative Sheldan Nidle (US Election As You Know it, Ain’t Happening!)

(拙訳:唖蝉)

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逮捕を前にするヒラリー・クリントンは、「当選したらUFO機密情報を公開する」というキャンペーンを行っているが、その正体を知るアメリカ市民の反応は冷ややかで、5月27日に放送されたMSNBCの「ヒラリーへのインタビューとエリア51への旅」と題する番組についても、ディスクロージャー運動のリーダーの1人であるSteve Bassett氏も「一部は正しいが、ほとんどは間違いである。まだこれは開始にすぎないのだ。」と批評している。

 

アメリカ国内で起きている大きな変化についてはさまざまなソースが伝えているが、共通するニュースはこれまで世界を支配していたアメリカ政府に巣くう闇の勢力の敗北が決定的になり、新しい政権への移行が近づいている兆候である。

●アメリカ政府の崩壊と新共和国への移行が現実化しつつある

シェルダン・ナイドル5/24は、「(銀河連邦は)地球上の親しい軍事勢力と共同して闇の勢力に最終的な打撃を与える行動を行う。不正が蔓延しているアメリカ政府を完全に改革した後、ファーストコンタクトとNESARAを実現する」と、伝えている。

アメリカを始めとする世界各国政府要人の大量逮捕に続いて、新しい公正な統治体が誕生するとこれまで伝えられてきた。すでに日本政府の崩壊も開始して政府要人のこれまでの犯罪の暴露も始まっている。新しいアメリカ政府の誕生に続いて、日本の無血革命が起きることは確かである。

☆F★

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アルシオンプレアデス緊急11/25,2015:闇の勢力の偽旗テロ事件がもくろむ世界の混乱と人類支配

2015-11-27 09:26:35 | 代替ニュース

ひどく恐ろしく残虐で、世界中に影響を及ぼした事実、私達によりひどい不安をもたらし­、また至る所にさらなる治安の悪さ、強烈なショック − 衝撃の状態を生もうと試みる目的をもって、いつもの闇の破壊者らの特徴である、大いな­る残忍性 − 邪悪さをもって、全ての人々の生活、心理、意識を深く苦しませ、動揺させることに成功­した。
これは、平和や自由、人々の持つ基本的な権利にとって悲しい知らせである。この国のみ­ならず、ヨーロッパ全土、さらには世界全体に恐れがまん延している。なぜなら非人間的­なテロの脅威が、至る所に拡大しつつあるためだ。
だが脅威に加えて、もしかして彼らは私達の自由を乱すような、さらに恐ろしい何かを準­備しており、未だ私達は、全てがそのNWOを作るための動きであることに気づいていな­いのか?
なぜ無名の何者かが、テロの2日前に、その後起こることをネット上に告知し、さらにま­た惨事が起こった翌日には、あるニュースがリークされたのか?
多くの人が信じ得るように、単なる偶発的あるいは思いがけないものではないことが、注­意を引く。

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悪のエリート陰の政府による自作自演パリのテロ イルミナティの偽旗作戦 恐怖による洗脳奴隷支配 NWO新世界秩序 警察国家のでっち上げ アルシオン・プレヤデス32

Alcyon32

以下の記事は、フランス政府がバタクラン劇場にいた人たちを殺害しテロの犠牲者として利用したことが明らかになったと伝えています。
この記事を読む限り。。。どうやら今回の偽旗同時多発テロは、NATOなどがシリアを完全に破壊するために第三次世界大戦を手っ取り早く勃発するための工作だったようです。
バタクラン劇場でのテロ事件はフランス政府のねつ造だったとのことですが、実際に多くの人たちが殺害されてしまいました。

しかし他の事件現場では他の国の政府或いは諜報機関が関与したのではないでしょうか。フランス政府だけでこれだけの偽旗事件が作り出せるわけもありませんし。。。
別の記事によると、この事件が起こる2週間前にワシントンDCでアメリカの副大統領とフランス、アメリカ、イギリス、イスラエルなどの諜報機関が秘密会議を開きパリでの偽旗テロの計画を練ったそうですから。。。

