ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



現代になって政府と地球外生命体の共謀が密接に行われた一例がアドルフ・ヒットラーの時期のドイツに見ることができる。テクノロジーがこの国を発展させたが、それは攻撃的な目的に使用するためのものであった。ドイツは地球外生命体にとって利用しやすい恰好の候補だったのである。

第二次大戦時にナチスドイツのテクノロジーは異常なまでの発達を遂げて、反重力テクノロジーによる高機能の宇宙船を開発して宇宙ステーションの建設を計画するレベルに到達していた。このテクノロジーの発達の背後にあったものは、アルデバラン星人の「Vril」と言うグループの支援であったとされている。

ナチスドイツとUFO

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、そんな「ETの手を借りた地球人」の話である。これは、「舞台裏の真相」にあったものだが、よくまとめられていて、実に興味深いものである。残念ながら、米語のみである。ccボタンで日本語翻訳にすることができる。

そのヴリルソサエティーのVrilはどこから来たのか?というと、なんとアルデバランから来た絶世の美女から来たというのである。その金髪碧眼美女とそういう美女たちとチャネルでつながるアルデバラン人の科学テクノロジーのリバースエンジニアリング(逆工学)の歴史が、この地球の真実の科学史なのだというのが、このYouTube番組の主張のようである。

「アルデバラン・ミステリー」:”ETの手”を借りた人々の物語

ドイツと日本は共同でUFOの開発を行い、反重力装置では早坂博士が第一人者であり、
「ペーパークリップ作戦」により、ヒトラーはもとより、多くの技術者がアメリカに渡った。

現在のNASAの礎はこの当時の人達であり、特に「反重力学の祖」は早坂博士だと云われる。

初期のアメリカのUFOは日独によりアルデバランの技術により開発されたもので、
その後オリオンに移行したものだという。この証言は早坂博士によるものである。

この映像は実践にテスト導入されたTR-3だという。

台湾でロハス:人間製UFO

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衰退するキマイラグループ (コブラ情報 7/7,2014)

キマイラグループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。

次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。当時、彼らの主な本拠地はアフリカ、中国、チベットの地下にありました。20世紀初めまでは、彼らが直接地上の文明に関わることはありませんでした。その20世紀初めに、興味深いオカルトが発達しました。

まず1917年、光の勢力がドイツにツーレソサエティ(Thule society)を形成しました。時をおかず、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、その名をアドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)が潜入しまし た。ツーレソサエティは闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを発達させていました。
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_vril08.htm

これを見たキマイラグループは、地表の住民が星々に到達したり、ベールを突き破ったりするだけの技術的な発展を遂げたことを悟りました。これを抑え込むために、地上の住民とのファーストコンタクトを、チベットへの旅の途上にあったカール・ハウスホーファーを通じて行いました。そのコンタクトの後、キマイラ支配下のハウスホーファーが、ナチスドイツの背後の主なオカルト勢力でした。
http://www.gnosticliberationfront.com/Karl%20Haushofer%20Geo-Politics%20and%20the%20Occult%20Third%20Reich.htm

ナチスが第二次世界大戦で負けると、彼らはペーパークリップ作戦により米国に移されました。彼らはそこで軍産複合体の屋台骨を作りあげ、秘密の宇宙プログラムを継続して発展させ、地下深くに軍事基地を築き始めました。財源は山下ゴールドです。背後でキマイラグループは、米国軍産複合体の動きを注意深く監視し、地球の隔離状態が確実に維持されるようにしていました。

ネガティブな軍部の核兵器保有量が大きくなることを、銀河連合勢力は大変憂慮していました。そこで彼らは、水素爆弾の核威力を最小限にする働きかけを、1954年のキャッスル作戦クーン実験のときに試みました。(訳注:キャッスル作戦の6回の実験のうち、クーン実験が不完全核爆発で失敗となっている。1回目のブラボー実験で第五福竜丸が被爆)。
http://en.wikipedia.org/wiki/Castle_Koon

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第二次世界大戦は、闇の勢力が計画的に引き起こした世界支配計画(NWO)の一環であり、当時の中心的な指導者のルーズベルト・チャーチル・スターリン・ヒットラーのすべてはユダヤの血族に属し、裏側の秘密結社を通して連携していた。ヒットラーが行ったとされるユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)のほとんどはねつ造であり、実際の被害者は報告された数にはほど遠い数であったとされている。

GFLJ9/6,2014:闇の勢力と異星人の共謀は戦前から続いている

表面的には、ナチスドイツ・イタリア・日本と英米連合軍諸国の間で戦われた第二次世界大戦は、ナチスドイツと英米諸国政府の両方を裏側でコントロールする闇の勢力(ET・軍産複合体)が計画した世界支配計画の準備段階として、実行された陰謀(秘密戦略)であった。

GFLJ9/25,2014:1871年に計画されていた第三次世界大戦

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軍人、弁護士、作家として活躍していた アルバート・パイクは、1857年、秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)に登り詰めた。 KKK団を創設、そして「黒い教皇」と呼ばれるようになった。 

1871年、彼は、イタリア建国の父ジュゼッペ・マッチーニ宛に。これから起こりうる恐るべき「未来計画」書簡を送った。 

手紙には、 「世界を統一するためには、今後3回の世界大戦が必要である」と書いてあり、
「1回目はロシアを倒すために」「2回目はドイツを倒すために」 そして「3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

さらに3回の大戦に関して、以下の具体的内容が記述されていた。 

■1回目の大戦 ― 第一次世界大戦 ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地を イルミナティの エージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。 さらに、 ロシアはイルミナティの目的を、世界に促進させるための“お化け役”として利用されることになるだろう。 

■2回目の大戦 ― 第二次世界大戦 「ドイツの国家主義者」と「政治的シオニスト」との間での圧倒的な意見の相違により、起きることになる。 その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに「イスラエル国家」建設がなされるだろう。

 ■3回目の大戦 ― 第三次世界大戦 シオニストとアラブ人などの異教徒との間で、イルミナティ・エージェントが引き起こす意見相違によって起こる。 さらに、この世界的紛争は拡散がおこり、最終的には、キリストの教会と無神論の破壊の後、 ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる。 

と書かれていたという。 

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第二次世界大戦の真の目的はヒットラーの「反ユダヤ」戦略を敗北させてイスラエルを建国し、第三次世界大戦の舞台を用意すると共に、日本を戦争に巻き込んで占領支配して、ユダヤ勢力に追随する国家に変質させることにあった。敗戦後の日本政府はユダヤ勢力の操り人形と化して、メディアと学校「教育」を利用したマインドコントロール(国民洗脳)を今日に至るまで続けてきた。

2011年の3・11核テロは、1995年の阪神大震災人工地震に続く日本破壊計画の拡大であり、国民にパニックをあおりながら経済破壊と国民の資産収奪を強化して、日中戦争を押し進めるための日・米・イスラエルが共謀した日本破壊計画の前段だったのである。

19年目に暴露されつつある阪神人工地震の真相

原発事故を引き起こした張本人は安部晋三だった!

☆F★

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参照

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(このスピーチはケネディー元大統領が死亡したパレードで車に同乗していたコナリー元アリゾナ州知事に手渡していた原稿をマウリス・オズボーン氏が読み上げたものである)

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アメリカ国民、並びに全世界の市民の皆さん

私たちは今新しい時代への旅に向かおうとしています。人類の幼年期が終わり、別の新たな段階に人類は入ろうとしているのです。

私がお話している旅は私たちの理解を超える試練に満ちていますが、これまでの私たちの体験してきた数々の戦乱は私たちの世代がこれから迎える飛躍への特有な準備のプロセスであったと私は確信しています。

世界の市民の皆さん

私たちは宇宙で孤独でいるわけではありません。無限の知恵を備える創造主は自らの創造した宇宙に私たちと同じように知性を備えた多くの生命体で溢れるばかりに生み出されたのです。

私がなぜ権威を持ってこのように話すことができるか?

