ケパとドルカス

『肝心なことは目では見えない』これは星の王子さまの友達になったきつねの言葉。

山口で

2016年03月31日 | 
程よいホテルのお得なプランで、湯田♨️に一泊して、今日は姪の案内で
桜の名所、湧き出る名水池、下関、そして美しい海の角島をドライブして回りました。
まずは、直ぐ近くの「維新公園」で、水辺の桜の下を散策。
染井吉野が、八分咲きです。
曇り空でしたので、蕾のピンク色がとても美しく、カメラを持つケパさんもウットリ見上げてる。
次に訪れたのは、ここ。
名水の湧き出る池。この水の色がきれい。
そしてその水で育ったニジマスを頂きました。
ここで「せごし」初めての、若いニジマスの刺身。切り方が珍しく、コリコリとした食感でおいしい
帰り際、店主ご夫妻が見送ってくれ、美味しかったと伝えた時の嬉しそうな顔が印象的でした。



第1部です、ドルカス



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毛利元就の里

2016年03月30日 | 
ケパさんの実家で、姉さん家族とひと時を過ごしました。
玄関前で記念撮影した後、それぞれ‥‥
いつも春にはこの時期より遅い時期に来ていたので、庭の枝垂れ梅が咲いてるのは初めて。懐かしい古い写真を見ながら、思い出話が次から次へと出て来ます。
そして私達は一足先に出発し、
山口へ向かいます。
時折、海が見えたりしましたが、岩国あたりはトンネル続きで、まるで信州に来たようなトンネルの数です。

そう言えば
これ 昼食でメバルが美味しかった。初めての食感。塩麹が背開きした上に乗せて焼いてある。あきたかだ実家、安芸高田は海辺からは遠いのだけれど、お刺身もこれも魚が新鮮ですね~



ドルカス
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広島到着です

2016年03月29日 | 
機内では雑誌みて、牡蠣食べた~いと言いながら
ボーイング727の旅でした。

山上にある広島空港へ到着。もう外は暗いね。西日本と東日本の日の出日の入りの時間が違うので、少し戸惑う事です。
今、預け荷物出てくるのを、待ってます。

あっ荷物見つけてケパさん戻って来た。ではでは、お待ちかねのお夕飯
お好み焼きは広島へ来たらこれは外せない。
だったのに「ん~⁉️」「あれぇ~」期待はずれ。もっともっと美味しいはずなのに。「なんだよ。美味しくない~。一応お好み焼きにあっては、名の知れた有名店だぞ~」と、ケパさんはお怒りモード
牡蠣で有名な店先で「コーヒーのお客様も歓迎」をみて、アイスクリームセットコーヒーで、やっとご満悦。
最初からここで少し予算オーバーだけど、美味しい牡蠣で夕飯したらよかったと、ガックリでしたが感謝しました。
さあ、後はシャトルバスの出発まで待ちます(どうやら夜7時台逃すと、1時間は待たなければないのです)



ドルカス

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成田空港

2016年03月29日 | 
今日は第三ターミナルからの出発
この色分けに従って歩きます、私たちの目的はブルーライン
10分近く歩いて、第三ターミナルに到着。広島行きはスプリングエアー。
他にも、ジェットスター、バニラエアーと並んでます。無事手荷物預け(それぞれ9.7Kと9.8Kで、重量10K内はOK)完了
しばらくここで、コーヒータイムね。
このカフェからコーヒーGet
これから保安検査とボーディングの場所へ移動は、やはりブルーライン。
ガラス通路外に見る🛫はジェットスター、遠くにはバニラエアー
スプリングエアーは、今到着。乗客が降りてから、30分後これで出発します。
ボーディングまでのしばらくの間、静まってます。
ケパさんはパソコン広げて、
お仕事中。
ボーディングが始まりました。
これで広島へ行きます。



ドルカス
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これから出かけます

2016年03月29日 | 
今日からの3泊4日と言っても丸3日ですが
広島~山口と出かけます。
ここは京成船橋駅です。
子供みたいに、なんと1号車で運転手丸見え席です。なかなか楽しいよ
今回は成田から格安✈️ 利用するので、パッキングは慎重でした。
ヘルスメーターで測りながらの荷造りです。100gいやぁ50gのオーバーも見逃さないらしく、別途料金の請求になる様です
気になる、コールは
昼前にホテルに連れて行きました。
今回は「僕は留守番」の雰囲気のうちに、キャリーバックに入ってもらいまして事無くお預け完了。
ちょっと寂しいけど良い子でね~