9.11テロ事件が起きた時には、世界中の誰もが主要メディアが報道するニュースに騙されましたが、今回は様々な人々が偽旗テロ事件の真相を明らかにしています。

G20では対テロ対策が盛り上がりました。彼らは偽旗テロ事件が成功したことと、これで第三次世界大戦を始める口実ができたと祝杯をあげているのでしょうか?
(概要)

11月16日付け
フランス政府が今回の偽旗同時多発テロを仕掛けたことが証明されました。
フランス政府は、バタクラン劇場から出てきた人たちを一斉検挙し、彼らを拘留した後に殺害しました。その後、劇場内を血まみれ状態にセットし遺体を置いたのです。

メキシコのメディアのミスにより、フランス政府が特定の観客らを拘留した後に殺害しテロの犠牲者を作り上げたことが明らかになりました。
バタクラン劇場で起きたテロ事件により大勢の犠牲者が出たと報道されましたが、彼らはイスラム過激派によって殺害されたのではない事が分かりました。

バタクラン劇場でテロリストに殺害されたと報道されたメキシコ人の若い女性(Nohemi Gonzalezさん)は、事件発生時には生きていました。彼女の家族が、事件直後に彼女の安否を確認するために、彼女のボーイフレンドに電話したところ、彼も彼女も一緒に劇場の外に出て元気でいると伝えました。

しかし、電話で通話した直後に彼女は当局に連れて行かれ殺害されたのです。
つまり、バタクラン劇場ではテロ事件は発生していなかったのです。フランス当局が大量殺人を行い、テロの犠牲者をねつ造したのです。

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デイビッド・ウイルコック11/25,2015:真実を求める闘いーディスクロージャーへの爆撃

2015-11-26 09:13:20 | 代替ニュース

DISCLOSURE SHOWDOWN: The War For The Truth

ロシア旅客機の墜落事故ワシントンDCでのロシア・トゥデイ紙創設者の「心臓発作」死亡事件気絶するようなUFOに似たロスアンジェルスのミサイルテストパリの同時多発テロ事件トルコによるロシア戦闘機撃墜、などのすべての事件はディスクロージャーをめぐる闘いがクライマックスに達したことを示す兆候である。

少なくとも6つのソースが私たちに伝えていることは、アライアンス(同盟)は「ディスクロージャーに向かう前進をいっそう進める」という重大な決定に到達した。

このディスクロージャーには今日の私たちの世界に対するすべての見方を根本的に変えるようなおびただしい数の機密情報の公開を含まれている。

さらにそれほど遠くない未来には、地球外知的生命体が地球を訪れているという一種の公式発表も含まれている。

短期的な初期ディスクロージャーはすでに今実施されている。さらに、いつどこまで情報を公開するかという長期的なデイスクロージャー計画はまだ協議中である。

上に上げた5つの異例の暴力的な事件は私たちのインサイダーがそれぞれ別々にこの新しい機密情報を私たちにリークした直後に起きたものである。

世界秩序はディスクロージャーの実現を望まない。世界秩序のカバール(秘密結社)グループだけが、ディスクロージャーの実現に反対している。そして慣例通り、彼らはロシアやフランスに対するテロリズムによってその実現を中止しようとしている。

これらのテロ攻撃には同盟諸国に嫌がらせを行って恐怖心を煽ることによって、重大な機密情報の公開を思いとどまらせたいという彼らの思惑が隠されている。

現在行われている秘密の殺人戦争にもかかわらず、数週間か数カ月後にとてもエキサイティングな(わくわくする)変化がもたらされるだろう。

(続く)

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闇の勢力の大量逮捕は時間の問題になっている

2015-11-25 07:36:29 | 代替ニュース

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★ベンジャミン・フルフォード★ 2015年11月24日

先週私たちはカザリアンマフィアにハッキングされたので、加入者の皆さんには普通の木曜日解禁条件を無視し、この週間レポートをできるだけ多くのサイトで早急に公開してほしいと思っている。
 
