ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



銀河連邦から地球へ

 銀河連邦は4,500万年以上前に闇の勢力と戦うために設立されました。

銀河系全体に及ぶ600以上の文明で構成され、司令部はリラ星雲とアルシオーネ星系に置かれています。

私たちは地球文明の最初から皆さんを見守りずっと導いてきました。

その間私たちのス ペースシップはずっと皆さんの惑星の上空を飛行してきました。それを皆さんはUFOと呼んでいます。

 

しかし、多くの皆さんが真実を受け入れる用意ができて いないために私たちは皆さんと交流することができないのです。

皆さんが私たちの存在を知らずにきた責任は闇の勢力にあり、彼らは地球外生命体が邪悪であるという宣伝を広めてきたのです。

まだ皆さんの多くが私たちを受け入れる用意ができていないのはわかっていますが、もしすぐに私たちが姿を現さな ければ、闇の勢力の奴隷状態から皆さんを解放することができないのです。

 

そこで創造主の許可を得て、地球全域に着陸する決定をしました。その 時にはもう私たちの実在を否定する者はいなくなります。

アシュタルの任務を遂行している存在たちは、高次元の指導者達です。

新エルサレムの最高司令官はサナンダで、 イエスの進化した姿です。

 

 

銀河社会には組織分裂と組織間の抗争は存在しません。

中心にアシュタルコマンド(銀河連邦司令官)がいて、その周囲に太陽系スピリチャルハイアラーキー・銀河系惑星連合・次元間連合が一体となって活動しています。

多次元宇宙の各次元に光の勢力が配置されていてその中心でアシュタル司令官が指揮をとっています。

 

アシュタルコマンドは地球が属する銀河系宇宙の最高司令官なのです。

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ネット上では「光の銀河連邦は危険」「光の銀河連邦(GFL)と銀河連邦は似て非なるもの」「光の銀河連邦はごくわずかの惑星で成り立っています。ほとんどはレプトイド=グレイのシステムです。」などの偽情報が流されていますが、これはこれから人類が公式コンタクトを開始する宇宙ファミリーへの間違った認識を広めて、銀河連邦日本(GFLJ)への不信感をあおろうとする情報工作活動ですので読者はご注意ください。

GFL(Galactic Federation of Light)を「銀河”連合”」と訳したのは、GFLサービス(たき)の独善で、読者の混乱を避けるために、シェルダン・ナイドルの日本語公式サイト「日本PAO」の用語に準拠して「銀河”連邦”」に訳語を統一するべきだという進言を聞き入れすに「銀河”連合”」の組織名称を広めて混乱をもたらしました。

(PFCジャパンは、「地球の属する銀河系宇宙から”自発的”にプロジェクトに参加した”星団国家(スターネイション)」という意味で銀河”連合”という用語を翻訳で採用している」と伝えています。)

 

銀河連邦は、地球が属する銀河系宇宙とそれ以外の銀河系宇宙と内部地球(インナーアース)連合は宇宙連合に統合されて、霊的階層(スピリチャル・ハイアラーキー)と連携して、地球と地球人類のアセンション(次元上昇)をサポートするプロジェクトを展開していると伝えています。

 

宇宙連合内部の組織区分はペンディング(保留事項)として、公式コンタクト開始後の説明を受けるまで待つ段階にあります。

恐怖心と不信感をあおろうとする偽情報に惑わされないようにご注意ください。これから私たちの向かう高次元世界には、愛と真実以外の低次元のエネルギーは存在できないことを覚えておいてください。

太陽系勢力関係図(2016/5/24更新)

☆F★

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お名前を明記してよいですかとお聞きしましたら、山本太郎氏も、山本乃夫子氏も、いい­です。「事実は事実ですから」と。その勇気に敬意を表し、感謝します。で、みなさんに­、2015年05月03日、憲法記念日のその日に、横浜、みなと・ミライに現れたUF­Oを紹介します。そのとき山本太郎氏は、何人かのクルーとともに、ヘリコプターに乗っ­ていました。そのとき、画面の背景に、UFOが写りこんでいたというわけです。

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

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これまで表立って姿を見せることの少なかった銀河連邦(宇宙連合)の宇宙船(SS)のデモンストレーション飛行が2015年5月3日に山本太郎議員のヘリコプター中継放送に登場した。

銀河連邦は、これまでのマシューメッセージやサ・ルー・サのメッセージを通して、とりわけ3・11以降の日本国民の脱原発市民活動への支援の意思を伝えてきた。

新しい地球文明の幕開け

平和的・合法的に原子力エネルギーの放棄を実現する日本国民の政治活動は、宇宙文明全体の強い要請でもある。日本の数多くの市民活動家の中心として、山本太郎氏の果たしてきた役割には世界はもとより、宇宙全体からの注目と賞賛が寄せられていることを、銀河連邦は憲法記念日という歴史的な意味の深い日を選んで、山本氏が中継するライブ放送に宇宙船の姿を見せることで示そうとしたのだと考えられる。

2015年8月・・・今、日本国民は戦争と平和という大きな分かれ道に立っている。日本国憲法の平和原則は軍事力による国家間の紛争解決を放棄することを明確に宣言しているのであり、一つの内閣の閣議決定だけで憲法の原則を「解釈改憲」して、自衛隊の海外派兵を認める行為は明白な違法行為である。

加えて、2012年の衆議院選挙以降の都知事選などの主要選挙で大がかりな不正選挙が行われた可能性が高いことを数多くの証拠と証言が証明している事実がある。本来、国民に意思を公正に反映するための選挙で、不正が行われたとすれば、それは民主主義の根幹を否定する重大な犯罪であるにもかかわらず、日本の裁判所は100件を超える申し立てを無視して、提出された証拠についての審査を完全に放棄している信じがたい状況がある。

SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)が、問いかける「民主主義とは何か?」という問いに日本政府は答える能力を備えていないので、私が代わりに答えよう。

民主主義とは、納得ずくで道理に照らして国民の誰もが正しいと考える判断を選択する政治姿勢であり、判断が大きく分かれる案件に対しては、決定を留保して充分な論議を重ねる誠実な態度である。さらに、国民が判断を行うために必要とする情報を隠すことなく公開する公正さを報道機関に要請する政府の適切な指導が前提となる。

したがって、およそ日本には民主主義は存在しないし、これまでも存在しなかったのである。

☆F★

PS 18日から私用でしばらくアクセスを中断します。

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https://www.facebook.com/daitofuruya/posts/10152533744472043?comment_id=10155127166297043¬if_id=1513593763336825¬if_t=feed_comment

山本太郎議員の宇宙船映像の公開は、日本の政治の大きな変化の幕開けとなる。これから日本の政治家に、世界はもとより宇宙全体を視野に入れた政策の立案が求められる時代が訪れることになるからである。これまでの日本政府と政治家が宇宙文明に対する認識をどう発表したかを振り返ってみたい。

☆F★

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GFLJ9/23,2014:日本政府に宇宙の真相公開を求める活動を始めよう

フリーエネルギー研究所所長の井出治さんは、2012年に公開された対談で2007年9月14日に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が打ち上げた月探査船「かぐや」が、さまざまな建造物や宇宙船を撮影していた可能性が高いと述べている。

「かぐやの調査結果が全く(ほとんど)公開さ れていない理由は、一般に知られては困る多数の建造物(や宇宙船)が撮影されていたためだと思われる。

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中国の探査船が撮った月面映像 (陽毬) 2012-02-19 19:05:52

これは、ディスクロージャーを導くための、良い資料になると思います。というのは、中国が撮った月面映像と日本が撮った月面映像が異なるという点です。
同じ月面を撮った映像なので、中国の映像にはあるが、日本の映像にはない、ということはあり得てはなりません。日本の映像に手を加えられている(消した?)可能性もあるということです。

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かぐやが打ち上げられた直後に町村元官房長官が国会 で山根議員のUFO質問に対する答弁を行い、国会後の記者会見で”個人的にそういうもの(宇宙船)はあると思う”と答えている。」

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政府は18日、未確認飛行物体(UFO)について「存在を確認していない」とする答弁書を閣議決定した。山根隆治参院議員(民主)への答弁。UFOに関する政府の公式見解は初めてという。

UFOを巡っては、仏国立研究機関が今年3月、ウェブサイトで目撃情報を公開したほか、米航空宇宙局(NASA)は65年の「墜落説」に関する部内文書の存在調査に乗り出している。

山 根氏が「近年、目撃情報が後を絶たない。我が国の安全上の観点からも、情報収集は喫緊の課題だ」とただしたのに対し、答弁書は「特段の情報収集や外国との 情報交換、研究はしていない」「わが国に飛来した場合の対応も検討していない」などと、つれない回答に終始。ただ、町村信孝官房長官は記者会見で「個人的 には絶対いると思う」と述べ、こうしき見解と「対立」する見方を披露した。
(毎日新聞2007年12月18日)

○町村信孝官房長官は18日午後の記者会見で、未確認飛行物体(UFO)について政府が存在を確認していないとの答弁書を作成したことについて、「政府答弁は政府答弁であり、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っております」と語った。会見の詳細は以下の通り。

--先日民主党の参院議員から未確認飛行物体(UFO)に関する質問主意書が出され、本日、政府としては存在の確認していないなどとする内容の答弁書が出されたが、この質問の内容や答弁書の内容について長官の考えは

-- 「うーん、まあ、あのー、政府のそれは公式答弁としてはですね、UFOの存在は確認していない。だから、対策なども特段検討していないという極めて紋切り 型の答弁しかないだろうと思いますけれども、あのー、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っておりまして。個人的な、個人的な意見でありまして、 政府答弁は政府答弁であります。そうじゃないと、いろんなところにあるね、ナスカ(の地上絵)のああいう、説明できないでしょ。と、思っているんですけれ どもね。ま、ちょっと、これ以上広げないようにします。どうも。毎回、こういうご質問をお願いいたします」
(産経新聞 2007.12.18)

○【山根議員のUFO質問主意書】

質問第八四号
未確認飛行物体に関する質問主意書
右の質問主意書を国会法第74条によって提出する。
平成19年12月10日
山根隆治
参議院議長 江田五月 殿

未確認飛行物体に関する質問主意書

近年、我が国のみならず、各国において地球外から飛来してきたと思われる未確認飛行物体(通称UFO。以下「UFO」という。)を目撃したという情報が後を 絶たないが、我が国の安全上の観点、国民的な不安と関心からもこれに対する情報収集と確認作業は喫緊の課題であると考える。
そこで、以下質問する。

1 政府としてUFOについてどのような認識を持っているのか明らかにされたい。
2 政府及び関連機関等でこれまでUFOに対しどのような情報収集や研究、対応を行ってきたのか明らかにされたい。行っていないとした場合、それはどのような理由からか明らかにされたい。
3 UFOが我が国に飛来した場合に想定される対応について、政府の見解を示されたい。
4 航空自衛隊がUFOを探知してスクランブル(緊急発進)をしたことがあるのか明らかにされたい。
5 アメリカを始めとする友好国等との間で、UFOについての情報の交換をこれまで行ってきたのか明らかにされたい。
6 国民や民間団体から寄せられた情報の整理、分析、確認作業は、国のどの機関で行うのか明らかにされたい。

右質問する。

「UFO存在確認していない」政府が公式見解(2007年12月18日)質問主意書

民主・海江田代表驚きの「告白」 「UFOの存在を信じている」

民主党の海江田代表は「UFOの存在を信じている」らしい...

民主党の海江田万里代表が「UFOの存在を信じている」ことを明かしたのは、東京スポーツ(2014年11月27日付)のインタビューでのこと。海江田代表は「いつ聞いてくれるか待っていたんだよ(笑い)」と、まだかまだかと待ちかまえていたかのように、こう答えた。

「UFOの存在は信じている。古代文明には、宇宙人が(地球に)来ていたんだと思っている。ぼくは『ディスカバリーチャンネル』(米国のテレビ局で放送される世界最大のドキュメンタリーチャンネル)でUFO、宇宙人の特集のときはずっと見ているよ」

   東スポはこの答えに、「意外な反応が返った」としている。

GFLJ9/6,2014:闇の勢力と異星人の共謀は戦前から続いている

上の動画では日本防衛庁の国家秘密文書が紹介されている。それによると1954年(昭和29年)5月1日に自民党香川連合会に届いた防衛庁の書類で、アメリカ海外調査局の支局長とおぼしき人物から防衛庁幹部に与えられた極秘の情報をメモしたものと思われる。

(内容の一部)

54年5月1日 OSI ミスター・ヤマダ

一時CIAからの申し入れで中止されていた米空軍によるUFO情報・資料の収集が再開された。

これは国連の宇宙科学委員会の要請に基づくものとされているが、実際は最近(4月26日?)メキシコとの国境付近で原型に近い(アダムスキー型)UFOの墜落物が発見されたためである。航空自衛隊ではUFOを専門に取り扱うセクションはないのか?

