ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



キーン・エリアニュースより転載)

http://keen-area.net/?id=358

Season8,Episode10

原文:Cosmic Disclosure
Hopi and Zuni Prphecies with Clifford Mahooty
翻訳:AK system

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

David Wilcock:オーライ。 「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ。 番組ホストのデビット・ウィルコックです。 私たちは、インサイダーのインサイダー であるコーリー・グッドによって 注目された特別ゲスト、 クリフォード・マウモティとここにいます。 この魅力的な議論を先週に続き お送りします。 クリフォード、番組へようこそ。

Clifford Mahooty: ここにいられてうれしく思います。

David: そしてコーリー、 ここに居てくれて感謝します。

Corey Goode: ありがとう。

David: そしてクリフォード、あなたの人々、 ズニが持っていたこれらの 非常に興味深い人工物のいくつかに ついて話を始ねようと思います。 あなたは公共の記録の上で、彼らが 外の世界の人工物を持っていると 信じていると言った。 もう少し具体的にできますか?

Clifford: 私が学んだ最初の世界の外のものの 一つが結晶だったと私は信じています。 これらは送信機と受信機として 使用されていたので、トランシーバの カテゴリに入ると思います。

David: フム。

Clifford: そして、彼らは他のグループとの コミュニケーションのためにこれらを 使用します。 この場合、恐らく惑星上の土地の 神聖なグループのいくつか、 そして他の場所とです。 何年もの間保存されてきた出土品が いくつかありましたが、 そのほとんどは現在、それが何であるかを 知らない人々の手に渡っています。

David: そして、これらは規則的な結晶のように 見えるか、または彫刻された外観を 持っていますか? それとも私たちにはどう見えますか? それらは別の形で来ます。 それらのいくつかは自然です。 たとえば、水晶を取った場合と 同じ形、同じサイズです。 そして、その中のいくつかは円形です ─彼らがそこを見るために使用する 水晶球、特に世界の他の社会や 他のグループを見ます。 そして、私は彼らがコンピュータで現在 も使っている技術に関して学んだ。 コンピュータにおける、結晶技術は、 主にストレージとして使用されます。 そして、私は、これを情報バンクとして 無限に使うことができると信じています。 もちろん、インディアンの文化の 始まり以来、私が理解しているのは、 存在してきた技術を介して メッセージを送信し、 おそらくそれらを介して見ることができる、 おそらく世界の外のシステムや インナーワールドのシステムです。

Corey: 結晶は実際に情報を保存します。

Clifford: Yes.

Corey: だからこそ、ちょっとした相関があります。 ズミック・ディスクロージャーでの 以前の証言では、私たちは インナー・アース・グループ、 アンシャールについて話しました。 そして、彼らは結晶を巨大な、 基本的にはコンピュータと みなしています。 それは情報のためのデータバンクです。

Clifford: うん、はあ。

Corey: だからこそ、彼らは情報をそこに保存し、 それをトランシーバーとして使って、 宇宙から来た人々や内なる世界の 人々と通信することができる、 興味深い相関関係のようです。

Clifford: 私たちは、人間が認識している 次元だけでなく、見ようと思えば、 彼らはさまざまな次元から 来ていると思います。 しかし、彼らはまた、他の次元の 領域やゾーン、あるいはおそらく 次元間の型のシステムを 超えていると思います。 それでも、私はこれらのメッセージが ほとんどの場合瞬間的に 受信されると思います。 そして土着部族の中の多くが 治癒の実践のためにメッセージを 使ってきました。 そして、治癒習慣は他のグループ によっても使用され、他の、おそらくは インナーアース、外の世界、 そしてその時に必要とされている 知識の伝達のための表面システム上 (訳注:この場合は通信などのこと) でさえ相互につながる。 そして、それは通常、 言語なしで行われます。 それはちょうど、私は、ある意味、 別のゾーンで送信されていると思います…

Corey: 思想で。

Clifford: …コミュニケーションのための 思考プロセス。

Corey: はい。

David: そしてクリフォード、あなたが気づいた 星の人々から、ズニが得た成果物は 他に何かありましたか?

Clifford: 何千年もの間、与えられたり 生き残ったりしたものがたくさんあったと 思いますが、そのほとんどは スミソニアンのような初期の探検家 によって持ち出されました。 そして、たくさんの記録があります。 私は1960年代から見ていましたが、 1880年代に始まったさまざまな 探険の間に、彼らがズニから持ち出した もののいくつかを見ていました。 彼らはそこへ行って、いくつかの遺跡、 スペインの侵略の間にも存在していた 元の遺跡を掘りました。 そして、それらの成果物は スミソニアンに保存されました。 我々は何年も後にそれを求めましたが、 彼らは私たちを追い返しました。 そしてそれ以上彼らを追跡することが できませんでした。 しかし、私は1966年に それらを見ました、マスクのいくつか、 彼らが宗教と治療の目的のために 使用した道具のいくつかと、 彼らが部族から回収した 元の出土品のいくつかです。 そして、ニューヨークのハイド・ミュージアムや 全米の他の博物館など、 他の異なる博物館には多くの ものがあります。 インディアン送還法と墓地保護法の後、 彼らはインディアンにそれを多く 返還しましたが、 そのプロセスがどういうものだったか、 正確にはわかりません。

Corey: スミソニアンが持ち去ったものに 関わった技術、外の世界の技術が あったかもしれません… ネイティブの人々に引き渡された "フライングシールド"で 彼ら(スター・ピープル)は実際に それらで飛びました。

Clifford: だけでなく、彼らはシールドとして 使用していました。 彼らの輸送に使用した昔のタイプの船で。 David: あなたが「シールド」と言いましたので、 ここで明確にします。 これらはUFOのように見える彫刻か、 それとも実際のクラフトですか? Clifford: それはクラフトですが、それは シールドのように見えます、 フライング・シールドです。

David: オォウ!

Clifford: ひょうたん型の飛行装置や丸い船も 見られます。 David: アゥ! Clifford: その時、彼らはそれに 何を関係させるのだろうか?

David: はい。

Clifford: 彼らがよく知っていたものです。 シールドは、この場合、あなたを守る 何かになります… それ対して、ほとんどの インディアン部族は戦争の日に 盾を使いました。 (訳注:つまりスミソニアンはインディアン が戦闘に使う盾だと思っている。) そしてそれがあなたが作ることが できる唯一の参考資料です。 フライング・シールドが飛んでいる場合は、 それが唯一の参考資料です。

David: ガイア(番組)では、非常に珍しい ヒューマノイドタイプのミイラを 調査しています。 あなたは自然の可能性のある 出土品を見たことはありましたか?

Clifford: 私は与えられた情報を通して それらのことを知っているだけです。 例えば、ホピ人が私に言ったことは… 特にホピが非常によく知っている アント・ピープル(アリの人)などです。 さて、私はチャコ・キャニオンから 出てきたようなミイラ化した存在について 聞いたことがありますが、 この同じ個人によると、それはチャコから ホピに輸送された丸太の中にありました。

David: フム。

Clifford: 私は一目見て、それはミイラでした。 それは、それのように見える 外見を持っています… マホガニーの木材や根のように 磨かれたように見えます。 しかし私は、生きている人として 生活していた事があることを 直ちに感知できました。 しかし、それは約ですが… それがそれほどの長さとだけ言います。 [クリフォードは手を広げて 約30インチ(76㎝)を表す]

David: それは実際に光沢だったですか?

Clifford: うん。

David: 磨かれて光沢状に?

Clifford: それには何らかのタイプの樹液や ある種の化合物がそこにありました。

David: ミイラ化のようだ。

Clifford: Yes.

David: ワォウ!

Corey: まあ、彼らはおそらく見たことがあります… 長年に渡って、彼らは樹液を発見し、 樹液のには虫が保存されています。 彼らはおそらく、彼らを保存することが できることを知っていた…

Clifford: 私はそれを見て、惑星以外の存在から ものを保存する方法について 教えられたと感じたのです。 私たちはすべてその人たちによって 教えられました。

David: このミイラは普通の人間ようで 3フィート(90㎝)位の背に見えましたか、 それとも珍しい特徴がありましたか? Clifford: それは多くの、多くの珍しい機能を 持っています。 人間のようには見えませんでした。

David: 本当に?

Clifford: はい。そのように見えました… 私の最初の反応は、 それらの写真を多く見たので、 ETだということです。 私が何年にもわたって学んだ情報の 私の評価は、それがETまたは 惑星の生き物、あるいは人間 または動物の種以外でなければ ならないということです… ケンタウルス…

David: さて、いくつか質問していいですか?

Clifford: どうぞ。 David: OK。 それは5本の指を持っていましたか?…

Clifford: いいえ、私はそれについて詳細には 触れていませんでした。 なぜなら、彼はただそれを見せて、 「私たちは次回これに触れます」 と言ったからです。 そして私は彼を尊敬しているので、 「OK、大丈夫。」とだけ答えました。

Corey: そして、私たちはそれのX線を 行うことができる可能性があります。

Clifford: 彼はボランティアをして、 誰かに見てもらうことさえしました。 なぜなら、彼はファースト・メサ(ホピの村)で 最後の人だったからです。 そして、彼は、「この情報を持っている」 ことを知ってほしいと思っています。 だから、彼は私に「どうしたらいい?」と 尋ねたようなものです。 そして、「まあ、私たちはそれを 文書化するべきだと思う」と言いました。 そして、そのうちの1人は、 これらの科学的分析を経て、 これは単に文書化するためには それほど重要ではないからです。

David: 私はそれが目、鼻、口、または、 人間のような頭を持っていると仮定します…

Clifford: さて、それは人間が作るものの 特徴を持っています:目、足、手。 David: でも、その比率はまったく違っていますか?

Clifford: 割合は異なります。そしてそれは もっと小さな種の1つかもしれません… 多くの種があるので。 私たちの教えでは、 みなサイズが異なっていました。 アリの人々(昆虫タイプのET)でさえ、 サイズが違う。 昆虫界でも、サイズが違う。 だから、同じ種でも 異なるタイプのものであってもよい。

David: ワォウ!

Corey: 彼はそれがどのように発見されたかの 歴史を知っていますか?…

Clifford: はい。

Corey: どうやって発見されました?

Clifford: 彼は全部の歴史を知っています。

Corey: 素晴らしい。

Clifford: また、彼はどのように彼がそれを得たか、 それが起こったとき、日付などの詳細な 情報を持っています。 だから、彼は非常に徹底的です。 マラバ氏、ホピでの名前です。 彼は多くの情報を持っています。 そして、彼はホピのファースト・メサ 最後の神権のようです。 彼らはすべて異なっている。 しかし、彼は、以前の祖父や 彼の教えを受けたグループから、 何歳になっても、彼と一緒に残されて いることの代表者になっています。 そして、彼は現在、主に2つの理由で 一般に知らせるべき時であると 感じています。 最初の理由は、彼がホピ族についての 偽作の束の話をしていて、 ホピの記録をストレートに伝えている 作家によって、記録をストレートなものに 修正したいということです。 もう1つは、将来の世代のための 情報の伝承のためです。 私たちはこの4番目の世界の 終わりにいるように見えますが、 ホピ氏の情報が次の世代に 伝わるようにして、ホピ族の歴史について 考えさせたいと考えています。 彼は、彼が話したミイラ化されたもの、 飛行シールドだけでなく、小惑星や、 それが過去にどのように起こったのか、 そして将来起こることも含めて、 非常に多くの情報を持っています。 彼は彼の人生の舞台で、この情報を 一般の人に伝えたいと考えています。 そして誰も… 彼は、誰かがファースト・メザにいる 自分の職務と機能を引き継ぐように 努めました。 しかし彼と一緒に働いて彼の弟子に なる人は誰もいません。 彼がやりたがっていることは、 これを記録して、簡単なものから 物語タイプのアプローチに至るまで、 我々が話しているような先進的な ものへと伝えたいということです。 Corey: 第1、第2、第3、第4世界のホピの 預言について少し説明できますか、 なぜ私たちは第4にいるのですか? Clifford: まあ、最初の3つは、地球のような 自然のものによって破壊されました、 風、火、地震のように。 そして、最後のものは、 もちろん、洪水でした。 そして、これがプエブロの人々として、 グランドキャニオンで生き残った理由です。 私たちはさまざまな昆虫の人々の 病棟のようなものになってきました。 これが私たちの歴史が語るものです。 それは作られたものではありません。 どこかから来て、私たちにこの情報を 与えた誰かがいるわけでありません。 それは私たちの歴史の一部であり、 私たちのシステムです。 Corey: 昆虫の人々は第四世界と第三世界に どのように結びついていますか? Clifford: 彼らがそれを表現する方法は、 私は彼らが内なる世界だけではないと 思っていますが、教授によれば彼らは 他のオフワールドのシステムからであって、 この大惨事を知ったガーディアンと 地球の守護者としてのカテゴリーです。 そして、こういった不用物の理由が たくさんありました。 あなたは地球を悪いことからクリアにする 必要があります。 恐竜や巨人を取り除く(絶滅)ためには、 同じ理論が適用されると思います。 あなたがそれを神か偉大な霊か 何と呼んでも、 それを担当する者は誰でも、 「目的から離れすぎた、あるいは 間違いをしたので、もう一度これを きれいにしましょう」 あるいは、 「人類は私たちに言われたことに従わず、 彼らは逸脱しました。 私たちはその惑星を 破壊しなければなりませんでした。」 そしてこれが繰り返されると思います。 歴史はそれ自身を繰り返す。 Corey: うん。 Clifford: だから私たちは今ここにいる… ホピ、ズニ、そして他のプエブロの人々が、 私たちが現在第四世界の終わりにいる と言っていることは何でしょう?

David: 説明されているように、すべての世界は 何らかの災害で終わりますか? あなたが話しているこれらの クレンジングで終わりますか?