西側で権力を把握している大量虐殺ファシストカバールについてもう受動的に書くだけではすまなくなっていて、今は直接行動をする時である。
 
当記者は日本時間 で2015年11月24日正午にこの記事が発行される時刻に、カザリアンのカバリストで、大量虐殺者であるリチャード・アーミテージュ、マイケル・グリー ン、及びカート・キャンベルと命を懸けて対決する。
 
こ れらの者たちは東京の日経ホールに姿を現し、日本の奴隷政治家たちに指令を下し、戦争を扇動しようとしている。
 
私たちはこれらの犯罪者たちに対して世界の大衆に対する自分たちの犯罪をどのように償うのか答えさせようとしているので、その生の場面をインターネット上に流す。

今はカザリアンマフィアの者たちが彼らの犯罪と嘘を暴かれずに
大衆の面前に現れることができなくなっている時である。
 
キャ ンベル、グリーン、及びアーミテージは2011年3月11日の15,786人もの人の殺害犯である。
 
当記者が以前書いたように、アーミテージはフェル ディナンド・マルコスや竹下昇を含む
多くの国の高官の殺害についても責任があるヘロインディーラーである。
 
カート・キャンベルは、311の津波大量殺害テ ロ攻撃の直前に、日本の政治家である小沢一郎を、放射性物質の吸収剤であるキセオライトの独占に関して贈賄しようとした会話を録音されている。
 
キャンベルは、当時米国国務省のアジア担当長官だった。
 
マイケル・グリーンは、日本におけるモサドの長官であるが、当記者の名誉を棄損し、日本の政治家に、日本人に、ユダヤ人に従わなければならないと告げるエッセイを出版するように強制した。
 
これらの者たちは今、安倍晋三奴隷政権を転覆させる可能性がある反対派に協力しようとしている政治家、橋本徹を買収しようとして数十億ドルの資金の提示をしている最中である。
 
安倍に近いソースが言うには、アーミテージが下した指令にいら立ち始めている安倍側近の者にたいする組織的な暗殺計画があるとのことである。
 
彼らがいつどこに姿を現すかが正確にわかっているので、これらの犯罪者たちの逮捕要求の電話を下記にかけるよう、皆さんにお願いします。
 
US White House: 1-202-456-1414
Japanese Embassy in Washington: 1-202-238-6700
US Department of Defense: 1-703-571-3343
US Justice Deparment: 1-202-514-2000
FBI: 1-202- 324-3000.
 
それに加えて米国民以外の人達には、これらの犯罪者たちの逮捕を要求する電話を自国政府にかけるようお願いします。
 
ヘンリー・キッシンジャー、ジョージ・ブッシュ・シニア、ジージ・ブッシュ・ジュニア、ドナルド・ラムズフェルド、ディック・チェニー、ニコラス・サルコジ、トニー・ブレア等が大衆の面前に現れたら、同様な行動をとってほしいと思う。

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“パリ同時テロ” フランス政府による冷血な “被害演出” という説(飄(つむじ風)11/23)

 

尻尾をつかまれたフランス政府、完膚なきまでに暴かれる

フランス政府が今回のパリ同時テロを被害演出したことが完膚なきまでに暴かれた。フランス政府は、バタクラン劇場から出てきた人々を一斉検挙し、拘留中に殺害した。それから、彼らの遺体を劇場内に運び込み、血の海の殺戮現場を演出した。

メキシコのメディアの手違いにより、フランス政府が特定の観客らを拘留した後に殺害し、遺体をテロの犠牲者の演出に使ったことが明らかになった。バタクラン劇場で起きたテロ攻撃において確かに大勢の犠牲者が出たことは出たが、どうも彼らはイスラム過激派によって殺害されたのではないようである。

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ISISに資金提供している40カ国をプーチンがG20で明らかに(We are all one11/19)

 