1947年にアメリカ軍はニューメキシコの砂漠地帯で正体不明の飛行物体の残骸を修復しました。その後、科学的な調査によって、この飛行物体は地球からはるかに離れた外宇宙から飛来したことが明らかになりました。その時以来、アメリカ政府はその飛行船に乗船していた生命体とコンタクトを続けています。

このお知らせは素晴らしく聞こえるかもしれませんし、恐ろしいと思われるかもしれません。しかし皆さんにお願いしたいのは、このニュースに不当な恐怖心を抱くことのないようにしていただきたいのです。

大統領として、私は皆さんにお約束します。

彼ら地球外生命体は私たち地球人類に害を及ぼすことは決してありません。

それどころかむしろ、彼らは私たち地球人類の共通の敵・・専制・貧困・病気・戦争との私たちの国家の戦いを支援することを約束しているのです。

彼らは人類の敵ではなく、むしろ友人であると私たちは結論しています。 

地球人類と地球外生命体は共に力を合わせてより良い世界を創造していくことになるのです。

これから訪れる毎日、毎週、毎月・・

皆さんは彼ら訪問者についてどんどん知るようになります。

なぜここに来ているのか、なぜ長年にわたって皆さんのリーダーたちがそのことを秘密にしてきたのか・・

皆さんに今お願いしたいことは、不安な気持ちではなく、勇気をもって未来に向き合ってほしいということです。

なぜなら、私たちは今、人類すべての永遠の夢であった世界平和のビジョンを手に入れることができたからです。

神の祝福をこめて

J・F・ケネディー

If President Kennedy Had Disclosed, What Might He Have Said?

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参照

ケネディ大統領が読み上げようとした演説原稿

ロズウェル事件の真相:1989年ウィリアム・クーパー氏講演パート2より

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日本を実質的に滅ぼす『移民法』参院でも可決か!?(るいネット6/11,2014)

6/10参議院法務委員会で「出入国管理及び難民認定の一部を改正する法律案」の審議が行われます。衆院はたった1日の審議で5/29に可決していますので、安倍首相が掲げる「20万人の難民受入れ」から、日本を守る最後の砦です。
にもかかわらず、例によってマスコミは他の話題で目くらまし。

安倍政権とその背後の金貸しの思惑どおり、日本が大量の移民を受入れることになれば、290841『日本の目に見えない「ストック」』や、289975『なぜ日本は「希望の星」なのか?』で取上げられているような、日本という国と国民が、縄文期以来、築き上げ、守り抜き、継承してきた根本的な資質(本源性や適応可能性)が、内側から崩壊しかねない状況に陥るのでは!?と危惧します。
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偽装移民法案』のスピード可決を見て、ジョン・タイター未来予測を思い出して戦慄する思いがした。

この大量移民計画は①少子高齢化による労働者不足の解消②東京オリンピックの開催に必要な労働者の確保などの理由で、充分な審議を経ずにスピード可決されたが、これはあらかじめ「1千万人移民受け入れ計画」が、裏側で合意されていたためであると思われる。では、なぜこのようなヨーロッパで破たんした外国人移民の受け入れを日本政府は強行するのか?

その目的は、将来的なNWO(新世界秩序)に日本を組み込む地ならしとして、日本民族のアイデンティティー(一体感)を奪って、中国・韓国などのアジア諸国との融合を図る点にある。

具体的には、天皇制、君が代と日の丸を廃止して無神論唯物論で日本人を思想統一することを最終的な目標とする。

タイター予測ではこのような恐るべき未来が実現することになる。

20**年*月*日、中国・北朝鮮連合軍が韓国・台湾を侵略して併合する。*月*日、日本国防軍は米軍と連合して反撃を行うが、中国・北朝鮮軍の核攻撃と核テロによって国土は荒廃し、国民はパニック状態に陥る。パニックに乗じて中国軍が上陸して日本を「東アジア連邦」に併合する。あらかじめ国内各所に潜入していたアジア移民が内部から中国軍を支援して日本の反撃を妨害する。

このような恐怖の未来が実現しないことを祈るのみである。

☆F★

関連記事

【再投稿】GFLJ4/24,2016:国民監視体制と大量移民政策がめざすものは何か?

闇の勢力の歴史と陰謀(秘密計画)に詳しいデイビッド・アイク氏は難民の大量流入は巧妙に仕組まれたNWO(新世界秩序)計画であると解説している。

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もしこの陰謀を調査するなら、それがドミノの札を配した列が並ぶ部屋のようなものだと気づきます。1つの札を押したら、それが次の札を倒します。従って、これらすべての爆撃や惨事、破壊、カオスと共に中東はこのような状況になっているのです。

それは、アメリカやNATO,イギリスによって、外部から作られた状況であり、人々が大量に去らざるをえなくさせました。欧米が押しつけた状況のゆえに、正真正銘、私たちの助けを受けるべき人々のこの波に、難民ではないけれども、ヨーロッパに入ろうと試みる人々がかなりの数加わっています。

これが起こることが許されており、次の理由から、それが何年も前から計画されていたのです。

彼らが1つの世界政府、1つの世界中央銀行、1つの世界軍、1つの世界通貨などを望んでいることから。彼らは欧州連合や、当然ながらアメリカ連合、太平洋連合など「超国家」が、世界政府の下に置かれることを望んでいます。これらの「超国家」は、もはや国ではなくなり、コントロールしやすい従属地域に分割されるよう考案されています。

分裂および主権の終焉に対する最大の抵抗力は、国のアイデンティティーの意義、特有の文化を持つことにあります。民衆、特にドイツ人は、メルケル首相が行っていたことに困惑しました。移民の波が始まった時に、何の疑いもなく、何の政策も、何もないままにドイツの扉を開いたのです。

それを行っているのです。メルケル首相は、100パーセント、本人も同意の上での、かの隠れた手の所有物であり、彼女が行ったことをした理由は、「行動計画」がそれを要求したからです。

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参照

ジョン・タイター未来予測

「2015年のロシアによる核攻撃に先立って台湾・日本・韓国は中国に軍事占領されることになる。欧米が弱体化することによって中国の軍事拡大が加速することになる。」

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2005年 アメリカの内政悪化(イラク戦争やハリケーン被災者救援対策の遅れから、アメリカ内政悪化)
2006年 アメリカ国内で暴動勃発
2007年 中華人民共和国 内陸部で暴動勃発。軍が治安出動。(この治安出動をきっかけに中国軍の暴走が始まる。)
2008年 アメリカ全土内戦状態/北京オリンピック中止(内陸部暴動と中国軍の暴走が理由)
2009年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本侵攻/アメリカ合衆国 初の女性大統領
2010年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本併合化
2011年 アメリカ合衆国政府解体
2015年 第三次世界大戦勃発(ロシアがアメリカ連邦帝国・ヨーロッパ連合・中国に対して核戦争を仕掛ける。)
2017年 30億人の死者を出した末に、ロシアの勝利に終わる。
2020年 ロシアの援助により新合衆国政府が打ち立てられる。(この新アメリカ合衆国は小さなコミュニティの連合からなる社会主義国となる。)/地球上の国の殆どが、社会主義国家になる。
2034年 タイムマシンが実用化する。
 

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ファシズムとは、法と道理に反する決定を無理やり野党と国民に押し付ける政治姿勢を指す。異例の冒頭解散で総選挙を強行して、不正選挙で自公3分の2の議席を獲得した後に、安倍政権が突き進もうとする道は、森友・加計問題の追究を逃れるために、一切の審議を拒んで野党の発言を封じ込める独裁政治の完成である。立憲民主党と共産党の党首が抗議の声を上げることは、当然の正当な活動である。

新ベンチャー革命10/30は、今回の選挙で自民党は完敗して安倍が辞任する計画が立てられていたが、小池の自滅で予定が狂ったという見方を示している。

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新ベンチャー革命20171030日 No.1834
 
タイトル:今回の衆院選での安倍自民の圧勝は世論調査結果と辻褄が合わない:モリカケ疑惑追及のアリ地獄から逃げられない安倍氏はやはり、総理辞任の口実を模索しているのか
 
1.安倍内閣への国民不支持率は上昇しているのに、今回の衆院選で安倍自民が圧勝したという怪現象のなぜ?
 
 今回の衆院選終了後の20171027日~29日、日テレが世論調査したところ、内閣不支持率が上昇していることがわかりました(注1)
 
 ちなみに、このニュースは1030日現在、日テレのホームページから削除されています。恐らく、その筋から圧力が掛けられたのでしょう。
 
 いずれにしても、安倍内閣支持率が過半数割れしているのは間違いありません。
 
 野党による臨時国会開催要求から逃げまくっている安倍氏を国民は快く思っていないのは明らかです。その証拠に、秋の国会を開かなくてよいと思う国民は6.4%ですから、安倍氏が国会開催を逃げまくっていることはまったく民意に反しています。
 
 それにしても、安倍内閣不支持率と選挙結果がまったく整合性が取れていません。
 
 今回の選挙では小選挙区制の弊害がモロに出てしまったと言えます。また、選挙不正疑惑も消えません。
 
 このことをマスコミがまったく批判しないのも不可解です。
 
2.日本を乗っ取る米国戦争屋(アメリカ軍産複合体)にとって、今回の選挙結果は想定外だった?
 
