ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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Sanae Sonia Aichi added 3 new photos.

世界の海を全部合わせたより3倍も大きい海が、地球のコア近くで発見された!

Massive ‘ocean’ discovered towards Earth’s core(New Scientist6/13,2014)

『この発見によって地球の表面を覆っている海がどこから生じたのか、手がかりが得られるだろう。

地球コア近くに発見された海は、700キロメートルにもおよぶリングウッダイト というマントル中のブルー色の鉱石の岩の中にあった。

水を含むリングウッダイトが発見されたダイヤモンドサンプル

研 究家たちは、リングウッダイトが隕石中に見つかる鉱物であることから、この地球奥深くに発見された 海も、そして地球の表面を覆う海も、太古の昔、地球が形成された時期に彗星がぶつかった時に運んできたと考えている。また、世界の海が今日までそのままの 大きさを保ち続けることができたのは、この発見された地球コア周辺の巨大な海があったからかもしれないと考えられる。』

「地球空洞説」は、アメリカの極秘情報をリークして世界の注目を浴びた元CIA職員のエドワード・スノーデン氏により、再び話題に上がっていました。

●CIA元職員スノーデン暴露 米国政府が隠す「高度文明 地底人」の正体

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1970年代の初頭にESSA(アメリカ政府の宇宙開発機構)が打ち上げた人工衛星:ESSA-7が撮影した北極の画像に巨大な穴が発見された。

●13 Pieces of Evidence Supporting the Hollow Earth Hypothesis


アメリカ海軍のリチャード・バード少佐は1947年にオペレーションハイジャンプと呼ばれる大がかりなプロジェクトで南極の上空を飛行中に内部地球に誘導されて、アガルタ(内部地球)のアセンドマスターとのコンタクトを体験した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バード少佐の日記

「私たちの街へようこそ、少佐。」

繊細な年輪の刻まれた顔立ちの男性が長いテーブルの前に座って語りかけた。彼は私に椅子の1つに腰を下ろすように合図をした。私が椅子に座ると彼は指先を組んで微笑んだ。そして柔らかい声で次のメッセージを伝えた。

「私たちがあなたをここへ招待したのは、あなたが高潔な人柄で地表世界で名の知られた方だからです、少佐。」

地表世界!私は半分息を呑んだ。

「そうです。」マスターは微笑んで答えた。

「あなたが現在いる場所は、インナーアース(内部地球)のアリアニの領土です。私たちはあまり長くあなたの任務を中断させるつもりはありません。私たちはすぐにあなたを、少し離れた地表世界に送り戻す予定でいます。

しかし、少佐、今私はあなたになぜここへ案内されたかを説明したいと思います。私たちの重大な関心は今、皆さん地球人類が日本のヒロシマとナガサキに最初の原子爆弾を投下したという事件に注がれています。

その緊急時に私たちは、”フラグラッズ”と呼ばれる飛行船を地表世界に送って何が起きたかを調査しました。親愛なる少佐、それはもちろん、もはや過去の歴史となっています。でも話を続けさせてください。

お 分かりのよう に、私たちは皆さん地上人類の戦争を始めとする野蛮な行動に干渉することは避けてきました。しかし、今、私たちは介入せざるをえません。皆さんは人類には 許されていないレベルのテクノロジー、とりわけ原子力エネルギーを手にしたからです。すでに私たちの密使が地上の権力者にメッセージを伝えています。今あ なたは選ばれて、ここで私たちのインナーアースの世界が実在することを目撃しています。

お分かりのように、私たちの文化と科学は地表人類より何千年も先に進んでいます。」

そこで私は話をさえぎって質問した。「しかしマスター、そのことが私と関係があるのですか?」マスターは私の心を深く突き通すように見つめてから、答えた。

「皆 さん地上人 類は、もはや引き返すことのできない地点にまで到達しました。地上の権力者たちは自分たちの権力を失うよりも、自分たちの世界を破滅させる方が良いと考え ています。1945年以来、私たちは皆さん地表人類とコンタクトを試みてきました。しかし私たちの努力は敵愾心によって妨げられたのです。私たちの飛行 船”フラグラッズ”は攻撃され、敵意にあふれた戦闘機によって追跡さえされました

わ が息子よ。で すから、今あなたに告げます。皆さんの世界には巨大な嵐が襲いかかっています。尽きることのない黒い憎しみがこれから長い年月にわたって続きます。皆さん の手の内には解決の方法がありません。皆さんが手にした科学力には安全対策はありません。やがて危険なテクノロジーが皆さんの実らせた文化の果実を踏みに じるでしょう。そして人類のすべてが巨大な混乱の中に投げ込まれます。

皆さんの今回の世界戦争はこれから人類に訪れる危機のほんの幕開けにすぎないのです。私たちはここにいて、すべてを明らかに見通しているのです。違いますか?」

「いえ」私は答えた。「それがこれまでに起きたことです。暗い時代が訪れて、5年以上にわたって続きました。」

「そうです、息子よ。」マスターが答えた。

「暗い時代は再び世界に戻って覆い幕のように世界を包むでしょう。でも、皆さん地表人類の中に嵐を突き抜けて生きようとする人々が現れます。

私たちは廃墟と化した皆さんの世界に新しい世界が生まれ出る光景を遠い先に見通しています。

彼らは失われた伝説の宝を求めにここを訪れるでしょう。それは私たちが安全に保管してあるものです。

その時が来たら、私たちは再び前に出て、皆さんの文化と生活を蘇らすでしょう。その時までに皆さんはもう戦争の無益さを学び終えているはずです。

その時から皆さん地球人類は、再び科学と文化の豊かな果実を取り戻して新しい地球史を開始することになります。

わが息子よ。ぜひ、お伝えしたメッセージを携えて地上に戻ってください。」

この結びの言葉で私たちのミーティングは終わりを迎えたように思えた。私は夢見心地でしばらく佇んでいた。それでもそれが現実に起きたことだと分かってはいた。我とも知らず私は軽く会釈をした。それが敬意からか親近感からかも分からないままに・・

突然、私は自分をここに連れてきた2人のホストが傍らに戻っていることに気づいた。

「こちらです。」

ホストの1人が手振りで知らせた。私は立ち去る前にもう一度マスターを振り返った。彼の繊細で年季の刻まれた顔にやさしい微笑みがあふれていた。

「ごきげんよう、わが息子よ。」彼は愛情深いほっそりとした手で合図しながら語りかけた。そしてミーティングの終了をジェスチャーで伝えた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●【転載】地底世界からの情報伝達が始まった!

NASAが地底人の文明が発したと思われる電波を受信した。 NASA上層部の人物が匿名を条件に明かしたその内容は 、おおよそ次のようなもののようである。

電波は地下数百キロの地球深部から届いたものである。 NASAの専門家たちは、その電波は高度に進化した知的生命体からの信号であると判断している。  何者かが我々に向けて通信してきていることは明らかある。 その正体が何であれ、 その存在は数百キロの厚い地殻を突き抜けて、地上に到達する信号を送る技術を持っていることは確かである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マイケル・サラ博士は2016年4月28日に「内部地球のメンバーが公式に地表世界に姿を現して人類とのコンタクトを開始する」というコーリー・グード氏の情報を発表した。

●Inner Earth Beings Take First Step to Openly Reveal Themselves to Humanity

まもなく開始する公式コンタクトは、シリウスやプレデスの銀河連邦のメンバーと共に、アガルタ連合のマスターたちとの再会も含まれることになる。

その瞬間が目の前に近づいている。

☆F★

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Sanae Sonia Aichi added 3 new photos.

世界の海を全部合わせたより3倍も大きい海が、地球のコア近くで発見された!