Clifford: 私が勉強してきた歴史によれば、 彼らはその点まで進まない機会を 与えていましたが、彼ら(絶滅したもの)は 行っていけない線を超えました。 だからそれは最後の手段だった。 「もし、あなたが教えてくれたことに 従わなければ、違反しているなら、 私たちは選択の余地がありません」 Corey: あなたが第3世界の終わりにいたことを 蟻の人が知った時、彼らはどこでズニを 引き上げましたか?(携挙) どのくらいの期間、 彼らはどこに行ったのですか?

Clifford: まあ、教えによると、私たちは第4の 地下世界にいました。 そして彼らは「ダークワールド」であった 第四世界から各ステップを進めました。 そして、それらすべてのレイヤーを 通過すれば、以前のものよりも ずっときれいになり、より軽くなります。 そして、彼らが次世代にいかに乗るか についての多くの多くの物語があります。 ホピはリードしてそれに乗りました。 ズニは、ある種の樹木を育てることに ついて話しています。 そして、これらは、それを参照するための ただの寓意だと思います。 そして、彼らは次の世界に足を踏み入れ、 しばらくそこにとどまった。 そして、ついには、私たちが「光の世界」 と呼ぶものに入ったのです。 そして彼らは、太陽の父親としての 寓意を使用しています。 それは、光と私たちが今日太陽の エネルギーについて知っていることによって、 ある程度真実です。 太陽の父がそれを創造するように、 それはある程度真実です。 なぜなら、光と私たちが今日、 太陽のエネルギーについて知っていること があるためです。 ですから、そこには たくさんのものが混在しています… あなたはそれを量子物理学の観点から 真実である科学的観点から見て、 それからスピリチュアリティの観点から それを見て、それらをまとめて、 インディアンの話の解釈と 現代の物理学があなたに伝えます。 そして、彼らは違う言語と 異なる概念から同じことを話します。

Corey: ズニとホピは何世代にもわたり 地球の下に持ち込まれましたか?

Clifford: オォゥ、それは何千年もです。

Corey: 何千年も。

Clifford: ええ。少なくとも。

Corey: あなたが出現したときに、 あなた達の人々がどこから出てきたのか、 そしてあなたが次に行く場所を知っていますか? Clifford:さて、 彼らはグランドキャニオンと言いました…

Corey: グランドキャニオン。

Clifford: そしていくつかの場所があります。 リトル・コロラドの合流点は東から、 そしてビッグコロラド… トラバーチンドーム(石灰岩ドーム) があります。 彼らはそれを「シパプ」と呼ぼます。 すべてのインディアンは "シパプ"または "シパプリマ"への参照を持っています。 そして、それは彼らが他の宇宙のから 出てきた場所です。 彼らが通過するポータルを 持っていなければなりません。 現在では、それをワームホール またはボルテックスと呼ぶことができます。 Corey: ワォウ! だから、ズニが地下に運ばれたとき、 彼らはポータルを介して別の惑星に 運ばれたかもしれない。 Clifford: うんハア。 科学の立場から見ると、実際には インナーワールドだけでなく、 外の世界から他の存在も 来ていると思います。 彼らはそれらを通って来ました。 私たちは、再び、ワームホールや ボルテックスをそこに呼び出します。 そして彼らはそこを直接通りました。 かつて、私のズニ族からの 遠征がありました… 彼らは(募集者)毎年少なくとも 20人を募集しました。 彼ら(募集者)はグランドキャニオンに 彼らを連れて行き、彼ら(ズニ)は 10日間のボート旅行のような気分でした。 彼らがこれらのボルテックスを 探しているのを知らず、インディアンは すべての神聖な場所を特定しました。 Corey: グランドキャニオンには他にも たくさんの謎があります。 1800年代後半には、 いくつかの遺物がエジプト人に 見えたという発見がありました。 Clifford: うん、ハァ。 Corey: それについて何か情報を持っていますか? Clifford: まあ、私たちは実際にドキュメンタリーを 作りました。4年前だったと思う。 (シパプへの探検)私たちの目的は スミソニアンによって資金提供された キンケイドという男の1980年の 遠征を探すことでした。 そして彼は実際に洞窟に入りました。 私たちはその場所を探しにそこにいました。 私たちがそこにいる間に、 何か掘削が起きていました。 私たちはそこに着くまで、 気が付きませんでした。 そして、私たちの目的は、 キンケイド探検隊によって取り除かれ、 ワシントンDCのスミソニアンに運ばれた エジプト仏像と仏像があった 洞窟について調べることでした。 私たちは公式の手続きついて (どう行われたのか)問い合わせました。 そして私たちが得た回答は、 彼らは彫像を海に投棄したでした。

David: うん。

Corey: 私たちは過去にスミソニアンによって 海に捨てられた巨人の体について 聞いたことがあります。

Clifford: うん。 その遠征はYouTubeにあります。 それは「シパプへの探検」といいます。 (Expedition to Sipapu) それはすべて事実です。 私たちはアーカイブを完成しました。 Corey: あなたは各地から、そこに住んでいる 人々の特定の物語を思い出しますか?

Clifford: まあ、ご存知の通り、 本当に話を聞く必要があり、 彼らが意味するものの言葉を本当の 意味で理解しなければなりません。 彼らが通過すると言うとき… 覚えておいて、私は彼らが(層) レイヤーを通過したと言った。

Corey: はい。

Clifford: だから彼らはそこに降りて いかなければならなかった。 つまりそういう事… 私たちは循環的な生活をしています。 私たちは皆、私たちがいた場所、 つまりインナーアースに戻ります。 そして、内側の地球へはOBE、 ご存知の体外の離脱で訪問します。 そして、そこにいた人がたくさんいることは 分かっています。 そこにはとても美しいので、 ここ(地上に)に戻って悲しいです。 彼らが嘘つきでないことは分かっています。 彼らは私に嘘をつくことはできません。

David: はい。

Corey: 私自身少し経験がありました。

Clifford: うん。 それは美しいと彼らは言う。 「私は戻ってきたくなかった」と 彼らは言う。

Corey: 私はあなたの証言を信じています。 あなたは違った種類の昆虫についても 言及しました。

Clifford: カマキリタイプでしたか?

Corey: はい。 この聴衆の中の多くの人が、 カマキリタイプに精通しています。

Clifford: はい。 私は他の種があったと考えています、 (訳注:つまりヒトの種は別系統もある と言いたい) 基本的には地表にあるものだけでなく、 アリのように地面の中に、 昆虫の種はあるが、 他の種もみな教師です。

Corey: 私は、2つの心というグループを 報告した事があります。 ネイティブアメリカンについて、 スマートガラスパッドで「興味深い」 という情報を見ました。

Clifford: ウーハア。

Corey: そして、爬虫類には一次心と二次心 があるので興味深いことが分かりました。 これらと同じだと思いますか? Clifford: ズニの神話や物語によると、 作られた人々は最初すべて善良な 人々だったということです。 しかし、今や二つの心があります。 「ダークフォースの人々」と呼ばれるもの より暴力的な「魔術師」と呼ぶものです。 彼らは普通の人間と同じ任務を 持っていないので、それらは "two-hearted people"と 呼ばれるものです。 彼らの使命は、バランスのための ダークフォースになることです。

Corey: アゥ!はい。

Clifford: そして、バランスは人口管理だった。 しかし、彼らはそのコントロールを超え、 より強力になりました、そして、それは今、 私たちが今直面していることです。 私たちはダークフォースの不均衡にいる。 しかし、均衡がとれるようになります。 David: 1つあって、クリフォード、 私が非常に説得力がある研究と感じる、 南アフリカで発見された頭蓋骨、 ボスコップの頭蓋骨を見ると、 それは長く伸びています。

Clifford: うん、ハァ。

David: 脳は、正常な脳の約2倍の大きさです。 これは頭部結合の結果ではありません。 私たちはシベリアでそれらを見つける。 我々はそれらを南アフリカで見つける。 ファラオのエジプトの描写にも、 この特徴があります。 私たちは今、ヨーロッパの墓で それらを見つけました。 また、古典的なマヤの碑文の中には、 細長い頭蓋骨を持つ人もいます。 だから私は、あなたがそれに関する 情報を持っているのだろうかと 思っています。 Clifford: 私が見てきた理論では、 リーダーシップを持った、 「ニューヒューマン」としての機能を担う ハイブリッドプログラムがあったという事です。 当時の人々はまだ高度な人間になる 途中段階にありました。 先住民についての話しです。 だから、彼らは移行しました。 私は、(インディアンの)祈りと 儀式に基づいてそれを信じています。 そして、これらのことは包括的な 研究に基づいた歴史的事実です。 あなたが見ているのは、 特別なタイプの人々でした。 彼らは通常のグループとは 異なる特徴を持っていました。 だから、ズニの歴史の中で、神権は、 半分は外の世界にかかわっている、 ハーフヒューマノイドタイプの人間です。 そこで、彼らは青い線を始めました。 つまり、「ブルーブラッド」の組織でした。 それは、特定のグループ、藩のシステム、 またはあなたが社会システムと 呼ぶかもしれないものになりました。 多くの異なるプエブロ(部族)には 多くの社会があります。 彼らは薬の社会、カチナの社会、 あらゆる方面の 神権の社会を持っていました… それぞれには特定の機能があります。

David: クリフォード、アメリカの インディアン居留地に建設されている カジノについてどう思いますか?

Clifford: インディアンの予約地にカジノがあります。 そして、彼らは何年も前から そこへアクセスしていましたが、 インディアンの予約地には多くの活動、 建設活動があると私は信じています。 それは、誰も 入ることのできない土地なので、 それはまるで国立公園、軍事基地と 同じです。 だから、彼ら(経営者)は望むものを 持ち続けることができます。 そして、カジノは、人々の 通常の生活を離れ、すべてのお金、 それを巻き上げることが一番の目的です。 そして別の逸脱者を生み出します。 なぜなら既に彼らには アルコール依存症もあるからです。 彼らはすでに家庭内暴力や麻薬など あらゆるものを持っています。

Corey: そこへさらに賭博を追加する。

Clifford: これは別のなにかです。 ギャンブルの場合は… あなたは冷静になることができます。 だから私はそれとも違うと思う。 David: アメリカンインディアンの これら神聖な土地のそれぞれの下に 地下世界があると思いますか? おそらくこれらのカジノがそこに建てられて 地下のエリアにアクセスする 格好の場所になっていますか?

Clifford: ええ、特に、例えば、 Dicarce(ディカーセ)─ ドゥルセ[ニューメキシコ]─の ジカリア・アパッチのように。 私はそこに2つのカジノがあると思う。 物語や伝説、または多くの場合、 神話で、それらの場所のいくつかは、 地下の人々が使用していた ─彼らは今日でも居る─ 彼ら(カジノ関係者)は別の部族の 巡礼によってその山々に行っていました。 それは彼らが直接彼ら(地下の人)と 連絡をとっていた場所です。 しかし、時間がたつにつれて、 彼らはフェンスを入れ始めました。 彼らはそれを隔離し始めた。 だから私たちはもはや…

Corey: …アクセスが

Clifford: …アクセス

Corey: この場所を軍隊が閉鎖していますか?

Clifford: 誰もが(それをしているのが)誰かを 知っています。

Corey: OK。

Clifford: しかし、私はそれらの人々から 情報を得ることはできませんでした… 私は彼らがしたことは彼らが文書に 署名したことだと思います。 「誰かがあなたにこれを聞いても、 あなたは彼らに言わない」

Corey: 非開示。

Clifford: 彼らは言います、「まあ…。」 そして彼らは本当に良い金額を払った。

David: オーライ。 ではクリフォード、本当に素晴らしい 情報でした。 あなたが以前の出演以来、 あなたの知識を私たちと共有したいと 思ってくれて、とても感謝しています。 そしてコーリー、彼に言っておきたい メッセージはありますか?

Corey: うん。 ここにあなたとあなたの情報を、 載せていただきありがとうございます。 私はこれがホピ族とズニ族について、 多くの誤解を訂正するためのツールに なることができてとても嬉しいです。

Clifford: 私はここにいることがうれしいです。

David: では、クリフォードありがとう。そして 番組をご覧いただきありがとうございます。 コーリーグッドとお送りした、 「コズミック・ディスクロージャ」。 私はデビット・ウィルコック そしてスペシャルゲストは クリフォード・マウモティでした。

この記事は https://spherebeingalliance.com/blog に掲載されている「コズミックディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。

翻訳:AK system 2017-11-01 / 100PV

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David Wilcock:オーライ。 「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ。 番組ホストのデビット・ウィルコックです。 私たちは、インサイダーのインサイダー であるコーリー・グッドによって 注目された特別ゲスト、 クリフォード・マウモティとここにいます。 この魅力的な議論を先週に続き お送りします。 クリフォード、番組へようこそ。

Clifford Mahooty: ここにいられてうれしく思います。 David: そしてコーリー、 ここに居てくれて感謝します。

Corey Goode: ありがとう。 David: そしてクリフォード、あなたの人々、 ズニが持っていたこれらの 非常に興味深い人工物のいくつかに ついて話を始ねようと思います。 あなたは公共の記録の上で、彼らが 外の世界の人工物を持っていると 信じていると言った。 もう少し具体的にできますか?

