ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



教育・子どもの教化のシステム・・・その目的は『服従』とマインドコントロールなのか?#33.58ー

・教育の共通基準("Common Core"):子供たちの監視と性別化

"Common Core"とはビル・ゲイツが資金援助する、アメリカの子どもたちのための一連の教育基準である。

・マット・デイモン(アメリカの俳優、映画製作者);公立の学校は、急速に教化センターと化しつつある。#34.40ー

「子供たちは皆、当初は生来の好奇心や学習意欲を持っています。子供たちが学校へ行くようになると、学ぶのではなく、記憶し、機械的にデータを繰り返すという過程に出くわします。それらをくり返せばくり返すほど、学校のシステムでは成功します。実際、教育とは当局に従うことなのです。既存の事柄から逸脱することなく考えることが教えられます。コンピューター、もしくは奴隷にも似たインプットとアウトプットのプロセスの中で、機械的にデータを記憶し、くり返すことが教えられます。

製造工場であるかのように、チャイムに反応するように教えられます。うつむいたままで、もう一日生き延びることが教えられます。批判的な考えを抱くことは、教えられません。借金に基づくお金のことは教えられません。それは、私たちの建国の父たちが擁護して戦った原則に反するものです。協力することや、お互いを個々の才能や特質を持つチームのメンバーとして見ることは、教えられません。当局に疑問を抱くことは、私たちにやれと要求されることに疑問を抱くことすら、教えられません。私たちは小さな奴隷であるかのように、教育ではなく、教化されています。

アメリカの教育の秘訣は、子供たちが学習するやり方を教えることではありません。そうするべきだと想定すらされていません。学校は、経済と社会秩序に奉仕するように考案されました。子供たちや家庭にではなく。それゆえ、義務なのです。そのため、学校は人を成熟させる役にはたちません。なぜならその元来の目的が、成熟を妨げることだからです。全ては難しく、他者が私たちの生活を操っており、私たちの隣人はあまり信頼できず、危険でさえあると教えることでこれは達成されます。」

・・・・・・・・・・

「公立学校の目的は、最も若い者たちを知識で満たし、その知恵を目覚めさせることではない。それはあまりにも真実からかけ離れている。その目的はできるだけ多くの人々を同じレベルの無防備さに陥らせることだ。生産のため、標準化した市民を形成し、異論や独創性を沈黙させるために。」

H・L・メンケン

・・・・・・・・・・

私たちの教育システムは、データのインプットとアウトプットのプロセスに集中しています。私たちの成功、もしくは失敗は先生の言うことを受け入れる私たちの能力にかかっています。このシステムは、私たちを現在のような状態に置くために、注意深く考案されました。大衆は、盲目的にこの教育システムに身を任せ、自然な形で中央集権システムに統合されます。このシステムは小さな労働者たちが役に立ち従順で、疑問を抱くことなく命令を受けることを望んでいます。」

・いくつもの国の子どもたちが、囚人よりも外で過ごす時間が少ない

・社会の衰退:ある報告によると、子供たちは体を洗わず、会話する能力もないが、iPhoneのロック解除はできる

・デイビッド・アイク#37.50ー

「国家が多くの形で子どもたちのマインドを拉致しているのを私たちは見ています。なぜなら私たちが目にしているのは親子関係の終焉だからです。それは、オルダ ス・ハクスリーが『すばらしい新世界"Brave New World"』で述べたことです。これは30年代に出版されたもので、それ自体はいわれているように小説ではなくむしろ、たぐいまれな情報を持つ、そこに 至ることが画策されていた、その前途の典型なのです。その方向に、私たちは向かっているのです。

独裁的な人々が、彼らはしばしば校長先生等と呼ばれますが、いかに日増しに独裁的な権力を手にしているのかが見られます。彼らは国家に利用されており、親た ちや子供たちに命令しています。学校に行っている間だけではなく、その後しなければならないことまで、次第により命令するようになっています!学校という のはプログラミングの牢獄です。

そ の目的は、子供たちをできるだけ幼いうちから手中にするための手段として学校を用いて、国家やその必要性、そして大衆をコントロールしたいという欲求に都 合の良いように、生涯を左右するその認識をプログラムすることです。政府が常にこのように言うのが聞かれます。『教育は仕事に就けるように子供たちを準備 するべき』だと。

い いえ、そうあるべきではありません。教育は子供たちが持つあらゆる才能を開花するべきなのです。データを記憶することと賢くなることは同じではありませ ん!ですが、私たちはそう信じるべきで、そうしていわゆる「教育」というゴミを受け入れるべきだと思われています。子供や若者が自由に考える時間が、日増 しに減少しています。

子どもたちを仕事に就けるように準備することは、彼らをただ単に考えず、質問せず、妥協する歯車とすることを意味します。そうして、国家という機械の新たな歯車となって、前の世代と交代させるためです。」

・ADHDは新たな教育である:ジョン・ラポポート(調査ジャーナリスト)