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フリーエネルギー研究所所長の井出治さんは、2012年に公開された対談で2007年9月14日に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が打ち上げた月探査船「かぐや」が、さまざまな建造物や宇宙船を撮影していた可能性が高いと述べている。

井口和基博士は、公式ブログでJAXAはNASAと同様に月面で撮影された画像を修正していた可能性が高いことに言及している。

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JAXAは「月面の色」を隠蔽しているか?:月には色がある

日本のJAXAは、アメリカのNASAと同じく、「月の秘密」を隠蔽しているだろうか?

以前、「「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!」で取り上げたように、NASAは「月の秘密」を隠蔽して来たと言われる。中でも、特に「月の色」、すなわち「月面の色彩」に関して、色を飛ばして白黒の月面というイメージを演出して来た。それを最新のコンピュータテクノロジーによって暴露したのが、ムーン・ライジングという映画である。さて、今日偶然にも以下のYouTubu番組を見つけた。

(これは、JAXA の月面写真の中に月面の道路かハイウェーが写っていると指摘している。)

この中のJAXAの月面写真も「白黒」である。いまはフルカラー技術があり、白黒の月面の背景に浮かぶ地球ですら青き地球が美しく写る。にもかかわらず、その下の月面はいつも白黒写真である。なぜなのだろうか?

そこで、このページにある写真を使って、若干の明暗だけ調整したらどうなるか? ひょっとしたらJAXAが隠蔽している月面の色が出てくるかもしれない。そう思って実際にやってみると、以下のようなものになった。ここにメモしておこう。オリジナルの白黒写真と同じ写真から明暗や色彩などカラー調整だけ行ったものを見比べると面白い。より鮮明に見える方がより自然なデータだという事になる。

20071107_kaguya_01l.jpg


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フルカラーが白黒に修正されただけではなく、画像に移されていた建造物や宇宙船が「消されて」公開されていた疑いが濃厚であることを証明する画像や映像がYouTubeには次々に投稿されている。

私たちは今、地球外文明実在の証拠が月面や火星上に実在することを前提とする新しい宇宙観への移行を必要とする段階に到達しているのである。

☆F★

参照:

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ニュース速報2/21,2010:日本の宇宙局が地球の月に在る文明の証拠を公表

これは宇宙航空研究開発機構の宇宙局はNASAと合体しているという明確な証拠を示している。公衆を欺くためにフィルム操作している証拠を示している。発表された映像は、豊富な白色光が存在し、明暗差がほとんど無いものである。

わたしは発表された映像を入手し、明暗差を加え、ある程度高輝度を取り除いておいた。この処理は誰にでも行うことができる。この処理の目的は、この映像の背後に潜む深層を復元するためのものだ。

この処理を施したことで、月に文明が存在していることが明らかになった。日本の宇宙局は長年に亘りその画像や映像に操作を加えて一般に公表してきた。

これは、地球の月に居住者が存在する紛れもない証拠である。

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(以下、映像内の説明文)

この元々の映像は宇宙航空研究開発機構のウェブサイトで公開された。宇宙航空研究開発機構は日本の宇宙局だが、NASA経由で合衆国政府により管理されている。日本語の文字が書かれているが(?)、右下の隅の文字はNASAとなっている。

ここで伝えられているものを信じたいと思っているすべての人々に提示されているのは、かなり古いフィルムか人為的に圧縮されたものだ。人為的加工が施された画像は建造物や構造物の形をしていないが、フィルムの300フレームには建造物や構造物が残っている。わたしは言葉だけでなくこの不正を証明して、誰にでも異議を唱えたい。

事実として、報隠蔽を担当する数多くの工作員が存在し、彼らの介入によって映像の信頼性が棄損されている。正しい映像を提供するのではなく、理論に基づいて質を落とされている。しかし今回の事例では、この映像は1年未満のものであり、高精度テレビ映像となっている。皆さんがここで確認するものは不具合として言い逃れのできるものではない。

宇宙局が政府の意向に沿ってどれ程月の真実の全体像を隠蔽していることか。奴らは映像の明暗差を無くし、輝度が上げられている。

映像処理のすべてはVideo Edit Magic.を使用して行われている。
わたしは宇宙航空研究開発機構/NASAから発表された原本映像を映し出すことになる。
次に、50%拡大し、明暗差を付けてみる。

さらに45%の明暗差が着けられた映像

奴らが皆さんに知られたくなかったものを今皆さんは確認している。これらは月の上の建造物や構造物である。

この丸い地域はクレーターではなく、文明の所産だ。

四角い建造物が確認できますか?

一列に並んでいる構造物や建造物すべてに注目してください。
これは月に生命体が存在している紛れもない証拠だ。

良く見えるようにするため、この部分の速度を落としておいた。奴らが皆さんに知られたくなかったものを良く見てください。

これは陸橋だ。

陸橋の下の影を注目してください。

わたし達の一部にはなお真実に目覚める必要がある人達が存在している。わたし達は騙されてきた。

陸橋が確認できましたか?

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(ムーンライジング予告編)

「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!

みなさん、こんにちは。

昨日は「月の裏側(The Dark Side of The Moon)」を紹介した。今日は、「月の秘密」に関する非常に興味深いYouTube番組を見つけたのでこれを紹介しよう。

「月というのは、非常に明るいのでいつも黄金色に輝いて見える」、「だから、月の色は灰色」というのがこれまでの相場であった。それゆえ、日本の「かぐや(Kaguya)」が撮った写真も「白黒」である。一方、月の背景に浮かぶ地球は、「地球は青かった」のことば通りの天然色の青色。ここに「月の色の秘密」が隠されている。

この問題に真っ先に取り組んだものは、リチャード・ホーグランド(Richard C. Haogland)やジョン・リアー(John Lear)であった。ジョン・リアーのホームページ(The Living Moon)には、「総天然色の月」がある。これが「本当の月の姿」である。


したがって、日本の「かぐや(Kaguya)」の組織(すなわちNASAの日本版のJAXA)やNHKもまた、欧米の「秘密隠蔽組織」の子会社の1つということになるだろう。さもなくば、これほどまでに馬鹿げた「白黒の月面」を惜しげもなく披露するはずがないからである。

ちなみに、NHKは「2つのスピカ」などを作って必至でNASAのエージェントぶり発揮しているわけだから、その関係の深さを自分で暴露しているようなものである。ウィリアム・クーパーがかつて言ったように「NASAは税金の無駄以外の何物でもない」ということは記憶しておくべきだろう。まあ、JAXAやNHKはあまり信用できない組織であるから、我々が税金や受信料をまじめに支払う必要はなさそうだということになろう。

ところが、今年に入って、アメリカの研究者を中心に1つのドキュメンタリー映画が製作されたようである。「Moon Rising」である。このダイジェスト版がYouTubeに存在した。これを以下に紹介しておこう。実に面白いものである。

ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」」に紹介したように、ウィリアム・クーパーが20年前に以下のように暴露した:

「月面基地は「ルナ(Luna)」とあだ名を付けられていましたが、この基地はアポロ宇宙飛行士たちによって目撃され、映像におさめられました。ドーム、尖った塔、サイロに見える高い円形構造、月面の跡に編み込まれたかのように残された「T」の形をした鉱物採取の乗り物、そして信じられないほど大きな宇宙人の円盤や小型円盤が写真にあります。それは、実際にはアメリカ、ソ連そして宇宙人の月面基地です。」

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地球人類は今、新しい時代の幕開けを体験している。2008年8月1日の10・14ファーストコンタクト公示は、現在私たちが目撃しているディスクロージャー(宇宙の真相公開)の予告編とも言えるイベントであった。上に紹介した動画は2007年10月にアップロードされたものであるが、すでに銀河連邦はこの時点で強制介入を決定して、地球上の光の勢力に情報の拡散を要請していたものと思われる。

 

この動画も同じ投稿者によってこの時期に投稿されている。この段階で、銀河連邦は以下の点を中心にして人類の認識を高めようとしていたようである。

① 地球外生命体が実在し、宇宙船は現実に地球上空を飛行していること

② 宇宙ファミリーは地球人類をサポートするために訪問するのであり、何も害を与える意図はないこと

そのために、情報拡散の動画は明るいイメージを与える音楽を使って、懐疑心を持たせないよう信憑性の高い宇宙船画像(映像)を紹介している。

さらにYouTubeにこれらの動画が投稿される前にグレア博士のディスクロージャープロジェクトが2001年5月9日に全米記者会見で多数の証言を公開し、エドガー・ミッチェル氏を始めとする影響力の大きい人々がメディアを通して地球外文明の実在を確証する発言を行っていたことも、10・14のニュースが急速に世界に広まった理由だったと言える。

ふるやの森では、2008年10月8日に以下の記事を投稿して、読者の理解を広めようとしていた。

10・14ファーストコンタクト入門1:地球外生命体は実在する

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人類史上最大のイベントまであと1週間・・・「10・14ファーストコンタクト」の情報もネットで広まってい ます。ただ、まだ半信半疑の方や充分に情報を理解しておられない方もおられるようですので、ここまでの情報の流れをまとめてみたいと思います。まず、その 前に話の前提として・・・

「地球外生命体は実在する」・・・未確認飛行物体はこれまでも地球を訪れていたし、今も地球の周囲を飛行している!NASA・アメリカ政府を始めとする各国政府はその事実を知りながら情報を隠ぺい(カバーアップ)して人々に知らせなかったのである!

この点を理解しているかどうかが、今回のファーストコンタクト情報への反応の落差をもたらしていると思うのです。そのために、基本的な知識をまずシェア(共有)したいと思います。

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この2008年に開始したインターネットを活用した銀河連邦の情報普及が、その後の世界破滅をもくろむ闇の勢力の策動をファーストコンタクトを経て銀河文明への移行に向かう道に転換する大きな引き金になったことは確かである。

これまで永年にわたって政府とNASAによって隠ぺいされてきた宇宙の真相を暴露するディスクロージャーの活動と宇宙ファミリーとのコンタクトを実現しようとするオープン(CE5)コンタクトの活動は、新しい時代の幕開けを加速する上で重要な意義を持っている。

2008年に予告された宇宙船のデモンストレーション飛行は、後延ばしされて2010年10月13日に実行された。

ファーストコンタクトの幕開け:10・13UFOショー

銀河連邦はすでにその姿を隠すことは無く、世界各国の上空から人類に語りかけ続けている。

銀河連邦はここにいます10/17,2010

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私たちは、今突然に現れたわけではなく、遠い昔から地球の皆さんを見守りながら援助を続けてきました。今起きているイベントは、はるかな過去に立案され長い期間をかけて準備されてきた計画が現実化しているにすぎません。

皆さんは何も恐れないでください。人類が宇宙で孤独であるわけではないという真実から目をそむけないでください。真実を覆い隠すたくらみにだまされないでください。真実が明らかになることを恐れる者たちに同調して世界の進歩を妨げることのないようにしてください。混乱して奇妙な行動を行う人々から離れていてください。

これからの大きな変化に必要なサポートは入念に計画されて、すでに準備が整っています。皆さんの周囲にはライトワーカーたちが配置されて、新しい世界への移行を支援する態勢に入っています。私たちが約束してきたすばらしい未来が、今皆さんの目の前に広がっているのです。

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私たちは、これまでの活動の歴史に自信を持って、さらに情報を拡散して日本国民の理解を広げる活動を続けていこう。

ゴールはもう目の前に見えているのだから・・

☆F★

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サ・ルー・サ11/16,2009:地球再生プロジェクトの開始