Clifford: 私が学んだ最初の世界の外のものの 一つが結晶だったと私は信じています。 これらは送信機と受信機として 使用されていたので、トランシーバの カテゴリに入ると思います。

David: フム。

Clifford: そして、彼らは他のグループとの コミュニケーションのためにこれらを 使用します。 この場合、恐らく惑星上の土地の 神聖なグループのいくつか、 そして他の場所とです。 何年もの間保存されてきた出土品が いくつかありましたが、 そのほとんどは現在、それが何であるかを 知らない人々の手に渡っています。

David: そして、これらは規則的な結晶のように 見えるか、または彫刻された外観を 持っていますか? それとも私たちにはどう見えますか? それらは別の形で来ます。 それらのいくつかは自然です。 たとえば、水晶を取った場合と 同じ形、同じサイズです。 そして、その中のいくつかは円形です ─彼らがそこを見るために使用する 水晶球、特に世界の他の社会や 他のグループを見ます。 そして、私は彼らがコンピュータで現在 も使っている技術に関して学んだ。 コンピュータにおける、結晶技術は、 主にストレージとして使用されます。 そして、私は、これを情報バンクとして 無限に使うことができると信じています。 もちろん、インディアンの文化の 始まり以来、私が理解しているのは、 存在してきた技術を介して メッセージを送信し、 おそらくそれらを介して見ることができる、 おそらく世界の外のシステムや インナーワールドのシステムです。

Corey: 結晶は実際に情報を保存します。

Clifford: Yes.

Corey: だからこそ、ちょっとした相関があります。 ズミック・ディスクロージャーでの 以前の証言では、私たちは インナー・アース・グループ、 アンシャールについて話しました。 そして、彼らは結晶を巨大な、 基本的にはコンピュータと みなしています。 それは情報のためのデータバンクです。

Clifford: うん、はあ。

Corey: だからこそ、彼らは情報をそこに保存し、 それをトランシーバーとして使って、 宇宙から来た人々や内なる世界の 人々と通信することができる、 興味深い相関関係のようです。

Clifford: 私たちは、人間が認識している 次元だけでなく、見ようと思えば、 彼らはさまざまな次元から 来ていると思います。 しかし、彼らはまた、他の次元の 領域やゾーン、あるいはおそらく 次元間の型のシステムを 超えていると思います。 それでも、私はこれらのメッセージが ほとんどの場合瞬間的に 受信されると思います。 そして土着部族の中の多くが 治癒の実践のためにメッセージを 使ってきました。 そして、治癒習慣は他のグループ によっても使用され、他の、おそらくは インナーアース、外の世界、 そしてその時に必要とされている 知識の伝達のための表面システム上 (訳注:この場合は通信などのこと) でさえ相互につながる。 そして、それは通常、 言語なしで行われます。 それはちょうど、私は、ある意味、 別のゾーンで送信されていると思います…

Corey: 思想で。

Clifford: …コミュニケーションのための 思考プロセス。

Corey: はい。

David: そしてクリフォード、あなたが気づいた 星の人々から、ズニが得た成果物は 他に何かありましたか?

Clifford: 何千年もの間、与えられたり 生き残ったりしたものがたくさんあったと 思いますが、そのほとんどは スミソニアンのような初期の探検家 によって持ち出されました。 そして、たくさんの記録があります。 私は1960年代から見ていましたが、 1880年代に始まったさまざまな 探険の間に、彼らがズニから持ち出した もののいくつかを見ていました。 彼らはそこへ行って、いくつかの遺跡、 スペインの侵略の間にも存在していた 元の遺跡を掘りました。 そして、それらの成果物は スミソニアンに保存されました。 我々は何年も後にそれを求めましたが、 彼らは私たちを追い返しました。 そしてそれ以上彼らを追跡することが できませんでした。 しかし、私は1966年に それらを見ました、マスクのいくつか、 彼らが宗教と治療の目的のために 使用した道具のいくつかと、 彼らが部族から回収した 元の出土品のいくつかです。 そして、ニューヨークのハイド・ミュージアムや 全米の他の博物館など、 他の異なる博物館には多くの ものがあります。 インディアン送還法と墓地保護法の後、 彼らはインディアンにそれを多く 返還しましたが、 そのプロセスがどういうものだったか、 正確にはわかりません。

Corey: スミソニアンが持ち去ったものに 関わった技術、外の世界の技術が あったかもしれません… ネイティブの人々に引き渡された "フライングシールド"で 彼ら(スター・ピープル)は実際に それらで飛びました。

Clifford: だけでなく、彼らはシールドとして 使用していました。 彼らの輸送に使用した昔のタイプの船で。 David: あなたが「シールド」と言いましたので、 ここで明確にします。 これらはUFOのように見える彫刻か、 それとも実際のクラフトですか? Clifford: それはクラフトですが、それは シールドのように見えます、 フライング・シールドです。

David: オォウ!

Clifford: ひょうたん型の飛行装置や丸い船も 見られます。 David: アゥ! Clifford: その時、彼らはそれに 何を関係させるのだろうか?

David: はい。

Clifford: 彼らがよく知っていたものです。 シールドは、この場合、あなたを守る 何かになります… それ対して、ほとんどの インディアン部族は戦争の日に 盾を使いました。 (訳注:つまりスミソニアンはインディアン が戦闘に使う盾だと思っている。) そしてそれがあなたが作ることが できる唯一の参考資料です。 フライング・シールドが飛んでいる場合は、 それが唯一の参考資料です。

David: ガイア(番組)では、非常に珍しい ヒューマノイドタイプのミイラを 調査しています。 あなたは自然の可能性のある 出土品を見たことはありましたか?

Clifford: 私は与えられた情報を通して それらのことを知っているだけです。 例えば、ホピ人が私に言ったことは… 特にホピが非常によく知っている アント・ピープル(アリの人)などです。 さて、私はチャコ・キャニオンから 出てきたようなミイラ化した存在について 聞いたことがありますが、 この同じ個人によると、それはチャコから ホピに輸送された丸太の中にありました。

David: フム。

Clifford: 私は一目見て、それはミイラでした。 それは、それのように見える 外見を持っています… マホガニーの木材や根のように 磨かれたように見えます。 しかし私は、生きている人として 生活していた事があることを 直ちに感知できました。 しかし、それは約ですが… それがそれほどの長さとだけ言います。 [クリフォードは手を広げて 約30インチ(76㎝)を表す]

David: それは実際に光沢だったですか?

Clifford: うん。

David: 磨かれて光沢状に?

Clifford: それには何らかのタイプの樹液や ある種の化合物がそこにありました。

David: ミイラ化のようだ。

Clifford: Yes.

David: ワォウ!

Corey: まあ、彼らはおそらく見たことがあります… 長年に渡って、彼らは樹液を発見し、 樹液のには虫が保存されています。 彼らはおそらく、彼らを保存することが できることを知っていた…

Clifford: 私はそれを見て、惑星以外の存在から ものを保存する方法について 教えられたと感じたのです。 私たちはすべてその人たちによって 教えられました。

David: このミイラは普通の人間ようで 3フィート(90㎝)位の背に見えましたか、 それとも珍しい特徴がありましたか? Clifford: それは多くの、多くの珍しい機能を 持っています。 人間のようには見えませんでした。

David: 本当に?

Clifford: はい。そのように見えました… 私の最初の反応は、 それらの写真を多く見たので、 ETだということです。 私が何年にもわたって学んだ情報の 私の評価は、それがETまたは 惑星の生き物、あるいは人間 または動物の種以外でなければ ならないということです… ケンタウルス…

David: さて、いくつか質問していいですか?

Clifford: どうぞ。 David: OK。 それは5本の指を持っていましたか?…

Clifford: いいえ、私はそれについて詳細には 触れていませんでした。 なぜなら、彼はただそれを見せて、 「私たちは次回これに触れます」 と言ったからです。 そして私は彼を尊敬しているので、 「OK、大丈夫。」とだけ答えました。

Corey: そして、私たちはそれのX線を 行うことができる可能性があります。

Clifford: 彼はボランティアをして、 誰かに見てもらうことさえしました。 なぜなら、彼はファースト・メサ(ホピの村)で 最後の人だったからです。 そして、彼は、「この情報を持っている」 ことを知ってほしいと思っています。 だから、彼は私に「どうしたらいい?」と 尋ねたようなものです。 そして、「まあ、私たちはそれを 文書化するべきだと思う」と言いました。 そして、そのうちの1人は、 これらの科学的分析を経て、 これは単に文書化するためには それほど重要ではないからです。

David: 私はそれが目、鼻、口、または、 人間のような頭を持っていると仮定します…

Clifford: さて、それは人間が作るものの 特徴を持っています:目、足、手。 David: でも、その比率はまったく違っていますか?

Clifford: 割合は異なります。そしてそれは もっと小さな種の1つかもしれません… 多くの種があるので。 私たちの教えでは、 みなサイズが異なっていました。 アリの人々(昆虫タイプのET)でさえ、 サイズが違う。 昆虫界でも、サイズが違う。 だから、同じ種でも 異なるタイプのものであってもよい。

David: ワォウ!

Corey: 彼はそれがどのように発見されたかの 歴史を知っていますか?…

Clifford: はい。

Corey: どうやって発見されました?

Clifford: 彼は全部の歴史を知っています。

Corey: 素晴らしい。

Clifford: また、彼はどのように彼がそれを得たか、 それが起こったとき、日付などの詳細な 情報を持っています。 だから、彼は非常に徹底的です。 マラバ氏、ホピでの名前です。 彼は多くの情報を持っています。 そして、彼はホピのファースト・メサ 最後の神権のようです。 彼らはすべて異なっている。 しかし、彼は、以前の祖父や 彼の教えを受けたグループから、 何歳になっても、彼と一緒に残されて いることの代表者になっています。 そして、彼は現在、主に2つの理由で 一般に知らせるべき時であると 感じています。 最初の理由は、彼がホピ族についての 偽作の束の話をしていて、 ホピの記録をストレートに伝えている 作家によって、記録をストレートなものに 修正したいということです。 もう1つは、将来の世代のための 情報の伝承のためです。 私たちはこの4番目の世界の 終わりにいるように見えますが、 ホピ氏の情報が次の世代に 伝わるようにして、ホピ族の歴史について 考えさせたいと考えています。 彼は、彼が話したミイラ化されたもの、 飛行シールドだけでなく、小惑星や、 それが過去にどのように起こったのか、 そして将来起こることも含めて、 非常に多くの情報を持っています。 彼は彼の人生の舞台で、この情報を 一般の人に伝えたいと考えています。 そして誰も… 彼は、誰かがファースト・メザにいる 自分の職務と機能を引き継ぐように 努めました。 しかし彼と一緒に働いて彼の弟子に なる人は誰もいません。 彼がやりたがっていることは、 これを記録して、簡単なものから 物語タイプのアプローチに至るまで、 我々が話しているような先進的な ものへと伝えたいということです。 Corey: 第1、第2、第3、第4世界のホピの 預言について少し説明できますか、 なぜ私たちは第4にいるのですか? Clifford: まあ、最初の3つは、地球のような 自然のものによって破壊されました、 風、火、地震のように。 そして、最後のものは、 もちろん、洪水でした。 そして、これがプエブロの人々として、 グランドキャニオンで生き残った理由です。 私たちはさまざまな昆虫の人々の 病棟のようなものになってきました。 これが私たちの歴史が語るものです。 それは作られたものではありません。 どこかから来て、私たちにこの情報を 与えた誰かがいるわけでありません。 それは私たちの歴史の一部であり、 私たちのシステムです。 Corey: 昆虫の人々は第四世界と第三世界に どのように結びついていますか? Clifford: 彼らがそれを表現する方法は、 私は彼らが内なる世界だけではないと 思っていますが、教授によれば彼らは 他のオフワールドのシステムからであって、 この大惨事を知ったガーディアンと 地球の守護者としてのカテゴリーです。 そして、こういった不用物の理由が たくさんありました。 あなたは地球を悪いことからクリアにする 必要があります。 恐竜や巨人を取り除く(絶滅)ためには、 同じ理論が適用されると思います。 あなたがそれを神か偉大な霊か 何と呼んでも、 それを担当する者は誰でも、 「目的から離れすぎた、あるいは 間違いをしたので、もう一度これを きれいにしましょう」 あるいは、 「人類は私たちに言われたことに従わず、 彼らは逸脱しました。 私たちはその惑星を 破壊しなければなりませんでした。」 そしてこれが繰り返されると思います。 歴史はそれ自身を繰り返す。 Corey: うん。 Clifford: だから私たちは今ここにいる… ホピ、ズニ、そして他のプエブロの人々が、 私たちが現在第四世界の終わりにいる と言っていることは何でしょう?

David: 説明されているように、すべての世界は 何らかの災害で終わりますか? あなたが話しているこれらの クレンジングで終わりますか?

Clifford: 私が勉強してきた歴史によれば、 彼らはその点まで進まない機会を 与えていましたが、彼ら(絶滅したもの)は 行っていけない線を超えました。 だからそれは最後の手段だった。 「もし、あなたが教えてくれたことに 従わなければ、違反しているなら、 私たちは選択の余地がありません」 Corey: あなたが第3世界の終わりにいたことを 蟻の人が知った時、彼らはどこでズニを 引き上げましたか?(携挙) どのくらいの期間、 彼らはどこに行ったのですか?

Clifford: まあ、教えによると、私たちは第4の 地下世界にいました。 そして彼らは「ダークワールド」であった 第四世界から各ステップを進めました。 そして、それらすべてのレイヤーを 通過すれば、以前のものよりも ずっときれいになり、より軽くなります。 そして、彼らが次世代にいかに乗るか についての多くの多くの物語があります。 ホピはリードしてそれに乗りました。 ズニは、ある種の樹木を育てることに ついて話しています。 そして、これらは、それを参照するための ただの寓意だと思います。 そして、彼らは次の世界に足を踏み入れ、 しばらくそこにとどまった。 そして、ついには、私たちが「光の世界」 と呼ぶものに入ったのです。 そして彼らは、太陽の父親としての 寓意を使用しています。 それは、光と私たちが今日太陽の エネルギーについて知っていることによって、 ある程度真実です。 太陽の父がそれを創造するように、 それはある程度真実です。 なぜなら、光と私たちが今日、 太陽のエネルギーについて知っていること があるためです。 ですから、そこには たくさんのものが混在しています… あなたはそれを量子物理学の観点から 真実である科学的観点から見て、 それからスピリチュアリティの観点から それを見て、それらをまとめて、 インディアンの話の解釈と 現代の物理学があなたに伝えます。 そして、彼らは違う言語と 異なる概念から同じことを話します。

Corey: ズニとホピは何世代にもわたり 地球の下に持ち込まれましたか?