 ネットを検索すると、今回の衆院選を仕掛けたのはアメリカ軍産複合体であり、選挙結果は彼らのシナリオ通りにならなかったと解説する投稿記事が存在します(注2)
 
 上記、アメリカ軍産複合体とは、本ブログでいう米国戦争屋勢力とみなせます。
 
 さて、本ブログは、米戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、上記の投稿記事の解説と、本ブログの見方はかなり近いと言えます。
 
 日本を乗っ取る米戦争屋は今回の選挙で、安倍氏と小池氏を闘わせ、できれば、小池氏を次期総理に据えようとしていた可能性を否定できません。そして、上記の投稿記事もそのような見方をしています。しかしながら、小池氏の“排除”発言がきっかけで、小池新党は惨敗し、米戦争屋のシナリオは崩れたということです。
 
なお、上記、米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。
 
3.安倍氏個人は、都議選同様、小池新党に負ける予定だったのが、小池氏の失敗で勝ってしまったのか
 
 今回の選挙でも、いつも通り悪名高い選挙屋・ムサシの暗躍があって、安倍自民が圧勝したのに、安倍氏の表情は暗かったわけです。
 
 そこで、本ブログの穿った見方では、安倍氏個人は、都議選同様、今回の衆院選挙でも小池新党を勝たせて、自民を一定程度、敗北させ、安倍氏はその責任を取って、総理を辞任する予定だったのでないかと観ていました(注3)
 
 一方、日本を乗っ取る米戦争屋の方も、モリカケ疑惑に苛(さいな)まれる安倍氏(米戦争屋の傀儡首相)を早くチェンジしたいのは確かでしょう。そして、安倍氏自身も、彼らのシナリオ通り、自民敗北という名目で総理を辞めるつもりだったのではないでしょうか。そうすれば、モリカケ疑惑を認めないまま、うまく、逃げられるからです。
 
 安倍氏としては、モリカケ疑惑を認めて、その責任を取って辞めるシナリオだけは避けたいのではないでしょうか、なぜなら、安倍氏の輝かしいキャリアに汚点がつくからです。
 
4.今の安倍氏は国会答弁恐怖症に罹って、国会を開かない
 
 今の安倍氏はあの手この手で、野党の要求する日程での、臨時国会開催を拒み続けているようです(注4)
 
 しかしながら、この状態をいつまでも続けることはできないわけです。
 
 今の安倍氏の脳裏には、20079月の悪夢(安倍氏の世にも見苦しい辞任劇)が蘇っているでしょう(注5)。あのようなひどい辞め方だけは二度としたくないでしょう。
 
 いずれにしても、野党によるモリカケ疑惑追及から逃げられない安倍氏は、もう総理辞任しかないのです。
 
 そして、加計学園獣医学部認可がまたも先送りされています(注6)。このタイムリミットは11月中旬で、米トランプが帰国した後です。
 
 もし、11月中旬に強引に認可を下ろしたら、またまた、マスコミの加計疑惑追及が再燃します。
 
 この頃、安倍氏は、またも潰瘍性大腸炎を口実にして、2007年同様、世にも見苦しい辞め方をするのでしょうか。
 
注1:阿修羅“<働け!>秋の国会で与野党の論戦「行うべき」64.9%「必要ない」6.4%自民党大勝直後なのに内閣不支持率が3.2P上昇20171029
 
注2:マネーボイス“アメリカ軍産複合体の選挙シナリオはなぜ崩れたのか?予想される次の展開=高島康司”20171029
 
注3:本ブログNo.183020171022日の衆院選にて自民圧勝でも表情が暗い安倍氏のなぜ?:非・親米の立憲民主党の出現にて、もがけばもがくほどモリカケ地獄に嵌るからか』20171026
 
注4:東京新聞“臨時国会召集応じず 来月1日に首相指名”20171027
 
注5:ベンチャー革命No.243ついにさじを投げた安倍首相』2007912
 
注6:ニフティニュース“加計学園の獣医学部認可が"台風の影響"で先送り 選挙直後の認可で"忖度"批判避ける?20171029
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ

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森友・加計問題追及を逃れて、憲法改正を推し進めようともくろむ安倍自公政権の策略を、数多くの国民と市民メディアは許さずに反撃の活動を加速し続けている。加計問題追及の市民運動の先頭に立って精力的に真相の暴露を続け、今回の選挙で山口4区で安倍と対決して善戦を収めたは、11月10日に予定されている設置認可の後も追及の手をゆるめずに、安倍晋三を刑事告発する賛同者を募集する呼びかけを行っている。

 安倍総理の刑事告発への賛同お願い

安倍晋三の刑事犯罪容疑は明白で、東京地検が11月中旬に収賄容疑で強制捜査に踏み切る予定であると板垣 英憲氏が10月26日に伝えている。

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加計疑惑を捜査している東京地検特捜部は11月中旬、安倍晋三首相に対して「収賄容疑」で強制捜査に踏み切る方針

◆〔特別情報1〕
 中国共産党大会(5年に1度=今回は10月18日開催)は10月24日閉会した。習近平国家主席の指導理念を党の最高規則にあたる党規約に盛り込み、習近平国家主席に権力集中体制を確定した。引き続き中国共産党は25日、北京市内で第19期中央委員会第1回総会(1中総会)を開き、最高指導部「チャイナ7」のうち、習近平国家主席と李克強首相以外の5人が引退して、「1強体制」を盤石にして2期目の新指導部を発足させた。
 習近平国家主席が、汚職撲滅を行って新体制を築いたのと並行して、日本では、加計疑惑を捜査している東京地検特捜部は11月中旬、安倍晋三首相がベトナム中部のダナンで開催される第25回APEC首脳会議(サミット)・閣僚会議(11月8日~11日)から帰国するのを待って、「収賄容疑」で強制捜査に踏み切る方針だ。韓国の朴槿恵前大統領が弾劾訴追されて辞任し、汚職事件で逮捕・起訴されたのに対して、安倍晋三首相は、「日本版の朴槿恵事件」である。

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アメリカでトランプ大統領が、ケネディー大統領の暗殺事件の調査資料公開を開始したことと合わせると、これまでに伝えられてきた大量逮捕劇のイベントが、11月中に私たちの目の前で展開することを予感させる前兆であると見ることができる。

☆F★

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イギリスの主要な日刊紙のデイリー・ミラー紙は6月23日(2014)に、「元アメリカ海軍大佐が17年間火星植民地に勤務していたと証言」と題する記事を一面に大きく掲載した。

ケイン元大佐はまた、「宇宙艦隊(Space Fleet)と呼ばれる秘密の国際的な地球防衛軍に勤務していた」と証言している。この地球防衛軍には、アメリカ・ロシア・中国からの隊員が派遣されていた。ケイン元大佐は火星で17年間5つ地球基地を火星原住民の攻撃から防衛することを任務としていた。エクソニュースTVでの証言で、元大佐は3つの異なるタイプの宇宙船と爆撃機の操縦の訓練を受けたと述べている。

ケイン氏はさらに、訓練はルナー・オペレイション・コマンド(Luner Operation Command)と呼ばれる秘密の月面基地と土星の衛星チタンなどの深宇宙で行われたと述べている。ケイン氏は、20年間の勤務を引退する時の式典は月面で行われ、式典にはラムズフェルド元国防長官を始めとする首脳陣が出席していたと述べている。(訳:古谷)

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主流メディアが、秘密の宇宙計画の真相を大きく報道した事実は、今私たちにとって重要な意味を持っている。すでに、これまでにアイゼンハワー元大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーさんが、「米国は宇宙人と共同で火星移住計画を進めている」と発表している。

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34代米国大統領のアイゼンハワーのひ孫のローラ・アイゼンハワー氏は、インタビューで米国が 宇宙人達と協力して研究していて火星移住計画が進められていると語った。

宇宙人の協力を得てジャンプルームという施設からテレポーテーションで火星まで20分で移動するジャンプルームはロサンゼルス国際空港の隣の施設にあり火星移住はすでに始まっている。

この計画はプロジェクト・ペガサスと言われ1970年代から始まり、すでに5万人が火星に移住していると語っていた。

観れなかった方! ビートたけしの超常現象! #081

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ローラさんのインタビューの一部は、日本語字幕付きでネット上で公開されている。

 

「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露(TOCANA6/24,2014)

キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 “Special Section” と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

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 アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略 

地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。 

彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。 

これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。 

現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を(法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。 

戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。 

アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。

しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。 

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異星人による人類奴隷化計画は、すでに人類の地球到着時から始まり、第二次世界大戦でナチス・ドイツと共謀した大量人口削減戦略が本格化した。戦後にナチス思想とETとの共謀関係はアメリカに引き継がれて現在に至っている。

【再投稿】ディスクロージャーを前に

ローラ・アイゼンハワーさんが発表した「火星移住計画」とは、「世界核戦争からの闇の勢力の火星避難計画」であり、ケイン氏が証言した「火星基地防衛」とは、正確に言えば、ネガティブなETと闇の勢力が共謀したNWO計画の推進を妨害する銀河連邦(宇宙連合)の活動の阻止なのである。

そして、世界核戦争と人口大量削減のシナリオが、今私たちの前で急速に現実化しようとしている。

追記

CNN.jpが7月25日に「1960年代に米軍による月面基地計画が練られていた」という記事を大きく掲載した。

月に米軍基地の極秘計画、核実験の構想も 1960年代の文書公開

政府とマスコミは、これまでの情報隠ぺい政策を大きく転換して、これから開始する宇宙文明との公式コンタクトに人類を備えさせようとしている。

なお、銀河連邦の緊急着陸がまじかに実現することをさまざまなソースが伝えている。

 

1 今から参ります、しっかり顔を上げて見ていてください。 WE COME. BEHOLD LOOK UP!

2 <緊急拡散希望①>(銀河連邦の)地球着陸が間近に行なわれます

3 平和の手順とミッション:銀河連合

 

読者は心構えを整えておいてほしい。「その瞬間」はすでに開始している。

☆F★

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GFLJ7/25,2013:メディアが異星人支配の真相を報道し始めている

これまで、新聞やテレビでほとんど報道されることがなかった宇宙と地球の歴史の真相をメディアが報道し始めている。それは、地球外文明が実在して、これまで地球を訪れてきたという報道にはとどまらず、はるか数百万年前にさかのぼって地球を侵略し、地球上の闇の勢力をコントロールして地球人類を奴隷支配し続けてきたという歴史の真相の暴露に及ぶ報道である。

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GFLJ7/21,2014:私たちは平和な地球の未来へ向かう 

「陰謀論を信じない」と語っていた人々も、もはや目の前で現実化していく日中戦争→世界核戦争のシナリオを否定することはできないはずである。偶然の積み重ねによって戦争が起きるのではなく、戦争という結論が先ず決まっていて、その結論に導く環境と条件が整えられていくのだ。戦争を推進するための安部政権という結論が先ずあって、そのための不正選挙が実行されたように・・

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GFLJ7/10,2014:異星人と闇の勢力の共謀の真相が明らかになりつつある

私たちはまもなく行われる驚くべき真相の公開を前にしている。一部のネガティブな異星人たちは「これから地球を訪れようとしている」のではなく、すでに人類の地球上への誕生と同時に地球上の活動を開始して、地球乗っ取りと人類奴隷化計画を推し進めてきたのである。これまでにネット上で明らかにされている異星人の人類支配の歴史と地球上の政府とのコンタクトの一端は以下である。

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【再投稿】ディスクロージャーを前に

地球先住ETではないETから入手したテクノロジーと開発につぎこんだ何十億ドルもの資産によって月面と火星上に秘密軍事基地が建設された。エイリアン・テクノロジーはHAARPのようなプロジェクトの中心となり恐怖心を駆り立てるバイブレーションを放送することで大衆の行動のコントロールが行われた。このようなマインドコントロールは人類を権力者に服従させて殺人兵器を作りだすために定期的に実施されてきた。

2001年9月11日の陰謀の全体像を取り巻く情報から真相をふるい分ける必要がある。これらのイベントの背後にある真相は次第に表面化することになるが、主要メディアが伝えていたようなテロ事件ではなかったことはもはや明白である。もちろん、そこで行われた行為は合法性のある戦争や拷問でもないし、国家行政と関わるものでもない。

このイベントのヴェイルをはがせば、そこに人類の奴隷化をめざすメディアと宗教団体の共謀が明らかになるだろう。同じように、空を覆うケムトレイルは地球温暖化を緩慢にする善意の取り組みどころか、今では人類すべてを汚染している重金属と生物兵器に満ちているのである。このような生物兵器はワクチンに用いられているものと関係しているが、緩慢な病気による病死に代えて即死による死亡者を増加するようにデザインされているのである。

ディスクロージャーを単なるUFO実在の発表だけに終わらせてはならない。真実は人が認めたがること以上に入り組んだものである。地球上の権力に真実と人類奴隷化の共謀をごまかすことを許してはならない。

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関連記事

GFLJ10/30,2014:ベンジャミン・フルフォード氏が火星秘密基地の破壊を報告

メイル・オン・ライン12/1,2014:元NASA職員が火星秘密プロジェクトを証言

参照

【内部告発】火星には地球人の植民地がある~「主なミッションは火星にある5つの民間植民地を守ること」

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CNN9/28,2015:NASA発表「火星には川が流れている、それは生命体が存在する可能性を物語る」

NASAの緊急記者会見の内容が主流メディアによって即座に報道されて大きな反響を世界中に呼び起こしている。

Mars has flowing liquid water, NASA confirms(FOX9/28)

NASA confirms evidence that liquid water flows on Mars(NYtimes9/28)

NASA confirms evidence that liquid water flows on Mars(the guardian9/28)

火星上に水が流れていて、樹木が生えている事実はすでに一部の地球外文明に関心を持つ人々には周知の情報であり、さして驚くべきニュースとは言えない。

 Nasa photographs 'trees' on red planet

Nasa photographs 'trees' on Mars(telegraph1/13,2013)

FE_PR_130118MarsRiver.jpg

 European Space Agency Discovers 'Striking' Ancient River on Mars(U.S.News1/18,2013)

すでにインターネット上には月面と火星上に発見された無数の古代遺跡と宇宙基地の映像が公開されて、各国政府が国民に隠して秘密宇宙計画を進めてきた事実が暴露されつつある。

今開始している地球外文明実在の公式発表は、これから明らかにされる宇宙と人類の歴史の真相のほんの端緒にすぎない。アメリカ政府を始めとする世界各国の政府はネガティブな異星人と地球上の闇の勢力が共謀して進めている秘密宇宙計画の真相を国民から隠して、世界人口大量削減(NWO)計画に協力してきた過去を隠し通すことはもはやできない。

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【再投稿】ディスクロージャーを前に

これか ら明らかにされる真相は政府がガス湿地や気象観測気球と同列にしてUFOの実在を公表するなどというレベルをはるかに超えるものになる。さらにそれは、知 的生命体が実在する惑星が宇宙に存在するなどというレベルの話でもない。他の惑星に生物が実在するなどということは容易に科学的に理解できることである。 真相はETのスターシップが地球上空に姿を見せるなどというレベルをはるかに超える衝撃的な事実なのである。

地球先 住ETではないETから入手したテクノロジーと開発につぎこんだ何十億ドルもの資産によって月面と火星上に秘密軍事基地が建設された。エイリアン・テクノ ロジーはHAARPのようなプロジェクトの中心となり恐怖心を駆り立てるバイブレーションを放送することで大衆の行動のコントロールが行われた。このよう なマインドコントロールは人類を権力者に服従させて殺人兵器を作りだすために定期的に実施されてきた。

このメッセージを今お伝えするのは、もうまもなくディスクロージャーの光が射しこもうとしているからである。

ディスクロージャーを単なるUFO実在の発表だけに終わらせてはならない。真実は人が認めたがること以上に入り組んだものである。地球上の権力に真実と人類奴隷化の共謀をごまかすことを許してはならない。

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「ディスクロージャー(隠されてきた真相の公開)は、パラドックスである。それは不可避であり不可能でもある。」

リチャード・ドラン氏は2013年のシチズンヒアリングの最終日のスピーチで語った。

【転載】情報開示直後の人類の課題は何か

政府とNASAが隠ぺいし続けてきた地球外文明実在の真相が人類の明らかにされることを避けることは、ここまで真相が広まっている現在、避けることはできない。

しかし、ネガティブな異星人と主要国政府の共謀の歴史が明らかにされることは、政府要人の重大な大量殺戮の犯罪が暴露されていくことを意味するのである。

日本の安倍政権を不正選挙でねつ造して世界核戦争計画の推進を急がせる背景には、日本政府を裏側でコントロールするET・軍産複合体が銀河連邦と地球上の光の勢力に追い詰められた焦りがあるのである。

☆F★

関連記事

【再投稿】GFLJ7/27,2014:ひそかに進行していた火星避難計画

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【CNN】生命を生み出す水の流れが古代から現代にかけて火星表面に存在してきた・・・NASAの科学者は9月28日(月)に地球外の惑星に生命が存在する可能性を明らかにすると共に、人類の火星旅行が実現する可能性を認める声明を記者会見で発表した。

の流れの発見それ自体は過去または現在に火星上に生命が実在する可能性を証明するものとは言えないが、川の流れが生命体が過酷な自然環境から避難する場所を提供してきた希望を抱かせる発見と言える。

「火星上の川の流れが、たとえ極めて塩分の高い水であるとしても、それは火星上に生命体が存在した場合に、それがどのようにして生存してきたかを説明する根拠になる。」

NASA惑星科学局長官( director of planetary science at NASA)のジム・グリーン氏(James L. Green)は述べた。

NASAの研究チームは マーズ・リコネッサンス・オービター(Mars Reconnaissance Orbiter、略称:MRO)に搭載された高解像度カメラによる画像を分析して、長年にわたって川の流れと推測されてきた黒い線の光の波への季節的変化( light waves returned from seasonal dark streaks on the surface)を川の流れであると結論した。 (続く)

Liquid water exists on Mars, boosting hopes for life there, NASA says

 



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永年にわたる政府とNASAによるUFO/ET隠ぺい工作が終了し、人類の新しい現実が開始した。月面と火星上の建造物の実在は誰も否定することのできない事実であることが明らかにされている。さらに火星が生命が生息可能な環境であることを他ならぬNASAの長官自身が認めているのである。

 

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復習:隠蔽されてきた火星の真実+NASA長官「火星には昔も今も生命がいる」と認める

NASAのチャールズ・ボルデン長官はITVニュースのインタビューで、火星には昔も今も生命がいる、と述べた。RIAフェデラル・プレスが伝えた。

火星はかつて地球と相似な星であり、類似点は今日も残っている、と長官。

「火星は地球に似ている。少なくとも、かつて非常に似ていた。火星は太陽系の中の、地球の妹星であり、かつてそこには生命があり、今もそこには生命がいる。火星は生命の維持に適している」。

火星探査機オポチュニティが発見した不思議なマークもその証拠であるという。石に刻まれた輪と十字架がその一例である。宇宙研究者スコット・ウォーリング氏によれば、こうした図像は古代人が描いたものである。アイルランドの古代の寺院に類似の図像があり、そのことがウォーリング説の間接的証拠である、と 「アーギュメント」は伝える。



NASAが火星探査機の最重要課題を「生命探索」に置いている理由はここにあるらしい。先日火星に着陸したインドの探査機も同様の任務を帯びている模様だ。

チャールズ・ボルデンJrは斯界の権威である。宇宙飛行士であり、4度の宇宙飛行を経験し、2つのミッションでコマンダーを務めた。長官就任はや5年。また、アフロアメリカンとして初のNASA長官でもある。

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NASAはすでに国際宇宙ステーション(ISS)の脇を宇宙船が飛行したことを発表している。

NASAが史上初めてUFOの存在を認める

つまり、地球外生命体と宇宙船がこれから公式に地球を訪れる可能性を認めているのだ。そこで、これから開始するファーストコンタクトの輪郭を復習しておきたい。

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シェルダン・ナイドル抜粋:ファーストコンタクトの輪郭 

ファーストコンタクトとは1990年にシリウス高等評議会の単純な指示で開始した活動で、1991年に銀河連邦首脳部が承認して以来範囲を拡大して現在に至っている。

ファーストコンタクトは世界でほぼ一斉に行われる主要政府の一連の特別な公式発表から始まる。その発表では「善意で友好的なETがここに来ていること。創造主の計画に基づく新しいリアリティーの実現に銀河連邦が果たす役割」の説明が行われる。一連の公式発表が終わって、豊穣化資金の配布が完了した後で、私たちは自分たちの任務を果たしていく。その中には一連の日中飛行が含まれる。この儀礼飛行で私たちは自分たちが誰であり、何をしに来たのかを放送する予定でいる。

その次のステップは数多くの小着陸となる。この時点で私たちは皆さんにスペースシップの視察を許可して、数人の希望者を選んで短時間のジョイライドを楽し んでもらう。さらにスピリチャルハイアラーキーの要請があれば、大量着陸も行う予定でいる。科学調査艦隊を擁する特別な惑星サイズのコマンドシップが、 ファーストコンタクト・ミッションの中心的な司令船として配備されることになる。50のスターネイションがファーストコンタクトに関わっている。私たちの 使命は神聖であり、多くの重要なプロジェクトを実現することにある。それには、世界平和の促進・社会文化経済構造の変革・母なる地球の変容のサポートが含まれている。

最終的なステップでは、私たちは皆さんに地球のスピリチュアルハイアラーキーを紹介して、内部地球の兄弟たちと皆さんを再統合していく。アセンドマスター たちから一連の公式発表が連続して行われて、特定の文化的な権力抗争を解決して文化横断的な協力を可能にしていく。人類のそれぞれが前進をして、多くの文化と宗教の起源と歴史が説明されて、皆さんの宗教紛争はラディカルな変化を遂げる。

私たちの同盟者たちは、公式のファーストコンタクトが永年にわたってこのリアリティーを支配してきた分割統治のポリシーを終了させることを理解している。 さらにファーストコンタクトは私たちがもはや秘密結社の貪欲と傲慢さに耐えることができないことを宣言する。ファーストコンタクトは現在極秘事項とされて いる政府のUFOファイルの公開を促進していく。いわゆるUFO研究の領域はスピリチュアルなアプローチが必要である。この分野は私たちにテクノロジーを 超える視野を持ち、進化した光明を得た社会は元来、本質的にスピリチャルであることを理解を求めている。

インナーサン(コア)は変化を続けていて、母なる地球は急激に外観を変える準備をしている。人類の工業社会がもたらす生命への脅威物質によって地球のエ コ・ウエブ維持能力は低下している。エコシステムは危機に瀕している。皆さんは母なる地球とその脆いエコシステムの守護者としての生来の使命を果たすべき 時にある。水性哺乳類と内部地球のアガルタ社会はこの問題に対して最も熱心に皆さんを導きたいと願っている。必要があれば私たちも援助する用意をしてい る。この問題を終わらせるために、私たちは進化したエコロジー技術を専門とする科学的なチームを編成している。

母なる地球の変容は天界の認めた時間枠の中で完全に進行して新しい地球が再生されていく。この変容がいったん開始すれば、皆さんはもはや地球の表面に住む ことができない。皆さんは私たちのシップに乗船して内部地球に計画的に建設された想像を絶する住居に移住することになる。広々した平原に囲まれてホログラ フィック・テクノロジーを始めとする進化したテクノロジーを利用する新しい住居をぜひご覧いただきたい。皆さんはそこで急速にフルコンシャスの自分に変容 していく。地球上の植物群・動物群もマザーシップの特別な環境に避難される。

この世界とシリウスのマスター方が共に集って皆さんの前に姿を現す。シリウス星団はもちろん、プレアデス星団、アンドロメダ星団、リラ、ペルセウス、牡羊 座のスタッフからの喝采が沸き起こる。彼らはこれからの移行期に皆さんのガイド兼教師を勤めることになる。多くの異なる銀河系人類社会のスペースシップが 皆さんを新しい銀河文明メンバーとして歓迎する。スペースシップの最初の輪が母なる地球と人口衛星の月を囲む。この艦隊は百万隻以上のスペースシップで構 成される。私たちの最初のレポーターを勤める連絡チームは私たちのいくつかの地球外銀河社会から選出されている。連絡チームは最初の世界中継放送シリーズ を制作する。その内の2つは私たちを紹介する番組となる。私たちは6隻に2隻の割合でシップのユニットを調整して、小着陸後の見学に対応できるように備え ている。短期間、銀河連邦チームはシップを離れて皆さんに私たちのテクノロジーを説明して、地上天使としての責任を理解してもらう。その後で、皆さんをマ ザーシップに招待して見学してもらうプログラムを用意している。大量着陸に先立つこの期間に膨大な数のスカウトシップが地球上空でデモンストレーションを行う予定である。

私たちは多くのエネルギーと輸送に関連する秘密のテクノロジーと、さらに素晴らしい装置を公開する。実はそれは前世紀中に皆さんの世界で制作されていたも のだったのだが、皆さんの秘密政府が自分たちの没落を恐れて多くの環境技術と共に押さえ込んできたのである。私たちはさらに多くの実用的で有益なテクノロ ジーを紹介して、皆さんが簡単に情報を入手して互いにコンタクトできるようにする。ポスト・インターネット環境が起ち上がるとコミュニケーションとエン ターテイメントの新しいオプションが皆さんに紹介される。簡単に持ち運べて容易に操作できる装置を用いて、皆さんは即座に情報を入手して世界中の誰とでも 自由にコンタクトできるようになる。小さな有機コンピューターによって、皆さんは体の振動数で世界中で識別できるようになる。これらの装置は皆さんのマイ ンドと連動して機能し、3Dホログラフィック画像でデータやイメージを再生できる。コマーシャル・システムは3Dフル・カラー・テレパシック・ホログラ フィーを使って伝えられる。誰かと交流したければ、その人をビジュアライズするだけでコンピューターと接続できるようになる。そのシステムには世界的な翻訳チームと特別な振動数のダイアル・システムが含まれ、それは皆さんの固有の身体的振動数とリンクしている。各家庭には光エネルギーを衣服や食料を生産で きる物質に変換する装置が配布される。豊穣化プログラムは皆さんが必要とするすべての資金を提供することを覚えておいてほしい。私たちの同盟者たちは NESARAよりさらに強力な多くの協定に調印している。NESARA交付に続いて、第2派、第3派の協定の発表が連続することになる。

私たちは皆さんにもっと自由に旅行できるテクノロジーを紹介する。新しい輸送形態が皆さんに供給されて、皆さんは地面から浮遊して時速800キロの速度で 移動できるようになる。私たちのスペースシップに似た初歩的なシップが提供されると共に、皆さんの知る航空機は姿を消して、マッハ8の能力を持つ「電磁力 リフター」に交代する。新しい輸送システムは緊急時の長距離移動にも利用される。私たちはこのテクノロジーを完全自動式ハイウエイの建設にも利用する計画でいる。

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これまでに解説してきたように、「ファーストコンタクト」とは地球人類が銀河系人類(ギャラクティクビーング)に変容して地球文明が銀河文明に移行するプロセスの全体を指す概念であり、これまで発信されてきたチャネリングメッセージはそのプロセスを始める前の導入的な知識の伝達であったのである。地球人類が宇宙文明の実在とその性質を理解した段階で公式コンタクトが開始することになる。私たちはこれまでのマスコミやSFのキャンペーンで洗脳された偏見を捨て去って、純粋な感覚で宇宙ファミリーを迎え入れる準備を始めなければならない「生まれたての赤子のようにならなければ天界に入ることはできない」からである。

☆F★

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9月28日の臨時国会で異例の冒頭解散と衆議院選挙を強行した安倍首相が、11月1日に召集される特別国会で所信表明演説を行わず、8日間の会期中にも実質的な審議を行わないままで、年内は臨時国会の召集を見送る公算が大きいと読売新聞10/26が伝えた。

特別国会「所信表明なし」公算大、審議なし続く

審議を拒否する国会とは、もはや与党の独裁支配体制と言う他は無く、支配体制に付き従わない勢力は、あらゆる手口を使って排除していくつもりでいるのかと考えざるをえない。森友・加計問題の追及を避けて、野党共闘を破壊して保守二大政党で国会を支配するために強行した総選挙で、そのもくろみが立憲民主党の短期間の躍進によって完全な失敗に終わった後、安倍政権は当初計画していた緊急事態条項の発令と憲法改正の強行というシナリオを後延ばしせざるをえなくなったようである。

森友・加計問題の追及は終わるどころか、これからますます拡大してさらに多くの不正問題の暴露に波及していくことはまちがいがない。さらに、2012年衆院選以来繰り返され続けた不正選挙が、今回の選挙でも行われたことが確実なことは、数多くのジャーナリストと海外のメディアが確信を持って伝えている。

「自公三分の二の圧勝」は、不正選挙でねつ造された幻であり、改憲勢力の実際の議席数は、護憲平和勢力を下回る少数であると見抜くべきであろう。

☆F★

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(Google翻訳による)

Final trove of documents to offer new details on JFK assassination

http://www.reuters.com/article/us-usa-trump-jfk/final-trove-of-documents-to-offer-new-details-on-jfk-assassination-idUSKBN1CV0DM?utm_source=twitter&utm_medium=Social

米テキサス州ダラスで暗殺されたジョン・F・ケネディ大統領が米国のテキサス州ダラスで弾圧されてから半世紀以上が経過した今、米国は木曜日に、国家を揺るがした暗殺事件の最終的な報告文書を公開する。
1963年11月22日にケネディ殺害事件を研究した学者たちは、リー・ハービー・オズワルドが最初の唯一のアメリカ人ローマ・カトリックを殺害した理由について、新たな情報を提供しないことを期待している。

彼らはまた、ナショナル・アーカイブスで開催されたケネディの暗殺の総ページ数が500万ページを超えることが、46歳の大統領の殺害がマフィアによって組織された長年にわたる陰謀説を、 、または悪質なエージェントのキャバリアである。

Kennedyの暗殺は精巧な陰謀の結果であるという考えを数千の書籍、記事、テレビ番組、映画が探求しています。ケネディを殺害した翌日に死亡したオズワルドは、強力な文化通貨を保有していますが、他の人と一緒に働いたという決定的な証拠はありませんでした。

ボストンカレッジの歴史学教授、パトリック・マニー(Patrick Maney)は、「私の学生は、オズワルドが孤独な暗殺者であることに本当に懐疑的です。 「孤独のような人、敗者などが自分自身でケネディを殺害し、世界史の経過を変えてしまったことは、これを心配するのは難しい。しかしそれが証拠がどこにあるのか」
1992年、議会は、ケネディの死亡調査に関するすべての記録を公開し、2017年10月26日の最終締め切りを公表するよう命じた。

ドナルド・トランプ大統領は土曜日に、文書を公開することを許可することを確認した。
スライドショー(14イメージ)

木曜日に発表される文書は、1963年9月にオスワルドがキューバと旧ソ連のスパイとどのような接触をしてメキシコシティに行ったのかを判断するための中央情報局と連邦捜査局(FBI)の努力に焦点を当てる可能性が高いと専門家は述べた。

「オズワルドがおそらくソビエト連邦と連係していたことに本当に懸念があった」とマニーは語った。

ケネディの暗殺は、1960年代の乱暴な時代に米国を驚かせた、兄弟のロバート・F・ケネディと民主党のマーティン・ルーサー・キング・ジュニアの殺人事件を含む一連の政治的動機付け殺人事件で初めてだった。彼は最も賞賛された米国大統領の1人です。

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ディスクロージャーとは、情報公開という意味で、一般的には企業が投資家や取引先などに対し、経営内容を公開することを指す。

スティーブン・グレア博士が中心となって進めているディスクロージャー・プロジェクトの目的は、政府やマスコミが隠してきた宇宙船や異星人に関する機密情報を、世界の人々に公開することにあり、2001年5月9日にワシントンプレスクラブで行った記者会見は、真相公開の歴史的な開始点となった。

◆ 【用語集】ディスクロージャーとは

《地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)の真実を全て明かします》

地球外文明の実在に関するディスクロージャーは、現在まで着実な前進を続け、2013年4月29日から5月3日にかけてワシントンプレスクラブで行われたシチズンンズヒアリング(市民公聴会)では、退役した軍の要人や、アポロ計画に参加した宇宙飛行士、政府高官閣僚経験者などが参加しUFO情報を公開した。有名な事件であるロズウェル事件レンデルシャムの森事件の情報も公開された。

この2013年のイベントを転換点として、これまで公開を妨げられてきた秘密宇宙プログラム(SSP)の内部告発者による情報公開が加速し、コーリー・グード氏とデイビッド・ウィルコック氏によるコズミックディスクロージャーは、政府とネガティブな異星人グループが共謀した秘密宇宙基地の建設とNWO(新世界秩序)計画の暴露へと加速を続けている。

現在、ディスクロージャーは次の3つのレベルで進んでいると考えられる。

Ⅰ パーシャル・ディスクロージャー(部分開示)

土星の衛星に「生命育む環境」 米NASAなど水素分子を確認 - BBCニュース

NASAやCIAによる宇宙船や異星人、月面・火星上の人工建造物の画像や映像や機密文書の公開。

これまで、公的には否定されてきた機密情報がインターネット上にリークされて否定し続けることが不可能になったために、政府が許容できる範囲内の情報を公開し始めている現象。

Ⅱ 

(1) ソフト・ディスクロージャー(ゆるやかな真相公開)

これまで、ほとんど触れることを避けてきた主流メディアが、フル・ディスクロージャーの前段階として、地球外文明の実在を認める報道を始めている。

【注目】元CIA職員とブッシュ右腕が同時多発暴露「UFOは実在、宇宙人はいる」「とてつもないものを見た」米政府のガチUFO映像初公開へ!

(2) フル・ディスクロージャー(完全開示)

デイビッド・ウィルコック氏らを中心とするグループが進めようとしている秘密宇宙プログラムの公開を含む情報の全面的な公開。

この公開によって世界を裏側でコントロールしてきたグループによる、異星人グループとの共謀関係が暴露される。人類は奴隷状態から解放されて、銀河連邦との公式コンタクトへ進むことになる。銀河連邦が独自のメディアを通して、直接世界に情報を発信するようになり、すべての真相が人類に明らかにされる。

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ShantiPhula10/23より転載)

竹下雅敏氏からの情報です。

 毎回の選挙でやっていることとは言え、あべぴょんは大変なことになったと思っています。リチャード・コシミズ氏の説明の通り、今回の選挙も間違いなく不正選挙です。“このままでは次の選挙で、自民は政権を失う”とありますが、この通りだと思います。ただ、安倍政権が次の選挙までもつとは、とても思えません。

 下のツイートの写真をご覧ください。立憲民主党の大躍進で、枝野代表が嬉しそうにしている様子が写っています。ところが、自民圧勝で候補者の名前に花付けをしているあべぴょんの写真をご覧になると、違和感があると思います。通常、勝利の喜びから気分は高揚しており、それが表情にも現れるはずなのですが、写真からはそうした様子が全く見られません。“気”という観点からは、常識的にあり得ない状態になっています。

 今回の選挙は、小池百合子氏と前原誠司氏に非難が集中しているようです。この2人は、自民圧勝に大きな貢献をしたためです。

 確かに表面的にはそう見えますが、時事ブログで経過をコメントしていたように、途中までは計画通りに進んでいました。計画通りにいかなかったのは、選挙戦に突入する前に野党の「結集」ができなかったことです。どうやら、本当の裏切り者が居て、小池百合子氏の背後に隠れているようです。
 あべぴょんとその裏切り者は、今はうまくやったと思っているかもしれませんが、今回の件で300人委員会が激怒しています。
 

 昨日の報道(選挙)ステーションをご覧になったでしょうか? あべぴょんの顔写真が“真っ赤”になっていたのです。それを見て、私たち夫婦は驚きました。報道ステーションでは、時々このようなメッセージが放たれます。イメージとしては、斬首を連想させるものでした。
 300人委員会からの死刑宣告と考えて良いと思います。裏切り者は誰か? 希望の党と維新を裏でつなげた男ですよ。

(竹下雅敏)

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自公が、不正選挙で三分の二を取ったから、もうおしまいだ?

え、なんで?すぐさま、安倍一味は日中戦争を始める?無理でしょう。

今度の選挙の結果、「米国国家デフォルトの回避が、ほぼ、できなくなった。ユダヤ金融資本の跳梁跋扈の歴史に終焉の時が来た。」と分析しますが。

立憲民主党は、実は、もっともっと勝っていた。圧倒的な支持が、全国津々浦々で立憲民主党に、枝野氏に集まっていた。(それは、RKも肌身で感じました。どこに行っても、誰もが、立憲民主党の躍進を興奮気味に語っていた!)

ユダヤ朝鮮裏社会は、立憲民主党のあまりの躍進に周章狼狽しながらも、自公で三分の2を占めるという不正選挙を辛うじて仕組んだ。もっとも、これから、不正選挙疑惑などが噴出して騒ぎになる予定だが。立憲民主党の躍進をなかったことにするには、得票が多すぎる。そこで、ぎりぎり50数議席の当選を認めざる得なかった。実際は、ほぼ、全員当選ではなかったのか?

自民党が大勝した?え、どこが?自民は、不正選挙にも関わらず、公示前から1議席減らしている。常勝公明は、なんと5議席も減らし、共産は21から12議席に後退。維新は14から10議席に順調に後退。希望は57から49議席に後ろ向きで大発進!230議席の筈ではなかったのか?w

そんな中で、唯一、立憲がたったの15議席から54議席に激増した!小池と前原にはじき出された行き場のない浪人たちが集まって立憲を作ってみたら、ほんの数日で国民の下からの力強い押上げが発生して、気が付いたら野党第1党に!

結局、勝ったのは、立憲民主党だけじゃないですか!

この先読みができた54人だけが生き残ったんです。立憲に国民の圧倒的な支持が集まると予測できた人たちが。たとえ不利でも筋を通して枝野さんとともに戦う道を選んだ人たちが、勝利した。これって、極めて日本的な「正義の味方」的な結末じゃないですか。日本人が大好きな勧善懲悪です!正が邪を制したんです。

小池の集票力に便乗して当選しようと、こそこそと節を曲げた希望の党の候補がバタバタと落選した。小池の右腕の若狭は、選挙区、比例区両方で落選。前原は、民進代表を辞任する羽目に。小池もパリから帰ったら、袋叩きで進退伺。

枝野さんは言っている。憲法9条の改悪には徹底抗戦すると!勝負は国民投票だと!これからなんだよ。今までとは違う。我々には、今、立憲民主党という、朝鮮・部落勢力に侵食されていない日本人のための政党がある。

朝鮮・部落一味(自公希維….但し、「希」は近々に消滅の予定。)の手の届かない国民政党を旗印に、日本国民は、朝鮮部落悪の象徴、安倍晋三一味を追い詰める。

モリカケ疑惑追及は、今までのような甘い追求では終わらない。安倍が首をくくりたくなるような執拗で徹底した追及が、立憲民主党によりなされる。安倍は何一つまともに答えられず、逃げ回る。国民の怒りは増幅するばかり。

憲法9条を改正しようとする安倍一味の試みには、国民が100万単位の断固反対デモを組織して、国会を取り囲む。参加者が多すぎて、都心全てがデモ会場になる!日本国中で、立憲民主党の呼びかけに呼応して、国民が蜂起する!ツイッターで一言書けば、100万人が集まる!

前原の姦計のおかげで、国民の心が一つにまとまりました。ありがとう。

さて、無所属で当選した21名は、もともと、民進出身者がほとんど。立憲民主党に合流するのが筋。時間の問題です。希望の49人は。ほとんどが、小池に後ろ足で砂を掛けて、立憲に参加を求めてきそうです。そうなると….立憲民主党の衆議院勢力は….100議席をゆうに超えるわけです。勿論、参院民進党も、立憲に吸収されていくことでしょう。

大勝利です!

立憲民主党は、国民とともに、憲法9条改悪に徹底抗戦する。数百万の国民が、憲法改悪に生身で立ち向かい、朝鮮・部落一味の姦計を叩き潰す!

朝鮮部落勢力に憲法改正、日中戦争惹起を命令した米国1%オリガーキ・ユダヤ人勢力の戦争計画は頓挫する。

小池、安倍、前原という手先を使って、日本政界から護憲勢力、リベラル勢力を一掃してしまおう、憲法を変えて戦争できる体制に持ち込もうとした1%オリガーキユダヤ人は、真逆の結果を生んでしまった。立憲民主党という堅固なのぼうの城を築かせる機会をわざわざ作ってしまったのです。大誤算です。立憲民主党は、憲法改悪の姦計に身を挺して抵抗する!1億3000万人の国民とともに!

日中戦争勃発で、人民元、日本円の基軸通貨化を阻止できないユダヤ米国。ドルは暴落する。ドル崩壊である。つまり、米国国家デフォルトの事態となる。

そうなれば、憲法など改正しても後の祭り。日中戦争が起こせないと分かった時点で、米国破綻は決定。

そう言った意味で、今度の選挙で、米国金融ユダヤ勢力の最終的な没落がほぼ決定したと見るわけです。立憲民主党という衆院議員100人を超える陣容が、改憲を阻止する!まさに、日本版トランプ革命だったんです!

よって、今回の選挙は我々の大勝利なんです!歴史的な大勝利なんです!