美はあらゆる場所に満ちています。それは自然が創りだした芸術作品です。もし見回せば、そこにある花々、木々、動物や鳥たちが創造主のエネルギーとの一体感 を表現しています。空を見上げれば、すべては美しく調和して活動していて皆さんの必要を満たしています。それらを見事に調和させるのが人類の役目なのに、 悠久の年月にわたって人類は地球を貪欲に略奪してきたのです。地球の資源は無限ではありません。ようやく最近になって皆さんは、そのことに気づいて地球環 境の保護に取り組むようになりました。皆さんの毎日の必要を充分に満たす資源があるにもかかわらず、売買して利益を得る対象として自然を見なしてきた人々 がいたのです。今になって皆さんは自然の過剰な消費が地球環境の危機をもたらすことに気づきました。地球環境を再生する計画もありますが、大企業は人類と 地球の保護よりも利益を優先しているのが現状です。

親愛なる皆さん。なぜこのような話をしたと思いますか?今とりわけ重要なのは行動を起こす上での共通理解を持つことだからです。特に異なる国々が合意をすることが困難なのです。皆さんが地球をどう扱 うかは、皆さんのスピリチュアルな進化のバロメーターになります。同時に皆さんがお互いをどう扱うかも・・皆さんがお互いに依存していて、地球とすべての 生命の守護者であることを受け入れるまで、互いの不調和が続きます。しかし、このサイクルの終了に向けて、互いの気づかいと分かち合いはぜひ回復されるべ きことなのであり、またすぐに実現することなのです。皆さんはこれからそれを理解して今存在する不平等の克服に向かうことになります。皆さんは地球上の一つのファミリーとして、互いに助け合って魂の使命を実現する仲間なのです。

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2008年の10・14ファーストコンタクトのイベントは諸般の事情で後延ばしにされて、2010年10月13日にニューヨークの上空でデモンストレーションが実施されることになった。

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ファースト・オープンコンタクトの幕開けとなる10・13UFOショー

2010年10月13日は人類の歴史に刻まれる記念すべき一日となる。この日は、ABCを始め多くのマス・メディアがUFO出現事件を報道し、アメリカ市民にとっては騒然とした日となった。

NORADの退役士官:スタンレイ・ファレム氏が著書で予告したイベントが現実のものとなった。この出来事はこれからの大きな人類史の転換を象徴する神聖なセレモニーとして理解するべきである

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【ファーストコンタクト入門】5 2010年に開始した空からのディスクロージャー

銀河連邦のメールレターにこのイベントについてアシュタルからのメッセージが掲載されているので紹介する。

「このイベントは人口密度の高い地域で行った慎重で平和的なデモンス トレーションである。このイベントで人々は立ち止まって見つめて推測を行うことによって、パニックに陥らないままに信念体系を拡大することができた。すべ てが順調に進み、これからも続いていくことになる。空に目を向け続けてほしい。チャンネルを変えずに・・」
ファーストコンタクト:人類史上最大のドラマの幕開け

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イベントが延期された理由については、マシューメッセージ10/22,2008:10月14日の光の宇宙船未出現の理由と反応が、銀河連邦を代表して説明している。

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この発表はいたずらではありませんでした。この宇宙船出現のメッセージを受けて、勇敢にもそれを広めてくれた光の存在たちに、僕たちから敬意を払います。あの日、あなたたちの上空にはっきりわかるように現れようと思っていた乗組員や乗員たちは、あなたたちよりもっとがっかりしたんですよ・・彼らは長い間ずっとそれを熱望しいつでも準備できていたのです。あなたたちは、彼らの出現をほんの数週間待っていただけではないですか。彼らは、惑星地球での敵対心と暴力 が収まり、その存在をすべての人々が歓迎できるように安全が保証されるのを何年も待っていたのです。

けれども、彼ら(宇宙人)の存在をあざ笑い、そしてそう言いながら宇宙船を破壊する兵器を開発している政府内部の人間たちに対して、彼らはなにも怒りを抱い ていません。飛行船を観るのを期待していた人たちが宇宙船の乗員たちのことを、いい加減な者たちとか、上空や地上で起きる得る危険な状況に対応できないほ どの弱虫なんだとか、自分たちを表に晒す日にちを発表するなんて、なんて馬鹿な連中だとか思っているからといって、宇宙船の乗員たちが幻滅することもあり ません。

そういうこともあって、(普段は)テレパシーで情報を送る光の発信者たちは、どのようなことでも決まった日時を伝えることは控えるようにしています。それは 状況がその時々のいろいろな条件で変化してしまうからです。もし、あなたたちが僕たちのいるところから見ることが少しでもできたら、常に変化するエネル ギーの動きの影響を理解できるでしょう。あなたたちが正確な日にちを与えられたら、期待と楽観が高まるでしょう。でも、それが納得いく理由もなしにだめに なったら、”なーんだ”と思うのも当然でしょう。

でも、あなたたちは、”もうすぐだよ”と言われるのもうんざりしているでしょうし、宇宙の兄弟たちがあなたたちの第三密度の暴力と腐敗を終わらせる手伝いしているのは幻想ではないという確固たる証拠を欲しがっているのも本当です。

もちろん彼らはそうしています。でも、かれらの助けは、電気工事人が悪い配線を取り替えるようなもので、あなたたちにはそれが見えないので、地球の多くの不 安定な状況がもう救いようがないのではないかという怖れと相まって、宇宙人の支援に対する疑惑がそこに入り込んでくるのです。

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10・ 14のイベントが予告通りに行われなかったことについて、この後ネット上では不満と不信感からメッセージを伝えたチャネラーやメッセンジャーへの攻撃が激しく行われてきた。闇の勢力もその不信感に便乗して「銀河連邦のメッセージは大学生のイタズラだ」というようなネガティブキャンペーンを広めよう と画策を続けていた。しかし、考えてほしい。ただの「イタズラ」でこのようなメッセージの発信が2008年以来今日まで6年間も続くだろうか?しかもメッセージの内容には一貫性があり、それぞれのメッセージが矛盾する事態はこれまでにほとんどなかったのである。

10・14のイベントをめぐる問題は、イベントを計画した銀河連邦の側にあったのではなく、地球人類の側が銀河連邦の考え方と行動について充分に理解できなかったことにあったと考えている。これからの公式コンタクトを前に次の点を理解しておくことが重要だと考える。

① 銀河連邦は計画した行動を無理に計画通りに実行することはしない。

② 地球と人類の安全が脅かされる場合には計画を中止(延期)することを選択する。

③ 行動する場合にはいくつものオプションを準備して状況の変化に柔軟に対応する。

私たちが生活している物質次元に比べて、宇宙ファミリーが活動する高次元ははるかに自由度が高いのである。彼らは最終的なゴールに到達することができること に何1つ疑いを持っていない。それが創造主の決定したマスタープランであるからである。ただし、どの時点でどのようなプロセスを経て目的が達成されるかに ついては、いくつものオプション(選択肢)が用意されている。

これまでに宇宙ファミリーが伝えてきた「イベント」がすでに私たちの目の前で開始していることは確かである。これからの事態の展開を見据えながら、新しい時代への移行に備えていきたいと思う。

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イギリスの主要な日刊紙のデイリー・ミラー紙は6月23日(2014)に、「元アメリカ海軍大佐が17年間火星植民地に勤務していたと証言」と題する記事を一面に大きく掲載した。

ケイン元大佐はまた、「宇宙艦隊(Space Fleet)と呼ばれる秘密の国際的な地球防衛軍に勤務していた」と証言している。この地球防衛軍には、アメリカ・ロシア・中国からの隊員が派遣されていた。ケイン元大佐は火星で17年間5つ地球基地を火星原住民の攻撃から防衛することを任務としていた。エクソニュースTVでの証言で、元大佐は3つの異なるタイプの宇宙船と爆撃機の操縦の訓練を受けたと述べている。

ケイン氏はさらに、訓練はルナー・オペレイション・コマンド(Luner Operation Command)と呼ばれる秘密の月面基地と土星の衛星チタンなどの深宇宙で行われたと述べている。ケイン氏は、20年間の勤務を引退する時の式典は月面で行われ、式典にはラムズフェルド元国防長官を始めとする首脳陣が出席していたと述べている。(訳:古谷)

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主流メディアが、秘密の宇宙計画の真相を大きく報道した事実は、今私たちにとって重要な意味を持っている。すでに、これまでにアイゼンハワー元大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーさんが、「米国は宇宙人と共同で火星移住計画を進めている」と発表している。

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34代米国大統領のアイゼンハワーのひ孫のローラ・アイゼンハワー氏は、インタビューで米国が 宇宙人達と協力して研究していて火星移住計画が進められていると語った。

宇宙人の協力を得てジャンプルームという施設からテレポーテーションで火星まで20分で移動するジャンプルームはロサンゼルス国際空港の隣の施設にあり火星移住はすでに始まっている。

この計画はプロジェクト・ペガサスと言われ1970年代から始まり、すでに5万人が火星に移住していると語っていた。

観れなかった方! ビートたけしの超常現象! #081

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ローラさんのインタビューの一部は、日本語字幕付きでネット上で公開されている。

 

「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露(TOCANA6/24,2014)

キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 “Special Section” と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

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 アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略 

地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。 

彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。 

これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。 

現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を(法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。 

戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。 

アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。

しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。 

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異星人による人類奴隷化計画は、すでに人類の地球到着時から始まり、第二次世界大戦でナチス・ドイツと共謀した大量人口削減戦略が本格化した。戦後にナチス思想とETとの共謀関係はアメリカに引き継がれて現在に至っている。

【再投稿】ディスクロージャーを前に

ローラ・アイゼンハワーさんが発表した「火星移住計画」とは、「世界核戦争からの闇の勢力の火星避難計画」であり、ケイン氏が証言した「火星基地防衛」とは、正確に言えば、ネガティブなETと闇の勢力が共謀したNWO計画の推進を妨害する銀河連邦(宇宙連合)の活動の阻止なのである。

そして、世界核戦争と人口大量削減のシナリオが、今私たちの前で急速に現実化しようとしている。

追記

CNN.jpが7月25日に「1960年代に米軍による月面基地計画が練られていた」という記事を大きく掲載した。

月に米軍基地の極秘計画、核実験の構想も 1960年代の文書公開

政府とマスコミは、これまでの情報隠ぺい政策を大きく転換して、これから開始する宇宙文明との公式コンタクトに人類を備えさせようとしている。

なお、銀河連邦の緊急着陸がまじかに実現することをさまざまなソースが伝えている。

 

1 今から参ります、しっかり顔を上げて見ていてください。 WE COME. BEHOLD LOOK UP!

2 <緊急拡散希望①>(銀河連邦の)地球着陸が間近に行なわれます

3 平和の手順とミッション:銀河連合

 

読者は心構えを整えておいてほしい。「その瞬間」はすでに開始している。

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GFLJ7/25,2013:メディアが異星人支配の真相を報道し始めている

これまで、新聞やテレビでほとんど報道されることがなかった宇宙と地球の歴史の真相をメディアが報道し始めている。それは、地球外文明が実在して、これまで地球を訪れてきたという報道にはとどまらず、はるか数百万年前にさかのぼって地球を侵略し、地球上の闇の勢力をコントロールして地球人類を奴隷支配し続けてきたという歴史の真相の暴露に及ぶ報道である。

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GFLJ7/21,2014:私たちは平和な地球の未来へ向かう 

「陰謀論を信じない」と語っていた人々も、もはや目の前で現実化していく日中戦争→世界核戦争のシナリオを否定することはできないはずである。偶然の積み重ねによって戦争が起きるのではなく、戦争という結論が先ず決まっていて、その結論に導く環境と条件が整えられていくのだ。戦争を推進するための安部政権という結論が先ずあって、そのための不正選挙が実行されたように・・

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GFLJ7/10,2014:異星人と闇の勢力の共謀の真相が明らかになりつつある

私たちはまもなく行われる驚くべき真相の公開を前にしている。一部のネガティブな異星人たちは「これから地球を訪れようとしている」のではなく、すでに人類の地球上への誕生と同時に地球上の活動を開始して、地球乗っ取りと人類奴隷化計画を推し進めてきたのである。これまでにネット上で明らかにされている異星人の人類支配の歴史と地球上の政府とのコンタクトの一端は以下である。

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【再投稿】ディスクロージャーを前に

地球先住ETではないETから入手したテクノロジーと開発につぎこんだ何十億ドルもの資産によって月面と火星上に秘密軍事基地が建設された。エイリアン・テクノロジーはHAARPのようなプロジェクトの中心となり恐怖心を駆り立てるバイブレーションを放送することで大衆の行動のコントロールが行われた。このようなマインドコントロールは人類を権力者に服従させて殺人兵器を作りだすために定期的に実施されてきた。