Clifford: オォゥ、それは何千年もです。

Corey: 何千年も。

Clifford: ええ。少なくとも。

Corey: あなたが出現したときに、 あなた達の人々がどこから出てきたのか、 そしてあなたが次に行く場所を知っていますか? Clifford:さて、 彼らはグランドキャニオンと言いました…

Corey: グランドキャニオン。

Clifford: そしていくつかの場所があります。 リトル・コロラドの合流点は東から、 そしてビッグコロラド… トラバーチンドーム(石灰岩ドーム) があります。 彼らはそれを「シパプ」と呼ぼます。 すべてのインディアンは "シパプ"または "シパプリマ"への参照を持っています。 そして、それは彼らが他の宇宙のから 出てきた場所です。 彼らが通過するポータルを 持っていなければなりません。 現在では、それをワームホール またはボルテックスと呼ぶことができます。 Corey: ワォウ! だから、ズニが地下に運ばれたとき、 彼らはポータルを介して別の惑星に 運ばれたかもしれない。 Clifford: うんハア。 科学の立場から見ると、実際には インナーワールドだけでなく、 外の世界から他の存在も 来ていると思います。 彼らはそれらを通って来ました。 私たちは、再び、ワームホールや ボルテックスをそこに呼び出します。 そして彼らはそこを直接通りました。 かつて、私のズニ族からの 遠征がありました… 彼らは(募集者)毎年少なくとも 20人を募集しました。 彼ら(募集者)はグランドキャニオンに 彼らを連れて行き、彼ら(ズニ)は 10日間のボート旅行のような気分でした。 彼らがこれらのボルテックスを 探しているのを知らず、インディアンは すべての神聖な場所を特定しました。 Corey: グランドキャニオンには他にも たくさんの謎があります。 1800年代後半には、 いくつかの遺物がエジプト人に 見えたという発見がありました。 Clifford: うん、ハァ。 Corey: それについて何か情報を持っていますか? Clifford: まあ、私たちは実際にドキュメンタリーを 作りました。4年前だったと思う。 (シパプへの探検)私たちの目的は スミソニアンによって資金提供された キンケイドという男の1980年の 遠征を探すことでした。 そして彼は実際に洞窟に入りました。 私たちはその場所を探しにそこにいました。 私たちがそこにいる間に、 何か掘削が起きていました。 私たちはそこに着くまで、 気が付きませんでした。 そして、私たちの目的は、 キンケイド探検隊によって取り除かれ、 ワシントンDCのスミソニアンに運ばれた エジプト仏像と仏像があった 洞窟について調べることでした。 私たちは公式の手続きついて (どう行われたのか)問い合わせました。 そして私たちが得た回答は、 彼らは彫像を海に投棄したでした。

David: うん。

Corey: 私たちは過去にスミソニアンによって 海に捨てられた巨人の体について 聞いたことがあります。

Clifford: うん。 その遠征はYouTubeにあります。 それは「シパプへの探検」といいます。 (Expedition to Sipapu) それはすべて事実です。 私たちはアーカイブを完成しました。 Corey: あなたは各地から、そこに住んでいる 人々の特定の物語を思い出しますか?

Clifford: まあ、ご存知の通り、 本当に話を聞く必要があり、 彼らが意味するものの言葉を本当の 意味で理解しなければなりません。 彼らが通過すると言うとき… 覚えておいて、私は彼らが(層) レイヤーを通過したと言った。

Corey: はい。

Clifford: だから彼らはそこに降りて いかなければならなかった。 つまりそういう事… 私たちは循環的な生活をしています。 私たちは皆、私たちがいた場所、 つまりインナーアースに戻ります。 そして、内側の地球へはOBE、 ご存知の体外の離脱で訪問します。 そして、そこにいた人がたくさんいることは 分かっています。 そこにはとても美しいので、 ここ(地上に)に戻って悲しいです。 彼らが嘘つきでないことは分かっています。 彼らは私に嘘をつくことはできません。

David: はい。

Corey: 私自身少し経験がありました。

Clifford: うん。 それは美しいと彼らは言う。 「私は戻ってきたくなかった」と 彼らは言う。

Corey: 私はあなたの証言を信じています。 あなたは違った種類の昆虫についても 言及しました。

Clifford: カマキリタイプでしたか?

Corey: はい。 この聴衆の中の多くの人が、 カマキリタイプに精通しています。

Clifford: はい。 私は他の種があったと考えています、 (訳注:つまりヒトの種は別系統もある と言いたい) 基本的には地表にあるものだけでなく、 アリのように地面の中に、 昆虫の種はあるが、 他の種もみな教師です。

Corey: 私は、2つの心というグループを 報告した事があります。 ネイティブアメリカンについて、 スマートガラスパッドで「興味深い」 という情報を見ました。

Clifford: ウーハア。

Corey: そして、爬虫類には一次心と二次心 があるので興味深いことが分かりました。 これらと同じだと思いますか? Clifford: ズニの神話や物語によると、 作られた人々は最初すべて善良な 人々だったということです。 しかし、今や二つの心があります。 「ダークフォースの人々」と呼ばれるもの より暴力的な「魔術師」と呼ぶものです。 彼らは普通の人間と同じ任務を 持っていないので、それらは "two-hearted people"と 呼ばれるものです。 彼らの使命は、バランスのための ダークフォースになることです。

Corey: アゥ!はい。

Clifford: そして、バランスは人口管理だった。 しかし、彼らはそのコントロールを超え、 より強力になりました、そして、それは今、 私たちが今直面していることです。 私たちはダークフォースの不均衡にいる。 しかし、均衡がとれるようになります。 David: 1つあって、クリフォード、 私が非常に説得力がある研究と感じる、 南アフリカで発見された頭蓋骨、 ボスコップの頭蓋骨を見ると、 それは長く伸びています。

Clifford: うん、ハァ。

David: 脳は、正常な脳の約2倍の大きさです。 これは頭部結合の結果ではありません。 私たちはシベリアでそれらを見つける。 我々はそれらを南アフリカで見つける。 ファラオのエジプトの描写にも、 この特徴があります。 私たちは今、ヨーロッパの墓で それらを見つけました。 また、古典的なマヤの碑文の中には、 細長い頭蓋骨を持つ人もいます。 だから私は、あなたがそれに関する 情報を持っているのだろうかと 思っています。 Clifford: 私が見てきた理論では、 リーダーシップを持った、 「ニューヒューマン」としての機能を担う ハイブリッドプログラムがあったという事です。 当時の人々はまだ高度な人間になる 途中段階にありました。 先住民についての話しです。 だから、彼らは移行しました。 私は、(インディアンの)祈りと 儀式に基づいてそれを信じています。 そして、これらのことは包括的な 研究に基づいた歴史的事実です。 あなたが見ているのは、 特別なタイプの人々でした。 彼らは通常のグループとは 異なる特徴を持っていました。 だから、ズニの歴史の中で、神権は、 半分は外の世界にかかわっている、 ハーフヒューマノイドタイプの人間です。 そこで、彼らは青い線を始めました。 つまり、「ブルーブラッド」の組織でした。 それは、特定のグループ、藩のシステム、 またはあなたが社会システムと 呼ぶかもしれないものになりました。 多くの異なるプエブロ(部族)には 多くの社会があります。 彼らは薬の社会、カチナの社会、 あらゆる方面の 神権の社会を持っていました… それぞれには特定の機能があります。

David: クリフォード、アメリカの インディアン居留地に建設されている カジノについてどう思いますか?

Clifford: インディアンの予約地にカジノがあります。 そして、彼らは何年も前から そこへアクセスしていましたが、 インディアンの予約地には多くの活動、 建設活動があると私は信じています。 それは、誰も 入ることのできない土地なので、 それはまるで国立公園、軍事基地と 同じです。 だから、彼ら(経営者)は望むものを 持ち続けることができます。 そして、カジノは、人々の 通常の生活を離れ、すべてのお金、 それを巻き上げることが一番の目的です。 そして別の逸脱者を生み出します。 なぜなら既に彼らには アルコール依存症もあるからです。 彼らはすでに家庭内暴力や麻薬など あらゆるものを持っています。

Corey: そこへさらに賭博を追加する。

Clifford: これは別のなにかです。 ギャンブルの場合は… あなたは冷静になることができます。 だから私はそれとも違うと思う。 David: アメリカンインディアンの これら神聖な土地のそれぞれの下に 地下世界があると思いますか? おそらくこれらのカジノがそこに建てられて 地下のエリアにアクセスする 格好の場所になっていますか?

Clifford: ええ、特に、例えば、 Dicarce(ディカーセ)─ ドゥルセ[ニューメキシコ]─の ジカリア・アパッチのように。 私はそこに2つのカジノがあると思う。 物語や伝説、または多くの場合、 神話で、それらの場所のいくつかは、 地下の人々が使用していた ─彼らは今日でも居る─ 彼ら(カジノ関係者)は別の部族の 巡礼によってその山々に行っていました。 それは彼らが直接彼ら(地下の人)と 連絡をとっていた場所です。 しかし、時間がたつにつれて、 彼らはフェンスを入れ始めました。 彼らはそれを隔離し始めた。 だから私たちはもはや…

Corey: …アクセスが

Clifford: …アクセス

Corey: この場所を軍隊が閉鎖していますか?

Clifford: 誰もが(それをしているのが)誰かを 知っています。

Corey: OK。

Clifford: しかし、私はそれらの人々から 情報を得ることはできませんでした… 私は彼らがしたことは彼らが文書に 署名したことだと思います。 「誰かがあなたにこれを聞いても、 あなたは彼らに言わない」

Corey: 非開示。 Clifford: 彼らは言います、「まあ…。」 そして彼らは本当に良い金額を払った。

David: オーライ。 ではクリフォード、本当に素晴らしい 情報でした。 あなたが以前の出演以来、 あなたの知識を私たちと共有したいと 思ってくれて、とても感謝しています。 そしてコーリー、彼に言っておきたい メッセージはありますか?

Corey: うん。 ここにあなたとあなたの情報を、 載せていただきありがとうございます。 私はこれがホピ族とズニ族について、 多くの誤解を訂正するためのツールに なることができてとても嬉しいです。

Clifford: 私はここにいることがうれしいです。

David: では、クリフォードありがとう。そして 番組をご覧いただきありがとうございます。 コーリーグッドとお送りした、 「コズミック・ディスクロージャ」。 私はデビット・ウィルコック そしてスペシャルゲストは クリフォード・マウモティでした。

この記事は https://spherebeingalliance.com/blog に掲載されている「コズミックディスクロージャ」を転載/翻訳したものです。

翻訳:AK system 2017-11-01 / 100PV

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(-17.03)