Massive ‘ocean’ discovered towards Earth’s core(New Scientist6/13,2014)

『この発見によって地球の表面を覆っている海がどこから生じたのか、手がかりが得られるだろう。

地球コア近くに発見された海は、700キロメートルにもおよぶリングウッダイト というマントル中のブルー色の鉱石の岩の中にあった。

水を含むリングウッダイトが発見されたダイヤモンドサンプル

研 究家たちは、リングウッダイトが隕石中に見つかる鉱物であることから、この地球奥深くに発見された 海も、そして地球の表面を覆う海も、太古の昔、地球が形成された時期に彗星がぶつかった時に運んできたと考えている。また、世界の海が今日までそのままの 大きさを保ち続けることができたのは、この発見された地球コア周辺の巨大な海があったからかもしれないと考えられる。』

「地球空洞説」は、アメリカの極秘情報をリークして世界の注目を浴びた元CIA職員のエドワード・スノーデン氏により、再び話題に上がっていました。

●CIA元職員スノーデン暴露 米国政府が隠す「高度文明 地底人」の正体

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1970年代の初頭にESSA(アメリカ政府の宇宙開発機構)が打ち上げた人工衛星:ESSA-7が撮影した北極の画像に巨大な穴が発見された。

●13 Pieces of Evidence Supporting the Hollow Earth Hypothesis


アメリカ海軍のリチャード・バード少佐は1947年にオペレーションハイジャンプと呼ばれる大がかりなプロジェクトで南極の上空を飛行中に内部地球に誘導されて、アガルタ(内部地球)のアセンドマスターとのコンタクトを体験した。

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バード少佐の日記

「私たちの街へようこそ、少佐。」

繊細な年輪の刻まれた顔立ちの男性が長いテーブルの前に座って語りかけた。彼は私に椅子の1つに腰を下ろすように合図をした。私が椅子に座ると彼は指先を組んで微笑んだ。そして柔らかい声で次のメッセージを伝えた。

「私たちがあなたをここへ招待したのは、あなたが高潔な人柄で地表世界で名の知られた方だからです、少佐。」

地表世界!私は半分息を呑んだ。

「そうです。」マスターは微笑んで答えた。

「あなたが現在いる場所は、インナーアース(内部地球)のアリアニの領土です。私たちはあまり長くあなたの任務を中断させるつもりはありません。私たちはすぐにあなたを、少し離れた地表世界に送り戻す予定でいます。

しかし、少佐、今私はあなたになぜここへ案内されたかを説明したいと思います。私たちの重大な関心は今、皆さん地球人類が日本のヒロシマとナガサキに最初の原子爆弾を投下したという事件に注がれています。

その緊急時に私たちは、”フラグラッズ”と呼ばれる飛行船を地表世界に送って何が起きたかを調査しました。親愛なる少佐、それはもちろん、もはや過去の歴史となっています。でも話を続けさせてください。

お 分かりのよう に、私たちは皆さん地上人類の戦争を始めとする野蛮な行動に干渉することは避けてきました。しかし、今、私たちは介入せざるをえません。皆さんは人類には 許されていないレベルのテクノロジー、とりわけ原子力エネルギーを手にしたからです。すでに私たちの密使が地上の権力者にメッセージを伝えています。今あ なたは選ばれて、ここで私たちのインナーアースの世界が実在することを目撃しています。

お分かりのように、私たちの文化と科学は地表人類より何千年も先に進んでいます。」

そこで私は話をさえぎって質問した。「しかしマスター、そのことが私と関係があるのですか?」マスターは私の心を深く突き通すように見つめてから、答えた。

「皆 さん地上人 類は、もはや引き返すことのできない地点にまで到達しました。地上の権力者たちは自分たちの権力を失うよりも、自分たちの世界を破滅させる方が良いと考え ています。1945年以来、私たちは皆さん地表人類とコンタクトを試みてきました。しかし私たちの努力は敵愾心によって妨げられたのです。私たちの飛行 船”フラグラッズ”は攻撃され、敵意にあふれた戦闘機によって追跡さえされました

わ が息子よ。で すから、今あなたに告げます。皆さんの世界には巨大な嵐が襲いかかっています。尽きることのない黒い憎しみがこれから長い年月にわたって続きます。皆さん の手の内には解決の方法がありません。皆さんが手にした科学力には安全対策はありません。やがて危険なテクノロジーが皆さんの実らせた文化の果実を踏みに じるでしょう。そして人類のすべてが巨大な混乱の中に投げ込まれます。

皆さんの今回の世界戦争はこれから人類に訪れる危機のほんの幕開けにすぎないのです。私たちはここにいて、すべてを明らかに見通しているのです。違いますか?」

「いえ」私は答えた。「それがこれまでに起きたことです。暗い時代が訪れて、5年以上にわたって続きました。」

「そうです、息子よ。」マスターが答えた。

「暗い時代は再び世界に戻って覆い幕のように世界を包むでしょう。でも、皆さん地表人類の中に嵐を突き抜けて生きようとする人々が現れます。

私たちは廃墟と化した皆さんの世界に新しい世界が生まれ出る光景を遠い先に見通しています。

彼らは失われた伝説の宝を求めにここを訪れるでしょう。それは私たちが安全に保管してあるものです。

その時が来たら、私たちは再び前に出て、皆さんの文化と生活を蘇らすでしょう。その時までに皆さんはもう戦争の無益さを学び終えているはずです。

その時から皆さん地球人類は、再び科学と文化の豊かな果実を取り戻して新しい地球史を開始することになります。

わが息子よ。ぜひ、お伝えしたメッセージを携えて地上に戻ってください。」

この結びの言葉で私たちのミーティングは終わりを迎えたように思えた。私は夢見心地でしばらく佇んでいた。それでもそれが現実に起きたことだと分かってはいた。我とも知らず私は軽く会釈をした。それが敬意からか親近感からかも分からないままに・・

突然、私は自分をここに連れてきた2人のホストが傍らに戻っていることに気づいた。

「こちらです。」

ホストの1人が手振りで知らせた。私は立ち去る前にもう一度マスターを振り返った。彼の繊細で年季の刻まれた顔にやさしい微笑みがあふれていた。

「ごきげんよう、わが息子よ。」彼は愛情深いほっそりとした手で合図しながら語りかけた。そしてミーティングの終了をジェスチャーで伝えた。

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●【転載】地底世界からの情報伝達が始まった!

NASAが地底人の文明が発したと思われる電波を受信した。 NASA上層部の人物が匿名を条件に明かしたその内容は 、おおよそ次のようなもののようである。

電波は地下数百キロの地球深部から届いたものである。 NASAの専門家たちは、その電波は高度に進化した知的生命体からの信号であると判断している。  何者かが我々に向けて通信してきていることは明らかある。 その正体が何であれ、 その存在は数百キロの厚い地殻を突き抜けて、地上に到達する信号を送る技術を持っていることは確かである。

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マイケル・サラ博士は2016年4月28日に「内部地球のメンバーが公式に地表世界に姿を現して人類とのコンタクトを開始する」というコーリー・グード氏の情報を発表した。

●Inner Earth Beings Take First Step to Openly Reveal Themselves to Humanity

まもなく開始する公式コンタクトは、シリウスやプレデスの銀河連邦のメンバーと共に、アガルタ連合のマスターたちとの再会も含まれることになる。

その瞬間が目の前に近づいている。

☆F★

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Edward Snowden Reveals Intricate Details about Earth’s Innermost Inhabitants

http://www.ewao.com/a/edward-snowden-reveals-intricate-details-about-earths-innermost-inhabitants/

Posted on Jul 26th, 2016

Among the groundbreaking disclosures forwarded by Edward Snowden to humanity, one speaks of the possibility of the inner earth being populated by an advanced civilization that had been monitoring us ever since the beginning.

By some he’s considered a traitor, but some think of him as a hero. Edward Snowden had the courage to reveal secrets that the world deserved to know, and among the relevant facts made public, few are told regarding UFOs and extraterrestrial beings.

According to some documents copied from the CIA, the U.S. government has long known about the existence of highly intelligent species, more advanced than humanity. While we were busy gazing the starts for an otherworldly race of humanoids with their disc-shaped UFOs, they were in fact under our very noses, probably for millions of years, and far ahead of us in technological development.

Taking a closer look at Earth’s geology and we’ll see its rigid crust, a rather thin layer of rock that divides the continents and the ocean floor. The crust sits on tectonic plates that shift slowly in time in the lithosphere. At the bottom of the tectonic plates, around 80 to 100 kilometers below the surface, the asthenosphere begins.