2001年9月11日の陰謀の全体像を取り巻く情報から真相をふるい分ける必要がある。これらのイベントの背後にある真相は次第に表面化することになるが、主要メディアが伝えていたようなテロ事件ではなかったことはもはや明白である。もちろん、そこで行われた行為は合法性のある戦争や拷問でもないし、国家行政と関わるものでもない。

このイベントのヴェイルをはがせば、そこに人類の奴隷化をめざすメディアと宗教団体の共謀が明らかになるだろう。同じように、空を覆うケムトレイルは地球温暖化を緩慢にする善意の取り組みどころか、今では人類すべてを汚染している重金属と生物兵器に満ちているのである。このような生物兵器はワクチンに用いられているものと関係しているが、緩慢な病気による病死に代えて即死による死亡者を増加するようにデザインされているのである。

ディスクロージャーを単なるUFO実在の発表だけに終わらせてはならない。真実は人が認めたがること以上に入り組んだものである。地球上の権力に真実と人類奴隷化の共謀をごまかすことを許してはならない。

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関連記事

GFLJ10/30,2014:ベンジャミン・フルフォード氏が火星秘密基地の破壊を報告

メイル・オン・ライン12/1,2014:元NASA職員が火星秘密プロジェクトを証言

参照

【内部告発】火星には地球人の植民地がある~「主なミッションは火星にある5つの民間植民地を守ること」

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CNN9/28,2015:NASA発表「火星には川が流れている、それは生命体が存在する可能性を物語る」

NASAの緊急記者会見の内容が主流メディアによって即座に報道されて大きな反響を世界中に呼び起こしている。

Mars has flowing liquid water, NASA confirms(FOX9/28)

NASA confirms evidence that liquid water flows on Mars(NYtimes9/28)

NASA confirms evidence that liquid water flows on Mars(the guardian9/28)

火星上に水が流れていて、樹木が生えている事実はすでに一部の地球外文明に関心を持つ人々には周知の情報であり、さして驚くべきニュースとは言えない。

 Nasa photographs 'trees' on red planet

Nasa photographs 'trees' on Mars(telegraph1/13,2013)

FE_PR_130118MarsRiver.jpg

 European Space Agency Discovers 'Striking' Ancient River on Mars(U.S.News1/18,2013)

すでにインターネット上には月面と火星上に発見された無数の古代遺跡と宇宙基地の映像が公開されて、各国政府が国民に隠して秘密宇宙計画を進めてきた事実が暴露されつつある。

今開始している地球外文明実在の公式発表は、これから明らかにされる宇宙と人類の歴史の真相のほんの端緒にすぎない。アメリカ政府を始めとする世界各国の政府はネガティブな異星人と地球上の闇の勢力が共謀して進めている秘密宇宙計画の真相を国民から隠して、世界人口大量削減(NWO)計画に協力してきた過去を隠し通すことはもはやできない。

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【再投稿】ディスクロージャーを前に

これか ら明らかにされる真相は政府がガス湿地や気象観測気球と同列にしてUFOの実在を公表するなどというレベルをはるかに超えるものになる。さらにそれは、知 的生命体が実在する惑星が宇宙に存在するなどというレベルの話でもない。他の惑星に生物が実在するなどということは容易に科学的に理解できることである。 真相はETのスターシップが地球上空に姿を見せるなどというレベルをはるかに超える衝撃的な事実なのである。

地球先 住ETではないETから入手したテクノロジーと開発につぎこんだ何十億ドルもの資産によって月面と火星上に秘密軍事基地が建設された。エイリアン・テクノ ロジーはHAARPのようなプロジェクトの中心となり恐怖心を駆り立てるバイブレーションを放送することで大衆の行動のコントロールが行われた。このよう なマインドコントロールは人類を権力者に服従させて殺人兵器を作りだすために定期的に実施されてきた。

このメッセージを今お伝えするのは、もうまもなくディスクロージャーの光が射しこもうとしているからである。

ディスクロージャーを単なるUFO実在の発表だけに終わらせてはならない。真実は人が認めたがること以上に入り組んだものである。地球上の権力に真実と人類奴隷化の共謀をごまかすことを許してはならない。

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「ディスクロージャー(隠されてきた真相の公開)は、パラドックスである。それは不可避であり不可能でもある。」

リチャード・ドラン氏は2013年のシチズンヒアリングの最終日のスピーチで語った。

【転載】情報開示直後の人類の課題は何か

政府とNASAが隠ぺいし続けてきた地球外文明実在の真相が人類の明らかにされることを避けることは、ここまで真相が広まっている現在、避けることはできない。

しかし、ネガティブな異星人と主要国政府の共謀の歴史が明らかにされることは、政府要人の重大な大量殺戮の犯罪が暴露されていくことを意味するのである。

日本の安倍政権を不正選挙でねつ造して世界核戦争計画の推進を急がせる背景には、日本政府を裏側でコントロールするET・軍産複合体が銀河連邦と地球上の光の勢力に追い詰められた焦りがあるのである。

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関連記事

【再投稿】GFLJ7/27,2014:ひそかに進行していた火星避難計画

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永年にわたる政府とNASAによるUFO/ET隠ぺい工作が終了し、人類の新しい現実が開始した。月面と火星上の建造物の実在は誰も否定することのできない事実であることが明らかにされている。さらに火星が生命が生息可能な環境であることを他ならぬNASAの長官自身が認めているのである。

 

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復習:隠蔽されてきた火星の真実+NASA長官「火星には昔も今も生命がいる」と認める

NASAのチャールズ・ボルデン長官はITVニュースのインタビューで、火星には昔も今も生命がいる、と述べた。RIAフェデラル・プレスが伝えた。

火星はかつて地球と相似な星であり、類似点は今日も残っている、と長官。

「火星は地球に似ている。少なくとも、かつて非常に似ていた。火星は太陽系の中の、地球の妹星であり、かつてそこには生命があり、今もそこには生命がいる。火星は生命の維持に適している」。

火星探査機オポチュニティが発見した不思議なマークもその証拠であるという。石に刻まれた輪と十字架がその一例である。宇宙研究者スコット・ウォーリング氏によれば、こうした図像は古代人が描いたものである。アイルランドの古代の寺院に類似の図像があり、そのことがウォーリング説の間接的証拠である、と 「アーギュメント」は伝える。



NASAが火星探査機の最重要課題を「生命探索」に置いている理由はここにあるらしい。先日火星に着陸したインドの探査機も同様の任務を帯びている模様だ。

チャールズ・ボルデンJrは斯界の権威である。宇宙飛行士であり、4度の宇宙飛行を経験し、2つのミッションでコマンダーを務めた。長官就任はや5年。また、アフロアメリカンとして初のNASA長官でもある。

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NASAはすでに国際宇宙ステーション(ISS)の脇を宇宙船が飛行したことを発表している。

NASAが史上初めてUFOの存在を認める

つまり、地球外生命体と宇宙船がこれから公式に地球を訪れる可能性を認めているのだ。そこで、これから開始するファーストコンタクトの輪郭を復習しておきたい。

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シェルダン・ナイドル抜粋:ファーストコンタクトの輪郭 

ファーストコンタクトとは1990年にシリウス高等評議会の単純な指示で開始した活動で、1991年に銀河連邦首脳部が承認して以来範囲を拡大して現在に至っている。

ファーストコンタクトは世界でほぼ一斉に行われる主要政府の一連の特別な公式発表から始まる。その発表では「善意で友好的なETがここに来ていること。創造主の計画に基づく新しいリアリティーの実現に銀河連邦が果たす役割」の説明が行われる。一連の公式発表が終わって、豊穣化資金の配布が完了した後で、私たちは自分たちの任務を果たしていく。その中には一連の日中飛行が含まれる。この儀礼飛行で私たちは自分たちが誰であり、何をしに来たのかを放送する予定でいる。

その次のステップは数多くの小着陸となる。この時点で私たちは皆さんにスペースシップの視察を許可して、数人の希望者を選んで短時間のジョイライドを楽し んでもらう。さらにスピリチャルハイアラーキーの要請があれば、大量着陸も行う予定でいる。科学調査艦隊を擁する特別な惑星サイズのコマンドシップが、 ファーストコンタクト・ミッションの中心的な司令船として配備されることになる。50のスターネイションがファーストコンタクトに関わっている。私たちの 使命は神聖であり、多くの重要なプロジェクトを実現することにある。それには、世界平和の促進・社会文化経済構造の変革・母なる地球の変容のサポートが含まれている。

最終的なステップでは、私たちは皆さんに地球のスピリチュアルハイアラーキーを紹介して、内部地球の兄弟たちと皆さんを再統合していく。アセンドマスター たちから一連の公式発表が連続して行われて、特定の文化的な権力抗争を解決して文化横断的な協力を可能にしていく。人類のそれぞれが前進をして、多くの文化と宗教の起源と歴史が説明されて、皆さんの宗教紛争はラディカルな変化を遂げる。

私たちの同盟者たちは、公式のファーストコンタクトが永年にわたってこのリアリティーを支配してきた分割統治のポリシーを終了させることを理解している。 さらにファーストコンタクトは私たちがもはや秘密結社の貪欲と傲慢さに耐えることができないことを宣言する。ファーストコンタクトは現在極秘事項とされて いる政府のUFOファイルの公開を促進していく。いわゆるUFO研究の領域はスピリチュアルなアプローチが必要である。この分野は私たちにテクノロジーを 超える視野を持ち、進化した光明を得た社会は元来、本質的にスピリチャルであることを理解を求めている。

インナーサン(コア)は変化を続けていて、母なる地球は急激に外観を変える準備をしている。人類の工業社会がもたらす生命への脅威物質によって地球のエ コ・ウエブ維持能力は低下している。エコシステムは危機に瀕している。皆さんは母なる地球とその脆いエコシステムの守護者としての生来の使命を果たすべき 時にある。水性哺乳類と内部地球のアガルタ社会はこの問題に対して最も熱心に皆さんを導きたいと願っている。必要があれば私たちも援助する用意をしてい る。この問題を終わらせるために、私たちは進化したエコロジー技術を専門とする科学的なチームを編成している。

母なる地球の変容は天界の認めた時間枠の中で完全に進行して新しい地球が再生されていく。この変容がいったん開始すれば、皆さんはもはや地球の表面に住む ことができない。皆さんは私たちのシップに乗船して内部地球に計画的に建設された想像を絶する住居に移住することになる。広々した平原に囲まれてホログラ フィック・テクノロジーを始めとする進化したテクノロジーを利用する新しい住居をぜひご覧いただきたい。皆さんはそこで急速にフルコンシャスの自分に変容 していく。地球上の植物群・動物群もマザーシップの特別な環境に避難される。

この世界とシリウスのマスター方が共に集って皆さんの前に姿を現す。シリウス星団はもちろん、プレアデス星団、アンドロメダ星団、リラ、ペルセウス、牡羊 座のスタッフからの喝采が沸き起こる。彼らはこれからの移行期に皆さんのガイド兼教師を勤めることになる。多くの異なる銀河系人類社会のスペースシップが 皆さんを新しい銀河文明メンバーとして歓迎する。スペースシップの最初の輪が母なる地球と人口衛星の月を囲む。この艦隊は百万隻以上のスペースシップで構 成される。私たちの最初のレポーターを勤める連絡チームは私たちのいくつかの地球外銀河社会から選出されている。連絡チームは最初の世界中継放送シリーズ を制作する。その内の2つは私たちを紹介する番組となる。私たちは6隻に2隻の割合でシップのユニットを調整して、小着陸後の見学に対応できるように備え ている。短期間、銀河連邦チームはシップを離れて皆さんに私たちのテクノロジーを説明して、地上天使としての責任を理解してもらう。その後で、皆さんをマ ザーシップに招待して見学してもらうプログラムを用意している。大量着陸に先立つこの期間に膨大な数のスカウトシップが地球上空でデモンストレーションを行う予定である。