consciously walking the path to
density this is what ascension is all
about mike mckowski is going to read the
law of one parts so a question was asked
by Donna Elkins too raw could you define
the word density as we have been using
it to give us a little bit a greater
idea of what this is meaning and Ross
says the term density is what you would
call a mathematical one the closest
analogy is that of music whereby after
seven notes on your type of scale if you
will the eighth note begins new octave
within your great octave of existence
which we share with you there are seven
octaves or densities within each density
there are seven sub densities within
each sub density seven sub sub densities
and so on infinitely so the interesting
point I think about this is it's kind of
like a geometry or if you imagine an
eight sided shape that's how
consciousness flows as it progresses
into a vertex a point on that shape so
it's like we have this very mathematical
idea to understand why there's a
discrete difference in the level of
consciousness as how it's separated out
in the in the universe thank you now
this the way it was explained to me the
difference in density had to do first
with consciousness what would occur is
that consciousness would evolve for a
being and then with their coats once
they have more of a connection to their
co-creative consciousness then they
began to change matter
create matter around them so it's a lot
a lot of us you know I guess we will not
we won't know until it happens when we
have the solar event but it very well
could be that we are hit with just a
whole new way of thinking a huge
consciousness shift
okay so there this is a question about
third and fourth density they wanted
this description of the conditions and
fourth density and rod decided to
explain this in terms of both what is
fourth density and what is not fourth
density because they asked us to
consider that there are no words for
positively describing fourth density
it's not very easy for us to understand
we can only explain what it is an
approximate explain what it is not an
approximate what it is beyond fourth
density our ability grows more limited
still until we become without words for
explaining they say that which fourth
density is not it is not of words unless
chosen it is not of heavy chemical
vehicles for body complex activities it
is not of disharmony within the self it
is not of disharmony within people's it
is not within limits of possibility to
cause disharmony in any way
approximations of positive statements it
is a plane of a type of bipedal vehicle
which is much denser and more full of
life it is a plane wherein one is aware
of the thoughts of other selves it is a
plane where one is aware of the
vibrations of other selves it is a plane
of compassion and understanding of the
sorrows of third density it is a plane
striving towards wisdom or light it is a
plane where an individual differences
are pronounced although automatically
harmonized by group consensus so we're
on the precipice right now of becoming
fourth density beings what we have to do
is consciously take the next step or the
next several steps of trying to raise
our consciousness becoming more service
to others so that we will we will be
diverted to a more positive timeline to
where some of the things we're going to
speak about tonight if we're on the
positive timeline we won't even have to
worry about witnessing
one other thing about this slide is that
even though right now it looks like
we're a long ways away from not causing
disharmony in any way there is a
transition period that they describe as
a lot of one so even though there might
be a harvest event there is a transition
and it could be a while before all the
consciousness of remnants of third
density finally transition fully to
fourth density why are we transitioning
densities right now what it's so special
about this time okay so why are we
transitioning let's see this was a
question done saying the way I
understand the process of evolution is
that population has a certain amount of
time to progress this is generally
divided in twenty five thousand year
cycles this is what rah had explained
previously there's three groups of
there's twenty five thousand year cycles
and then three of them put together in a
seventy-five thousand year major cycle
so it done as well asking what caused
the situation to come about what set
this up to begin with and Ross says
visualize if you will the particular
energy which outward flowing in inward
coagulating formed the tiny realm of the
creation governed by your council of
Saturn continued seeing the rhythm of
this process the living flow creates a
rhythm which is as inevitable as one of
your timepieces each of your planetary
entities began the first cycle when the
energy Nexus was able in that
environment to support such mind-body
experiences thus each of your planetary
entities is on a different cyclical
schedule as you might call it the timing
of these cycles is a measurement equal
to a portion of intelligent energy the
intelligent energy offers a type of
clock the cycles move as precisely as a
clock strikes your hour thus the gateway
from intelligent energy to intelligent
infinity opens regardless of the
circumstance on the striking of the hour
now what's interesting is recently tear
air communicated to me that that they
have been buffering these energies from
us for a while that it they've had
spheres that have been present since the
s
but they came in earnest around the end
of  we were as a collective we have
been so far away from where we needed to
be to be able to handle these inner
cosmic energies that they had to buffer
the energies or we just would have
destroyed ourselves now what is
occurring right now is that these
spheres are becoming almost non-existent
they're barely buffering any energy at
all now anterior' said recently that
these spheres are about to completely
disappear from our reality and we will I
guess that means we are deemed
acclimated enough to deal with the full
onset of these energies and he further
described to me and I hadn't heard about
a larger Cataclysm that occurred a long
time ago but apparently there was a huge
stellar cataclysm multiple stellar
Cataclysm that occurred in this sector
of the galaxy that were in it was a very
large Cataclysm that happened earlier in
the and the development or the formation
of the galaxy and that we have been in
that zone for thousands of years and
we're about to come out of that zone
into an area to where the cosmic
radiation in the form of gases and the
form of actual like photons will have
will be moving into the full brunt of
those energies and it it is those
energies that are going to give us a
consciousness boost which was going to
lead to this ascension what are some
changes we can expect in this transition
Cory and I spent a little time looking
through different quotes and we thought
this was a good one to share because
Carla basically asked a very similar
question how many I best revitalize
myself not only now but in the future
and this if this information they gave
or these recommendations were specific
to call a record but I think for a lot
of us they apply so they said this
instrument is aware meaning Carl record
it was that it was channeling that's why
they call her the instrument
is aware of the basic Karla is aware of
the basic needs of its constitution her
constitution those being meditation
acceptance of limitations experiences of
joy through association with others and
joy with the beauty as of this singing
she would frequently sang at her church
and the exercising actual physical
exercise with great contact whenever
possible with the life forces of second
density oh they describe physical
exercising separately this is the idea
of actually hanging out with nature when
they say second density especially those
of trees this entity also needing to be
aware of the moderate but steady intake
of food especially exercise being
suggested at a fairly early portion of
the day this is physical exercise for a
fairly early portion of the day and at a
later portion of the day before the
resting so they say two periods of
physical exercise in the day hang out
with nature be careful what you eat and
do what makes you happy basically sounds
like maintaining a balance with your
mind/body/spirit complex you know that
blue avians delivered the message about
a high vibratory diet which most of us
have been on here recently and it's very
important to think of your body a lot of
us are thinking about evolving out of a
body or getting away from a body but for
right now we have to maintain the body
and if we maintain tain it in a high
vibratory way it's going to be a good
vehicle for a high vibratory
consciousness now of course it also
basically directs you to do the inward
work to forgive yourself to forgive
others and to I guess to stop the wheel
of karma which has been running over
most of us most of our lives so I've
been trying to do most of these things
but recently I realized on the trip that
there was one thing that I had left out
of all of these that it
had to do especially if those are the
trees that was in Yosemite what types of
physical changes we occur during this
transition the question was about the
period of the increase in vibration
which represents the transition period
and Ross says that the first harbingers
of this were approximately  years ago
the energy is vibrating more intensely
through the  year period preceding the
final movement of vibratory matter
through the quantum leap which
represented the time after  so
they're saying it began  years before
 when  when this was channeled
and increasing in the four-year period
preceding basically when we're at now
and up into what they're calling a
quantum leap as you would call it
that would put it at about  and the
information I received from Tierra was
around  that it started so it
coincides pretty well okay the question
let's see this is a separate one Don was
asking did the ending of the first major
cycle have something to do with the
destruction of Lemuria so basically
people have heard of Lemuria generally
is this other continent off the west
coast and they're saying did this
destruction just happen to occur at the
end of the cycle or was there some other
reason and Ross's at the end of a cycle
there is a confluence of energies this
encouraged what was already an
inevitable adjustment and a movement of
the surfaces of a planetary sphere so
they're saying the continents moved
around at the end of the cycle thank you
now in the first section here the
vibratory vibratory matter shall go
through a quantum leap I believe the
first quantum leap that's going to occur
is a leap of consciousness and as that
occurs and as we learn to wield that new
control over our consciousness we're
gonna have more and more control over
matter now now I was told also recently
by tea rare that there are going there
are going as a part of these cosmic
changes in the final shifting that the
earth is doing into fourth density that
there are going to be what we would
consider cataclysms from our perspective
things that are not good you know
tsunamis earthquakes rising and lowering
of continents but ear said that it was
very important that while we witness
these things that we do not feed at fear
because these are basically just
transitional birth pains and we're
having to go through it along with Gaia
if we feed it fear that we're going to
you it's going to cause our co-creative
consciousness to guide us into a less
than optimal temporal reality so that's
when we start seeing these types of
things we need to really begin to
meditate on a positive outcome because
that's we're gonna be very catalyzed
during that time period and of course
there is the chance that the way this
Mandela effect is playing into the whole
process that we could bifurcate into
another timeline and those of us who are
doing the work will not experience any
of any of the negative stuff
I guess a lot of us are wondering what
can we do to help each other transition
through this I believe a lot of us know
certain individuals even though we don't
want to judge that we look at and we're
just like they're just not gonna make it
this cycle and we're seeing a lot of
that you know we see these energies are
causing a lot of light workers to become
more blissed-out and kind of detached
from reality and we're having more of
the the negative types of people who are
becoming more so and they're focusing on
all of the the negativity and that's
that's all that they know how to recycle
okay so this was a rather long answer
here and I could start out with first
paragraph if that makes sense



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仏教のかけらより転載ー抜粋ー)

http://yukio4.hatenablog.com/entry/2017/01/01/190157

驚くべきことに、物質を量子レベルから構築できる「レプリケーター」という技術装置が既に存在するそうです。ここではコブラやコーリーがレプリケーターやヒーリングテクノロジーについて言及している箇所をいくつか集めました。

掲載元はNow Creationさん とスフィア・ビーイング・アライアンス公式ページです。


宇宙船の食用レプリケーター

 コズミック・ディスクロージャー: 探査シップでの生活 - Sphere-Being Alliance後半より

『CG(コーリー・グッド): 今はもう品質は変わりましたが、レプリケーター(自己複製機)もあって、ある程度の食事を作り出すことができました。ですが、水耕エリアもあって生きた野菜も育てていました。

DW(デイヴィッド・ウィルコック): レプリケーターの”チーズバーガー”のボタンを押したら、チーズバーガーが出てくるのですか?

CG: いえ、そういうものはありませんでしたが。ボタンを押すと蒸し焼き料理などが出てきました。

DW: レプリケーターが作り出すもので、あなたのお気に入りは何でしたか?

CG: 私はよく蒸し焼き料理とマッシュ・ポテトを作りましたね。

DW: かなり本物らしい蒸し焼き料理でしたか?実際に蒸し焼き料理の味がしたんですか?

CG: ええ、美味しかったですよ。

DW: ちゃんと適温で出てくるんですか?出てきたものを温めるんですか?

CG: いいえ、熱い料理が出てきます。

DW: ガラス窓から、中で料理が形になっていくのが見えましたか?それとも真っ暗なんでしょうか?

CG: 大きさは電子レンジくらいです。お皿を置く場所があって、そこにお皿を置いて扉を閉め、欲しいもののボタンを押します。すると音がして、料理が現れます。扉を開き、料理を出します。湯気の立っている料理が出来上がっています。

DW: どんな音がしましたか?

CG: 電子レンジのような音です。何かを複製中は、”印刷中”と呼んでました。

DW: 本当に?

CG: ええ。

DW: その機器に名称はついてましたか?呼び名は?

CG: 「プリンター」です。

DW: そうなんですか?

CG: ええ。

DW: どんな料理が作れるかはどうやってわかるんですか?デジタルのディスプレイでメニューをスクロールしてそこから選ぶとか?

CG: 電子レンジを見たら、いくつかボタンがありますよね…

DW: では蒸し焼き料理のボタンがあったのですか?

CG: ええ。いろんな料理のボタンがありました。

DW: 飲み物は?レモネードやフルーツ・パンチなどありましたか?

CG: ええ、でもそれはレプリケーターを使いませんでした。いろんな飲み物のディスペンサーがありました。

DW: レプリケーターとは別に、野菜を育てていたのですか?サラダは印刷できない?

CG: じゃがいもなどはシップにあって、緑の野菜を何種か育てていました。

DW: なるほど。もしサラダが食べたかったら、サラダの販売機がプリンターの近くにあるのですか?野菜を保存する冷蔵庫はありましたか?

CG: 食堂に行って、そこで料理されているものはそこで食べました。機器が何度か故障したこともあり、粉末の卵や配給品などを食べるしかない時もありました。食堂があって、料理を供する人もいましたから。』


・質問

よくある質問(43項目)より

『質問者:ずっと気になっていたのですが、MILABやその他SSPに従事している人々や、コロニー内の労働者/奴隷は何を食べているのですか? 食料を育ててるのですか、それとも調達するのですか? あるいは人工的な食べ物やビタミンを摂取しているのでしょうか。それともレプリケーターとかですか?

コーリー:組み合わせですね。新鮮な食べ物と栄養についてはレプリケーターやアクアポニクスに頼っています。食料配給品やプロテイン・ミックスも沢山消費しています。自分が赴任するところとアクセスできること次第です。』


・エネルギーを物質に変換する

コズミック・ディスクロージャー: 視聴者からの質問パート1 - Sphere-Being Alliance終盤より

『 DW: わかりました。では mikepatterson2 です。もしレプリケーター(複製機)が金や銀、100ドル紙幣を作ることができるなら、どうして小惑星や月などを採掘するんですか? そうですね、彼らは連邦準備金(Federal Reserve)というレプリケーターを所有していますよね? 彼らは欲しいだけ100ドル紙幣を作ることができますね。

CG: 彼らが持っているのはまた違ったタイプのレプリケーターです。食物用レプリケーターや物質レプリケーターです。

DW: なるほど。

CG: 物質レプリケーターは 少量の鉱物ほか、いろんなものを複製できます。もし欲しいのであれば100ドル紙幣のような複雑なものでも。お金が不要となってもポケットに100ドル紙 幣を入れておきたいというのであればね。ですが、金だけではなくありとあらゆる鉱物を大量に何トンも複製するというのは実現可能とは言えません。あらゆる テクノロジーを築き、さらに秘密宇宙プログラムやあらゆる団体と取引したり売ったりするために必要なありとあらゆる鉱物を何トンも加工するので。

DW: スティーブン・グリアー博士(Dr. Steven Greer)の元の開示プロジェクト『39人の目撃者』("The 39 Witnesses,")の中で、あるインサイダーが”particalization”について話していました。このレプリケーター技術で使われている用語として聞かされたそうです。この用語の意味は、本質的に分子を組みたてている。量子レベルで組み立てているんですね。だから少量の場合を除いては実行不可能なんでしょうか?

CG:実質的じゃないんです。だって、もし何かを作るためにパラジウムを3000メートルトン欲しいとして、隕石の中にそれがあるとします。彼らにはオートメーション化された技術があり、そこに行ってパラジウムを採掘し、必要な場所へ輸送すればいいのですから。物質レプリケーターはほんの少量を作りだすために使います。

DW: あなたにはそれで理解できるようですが、我々はまだわかりません。どうして少量しか作らないんでしょう? そもそも、その物質を作りだす材料はどこから持ってくるんですか? 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ではバナナの皮を車の炉心に投げ込んでいましたが、何かベースとなる原料でも入れるんですか?

CG: いえ。エネルギーから物質を作りだしている。太陽と同じです。太陽は巨大レプリケーターなんです。太陽はコズミック・ウェブや宇宙からやってくるエネルギーを取り込んでいます。このエネルギーがフィールドと交流し、ベース・ミネラルやケミカルを生みだして放出しています。

DW: 地球拡大説ってありますね、海を除いて大陸を縮めて一つにまとめたら、地球は今のサイズの55%にしかならないという?

