goo blog サービス終了のお知らせ 

第3章「La Vie en Grâce ― 恵みの庭で光をあつめて 」へ  

子育てと介護を終え、そっと歩き出した第三の人生の小径――恵みの庭の物語

オーストラリア6日目⑦コロナ2日目

2025年08月07日 19時40分40秒 | 第3章「La Vie en Grâce 」・友人との時間

 今日もいい天気でした。

多分、朝の気温は8℃くらいで、日中が21℃くらいだったと思います。

朝は雲がなく青い空が広がっていました。

そこで今日はお布団を干すことにしました。

そして、そのそばに椅子を出してもらって日向ぼっこ。

 

風がやはりありましたが、やや寒いかなという程度。

でも、陽射しはどんどん強くなっていました。

眩しくなって暑くなって日陰に入りました。

でも、空も空気も綺麗ですし、しばらく木陰で過ごしました。

 

お昼近く、雲が出て来て、その流れを楽しんでいると

 

時折、強く風が吹いて枯れ葉が舞ってその美しい光景にうっとり。

 

 娘は今夜から夜勤かと思っていましたら今日はお休み。

上げ膳据え膳で「今晩は何のおかずかな~」と楽しみだと話すと笑いながら「今夜はミートローフかステーキよ。どっちがいい

ついにオージービーフ

昨日も書きましたが、そんなにお肉が好きではないので食べなくてもいいのですが、ポークとわかり、「じゃあ、ミートローフ」と言ってリクエストしました~

明日がポークだそうです

 

 

 今日は午後からZoomでのお勉強会がありました。

時差があるので、と言っても1時間なのでありがたいです。

行く前に「無事に行けたら次回はオーストラリアから参加します」と言っていましたので、皆さんも楽しみにして下さっていたようです。

終了時には「無事に帰ることが出来ていましたら、次回は日本で参加します」

 

 

 今日はZoomがあったせいもあるのですが、日中寝ませんでした。

昨日まであれほど昼も夜も寝ていたのに・・・

段々と回復してきたのかなと思います。

昨夜は夜中に随分と咳き込みました。

日中はほとんど咳きません。

痰も鼻水に変わってきたようです。

ChatGPTによりますと、コロナの回復期に見られる典型的な経過だそうで。

ChatGPTにはニュージーランドの計画を立ててもらったり、いろいろ重宝していますが、娘が「英語も出来ないのに(そりゃあ~、娘の足もとにも及びませんが)、いきなりニュージーランドに行かない方がいい。」

「すぐに助けに行ってあげられないからまずは近場で1~2泊を試してからにしたら

それはそれでいい考えかもと思いました。

娘夫婦を2人だけのデートにも行かせてやりたいし、お弁当や日本食も作ってやりたいし、それに12日(火)の午後5時から告解があるそうです。

以前にも書きましたが、オーストラリアでは幼児洗礼の場合、初聖体の前に堅信式があります。

普通は

幼児洗礼ー初聖体(この時、前に初告解があったかな)ー堅信

オーストラリアの場合

堅信ー告解ー初聖体

堅信は確か6月くらいでした。

告解が8月12日

初聖体が9月の中旬 だそうです。

孫がその時に私がもういないことを残念がっていましたが、もっと早く予定がわかっていれば娘一家も考えたのでしょうが

 

 

 

コロナは発症がわかった日が0日なので、まだ2日間しか経過していないことになります。

そして、こちらに来てまもなく1週間

何だか、早い

オーストラリアの規定と言っても州によって違うのでしょうが、ここでは法的な強制隔離期間はないようですが、5日間の自宅待機が推奨されているようです。

その後、症状が無ければ外出可能。

ですから私の場合8月10日まで

わぁ3分の1が過ぎる~。

でも、それまでには咳きも収まるでしょう。

12日の参加は多分可能。

娘曰く、菌は長い人で2ヵ月経過後でも陽性で出た人がいたそうです。

とにかく、今はまだ身体の為にも大人しくしていないといけない期間のようです。

 

 

 

今、現地時間は20時40分。

家の中は寝静まっています。

私も寝ることにします。

 

 

 

 

★致知一日一言 【今日の言葉】2025.8.7

【取材手記】「神の手を持つ男」に学んだこと

僕は非常に怖がりなんです。
でも、逃げはしない。
それでは成長がないですから
━━━━━━━━━━━━━━
根本暁央(森山脳神経センター病院副病院長)
○月刊『致知』2025年9月号
特集「人生は挑戦なり」より
━━━━━━━━━━━━━━

●困難を極める脳外科手術において、
患者の負担を極限まで抑える「鍵穴手術」を編み出し、
世界中で活躍した「神の手を持つ男」福島孝徳医師。
愛弟子の筆頭に挙げられるのが
森山脳神経センター病院(東京都)の根本暁央医師です。

取材手記はこちら

 

 

 

 