電車は、特急🚊田舎道を走ります。
お天気が良くて気持ちの良い午後で、桜の花一斉に咲くかしらね。昨日は我が家の周り、まだほんの少しでした。

この電車は、上野発と思いますが。運転手が、二回交代しました。30分勤務ね~。
1号車は色々学べます。成田駅を過ぎるともうすぐターミナル駅到着です。



ドルカス
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これは紙芝居!

2016年03月28日 | 聖書
あら❣️ ケパさんが、ぬり絵始めてます。
これって、火の中よね‼️
わかった金持ちとラザロの話ね。イエス様がパリサイ人に話をされた話し。あらぁ。ケパさんいつどこで聞かせてくれるのかな。


ドルカス
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礼拝が始まります

2016年03月27日 | 教会のこと
3月第4日曜の礼拝です。
前半の賛美が終わり聖餐の時です。
献金感謝のお祈りをe子姉

そしてメッセージは
聖書は1コリント人への手紙 15:53 を開きまして、テーマ「私たちはみな新しい体でよみがえる」をメッセージされてます。今日のイースターを思わせるメッセージですね~
楽しみなランチタイムの前にいま、アンテオケ教会の第3礼拝は、賛美の時ですね~。みなで一緒に歌います。一名様食事の時間待ってます。



ドルカス
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春だから❣️

2016年03月26日 | 自然
というわけではありませんが、東船橋から歩いて帰る道で、あれ?あの木なんだか??
よく見るとなんと、スズメ達が群れてる。それもみな一斉に同じ方向。
ついおかしくって可愛くって近づいたら
バタバタと飛んで行ってしまいましたが、別に木の実がついてるわけでもなくて、なにしてたんでしょ。不思議な風景でした。

そう言えば昨日の
ボイストレーニングで、お散歩ネコのグラちゃんがパソコンの前に登場して、微笑ましい(我が家のコールはベットでグースカピー)ついネコ談義に花が咲いて、レッスンが飛んでました。

また、やはり昨日ケパさんと散歩中に出会った
地域ネコちゃん達です。
地域ネコってね、船橋地域では行政と民間NPOでノラ猫の保護!の一環と思うのですが、雄雌とも避妊、去勢の手術をして、耳に小さなカットされて認識されたネコちゃん達の事でして、またその話はいつかきちんと調べてたいと思ってます。

今日は肌寒かった日でしたが、もう外を歩けばすべての息あるものから春を感じられて、嬉しくなります。水辺ではカメが甲羅干し!ね
この自然を全て神様が作ってくださったのだなぁ。とウキウキしながら帰りました。


ドルカス

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ありのままの自分と心の病

2016年03月25日 | いやし
年齢の話だが、大台をはるかに超えてからというもの、お風呂場の鏡に「あれ、これ、自分じゃない!」と思うケースがある。最近は徐々に増えゆく白髪や顔のシミ以外に、特に体の中央辺りの美しくない曲線を見て思うわけで・・・。
かなり昔、これと似た経験をしたことを思い出す。それは我が家に初めて録音機が入ってきた時のことだった。当時は放送局のような大きなオープンリールテープの機械で、録音できること自体が不思議だった。早速、自分の声を録音して聞いてみた時、「これ、自分の声じゃない」と思ったものだ。いつも一番聞いているはずなのに、ボヤ~っとした、くすぶったような声で、本当にがっかりした。
とまあ、そうは思っても真実は真実、映っており、見えているありのまま、その事実を受け入れるしかない。ところが、見えない自分自身の姿、人格とか人間性とかについては、そう簡単にありのままを受け入れられるものではないようだ。(写真は今日の海老川の菜の花)

聖霊のバプテスマを受けた十数年前から、心を病んだ人たちに接する機会が増えた。それまで私は公立学校の教師として千人ぐらいの子どもを担任し、知的障害、特に発達障害については職務上かなり熱心に取り組んだ。が、心の病についてはついぞ経験したことがなかった。それとも、それまでは子どもたちの中に、その兆候を見る目がなかったのかも知れない。