CG: 太陽は蒸気を発生しています、つまり水ですね。

DW: そうです。

CG: どうしているか? 太陽は蒸気を出していて、それが水になっている。太陽は巨大なレプリケーターなんです。宇宙の背景エネルギーを取り込み、それを物質に変換している。ただ、エネルギーを物質に変換しているだけです。

DW: ではこう反論がでるでしょう、じゃあもっと大きなレプリケーターは作れなかったのか?と。もし十分な大きさのものができたら、楽にさっと大量の原料を生みだすことができるはずでしょう。

CG: もっと大きなレプリケーターを作ることはできるでしょうね、大量の原料を生産するためにね。ですが長期的には小惑星帯を採掘する方が彼らにとっては現実的だったんです。ずいぶん長い間、そうやってきていますから。かなり有益なんです。採算がとれる。自律的で、遠隔でできます。わずかな人員さえいれば採掘ステーションですべての遠隔装置を運用し、必要箇所に輸送できるんですから。

DW: この質問に関係することをジェイコブも言っていたので話したいと思います。彼は宇宙プログラムのインサイダーで、もう5~6年コンタクトをとり続けているんですが。彼はレプリケーターで 金を作ることはできると言っていましたが、ドラコが本当に欲しがっているのは何かというと、金には200の特性があって治療技術を始めありとあらゆる奇妙 な先進テクノロジーに活用できるそうです。そして地球で金を形成している場所はそのエネルギー特性に驚異的効果をもたらすそうで、それを地球グリッドのエ ネルギーに浸透させて使うのだそうです。そういった特性はレプリケーターで生成したものには備わっていないらしいのです。レプリケーターで作ったものより自然原料の方が良いエネルギー特性を備えているといったことは聞いたことがありますか?

CG: 小惑星帯で採れた金や鉱物は、地球で採掘されたものとまったく同じエネルギー特性を持っているとは聞いたことがあります。ただ、あなたの言ったような情報は聞いたことはないです。』

スタートレックのような時代

コズミック・ディスクロージャー: 月の運営司令部 - Sphere-Being Alliance終盤より

『DW : もし同盟のゴールが達成されると、普通の人の生活はどんなものになるんでしょう?地球の暮らしはどうなるでしょう?

CG :“スター・トレック”時代そのものになるでしょうね。”スター・トレック”に出てきた暮らしです。

DW : ではポータル・ステーションができて、飛行機で移動する代わりにスターゲイトシステムのようなものでどこにでも行けるようになる?

CG : ええ、もちろん。レプリケーター(自己複製機)もあります。飢餓はなくなります。砂漠は脱塩された水によって緑豊かに変わります。

DW : 海にはプラスチックごみがたくさん浮いています。大量の廃棄物はどうなるのでしょう?

CG : 物質を他のものに変えるのは簡単なんです。そのテクノロジー、ノウハウの問題でしかありません。私達にはそのテクノロジーがあるんです。ただ、共有されていないだけで。

DW : もうお金がなくなるって考えただけで大慌てになる人もいるでしょうね。社会主義だ、コミュニズムだと言うでしょう。そうなると、私達に対するコントロールはさらに強化されますね。彼らがやろうとしている、この新しいことに抵抗するにも誰もお金がないんですから。

CG : 私達はそのようにプログラミングされてるんです。

DW : あなたはどう思いますか、そうはならないんですか?

CG : だって、もしそんなにお金が欲しいなら自己複製機を使えます。100万ドル紙幣でも銀でも金でも複製すればいい。もしそれで心地良くなるならね。そしてポケットに入れればいいんです。経済的なやりとりは一切、必要なくなるんです。

DW : 典型的な保守派の政治家の考えだと、もし地球上のすべての人にそういうものを与えれば、皆ただビールを飲んでばかりで誰も何もしなくなるだろうと。ただぶらついてばかりで、ためにはならない。人生が壊滅するだろうと。

CG : そうですね、移行の過渡期はあるでしょう。テクノロジーを手にして人々は少しばかり気がおかしくなる時期があるでしょうね。

DW :宝くじに当たった時のように、でしょう?人のためにはなりませんよね。

CG : ええ。そうですね、もし一度に全員が宝くじに当たったら、全員が自己複製機を持っています。毎日、あらゆるご飯を食べるためにボタンを押すでしょう。皆、 世界中を旅したくなるでしょう。太陽系全体が浄化され、きれいに片付いたら、そして至る所にある、ありとあらゆる廃墟を目にしたら。開示されるものは本当 にたくさんあります。でもまずは、過去に対処し、過去を克服するプロセスを経てゆかねばならないでしょう。

DW : レプリケーター(自己複製機)を手にしたら、効率的な武器を作って大量殺人をするなんてことはあり得ないのですか?

CG : バッファー・テクノロジーはそのためにあるんです。

DW : バッファー・テクノロジーとは?

CG : レプリケーター(自己複製機)には時間ドライブにバッファー・テクノロジーが使われていて、時間ドライブがエンジンについているある宇宙船などは時間の逆行ができなくなっているそうです。

DW : では、レプリケーター(自己複製機)は3Dプリンターのように核兵器を複製することはできないんですね。

CG : はい。

DW : わかりました、規制があるんですね。何でもかんでも作れるわけではない。

CG : そうです。

DW : 同盟は、このすべての機密や今日この世界で目にするオカルティズムについてはどうしたいんでしょう?おかしなこと、人々の気持ちを動揺させたり落ち込ませたりするものごとがたくさんありますね。どう対処するでしょう?

CG : 彼らは光を当てたいと思っています。地球上のすべての人間に、一度に真実を、情報をもたらしたい。一定の人々だけではなく、すべての人に真実を伝えたがっています。このテクノロジーと情報へのアクセスをすべての人に渡したいと。

DW : では、もう裏工作は無し?

CG : 裏工作は終わり、中途半端な情報開示も終わり。すべてを、すべてを人類にもたらしたいと。

DW : それは実に素晴らしい。今回のエピソードの持ち時間はこれまでです。まだまだ話は続きます。始まったばかりですからね。コーリー、来てくれてありがとう。本当に素晴らしい情報です。』


レプリケーター

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!終盤より

『ロブ:たくさんの人たちがレプリケーターに「凄く良さそうだねえ」と反応しております。もっと詳しく話してもらえますか? 大きさに限りはあるのか、宇宙船の部品も複製できるのか等々。

コブラレプリケーターエーテル界のものを物質界の物質に転換する機械です。つまり、エーテル界に物体のデザインがあるわけです。実際にコンピューターも作れます。グラフィック・デザイン・プログラムでコンピューターをデザインしてエーテル界に型を作ります。そしてボタンを押すと物質界に物質化します。エーテル界の質料(matter)を物質界の物質(matter)に転換するという、非常に単純なプロセスです。彼らはそのテクノロジーを、母船や宇宙船の物質化、非物質化に利用しています。そして基本的に、望むものは何でもエーテル質料から物質化することができます。ですから制限はありませんが、そうなるのはある程度経ってからです。人類が内面的に十分癒やされて清められ、そのテクノロジーを悪用しなくなってからです。

ロブ:オーケー。今の説明で質問が浮かびました。フランク博士は宇宙船で「何が食べたいか?」と訊かれる度に「スパゲッティー・ミートボール」と答 えていました。私は彼に「動物か? どこから来たのだ?」と尋ねると彼は言いました。「いや、彼らが複製してくれたのだ」。それは合成野菜タンパク質のよ うなものです。彼らはどこからその型を得たのですか? アカシックレコードとか、その手のファイルとかがあるのですか?

コブラ:分子構造、原子構造、元素の化学的割合、物体の形、サイズ、質感を特定する、コンピューター・プログラムのようなものです。特定した後、物質界に現れます。』


・複製機と命

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!終盤より

『ロブ:あなたがレプリケーターでトマトを複製する話をしたので、命あるものを複製できることを不思議に思った人がいます。「生き物を複製できるのですか? 私たちにはクローニング技術がありますが、そのようなことができる複製技術はありますか?」

コブラ:基本的にレプリケーターが複製したトマトはもう生きてはいません。それは植物体ではありません。既に死んだ部分です。レプリケーターは体を作ることはできますが、生きている実体がその体に入る必要があります。そして、ええ、光の勢力にはその技術があります。ですから例えば、あなたに新しい体が必要な場合、レプリケーターがあなたの新しい体を作ってから、あなたは魂としてその体に入ります。その際、あなたの振動周波数をその体に適合させるような技術を使います。』


・不要になる金融システム

ロブ・ポッターのコブラ情報(後半) - nowcreation ページ!中頃~後半より

『ロブ:金融リセット後、ゴールドに裏打ちされた金融システムが、銀河連合の普遍的な繁栄経済システムになるまでに、どれくらい時間がかかりますか?

コブラ:私は数年と見ています。

ロブ:オー、それは実にいい。(イベント後)数年もすれば、私たちが通貨を交換することもなくなるのですね?

コブラ:ええ、私たちはそのように予想しています。何でも創り出せるレプリケーターなどのテクノロジーが利用できるようになれば、もう金融システムは必要なくなります。

ロブ:ワーオ、ワクワクしますよ、コブラ。数年後にそうなるのですか?

コブラ:イベント後、かなり急速にそうなるでしょう。』

(続きは【資料室】コブラ情報へ)

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緊急!コーリー・グッドが緊急治療室に

PFC-JAPAN Official Group.

 

 

この David Wilcock のメッセージは日本時間1月29日の昼12地頃に発信されたものです。

https://www.facebook.com/divinecosmos/posts/10154613626638248?notif_t=notify_me¬if_id=1485657321317419

どうか、みなさんの祈りと、彼が快方へ向かうという願いをコーリー・グッドに届けてあげて下さい。7:14PM(日本時間29日12時頃)、7分前、彼は 自分が緊急治療室の病床にいて、機械や家族に囲まれているという短い動画を送ってきました。胸部でひどい痛みを感じているようです。届いた動画をそのまま 添付しました。

これはコズミックディスクロージャーの収録が終わった翌日に起きたことです。まだ話せませんが、あらゆるブレークスルーが続々と達成された中での出来事で した。コーリーの緊急治療室入りは、ある悲劇的な死で多くの人が泣いて悲しんだ葬儀に私が参列した後に起きました。これは偶然でしょうか。

これを書いている最中にも彼はメッセージを送ってきました。医者は「深刻な逆高所障害」かもしれないと伝えたそうです。一週間の間に11本のエピソードも収録したため、彼はくたびれたと思いますが、収録時に彼は元気でした。

インタビューの中で、私たちは誰もがヒーリング能力を持っていると私は説明していました。どうか、ちょっとでもいいから、お時間を割いていますぐあなたの 愛情と支援をコーリーに送り届けて下さい。これから多くの物事が私たちに有利に働いて変化していく中で、いま彼を失うわけにはいかないのです。

また、彼に深刻な危険が及んでいると示す夢を、私たちは昨日の朝に見ました。その中には、身長8フィート(240cm)で、気味悪い「諜報員風」衣装をま とった人間が夢を見ている人にぶつかり、奇妙な体操っぽい動きでその場を離れました。そのぶつかりはどうやら心臓発作を誘発する兵器のようで、夢は深刻な 危険を示唆しました。そして現実にそれが起きました。

コーリーのためにいますぐ祈って下さい。感謝致します。

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SPERE BEING ALLIANCEより転載)

http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-anniversary-special.html

Cosmic Disclosure: Anniversary Special

David: ようこそ。私はディビッド・ウィルコック、もうご存知ですね。今日は素晴らしい内容です。特別版を企画しました。昨年のコズミックディスクロージャーからハイライト、最もインパクトのあったもの、ショッキングだったもの、素晴らしかった内容を振り返ります。

きっと気に入っていただけるはず。ご覧ください。

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LOC -ルナー・オペレーション・コマンド(月のオペレーション司令部)
LUNAR OPERATION COMMAND

David: LOC についてもう少し教えてください。そもそも、LOCに着陸した時はどんな風に見えますか?

Corey: 建物があって、1950年代から増築を重ねてきたのだなと見てわかります。 クレーターの中、岩の部分に建てられていて、それとなく周りに溶け込んでいます。

建物は岩の中にあり、地表に出ている部分はほとんどありません。

David: なるほど。

Corey: 私がアクセスできたのはほんの一部です。地中を下に深くゆけばゆくほど鐘の形のように広がっているらしく、そういう図を見たことはあります。私がアクセスできたのは上の方の階層のみで。

David: では鐘のような形になっていても、月の地表からではその鐘の形は見えないってこと?

Corey: 見えません。鐘の頂点から、もしくはピラミッドの先端から下を見下ろすようなものです。小さな頂点部は見えますが、氷山の先端のような感じでしょうね。後の部分は地下にあり、地下に深くゆくにしたがって広がっています。

David: そんなにいろいろな宇宙船がLOCを出入りしているとしたら、月の向こう側ですよね、なぜ私達から完全にわからないように出入りできるんでしょう? 望遠鏡で見たら、月に行ったり月から出てゆく宇宙船が見えるのでは?

Corey: 目撃はされています。実際、月の裏側には地球人の基地だってあります。ダーク・フリートという秘密宇宙プログラムの基地で、大勢の人が宇宙船が出入りするのを目撃していますよ。

その基地については位置もわかっています。月を見て10:00の方向にあります。

このエリアで宇宙船がちらちら動いたり大群で飛んでいるのを動画に撮ったり、目撃した人はかなりいます。アマチュア天文家が望遠鏡につけたビデオカメラで撮っています。

3 Moon 3

これは目撃例のひとつです。

David: LOCが実際、建造されたのはいつですか?

Corey: 1930年代後半から40年代に先にナチス施設が建てられたのですが、そこにLOCが建造されました。

David: そんな昔に?

Corey: そんな昔にです。ある時期にアメリカが産業力を提供し、その時点から猛烈な勢いで増築を進めたんです。1950年代後半から本格的な建造を始めたということです。月はかなりの厳重ゾーンで、スイスの巨大版といったところです。

David: 月が中立国スイスのようなエリアだというのはおかしいですね。月は地球のすぐ隣でしょう。私達の月なんだったら、私達の所有物だし、私達地球人が月を管理するはずでは?

Corey: 違います。

David: そうはいかないんですか?

Corey: いきません。南極大陸の地図を見たら、細かく分けられていろんな国のものになっているでしょう…

4 Antarctica

David: ええ。

Corey: …月の裏側も同じです。あらゆる領域がどこかの所有となっていて、あらゆるETグループが住んでいます。

David: そうなんですか?

Corey: いくつかのグループは何千年も昔から戦争を続けていたり敵意を抱きあっています。そんなグループも互いからほんの2~3キロの距離のところに基地を持っているんです。

そうやって何千年もの間、平和に過ごしているんです。月に関しては外交協定があります。月は外交中立ゾーンとして、とても特別な場所なんです。

David: LOCの中はどうなっているんですか? 中に入ったらアパートのようになっているんですか?がらんとした会議室になっていて小さな椅子が並んでいるとか? 中はどうでしょう。

Corey: この間まで、VIPエリアに行ったことはありませんでした。いつも行っていたのは小さな、アパートというよりも小さな居住施設で、二つから四つの寝台がありました。廊下はとても狭いですね。

VIPエリアに上がっていくと、廊下は広くなっています。壁はウッドパネルが張ってあり、桜のような上等な木製でかなり高級になります。他のエリアからVIPエリアに行くと、もう大違いです。

David: 歩き回って立ち入り禁止エリアを探したりできましたか?それとも軍の付き添いがいて案内されるままに進むのでしょうか。 どんな感じですか?

Corey: 一定のエリアは立ち入り可能です。床に案内マークがついていて…色別のラインが床に描かれていて、行先によってラインの色が変えてあります。

David: じゃあ赤だったら、ただ赤いラインに沿って歩いてゆくと赤の目的地に行ける?

Corey: そうです。言ったように私がこれまで行けたのは… 最上階でほぼすべてのことが行われます。その下の二階は医療フロア、それとその他の先進医療が行われるフロア。そこから下の階に行ったことはありません。

最近、見学ツアーに連った人がおり、彼らは私よりももっといろんなものを見てきました。LOCに配属され働いている人達がいます。通過駅のようなものですね。太陽系の彼方からLOCを通過して別のエリアに行ったり、太陽系の外にある他のステーションや基地、配属された自分の船に行くのです。

スーパー・フェデレーション
SUPER FEDERATION

Corey: このフェデレーション・スーパー・カウンシル(評議会連盟)と呼んでいるのは…

David: ええ。

Corey: …これはほかの連盟や審議会、あらゆる組織や団体で結成したスーパー連盟です。

David: なるほど、だから「スーパー」がつくんですね。

Corey: 「コンフェデレーション」(同盟)、と呼ばれていましたね。

David: そうですか。

Corey: ありとあらゆる連合、同盟、評議会が一同に集まる、巨大版UNのようなものです。主要グループの数は40で、ほかにかなりの時間を共有しているグループが20います。この20グループは常にいるわけではありませんが。

これらのグループは人間のような外見をしたヒューマン・タイプで、彼らの基地は主に月の裏側やガス惑星、とりわけ土星の衛星にあります。木星と土星の衛星あたりはたくさんの基地があるため、我々のシップは接近を完全に禁止されています。私達の太陽系なのにです。立ち入り禁止区域です。

David: 我々のシップというのは、ソーラー・ウォーデングループのこと?

Corey: 秘密宇宙プログラムです。

David: なるほど。どのグループかはともかく…

Corey: 地球の秘密宇宙プログラムは一切、立ち入り禁止でした。地球の宇宙船は、これらの衛星から一定距離内に入ることを許されていませんでした。

22の遺伝子プログラムが行われていました。

David: どういう意味ですか? 遺伝子プログラムって何ですか?

Corey: 彼らの遺伝子を私達の遺伝子に交配させ、遺伝子操作するというプログラムです。大学の比較類推のような形をとっており、それぞれの22のプログラムは互いに競い合う形で情報を提示し合っていました。遺伝子実験プログラムのそれぞれの情報を提示し競い合うんです。

競争し合っていました。うまくいかないプログラムもあって…皆が互いに力を合わせてはいませんでした。

David: その人間の姿をしたETも関わっていましたか…

Corey: ええ。

David: 彼らのDNAを我々のDNAに接合する、とか?

Corey: そう、そうやって私達のDNAを操作しています。スピリチュアルな要素もありました。実験において、かなり大きく関与していました。彼らが私達にただ実験をしているだけではない。彼らもまた、グランド・エクスペリメント(壮大実験)の一部なんです。

David: 目標というのはありましたか?なぜそんなことを彼らは行っているんですか?なぜわざわざそんな事を?

Corey: それは、私にはわかりません。出来るからやっているだけなのか、スーパー人間を生み出したいのか。でもあまりうまくはいってなかった…なぜ彼らが自分の最高の遺伝子を掛け合わせながら、そして私達を操作して文明の進歩を妨げるのでしょう?

David: このプログラムはどのくらいの期間続いていると思います?

Corey: 22のプログラムがあり、それぞれ実行期間は異なりますが、今の私達の遺伝子操作は少なくとも25万年前から行われています。

David: えっ!

Corey: ですがそれぞれプログラム内容は違っていて、5000年くらいのものからあり… 期間はそれぞれですね。

David: 我々の秘密地球政府や選民政府にとっては好ましくないプログラムに思えますが。彼らを止めることはできるでしょうか?

Corey: 止められるとは思いません。だって、我々は最近やっと彼らの話し合いに参加できるようになったところですよ。

David: プログラムを行っているのはネガティブ指向のET? それとももっと中立的な、善良的ETでもないETでしょうか?

Corey: それは見方次第です。観点によりますから。すべてのグループを見てどのグループがポジティブ、どのグループがネガティブと決めることはできません。彼らは皆、自分はポジティブなことをやっていると思っているんですから。

月の基地
MOON BASES

Corey: 知ると実に驚きますが、太陽系いたるところに巨大なインフラが存在しています。小惑星帯や月、衛星、惑星では原料を採るための採掘作業が行われていますし、技術生産のための工業複合施設もありますし、そういう施設で働く人達、太陽系中に存在する巨大な工業機器をサポートする人達の集団居住区もあります。

David: どの衛星のこと? この太陽系の衛星の幾つくらいですか、衛星はたくさんありますよね。

Corey: ええ。

David: 少なくとも100はある。

Corey: そうですね。100どころではない。

David: そう。それで、それはどこまで広がっていったんでしょう? 初めに征服され、着陸されたのはどの衛星(月)ですか?

Corey: これに関してはかなり外交的に厄介です、多くの衛星は誰も立ち入れないことになっていますから。月は外交領域なんです。この40もしくは60のグループの所有物となっています。

David: スーパー・フェデレーションのことですね。

Corey: スーパー・フェデレーションの人達です。特に土星あたりの衛星ですね。

David: そうなんですか?土星にはたくさんの衛星がありますが。

Corey: ええ、そう。ですが木星の衛星の辺りではいろんな活動が行われています。

David: ドイツ人やICCのメンバーですか?

Corey: ええ。それと天王星、それから小惑星帯も。

David: 前に話に出た、私の知り合いの宇宙プログラムインサイダーのジェイコブですが。彼から聞いた話では、いくつかの衛星は中がフラードーム状になっていて、たとえば12面体のような。五角形の面は樹々が生え、人が住める土地になっているって。中はすっかり空洞になっていると。飛行機で中を飛ぶこともできて、ある一定のポイントにくると旋回してまたこっちに向かって飛ぶんだと言ってます。

中に入ると、そこは楽園のようだと。その土星の衛星もそうなっている可能性はあると思いますか?中をそういう風に建造していると?

Corey: ええ。

David: あなた自身、そういう情報を見聞きしました?

Corey: はい。

David: そうなんですか?

Corey: 絶対に近寄らないでおこうと思った情報も見聞きしました。どれもすべて信じ難い内容ですが、我々の月も人工体だと。

David: 私が話を聞いた人達はほぼ全員、そう言っていました。

Corey: 地球の固定軌道に乗っているんです。牽引電波技術のようなもので地球と共に軌道に閉じ込めている。彼らは地球の内心部にエネルギーフィールドがある事を発見し、そこに焦点を合わせて月を固定させました。月の位置の移動は確か、地球から離れるのは数年の間に数センチのみでしょう。

David: 月はそれが普通ではないってこと?

Corey: それは違いますよ。地球の密度と重力のが時空に与える影響、自転によって生じるトーション・フィールド、時空の歪みだけでは、月ほどの密度をもったものを引きつけることはできないと科学者は言っています。

地球の自転の影響で、月も自転するはずです。

David: あ、なるほど!

Corey: でも月は固定されたままです。自転しません。地球に近過ぎるところで固定されていますし、引きつけることもできないはず。どんな科学的モデルも説明がつきません、かつては地球の一部だったものが飛んでいった、とかね。約50万年前に、月は人工の衛星になったんです。

火星基地
MARS BASES

Corey: ドイツは火星に到達し、初めの植民地を極地エリアから20度以内に設置しました。かつてICCが増築・拡大させた基地があるんですが、それは峡谷エリアにありました。渓谷の斜面から中へと建造していったもので、火星の地表にではなく、地下つまり内部へと建増しされていきました。

5 Mars

David: それに言ってましたね、地球の内部にもっと空洞を作ってスペースをとるために彼らは五世代型核兵器というものを使ったと。これを使うと残放射能を出さずに一瞬で爆破できるって。

Corey: ええ。

David: 主要部となったのは北半球?南半球?

Corey: 初めのメイン基地ができたのは北半球でドイツ語の名称がついていて…そこから増築が進められました。

David: そうですか。

Corey: 巨大規模の増築でした。大人数の技術者や科学者を住まわせるためです。それに、少し離れたところに工業複合施設も建てられました。おそらく、彼らが必要とするものを生産しようとしていたんでしょう。火星や月、衛星、小惑星帯で採掘してきた原料を使った技術で。

その原料を加工して使用可能な材料にし、複合材料も作ったりしてました。当初は小規模の工場から始めたので、そこで使うものとしてね。

David: 増築していた当初は、それが念願の技術だったんですか?当初の目的は何だったんでしょう?彼らは何を作りたかった

Corey: 火星で展開してゆくために必要なものを増築していました。

David: なるほど。

Corey: ですから当初は、火星でのインフラを拡大するために必要な施設を建てた。

David: 前に言ってらしたように、火星で原料を調達して建材として使ってたんですか?ケブラーの袋やら火星の土からコンクリートを作ったのですか?どんな建築技術で?その工業施設では必要なものを作っていたとのことですが。

Corey: はい… 火星やあらゆる衛星、小惑星帯で採掘が進められていて、そこで採れた原料を使っていました。その原料は火星の工業地域に運ばれました。居住区からは遠く離れた場所で、そこで溶かして金属にして染料と混ぜたり型に入れて成形したり、合成原料にしたりして使用可能な材料を作っていました。

David: 火星で基地が初めて定着し存続したのはいつ頃ですか?

Corey: 1952年か54年頃、アメリカとの協定を進め始めた頃です。それまで火星にあったのは良い足掛かり的な基盤のみでした。火星ではあらゆる妨げにあったんです。大勢の命が亡くなっています。

David: 18年間もの苦労ですね。

Corey: ええ。… 彼らは火星で、本当の開拓作業をしたんです。

David: でも、火星で安定して落ち着く前、小惑星帯や衛星での採掘場建設はもっとうまくいってたんですか?

Corey: 同時進行でした。

David: そうでしたか。

Corey: ええ。まず自分達の領地と呼べる確実なエリアを確保し、それから採掘活動に着手したんです。その採掘活動は… 地質学者って、広域を周って岩を採取したり地質調査のコアサンプルを採ってきちんと把握をし、それからエリアの名称をつけて分けたり区画化するでしょう。彼らもどちらかというと発掘作業をしてどんな土地か把握していったのだと思います。求めていたものが見つかったら、そこで小規模な採掘活動に着手したのでしょう。

海軍の施設かな、と思うような所です。居住エリアにはすべてアルファベットで区分けされています。軍の施設にそっくりです。

設備の部品が壊れて、その修理のために一か所だけ私達で訪れたことがあります。とても重要な設備でICCの要員をそのために送りだす時間もなかったようです。それで私達はエスコート付で連れて行かれて…誰ともアイ・コンタクトをとるな、話すな、と言われました。

絵画がかけられた壁がありました。そこに住む人達が精神的に健常でいられるよう、鬱になったり自殺願望を持たないように、といった感じでした。

David: でしょうね。

Corey: ですがそこにいた人達は痩せ衰えて顔は青白く、まるでドローンのようで-ただ日々をやり過ごしているように見えました。

David: 古代文明のかっこいい廃墟の写真はありました?

Corey: ええ、廃墟や各地の航空写真、巨大火山の写真を見かけました。

6 Olympus Mons On Mars

David: オリンパス山ですね。

Corey: オリンパス山です。溶岩洞は地球の溶岩洞の10倍の大きさでした。

7 Lava Tubes Mars

溶岩洞は内部の環境を整えたり穴を封鎖するのに最適の材質なんです。それで簡易式の基地ができる。基地を建てるのに、これ以上はない場所なんです。

8 Lava Tube2

ドイツ人はここを欲しがっていました。後にICCグループー おそらく現代の宇宙プログラムのグループでしょうー がそこを使いたかったのですが、既に他のグループに占有されていました。たくさんのグループがいて、猛烈な勢いでこの場所を守っていたんです。

David: そうなんですか? 彼らはどんな外見、どこから来たグループなんでしょう、わかっていますか?

Corey: ええ。そのいくつかのグループは協定を結んでいます。あるグループはレプティリアンタイプ、他に昆虫タイプもいました。

David: そうだろうなと思いました。ははは。

Corey: 誰もが欲しがるようなエリアでしたから。

David: 地球の溶岩洞の10倍サイズって言いましたが、上から下までの幅は5マイル(8km)くらい?20マイル(30km)?それとも 50マイル(80km)?

Corey: とにかく巨大なんです。もっと大きい。地球の洞窟なんて小人のようなものですよ。

David: まったく私達の知らない世界、ということ。

Corey: そう、その通り。

David: 内部には巨大都市があるんですよね。

Corey: 火山の大きさや火星の重力、気圧…などの関係でそこまで巨大なんです。

David: では上から下までで100マイル(160km)〜200マイル(320km)くらい?