★致知出版社の「ご縁メール」

どん底から2つの世界一へ──WBO世界バンタム級王者・武居由樹の運命を変えた『人間学』──────────────────────────────
「僕が中途半端な状態からこの道で生きると
覚悟を決めたのは、周りへの感謝だったかなと思います。

2016年6月、19歳の時にクラッシュのトーナメントで優勝し、
チャンピオンベルトを獲得したんです。

その時に応援してくれている人たちのためにも、
こんな適当にやっていたらいけない、もっと頑張らなきゃいけない。
自覚と責任感が芽生えて、本気で一所懸命打ち込むようになりました」

WBO世界王者・武居由樹
(致知2025年9月号「人生は挑戦なり」より)

──────────────────────────────


◆どん底から2つの世界一へ その出逢いと挑戦の軌跡◆

武居由樹(WBO世界バンタム級王者)
大橋秀行(大橋ボクシングジム会長)

──────────────────────────────
ボクシング世界4階級を制覇し、史上2人目となる
2階級4団体統一王者の井上尚弥選手をはじめ、
これまで5人の世界チャンピオンを輩出してきた
大橋ボクシングジム会長・大橋秀行氏、60歳。

その5人目の世界チャンピオンにして、
キックボクシングとボクシングの双方で初めて頂点に立った
WBO世界バンタム級王者・武居由樹氏、28歳。

家庭環境に恵まれず辛苦の幼少期を経て、
恩師との邂逅を果たし、人生のどん底から世界一に至る道のりは、
まさに挑戦の日々だった。

いかなる鍛錬によって自己を磨いてきたのか。
勝利を掴む者の条件とは何か。

──────────────────────────────
僕が大切にしているのは「夢の力」という言葉です。

かつて夢は全くなかったですが、
格闘技に出逢えて進む道が見えました。

今度は子供たちの夢を切り開く責任が
僕にはあると感じています

武居由樹(WBO世界バンタム級王者)
──────────────────────────────

――2度目の王座防衛、おめでとうございます。
僅か127秒での見事なTKO勝利でした。

〈武居〉 
押忍、ありがとうございます。
もともと1月に組まれていたのですが、
11月末に右肩関節唇損傷という怪我を負い、
延期してもらった経緯がありました。

〈大橋〉
本当はもう少し調整期間を設けたかったんですけど、
協会のルールで王座を剥奪されてしまうので、
治ると想定して強行で試合を組みました。
本人も不安だっただろうし、こっちも不安でしたね。

だから、試合が長引いたらどうなっていたか分かりません。
速いゲームで終わったのは本当によかったです。
一部には相手が弱いんじゃないかと言われていますが、
ムエタイの殿堂ラジャダムナン・スタジアムでチャンピオンに
なっているし、オリンピックを連覇しているラミレス選手に勝っていて、
むしろなんでこんな強敵と組んでしまったのかと思ったほどです。

〈武居〉
怪我をしたこと自体もそうですけど、対戦相手やいろいろな方に
迷惑をかけてしまったので、当初は結構落ち込んでいました。
そんな中、周りの人たちがすごく励ましてくれて、
背中を押してくれたことで力を得て、
年明けくらいに気持ちを切り替えることができたんです。
そこからできる練習を少しずつコツコツと続け、
4月にはほぼ完治しました。

ただ、どこでまた痛めるか分からないという不安や恐れは心の片隅にあって、
そういう意味では常に自分の心との闘いでもあったのかなと思います。

──────────────────────────────
「夢を夢のままで終わらせない」と
現役時代からこの気持ちをずっと抱いてきました。

言葉は言霊というように、
毎日思い続けているとそれが信念となり、
現実に繋がっていくんです

大橋秀行(大橋ボクシングジム会長)
──────────────────────────────
〈武居〉
スパーリングも最初は不安があって、
右肩を気にして左ばかりで打っていました。
でも、試合が近づくにつれて、いい意味で開き直れたんです。
ここまで来たらもうやれることをやるだけだと。
減量も順調にできて、試合当日も過去最高くらいに調子がよかったです。
直前のアップの時もキレがよすぎて、逆に怖いくらい(笑)。

〈大橋〉
ボクサーってそういうのがあるんですよ。
前日まですごく調子がよくても、当日のアップの段階で
なんか重いな、力が入らない、息がすぐ上がっちゃうとか。

真剣勝負というか命懸けの戦いだから、ギリギリまで本当に分からないですね。
よく心技体と言いますけど、フィジカルとメンタルが噛み合わないと、
よいパフォーマンスは発揮できない。ちょっとでもずれるとダメになっちゃう。
こればっかりは何十年やっても、難しいですね。

今回は結果的には1ラウンドで勝負がつきましたけど、
2度目のダウンを奪った時も相打ちでしたから。
何回か合わされて、こっちが倒れてもおかしくない、
というくらい紙一重でした。

〈武居〉
試合中のことはあまり覚えていないのですが、
改めて映像を見返してみると、本当に危なかったなと思います。

 

 

 

★[ECCJ] 今日(8月07日)の珠玉のリーディング

エドガー・ケイシー

他人の中に欠点として見出すものは、自分自身の最大の欠点である、常に!