(トルコ、アンタリヤ):ISISのテロ活動における必要資金のほとんどを提供している40カ国に関する機密情報を、他のG20加盟国に明らかにしたとロシアのウラジミール・プーチン大統領が発表した。

40カ国のリストにはG20の加盟国も含まれているという。

プーチン:「イスラム国の別部隊(元ISIS・ISIL)の資金に関し、私たちが入手したデータに基づいた実例を個人的に提供しました。私たちが確認したところによると、この資金はG20加盟国を含めた40カ国から供与されていることが明らかになっています」

ISISの資金を無償提供する流れを阻止する必要性を議論したばかりでなく、プーチンはまた、ISISによる不法な石油取引を阻止する必要性があると繰り返し言及した。

プーチン:「石油および石油製品の不法取引の規模を明らかに指し示している写真で、宇宙や航空機から撮影されたものがありますが、私はそれを 仲間(各国代表者)たちにお見せしました。車両に燃料を補給するための車の列は数十キロの長さにおよんでおり、4,000~5,000メートルの上空から 見ても地平線の向こうまで伸びているのが確認できます」

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国民を戦争に巻き込む自作自演の茶番劇に私たちはもはやだまされない

2015-11-19 06:39:34 | 代替ニュース

911同時多発テロでのツインタワービルの崩壊は航空機の燃料による火災では無く、地­下に仕掛けれた純粋水爆による爆破によるものだった。
そのそもテロがアメリカの国家ぐるみの自作自演であった事から、航空機など衝突してい­ないし、最初の爆発も航空機がぶつかった痕跡に見えるように爆弾を仕掛けて爆破したも­のであった。

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偽旗作戦 - Wikipedia

偽旗作戦(にせはたさくせん、False flag) は、あたかも他の存在によって実施されているように見せかける、政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密作戦である。平たく言えば、敵になりすまして 行動し、結果を敵になすりつける行為である。名称は自国以外の国旗、つまり偽の国旗を掲げて敵方を欺くという軍の構想に由来する。

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2013/09/15 に公開

パオロ・ベルニーニ議員の国会弁論
(イタリアの国会で26歳の1年生議員が、911は「内部犯行(ヤラセ)だった」と発­言!)

「真珠湾攻撃」 におけるルーズベルトの幇助疑惑にはじまり、キューバのカストロ政権に対する 「ノースウッズ作戦(ヤラセ・テロ計画)」、北爆、およびヴェトナム戦争へアメリカが­深入りする切っ掛けとなった 「トンキン湾事件」 が全くのヤラセだった事実、そして911を切っ掛けにアフガニスタン、イラクへと侵略­戦争を仕掛けたが、それが石油(天然ガス)利権の支配の為に仕組まれた「内部犯行」だ­ったことは、もはや全世界の人々の知る所となっている・・・

その様な過去におけるアメリカの、戦争に介入する為の理由付けとして、必ず自作自演テ­ロで被害者を装ってきた行状を列挙した上で、最近のオバマ政権のシリアに対する脅迫も­同じく、シリアの石油(天然ガス)資源を狙ったものであり、化学兵器の使用云々も、ど­うせ武力介入のために無理矢理こじつけた口実に違いない!と一刀両断のもとに切り捨て­る。

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イラン国営放送11/18,2015

ISISはイスラエルとアメリカのシンクタンクで誕生

レバノン駐在のダストマールチヤーン前大使が、ISISをはじめとするテログループは、アメリカやシオニスト政権イスラエルのシンクタンクで生み出されたとしました。
ダストマールチヤーン前大使は、イランの17日火曜付けの新聞ゴッツのインタビューで、「ISISは、地域諸国で情勢不安を引き起こし、この情勢不安がイスラエルのためになるよう、アメリカやイスラエルのシンクタンクで生み出されている」と語りました。
また、「イスラエルと西側は、イスラエルへの対抗の矛先をイスラム諸国内に向けせ、イスラム教徒が互いを殺し合うよう企んでいた」としました。
さらに、「世界は、西側諸国で公開された資料により、ISISやその他のテロ組織の主な支援者はアメリカ、シオニスト政権、サウジアラビアであるという結論に達した」と語りました。
ダストマールチヤーン前大使は、「こうした資料に注目すると、イスラエルがテログループを支援していることは完全に明らかである」と述べました。

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【転載】イスラム国とは? 