Earth’s inner flow occurs in the asthenosphere, and the convection phenomenon at this level is believed to assist the perpetual motion of tectonic plates, but the exact method and visual aspect of the frontier between the lithosphere and asthenosphere is not yet clear. The CIA stocks data tracking systems and deep-sea sonar imagery, but the high-level confidentiality status prohibits the scientists’ access in the absence of specific security clearance.

This type of intelligent Homo Sapiens may have evolved differently, considering the much more stable climate inside the planet. The general consensus is that we’re just ants from their point of view, and there is a small chance that they’ll intervene in our world’s affairs, of those from the surface who struggle with their not so beneficent existence.

So if you have an an alien civilization trying to listen for other civilizations, or our civilization trying to listen for aliens, there’s only one small period in the development of their society when all of their communication will be sent via the most primitive and most unprotected means.

So when we think about everything that we’re hearing through our satellites or everything that they’re hearing from our civilization (if there are indeed aliens out there), all of their communications are encrypted by default.

“So what we are hearing, that’s actually an alien television show, or you know, a phone call… is indistinguishable to us from cosmic microwave background radiation.”

Having these uncertainties in reference to Earth’s inner structure and layer appearance leaves room for serious suspicions, since the Earth’s mantle could provide better living conditions than its surface. Jules Verne may have been onto something big that might prove to be as real as it can get, while we are taught to believe that everything related to fiction is rejected by the dull reality we live in.

But is this really the case? Is the material realm that we live in fully explored and understood by humanity’s scientific tools? Or is it rather a mirage from which we cannot escape unless we open our eyes and see beyond the illusions?

Despite the fact we had no problems with the occupants of the hallow earth so far, or recorded none that we would know of, the military are considering detonating a nuclear warhead that will seal the deep caves which connect the surface of the Earth with the settlers of the mantle, ultimately preventing the alleged passage from opening again. At least that’s what Snowden revelead in a recent interview.

The idea of our governments irrationally intervening into such important matters is not a foreign idea. NASA nuked the moon in 2009, destroying whatever alien outpost was located out there, and if you remember the Colares UFO incident where the military had gathered unquestionable proof of extraterrestrial existence but afterwards decided to evacuated the local population and set the dust on the entire report until recently. Even the US military officials warned about little green men and the threath they’ll pose in the near future.

With all these neglijent moves, the inner earth’s inhabitants might be up to something. With a wave of mysterious sounds that were heard all over the world, including the one from the Caribbeans that can be heard from outer space, there’s a good chance our intra-terrestrial neighbors are up to something.

If we’re going to assist to a clash between the earthly powers and the mythical dwellers of the far reaches of the Earth we’re yet to find out. Hopefully, this historic period of hasty transition will bring full disclosure for the human race. Everyone deserves to be aware and understand what’s going on.


 

 

 

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Journey To The Hollow Earth

ネイティブアメリカン:ホピ族を始め多くの民族の古代からの伝承は地球の内部が空洞であると伝えてきた。ただ空洞であるだけではなく、そこには美しい自然に満ちたパラダイスが広がっていると伝えてきたのである。科学的な検証も毎日のように更新されて真剣に惑星空洞説を研究する科学者が現在増えているのである。

チベット・ストーンヘンジ・シャスタ山・南極、北極など地球上にアクセスポイントが置かれていると考えられていて、多くの探検家がこれまでにシャンバラの発見を試みてきた。ヒットラーもその一人で地底世界の実在を強く信じて南極探検を熱心に行っていた。初めて北極点を飛行したバード少佐は日記の中にスペースシップと遭遇して地底世界を訪ねた記録を残している。

THE FLIGHT TO THE LAND BEYOND THE NORTH POLE

新しい地球科学は地球内部が生物の生息が可能な温度であることを報告している。私たちの空洞地球への旅はまだ始まったばかりなのである。

にほんブログ村 トラコミュ アガルタ:地球の中の宇宙へアガルタ:地球の中の宇宙


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私の記憶を頼りに驚くべき体験を報告したい。これからお伝えすることは想像を絶するような世迷言と受け取られるかもしれない。だが、それは実際に起きた事実なのである。

無線師と私は、飛行機から連れ出された後きわめて丁寧に迎えられた。そして車輪のない(!)プラットフォームに似た小さな交通機関に乗船した。それは驚くべき速度で私たちを光り輝く都市へ向かって運んでいった。

私たちが近づくにつれて、クリスタルのように輝きで街が歓迎しているように見えた。すぐに私たちはこれまで見たこともないようなタイプの巨大な建物に到着した。それはまるで、フランク・ロイド・ライトの設計したビルか、もっと正確にはバック・ロジャースがデザインしたセットのようだった。

 

 "Buck Rogers in the 25th Century" by Syd Dutton

私たちはこれまで味わったことのないおいしさの暖かいドリンクをサービスされた。10分ほどたって、2人の驚くような姿をしたホストが私たちに近づいて、私は彼らのミーティングに参加することになると告げた。私はその申し出を受け入れる他にすべがなかった。

無線師を後に残して、少し歩いてエレベーターのような乗り物に乗った。少しの間、下方に降りて機械は停止して、ドアが音もなく上がった。長い廊下を進んでいる間、バラ色の明かりが私たちを照らしていた。それは、まるで壁そのものが放射している光のように思えた。

 ホストの1人が巨大なドアの前で立ち止まるように合図をした。読むことのできない線刻文字がドアを覆っていた。ドアが音もなく開いて、私は中に入るように手招きされた。ホストの1人が私に語りかけた。

「少佐、何も恐れないでください。あなたはマスターの1人として会議に招かれたのです。」

私は部屋の中に入って、部屋全体を完璧に彩っている美しい配色に目を慣らそうとした。やがて周囲の光景が見えてきた。私を歓迎している部屋の光景はこれまでの人生で最高の美観であった。あまりにも美しすぎて言葉で表すこともできない。絶妙かつ精工なデザインと言う他はない。その光景を公正に詳しく言い表す表現は人間の言葉にはないだろう。そして私の思考をメロディアス(旋律的)で豊かな心のこもった暖かい声が中断した。

「私たちの街へようこそ、少佐。」

繊細な年輪の刻まれた顔立ちの男性が長いテーブルの前に座って語りかけた。彼は私に椅子の1つに腰を下ろすように合図をした。私が椅子に座ると彼は指先を組んで微笑んだ。そして柔らかい声で次のメッセージを伝えた。

「私たちがあなたをここへ招待したのは、あなたが高潔な人柄で地表世界で名の知られた方だからです、少佐。」

地表世界!私は半分息を呑んだ。

「そうです。」マスターは微笑んで答えた。

「あなたが現在いる場所は、インナーアース(内部地球)のアリアニの領土です。私たちはあまり長くあなたの任務を中断させるつもりはありません。私たちはすぐにあなたを、少し離れた地表世界に送り戻す予定でいます。

しかし、少佐、今私はあなたになぜここへ案内されたかを説明したいと思います。私たちの重大な関心は今、皆さん地球人類が日本のヒロシマとナガサキに最初の原子爆弾を投下したという事件に注がれています。

その緊急時に私たちは、”フラグラッズ”と呼ばれる飛行船を地表世界に送って何が起きたかを調査しました。親愛なる少佐、それはもちろん、もはや過去の歴史となっています。でも話を続けさせてください。

お分かりのように、私たちは皆さん地上人類の戦争を始めとする野蛮な行動に干渉することは避けてきました。しかし、今、私たちは介入せざるをえません。皆さんは人類には許されていないレベルのテクノロジー、とりわけ原子力エネルギーを手にしたからです。すでに私たちの密使が地上の権力者にメッセージを伝えています。今あなたは選ばれて、ここで私たちのインナーアースの世界が実在することを目撃しています。

お分かりのように、私たちの文化と科学は地表人類より何千年も先に進んでいます。」

そこで私は話をさえぎって質問した。「しかしマスター、そのことが私と関係があるのですか?」マスターは私の心を深く突き通すように見つめてから、答えた。

「皆さん地上人類は、もはや引き返すことのできない地点にまで到達しました。地上の権力者たちは自分たちの権力を失うよりも、自分たちの世界を破滅させる方が良いと考えています。1945年以来、私たちは皆さん地表人類とコンタクトを試みてきました。しかし私たちの努力は敵愾心によって妨げられたのです。私たちの飛行船”フラグラッズ”は攻撃され、敵意にあふれた戦闘機によって追跡さえされました