That thou findest as a fault in others is thine own greatest fault, ever!

(815-2)

 

 

 

★[ECCJメルマガ]小さなお客さん 

*********************************************************************
   ■□■ 小さなお客さん □■□ 0474号
---------------------------------------------------------------------
このメルマガは「日本エドガー・ケイシーセンターメルマガ」登録をされた方にお送りしていま
す。

 ------------------------------------------

暑い日が続いています。

窓を開けると熱風が入り込み、今までに経験したことの無いような暑さを感じます。

水分をこまめに摂り、たくさんのフルーツと生野菜から元気を頂きましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


さて昨日、センターからの帰宅時、駅の改札口付近で電車を待っていたところ、ユニフォームを
着た小学生が何やら慌てていました。

その子は、わたしが駅の手前ですれ違ったチームの一員で、一人はぐれてしまったようでした。

それで駅員さんに「はぐれたので電話を掛けたい」と告げていたのですが、若い男性の駅員さん
は「ここに電話はありません」と言って会話を終わらせたようでした。


どうしたら良いかわからなくなったその子は、静かに窓口を離れて泣き始め、肩を震わせながら
シャツの襟ぐりで涙を拭いていました。

小さな子が知らない土地で、途方に暮れている様子に耐えられず、わたしはすぐに声を掛け、持
っていた電話番号に連絡し、オリンピックセンターまで送り届けることにしました。


道中、話を聞くと、その子は小4の女の子で(髪が短いので男の子だと思っていました)、バレ
ーボールの全国大会のために、なんと広島から来ていたことが分かりました!

まだ4年生だから試合には出れないけれども、準決勝まで勝ち進んでいる強いチームのようでし
た^^

東京にはいい人がいるんですね、と言ってもらい笑、別れ際には名前を聞いてくれました。

コーチに出迎えられて安心した様子に、わたしも嬉しくなりました。


広島への原爆投下からちょうど80年の日に、広島からの小さなお客さんのお手伝いができたこ
とは大変光栄であり、何かとても象徴的だと感じました。

わたしはたまたま使われただけですが、オリンピックセンターについて詳しいし笑、時間に余裕
のある日だったことなども含め、シンクロニシティの美しい技に「さすが神様!」と感嘆いた
しました^^


真の平和というのは、やはり人と人とのコミュニケーションから生まれるのだと思います。

ケイシー先生の「神の探求」を実践しているおかげで、自然に声を掛けたり、自然に手を差し伸
べられるようになったなぁとつくづく感じるのです。

そして「神の探求」から学ぶ、すべての存在を愛する精神、それはリーディング全体に引用され
る「最も小さき兄弟の一人にしたのは、私にしたのである」(マタイによる福音書 25:4
0)という主イエスの言葉に根ざしています:


「人間、体、肉という形態は、その魂が自らの活動を通じて『真理の霊』の属性を表現するため
の水路、方法、手段に過ぎない。

人は、自分が過去に躓いた自分の弱点に働きかけるような欠点、失敗、状況に、自分が対面させ
られていることに気付く。

そして、それぞれの人は、それらが環境や遺伝の影響力を通して働くとともに、人間関係を通し
て働くことを見出すのである。

しかしながら、求める人々は自らの経験において常に自覚することがある。 それは、父なる神
、《創造の諸力》は、その人を悩ます事象から『逃れる道』を - その人に - 備えて下
さっているということを。

『諸々の活動はその実体、その魂の自発的な選択にならなければならない』 - これこそが、
あの謙虚なナザレ人を通して地上に現されたキリスト意識が、示され、現れ、与えられた仕方
である。

それは、人が - 主の模範に習い、主が言葉においても誡めにおいてもその活動で模範を示さ
れた《霊》の性質である主の愛、主の忍耐、主の現された希望に習い - 主がなされたよう
に、人々との関係において、正しいこと、公平なること、誠実なこと、正直なこと、これらを
為すことを選択できるようになるためである。

主はこのように言われた。『汝の兄弟のうち最も小さき者に汝が為すことは、私に為すことであ
る』と」(272-9)


わたしたちはまず、一人ひとりが人間関係を通して鍛錬し、平和を築く必要があるのです。

霊であることに目覚め、主がなされた選択を模倣しましょう。

そしてすべての弟妹に神の愛を届けましょう!


(文責:岩隈 幸恵)

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

小難に?