私たちは多くのエネルギーと輸送に関連する秘密のテクノロジーと、さらに素晴らしい装置を公開する。実はそれは前世紀中に皆さんの世界で制作されていたも のだったのだが、皆さんの秘密政府が自分たちの没落を恐れて多くの環境技術と共に押さえ込んできたのである。私たちはさらに多くの実用的で有益なテクノロ ジーを紹介して、皆さんが簡単に情報を入手して互いにコンタクトできるようにする。ポスト・インターネット環境が起ち上がるとコミュニケーションとエン ターテイメントの新しいオプションが皆さんに紹介される。簡単に持ち運べて容易に操作できる装置を用いて、皆さんは即座に情報を入手して世界中の誰とでも 自由にコンタクトできるようになる。小さな有機コンピューターによって、皆さんは体の振動数で世界中で識別できるようになる。これらの装置は皆さんのマイ ンドと連動して機能し、3Dホログラフィック画像でデータやイメージを再生できる。コマーシャル・システムは3Dフル・カラー・テレパシック・ホログラ フィーを使って伝えられる。誰かと交流したければ、その人をビジュアライズするだけでコンピューターと接続できるようになる。そのシステムには世界的な翻訳チームと特別な振動数のダイアル・システムが含まれ、それは皆さんの固有の身体的振動数とリンクしている。各家庭には光エネルギーを衣服や食料を生産で きる物質に変換する装置が配布される。豊穣化プログラムは皆さんが必要とするすべての資金を提供することを覚えておいてほしい。私たちの同盟者たちは NESARAよりさらに強力な多くの協定に調印している。NESARA交付に続いて、第2派、第3派の協定の発表が連続することになる。

私たちは皆さんにもっと自由に旅行できるテクノロジーを紹介する。新しい輸送形態が皆さんに供給されて、皆さんは地面から浮遊して時速800キロの速度で 移動できるようになる。私たちのスペースシップに似た初歩的なシップが提供されると共に、皆さんの知る航空機は姿を消して、マッハ8の能力を持つ「電磁力 リフター」に交代する。新しい輸送システムは緊急時の長距離移動にも利用される。私たちはこのテクノロジーを完全自動式ハイウエイの建設にも利用する計画でいる。

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これまでに解説してきたように、「ファーストコンタクト」とは地球人類が銀河系人類(ギャラクティクビーング)に変容して地球文明が銀河文明に移行するプロセスの全体を指す概念であり、これまで発信されてきたチャネリングメッセージはそのプロセスを始める前の導入的な知識の伝達であったのである。地球人類が宇宙文明の実在とその性質を理解した段階で公式コンタクトが開始することになる。私たちはこれまでのマスコミやSFのキャンペーンで洗脳された偏見を捨て去って、純粋な感覚で宇宙ファミリーを迎え入れる準備を始めなければならない「生まれたての赤子のようにならなければ天界に入ることはできない」からである。

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【読書会】宇宙船天空に満つる日

PP 39-41

原子力の開発は1940年代にアメリカで始まり、やがて世界中に飛び火したが、宇宙人はこのことを憂慮して、すでに1950年代に、アメリカのコンタクティーに対して、さかんに警告のメッセージを送っている。

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原子の平衡はかき乱されてはなりません。それは自然の破壊です。原子の破壊は悪魔の力なのです。

現代の地球の専門家たちは、原子力時代に入りつつあると考えています。これは、いかに専門家たちが愚かであるかを証明するものです。

それは、人間たちによって知られたもっとも短い時代になるでしょう。というのは、原子分裂は破壊的な力であって、絶対に建設的に用いられないからです。

原子を分裂させることは、太陽系を分裂させるようなものです。原子は太陽系の構成成分以外の何ものでもないからです。

これは、太陽系を混乱に陥れます。これは、皆さん方を、生命発生の第一段階まで逆戻りさせるものです。

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ここに注意すべきは、宇宙人は、原子爆弾も、いわゆる原子力の平和利用も区別せず、等しく”原子の平衡はかき乱されてはならない”としている点であろう。

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原子力を平和、または平和な目的のために利用することはできません。それは、原子力はその性質上破壊的な力であって、建設的なものではないからです。本質的に平和と相反するものによって、どうして平和が築けるでしょうか?

あなたたちが核分裂実験をくりかえすたびに、無数の世界が滅びていくのを知っていますか?この宇宙の中にあっては、小宇宙も大宇宙も、すべては同じものなのです。

地球人は聞いても理解しません。平和は強者のものではありません。”柔和な人たちが地を受け継ぐだろう”と聖書にもあるではありませんか?

これから訪れようとしている黄金時代では、原子力を平和目的に利用することは絶対ないでしょう。

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1950年代といえば、地球上では、兵器としての原子爆弾の開発についてはあちこちで反対の声が上がったものの、いわゆる「平和利用」としての原子炉の開発に対してはほとんど反対らしい反対はなかった。

人々は”無限のエネルギー”原子力に対してバラ色の夢を抱き、人類の未来は原子力の”平和利用”によって切り開かれると夢想していた時代であった。

(茨城県東海村でわが国初の原子炉が稼働したのが1963年のことである)

この時代に、すでに宇宙人は、原子力開発そのものの危険性を警告していたのであるが、バイブレーションの粗い地球上では、結果が形として現れるのがかなり遅れ、多くの人々が”原子力の平和利用”の危険性を認識し始めたのは、やっとスリーマイル島やチェルノブイリの悲惨な事故を体験してからであった。

<ウイキペディアより>

スリーマイル島原子力発電所事故(スリーマイルとうげんしりょくはつでんしょじこ)は、1979年3月28日アメリカ合衆国東北部ペンシルベニア州スリーマイル島原子力発電所で発生した重大な原子力事故。スリーマイル島 (Three Mile Island) の頭文字をとってTMI事故とも略称される。原子炉冷却材喪失事故 (Loss Of Coolant Accident, LOCA) に分類され、想定された事故の規模を上回る過酷事故 (Severe Accident) である。国際原子力事象評価尺度 (INES) においてレベル5の事例である。

チェルノブイリ原子力発電所事故(チェルノブイリげんしりょくはつでんしょじこ)とは、1986年4月26日1時23分(モスクワ時間UTC+3)にソビエト連邦(現:ウクライナ)のチェルノブイリ原子力発電所4号炉で起きた原子力事故。後に決められた国際原子力事象評価尺度 (INES) において最悪のレベル7(深刻な事故)に分類される事故である。

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「宇宙船天空に満つる日」の初版が出版されたのは1993年5月31日で、日本ではまだ原子力発電所の危険性は充分に理解されていなかった。銀河連邦(宇宙連合)は第二次世界大戦後の1950年代からジョージ・アダムスキーやバード少佐などとのコンタクトを開始し、一方ではアイゼンハワー元大統領など各国政府の首脳陣との会談を行って、第3次大戦(世界核戦争)計画の阻止に力を注いでいた。

1947年のロズウエル墜落事件や1952年のワシントン上空宇宙船大量出現事件も、その後に開始するコンタクトを支援するための銀河連邦による大規模なデモンストレーションだったと考えることができる。

さらに銀河連邦はコンタクティーを通して自分たちの実在や宇宙文明の思想を地球に伝え続ける活動を継続し、インターネットが普及していなかった1960年代から80年代にかけて、出版を通して原子力エネルギーの廃止と世界平和の確立を人類に呼びかけてきた。1977年のテレビニュースで伝えられたメッセージには、原子力エネルギーの廃止が銀河連邦の最重要の要請であることが示されている。

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参照

ワシントンD.C.上空UFO乱舞事件

1952年7月19日夜11時40分、アメリカの首都ワシントン上空の飛行制限区域内を飛び交う8つの飛行物体を空港、そして軍のレーダーがキャッチした。付近を飛んでいた旅客機などからも、怪しい飛行物体が奇妙な光が同じような動きを見せたことを報告している。アンドルーズ空軍基地では、同事件を追跡していたレーダー操作員が、基地上空に浮かぶ燃えるようなオレンジ色の巨大な球体を目撃した。

ニュージャージー上空で別のUFOを調査していた迎撃機は、翌日の午前3時30分に遅れて到着したが、すでにレーダー上から姿を消していた。迎撃機がいなくなるとUFOはまた姿を現した。
朝になり、市民の通報などからマスコミも騒ぎだしたが、軍は気温逆転層によるレーダー電波の乱反射が原因の可能性があると説明した。

一週間後の7月26日、午後9時半に再び謎の6~12もの飛行物体がレーダーにキャッチされた。トルーマン大統領は、物理学者のアインシュタインに電話で相談。アインシュタインは「UFOがもしも異星人の乗り物であった場合、むやみにこちらから攻撃してはいけない」と忠告した。
午前2時に 再度迎撃機が調査に出たが、やはり飛行物体をとらえることはできなかった。飛行物体はそのうちにレーダーからも姿を消したが、10分後、迎撃機が帰投を始めるとまた姿を現した。
午前3時20分頃に新手の迎撃機編隊が到着したときは、UFOはそのままで、パイロットの一人ウィリアム・パタースン中尉は「目もくらむような青白い光の輪に取り囲まれた」と報告した。結局、射撃許可が下りる前にUFOは飛び去った。

1952年、1953年は人類にとって驚くべき年となった。

1952年に、空飛ぶ円盤がワシントンDCの上空をいっぱいに埋め尽くして飛行したか
­らである。

そして、1953年にはジョージ・アダムスキー氏が世界的なセンセーションを巻き起こ­した。

彼は「空飛ぶ円盤は着陸した」という著書で1952年11月20日に人類史上最初のコ­ンタクトがモジャブ砂漠の中心近くで成立したことを発表した。
しかし、今日に至るまでアダムスキーが示した写真と映像への疑いは払しょくされてはい­ない。ジョージは後に、自分が宇宙船の1つに乗船したと発表している。
彼が語った「宇宙ホタル現象」は8年後に、宇宙飛行士ジョン・グレンによって証明され­た。

彼が示した写真は、地球の軌道を旋回する巨大なマザーシップを映し出している。そして­彼が1965年2月26日に撮影した宇宙船の映像は今日でも(彼の体験を信頼する人々から)宇宙船の実在を証明する最高の証拠だと見なされている­。

アダムスキー日本公式サイトUFO Contactee -GA Site-

1977年にイギリスのテレビニュースで流されたETのメッセージ

1977年11月26日にロンドンを始めとするイギリス南(西)部をカバーするITVテレビが放送していた夕方のニュースを5分半の間さえぎって、不思議なメッセージが流れた。このメッセージは、ニュースキャスターの放送をスーパーインポーズする形で放送された。

広大な範囲をカバーするためには少なくても5つの送信機をハイジャックしなければならないが、この独立系テレビ局の幹部は放送にメッセージがインポーズされていることにさえ気づかなかった。おそらく、このメッセージは地球外のソースから流されたものだと思われる。

ニュースキャスターはまったく状況に気づかなかったようで、いつも通りに放送を続けた。その声はゆっくりと静かに、まるで水を通してエコーがかかっているような音質でメッセージを伝え続けた。メッセージのスクリプトは以下である。

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こちらはグラマハ。アシュタル・ギャラクティックコマンドを代表してメッセージをお伝えします。

長い年月にわたって皆さんは空を流れる光として私たちを見てきました。私たちは、これまで地球上の皆さんの兄弟・姉妹たちにそうしてきたように、平和と知恵を持って話しかけています。

私たちは皆さん地球人類と世界の運命について警告をするために来ました。皆さんの世界を脅かしている災害を避けるために進まなければならないコースについ て、皆さんの仲間に伝えてください。さらに、皆さんの惑星がアクエリアスのニューエイジに移行しようとしていることに早く目覚めてください。ただ、その移 行は皆さんの支配者が自分たちの判断を曇らせている邪悪な軍事力の危険性に気づかない限り困難なのです。

静かに耳を傾けてください。皆さんのチャンスはもう2度とやってきません。長い年月にわたって、皆さんの世界の科学者、政府、将官たちは私たちの警告に耳 を傾けようとせずにきました。彼らは核エネルギーという邪悪なテクノロジーの実験を続けてきました。原子爆弾は地球を破壊するかもしれないのです。そして 一瞬にして地球上の生物を死滅させてしまうのです。原子爆弾が爆発した後も、その放射能は何千年もの間地球上から消えることはないのです。

私たちは皆さんよりはるかに長い年月をかけて進化を続けてきました。そしてはるか過去に、核エネルギーが生命に反する危険なテクノロジーだと気づいたので す。原子力には「平和利用」などありません。だからその利用方法の研究はただちに中止しなければなりません。さもなければ人類は絶滅する危険を冒すことに なるのです。