さゆふらっとまうんどのHPより)

「イスラム国」はシオニストがイスラエル帝国樹立へ シリア・イラクを侵略する為に作った組織 ~シオニストが作るテロ組織の役割とは

WS001197

 

「イスラム国」って何?

と聞かれれば

「シオニストがイスラエル帝国樹立へシリア・イラクを侵略する為に作った組織だよ。そしてイスラエルを中心とした世界政府樹立の為に、日本も巻き込んだ世界戦争へ繋げる事も視野にも入れてね」

と答えるでしょう そのように私は認識しています

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湯川・後藤は生きていた!「イスラム国人質事件」は日本を戦争に巻き込む茶番劇だった!

後藤さん湯川さん「目撃」 シリア人 - 産経ニュース

ISIS(Islamic State in Iraq and al-Sham)と称するグループが1月下旬から2月上旬にかけてYouTube上で公開した日本人人質の身柄拘束と殺害の脅迫・実施の画像と映像が日本はもとより世界全体に大きな混乱をもたらしている。

 

混乱の原因の1つは、この画像・映像の信憑性をめぐる点にある

FOXニュースを始めとする多くのメディアがその信憑性に疑問を投げかけている中で、安部ニセ総理は「信憑性は高い」という見解を1月25日に発表し、2月5、6日に衆議院・参議院で対テロ非難決議を全会一致で可決した。

 

 湯川・後藤首切り猿芝居 警察国家への第一歩(宇宙への旅立ち2/9)

「1月末まで湯川・後藤と同じ施設にいて食事を運んでいた」とするシリア人男性の証言は、ISISが投稿した映像がフェイクであるとする多くの専門家の証言を立証すると共に、「イスラム国人質事件」が、日本・イスラエル・アメリカ政府が共謀した戦争を引き起こすための自作自演の茶番劇であり、湯川・後藤は茶番劇で「人質役」を務める役者として政府に派遣された工作員であったという推測の正しさをますます明らかにする証明である。

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【転載】バタクラン劇場のテロ事件はフランス政府の自作自演だった?

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/11/busted-totally-proven-beyond-all-doubt-the-french-government-staged-the-attacks-3243908.html
(概要)
11月16日付け

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フランス政府が今回の偽旗同時多発テロを仕掛けたことが証明されました。
フランス政府は、バタクラン劇場から出てきた人たちを一斉検挙し、彼らを拘留した後に殺害しました。その後、劇場内を血まみれ状態にセットし遺体を置いたのです。

メキシコのメディアのミスにより、フランス政府が特定の観客らを拘留した後に殺害しテロの犠牲者を作り上げたことが明らかになりました。
バタクラン劇場で起きたテロ事件により大勢の犠牲者が出たと報道されましたが、彼らはイスラム過激派によって殺害されたのではない事が分かりました。
バ タクラン劇場でテロリストに殺害されたと報道されたメキシコ人の若い女性(Nohemi Gonzalezさん)は、事件発生時には生きていました。彼女の家族が、事件直後に彼女の安否を確認するために、彼女のボーイフレンドに電話したとこ ろ、彼も彼女も一緒に劇場の外に出て元気でいると伝えました。
しかし、電話で通話した直後に彼女は当局に連れて行かれ殺害されたのです。
つまり、バタクラン劇場ではテロ事件は発生していなかったのです。フランス当局が大量殺人を行い、テロの犠牲者をねつ造したのです。

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日本を戦争に巻き込む偽旗作戦にもはや国民はだまされない

2012年以来3回に及ぶ不正国政選挙でねつ造された安部ニセ政権は、国民の目をくらましながら国民生活破壊と戦争体制への移行を推し進めてきた。安部ニセ首相は、日本を中国との戦争に導いて世界核戦争のシナリオを実現するというユダヤ金融資本の要請に沿って行動する操り人形にすぎない。

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アベ政治を許さない7/14,2015:2012年以来の不正国政選挙は日中戦争の準備作業だった!