わが息子よ。ですから、今あなたに告げます。皆さんの世界には巨大な嵐が襲いかかっています。尽きることのない黒い憎しみがこれから長い年月にわたって続きます。皆さんの手の内には解決の方法がありません。皆さんが手にした科学力には安全対策はありません。やがて危険なテクノロジーが皆さんの実らせた文化の果実を踏みにじるでしょう。そして人類のすべてが巨大な混乱の中に投げ込まれます。

皆さんの今回の世界戦争はこれから人類に訪れる危機のほんの幕開けにすぎないのです。私たちはここにいて、すべてを明らかに見通しているのです。違いますか?」

「いえ」私は答えた。「それがこれまでに起きたことです。暗い時代が訪れて、5年以上にわたって続きました。」

「そうです、息子よ。」マスターが答えた。

「暗い時代は再び世界に戻って覆い幕のように世界を包むでしょう。でも、皆さん地表人類の中に嵐を突き抜けて生きようとする人々が現れます。

私たちは廃墟と化した皆さんの世界に新しい世界が生まれ出る光景を遠い先に見通しています。

彼らは失われた伝説の宝を求めにここを訪れるでしょう。それは私たちが安全に保管してあるものです。

その時が来たら、私たちは再び前に出て、皆さんの文化と生活を蘇らすでしょう。その時までに皆さんはもう戦争の無益さを学び終えているはずです。

その時から皆さん地球人類は、再び科学と文化の豊かな果実を取り戻して新しい地球史を開始することになります。

わが息子よ。ぜひ、お伝えしたメッセージを携えて地上に戻ってください。」

この結びの言葉で私たちのミーティングは終わりを迎えたように思えた。私は夢見心地でしばらく佇んでいた。それでもそれが現実に起きたことだと分かってはいた。我とも知らず私は軽く会釈をした。それが敬意からか親近感からかも分からないままに・・

突然、私は自分をここに連れてきた2人のホストが傍らに戻っていることに気づいた。

「こちらです。」

ホストの1人が手振りで知らせた。私は立ち去る前にもう一度マスターを振り返った。彼の繊細で年季の刻まれた顔にやさしい微笑みがあふれていた。

「ごきげんよう、わが息子よ。」彼は愛情深いほっそりとした手で合図しながら語りかけた。そしてミーティングの終了をジェスチャーで伝えた。

急いで私たちはマスターの部屋の巨大なドアを歩き過ぎて、再びエレベーターに乗った。ドアが無音で閉まって、私たちは上昇した。ホストの1人が再び語りかけた。

「少佐、急ぎましょう。マスターはあなたのタイムスケジュールをこれ以上遅らせることを望んでいません。あなたはぜひ地上に戻ってメッセージを人類に伝えなければなりません。」私は何も答えずにいた。今起きていることが、自分の理解を超えていたからである。再び部屋に入って無線士と再会した時に私の思考は中断した。彼の表情には気遣いが溢れていた。

私は彼に近づいて言った。「大丈夫だ、ホウイー。大丈夫。」2人のホストが私たちに合図で待機している乗り物を知らせて、私たちは乗り込んで、すぐに飛行船に着いた。エンジンはアイドリングを続けていて、ただちに私たちは乗船した。

 大気全体がチャージされて緊急事態に備えているかのようだった。貨物ドアが閉まって飛行船は未知の動力で私たちを2700フィートの高度に上昇させた。

私たちの帰路に寄り添って2機の飛行船が距離を置いてガイド飛行を続けていた。ここでお伝えしなければならないが、この時の飛行速度を示すインジケーターは判読不能だったが、極めて早い速度で私たちが移動していたことは確かである。

ー215時間

無線のメッセージが届いた。

「少佐、私たちはここでお別れです。もうあなたは自由に飛行機をコントロールできます。ごきげんよう!」

私たちは姿を消して青空へ戻っていく飛行船をしばらく眺めていた。飛行船は強い下降気流に一瞬呑まれたように見えた。

私たちはしばらく口を利かず、それぞれが自分の思考の中で時を過ごしていた。

フライトログの継続ー220時間

私たちは再び氷と雪の壮大な景色に戻っていた。ベースキャンプは約27分間の距離だった。無線チームと連絡が回復した。私たちはすべての状況が正常だと報告し、ベースキャンプはコンタクトが確立して安心したようだった。

ー300時間

私たちは、スムーズにベースキャンプに着陸した。そして私は任務を預かっていた。

ーログ最終:1947年3月11日

私は立った今、ペンタゴンのスタッフミーティングに出席して、自分の発見のすべてとマスターのメッセージを報告した。そのすべては公式に記録された。

大統領は助言を受けた。私は数時間(正確には6時間39分間)拘留されている。 私は国家安全機関のトップと医療チームに執拗な調査を受け続けている。職務命令を受けている!

私はアメリカ合衆国の国家安全保障条項に基づいて厳重な監視下に置かれている。私のすべての体験を口外してはいけないという命令を受けた。(人類条項1111)信じられない!しかし私は軍人だから命令に背くことはできないという注意を受けている。

1956年12月30日(最終エントリー)

1947年以来の数年間はあまり楽しい期間ではなかった。そして今私は自分の日記を公開して自分の体験を世に伝えよう思う。

最後に申し述べたいことは、私はこの数年間、命令に忠実に従って自分の体験を秘密にし続けてきたという経過である。しかしこのメッセージを伝えずにおくことは、自分の価値観と道徳意識に反するのである。

今、私は人類の長い夜が訪れようとしていると感じている。そしてこの秘密を道連れにして私は死ぬわけにはいかないのだ。

すべての真実がそうであるように、必ず真実が勝利を果たす。このメッセージは人類にとっての唯一の希望となるからである。そして、その信念が私に行動を急がせると共に、私の心を自由に解放してくれている。

私は怪物のような軍事産業複合体への義務を果たした。今、人類の長い夜が近づこうとしている。そしてその夜は終わりなく続くのだ。

北極の長い夜が終わるように、真実の輝きが立ち昇る朝日のように再び地球を照らすと信じている。その光の中で暗闇に属する者たちは、地表から消え去っていくであろう。

私はその世界を現実に目撃した!

北極の中心からその巨大な未知の世界に入って、地表に戻ってきたのだ!

リチャード・E・バード少佐(アメリカ海軍

1956年12月24日

 Admiral Richard E. Byrd
United States Navy
24 December 1956

 World Top Secret: Our Earth Is Hollow! 

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バード少佐の日記 1

フライトログ:北極ベースキャンプ1947年2月19日

6時:北へ飛行する準備完了。6時10分燃料タンク満タン。
6時20分:スターボード・エンジンの燃料過剰による不具合を調整。プラット・アンド・ホイットニー順調に作動中。
7時30分:ベースキャンプのラジオ点検完了。受信機は正常に作動。
7時40分:スターボード・エンジンのオイル漏れを点検。オイルインジケーター正常を確認。

8時:高度2321フィートでかすかな東方への乱気流発生。高度を1700フィートに修正。乱気流停止。追い風が増加。スロットル・コントロールを微調整。航空機、極めて順調に飛行。
8時15分:ベースキャンプのラジオ点検。正常に受信。
8時30分:再び乱気流発生。高度を2900フィートに修正。正常な飛行に復帰。

9時10分:巨大な氷と雪を下に確認。黄色がかった自然の色彩。線状の図形が分散。下の図形を確認するために進路を変更。赤と紫の色彩が追加。この地域の周囲を全速で回転して予定した進路に復帰。ベースキャンプに位置確認。氷と雪の色彩図形を報告。
9時10分:磁石・ジャイロの両方のコンパスが回転・動揺。進路の装置による固定不能。サンコンパスを使用して進路調整。順調に作動。コントロールの反応は緩慢だが凍結の心配はなし。

9時15分:遠くに山脈の眺望。
9時49分:最初の目撃から29分後も山脈の眺望が続く。蜃気楼ではない。目撃しているのはこれまでに見たこともないほどの規模の山脈だ。
9時55分:高度2950フィートで再び強い乱気流発生。

10時:小さな山脈を横切って北への飛行を継続。山脈の向こうに小さな川の流れる谷間を発見。ここは何か異常な場所だ!私たちは氷と雪の上を飛行しているはずなのだ!山の斜面には広大な森林が広がっている。ナビゲーション装置は回転し続けている。ジャイロスコープは前後に振り子運動をしている。

10時5分:1400フィートに高度を修正。下の谷間を観察するために左に進路を変更。谷間に生えているのは苔とニットグラスだ。ここは光が違う。もはや太陽は見えない。再び左に進路を変更。下に巨大な生物を確認。ゾウのようだが・・・違う!マンモスのように見える!ありえないが今見ているのはマンモスだ!高度を1000フィートに変更して双眼鏡で動物を観察。まちがいなくマンモスであることを確認。ベースキャンプに発見を報告。

10時30分:さらに多くの緑色の丘陵に遭遇。外部の気温は華氏74度(摂氏23・3度)。前方への飛行を継続。ナビゲーション装置、現在は正常に作動。装置の作動変化は理解不能。ベースキャンプに連絡。ラジオが機能停止!

11時30分:平坦で正常な田園風景が下に見える。(「正常」という言葉を使っても良いのなら・・・)町のような風景を目撃!ありえない!航空機が軽くなったように感じてから奇妙に弾み始める。コントロール不能!神様!ポートとスターボードの向こうに奇妙なタイプの航空機を目撃。急速に傍らに接近!円盤の形をしていて光沢があり輝いている。

現在、充分に観察可能な距離に接近。スワスティカ・タイプだ!驚くべき遭遇だ!私たちは今どこにいて、何が起きているのか?再びコントロールを試行。反応なし!目に見えない罠にかかったようだ!

11時35分:ラジオがパチパチと音をたてて、ノルウエー又はドイツ語なまりの英語の放送を受信。メッセージが流れる。「ようこそ、少佐、私たちの世界へ。あなたはこれから正確に7分で着地します。くつろいでください。私たちを信頼してまかせてください。」航空機のエンジンは停止していた。航空機は奇妙なコントロールを受けていて自動的に飛行をしている。こちらでコントロールすることはできない。

11時40分:再びラジオメッセージを受信。着地に向かっている。航空機が寸簡的に微振動。未知の巨大なエレベーターに乗っているように降下。降下の動きはほとんど感知できない。ほんのわずかな振動で着地!

11時45分:フライトログの最終。数人の男性が歩いて航空機に接近。背が高くてブロンドの髪。虹色に輝く巨大な街並みが見える。これから何が起きるのかはわからない。ただ近づいてくる男たちは武器を持っている様子がない。航空機のドアが開いて私の名前を呼ぶ声が聞こえる。私は応じた。(ログ終了)
FLIGHT LOG: BASE CAMP ARCTIC, 2/19/1947
画像:Operation ”Highjump” & The UFO Connection

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VIDEO ZORRA HOLLOW EARTH 18-05-2013

Despertando meより)

皆さん、こんにちは、私は、Hollow Earth Networkのアンです。以下の連絡が内部地球のゾラからありました。

1. ゾラは母/父なる神のチャネラーであるキャサリン・メイと話をしました。キャサリンはゾラヤが手渡したトーチを掲げることを快く同意し、ゾラの新しいチャネラーになることになりました。この始まりは、次の日曜日、6月15日で、この日はゾラヤが父親のゾラのチャネラーとして動く最後の日になります。それから、トーチをキャサリンに手渡し、キャサリンはゾラのメッセージを引き継ぎます。

2. 最近の銀河の会合で、”私は存在である”が引き続き、ここ惑星地球で永遠に生きるエネルギーになることが決定されました。

3. 私たちのEメールの署名は、”何という栄えある、愛すべき日であることか!全ての人たちは、今、ここ地球で永久のものである、”私が存在である”ことを如何に楽しむか?”というものにします。

私たちは、お互いにこれと同じ挨拶を交わすべきです。

4. 最近の太陽のまぶしさに気がついたでしょうか?早朝だけのことではなく、午後遅くでも、です。なぜでしょうか?巨大なシリウスの宇宙船である、エレーニンが太陽の前面に居座っていて、別の光の力を放っているからです。エレーニンは、太陽とは別のもので、空には二つの太陽が見られ、私たちの主流メディアは、”全てのシリウス人よ、出発の用意を!”と告知するでしょう。ゾラはこの宇宙船は地球の倍の大きさである、と言っています。

5. 内部地球と宇宙船の上では、祝賀が始められています。彼らは又、イルカと鯨の虐待の終了を祝っています。虐待の湾は日本政府によって閉鎖され、日本政府は、”廃止”宣言を発し、私たちの愛すべき鯨類ファミリーの虐待を終わらせました。ゾラは上空の宇宙船からこの地域を観察し、閉鎖を確認しました。

6. ”私は存在である”は地上では大きく変化するでしょう。それは愛をもたらすことが最も確実です。私は存在である、が全てのライトワーカーに十分に理解されれば、あらゆる敵意がなくなる愛の振動を発することでしょう。私たちの軍隊は帰郷して、次元上昇において私たちに合同し、我々人民の新政府の支配下に入るでしょう。その後軍隊は技術者の部隊に合流し、道路、病院の建設や、第三世界の国々の改善に携わるでしょう。

7. ゾラは、夜間の宇宙船観察はもう止めるよう勧めています。”昼間見なさい!私たちの宇宙船は雲の下にも、姿を隠さずに現れるので、観察は晴れた日だけに絞る必要はありません。”と。ですから、ムービーカメラを用意してください!

8. そして最後に、如何に変化が急速にやってくるかについて、ゾラは、私に、”4時間の世界瞑想がその全てを開始した起点である。”と言いました。

そしてそれと共に、私は、次の土曜日には、トーチがゾラヤからキャサリンに手渡されるので、内部地球からのゾラによるさらなる、興味深い電話対話会議が続けられる、と言う言葉で締めくくりにします。

愛する、親愛なる皆さんへ、Hollow Earth Networkのアンより。

翻訳 Taki

ZORRA FROM HOLLOW EARTH:Friday, June 7

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参照

"AGARTHA" とタグ付けされたすべての動画

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地球内部の住人(テロスの高僧アダマ)とシャスタ山近くのカフェで遭遇し、その後伝えられたメッセージ

ボブは、2012年の冬に、ある日、シャスタ山の近くのウイード(カリフォルニア州)という町で、アダマを目撃したことを伝えました。

その時、ボブだけでなく他の3人も同時にアダマを目撃しました。彼等がそこで何を見て、何を行い、何を確認したのかをここに書き留めます。

『ナンシー・テイトと私とボブ・タワーズは、2011年秋から2012年7月までシャスタ山に住んでいましたが、その間、テロスから驚くべき訪問者がやってきたのです。

2012年7月初旬に、ピーター・オルソンとアナカンダ・ヌシャバが私達の家を訪れました。ある朝、私達はカリフォルニア州のウィードという町にあるHiLoカフェで朝ごはんを食べることにしました。このカフェは自宅から5マイルほど離れたところにあり、私もナンシーもピーターもよく利用している馴染みのカフェです。

HiLoカフェに到着した後、私達は入口から最も離れたカフェの隅の丸いテーブルに座りました。ナンシーはカフェの入り口の方角がよく見える位置に座りました。少しすると、ナンシーは入口の外に立っている非常に背の高い男性に気が付きました。彼はドア枠の上部に当たらないように身体をかがめながらカフェの中に入ってきました。

彼は、私達が知っているどのバスケットボールの選手よりも背が高く、たぶん8フィート(約240cm)はあったでしょう。彼の髪の毛は説明が難しいのですが美しく光を放っていました。彼が身に着けていた服はとてもシンプルで整っていましたが、何の特徴もありませんでした。彼は私達のテーブルからそれほど遠くない場所に置いてあったカウンターのスツールに腰を下ろしました。