2025年07月30日 20時40分00秒 | 第3章「La Vie en Grâce 」・友人との時間

 今日は又特別暑かったですが、お婿ちゃんがほぼ一日出掛けていましたので、私はゆっくり出来ました

今日の最高気温は37.8℃(今年最高)、最低気温は26.0℃。

県北では40℃(40.3℃で全国第3位)を超えました。

エアコンの効きも同じ温度では効かなくなりました。

と同時に2回も津波警報のアラートが鳴ってびっくりしました。

 

 

 

 

 朝一番に外を見ると朝顔がいくつか咲いていて嬉しかったです。

昨日は写真を撮る暇もなく・・・

昨日は桔梗の形の朝顔が1輪でした。

でも、今朝、見ると昨日開いたような形跡のある朝顔が2輪ありました。

今朝は水色が2輪、

 

白色が1輪、

桔梗の形が3輪、

 

マゼンタ色が1輪咲きました。

昨夜も0時半近くに寝ましたが起床は4時

でも、今日は忙しくなさそうでしたので、お洗濯を2回しながらいつものように教会へ。

お婿ちゃんは8時頃起きて来ました。

又、ジャスミンがたくさん咲き始めました。

 

ジャスミン  

 

🍋レモンが6個、育っています。

そのうち1個は小さめですが、少しずつ大きくなっています。

 

 

きゅうりを2本収穫。

 

たくさん、これが生りそうです。

かぼちゃ

このユリが4本ありますが、咲く姿は見られそうにありません。

こちらはご近所のタカサゴユリ

 

 11時からお婿ちゃんが歯医者に行きました。

「何時になるかわからないし(昨日は2時間かかった)、温泉に行きたいので昼食は食べておくように」とのことでしたので、友人と会うことにし、友人は残り物(チュプチェ)があるからと言って持って来てくれることになり、ご飯だけ炊きました。

プリンも持って来てくれたのでコーヒーを淹れてプリンを食べ、最後は清水白桃。

やっぱり上品な甘さで美味しいです。

🍉すいかを半分持って帰ってもらい、お婿ちゃんからのお土産(紅茶)も渡し、きゅうりも持って帰ってもらいました。

友人とは4時間弱おしゃべりしながら過ごし、3時過ぎに整体に行くということで帰っていきました。

 その後、朝からお手洗いの水が止まらなくなっていましたので大工さんに来て頂いたところ、寒冷地仕様で付いているポンプがあまりの熱で溶けてしまったとか

そうこうしていたら、3時半、お婿ちゃんが戻ってきました。

昨日は「とても数日では直らないので緊急性のある歯のみ直します」と歯医者さんが言われていましたが、全部直して下さったようで、お婿ちゃんは大喜び。

「次も帰国したら行くし、子供達もここへ連れて行く。明日はお土産のチョコレートを持って行く

そして、今日はアメリカ人のお友達が高知から泊りがけで遊びに来てくれたので、一緒に食事し、一緒に温泉に行くということで、4時に出掛けていきました。

 お婿ちゃんと言えば面白い

昨日は紅茶花伝のストレートティー・アールグレーを見つけて購入。

「会いたかったよ~~~~」

そして、昨夜はコンビニに行き、ローソンのどら焼きを2個買って来て、やはり「これ、大好き。会いたかったよ~~~」

今朝、2個食べていました

 

 

 パッキングはユニクロ製品だけでもキャリーバッグがいっぱいになりそう。

昨夜、機内持ち込みだけでは無理と判断し(娘は帰りは私1人なので大変だからと機内持ち込みで来るように言ったのでしょうが)、イオンで購入しました。

(Amazonではお婿ちゃんが帰ってから再チェックしましたが、8月1日以降にならないと届かないので諦めました)

でも、安くていいものが見つかりました

優しいピンク色

さっき出掛ける前に「明日、パッキングしましょう」ということで、今日は私は機内持ち込みの準備だけでOKと言ったので、そうしています。

その他、大阪の友人とも会う時間や場所を決めました。

 

 

 余談ですが、最近特殊能力があるとわかった(私が)ホスピス勤務時代の次女が今回の出来事について以下のように言っていました。

「龍神様のは言葉で表現するのは難しいですが、7月中全ての期間を集中して守っていたっていう体感です!

7月の頭に大難があって、おわりに今回の大難があったけど、おばちゃんがいうように小難で終わりました(顔文字)

7月の初めはどちらに振れるか大難か小難か方向性が決まる正念場でした」

昨日、イオンに居た時電話がかかってきて、この3日間ほど岡山のホテルに滞在しているので「見送りに行きます」

特殊能力が活性化されて、ちょっと大変そう。

 

 

 

それにしてもまだ32℃もあります。

 

 

 

 

★致知一日一言 【今日の言葉】2025.7.30

人のお世話にならぬよう

人のお世話にならぬよう
人のお世話をするよう
そして報いを求めぬよう
━━━━━━━━━━━━━━
後藤新平(明治から大正にかけて活躍した政治家)
〇月刊『致知』2025年8月号
特集「日用心法」【最新号】より
━━━━━━━━━━━━━━

●関東大震災から東京を復興させた男
——後藤新平から学ぶべき防災対策
こちらからお読みいただけます

 

 

 

★[ECCJ] 今日(7月30日)の珠玉のリーディング

エドガー・ケイシー

もっと健康な体にしたいなら、心と体の反応を良くしたいなら、怒りや憎悪、つまらない嫉妬心などは、可能な限り、なくしていかなければなりません。

Resentments, animosities, petty jealousies and the like must be eliminated as much as practical and possible, IF there will be the better physical force, the better mental and physical reaction.
(1889-1)