Corey: 推測しかできませんが。

David: なるほど。

Corey: 何メートル、何ヤード、何フィートという確かなデータを見てませんから。

David: でも地球の都市でも何十万人という人が住めるわけですから、その溶岩洞なら何百万人という単位の人が住めますね。

Corey: 生命体は何百万といますよ…

David: 本当に?

Corey: そういう溶岩洞に住んでます。

David: へぇ! 彼らは何をしてるんですか?

Corey: それぞれの生命サイクルを営んでいるんです。

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VIDEO

Cosmic Disclosure Anniversary Special | Gaia

https://www.youtube.com/watch?v=mr861fnyn2o

TRANSCRIPT

Cosmic Disclosure: Anniversary Special

http://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-anniversary-special.html

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SPERE・BEING・ALLIANCEより転載)

http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-the-message-for-humankind.html

DW : これからインタビューするのはコーリー・グッド、45歳、テキサス出身の実に注目すべき人物です。今もテキサス在住ですね。彼はいわゆる秘密政府、秘密軍隊プログラムの舞台裏で起きていることを伝えるために内部関係者として名乗りをあげました。彼らは私達の太陽系を開発・産業化しようとしています。コーリーはもっと詳しく情報を伝えるためにここに来てくれました。まさに注目すべき内容です。というのも、私はこれまで何十人もの内部関係者に話を聞いてきて、機密レベルでいうとアメリカ大統領を35レベルも上回る人の話まで聞いたこともあります。その情報の90%は公表していません。なぜなら A、それによって誰かが殺されるかもしれないから、B、そのような情報を流すと、どの人物が本当の内部関係者なのか私もわからなくなる可能性があるからです。コーリーが現れ、彼は90%を知っているばかりか、私が探していたパズルのピースをたくさん持っていました。誰も言ってくれていないことがまだある、私はそう思っていたんですが、それが一つの形になっていったのです。コーリー、ようこそこのショーに来てくれました。ありがとう。

CG : どうも。

DW : これからあなたが話すことはあまりにも常識から外れていて、人はなかなか受け入れ難いでしょうね。特にこの話題について根本的な内容を知らない人はね。では、そういった人達のために丁寧にゆっくり話すのではなく、どんどん話していきましょう。あなたが関わっていたこの宇宙プログラムがあなたの人生にどう関わってきたのか、手短に全体像を話していただけますか?

CG : わかりました。私の場合は6歳の時に始まりました。MILABというプログラムに連れて行かれました。直感エンパスとして特定されたのです。

DW : それは何の事ですか?

CG : 直感です。深い勘が働いて、これから起きるかもしれない事がわかります。

DW : サイキック能力のようなもの?

CG : ええ、予知能力です。共感(エンパス)は、周りにいる人達と感情的に強く繋がります。他人がどう感じているかを感じ取り、感情で繋がるんです。それが求められたスキル設定です。私はトレーニングを受け、能力は強化されました。そして12歳か13歳ころに、一緒にトレーニングを受けていた2~3人の人達と一緒にあるプログラムに入れられました。それは特別連合の地球からの派遣団のためにIEサポートをするためでした。この連合では大勢のET連合が集まり、グランド・エクスペリメント(大実験)について討議していました。

DW : それは何の実験ですか? そのET達は何をしていたんでしょう?

CG : 人間の姿をした40人のETからなるグループがあり、彼らは固定メンバーだったようです。一番多い時は60人くらい集まった時もあります。22の遺伝子プログラムが進行していました。

DW : どういうことですか? 遺伝子プログラムとは何のことでしょう?

CG : 彼らの遺伝子を交配して、私達の遺伝子を操作するプログラムです。

DW : そんなことが起きていたのですか?

CG : はい、いまも進行しています。すべての目的は、これです。地球からの派遣団は、長きに渡ってこれに参加しようと尽力してきました。そしてついに、参加できることになったのです。私達は直感エンパスとして討議の場で席に着いていましたが、話しあいがどう進んでいるのかわかりませんでした。古来のETの言語で話されているのですが、とても単調な言語で理解できなかったんです。テレパシーで進行する時もありました。それで私達がただ座っていると、ガラス製のスマート・パッドのような機器を渡されました。iPadのようなもので、ETデータベースにアクセスが可能でした。そして、そのデータベース資料を読むことに思考を専念させるように、と言われました。これは、危険が迫っていないか、だまされていないかを察知する直感エンパス能力にも役立ちました。

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コーリーについて

http://ja.spherebeingalliance.com/about-me

予知能力をもった直感エンパス(IE)として特定され、6歳の若さでMILABプログラムに採用された。1976年~1986・7年までMILABプログラムでトレーニングを受け、務めを果たした。MILABの一員としての彼の任期の最後に向けて彼は地球代表団(EDS)のIEサポート役が巡ってきた。EDSは”人間タイプ“のETスーパー連邦協議会である。

MILABは軍隊による拉致で、ブラック・OPsプログラムのために洗脳・トレーニングを行うプログラムのこと(造語)。

グッドのIE能力は秘密宇宙プログラム(SSP)において、非地球存在とのコミュニケーション(“インターフェイシング”と呼ばれている)で重要な役割を果たした。20年にわたる勤務の間、彼は侵入者阻止尋問プログラム、ASSR“ISRV”-補助専門スペースプログラムでの任務、星間級大型船などありとあらゆる経験・任務を行った。すべては1986/87-2007年の“20 and Back “という協定において行われた。現在までリコール勤務。

グッドは現在、20年間にわたるハードウェア・ソフトウェアの仮想化や物理的セキュリティ・ITセキュリティ、反電気監視、リスク評価、エグゼクティブ防護などの経験を活かして情報テクノロジー、コミュニケーションの分野で働いている。テキサス陸軍ステート・ガード(2007-2012)、C4I(指揮、コントロール、通信、計算、諜報)に従事。テキサス陸軍での勤務は秘密宇宙プログラムとの関連はない。

グッドは今もIEワークを続けており、ブルー・エイビアンズ(スフィア・ビーイング・アライアンス)と直接に物理的なコンタクトをとっている。複数のET評議会やカウンシルなどとの連絡、SSP同盟協議会との連携、そして人類へ重要なメッセージを伝えるためにブルー・エイビアンズは彼らの代理人としてグッドを選んだためである。

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VIDEO

Cosmic Disclosure: Series Trailer #1

https://www.youtube.com/watch?v=tHDPSSngUW8

MUSIC

Vangelis-Missing(Opening Theme)
https://www.youtube.com/watch?v=Xg4fjNL0328

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永い間、地球上の人類を見守りながら姿を隠して上空を飛行していた鳥たちが、その姿を惜しみなく見せる瞬間がきた。

この時が来ることを私たちは知っていたにちがいない。鳥たちの帰還を当たり前に受け入れる用意はもうできているのだから・・

☆F★

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<俳号「蛇庵」の由来>

パソコン通信の時代に通っていた俳句のフォーラムで用いた名称。誕生月1月(Jan)と生まれ年の干支(蛇年)をかけて名付けた。ロシア人のフォーラムメイトが「You are Snake!」とジョークを飛ばしたが、西洋人と日本人は「蛇」に対する感覚が違うと感じた。東洋で蛇は神聖な生き物なのである。

鳥帰る(とりかえる) 

日本に秋渡って越冬した渡り鳥が、北の繁殖地に春帰ります。雁や鴨、鶴、白鳥などの大型の鳥から、鶫、鶸などの小型の鳥まで合わせると、夏鳥に比べ相当な 種類になります。「帰る」は、繁殖地に向かう鳥に限っていい、燕のように春やってきて繁殖する鳥は「燕来る」と表現しますが、「帰る」にはどこか哀惜の念 がこもるものです。

三月季語一覧

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翡翠『春・花曇』

大きなイベントを前にすると人の心も騒がしくなる。

これまでの日常生活が大きく変わることを、一方で求めながらも

その不安を打ち消すことは誰にもできない。

それをまぎらわそうとして、人は他者に当り散らすのかもしれない。

 

ここでひと呼吸置いてみよう。

まだ散り残る春の花々が何かをあなたに語りかけている。

静かに耳をすましてみよう。

そこから道が開けるかもしれないから・・

(画像:円山桜 花曇之図



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この1年間は、日本国民にとっても私個人にとっても大きな試練の年となった。

伊豆の山奥で退職後の生活を静かに楽しもうと考えていた私が、静岡県議選に立候補しようとは、今考えても自分でも信じられない気持ちでいる。およそ自分とは無縁と思っていた欲と嘘にまみれた政治の世界に参加するきっかけとなったのは、2月末に国会前で演説を続ける藤島利久さんを応援しに行ったことが始まりであった。

その後、関西での演説活動を終えて3・19政府退陣集会へ向かう藤島さんを3月11日に静岡で迎えて宿に向かう途中で、地震・津波による渋滞に巻きこまれて急遽、ネットカフェで泊まるハプニングを体験することになった。その後、集会の中止と政府糾弾活動を被災者支援活動に転換する決意を固めた藤島さんから、電話で「統一地方選挙に立候補して浜岡原発の停止を訴えてほしい」という要請を受けて応じる決断をしたことから、私の政治参加が始まることになった。

私の本来の使命(ミッション)は、銀河連邦日本(GFLJ)を正式に発足させてファーストコンタクトを実現させることにあると今でも信じてはいるが、日本の政治の現実があまりにも国民の生命を軽視して、危険な原子力エネルギーの放棄を決断せずにいる状況をそのままに放置することはできないのだ!

9・11がアメリカ国民にとってそうであったように、3・11は日本国民にとっての「目覚めコール」であった。私たちは、この間の抗議活動を通して、日本の腐敗した政・官・財・法の癒着構造とマスコミ・学校教育による国民洗脳のシステムを直視するようになったのである。私たち国民は、あまりにも長い期間にわたって、騙されてコントロールされ続けてきたのである!

これから訪れる2012年が、日本国民にとっても地球人類全体にとっても、長く待ち続けたゴールデンエイジの幕開けの年となることはもはや確実である。ウオール街で開始したオキュパイ運動は世界の各都市へ広がり、経済崩壊の解決が示されるまでとどまることはないであろう。

その解決策は、これまでのメッセージが伝えてきた「新しい経済システムへの移行」となる。現在、急速に進んでいる旧政府の崩壊現象は、NESARA改革を実現する新しい政治体制の創造へとつながることになる。国民の願いを真に実現する新しい日本政府は、これまで政治に直接関わらずにきた、国民自身の手によって樹立されることになる。これまでの腐敗した政治にまみれた国会議員のほとんどは、新しい政治には無用な障害物にすぎなくなるであろう。

東日本震災の被害に会われた皆様へのお見舞いをこめて、新年のご挨拶は控えさせていただきます。この1年間の読者の皆様の暖かい励ましに御礼申し上げます。

新しい年への希望をこめて・・



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DEPAPEPE - Snow Dance (PV)

今朝は吹雪で、冬に逆戻りである。こんな朝は外に出る気分にもならない。窓を少し開け、雪景色を撮る。フラッシュ撮影では、飛んでいる雪が、白い玉が尾を引く流星のように写っている。薄暗いなかで雪粒の流星群を観察する朝である。
秘境100選

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藤島さんの演説が無事に終わって、勝利の前祝をしようとした矢先に東北地震の余波を受けて一号線で立ち往生した。何とか渋滞を脱して宿を探したが、どこも満室で夜中ネットカフェにすべりこんだ。翌朝、藤島さんは急いで東京に向かっていった。その後、家に帰ろうと清水に向かったが、その先はやはり渋滞していた。前の夜にむやみに表示が目についた日本平へと向かった。頂上に来ると、銀河連邦が空にサインを描いていた。

【(飛行機?)雲の4本の長い直線】
【ゆっくりと西に向かう飛行機型スペースシップ】

「西に向かえ」というサインだと気づいた。

千葉県のチャネラーに電話をしたら、「京都に行け」というメッセージを受けて到着したら、地震が起きたと言う。京都で落ち合うつもりで、昨日はなじみのある浜松のビジネスホテルに泊まった。

夜、チャネラーに電話したら、もう千葉に戻っているというので、今日は家に向かって1号線を走った。途中で、やはり日本平の表示が目につくので、このホテルに宿をとった。

時間があるので日本平の頂上を散策したら、すばらしい富士の眺めであった。富士山は私にこう伝えていた。

【あわてず、ゆるがず、正道を歩め】

了解!この道を行こう。自分の内側に耳をすませながら・・・

明日から、日本再生プロジェクトを本格的に開始する!

画像:日本平ホテル 日本平の富士

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管総理殿

あなたは、連日の国会前で行われている演説をどう聴かれるのだろうか?

それは、決してあなたへの憎しみではなく、代わって政権を取ろうという野心でもなく、不始末をした我が子を世間に代わって打擲する父親の涙の拳に似ている。

新党さきがけの時代から総理になるまでのあなたを裏方として支えてきた藤島利久氏が現与党に示す最も適切な混迷する事態の打開策である。

これ以上、退陣を延ばすほどに、ますますあなた自身と所属政党は傷を深めて国民の支持を失っていくことに気づいていただきたい。

寒桜は咲く時に花を開いても、散る時に花を惜しむことはないのである。

(この記事のコメント欄は一般公開とします。ご自由に発言ください。ただし自由には責任が伴いますよ・・)





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The 5th Dimension The Heaven of NOW
私たちの旅はもう始まっている。先に旅立った人々を追いかけて、今旅立とうとしている人々がいる。どこへ?答えはあなたの内側に・・

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暖かい秋の日差しを浴びて龍神様が舞い踊っています。わくわくするお祭りが続く秋になりそうです。みんなで祝いましょう!おめでとう!!!

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