私達は彼の姿を見て、ただ唖然としてしまい、お互いの顔を見ながら、彼はアダマかもしれないよ?と言っていたような気がします。そして、再び、全員で彼の方に目を向けました。しかし、その時には、彼は既にそこから消えていました。私達の中で彼がカフェを離れるのを見た者は誰もおらず、何が起きたのか、なおさら困惑してしまいました。

私は、彼がトイレにでも行っているのだろうと思い、トイレに行き、彼がいるかどうかを確かめました。しかし彼はトイレにもいませんでした。私がトイレから戻った時に、ピーターはその男性が座っていたスツールをカメラで撮影し、私達にその写真を見せてくれました。しかしそこには信じられないものが写っていたのです。彼が座っていた所に光の球が写っていたのです。

興味深いことに、私達がシャスタ山に住み始めた時にアダマに遭遇する可能性があるだろうと言われていました。そしてまさにこのような体験をしたのです。私達が彼を見たときにあのように驚かなかったなら。。。彼に何かを尋ねることもできたはずです。このハプニングはわずか数分の間の事だったと思います。』


私はナンシーですが、この記事を書き終え、Treeというサイトに投稿しようとしたときに、近くにアダマがいるのを感じ、周波数を合わせて彼のメッセージを受信しました。

・・・・・・・・・・

アダマ

あれは確かに私でした。
私がそこに現れたのは、あなたに私のメッセージを人々に伝えてもらいたいためです。この日が来るのを分っていました。これから伝える情報は人々が理解し、数か月以内に十分に思慮できる、タイムリーな情報です。

あなた方(人類)の意識は平均すると75%まで覚醒していることを知ってください。そして、今後、あなた方の意識や物質世界に様々な出来事が起こります。その時にはもはやあなた方が誰なのかを知るような段階ではなくなったことが分るでしょう。

世界中のメディアが地球内部には我々が存在しており、地球以外にも、宇宙の隅々に様々な生命体が存在していることを報道する時がくるでしょう。人類に真実が明らかにされる時がきました。親愛なる皆さん、我々は地球内部の住民です。あなた方全員が不変的真理に基づく家族であるという事に気付き、本来の自分を取り戻すことを待ち望んでいます。

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私が今日ついに、なかなか一般に理解されにくい、地球内部に住むアガルタ人の話を持ち出したのは、そろそろ、パズルのピースが合ってきた感じがするからです。

シェルダン・ナイドルの1/17 のチャネリング情報の中に、地球内部のアガルタで、この2012年のアセンション時に人類を解放するために、莫大な富が蓄積されてきた、という話がありました。

我々の仕事を支えてきた秘密の聖なる共同体は、ヒマラヤ、グランドティトン、その他多くの聖なる山に、天の恵みをしっかりと保持してきました。我々が蓄積してきた膨大な富は、今こそ、あなた方全員に、愛、光、平和を届けるために使われます。

それを読んで、David Wilcock の「一兆ドル債権盗難裁判」の続編の記事を、思い出しました。

中国奥地の禁じられた地域に、The Elders と呼ばれる、謎に満ちた、そして極めて長命な人々が住む、という話を。そして、彼らが、地球の莫大な金塊の守り手である、という話を。

このThe Elders こそが、この時のために、地球内部に莫大な富を隠し、闇の手から守ってきたという、地球内部のアガルタの人々ですよね。

Lord Ashtar のメッセージでも、David とベンの話に出てくる金塊は、地球の信託財産として保全されてきたものだ、ということでした。

つまり、NESARAの原資となるのが、このアガルタ人が守ってきた金銀財宝、というわけです。

そして、そのNESARAですが、SaLuSa の1/20のメッセージでは、ヨーロッパが経済崩壊した時点から、実行される模様です。

今では多くのことが起こっており、私たちはヨーロッパの金融危機が姿を現すのを待っていて、その後には、ほとんどの国が受け入れている新しいシステムの実行に入ることができます。私たちの存在は、私たちの連合が変化を起こすために必要とする支持を確実なものとします。同時に、闇の者たちは隅に追いやられ、そのことによって私たちは彼等の活動を停止させられるでしょう。

その時点から、Disclosure も大きく動き出す、ということですね。

アガルタの人々については、SaLuSa が、1/2 のメッセージで、こう言っています。

レムリアンとアトランティスは、両方とも、あなたがたの全員近くが、そこで生涯を持った文明でした、そして両方とも殆ど完全に破壊と終わったのです。アトランティスの様に、差し迫った災難について予めに警告されたレムリアンは、生存するために移住しましたが、彼らが建築した美しい都市の地下に行きました。彼らは、あなた方に知らせるために再び出てきますが、それまではそうすることは安全ではないのです。あなた方はあなた方のご先祖、そして地球内部で生きている他の生命の形について沢山学ばなければなりません。まもなくあなた方に知られるようになる多くの事が他にある様に、その知識はあなた方には知られない様に抑えられていました。これらの関連の証明は、バチカン秘密保管の中で隠ぺいされていますが、それは良い時期に明らかになります。数千年も遡ったあなた方の全体の歴史は、あなたがたが信じさせられてきた歴史とは全く異なります、そしてそれはあなた方の前に正しく記されます。

そういうわけで、そろそろアガルタについて話題にしておくべきだと思い、本日、記事にしました。

それともう一点、あ、と思ったのは、この前の記事のシェルダン・ナイドルの2009年6月30日のメッセージに、次のような文章がありました。

アガルタ(インナーアース。首都はシャンバラ)の領域は、五次元の現実です。この五次元の領域は最近、惑星の地表から地下へ四百マイル(六百四十キロメートル)の地点に存在する、地球の重力のニュートラル・ゾーンまで拡張されました。このように、母なる地球は、五次元の領域を、徐々に三次元の惑星の地表に近い場所まで移動させています。これにより、みなさんの世界の科学者たちによって現在観察されている、地質学の特異現象の大部分が説明できます。いわゆる地球のマグマの流れは、異常なふるまいを見せており、より広範に渡る地震や火山活動の危険な期間に関する、いくつかの警告を発しています。これらは、もちろん真実の一部でありますが、主要な原因は、地球の電磁場の再構築による副作用なのです。

中略

この新しい現実は、みなさんの外の世界と内面の世界を形づくります。みなさんは、時々、その断片が現実の中にかすかに現れ、再び消失する現象に気づくかもしれません。この新しい現実に鍵がかかる瞬間が間近に迫っています。この前兆となる出来事は、すでに至る所で始まっており、この現実の領域が、臨界点となる振動数に到達する日が目印となっています。しかし、未だ不安定要素の存在ため、以前のレベルまですぐに戻る状態です。要するに、みなさんはほとんど、その領域に存在しているのです!不足していることは、単に、現在の不安定な状態を安定させるための、一連の出来事だけなのです。みなさんの足もとで、インナーアースの領域から常に拡がり続ける五次元の波が、地表の世界まで湧き出ています。そして、我々が話しているように、これらは現在、地表から四百マイルのニュートラル・ゾーンまで達しました。次の段階は、みなさんが暮らす地表の世界を五次元の波で包み込むことです!

これを読んで、最近、世界中で聞こえている怪音現象は、この地球内部の五次元の領域が地表に到達してきたせいかもしれない、と思い至りました。

私はこれまでは、クロークして地表近くを運航中のマザーシップの移動音かと、思っていたのですが。

地球内部の異変が、空に共振している可能性はないでしょうか?