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

友人とお出掛け

2025年07月26日 22時34分30秒 | 第3章「La Vie en Grâce 」・友人との時間

 今日は最高気温35℃、最低気温27℃だったようですが、とても風が強かったです。

この風の強さは台風の影響

 

 今朝は家を出たらお隣さんがいらしたので、お約束していた翻訳システムと音声入力の方法を教えて差し上げました。

新しい名刺を作られていて「一期一会」と「利他心」というスタンプを作られて、押しておられました。

遠くまで印刷をしに行かれていますし、よく使われていらっしゃるので「小さなプリンターを買われたらどうですか」とお話したところ、以前はPCもプリンターもあったそうですが息子さんがもっとこじんまり生きるようにと言われて取り上げられたそうです。

 

 

 その後、教会へ行きましたが、何だか「10週間の祈りの旅」のアンケート(自分なりのまとめでもあります)も提出し、それも明日の全体会で終わりますので気が抜けたみたいで、燃え尽き症候群状態

 

 

 今朝は白い朝顔が2輪咲きました。

昨年とても沢山咲いてくれましたが、それよりも一昨年はもっと咲いたようです。

やはり、あまりの暑さのせいでしょうか

 

 

旅に出る前にお花は見られないかも。。。

🍋レモンがレモンらしくなってきました

 

 今日の果物

夜もたくさん食べてしまいました~。

 

 

 今日は友人とジュエリーショップに行きました。

お互いのお誕生日にいつもプレゼントを用意して下さっています。

今回はフェアもしていました。

このシャーベットにサイダーをかけたものがさっぱりとしていて美味しかったです。

 

お誕生日のプレゼントは最近はハンドソープ。

そして、最初、「今日はお花が間に合いませんでしたので」とおっしゃってディフューザーを下さいました。

が、その後、お花が届き、ブーケもプレゼントして下さいました

お花、やっぱり嬉しい

 

こちらでメガネまで直して下さいました。

スタッフの方とはいつも主に旅の話で盛り上がります。

今回、時計を預けていますので、又、旅から帰ったら取りに行きます。

 

 

 11時から行って2時間くらい遊んで、近所のお寿司屋さんにランチを食べに行きました。

 

にぎりずしには結構ご飯が使われていますので5貫くらいでおさえておけば太りませんが、2人共7貫食べました~

 

 帰ってコーヒーを飲みながら留守中のことを確認し頼みました。

彼女がキーパーソンです。

その時、ご主人から電話があり、なんと救急車の中だと

温泉に行っていて転んで頭を打たれたみたいです。

友人が食事を考えて作っていても不摂生なことばかりして、ついに入院になっていましたが、その後も全く聞く耳を持たず

ですから友人も悲しいやら腹が立つやらで、泣いて気持ちを立て直してから搬送先の病院に行きました。

心配していましたが、MRIで今のところ異常がなかったそうなのでほっとしました。

 

 嬉しかったのでお花の写真を再びゆっくり撮りました。

 

ブーケとハンドソープとディフューザー

オーストラリア製だそうです。

 

  

 

左はクジで当たったピアス。

友人はロイズのチョコレートでした。

 

右はバラのピアス。

フェアとお誕生日価格で購入しましたので、お手頃でした。

旅にしていきます

 

 

 

 毎朝、教会の友人が送って来てくれます。

水島教会のインド人の神父様が毎日配信されているものです。

今日は母の霊名の聖人アンナの祝日でした。

(母のクリスチャンネームはアンナ・クララ)

今日の福音

7月26日 土曜日

今日は聖母マリアの両親である聖ヨアキムと聖アンナの記念日です。教皇フランシスコはこの日を「祖父母と高齢者のための世界祈願日」と定め、お年寄りとの絆を育むよう呼びかけました。

「お年寄りたちは皆さんのルーツです。根とつながっていない木は育つことができません。花も咲かず、実もなりません。それゆえに、皆さんにとって、自分たちの根と一致し、つながっていることが大切です。」教皇フランシスコ

「聖アウグスティヌスが「なぜこの老いの時期があるのだろうか」と自問すると、神は「そうだ、お前の力は欠けて行くがよい。お前の中にわたしの力だけが残り、お前が使徒たちと共に『わたしは弱さの中でこそ強い』と言えるように」と答えられたと記しています。」教皇レオ14世

 

 

 

 この曲も今朝、教会の友人が送ってくれました。

最初、外国語だと思ってましたが、ん日本語

 

Et manebo - そして私は、そばにいるー(祈るように愛を歌う、静かな誓いのクラシック・バラード)ー

 

 

 


★致知一日一言 【今日の言葉】2025.7.26

運がいい人

運とは誰かに与えられるものではありません。
主体性を持って人生で起きる
様々な出来事を受け止められる人は、
それだけで運がいい人といえるでしょう
━━━━━━━━━━━━━━
鈴木秀子(文学博士)
○『致知』2025年8月号【最新号】
連載「人生を照らす言葉」より
━━━━━━━━━━━━━━

●「人生を照らす言葉」は、
文学博士である鈴木先生が、
日本や外国の文学作品に秘められた
人生や仕事の知恵を読み解いていく好評連載です。

8月号では芥川龍之介の「運」について解説されています。

「人生を照らす言葉」の魅力はこちら

 

 

 

★[ECCJ] 今日(7月26日)の珠玉のリーディング

エドガー・ケイシー

建設的思考、建設的活動に反応しないという人はほとんどいません。

Know that there are very, very few individuals who do not by nature respond to constructive thought, constructive application.