安倍内閣の全てがウソと欺瞞と虚偽とペテンでインチキです。

1、まず安倍政権の存在そのものがムサシ選挙によるインチキであり、国家反逆偽装政権である。
2、憲法に規定されている憲法遵守義務に違反し、安倍政権の全ての法律が憲法違反である。
3、安倍政権の政策は、CSISの第3次アーミテージ・ナイ・レポートそのものである。

つまるところ、ムサシ・インチキ・ペテン内閣が売国・棄民・戦争政策を推進しているのです。

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闇の勢力は一方でイスラム過激組織をでっち上げて、もう一方で安部ニセ政権を使って日本を反イスラム戦争に巻き込もうとしている。しかし、安部の背後にいたユダヤ勢力は、もはや資金源が枯渇して虫の息である。

一部の富裕層に利益を貢ぐために、狭い「愛国心」を駆り立てるプロパガンダは、もはや国民に受け入れられることはない。

安部ニセ総理は闇のシナリオの遂行を断念せざるをえない崖っぷちに立たされていることを自覚すべきである。

☆F★

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参照

イスラム過激派とアメリカ政府(CIA)と安部ニセ総理は裏側で共謀している 

首相、米上院議員と会談…安保協力強化呼びかけ

読売新聞 2015年01月20日 10時38分

 【エルサレム=寺口亮一】安倍首相は19日夕(日本時間20日未明)、イスラエル・エルサレムで、同国を訪れているジョン・マケイン米上院軍事委員長(共和党)ら米上院議員7人の訪問を受けた。

  首相は「戦火を交えた日米両国が戦後、和解して強固な同盟国となった。今後も連携して、地域と世界の平和と繁栄に貢献していきたい」と述べ、日米の安全保 障協力強化を呼びかけた。マケイン氏は、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題などの米軍再編を進めることが重要だと強調した。

 上院軍事委員長は、米軍再編予算の決定などに大きな権限を持っている。

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ジョセフ・ナイ著『対日超党派報告書』アメリカによる日中戦争誘導の計画が漏洩か。

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この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後 に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。
 
ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。
 
その内容は以下の通り。

  1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。
 
2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその 戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的 な日中戦争が開始される。
 
3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。
 
4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。
 
5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。
 
6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

 
以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。上記の米国エネルギー産業とは、もちろんロックフェラー=ロスチャイルドの事を指している。
 
このロックフェラー=ロスチャイルドの利権のために日本軍と中国軍に「殺し合いを行わせる」、これが米国政権中枢の戦略文書に明確に書かれている。

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【転載】バタクラン劇場のテロ事件はフランス政府の自作自演だった?

2015-11-17 14:08:09 | 代替ニュース

日本や世界や宇宙の動向11/17,2015より)

以下の記事は、フランス政府がバタクラン劇場にいた人たちを殺害しテロの犠牲者として利用したことが明らかになったと伝えています。
この記事を読む限り。。。どうやら今回の偽旗同時多発テロは、NATOなどがシリアを完全に破壊するために第三次世界大戦を手っ取り早く勃発するための工作だったようです。
バタクラン劇場でのテロ事件はフランス政府のねつ造だったとのことですが、実際に多くの人たちが殺害されてしまいました。
しかし他の事件現場では他の国の政府或いは諜報機関が関与したのではないでしょうか。フランス政府だけでこれだけの偽旗事件が作り出せるわけもありませんし。。。
別の記事によると、この事件が起こる2週間前にワシントンDCでアメリカの副大統領とフランス、アメリカ、イギリス、イスラエルなどの諜報機関が秘密会議を開きパリでの偽旗テロの計画を練ったそうですから。。。

9.11テロ事件が起きた時には、世界中の誰もが主要メディアが報道するニュースに騙されましたが、今回は様々な人々が偽旗テロ事件の真相を明らかにしています。

G20では対テロ対策が盛り上がりました。彼らは偽旗テロ事件が成功したことと、これで第三次世界大戦を始める口実ができたと祝杯をあげているのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/11/busted-totally-proven-beyond-all-doubt-the-french-government-staged-the-attacks-3243908.html
(概要)
11月16日付け

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フランス政府が今回の偽旗同時多発テロを仕掛けたことが証明されました。
フランス政府は、バタクラン劇場から出てきた人たちを一斉検挙し、彼らを拘留した後に殺害しました。その後、劇場内を血まみれ状態にセットし遺体を置いたのです。

メキシコのメディアのミスにより、フランス政府が特定の観客らを拘留した後に殺害しテロの犠牲者を作り上げたことが明らかになりました。
バタクラン劇場で起きたテロ事件により大勢の犠牲者が出たと報道されましたが、彼らはイスラム過激派によって殺害されたのではない事が分かりました。
バ タクラン劇場でテロリストに殺害されたと報道されたメキシコ人の若い女性(Nohemi Gonzalezさん)は、事件発生時には生きていました。彼女の家族が、事件直後に彼女の安否を確認するために、彼女のボーイフレンドに電話したとこ ろ、彼も彼女も一緒に劇場の外に出て元気でいると伝えました。
しかし、電話で通話した直後に彼女は当局に連れて行かれ殺害されたのです。
つまり、バタクラン劇場ではテロ事件は発生していなかったのです。フランス当局が大量殺人を行い、テロの犠牲者をねつ造したのです。

テレビのニュースで、バタクラン劇場で起きたテロ事件が報道された時、ニュースの画像を注意深く観察しましたが、遺体はホンモノのように見えました。
そ の後、犠牲者の遺族がテレビに出演し、テロ事件が起きた時には娘は殺害されていなかったと語ったのです。事件が起きた時、劇場から人々が出てきて劇場内は 空になっていました。その時、彼女も外に出てきました。そしてその後、フランス当局に連れていかれ殺害されたと遺族は語ったのです。

フランス政府は、この劇場でテロの犠牲者をねつ造するために、多くの遺体が必要だったのです。そして彼女も殺害されました。フランス政府は劇場から出てきた人達を一斉検挙し拘留した後に後に殺害し血まみれの遺体を劇場内に戻したのです。

事件が起きた時にバタクラン劇場にいた一般人が携帯電話で撮影した映像が公開されました。その映像によると、劇場では銃撃事件は起きていなかったことが分かります。何の発砲音も聞こえません。
しかし劇場内には多くの遺体が用意されました。
当局は特定の人々を殺害した後、遺体を劇場に戻したために、劇場の床には血まみれの遺体が引きずられた跡がついていたのです。 

今回、グローバル・エリートが支配する主要メディア(メキシコのメディア)がミスをしたことで偽旗事件の真相が暴かれてしまいました。
また、事件現場の画像はフランス政府が撮影・公開したものです。フランス政府は劇場にいた観客のIDを事前に確認し、誰を殺害するかを決めていました。
もしフランス政府に殺害された犠牲者の中に外国人が含まれていたなら。。。殺害する人物の国も特定していたのです。彼らはできるだけ多くの国を巻き込むために多くの外国籍の人たちを殺害した可能性があります。
彼らは第三次世界大戦を勃発させるためなら何でもやってしまいます。

フランス政府は、劇場にいた人たちの中で、政治的利益のために都合の良い人たち(IDや国籍を確認)を特定し、彼らを一斉検挙した後に殺害し劇場内に遺体を戻しました。しかし拘束した人たち全員を殺害したわけではありません。政治的に都合の良い人たちのみを殺害しました。