ところで、心の病というもの、ど素人の私が思うに、患う多くの原因が、先ほど私の話のように、自分像というもの、これが私の見たところ、本人の認識している自分の姿とは相当ズレており、そのための不一致というか、実際の自分とのバランスがとれず、常に不安定で翻弄されているかのように私は見てとれた。
(写真はその横で泳いでいた鴨)

確かにありのままの自分を受け入れらない、したがって全く違う自分を自分だと思うには、いろいろ事情があることだろう。
「・・・こうあらねばならない」という規範にはめ込まれた生い立ちや、「・・・でなければ、自分の存在はない」というような不安など、背景はいろいろだろうと想像する。生真面目な性格とか、期待にこたえなければならないプレッシャーとか、同情すべき点は多い。中には発達障害の二次的障害に起因するかもと見受けられる方もいる。
いずれにしても、苦しむ本人が一番その理由を知らず、ただふりまわされ続けている。それはまことにそばにいても歯がゆい思いがするのであるが、しかしいかんせん、本人が自分の真の姿を見ようとせず、拒否するので、支援は限定的であり、メビウスの輪みたいにいつも同じことの繰り返しに陥る。

聖霊のバプテスマ以前からであるが、霊的にこのような心の病を見、気づくようになって以来、ようやくその原因、真犯人が見え隠れるするようになった。見えることで、やられっ放しだった相手の出方にも対応できるようになった。
その相手とは、あらゆる偽りと騙しに長け、神に反逆し敵対する存在であるサタンと、それに従う数知れぬ悪霊たちのことである。聖霊が(※クリスチャンの)人に住まうことができるように、悪霊もまた人に入り込んで、自分の正体を隠しながら巧みにその人を支配するのである。
クリスチャン以外は、当然ながらこれに対処できない。またクリスチャンはこの悪霊に対し、ただ二つの選択肢だけがある。十字架と聖霊を受け入れているにも関わらず、聖書に明記されている悪魔(サタン)の存在がわからない、かつての私のようなクリスチャンなのか、もしくはサタンに気づき敵対し、神の力によって戦うクリスチャンであるか、だ。(写真は、まだつぼみ状態の海老川の桜)

こういうわけで、クリスチャンは自分のすべての罪を十字架によって神から赦していただけるので、正視できないありのままの自分の姿を「然り、然り、全く弁解の余地はありません。私は一点の良いところはありません。地獄行きが本当に当然です」と罪の底に沈んでいる自分を受け入れることができる。

もちろん罪を認める心からの告白と、その悔い改めによって、一切の罪は赦され、決して思い出されなくなる。救いという。こういうわけで悪霊に対する戦いの勝利=心の病の癒やしという奇跡が起こる。自分自身の受け入れ、和解ができたからだ。神が御子キリストの十字架によって信じる私たちの罪を赦され、このおぞましかった自分の罪こそが、永遠の救いに導いてくれたと、これを喜ぶことができるからだ。なんと罪が私を天国へと連れて行ってくれた鍵になったのだから。いやしの証拠に、私たちの群れには、生涯入院レベルの重度の統合失調症、薬物依存症でも癒やされ、牧師に立っている。担当したドクターから、「私たちの希望だ」とまで言われている。
「ありのままの自分を受け入れる」聖霊の力が注がれる真のキリスト教会にこそ、いやしの希望がある!



ケパ
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最近のコール

2016年03月24日 | ネコのコールと
最近コール話題が少ないです。との声を聞き、そっ❣️そうゥ❓
では今日は題して「狩り」をご紹介。
以前の🏡でもそうでしたが、コールにとって狩猟の場所は、バスルームなり
ポトンポトンと落ちる水
これがどうも気になる
二、三日前この状態で後ろ足踏み違えて落ちたにも懲りずに。
それだって構わなく
落ちる水滴に、狙いを定めるのです。ほぼ日課としてますね~
今日は徹底して取材に徹しました。
落ち具合によっては、そのままシャプーされるという運命です。水が好きな割に、ゴネゴネする。




ドルカス
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