「実際には、マインドーカオスである。マインドコントロ-ルの1つの形が存在する・・・そのようにして人を無能化するのだ。AからB、BからCへと移る能力を混乱させる。その時、その人は受け身になる。その人は進んでプログラムされる。なぜならその方が容易だからだ。プログラムされたがるのだ。」

・ケン・ロビンソン(作家、イギリスの教育アドバイザー)#41.26ー

「私たちの子どもたちは地球の歴史上最も刺激の強い時代に生きています。彼らは情報に圧倒されており、その注意はたえず多くのプラットフォームに捕まっていま す。コンピューターやiPhone、広告掲示板、何百というテレビのチャンネルに。そして、彼らが気を散らしているので、私たちは彼らを叱ります。何が彼 らの気を散らせるのか?ほぼ常に退屈極まりない学校です。芸術は、特に美の体験という概念を持ち出します。美の経験とは、私たちの感覚が最大限作用するも のであり、現在を生きる時、私たちが己の経験の感動と同調する時、私たちが完全な形で生きている時がそうです!麻酔薬は、私たちの感覚を閉鎖させ、起こっ ていることに無感覚にさせます。私たちは、子供たちに麻酔をかけて、その教育を完了させているのです。

私 たちはちょうど反対のことを行うべきだと思います。眠らせる代わりに、その内面に有することを目覚めさせるべきです。私たちは子供たちを等級によって教育 しつづけています。子供たちに年齢による集団のシステムを課しています。なぜでしょう?なぜ、子供たちが共通して持つ最も大切なことが、その年齢だと仮定 しているのでしょう?ある分野において、同年齢の他の子どもよりはるかに優れている子供たちを知っています。あるいは、異なる時間帯により良い状態の子た ちや、大きな集団より小さな集団の方が良い子や、時によっては一人でいることを好む子も。ですが、システムは標準化を求めます。

私 たちは、全く正反対の方向に向かわなければならないと思います。枠組みを変えると私が話すとき、私が言いたいのはこのことです。私たちは異なった形で人間 の能力について考えるべきです。学術的、学術的でない、抽象的、論理的、職業的、といった古い概念を克服しなければなりませんん。第二に、最大の学習は集 団の中で生まれることを認めなければなりません。そして、協力が成長の本質であることを。そして、第三に、文化と習慣、私たちの制度の環境は決定的なもの です。」

・アンドレ・ヴルチェク(映画人・ジャーナリスト)#43.42ー

洗脳対教育:欧米が『知的な愚かさ』を広める

欧米の帝国よ、よくやった!もはや、絶対的な服従と規律、完全な隷属がほぼ達成された。そしてさらには、人々の大半が本当に自分は自由であり、支配権を持つと考えている。自分は選ぶことができ、決定することができると思っている。

・「子供たちは型にはめるべき物ではなく、成長する人間だ。」ジェス・レア博士

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




70 代の後半、ナンシー・アン・タッペという女性によって子どもたちのオーラの色の変化が発見された。彼女は 中国で多くの仕事をしてサンディエゴの大学で教えていた。調査と研究の一部を1982年に「色で知る人生の理解」という著書で報告した。これがはじめてイ ンディゴに触れた著作であった。リー・キャロルとジャン・トーバーはインディゴチルドレンという著書でタッペのオーラ研究を紹介した。

タッ ペは1980年以降に生まれた新生児の役80パーセントは彼女がインディゴと呼ぶ特別な使命を示す色のオーラを持つことに気づいた。1990年代には 90パーセントがこのグループであった。インディゴは眉間の間にある第3チャクラを表す色でこのチャクラはエネルギー・ビジョン・霊界を見る能力―透視能 力を調節する機能を持ち、インディゴチルドレンの多くは透視能力者に属するとタッペは述べている。

イ ンディゴチルドレンは戦士の性格を生まれつき持っている。彼らは罪の意識のを持たずに理由のある反抗を行 う。彼らはしばしば「多動児」「攻撃的」と見られがちであるが、それは本来彼らが生まれてきた目的なのである。インディゴたちが生まれてきた目的は、もう 古く役に立たなくなった法律・教育・医療制度を破壊することにあり、そのことを通して地球全体に誠実さと完全さをもたらすためなのである。


テレパシーや他の霊的能力はインディゴの特質であるが、それは我々をテレパシックな社会に導くためのものである。インディゴの原理に基づく社会がその能力の開花を可能にする。不誠実や欺瞞の支配する社会でテレパシーは機能しないのである。インディゴが登場してもう25年になることに留意されたい。まもなく 彼らは自分たちの運命づけられた変化を可能にする地位に着くはずである。彼らは生まれつきの指導者であり古い体制を破壊して新しい世代への道を開くのが使 命なのである。

イ ンディゴチルドレンはよくADD・ADHD(注意欠陥/多動性障害)と誤診される。これは彼らの戦士の資質 のためである。両親はこの子どもたちの生まれつきのエネルギーを持てあまして、強力な催眠薬で沈静化するのが唯一の方法だと思いがちである。リタリンはそ のような薬剤の一例で何年にも及ぶ副作用をもたらすことで知られている。アメリカの教師はこの危険な薬剤を両親に薦めることをためらわないのが現状であ る。