立憲議員さんの祝勝会にお呼ばれしたリチャード・コシミズでした。(^-^)

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森友・加計問題の追及で窮地に立った安倍政権を延命させる目的で、小池・前原と共謀してもくろんだ野党つぶしは失敗に終わり、立憲民主党を中心とする護憲平和勢力が、長年にわたる与党の不正の追及を開始する。安倍政権を背後であやつる闇の勢力は、人工操作台風LANを選挙当日に日本列島を通過させて投票率の引き下げをもくろんだが、多くの国民はマスコミのスピンコントロールに惑わされることなく、今回の総選挙が戦争と平和の分岐点になることを知って、護憲平和勢力への支援を惜しまずに投票した。自公300議席は、人工台風と世論操作・不正選挙によって闇の勢力が作り出した幻にすぎず、実際の改憲勢力の当選議席は、はるかに少なかったのである。まもなく、光の勢力の反撃が始まり、闇の手下たちの永年にわたる不正行為と重大犯罪の摘発が開始する。真に裁かれる者たちが、法廷に召集されて地球から追放される日が訪れる。

☆F★

参照

CNNニュース速報7/15,2017:アメリカは47カ国の選挙に干渉してきた

CNNが、アメリカ政府は1946年から2000年の間に、47カ国で行われた81の選挙に干渉したと伝えました。

CNNは、番組の中で、アメリカのメディアは昔から、アメリカの選挙におけるロシアの影響について調査しているとして、アメリカが世界各国の選挙にまったく干渉していないのだろうかという疑問が出ることはほとんどないとしました。

カーネギーメロン大学・政治戦略研究所の研究員は、CNNのインタビューで、アメリカの他国の選挙に対する干渉を社会学の観点から調査しているとして、アメリカは1946年から2000年までの間、47カ国の81の選挙に干渉したとしました。

「陰謀論」とは、CIAが不都合な真実から人々の目をそらすために考案したマインドコントロール戦略である

ケネディ大統領は、複数犯でなく、たった一人の銃器携帯者に暗殺されたというウォーレン委員会の結論に異議の声を上げる多くの懐疑論者が多く出てた。そこで、その彼らの信頼を損ない追及をかわすため、CIAによって「陰謀論」が発明され、世間で使われるようになったのだ。

ウォーレン委員会報告を疑うことを、嘲笑と敵意の対象にするキャンペーンをマスコミを利用してCIAが成功したのが「陰謀論」の始まり。

9/11のような怪しい出来事の場合でさえ、人々の頭は“陰謀論変人”とあざ笑うよう、洗脳されて、証拠を破壊し、所定の手続きを無視し、捜査を遅らせ、それから、公式説明にお墨付きを与える政治的委員会を立ち上げられなくしているのだ。

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 戒厳令下のアキバ 「安倍辞めろ」を完全封殺(田中龍作ジャーナル10/21)

今回の総選挙では、希望(絶望)がどこまで勢力を拡大して自民・公明を補完する改憲連合を形成するかが、焦点の1つであった。

マスコミが十分に伝えない希望(絶望)の党の正体をネット上の市民メディアが拡散したために、多くの国民はマスコミのキャンペーンに惑わされることなく、反改憲の意思を立憲民主党を中心にする護憲平和勢力への投票によって表現した。

自公政権を裏側で支配する闇の勢力は、人工台風を作り出して投票率を引き下げて組織票に依存する自公政権を援助することで、改憲勢力の多数議席確保をめざしたが、立憲民主党の奮闘によって憲法改正と核武装へ突き進もうとする当初の計画を後延ばしせざるをえなくなっている。アメリカでも、トランプ政権の北朝鮮攻撃に批判の声が強まっており、北朝鮮政府もアメリカとの戦争を回避したい意向であると伝えられている。

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北朝鮮局長「核兵器、米だけが標的」 国際会議で発言(朝日新聞デジタル10/21)

北朝鮮外務省の崔善姫(チェソンヒ)北米局長が20日、モスクワで開かれた国際会議で「米国以外は核兵器のターゲットではない」と語った。核保有に向けて国際社会の理解を求める発言だが、核保有国としての地位を手に入れることへの執念も示した。

 政府関係者や専門家が核問題を話し合う「モスクワ不拡散会議2017」に出席した崔氏は、日韓両国の高官らが見守るなか、歴代米政権による北朝鮮敵視政策を列挙。核開発は自衛の手段だと強調する一方、核不拡散の取り決めを順守する考えも示した。

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防衛の専門家・伊勢崎賢治教授のスピーチが大きな反響!「立場上非常に言いにくいが、今、日本の国防の最大の脅威は、安倍政権です」

↓伊勢崎教授のスピーチの書き起こし。全文はこちらから。

今、僕の紹介にありましたが、NGO職員とか、国連の職員。
僕もたぶん、護憲派で、リベラルで、平和主義者、みなさんと同じ・・(拍手)
・・だという印象をもたれているかもしれませんが・・、(笑い)
実は違った側面もありまして、 実は、僕は防衛省の自衛隊の先生です。もう10年やってます。ただの自衛隊ではありません。東京の目黒に統合幕僚幹部学校というのがあるんですね。陸海空の精鋭を育てる、高級過程というところで、幹部と候補生を10年教えてます。
なにを教えているか。戦争の勝ち方です。それを教える人がいないんです、日本には。なぜかというと、戦争にどう勝つかは、アメリカが考えるんです。自衛隊ってのは、非常にいいにくいんですけど、アメリカの二軍なんです。アメリカが考える戦略にどう従うか、ということだけをずーっと戦後70年考えてきた。
「もしかしたら戦争が回避できるかもしれない」
そういうことを主体的に考えたことが、日本はないんです。70年間。これはほんとなんです。自衛隊のカリキュラム、幹部候補生を教えるカリキュラムがそういうふうにできちゃってるんですね。
ボクはあまりテレビは観ないんですけど、今日の朝、たまたまみたら
朝からですね、自民党の安倍さんが出ているんですねCMに。
「この国を守る!」・・筆頭に出てくるのが、北朝鮮の脅威なんですよ。
僕は自衛隊の先生でありますし、国立大学の教員でもありますし、教えてる自衛隊の最高司令官は、安倍首相です。 その立場で非常に言いにくいんですけども。
今、日本の国防の最大の脅威は、安倍政権です。(笑い、拍手)
これは、リベラルな立場で言っているんではなくて、極めて専門的な立場で申し上げています。その理由をおはなしします。

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世界の世論が圧倒的に核兵器廃絶と世界大戦回避に向かっていることが国連総会で明らかにされた現在、改憲勢力が国会を支配して北朝鮮脅威論を煽りながら国民を戦争に駆りたてようとする姿は、異常であるとしか言えない。一握りの闇の勢力に利益を貢ぐために、国家を破壊して国民に犠牲を強いる狂った政治をまともな政治に転換する萌芽は、今回の立憲民主党の奮闘とそこに寄せられた無数の国民の熱い期待に見ることができる。

気象兵器と不正選挙、マスコミの世論操作・・・私たちの前に立ちふさがる壁は厚い。それでも、その壁を乗り越えて先へ進む力強い日本国民の自由と平和へ向かうマーチは途切れることなく続いていくであろう。

☆F★

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希望(絶望)が壊滅し、自公が大敗する。

安倍と小池は辞任に追い込まれ、前原は落選して政界から消え去る。

その後にくる新政府の準備が今日から始まる。

2012年不正衆院選以来の長い冬がようやく終わり、日本の夜明けが幕を開けようとしている。

本来の政治がどうあるべきで、政府がするべき使命は何なのかを深く問い続けた長い5年間であった。

正しいことを主張して正直に選挙活動を進めようとする候補者や政治家が排除され、

権力者の言いなりに法と国民を踏みにじる議員連中が安倍政権を支え続けてきた。

しかし、この5年間の苦闘で、日本国民は何が真実で何が虚偽であるかを見抜く知恵を身につけてきた。

もはや私たちは、主流メディアの世論操作に惑わされることは無く、偽政治家たちの空疎な言葉だけの演説にだまされることもない。

国民の前に堂々と真実を語り、約束した政策を誠実に実現しようとするすばらしいリーダーたちが、今私たちの前に姿を現した。

勝利は確定した!共に祝おう。

☆F★

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日刊ゲンダイ10/21,2017:最終盤で情勢急変…立憲猛追で安倍自民は“最大80議席減”

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/216070

安倍自民の優勢が伝えられている、22日投開票の衆院選は最終盤に入って情勢が急変してきた。立憲民主党の追い上げや世論の根っこにあるアベ不信で自公VS野党の差が詰まってきているのだ。

 17~19日に実施された日経新聞の情勢調査によると、自民党の予想獲得議席は最大で300を超えているものの、最小は210。終盤になって接戦の小選挙区が増えているということで、それをことごとく落とせば、最大80議席減という衝撃だ。

 一方、日を追うごとに支持を広げる立憲民主は最大55議席も増やす可能性が出てきたという。公示前勢力のおよそ5倍増だ。

 報道各社による期日前投票の出口調査でも、立憲民主は勢いを見せている。

 政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は言う。

「私は自民党の下限を250議席前後とみています。公示前の284議席から30~40議席減らす可能性もある。自民党は49の小選挙区を重点区にしました。幹部によれば、そのうち30選挙区は最後までどうなるかわからない大接戦だそうです。比例についても自民党は前回68議席を獲得しましたが、定数削減分を含め10議席近く減らす可能性もあると思います」

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