(1634-1)

 

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

お帽子

2025年07月20日 23時38分00秒 | 第3章「La Vie en Grâce 」・友人との時間

 今年は暑過ぎるのか朝顔がなかなか咲かず、葉も茎も細く小さく、上の方は消え入りそうです。

今日もこの白色が1輪のみ。

🍋レモンは大きくなっています。

 

今日は年間16主日

「聖書と典礼」の表紙はアブラハムが迎えた三人の客

ビザンティン・イコン コソボ デチャニ修道院 16世紀半ば

ミサ後、皆さんとお茶を飲みながら12時までまったり。

いい時間でした。

8月1日より旅することをお話したら「まあ、1ヵ月笑えないじゃない~

外に出るとこの空

 

 

 

 

ミサ中、お隣さんから電話があり、マナーモードにすることを忘れていたので本当に慌ていました。

あんまり慌てたのでバックを落としたり、それでさらに慌ててボトルを落としたり。

慌てて御聖堂の外に出ました。

席に戻った時落としたものを拾ったのですが、ふと見ると中央の通路上にレメディが転がっていました。

その時、神父様はお説教中だったのですが、私のはっとした顔を見られてお話をしながらそばまでいらしてレメディを拾って下さいました。

あ〜、申し訳ないやら恥ずかしいやら。

お隣さんの用事は折り紙の追加が出来たとのこと。

帰るとベンチに置いてあり、お手紙まで入っていました。

 

 今日は教会の友人がお誕生日ランチに行こうと誘ってくれていたのですが、暑い時期なので残念でしたがお断り。

お昼過ぎ、遊びに来てくれてスムージーを作ってくれました。

バナナ&🍊冷凍ミカン&牛乳と🍅トマト&牛乳

 

お帽子をプレゼントしてくれました。

その後は一緒にショッピングに行き、お素麺を茹でて一緒に食べました。

お互いフリーなので話が早い

 ところで、カメラが出てきました。

18日に夕方の🍉すいかを撮ったのが最後だと思っていましたが、次の日に教会に行っていました。

今朝、行くといつもの座席にありました。

そう言えば、雨で暗くて電気を付けて「10週間の旅」をしたのでした。

家で忽然と消えたと思っていました~

母のお葬式でお香典を頂きませんでしたが、母の希望で会葬御礼におかきをお配りしたのが気になっていらした方が、お供えを下さいました。

返って気を遣わせてしました

 


★致知一日一言【今日の言葉】2025.7.20

風雪

風雪に耐え抜き、波浪と闘って幾十年。
自らの務めを全うして解体される船、
それから料理屋の看板になる船縁の板。
そういう人生が大事や
━━━━━━━━━━━━━━
松下幸之助(経営の神様)
〇月刊『致知』2016年6月号
特集「関を越える」より
━━━━━━━━━━━━━━

●松下幸之助の珠玉の
言葉集はこちら


★致知出版社の「ご縁メール」

猛暑から命を守る 「飲水学」:大自然と体より


◇『致知』8月号の特集テーマは「日用心法」です。

連日、命にかかわるほどの暑さが続いています。
熱中症予防の基本は「水を飲むこと」と言われますが、
果たして、どれだけの人が正しい飲み方を知っているでしょうか。

今回は8月号の
大自然と体心より「飲水学」の記事をご紹介させていただきます。

-------------------------------------------------------------------------------------

◆猛暑から命を守る「飲水学」◆

谷口英喜(済生会横浜市東部病院患者支援センター長)

-------------------------------------------------------------------------------------

多くの方が悩まれているであろう健康の問題に対し
「体と心は繋がっている」という観点から、
読者の皆様に役立つ健康情報をお届けしている連載「大自然と体心」。

今月ご登場いただいたのは、済生会横浜市東部病院患者支援センター長・谷口英喜さんです。
6月に入って以降、蒸し暑さが各地を襲っています。
果たして今年の夏はどれほど暑くなるのか……
現役の麻酔科医にして、水分補給に関して医学的見地から
本質を衝いた発信を続ける谷口医師に、
いま求められる「飲水学」についてお話しいただきました。

-------------------------------------------------------------------------------------

◆============================================
体の悪くなったところを治すために飲むのが薬なら、
体を悪くしないために飲むのが水なのです。