あらゆる邪悪なテクノロジーはただちに地球上から放棄しなければならないのです。

紛争の時代はもう終わろうとしています。皆さんがそれにふさわしく行動するなら、地球人類は進化の最高段階に到達する可能性があるのです。しかし、平和に共存することを学ぶ時間はもう、それほど残されてはいません。

1977-Alien Voices from Space, 2

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この講演でリチャード・コシミズ氏は、福島原発の汚染水流出はアメリカ政府の指示に従って管直人政府が行った処置であったと報告している。

福島第一原発:汚染水の海洋投棄はアメリカの指示だった

菅政権の内閣官房参与を務める劇作家の平田オリザ氏が韓国・ソウルで講演し、東京電力が福島第一原発で行った汚染水の放出について、「アメリカ政府からの強い要請があった」と発言しました。

 「汚染水の処理の問題では、韓国の方々にも大変なご迷惑をおかけして、通告が遅かったと。一応、ご理解いただきたいのは、流された(汚染)水は非常に低濃度で、量も少なくて、あれはアメリカ政府からの強い要請で流れたんですけども・・・」(内閣官房参与・平田オリザ氏)

 これは17日に菅内閣の官房参与を務める平田オリザ氏が、韓国の大学関係者や文化人、マスコミ関係者を前に行った講演の中で発言したものです。

 東京電力は先月、福島第一原発の廃棄物処理施設などに溜まっていた比較的濃度の低い汚染水、1万トンあまりを海に放出しました。この判断について、日本政府はこれまで東京電力側が汚染水の放出を官邸に打診、最終的に政府が了承したと説明していました。

 「アメリカ政府からの強い要請」によって汚染水が放出されたとする平田氏の発言は、日本政府が主体的な判断をしていなかったともとられかね ないもので、今後、論議を呼びそうです。汚染水の海への放出をめぐっては、韓国や中国など近隣国が「事前に知らされていなかった」などと反発していまし た。(17日23:57)

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現在、汚染水の流出は太平洋を越えてアメリカの西海岸に達して、大きな被害を及ぼしつつある。

放射性汚染水の泡がカリフォルニアに到る<米情報>

Fukushima: A Nuclear War without a War

汚染水 外洋に垂れ流し 1年前に把握、放置 福島第一(東京新聞2/25)

東京電力が、福島第一原発の排水溝から高濃度の放射性物質を含む水が外洋に漏れ続けるのを放置していたことが二十四日、分かった。外洋への継続的な漏出を昨年四月に把握しながら公表せず、排水溝を専用港内に付け替えるなどの対策も取っていなかった。(荒井六貴)

東電によると、昨年四月十六日以降、一週間に一回、四本ある排水溝の出口付近で流れる水を採取し、放射性セシウムやストロンチウムなどを分析。当 初から四本とも明確に汚染が確認され、特に1~4号機の山側を通る排水溝(K排水溝)では、ほかよりも一段高い濃度を示していた。

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リチャード・コシミズ氏は、「海底核爆発による人工地震の真相を隠すために海洋の汚染を意図的に行った」と解釈しているが、アメリカ政府を裏側でコントロールしているユダヤ勢力の目論見は、それに加えて、放射能汚染の拡大にあったのではないかと考えている。広島・長崎で実験した放射能被曝の被害を世界各地に拡大して、地球環境の破壊と人口の大量削減をめざしているのではないだろうか?

地球を支配し続けてきた闇の勢力にとって、世界核戦争の布石としての地球環境破壊と経済破壊によるパニックは欠かすことのできないステップだからである。

☆F★

参照

緊急配信!汚染水を海に放出したのは米国の命令だったと暴露した平田オリザ (天木直人のブログ5/18,2011)

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4・14熊本人工地震で作り出したパニックにまぎれて安倍ニセ政権が国会で押し進める法案は、国民監視体制の強化と大量移民受け入れの促進である。

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4月15日、参議院で“国民発言禁止法”が可決・成立(カレイドスクープ4/19,2016)

マスコミの「熊本大地震報道」一色の間隙をぬって、4月15日、参議院で“国民発言禁止法”が可決・成立した。
ほとんどの人には知らされず、今でもマスコミはスピン報道に大忙し。


つまり、国家権力に楯突くやつは、こうなるぞ、という法律だ。
これで国民のネット言論活動は一気に委縮する。
同時に、最悪の事態ではTPPの条項によってコピペサイトは刑事罰の対象となるから、自粛という名の閉鎖に追い込まれるだろう。

 

永住権取得までの在留期間、首相「世界最短に」新たな成長戦略に 2016/4/19 18:54

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アルシオン・プレアデスニュースNO50は、欧米で進行している国民監視体制の強化と大量難民受け入れがヨーロッパ各国にもたらしている混乱を伝えている。

闇の勢力の歴史と陰謀(秘密計画)に詳しいデイビッド・アイク氏は難民の大量流入は巧妙に仕組まれたNWO(新世界秩序)計画であると解説している。

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#26.31-

もしこの陰謀を調査するなら、それがドミノの札を配した列が並ぶ部屋のようなものだと気づきます。1つの札を押したら、それが次の札を倒します。従って、これらすべての爆撃や惨事、破壊、カオスと共に中東はこのような状況になっているのです。

それは、アメリカやNATO,イギリスによって、外部から作られた状況であり、人々が大量に去らざるをえなくさせました。欧米が押しつけた状況のゆえに、正真正銘、私たちの助けを受けるべき人々のこの波に、難民ではないけれども、ヨーロッパに入ろうと試みる人々がかなりの数加わっています。

これが起こることが許されており、次の理由から、それが何年も前から計画されていたのです。

彼らが1つの世界政府、1つの世界中央銀行、1つの世界軍、1つの世界通貨などを望んでいることから。彼らは欧州連合や、当然ながらアメリカ連合、太平洋連合など「超国家」が、世界政府の下に置かれることを望んでいます。これらの「超国家」は、もはや国ではなくなり、コントロールしやすい従属地域に分割されるよう考案されています。

分裂および主権の終焉に対する最大の抵抗力は、国のアイデンティティーの意義、特有の文化を持つことにあります。民衆、特にドイツ人は、メルケル首相が行っていたことに困惑しました。移民の波が始まった時に、何の疑いもなく、何の政策も、何もないままにドイツの扉を開いたのです。

それを行っているのです。メルケル首相は、100パーセント、本人も同意の上での、かの隠れた手の所有物であり、彼女が行ったことをした理由は、「行動計画」がそれを要求したからです。

彼らは一定の物事が起こると知っています。なぜなら、ある文化を持つ人々を大量に別の文化に入らせるなら、私たちは、一部ではとても感じの良い人々に出会うでしょうが、また不快な人々もいます。それが今起こっているのです。その隠れた手が起こると知っていたことが起こるにつれて、今私たちが見ているように、当然ながらドイツの人々から怒りの反応が生じるでしょう。

ヨーロッパにおいて、やって来る者たちとすでにいる者たちの間で「分割統治」型の恨みと紛争が生じるでしょう。そして、双方の集団の中の、節度ある人々が、集中攻撃にさらされることもあるでしょう。公の説明に疑問を抱くなら、それは社会の変化を正当化するための嘘に疑問を抱いているのです。

これが起こっているのであり、人々はそれに気づくべきです。これは砂上の楼閣です。なぜなら、a) 嘘に基づいており、また、b) プログラムされた民衆に基づいているからです。

「自己幻想」と私が名づけたものから人々が抜け出し始めたなら、もっと広い視野で物事を見始め、それがプログラムであり、自分たちがプログラムされてきたことに気づくでしょう。

そして、すべてについて持つ見方が、彼らに「ダウンロード」されたものであったことに。そうして「行動計画」が要求する通りに世の中を見るように。一度、物事を結びつけ始め、実際にはすべてが偶然ではなくつながっていることを見出すなら、その時、砂上の楼閣が崩れ始めるでしょう。

なぜなら、たとえ実に強力で全能であるように見えても、そうではないからです。

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ヨーロッパで実験された「移民という武器」が、これから大規模に日本に持ち込まれてパニックを引き起こすことになる。反中国・韓国の世論誘導と活動が準備されてきた。

 ●なぜ似非右翼は同民族の在日朝鮮人の方々を迫害するのか?その思惑は?

関東大震災は日本国民を大きな不安の中におとしいれただけではなく、震災中に流された韓国人に対する中傷・デマによってパニックを引き起こして日本を一気に戦争に巻き込む政策が推し進められていった。

デイビッド・アイク氏語るように、私たちは自分たちがプログラムされてきたことに気づくべきである。国民監視体制と大量移民受け入れを正当化するウソにだまされてはならない。安倍政権が推し進める法案のすべては日中戦争に日本を巻き込んで、東アジア連邦に組み込むための下準備であることを見抜くべきである。

☆F★

参照

【再投稿】大量移民の流入は日本破壊計画(NWO)の前段か ...

 

こ の大量移民計画は①少子高齢化による労働者不足の解消②東京オリンピックの開催に必要な労働者の確保などの理由で、充分な審議を経ずにスピード可決された が、これはあらかじめ「1千万人移民受け入れ計画」が、裏側で合意されていたためであると思われる。では、なぜこのようなヨーロッパで破たんした外国人移民の受け入れを日本政府は強行するのか?

その目的は、将来的なNWO(新世界秩序)に日本を組み込む地ならしとして、日本民族のアイデンティティー(一体感)を奪って、中国・韓国などのアジア諸国との融合を図る点にある。

具体的には、天皇制、君が代と日の丸を廃止して無神論唯物論で日本人を思想統一することを最終的な目標とする。

タイター予測ではこのような恐るべき未来が実現することになる。

20**年*月*日、中国・ 北朝鮮連合軍が韓国・台湾を侵略して併合する。*月*日、日本国防軍は米軍と連合して反撃を行うが、中国・北朝鮮軍の核攻撃と核テロによって国土は荒廃 し、国民はパニック状態に陥る。パニックに乗じて中国軍が上陸して日本を「東アジア連邦」に併合する。あらかじめ国内各所に潜入していたアジア移民が内部 から中国軍を支援して日本の反撃を妨害する。

このような恐怖の未来が実現しないことを祈るのみである。

 

☆F★

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一連の陰謀暴露活動で知られるエドワード・スノーデン氏がリークした公式文書で、「1930年代にナチス・ドイツの勃興を支援した異星人:トールホワイトが終戦後も引き続いてアメリカ政府をコントロールしてきたことが決定的になった」という情報をイランのメディア:ファーズが2014年1月12日に発表して、世界に大きな衝撃を及ぼしたことは、まだ記憶に新しい。 

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GFLJ1/18,2014:メディアがいっせいに異星人による地球支配を報道し始めた 

 

ロシアの声1/14,2014:1945年以降、米国を統治しているのは「エイリアン政府」 

米国は1945年以降エイリアン政府の施政権下にある。イランの通信社Farsによれば、異星人はドイツでナチスを操った後、今度は米国に取り憑いた。 

元職員スノーデン氏が暴露した米国の諜報局NSAによる極意プログラムの数々は異星人の考案になるものだという。

その目標は世界の全てを管理下におき、人類を奴隷化すること。

ついでながら、米国の世論調査によれば、米国民の4分の1がバラク・オバマを「アンチキリスト」すなわち悪魔と考えている。30%が新世界秩序建設に関する謀議の存在を信じており、4%が異星人による世界統治を信じている。 

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このファーズの報道について、フォービス紙1/13,2014が疑問を投げかけていることをはやし浩氏は上の動画で紹介している。はやし氏はこう語る。

「イランのファーズ紙が伝える情報では、同じ異星人:トールホワイトが1930年代にナチスドイツを支援し、1945年以降はアメリカ政府に関与してその政策に影響を及ぼしてきたことになるが、もしそうであるなら、ドイツとアメリカは戦ったわけだから(情報が)矛盾することになる。」

これまでに明らかにされてきたNWO(世界人類削減計画)の真相によって、近代以降のすべての内乱と戦争は計画的にひき起こされてきたことが理解されつつある。

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GFLJ9/6,2014:闇の勢力と異星人の共謀は戦前から続いている

 

第2次世界大戦を中心的に導いた、ルーズベルト、チャーチル、スターリン、ヒットラーのすべてがユダヤ人(ユダヤ教徒=イルミナティーのメンバー)であった事実は一般には知られていないが、実は第2次世界大戦は闇の勢力(ユダヤ金融資本)が計画したシナリオを実行しただけであり、ドイツと日本の敗戦はすべて最初から決定されていた。

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異星人:トールホワイトの介入は、闇の勢力(ユダヤ金融資本)の世界戦略が開始した18世紀後半以降の世界革命運動(WRM)の現実化の背後で蠢いていた。

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闇の世界史 1:近代イルミナティーの成立 

1784年、「神の御技」 によって継続中のサタンの陰謀が存在している証拠がバヴァリア政府に与えられた。教会法の教授で、かつてイエズス会士に教育されたアダム・ヴァイスハウプトは、インゴルシュタット大学で教えるかたわら、キリスト教思想を離れ、サタンのイデオロギーに帰依した。

1770年になると(ロスチャイルド商会を設立したばかりの)金貸し業者がヴァウスハウプトを雇い、サタンのシナゴーグに世界の最終支配権を与えて社会支配権を与えて社会変革を起こしてのち、サタン的独裁支配を実施してサタンのイデオロギーを自らの民族以外のすべての人々に課すことを目論んだ大昔の「プロトコール」を時代にふさわしいものに改定させた。この仕事をヴァウスハウプトは1776年5月1日に完成させた。 

この計画は現存する政府および宗教すべての破壊を求めた。そのためにはヴァウスハウプトがゴイム(家畜のような人間)と呼ぶところの増加し続ける大衆を、政治的、人種的、社会的、経済的問題などに関して分立させなければならなかった。そうすれば、彼らに武器をとらせることも、「事件」を誘発して互いに戦わせ、国家政府およびその宗教機関を破壊させつつ、彼らを弱体化させることも可能となるからだった。 

1776年、ヴァウスハウプトはイルミナティーを組織して目論見を実行に移した。イルミナティーという言葉はサタンに由来し、「光を掲げるもの」を意味している。その目的は知的能力を実証された人々が世界を治められるよう、世界単一政府を生み出すことであると嘘をついて、、彼は・・・美術、文学、教育、さらにはさまざまな科学、財政、産業の分野でもっとも聡明な人々を含む・・・2000人ほどの信奉者を集めた。そしてその後、大東社ロッジを創設すると、それを秘密本部とした。 

18世紀末、英国とフランスは二大勢力だったから、ヴァウスハウプトはイルミナティーに命じて英国を弱体化させるために植民地戦争を誘発し、フランスを弱体化させるためにフランス革命を立案した。フランス革命が1789年に開始されることは彼によって定められた。 

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しかし実は、ユダヤ一族と異星人の共謀関係は、シュメール文明・エジプト文明以前のアトランティス文明・ムー文明崩壊の陰謀にまで遡るのである。

☆F★

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参照

日本とドイツの共同なるUFO宇宙船の開発は ドイツのヒトラー政権( 1933--1945 )が 誕生して 間もなく極秘の軍事計画としてアルデバランETI政府のサポートにより開始されました­( 1935年頃から開始 )。

現在でこそ 米国が 世界の最先端をいくためオリオンETI政府のサポートを受けて他国を圧倒する状況で全­ての極秘政策が 推進されていますが 1930年代はドイツが世界の最先端を行っていたのでした。

つまり 地球外の宇宙文明のサポートなしには地球文明には見るべきものが ないということでした。さまざまな諸問題を極端な政策で しかも 強引に推進したヒトラー政権でしたがアルデバランETI政府はサポートすることに同意し日独の合同でUFO宇宙船を開発することに成功しました。   

しかし両国にとって圧倒的な戦力に優れていた連合国軍に悟られまいと1945年 4.20.に地球をUFO宇宙船で飛びさり1946年 7.11.に火星のシドニア地域に着陸することに成功しました。  

連合国側は1941年頃からドイツのロケット工学の科学技術が圧倒的に優れていることや極秘情報としてUFO宇宙船を開発しているとの関係者から情報を入手していました。  

ソ連軍や米軍情報部は占領した直後から専門の情報分析官を配置し徹底して実態を解明しました。こうして イタリア ドイツ 日本に対して詳細にわたる尋問を含む調査・分析・吟味・検討を実施しました。

スターリンもチャーチルもトルーマンも皆そのハイテクの謎の解明に血ナマコにになって実態を解明し その結果として 火星に移住する極秘計画をつかんだのでした。

1990年代に米国のブッシュ・パパ大統領は月を中継基地として火星へ移住する計画を進めると宣言した。アポロ計画を金がかかりすぎると言って廃止したのにさらには コロンビア宇宙船も金がかかると言って中止にしたのに莫大な税金をかけてUFO宇宙船の開発に成功したのは1990年でした。 

そして 宇宙飛行士の訓練や養成をロシアに投げ売り米国は一切をかかわらない形でUFO宇宙船の実用化に成功したことを国民に隠したままダンマ­リを決め込んでいる。

ブッシュ親子は 年間 10回ほど月と火星に行っていると証言しています。影の政府(SEG)の政策で 地球外文明との交流も順調のようです。

さて 日独のUFO宇宙船の開発が きっかけとしての火星移住計画の実態を マッカッサー最高司令官(GHQ)等は 極秘に糸川英夫博士と会談し一方で 平行して 東条英機首相や 周辺の関係者からも 徹底した調査・尋問を開始した。その結果として ほぼ UFO宇宙船の開発に成功して火星に行ったことを突きとめました。その後 米国政府やSEGはオリオン政府の協力のもとで詳細な情報を火星ETI政府から聞き取ることにも成功しま­した。そして 1990年代になり火星ETI政府との交渉が まとまり 地球SOS!!!の時には いつでも 移住できるし それ以前からでも準備OK!!!との承認も得ることもできました。 

さて GHQから尋問等を受けた糸川博士は 当時の軍関係者等から得た情報を提供しました。 しかも 地球外知的生命体(ETI)の存在を確信した同博士は もうこれ以上は ETIにかなわないとして 55才で退職し 独自の考えのもとで UFO宇宙船工学の研究と宇宙文明の実態について研究・調査をされました。この間に日本UFO科学研究団体等の顧問も担当されました。

今回は 以上のような内容について ほんの少しの資料を紹介しました。

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USS(UFO科学大学院)

佐藤 守 1939.8/8~ 国立防衛大学航空工学科  自衛隊幹部学校航空戦闘機課程  築城基地スクランブル部隊  防衛庁調査二課 茨城県百里基地隊長 防衛庁広報室長 自衛隊幹部学校教授

佐藤元空将は

「 UFO問題は 日本の安全保障に関わる重大な問題であり 国家として国民にキチンと説明し対応を検討すべき時代が 来たと思います。

私は これまで 現役やOBの方々に機会あるごとにUFOや宇宙人について取材をしてきました。  その結果 最初に想定していた目撃情報より はるかに多くの方々が 日常的に目撃している実態が 判明し大変 驚きました。 それは 職場の階級とは 無関係であり あまりの多さに恐怖や 驚きを隠しえませんでした。  

彼らのほとんどは 現役の自衛官であり 私の取材に本音で真剣に答えてくれたことに心から感謝しましたし 改めて日本の安全保障のあり方を考えるべき時が来たと 事実を公表することにしました。」

と 公務証言されました。

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A) 1968年 川村純彦空将補は 海上自衛隊の対潜哨戒機P2V-7からUFOを目撃したと証言しました。

B) 1980. 4~ 1981~ 1983年にかけて何度もUFOを目撃( 1980.4に三沢基地/ 1981年に宮崎県新田原基地にてF-15Jで飛行中にUFOを目撃)したと桧垣哲雄二等空佐は次のように語った。              

「 UFOの性能は 素晴らしく とても 現代の地球文明では 対処できません。宇宙人は 地球人よりも優れた生物であり UFOは 彼らの文明が いかに進んでいるかを示してくれました。

だから 彼らと闘うのではなく 友好的な話し合いで解決できればと思った。」と証言しました。

C) 三沢基地や 松島基地でUFOを目撃した船附昇三等空佐は 飛行中に(T-2/ C-1
輸送機等で) 何度も目撃していました。最後に見たUFOは とても巨大な宇宙船でしたと語りました。

山根隆治参議院が 福田内閣に提出した「質問主意書 2007.12/10」に対して政府は 12/18に 内閣史上 初めて「UFOの存在は 確認されておらず 研究も対策もしていない。」との存在を否定した答弁書について 佐藤空将は 絶対に納得できるものではありませんと証言。 

国際社会を見ると 米・ロは もちろん 私も 同僚も 航空自衛隊のパイロットの方々が 日常的にUFOを目撃している以上 これを否定するのは ムダなことです。

米国 ロシア フランス 英国等でも 専門的科学的にUFOを調査する国立の調査機関があります。彼らは 一致して「UFOは 高度に進化した生物が 操縦しつつ地球に飛来している実態がある。」と断定しています。

さらに石破元防衛大臣は

「UFOは それを操る生命体が 存在しないと断定できる証拠はない。

日本の領空を飛行するUFOについてどのように対処すべきか 法整備を含めてしっかり検討すべきだ。」

と述べました。

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報告することをタブーとされてきた宇宙船の目撃が否定することのできない現実として私たちの目の前で毎日のように起きているために、政府・マスコミはもはやこれまでの隠ぺい工作を続けることができなくなっている。

上の動画の中で石破茂元防衛大臣は「大臣をやっていた2年間にUFOに関する情報が上がってきたことは一度もない。」と語っている。しかし佐藤元空将が報告するように、航空自衛隊では未確認飛行物体の目撃を報告すれば、「健康上の問題」とされてしまう不文律があって情報が防衛大臣に伝えられることはありえない。

これは民間の航空会社も同様で、その顕著な例を日航ジャンボ機UFO遭遇事件に見ることができる。

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日航ジャンボ機UFO遭遇事件(にっこうジャンボきユーフォーそうぐうじけん)は、1986年11月17日日本航空の貨物機が、アメリカアラスカ州上空で未確認飛行物体(UFO)に遭遇しUFOに追跡された事件。

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このUFO目撃事件については、アンカレッジ着陸後、
アメリカ連邦航空局(FAA)によって寺内機長の事情聴取が行われたそうです。

そして、この後、まもなくして、アメリカの権威ある航空雑誌エビエーション・ウィーク・アンド・スペース・テクノロジーAviation Week & Space
Technology
に、

「寺内機長は惑星を誤認した。」と言う分析記事が掲載された。



(木星は当日、パイロットが飛行物体を目撃したのと同じ位置にあって明るく見えたはずで、初めに見えた光る2個の光体も、木星の右下に見えた火星を見誤ったようだ・・という内容)

その後、寺内機長はマスコミ数社の取材に応じたりしてたようだが、機長を降ろされ、数年は、地上の仕事に回されてしまった。

理由は、客を不安にさせる発言をした事、在り得ぬ物体を見たという精神状態を懸念されたため、だそうだ。。。

日航機のパイロットUFO誤認事件の謎
 

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今日お知らせするのは、それよりずっとすごい内容で、しかも日航のパイロットが同僚とともに、飛行機から見たというものです。写真はありませんが、当時の新聞記事が三つ。想像した映像が一つ。三誌とも似たり寄ったりですが、UFOをこんなに大きな記事にするなんてめったにないことなので、転載しました。

寺内機長が目撃したスペースシップ

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石破元防衛大臣は上の動画のインタビューで「それ(宇宙船)が”襲来”した時の対応について(国会で)正式に議論したことは無い。その時に”交渉”というものを誰がどういう立場で行うのか。いかなる手段を講じてコミュニケーションを試みるか。その時に国連との関係はどうなるのか。アメリカとの関係はどうなるのか。F15戦闘機で攻撃して効果があるのかないのか。」という防衛問題に議論を進めているが、「地球外生命体が侵略を目的として襲来する」という前提には根拠がない。

1947年のロズウエル事件以来、アメリカ政府はエリア51を始めとする秘密基地でネガティブな地球外生命体とすでにNWO(世界人口削減)を目的とする秘密研究を進めてきた。

最近寄せられる数々の報告は、地球上の各国の政府はすでに闇の勢力(ネガティブな異星人とユダヤ金融資本)の支配下にあり、世界人口削減と世界核戦争の計画が実現しつつあると伝えている。

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GFLJ8/19,2014:すべてをテーブルの上に広げる時

(アイゼンハワー元大統領の曾孫:ローラ・アイゼンハワー)

既に何千年も前にETは地球を侵略しました。ですから、彼らが流す情報(今後、ETが地球を侵略する)には要注意です。なぜなら、地球は既にETに侵略されているのですから、新たに侵略されることはありません。さらに、ブルービーム・プロジェクトも成功しません。彼らは、まるで我々人類が初めてETに侵略されるかのように演出をするつもりです。その後、彼らのNWOアジェンダが実行に移されます。そのために、世界経済を意図的に崩壊させ、次に、全人類にICチップを埋め込み、我々を完全に支配しようとしています。このような事から、ディスクロージャーはET側の政府が行うのではなく、我々が行わなければなりません。

これから我々の手で真実をディスクロージャーしなくてはなりません。多くの内部告発者が既に殺されています。。我々は新世代の人間です。我々の力で世界中の人々に真実を伝えなければなりません。

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これから地球を訪れる宇宙ファミリーは「地球を侵略するために襲来する」ことは決してない。ネガティブな異星人による支配と破壊の陰謀から人類を解放して、次元上昇(アセンション)をサポートするために訪れるというメッセージを伝え続けているのである。

そして、石破氏に知ってほしいのは、銀河連邦日本(GFLJ)がオープンコンタクト活動を開始した2010年8月のはるか以前から、コンタクト活動を試みていたグループが日本にあった。その活動の歴史は終戦直後の1950年代にまでさかのぼるのである。

☆F★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆GFLJ5/22,2015:コンタクト活動の先駆け:CBA(宇宙友好協会)の活動について

日本で先駆けて1950年代から宇宙船研究とコンタクト活動を試行してきた宇宙友好協会(CBA)の中心メンバーの1人、雨宮清さんは現在フェイスブック上で当時の研究と活動の成果を精力的にまとめて発表する活動を進めておられる。

CBAの軌跡・古代日本学術調査からハヨピラまでの概略

研究の紹介はまた改めて行うことにして、まだCBAの活動についてよく理解されていない読者のために、当時の活動の輪郭をご紹介したい。雨宮清氏はCBAの発足当時の活動を振り返って次のように語っておられる。

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【転載】CBAとは?

今日、インターネットの普及により、様々の分 野の人々が自らの情報発信を行う時代となった。その中で「UFO」の分野は、「超常現象」を含む周知の 分野として独立しており、無数の「投稿者」を抱える国民的関心事に位置づけられるだろう。  テレビでも、ベテラン演出者達が、各種バラエティー番組を通じて人民への「啓蒙」を行っている。

我々日本人は、欧米諸国と比べ、10年から 20年もの 「遅れ」をとった「UFO後進国」と自認しつつも、玉石混合を使命とするかのような米国を始めとする「横文字情報」には「うんざり感」が漂う昨今である。 なぜなら、あまりにも荒唐無稽する現実離れしたそれらの「話題」の多くが、「恐怖」と現実離れした「夢」を誘うものだからである。もちろん、中には 「事実」もあるが。  

日本には1950年代、いくつかの有名な空飛ぶ円盤研究会が発足した。私は1990年代にそれらの創始者と直に接触し、彼らの能力と実績、彼らのUFO 問題に対する見識について、多くの教訓と認識を得た。  

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ここで話は一足飛びに1965年のハヨピラへと移る。その間における無数の課題はまた、別な項目で述べるが、ここでは「CBAのセレマニー」として同時に扱ってみた。

 ハヨピラ・セレマニー(きよりんのUFО報告

CBAでは「チプサン古墳」も「ハヨピラ」も“宇宙文化史蹟”としてみている。  “宇宙文化史蹟”とはUFOとの接触者が考案した概念である。それは、現在の自分達が空飛ぶ円盤を“宇宙からの教師”として仰ぎ見る、その精神文化の先駆 けとしての理解である。

「7つの太陽円盤を迎えていたチプサンキング」と「文化神オキクルミカムイの教示下にあったアイヌ民族」、この両者の上に現実の宇宙があり、その宇宙はCBAの松村氏を通じてCBAの全員にコンタクトの道を整えた。そのような理解がある。

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1950 年代に銀河連邦(宇宙連合)は、準備のできた適任者を選んでコンタクト活動を活発に展開し始めている。アメリカでアダムスキー氏がコンタクトの体験を報告 して大きな反響を世界に巻き起こす一方で、日本では雨宮氏たちのCBAなどのコンタクト団体が熱心に研究とコンタクト活動を進めていた。CBA(宇宙友好 協会)は、残念ながら充分な社会的理解を得ることなく解散への道をたどったと思われるが、当時の中心メンバーの久保田八郎氏はアダムスキー支援団体の日本GAPを設立して、著書の翻訳と普及に力を注いで、現在の日本の地球外文明理解の基礎を築いた。もう一人のメンバーの渡辺大起氏のグループの活動も日本では先進的なレベルのコンタクト活動のスタイルを開拓したことが著書に記録されている。

【読書会】宇宙船天空に満つる日

「組織はカルマを作ってしまうから組織を持たずに活動を進める」

渡辺氏が提唱する活動原則は、CBAの失敗から学んだ教訓だと思われるが、私たちGFLJなどのコンタクト団体が今後、活動を続ける上で留意すべき重要事項 だと思う。日本ではまだ、チャネラーやコンタクティーが特別視されて「教祖」化しやすい土壌が残されているからである。

☆F★

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銀河連邦が2015年10月に伝えた「宇宙連合による(地球外文明実在の)公式発表と宇宙船艦隊の地球着陸」が2016年9月に人類の新しい現実となりつつある。

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アシュタル10/28,2015:到着!

イ エス・キリストとして誰にも知られている宇宙連合内のキリストオフィス司令官サナンダとの会談の結果をご報告します。この会談には、アシュタル・コマン ド、レディー・ナダ、サンジェルマン、大天使ミカエルのツインフレイムのフェイス、サン・ジェルマンのツインフレイムのポーシャ、メルデゼク・オーダーオ ブライト、白龍会同胞団やプレアデス・シリウス、アンドロメダ、アルクツルス、リラ、オリオン、アルシオネなどのすべての地球外文明評議会の代表も同席し て、現在行われつつある世界規模のコンタクトの重要必要事項とNESARA公布を目前にする今も世界のリーダーたちが、皆さんと共に浄化に向かうのを拒ん でウソ(偽情報)を流すのをやめるどころか日を追うごとに増加させている問題について協議しました。

そのために私たち(宇宙連合)は、創造主の「行け(Go Ahead)!」 の指令に従って多元宇宙(Multiverse)すべてから地球上空に集結している膨大な数の宇宙船の姿を見せる決定を行いました。

このイベントに対する 地球人類の反応には注意が必要ですが、私たちが自分たちの姿を見せるディスクロージャーのイベントは、すでに大部以前からリーダーたちには予告済みである にも関わらず、彼らは公式ディスクロージャーの実施を拒み続けてきました。

地球がフォトンベルトの中心に突入するにつれて、私たちはすべてのネットワーク網を通して皆さんの世界に繁栄と平和をもたらす2番目のステップに進みたいと 考えています。私たちは自分たちが地球を取り巻く多元宇宙から訪れている友好的な隣人であることを発表する予定です。そして宇宙連合による公式発表と宇宙船の地球着陸を妨げるいかなる軍事行為も許されてはいません。

私たちがいったん地球圏内に入れば、あらゆる武器は銃も含めて使用不可能になり、すべてのミ サイルとジェット機は作動停止となり、私たちの宇宙船以外のあらゆる航空機は飛行できなくなります。すべての通信機器には私たちが介入して、何が起きているかをすべての人々に正確に伝える予定です。

日時をお知らせすることはできませんが、この到着のイベントはごくまじかに実施されます。地球の表面に、数日間にわたて闇や夜がなくなる輝かしい歴史的なイ ベントを皆さんは体験します。それは皆さんの政府が恐怖を引き起こすために広めた「闇の15日間」のプロパガンダとは異なります。それは、宇宙から地球の すべての生命に降り注ぐ無条件の愛を表現する壮大な光のイベントなのです。それは、私たちがその後に行う公式発表(アナウンスメント)と自己紹介に先立つ 神聖なオープニングセレモニーなのです。

まもなく実現する皆さんとの公式の接触を私たちは楽しみにしています。

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2016年9月1日に、マレーシアのクランタン州クアラ・クライで1日、巨大な円盤型UFOが出現し、多数の目撃者が出ている模様。住民の証言によると、UFOは数分間クアラ・クライ上空を旋回した後、消滅したという。この出現は数多くの地元住民によって目撃されたが、マレーシア警察長官はUFO(未確認飛行物体)のマレーシア上空の通過飛行を認めていないとANTARAPOS9/2は報道している。

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2016年に入って、銀河連邦(宇宙連合)艦隊のデモンストレーション飛行は世界各地で拡大を続け、数多くの近距離接近通過飛行の目撃の報告が続いている。

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米美少女タレントが超鮮明なUFO激写! 全米ティーンが戦慄、専門家も断言「UFOで100%間違いない」(TOKANA8/26,2016)

現在、地球上空を飛行している宇宙船には光の勢力(銀河連邦他)のものと闇の勢力(ネガティブな異星人グループと共謀する闇の支配者層)によるものが混在し、その大きさや形には様々なタイプがある。

UFO:

UFO's space shape

さらに高次元の飛行物体は地球上の交通手段とは異なって、意識を備えるプラズマ生命体で、運転者や他者とコミュニケーションして状況に応じて自在に姿を変えたり、クローク(「外套」をまとったり)して見えなくすることも可能だと伝えられている。銀河連邦はこれまでの銀河連邦日本(GFLJ)のオープン・コンタクト活動で、周辺住民にショックを及ぼす事態を避けるために、飛行機や雲に偽装してイベントの参加者だけに存在を知らせる方法を採ってきた。

◆GFLJ9/27,2013:私たちはすでにコンタクトを開始しています

2016年に入って拡大を続ける宇宙連合宇宙船艦隊のデモンストレーション活動は、明らかに2015年以前の活動とは異なる新しい段階に進んだと言える。宇宙船の出現とコンタクト体験は、これからますます大量にネット上で報告されて、世界各国に急速に情報が拡散されていくことになる。

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 Isaiah 2 – Vision of the New Jerusalem

アシュタル10/28,2015:到着!

親愛なるアテナ 

私たちは皆ここにいて、この知らせを皆さんが喜んで受け止めてくださっていて、私たちが姿を現すイベントを強く待ち望んでいるとのを聞いてうれしく思っています。ご存じのように、これは私たちが必要とする最初のグリーンライト点灯のステップで、すでに皆さんは私たちの膨大な数の宇宙船出現に備えている瞬間に今あることの証しとも言えるます。

皆さんにお知らせしたい点は、これは皆さんのリーダーが行う公式発表とは異なり、皆さんの兄弟姉妹たちの私たちへの招待を受け入れた結果としてのイベントだということです。

私たちは、地球上すべての人々の波動(マインド)を「読んで」、皆さんの愛を感じとって、皆さんが自分自身の恐怖心を克服して私たちを信頼してすべての皆さんと合流することを求めていることを知ることができます。

そうです。兄弟が受け取ったメッセージは私たちの1人である高次の存在のものです。親愛なる兄弟、姉妹たち。すでにグリーンライトがゴーサインを点灯しました!日時を設定しないのは、人類に余計なセンセーションを与えて計画を台無しにするのを防ぐためです。

皆さんは私たちが呼びかける大きな声が地球全体に響き渡るのを耳にするでしょう。それが、私たちの出現の瞬間です。私たちへの信頼と問いかけに感謝します。

「信ずることは見ることである」

皆さんの愛する兄弟アシュタルより感謝をこめて

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銀河連邦(宇宙連合)が、危機的な状況に置かれた地球人類への支援を惜しまずにメッセージを送り続けてきたこれまでの活動に深い感謝と敬意を捧げたい。

政府とマスコミのウソに傷つけられてきた人類の心に希望の光を灯し続けてきた宇宙ファミリーとの再会がまもなく実現しようとしている。その歴史的な瞬間を祝う宴の準備を始めよう・・・

☆F★

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