フランス政府によって、劇場でのテロの犠牲者を創り出すために殺害された人たちの国籍は:
ベルギー、トルコ、フランス、スウェーデン、チュニジア、メキシコ、アメリカ、チリ、アルジェリア、ポルトガル、イタリア、モロッコ、スペイン、イングランド、ドイツ、その他(まだ確認中)です。

メキシコの遺族は事件後にどのようにして彼女が殺害されたかを知りたがっています。

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参照

[日本や世界や宇宙の動向 他]パリのバタクラン劇場のオーナーは2015年9月11日に劇場を売却済み ~第三次大戦を勃発させるために裏天皇陣営が起こしたパリ同時多発テロ~

名称未設定

竹下雅敏氏からの情報です。

 冒頭の写真は、オーロラ銃乱射事件サンディフック小学校銃乱射事件ボストンマラソン爆弾テロ事件に、クライシスアクターと思われる同じ女性が出演していることを示す写真です。この女性がパリ同時多発テロにも出演していたというのが、2つ目の動画です。


 3つ目の記事は、4分辺りをご覧になると、確かに倒れている男性がスマホを使っている様子がわかります。これらのことから、このテロ事件に政府が関与し ていることは明らかです。ただボストンマラソンでのテロ事件やシャルリーエブド事件の時とは異なり、今回の事件では、実際に多くの人が死んでいると思いま す。政府が裏で糸を引く偽旗事件だとは思いますが、実行犯はISISでしょう。昨日の記事で指摘したように、ISISにテロを行わせたのだと思います。


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パリで起きた同時多発テロに関して、フランス人ジャーナリストが撮影した現場の映像が公開されましたが、この映像は現場の様子を映したものではないことが分かります。テロ発生時に、スタジアム、カフェ、レストラン或いはコンサート会場にいた一般市民が携帯電話などで撮影した映像が全くありません。9.11の時も全く同じでした。ニュースで公開される現場の映像の全てはジャーナリストから提供されたものです。

1:45辺りの映像:
こちらの映像をご覧ください。これはテロが起きた現場横の路地の様子を映した映像ですが、不自然な点が多くあります。彼らは演技をしているのが分かります。

左側の外壁に女性が片腕でぶら下がっていますが、このような姿勢で長時間ぶら下がり続けるのは不可能です。しかも彼女の腕はまっすぐ伸びていませんし、身体が壁から離れています。この女性はハーネスでつるされているのです。

その上の男性も壁に必死にしがみついているようには見えません。
この映像を最初に見た時は、実際の現場の映像と思いましたが、窓からぶら下がっている女性の姿勢があまりにも不自然なことに気が付きました。

3:55辺りの映像:
地面に倒れている男性の死体をご覧ください。彼はポケットから携帯電話を取り出し、誰かと話し始めました。

4:04辺りの映像:
1人の男性が、壁にぶら下がっていた女性の腕をつかみ助けようとしていますが、彼女を引っ張り上げるシーンが撮影されていません。なぜなら、彼女に取り付けていたハーネスが見えてしまうからです。

この映像で見るシーンは演劇です。テロの現場の映像は全てジャーナリストが提供したものです。一般市民が携帯電話で撮影した映像は一切ありません。

4:41辺りの映像:この女性を良くご覧ください。彼女は窓から片腕でぶら下がり下を見ています。こんなことは絶対にできません。本当にばかばかしい限りです。
このような偽の映像が公開されても一般の人々は映像の細部を確認しようとはしません。我々がいかにバカにされているかということが分かります。
テレビでこのような偽の映像を見て信じるバカな人たちが多すぎます。
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 “続きはこちらから”以降は、真相ではないかと思われる貴重な情報です。確かに、これならよくわかります。フリーメーソンのカバラというのは、フリー メーソンを事実上支配する上部組織で、イルミナティとは異なります。日本にもこの組織のメンバーが存在します。日本の場合は、八咫烏の直属機関となりま す。要するに、どちらも裏天皇陣営なのです。

 “彼らは第三次大戦を勃発させるためにパリで同時多発テロを起こした”とのこと。私の認識と同じです。

(竹下雅敏)

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