谷口英喜
済生会横浜市東部病院患者支援センター長
============================================◆

近年、夏場に猛烈な暑さが続いています。厚生労働省によると、
2024年6~9月の熱中症による死者(概数)が
過去最多となる見通しであることが分かりました。
その数、計2,033人。
これは2000年までの10年間の熱中症死者に匹敵する数字です。

今年も、既に昨年以上の酷暑が予想されています。
そこでいま皆様にお伝えしたいのが「飲水学」です。
飲水学は、現役の麻酔科医である私が考案した名称で、
論理的かつ科学的な根拠に基づく最適な水分補給を学ぶ学問です。

人間の体の大部分を水が占めていることはご存じの通りです。
実は、水分量が年齢相応に保たれていてこそ、人間は健康を維持できます。
それにも拘(かかわ)らず、学ぶ機会がほとんどありません。

2023年、興味深い調査結果が発表されました。
アメリカの国立心肺血液研究所が、
中高年(45~66歳)のアメリカ人15,792例の水分補給量を追跡調査しました。

すると40歳以降、適切な水分補給をしていた集団と、
そうでない集団とでは……(続きは本誌をご覧ください)

~本記事の内容~
◇水分不足がもたらす恐ろしい現実
◇不調の背後にある〝かくれ脱水〟
◇上手に飲めば水は最高の薬になる
◇熱中症は予防にこそ全力を注ぎたい

★[ECCJ] 今日(7月20日)の珠玉のリーディング

エドガー・ケイシー

他の人々への祝福の水路になるということ、これこそが、それぞれの魂が物質界の意識活動に入る目的です。

To be a channel of blessing to others is that purpose for which each soul has come into conscious activity in a material world.

(3161-1)

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

第3章「La Vie en Grâce ― 恵みの庭で光をあつめて 」&誕生日

2025年07月16日 23時00分00秒 | 第3章「La Vie en Grâce 」・友人との時間

 ご挨拶

2024年11月、99歳の母を天国へ送り出しました。

子育ても介護も終え、今、人生の静かな第三の季節を歩もうとしています。

朝の祈りとお散歩、小さな庭の花々、そして香りや音楽や好きなことに包まれた恵みのうちに生きる日々を、感謝とともに静かに記していけたらと思っています。

「再び会う日まで」心の小径を歩きながら、小さな復活の朝を重ねていきたい。

La Vie en Grâce ― 恵みの庭で光を集めて

子育てと介護を終えて、そっと歩き出した第三の人生の小径。

恵みの庭の物語が、静かに始まります。

(・・・と言いましても内容はほとんど変わりません

これからもどうぞよろしくお願い致します。
 
感謝と祈りをこめて
 
 
 
                 ――Pielina(ピエリナ)
 

 

 

 

 

 今日はお誕生日でした。

今年、一番早くメッセージを送って下さった方は以前、しばらくこちらにいらして今は千葉に行かれているシスターからでした。

ちょうど私が教会に着いた時にラインが入りました。

5時23分。

聖人暦では今日は「カルメル山の聖母」の祝日です。

 

今日は45分で「祈りの10週間の旅」で示されている聖書の箇所を読んで黙想して祈って帰りました。

今朝も少し涼しかったです。

今日の最高気温34.6℃、最低気温24.2℃でした。

 

 

 

 中輪咲きの白いダリアが咲いていました。

 

 

朝顔は水色と白色とが1輪ずつ。

  

 

 

 今日の果物

ブドウも桃も出回っていますが、まだ高いのでなかなか買えません。

 

 これは昨夕、お隣さんが下さいました。

きっと外国の人には珍しいのではないかとおっしゃって。

キリンと飛行機2種類を各10個ずつと折り方の紙付き。

何よりのお土産になります

夕方、娘一家より電話がありましたので、このことも伝えました。

 

 

 今日はお誕生日と言うことで友人が計画を立ててくれていましたが、最近暑過ぎて不調ですので、出来るところまで遊ぼうということになりました。

最初に行ったのは天満屋(デパート)。

ジョーマロンからのお誕生日プレゼント

 

こちらはルームウエア。

写りがが悪いですが、実際は涼しげでかわいくてめちゃくちゃテンション上がりそう。

今、夏のバーゲンをしていました。

今夜から早速着ます

デパートに着いた時まだ開店前でした。

2時間ほど過ごして、余力があったらバースデーランチに久々に落ち着く国際ホテルに行こう、その後はジュエリーショップに行こうと話していましたが、やはり今日は無理。

デパ地下でお弁当を買って帰り家でゆっくりおしゃべりをすることにしました。

梅の花のお弁当

こちらは冷茶漬け

 

デパートはやはり少々高いですが、美味しい

彼女が迎えに来てくれたのが9時半で、2時間デパートで過ごしました。

その後は我が家で、のんびり。

久々でしたので積もる話が・・・

4時までおしゃべりをしました。

「それにしても毎年言うけど、びっくりする年になったね」と友人

話は20歳の時の京都の宵山の話になりました。

友人と行っていました。

叔母が京都に居ましたので、泊めてもらうことにしていたのですが、あまりの人とほこりがいけなかったのか、喘息の発作を起こし、死にそうな目に遭いました。

20歳の夜の出来事でしたので、今後の人生について考えざるをえませんでした。

それまでも教会でお勉強はしていましたが、この後「塩狩峠」がきっかけとなって、洗礼を受けることにしました。

 