ナンシー・アン・タッペによれば、インディゴチルドレンは右脳と左脳が連結している。それは、精神世界の修行者たちが一生かけて求める機能である。イン ディゴたちはまた感受性が強く、まるで若い身体に宿った古い魂であるかのように信じられないような深い知恵を持っている。彼らが転生を経てきた証拠は過去 生を記憶する子どもたちがますます増えていることであり、後で紹介するように、すべての過去生を記憶する子どもたちさえ現れているのである。

ド ランバロ・メルチザデックは、古代の秘密の知恵―花の命と子どもの弁護という本の著者であるが、インディゴたちの持つ信じがたい能力についての両親から の多くの報告を受けている。学校は、この子どもたちの生まれつきの能力とそれに伴う彼らの混乱に対応できていないように思われる。


インディゴたちは、高い知能を持っている。天才的レベルのIQ160から、多くは130前後のIQまで・・・彼らが物事に飽きやすいのは、注意力がそらされたり集中力がないからではなく、彼らが情報を即座に直感的に理解するからである。

概 して、インディゴたちは旧式の教え方に満足できず、したがって教師に生徒らしくつきあいかねているのである。ナンシー・アン・タッペはこう述べている。 「インディゴたちは、いわば100ボルトのワイアーに注入された220ボルトの電流なのです。」このような子どもたちを古い環境に入れることはできないの である。変えなければならないのは子どもではなく、システムなのである。幸いにして各国の政府はこの事態に気づき始めている。中国の超心理学はこの一例で ある。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【インディゴチルドレンの共通する10の特徴】
1 インディゴは尊厳を漂わせながらこの世に生まれてくる。生まれた後もそのように振る舞う
2 彼らは「自分は存在するべくして存在している」という気持ちがあり、他人にそれを理解されないと、気が動転してしまう
3 自己評価に重きをおかない。彼らはよく親に「自分は誰なのか」を語る
4 絶対的な(説明や選択の余地を与えない)権威を受け入れない
5 特定のことをあっさりと拒否する。例えば、並んで待つ事は彼らには難しい
6 創造的志向を必要としない儀式的なシステムには、欲求不満を募らせる
7 家庭でも学校でも、物事のよりよいやり方を見つけ出すので、「システムバスター」(いかなるシステムにも従わないもの)のように思われてしまう
8 インディゴの仲間と一緒にいる時以外は、非社交的であるようだ。自分に似たような意識のものが周囲に誰もいないと、しばしば内向的になり、誰からも理解してもらえないと感じる。そういう子供たちにとっては、学校生活は非常に難しくなる
9 罪悪感をもたせるようなしつけ方、例えば「そんなことをして、お父さんが帰ってきたら怒られるわよ」といったような説教をしても効果がない。
10 自分が必要とすることは、臆する事無く伝える

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中 国の超能力を持つ子どもたちの存在は、ちょうどインディゴチルドレンが注意を集めた時期に気づかれ始めた。 ナンシー・アン・タッペの初期の研究が行われた時期に、この特異能力を発揮する現象はピークに達した。中国の超能力者という本の著者、ポール・ドンとトー マス・E・ラフィールは、中国政府はこの子どもたちの超人的な能力に関する研究に莫大な資金を費やしていると報告した。国中の学校と研究機関が調査にあた り、10万人の特異能力児が発見された。正確な人数を調べる方法は無いが、その数が急速に増えているのはあきらかである。

こ の子どもたちが秘めている信じがたい能力を紹介する。前述した「中国の超能力者」という本からその部分を抜粋する。そのひとつの能力は透視能力である。 それは、筆箱の中に単語を書いた紙を入れてふたをする。子どもたちが答えた内容をしばらくして確かめてみると、紙に書かれたものと一致するのである。上海のシャオ・キオンという少女がこの能力を始めて公開したのが1981年だった。雲南省の師範大学の特異能力研究者は5人の子どもたちを選んで、訓練を行 い、次の事実が明らかになった。これらの子どもたちは目隠しをされても、耳や鼻、口、舌、脇の下、手、足で「見る」ことができるのであった。行われた検査 は適性ではない場合もあったが、検査全体は非の打ち所の無いものであった。アメリカのニューエイジ雑誌のオムニもこの検査に立会い、その信憑性を保証して いる。

本の束の中から一冊を選んで無作為に開き、その1ページを破いて丸め、小さなボールにして一人の子どもの脇の下に入れる。その子どもは、そのページの単語 をすべて完璧に読むことができるのである。何度もテストを繰り返した後でオムニの記者はこの能力が本物であるという確信に達した。オムニの記者だけでな く、上海の有数の科学雑誌ネイチャーの編集者も目撃者の一人であった。


他にこのような例も報告されている。千人にも及ぶ人々が講堂にバラのつぼみを手に座っている。ステージに6歳の少女が上がって黙って手を振ると観客が手に したバラのつぼみがいっせいにゆっくりと開いて、唖然としている人々の前で美しい花園に変わる。また、このような子どももいる。密封したビンを棚から無作 為に選んでテーブルに置く。少しして、ビンから 錠剤を取り出してテーブルに置く。多くの例では、その後にコインのような別のものを取り出してテーブルに置いてはビンに戻す。このような多くの例が「中国の超能力者」に紹介されているのである。だが、この問題はこれまでにして、次に「ブルーレイ・チルドレン」を紹介したい。

参照
The Psychic Children
WHAT ARE INDIGO AND CRYSTAL CHILDREN AND ADULTS?

China's Super Psychics

インディゴチルドレンとは?
新しい子どもたち

LDHDガイドライン公表
向精神薬 リタリン



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




(PAOからのメールレター)
銀河連邦からアロハ!私たちを取り巻く世界は高い意識へと変容を進め、クリスタル・レインボーそしてスターチルドレンたちが次々に到着しています。YouTubeに投稿されたその魅力的な姿をご覧ください。

アキアネ・クラマリックは神のビジョンに啓発されてわずか4歳から絵を描き始めました。輝くような幼いセンスが人々を啓発しています。

<VIDEO> 

Art by Akiane - Music by Steven Cravis

Akiane Kramarik - Spiritual Young Artist, CZ subs

Akiane Interview

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<VIDEO>

ABC News segment about indigo children with Diane Sawyer 

ダイアン・ソウヤーが3人のクリスタルチルドレンを持つ家族にインタビューする場面を見たのはほんの1年前でした。新しい子どもたちがここにいます! 

Indigo Child's Views on How to Save the World !!

<VIDEO>

世界を5分間沈黙させた少女

セヴァン•スズキ@リオ 1992(日本語字幕)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

セヴァンスズキ・伝説のスピーチ (環境サミット1992) 

こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話しします。エコというのは、子供環境運動(エンヴァイロンメンタル・チルドレンズ・オーガニゼェーション)の略です。カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、今の世界を変えるためにがんばっています。あなたがた大人たちにも、ぜひ生き方をかえていただくようお願いするために、自分たちで費用をためて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。 

今日の私の話には、ウラもオモテもありません。なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとはわけがちがうんですから。 

私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。 

太陽のもとにでるのが、私はこわい。オゾン層に穴があいたから。呼吸をすることさえこわい。空気にどんな毒が入っているかもしれないから。父とよくバンクーバーで釣りをしたものです。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、私たちは耳にします。それらは、もう永遠にもどってはこないんです。 

私の世代には、夢があります。いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルを見ることです。でも、私の子どもたちの世代は、もうそんな夢をもつこともできなくなるのではないか?あなたがたは、私ぐらいのとしの時に、そんなことを心配したことがありますか。 

こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようなのんきな顔をしています。まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきりわかりません。でも、あなたがた大人にも知ってほしいんです。あなたがたもよい解決法なんてもっていないっていうことを。オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう。死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう。そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのかあなたは知らないでしょう。 

どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください。

世界を5分間沈黙させた少女で紹介しました。コメント欄に解説あり。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参照

VIDEO Who Are The Crystal Children?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ドリーン・ヴァーチャーは子どもたちに関わる超常現象の中心的な研究家であるが、クリスタルチルドレンというタイトルの著作を最近発刊した。クリスタルたちは、まだ最近7年間になって転生してきた魂でインディゴと超能力者たちが25年かそのくらい前でブルーレイたちが20年前から来ているのと比べるとまだ新しい。

ヴァーチャーは、インディゴたちはまったく新しい世代のために道を開くために古いシステムを打ち壊して来たと説明する。

「インディゴに続く世代が信じがたいテレパシー能力に恵まれていても驚くにはおよびません。クリスタルの多くはことばを話し始めるのが遅く3,4歳になってやっと話し始めるのも珍しくはありません。しかし両親たちは黙っている子どもたちとの意思疎通に困ることはなかったと言っています。それどころか、両親たちは生まれる以前から子どもたちとテレパシーでコミュニケーションをしていて、クリスタルたちは生まれてくるとテレパシー、自己流の手話、歌を含む音声によって意思を伝えてきたと語っています。

この新しい人類はよく機能障害と誤診されます。インディゴがAD(H)Dと診断されやすいのに対して、クリスタルたちは自閉症と思われやすいのです。自閉症が記録的に増加していることとクリスタルの出現は偶然の一致でしょうか?

自閉症の人々は自分ひとりの世界に住んでいて他者とは分離されています。彼らが口をきかないのは他者との交流に無関心だからです。クリスタルたちはこれとは全く正反対なのです。クリスタルたちは他者への思いやりが深く親切で、ブルーレイたちを引き継いで、ヒーリングの素質を示すのです。」

この新しいタイプの人類はよく機能障害と誤診される。インディゴたちがAD(H)Dと診断されるのに対して、クリスタルたちは自閉症と思われることが多い。自閉症が記録的な増加をしているのも偶然の一致ではないだろう。自閉症の人々は自分ひとりの世界に住み他者と関わりをもたない。彼らが話をしないのは他者との交流に無関心だからである。

クリスタルチルドレンたちはこれとは正反対である。彼らは他者に対して世話好きで同情的であり、ブルーレイチルドレンを引き継いでヒーリング能力の素質を持っている。

ヴァーチャーは“インディゴチルドレンの育て方”という本にこのように書いている。“ADHDは高い次元に波長が合っている”という意味に解釈するのがインディゴたちにはふさわしい。クリスタルたちは自閉的なのではなく畏敬を感じさせる子どもたちなのです。畏敬に値はしても決して機能障害ではないのです。たとえ機能障害であっても、それは人類が進化し続けるためには、もはやじゃまになった機能なのです。“


ヴアーチャーの最後の指摘は、意図した以上に深い意味を含んでいる。クリスタルたちは地球上に姿を現し始めた新しい根本人種なのである。彼らは新しい人類の典型であり、私たちが彼らを生み出したのである。

ゴードン・マイケル・スキャリオンもエドガー・ケイシーも20世紀後半に第五種の根本人種が登場することを口をそろえて予言しているのである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【再投稿記事】クリスタルチルドレン




 



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




VIDEO♪タイからの愛のメッセージ

私たちが求める未来は、自国だけではなく世界のすべての民族が安心して暮らせる真に幸福な地球文明への移行である。

在日特権や領土問題、アジアや日本の国内で行われている反日教育に看過できない問題点があるとしても、そのことで、外国人全体を敵視して排除しようとする行動や暴力的な行為は完全な誤りであり、その行動責任に対しては法的な裁きと制裁を求められることになる。

私たちの祖先が勇敢にたたかった大東亜戦争は、欧米の植民地支配からアジア諸国を解放しABCD包囲網による資源封鎖から祖国を救出するための、自衛戦争であり、その事実は極東軍事裁判を主宰したマッカーサー自身が米国上院軍事外交共同委員会で認めている歴史上の真実である。

自衛のための戦争は国際法でも認められた国家の正当な権利であり、戦勝国が戦敗国を裁判で裁き戦争指導者を処刑した極東軍事裁判は人類史上でも類を見ない悪質な犯罪行為として記録されるであろう。(日本よ目覚めよ!

これからの日本の教育は、日本古来の道徳教育を柱にして、祖国への誇りと祖先の残した文化の継承を中心として進められることになる。新しい世界には意味のない古臭い、偏差値「教育」や左翼「教育」はもはや自然消滅して、ニュータイプのスピリチュアルな高度科学教育へと移行することになる。

本来、ホモサピエンスは霊的な存在であり、創造主を内側に宿す神聖な存在である。その意味で、世界の人類の価値は平等であり、等しく資源を分かち合う権利を保有するのである。

私たちが創造する新日本教育は、祖国愛の育成と世界平和の希求を基本的な理念として、日本のすぐれたテクノロジーを世界に普及して人類的な問題の解決に向かう誇るべき子孫の育成を期して行わなければならない。

にほんブログ村 トラコミュ 教師からのMessageへ教師からのMessage




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ドリーン・ヴァーチャーは子どもたちに関わる超常現象の中心的な研究家であるが、クリスタルチルドレンというタイトルの著作を最近刊行した。クリスタルたちは、まだ最近7年間になって転生してきた魂でインディゴと超能力者たちが25年かそのくらい前でブルーレイたちが20年前から来ているのと比べるとまだ新しい。ヴァーチャーは、インディゴたちはまったく新しい世代のために道を開くために古いシステムを打ち壊して来たと説明する。

「インディゴに続く世代が信じがたいテレパシー能力に恵まれていても驚くにはおよびません。クリスタルの多くはことばを話し始めるのが遅く3,4歳になってやっと話し始めるのも珍しくはありません。しかし両親たちは黙っている子どもたちとの意思疎通に困ることはなかったと言っています。それどころか、両親たちは生まれる以前から子どもたちとテレパシーでコミュニケーションをしていて、クリスタルたちは生まれてくるとテレパシー、自己流の手話、歌を含む音声によって意思を伝えてきたと語っています。この新しい人類はよく機能障害と誤診されます。インディゴがAD(H)Dと診断されやすいのに対して、クリスタルたちは自閉症と思われやすいのです。自閉症が記録的に増加していることとクリスタルの出現は偶然の一致でしょうか?自閉症の人々は自分ひとりの世界に住んでいて他者とは分離されています。彼らが口をきかないのは他者との交流に無関心だからです。クリスタルたちはこれとは全く正反対なのです。クリスタルたちは他者への思いやりが深く親切で、ブルーレイたちを引き継いで、ヒーリングの素質を示すのです。」

自閉症の人々は自分ひとりの世界に住み他者と関わりをもたない。彼らが話をしないのは他者との交流に無関心だからである。クリスタルチルドレンたちはこれとは正反対である。彼らは他者に対して世話好きで同情的であり、ブルーレイチルドレンを引き継いでヒーリング能力の素質を持っている。ヴァーチャーは“インディゴチルドレンの育て方”という本にこのように書いている。

「ADHDは高い次元に波長が合っている”という意味に解釈するのがインディゴたちにはふさわしい。クリスタルたちは自閉的なのではなく畏敬を感じさせる子どもたちなのです。畏敬に値はしても決して機能障害ではないのです。たとえ機能障害であっても、それは人類が進化し続けるためには、もはやじゃまになった機能なのです。」

ヴアーチャーの最後の指摘は、意図した以上に深い意味を含んでいる。クリスタルたちは地球上に姿を現し始めた新しい根本人種なのである。彼らは新しい人類の典型であり、私たちが彼らを生み出したのである。ゴードン・マイケル・スキャリオンもエドガー・ケイシーも20世紀後半に第五種の根本人種が登場することを口をそろえて予言しているのである。
The Crystal Children



コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )




(PAOからのメールレター)
銀河連邦からアロハ!私たちを取り巻く世界は高い意識へと変容を進め、クリスタル・レインボーそしてスターチルドレンたちが次々に到着しています。YouTubeに投稿されたその魅力的な姿をご覧ください。

アキアネ・クラマリックは神のビジョンに啓発されてわずか4歳から絵を描き始めました。輝くような幼いセンスが人々を啓発しています。
Art Genius Akiane Kramarik(4分14秒)
Akiane Kramarik interview(3分45秒)
神の息吹きを描く少女:アキアネで紹介しました。)
ダイアン・ソウヤーが3人のクリスタルチルドレンを持つ家族にインタビューする場面を見たのはほんの1年前でした。新しい子どもたちがここにいます!
ABC News segment about indigo children with Diane Sawyer(6分23秒)
Indigo Child's Views on How to Save the World !!
Indigo Child on Ecology
世界を5分間沈黙させた少女で紹介しました。コメント欄に解説あり。)
3 year old Genius



コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )




ユルビル---Urvilleは28歳の自閉症の画家ギル・トレヒンが12歳から描き続けている空想上の都市である。南極のフランス基地から名づけたこの都市を彼は歴史・地理・文化・経済などさまざまな側面から並はずれた描写力で表現している。彼を紹介するビデオクリップをご覧いただきたい。
にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

応援よろしく・・・
精神世界 ランキング






コメント ( 0 ) | Trackback ( 2 )




8番目の徴(しるし)
新しい若い世代が現れて部族国家の古い世代に彼らの生き方と知恵を示すであろう
・ ・・<ホピの予言>

ホピ族はネイティブアメリカンの中でも特別の歴史と使命を持つ部族である。その伝統を引き継ぐ人々が、新しいインディゴの世代を理解し次の指導者として育てることの意義を語っているのが、Hopi Clipである。このビデオクリップは映画Indigo Evolutionから抜粋されたものである。
にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

応援よろしく・・・
精神世界 ランキング





コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




シャンドラは尋ねた。「創造の宇宙と霊の法則を知りたい」私はこう答えた。「あなたは、すでにそれをご存知ですよ」シャンドラは喜んで叫んだ。「そう、そう、そうだったね!」彼女は続けて尋ねた。「どうして私は障害を持って生まれたのでしょう。私の精神は完璧なのに体では何一つできない・・・私の生まれてきた目的は何?」
私はこう答えた。「あなたは創造の宇宙と霊の法則を教えるために生まれてきたのです。障害を持って生まれた理由は、それが人類に影響を及ぼす方法だからです。私たち人類は子どもたちとコミュニケーションできずにいます。あなたのような障害を持つ子どもたちを、これ以上病院や施設に閉じ込めて衰えていくままにしておく時間がないのです。あなたと私がしているように言葉を使わないコミュニケーションが可能であることを人々に一刻も早く知らせる必要があるのです。あなたのお母さんのキャットの粘り強い努力のおかげで、たくさんの親たちが子どもとコミュニケーションできる神秘的な方法をつかむ道が開かれました。シャンドラは目を輝かせた。「そうね、そういうことだったのね!」
テレパシーによる会話は続いた。その中でシャンドラは自分を「スクリーミング・イーグル」と呼び、「平和の伝道者」としての名誉あるスー族の役職を与えられた。スクリーミング・イーグルの意味は、「真実を語る者」である。わしの叫び声は真実であると考えられているからである。シャンドラは前世の知恵をすべて保持していて、イルカやクジラ、さらにETと交信できる能力を持っている。公衆を前にした講演で彼女は自分が12次元のETであるとさえ宣言したことがある。シャンドラの知恵の理解者の一人、ジェームズ・タイマンの去年一月のEメールを読者に紹介しよう。
霊能力者(インディゴ)たちは、地球上にもたらされる平和への門、入り口なのです。アセンドしたマスターたちが地上に降りて平和な意識を広めるためのグリッドなのです。彼らは特別なビジョンを持ってこの時期の地球に召喚されました。現在、光と闇の二つの勢力の間で戦いが繰り広げられていると信じる人々が多くいます。平和への道を希求する者たちはこの子どもたちに従うべきです。地球全体が次の意識段階にアセンドするにつれて膨大な数の人々が光の次元へアセンドしていくでしょう。その時、私たちの現実とは、私たちが本当の現実を見ないですむために作り出した幻想にすぎなかったということが明らかになるでしょう。
参照
Grandmother Shandra
にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

応援よろしく・・・
精神世界 ランキング




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




シャンドラは話せないなどいくつもの障害を持つアメリカの19歳の女性霊能力者である。彼女は1998年の秋分の日の翌日に偉大なマスターの転生であると認定された。ラコタ・スー族の酋長スタンディング・エルクはドアをノックする音を聞いた、それはその後の彼の人生を大きく変えたノックだった。ドアの外には美しい婦人が立っていた。自分をキャットと名乗ると、彼女はスタンディング・エルクという名の人はいないかと尋ねたので、私は自分がそうだと答えた。彼女はこう話した。「私の娘はスタンディング・エルクが誰かを知りたがっています。なぜなら、その人は一晩中フルートを吹いて歌い娘とダンスをしたからです。その人は誰かをさがすために私たちは来たのです。」「娘さんもいるのですか?」私は尋ねた。「はい、います。」私は娘を呼ぶように頼み、数分後にシャンドラは居間に入ってソファーに腰をおろした。シャンドラは穢れのないきれいな表情でテレパシーでこう話しかけた。「この周囲の霊とエネルギーを感じてごらんなさい!」私は、すかさず叫んでいた。「わかりました!あなたはお祖母さんの生まれ変わりですね?」「そうだよ、そのとおりだよ!」
参照
Grandmother Shandra
にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

精神世界 ランキング




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




この新しいタイプの人類はよく機能障害と誤診される。インディゴたちがAD(H)Dと診断されるのに対して、クリスタルたちは自閉症と思われることが多い。自閉症が記録的な増加をしているのも偶然の一致ではないだろう。自閉症の人々は自分ひとりの世界に住み他者と関わりをもたない。彼らが話をしないのは他者との交流に無関心だからである。クリスタルチルドレンたちはこれとは正反対である。彼らは他者に対して世話好きで同情的であり、ブルーレイチルドレンを引き継いでヒーリング能力の素質を持っている。ヴァーチャーは“インディゴチルドレンの育て方”という本にこのように書いている。“ADHDは高い次元に波長が合っている”という意味に解釈するのがインディゴたちにはふさわしい。クリスタルたちは自閉的なのではなく畏敬を感じさせる子どもたちなのです。畏敬に値はしても決して機能障害ではないのです。たとえ機能障害であっても、それは人類が進化し続けるためには、もはやじゃまになった機能なのです。“
ヴアーチャーの最後の指摘は、意図した以上に深い意味を含んでいる。クリスタルたちは地球上に姿を現し始めた新しい根本人種なのである。彼らは新しい人類の典型であり、私たちが彼らを生み出したのである。ゴードン・マイケル・スキャリオンもエドガー・ケイシーも20世紀後半に第五種の根本人種が登場することを口をそろえて予言しているのである。
参照
The Chrystal Children
にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

精神世界 ランキング








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ドリーン・ヴァーチャーは子どもたちに関わる超常現象の中心的な研究家であるが、クリスタルチルドレンというタイトルの著作を最近発刊した。クリスタルたちは、まだ最近7年間になって転生してきた魂でインディゴと超能力者たちが25年かそのくらい前でブルーレイたちが20年前から来ているのと比べるとまだ新しい。ヴァーチャーは、インディゴたちはまったく新しい世代のために道を開くために古いシステムを打ち壊して来たと説明する。「インディゴに続く世代が信じがたいテレパシー能力に恵まれていても驚くにはおよびません。クリスタルの多くはことばを話し始めるのが遅く3,4歳になってやっと話し始めるのも珍しくはありません。しかし両親たちは黙っている子どもたちとの意思疎通に困ることはなかったと言っています。それどころか、両親たちは生まれる以前から子どもたちとテレパシーでコミュニケーションをしていて、クリスタルたちは生まれてくるとテレパシー、自己流の手話、歌を含む音声によって意思を伝えてきたと語っています。この新しい人類はよく機能障害と誤診されます。インディゴがAD(H)Dと診断されやすいのに対して、クリスタルたちは自閉症と思われやすいのです。自閉症が記録的に増加していることとクリスタルの出現は偶然の一致でしょうか?自閉症の人々は自分ひとりの世界に住んでいて他者とは分離されています。彼らが口をきかないのは他者との交流に無関心だからです。クリスタルたちはこれとは全く正反対なのです。クリスタルたちは他者への思いやりが深く親切で、ブルーレイたちを引き継いで、ヒーリングの素質を示すのです。」
参照
The Chrystal Children
にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

精神世界 ランキング








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




スキャリオンはブルーレイたちが急速に成長することを強調している。「彼らは4,5歳前に教え始め、12歳に達するころには25年間教師生活を続けた大人と同等のレベルに達する。この子どもたちは念動力を持ち、自分が地球に生まれてきた使命を自覚していて、他のカテゴリーの子どもたちと関連する特性を備えている。」

コスモスにあげられたブルーレイ・チルドレンの特徴は以下の点である。

1 ブルーレイ・チルドレンは人生の早い時期から高い理想を持ち、それを持ち続ける
2 あらゆる言語に関心を持ち、彼らの多くが3歳までに2ヶ国語以上を話すようになる
3 意志が強く、時には頑固である(インディゴと共通)
4 手をかざすヒーラーのまねをする遊びを考え出す
5 他のどのような環境より水に惹きつけられる。川や海、青空を眺めて瞑想状態に入る
6 動物の感じ方や考え方を理解できて、それが当たり前の能力であるかのように他人に説明する
7 10代になる前に外国に行きたがり両親にせがむか、自分で旅をしようとする
8 性格は2つの極性に引き裂かれている・・・1つは真剣でひとつのことを思いつめる性質(インディゴ)であり、もう一つは遠くを夢見るような性質(クリスタル)である。
参照
Children of the Blue-Ray

にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

精神世界 ランキング








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




1988年コスモスノートという本でゴールドン・マイケル・スキャリオンはブルーレイ・チルドレンについての章を書いた。スキャリオンはノストラダムスやエドガーケイシーに匹敵する世に認められた霊能者であり現代の予言者である。彼は、おそらく正確な地球の変化の予測と世界の未来地図が最も知られていて、「真実がある/ない本」というボブフリッセル社の本で人気を博している。
スキャリオンは80年代の初期からブルー・レイ・チルドレンの存在には気づいていたが、その特長がつかめないでいた。1988年になってやっと、クライエントへのセッションの最中の瞑想状態で情報が入ってきた。それによると、ブルーレイ・チルドレンは新しい種類の人類(クリスタルチルドレン?)の先導者であり、ブルーの波動を持つメンタルな存在である。インディゴたちがアトランティスで前世をすごしたのに対して、ブルーレイたちはレムリアにいた魂である。スキャリオンによればブルーレイたちの青い光線は彼らに教師としての役割を果たすことを可能にするもので、繊細で自然な動きをするスペクトルとほぼ同一である。

参照
Children of the Blue-Ray

にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

精神世界 ランキング







コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




中国の超能力を持つ子どもたちの存在は、ちょうどインディゴチルドレンが注意を集めた時期に気づかれ始めた。ナンシー・アン・タッペの初期の研究が行われた時期に、この特異能力を発揮する現象はピークに達した。中国の超能力者という本の著者、ポール・ドンとトーマス・E・ラフィールは、中国政府はこの子どもたちの超人的な能力に関する研究に莫大な資金を費やしていると報告した。国中の学校と研究機関が調査にあたり、10万人の特異能力児が発見された。正確な人数を調べる方法は無いが、その数が急速に増えているのはあきらかである。
この子どもたちが秘めている信じがたい能力を紹介する。前述した「中国の超能力者」という本からその部分を抜粋する。そのひとつの能力は透視能力である。それは、筆箱の中に単語を書いた紙を入れてふたをする。子どもたちが答えた内容をしばらくして確かめてみると、紙に書かれたものと一致するのである。上海のシャオ・キオンという少女がこの能力を始めて公開したのが1981年だった。雲南省の師範大学の特異能力研究者は5人の子どもたちを選んで、訓練を行い、次の事実が明らかになった。これらの子どもたちは目隠しをされても、耳や鼻、口、舌、脇の下、手、足で「見る」ことができるのであった。行われた検査は適性ではない場合もあったが、検査全体は非の打ち所の無いものであった。アメリカのニューエイジ雑誌のオムニもこの検査に立会い、その信憑性を保証している。
本の束の中から一冊を選んで無作為に開き、その1ページを破いて丸め、小さなボールにして一人の子どもの脇の下に入れる。その子どもは、そのページの単語をすべて完璧に読むことができるのである。何度もテストを繰り返した後でオムニの記者はこの能力が本物であるという確信に達した。オムニの記者だけでなく、上海の有数の科学雑誌ネイチャーの編集者も目撃者の一人であった。
他にこのような例も報告されている。千人にも及ぶ人々が講堂にバラのつぼみを手に座っている。ステージに6歳の少女が上がって黙って手を振ると観客が手にしたバラのつぼみがいっせいにゆっくりと開いて、唖然としている人々の前で美しい花園に変わる。また、このような子どももいる。密封したビンを棚から無作為に選んでテーブルに置く。少しして、ビンから 錠剤を取り出してテーブルに置く。多くの例では、その後にコインのような別のものを取り出してテーブルに置いてはビンに戻す。このような多くの例が「中国の超能力者」に紹介されているのである。だが、この問題はこれまでにして、次に「ブルーレイ・チルドレン」を紹介したい。

参照
China's Super Psychics

にほんブログ村 トラックバックテーマ 新世紀教育へ新世紀教育

精神世界 ランキング







コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