ハートの贈りもの―2012アセンション

補足

上に紹介したブログで空洞地球をこのように説明しています。

地球内部文明:アガルタその1
アガルタその2

これまでに、ふるやの森では空洞地球(アガルタ)について、【投稿記事】銀河連邦1/10:高次元への移行に備える世界の再編成 のコメント欄で論議が行われました。その中の「地球内部空洞説(が真実)だったら、地震や火山活動や大陸移動はどう説明するんでしょう?」という質問には、まだ十分にお答えできていません。ハイアーセルフ33さんは、アガルタの世界についてシェルダン・ナイドルのメッセージを紹介されています。
【転載】メタトロン:2012年の門番、皆さんに囲まれた天使達

>皆さんは、やがて‘内部地球’に居住するようになるでしょう。

ここはシェルダンからの情報と一致しています。

***************
みなさん、こんにちは!我々は、より多くのことについて話をするために、再び戻ってきました。今現在、インナーアースとアガルタの人々が、みなさんを待ち焦がれている状態です!アガルタの人々は、みなさんがライトチェンバー(注1)の中で変容を遂げている間にみなさんが住むことになる一連の特別なクリスタルの都市を、愛を込めて構築しました。ここで我々はみなさんに、アガルタの住人とクリスタルの都市についての詳細をお伝えしましょう。

スピリチュアル・ハイアラーキーと銀河連邦(地球西暦:2009年4月28日)



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ツインフレームで共同作業をしているベスとマークはラー・マトロン・サナンダに合流して長老協会にクマラの2009年秋分の訪問についてのコメントを求めた。
BethT and MarkH working together with their Twin Flames, joined with Ra and Metatron and Sananda ask the Council of Elders to comment on the Kumaras' Visit on the Equinox 2009.
こんにちは、皆さん。長老協会よりお話しします。
Greetings, One and All. Elders Council Speaking:
私たちは昨夜クマラさんをお迎えしました。
We hosted the Kumara commands last night.
皆さんは気づいておられないでしょうが、地球の内部には私たちを含む数千人の人々が生活をしています。再び地上に戻って家族と再会できる喜びでいっぱいです。
You may not realize, there are thousands of us living in Inner Earth. We are overjoyed that we will be returning to the surface to be with our families.
このことを理解する人々は多くありません。私たちの存在はこれまでに伝えられてこなかったのですから・・・私たちは自分たちの存在を秘密にするよう求めてきたのです。
Many do not understand this, they have never been told about us. We have requested anonymity before now.
私たちは、ここ内部地球で他の惑星からのスペースシップと訪問者とコンタクトして時間のほとんどをすごしています。私たちの種族は地上で生活していましたが、皆さんの歴史には残されていません。私たちは粗野な環境で他の人々から離れて暮らしていました。今私たちの家族のすべてがアセンドした地球で再会して魔法の王国に旅立とうとしているのです。
We have had, most of our time here, contact with Ships and visitors from other stars, but in recent times, not many from the Surface. Many of our people living on the Surface, but they lived lives virtually undetected by your history. We lived in rugged settings, away from others. Now all of us will return to our family on the ascended Earth with all the magical kingdoms and the realms opened for travel.
私たち内部地球の住民はアカシア・ミコスをポルトロゴスの図書館で守り伝えてきました。ここではクリスタルのホログラフィック映画で歴史のすべてを観賞することができます。私たちはシャンバラの記録ホールで活動しています。イルカとクジラたちは海洋生物の姿に転生して記録の伝えてになることに同意しました。彼らは内部地球の海と表面地球の海をポータルの穴を通して定期的に行き来しています。彼らはホログラフィックの記録を保持して内側と外側をつなぐ通路を再接続しています。彼らはフレームライトを人類のために保持してきましたが、まもなく人類のひとりひとりがそうできるようになります。すでにその時がきています。
We at Inner Earth have been the Keepers of the Akasha. Mikos, at the Library of Porthologos, at Inner Earth, holds crystal holographic "movies" of the history of all times. We work with the Hall of Records at Shamballa. The dolphins and whales agreed to incarnate into seaborne bodies to act as the Keepers of the Records. They travel between inner and outer seas through portal openings. They regularly go back and forth. They hold holographic memories and reconnect inner and outer on their migration paths. They have been holding the flame light for humankind on Earth until humankind could, each one, hold it for themselves.
That time is a breath away. It is done.
私たちの次の使命は内部地球と外部地球の新しい子どもたちが知りたがっていることをドリームタイムにホログラフィックで教えることです。皆さんに見せることのできない歴史はないのです。ぜひ私たちのところへ来て質問をしてください。私たちは喜んで答えを探すお手伝いをします。はっきりわからないことは何でもミコスに尋ねてください。彼が皆さんを正解に導くでしょう。
Our next Mission is to help the new children, and those on Earth, wanting to know more, learn holographically in their dreamtime.
There is no part of history we cannot show you. You may come here out of body, in dreamtime, or as a remote viewing. Come to us, ask questions, ask for training on new topics. We are eager to help all looking for answers. Anything you are not sure about, ask Mikos, he will steer you to the right answer.
皆さんの道に祝福のありますように。内部地球長老協会:イージアン・シー
Blessings on Your Way,
~The Elders Councils, Inner Earth, Aegean Sea
Council of Elders at Inner Earth speak on Kumaras Return and the Akasha

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フライトログ:北極ベースキャンプ1947年2月19日
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6時:北へ飛行する準備完了。6時10分燃料タンク満タン。
6時20分:スターボード・エンジンの燃料過剰による不具合を調整。プラット・アンド・ホイットニー順調に作動中。
7時30分:ベースキャンプのラジオ点検完了。受信機は正常に作動。
7時40分:スターボード・エンジンのオイル漏れを点検。オイルインジケーター正常を確認。
8時:高度2321フィートでかすかな東方への乱気流発生。高度を1700フィートに修正。乱気流停止。追い風が増加。スロットル・コントロールを微調整。航空機、極めて順調に飛行。
8時15分:ベースキャンプのラジオ点検。正常に受信。
8時30分:再び乱気流発生。高度を2900フィートに修正。正常な飛行に復帰。
9時10分:巨大な氷と雪を下に確認。黄色がかった自然の色彩。線状の図形が分散。下の図形を確認するために進路を変更。赤と紫の色彩が追加。この地域の周囲を全速で回転して予定した進路に復帰。ベースキャンプに位置確認。氷と雪の色彩図形を報告。
9時10分:磁石・ジャイロの両方のコンパスが回転・動揺。進路の装置による固定不能。サンコンパスを使用して進路調整。順調に作動。コントロールの反応は緩慢だが凍結の心配はなし。
9時15分:遠くに山脈の眺望。
9時49分:最初の目撃から29分後も山脈の眺望が続く。蜃気楼ではない。目撃しているのはこれまでに見たこともないほどの規模の山脈だ。
9時55分:高度2950フィートで再び強い乱気流発生。
10時:小さな山脈を横切って北への飛行を継続。山脈の向こうに小さな川の流れる谷間を発見。ここは何か異常な場所だ!私たちは氷と雪の上を飛行しているはずなのだ!山の斜面には広大な森林が広がっている。ナビゲーション装置は回転し続けている。ジャイロスコープは前後に振り子運動をしている。
10時5分:1400フィートに高度を修正。下の谷間を観察するために左に進路を変更。谷間に生えているのは苔とニットグラスだ。ここは光が違う。もはや太陽は見えない。再び左に進路を変更。下に巨大な生物を確認。ゾウのようだが・・・違う!マンモスのように見える!ありえないが今見ているのはマンモスだ!高度を1000フィートに変更して双眼鏡で動物を観察。まちがいなくマンモスであることを確認。ベースキャンプに発見を報告。
10時30分:さらに多くの緑色の丘陵に遭遇。外部の気温は華氏74度(摂氏23・3度)。前方への飛行を継続。ナビゲーション装置、現在は正常に作動。装置の作動変化は理解不能。ベースキャンプに連絡。ラジオが機能停止!
11時30分:平坦で正常な田園風景が下に見える。(「正常」という言葉を使っても良いのなら・・・)町のような風景を目撃!ありえない!航空機が軽くなったように感じてから奇妙に弾み始める。コントロール不能!神様!ポートとスターボードの向こうに奇妙なタイプの航空機を目撃。急速に傍らに接近!円盤の形をしていて光沢があり輝いている。現在、充分に観察可能な距離に接近。スワスティカ・タイプだ!驚くべき遭遇だ!私たちは今どこにいて、何が起きているのか?再びコントロールを試行。反応なし!目に見えない罠にかかったようだ!
11時35分:ラジオがパチパチと音をたてて、ノルウエー又はドイツ語なまりの英語の放送を受信。メッセージが流れる。「ようこそ、少佐、私たちの世界へ。あなたはこれから正確に7分で着地します。くつろいでください。私たちを信頼してまかせてください。」航空機のエンジンは停止していた。航空機は奇妙なコントロールを受けていて自動的に飛行をしている。こちらでコントロールすることはできない。
11時40分:再びラジオメッセージを受信。着地に向かっている。航空機が寸簡的に微振動。未知の巨大なエレベーターに乗っているように降下。降下の動きはほとんど感知できない。ほんのわずかな振動で着地!
11時45分:フライトログの最終。数人の男性が歩いて航空機に接近。背が高くてブロンドの髪。虹色に輝く巨大な街並みが見える。これから何が起きるのかはわからない。ただ近づいてくる男たちは武器を持っている様子がない。航空機のドアが開いて私の名前を呼ぶ声が聞こえる。私は応じた。(ログ終了)
FLIGHT LOG: BASE CAMP ARCTIC, 2/19/1947
画像:Operation ”Highjump” & The UFO Connection
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空洞地球―ポーソロゴスの図書館ミコスからのメッセージ 人も地球も光りだす!アセンションの真相 (超知ライブラリー)
ダイアン ロビンス
徳間書店

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今、地上に届いているメッセージは宇宙からだけではなく地球内部の都市:テロスからも送られている。(光の指導者:アダマ
ダイアン・ロビンスの著作の邦訳からテロスの説明の一部を紹介する。
インナーアースには100を超える都市が存在する。テロスの人口は150万人程度で、政府は男6人、女6人の12人で構成された評議会によって運営される。・・・地底都市間の交通には「チューブ」と呼ばれるポピュラーな方法が採用されている。地球全体の地下に張り巡らされた鉄道のようなものである。・・・地下から地上に飛び出す際には、いくつか存在する出入り口が採用され、シルバーフリートと呼ばれる飛行船が利用される。・・・テロスの人々の外見的な特徴は肌がやや金色がかっており、頬骨が高く、ややアーモンド形の目をしている。・・・テロスの人々は周囲の環境を常に監視しており、公害や汚染などは存在しない。原子を加速させることを学んできたためだという。それにより、廃棄物を非物質化させたり、元の状態に戻すことができるのだ。
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銀河連邦シリウス母船に乗船するファーストコンタクトチームの会議が最近行われました。10時間に及ぶ会議で、銀河系と宇宙全体のすべての種族から100名が参加しました。会議は大成功で、銀河連邦がめざす方向にシフトが行われました。アシュタル・コマンドとハイアラーキーのスピリットが、これから直接地球に働きかけることになります。会議の要点をお知らせします。
I recently attended a meeting with the First Contact Liaison Teams
aboard a Galactic Federation of Light Sirian mothership. It was a 10
hour (in Earth linear time) meeting with 100 people of all different
races within this Galaxy and Universe. There has been a major success
that is creating a shift in the way the Galactic Federation of Light,
Ashtar Command, and Spiritual Hierarchy can work directly with Planet
Earth very soon. I will go over all of the key aspects that were
spoken about during this meeting.
中心的なお知らせは次の点です。
2009年の2月1日までに、イルミナティは地球から完全に追放されます。彼らの破滅は金融崩壊によってもたらされます。金融が破たんするにつれて、最終的にイルミナティは地球をコントロールする力を失い、地球人類は本来たどるべきだったファーストコンタクトーアセンションへの道にすすむことができるようになります。
The MAJOR ANNOUNCEMENT is that by February 1st 2009 the Illuminati
will be totally dismantled. The collapse of the Illuminati will
happen through financial problems. When this finally occurs, they
will lose all control over Planet Earth and Planet Earth will finally
be able to start going down the path that is meant to happen; the
path towards First Contact and Ascension.
金融崩壊の意味を理解しておくことが重要です。この現象に不安を感じている人々も少なくありませんが、すでに開始している金融機関の破たんは新しい見方でとらえる必要があります。金融崩壊:貨幣流通に基礎をおく世界的な金融操作システムの破たんは、起きるべくして起きている現象なのです。アメリカと他の国々で起きようとしているのは過去の「大恐慌」とは別の現象です。アメリカでは、これから景気が大幅に後退します。これまで数ヶ月間アメリカ市民が体験した経済不安は、これからも続きいっそう悪化していきます。世界の他の国々でも同じ体験をすることになりますが、強い影響を受けるのはアメリカの金融機関とのつながりの深い地域になるでしょう。これまでに起きた出来事がこれからも起き続けることになりますが、それは深い意味のあるプロセスなのです。金融崩壊は地球の進化にとって新しい変化をもたらすために必要なポジティブな出来事であると理解してください。
It is important to understand what is meant when talking about a
financial collapse. People tend to get scared or fearful when you
mention a financial collapse. What is going and already starting to
happen is a financial collapse that needs a new definition. This is
what it shall be: a collapse of a world empire due to bankruptcy
which is maintaining the sustainability of a mediocre economy due to
a manipulation of the monetary system to become based upon fiat
currency. It is not expected for a major depression to overtake the
USA or other countries. A big recession will likely happen for the
USA. What citizens of America have been experiencing within the last
couple of months will continue and tend to get a little worse. The
rest of the world should also feel an aspect of this but not anywhere
as what the USA will and have been experiencing. But certain key
parts of the world that are directly associated with the USA will
feel some similar financial pressures. This is what to expect. What
will be felt is what has been felt for the last couple of months, but
amplified to a more profound experience. Do not fear this, as this is
a positive event that will bring a new change to the planet and is
necessary. And this is exactly what is happening.
MAJOR ANNOUNCEMENT by the Galactic Federation of Light and Ashtar Command
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アダマ(Adama)はシャスタ山の地下にあるレムリア人の秘密都市テロスの代表者で、スピリチュアルリーダー(高僧)です。また彼は地上・地下世界の地球人類を代表して銀河連邦との折衝にあたってもいます。
Adama is the High Priest ― the spiritual leader in the sacred Lemurian city of Light called Telos beneath Mount Shasta, CA. He is the head of the Lemurian Council of Light in Telos. Also an ambassador and diplomat for Galactic contacts with our Star Brothers and Sisters, on behalf of humanity within and on the surface of the globe.
アダマは現在レムリア人のチームと協力して地球のクリスタルラインの創造と保全にあたっています。この重要なプロジェクトには地球人の他に多くの銀河連邦のメンバーが参加しています。
Adama, along with his Lemurian team are also in charge of the creation and maintenance of a very important crystalline grid around this planet. He is working with many members of various galactic and interplanetary beings on this important project.
アダマは宇宙レベルのブルーレイ・アセンディッド・マスターで愛と慈悲の化身であり、地球と人類のアセンションを援助する使命を預かっています。テロスは現在、地球のアセンションを進める中心的な基地となっています。そして、アダマは主マイトレーヤ・主サナンダ・主ブッダ・主クマラ他多くの聖者たちと共に地球人類を導く中心的な指導者のひとりであります。
Adama is a Blue Ray ascended master of universal level, a master of Love and Compassion, assisting humanity and the planet with the ascension project. Telos has now become the main headquarters for ascension on this planet, and Adama is one of the main leaders, along with the planetary Christ, Lord Maitreya, Lord Sananda, Lord Buddha, Sanat Kumara, and so many others.
アダマは母なる地球の愛と慈悲、すなわち「レムリアの心」を体現する壮大で厳粛なキリスト意識の再来であります。
Adama embodies the “Heart of Lemuria” which is nothing less than the heart of love and compassion and the heart of the Divine Mother, the return of the Christ consciousness on this planet with all its wondrous magnificence.
アダマは地球で古くから言い伝えられ待ち望まれてきた指導者で、レムリアの魂の再来は私たち人類すべてにとっての福音であります。来るべき光の時代への道を開くためにアダマとレムリアの種族を信頼して心を開いてください。
Adama’s time to be known and heard on the surface of this planet has now come. His spiritual presence among us, and the spiritual presence of our former Lemurian family is a great blessing for us all and for the planet. Let’s open our hearts to Adama and to the members of our Lemurian family who are assisting us in our evolutionary pathway, waiting to reconnect with us in a more physical manner in the years to come.
Who is Adama?
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