 

 

 

 

★致知一日一言 【今日の言葉】2025.7.16

「健康の三原則」

一、心中常に喜神を含む(心の奥に喜びを持つ)
二、心中常に感謝の念を含む(感謝報恩の気持ちを持つ)
三、常に陰徳を志す(人知れぬ善いことをする)
━━━━━━━━━━━━━━
安岡正篤(東洋思想家)
〇『致知』2025年8月号
特集「日用心法」総リードより
━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 

 

★[ECCJ] 今日(7月16日)の珠玉のリーディング

エドガー・ケイシー

善を為すべきと知りながら善を為さない者にとって、それは悪です。悪であると知らずに悪を為す者は、許されるかも知れません。しかし、悪であると知りながら悪を為す者にとって、それは破滅の呪いになります。

For true indeed, he that knoweth to do good and doeth it not, to him it is evil.
He that knoweth not and doeth evil, to him the rather may give countenance; but he that knoweth evil and doeth it, to him it is damnation.

(845-1)

 

 

 

 

 

★[ECCJメルマガ]「見えない力」を信じますか? 


*********************************************************************
   ■□■ 「見えない力」を信じますか? □■□ 0471号
---------------------------------------------------------------------

先週末は、ケイシー療法プラクティショナー養成講座と定期講座を連続で開催し、おかげさまで
大変有意義な二日間となりました。

ご受講くださった皆様、ありがとうございました!


養成講座に新しく講師としてお迎えした医師の川嶋朗先生は、日本における正しい統合医療の分
野を確立したいと願って神奈川歯科大学大学院にて統合医療教育センターを開設され、その履
修プログラムの一つにケイシー療法を選んでくださいました。

先日の講義では、残念なことに、大手新聞社のある記者によって統合医療に対する批判記事が発
表されてしまい、神奈川歯科大学でのプログラム続行が難しくなってしまったとのお知らせを
受けました。


そもそも川嶋先生のご尽力のおかげで、わたしたちは「ケイシー療法が世界で初めて大学院の履
修科目になった!!!」と喜ぶことができたのです。。。^^;

引き続き多くの医師の皆様にケイシー療法を学んで頂けますよう、川嶋先生のご活躍をお祈りし
たいと思います。

向かい風が吹いたら、神様が、上昇の機会を与えてくださると信じています。


しっかりと検証もせずにケイシー療法やホメオパシーを「疑似科学」だと切り捨ててしまう、安
易な批判記事を目の当たりにすると、まだまだ唯物論や西洋科学の崇拝が根強いことに驚きま
す。

確かに、見えない力のすべてを証明することはできません。

ですが、見えない力が「無いこと」も証明できないのです!


そこでふと、このところ話題にしている「2027年に宇宙人の皆様がやって来た時のこと」を
想像してみました。

その時、あらゆる科学の常識が覆されるはずです。

重力コントロールや空間移動、エネルギーシステムなど、すべての常識が変わるでしょう。

唯物論者の皆様は、地球外生命や、宇宙からの飛行物体、はたまたテレパシーでのコミュニケー
ションに、ついて来れるのかしら?? と考えたら、なんとも可笑しくなってしまいました!


新たな情報によると、宇宙人からのプレゼントとして、超古代文明のホログラフィック記録が開
示され、アトランティスがどのような世界だったのかをわたしたちは見ることができるのだそ
うです!!

ですので、このような批判は、実際あと2年弱くらいの辛抱なのかもしれません♪笑

その時に笑っているのは、わたしたちだと思います^^


さて、その記事は、「見えない力を信奉」することを批判しています。

ですが、リーディングはこう述べています:

「あらゆる魂の経験において、むしろ見えざる影響力の方が、見えているものより大きいことを
知っておきなさい」(1531-1)

見えない力の影響力はあらゆるところに存在するのです。。。

わたしたちは、見えない力に気づく能力を養っておく必要があります。


そしてこうも述べています:

「霊的な事柄を最重要なものとし、またその人の目的が正しい方向にあるならば、現実の出来事
はいずれ正しく整ってくる。

物質的な出来事は、時には混乱し、全く逆のように見えることがあるかもしれないが、神の法則
は完全である」(2751-1)

霊的な事柄を重要視することで、神の法則が現れてくるというのです。

物質的な現実に惑わされないよう、気をつけなければなりません。


霊的な正しさを見極め、霊的な生き方を、神に喜ばれる生き方を求めましょう。

そのためには、日々の祈りと瞑想を行うことが重要です。

そうすることでわたしたちはますます、見えない力に助けられていくのです。


(文責:岩隈 幸恵)

コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする