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ANNAN(ふれでぃ・えとう)の気まぐれ日記

シンガーソングライター、そしてQUEENトリビュートバンドQUEENESSのボーカルでもあるANNANの日記

Queenessライブ情報!!!

2009-06-14 00:00:01 | Queeness
(この記事がアップされるのは、6月14日(日)の午前0時である。ワシはその時間にはニューヨークにいる・・・はずである。現地時間が13日の午前11時なので、そろそろチェックアウトって感じかも。)

さて、本題。

ワシがボーカルを務める、新しいクイーン・トリビュートバンド、Freddie Eto & Queenessのライブ。既にスケジュール発表しているが、考えてみれば一般発売開始案内の記事を書いてなかった・・・かも。というわけで、改めてライブスケジュールをまとめてご案内である。そうそう、QUEENESSのWEBも一応出来上がったので、是非こちらも遊びに来てくださいませ。

昨年11月、長年やってきたKWEENというバンドを脱退したワシ。その後結成したバンドは、ゆっくりと時間をかけながら熟成させようとも思ったのだが、今年1月には沖縄でのフェスティバルに出演。そして4月には日テレ系「誰も知らない泣ける歌」出演など、本数こそ少ないものの、結構最初からのスタートダッシュになってたみたいな気がする。(実はその間にドラマーが変わってたりもして・・・)

だったらそのままイキオイでいっちゃえー!ってワケでもないのだが、7月は結構ライブでぎっしりになっている。あちこち行きますので、是非皆さん見に来て下さいねー!

まずは単独公演から。こちらは、以前KWEENがそうであったように、クイーンライブ再現をテーマにしたステージです。20曲以上、キッチリ演奏します!お楽しみに!!!

【QUEENESS大阪公演】

7月20日(月・祝)大阪公演 天王寺ファイアーループ
(大阪市天王寺区大道5-11-23)
開場17:30・開演18:00
料金:前売3,500円(D別)・当日4,000円(D別)
オールスタンディング
お問い合わせ電話:06-4305-2236(天王寺ファイアーループ)
大阪公演のLコード:56343
大阪公演チケット予約電話番号:0570-084-005

【QUEENESS東京公演】

7月24日(金)東京公演 四谷アウトブレイク
(東京都新宿区四谷2-10 第2太郎ビルB1)
開場19:00・開演19:30
料金:前売3,500円(D別)・当日4,000円(D別)
オールスタンディング
お問い合わせ電話:03-5368-0852(四谷アウトブレイク)
東京公演のLコード:70702
東京公演チケット予約電話番号:0570-084-003

ローソンチケット(WEBサイト、東京・大阪共通):http://l-tike.com/

そして、ここから下はイベント出演。沖縄と名古屋です。沖縄はKWEEN時代からずーっと出演させて頂いているピースフルラブ・ロックフェスティバル。梅雨明け(してるはず)の沖縄で、クイーン炸裂させます。本土からのツアーもありますよー。そして名古屋はクイーン・ファンコンベンション、Teo Torriatteへの出演になります。コアなクイーンファンの皆様には超オススメのイベントです。

【ピースフルラブ・ロックフェスティバル】


日時:2009年7月5日(日)13:00・13:30
会場:沖縄市野外ステージ
出演者(順不同):Freddie Eto & Queensess (QUEEN Tribute), Makin' Love (KISS Tribute), JET, かっちゃん&Jack Nasty's Band, ジョージ紫プロジェクト フィーチャリング高崎晃(LOUDNESS)/影山ヒロノブ(LAZY)&エイトボール
問い合わせ:ミュージックタウン音市場:098-932-1949
サウンドパッケージ:098-930-1184

【NEWS!】チケット取り置き予約可能です
・queeness@officedo.netに以下の内容を記載してメールを出して下さい。なお、メールのタイトルは「ピースフル予約」と書いてください。
・お名前(フルネーム)、チケット種類(7月5日の1日券\3,800・7月4日~5日の通し券\6,000)、チケット枚数
・当方から確認のメールを出します。
・当日、会場受付にてお名前を言って下さい。前売り価格でご入場いただけます。

*2日通し券は、通常では沖縄県内のみでの発売ですが、今回特別に当方で扱い可能となりました。是非ご利用ください!

【観戦ツアー実施!】
今回、東武トラベルさんが、東京からの観戦ツアーを企画しました。関東方面からの参戦ご希望の方、是非ご利用ください。申込み受付期限:6月19日(金)までです。お早めに!リンクはこちらです。

7月4日(土)出発 2泊3日コース
4名1室利用 46,500円
3名1室利用 48,600円
2名1室利用 50,700円
1名1室利用 61,200円

7月3日(金)出発 2泊3日コース
4名1室利用 48,500円
3名1室利用 50,700円→48,600円
2名1室利用 52,700円→50,700円
1名1室利用 63,200円→61,200円

クイーンファンコンベンション
【Teo Torriatte 2009】

クイーンファンコンベンションとは、クイーンにより正式に認可された、ファンの集いイベントです。Queenessライブだけでなく、いろいろな企画てんこ盛りです。クイーンファン必見!

2009年7月19日(日)開場14:30・開会15:00・閉会21:10(予定)
会場:The BOTTOM LINE
名古屋市中区今池4-7-11(地下鉄今池駅3番出口前)
8,500円(Welcome Dinner込み)入場整理番号有り

◆チケットお申込は郵便振替をご利用下さい。
*口座番号 00780-9-74485
*加入者名 QUEENコンベンション実行委員会
*振込金額 8,500円×枚数+簡易書留代金380円
*振込用紙の通信欄に以下を必ず明記して下さい。
①申込チケット枚数 ②郵便番号・住所 ③氏名 ④電話番号 ⑤メールアドレス

注意:チケットを確実にお届けする為に、通信欄の住所・氏名等は丁寧にご記入下さい。走り書きですと郵便事故につながります。

その他、詳細についてはこちらをご覧ください。
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ギターが増えてしまいますた(汗)

2009-06-13 00:00:01 | Queeness
(最初に)ワシはもうすぐサンフランシスコに到着する。はずである。この投稿は予約投稿で、13日の午前0時にアップされるように仕込んであるのだ。で、このあとニューヨーク行きの飛行機に乗り換える予定である。なおこの投稿は自動的に消滅・・・しないんだな、これが。

ところで・・・
買うつもりはこれっぽっちもなかったんだけど。

というより、夏のイベントでエレキ弾かなきゃいけないみたいなので、エフェクターをちょっと見ようと思ってただけなんだけど。大阪出張から帰ってちょっと寄ってみた御茶ノ水。しっかしお茶の水は、怖い街じゃぁ。楽器好きな人が入ると、帰って来れなくなるブラックホールのような、バミューダトライアングルみたいな恐怖の街だな

とりあえずエフェクターには「めぼし」をつけたので帰ろうと思ったんだけど・・・

ついでにちょっとクロサワ楽器Dr. Soundに寄ってみたワシ。(この「ついで」っちゅうのが、時として命取りになるわけだが・・・)普段だとマーチンとかギブソンとか、それも到底買えもしない100万クラスのギターとかを見て、よだれを流して、店をひやかして帰るメイワク客なワシ。

ところが、この日はなぜか普段行かない国産ギター&オベーションなどが並んでるフロアに。


えぇっ!Ovationの12弦だ!!!

しかもQUEENのBrianとFreddieが使ってたやつとほぼ同じ(正確にはQUEENが使ってたヤツよりも一つ上のグレードで、Paul McCartneyが使ってたのよりも一つ下のグレードであるGlen Campbellの12弦モデル)、12フレットジョイントのスロットヘッドじゃん!(マニアですんません

ええっ!?298,000円?
いくらなんでも高すぎでしょ!!!

んっ???
よく見ると、29,800円ですた。


店員さんとあーでもない、こーでもないと話しながらも、ちょっと弾いてみて、即買い!!!

結局25,000円まで下がったし。

もちろん、お値段安いのにはそれなりの理由もある。Ovationは作りがよくない。マーチンやらギブソン、そしてヤマハなどの中古・ビンテージとは比較にもならない。トップ板の割れは当たり前。ネックのトラブルも頻発。中古、特にビンテージと呼ばれ始めた1970年代のモノについては、最上位機種Adamas以外のOvationは、全くお勧めできないと、残念ながらそう言わざるを得ない。ワシもずいぶんOvationは使ってきた。Adamas、Custom Legend、Elite、Pacemakerと・・・まあ、70年代~80年代当時、ピックアップ(内蔵マイクみたいなもんだと理解してちょ)にいいものがなかったので、仕方ないチョイスでもあったわけだ。

このギターもトップに割れが数か所あり、ネックもやや順反り。ややネックに元おきが発生しているためか、ブリッジサドルがかなり低く削られている。まあ古いOvationでは定番な状態である。でもQUEEN道を歩くワシとしては、既に製造中止になっているこのモデル、めったに日本では手に入らないモデルでもあり、スペアという意味でも手にしないと!という使命感に駆られたわけだ。

今回お買い求めのモデルは;
モデル: Ovation Glen Campbell Artist 12 Strings
モデルナンバー: 1118-4
シリアル: 100170(1977年製だそうな)
ということらしい。

ちなみに・・・



今持ってるモデル(写真はこれ・・・現在修理・調整中)はQUEENが使ってたやつと全く同じで、Pacemakerというモデル。厳密にはそのピックアップなしモデルに、後付けでピックアップをつけたものである。実際にステージでもよく使っている。



今回買ったGlen Campbell ArtistはPacemakerの上位機種。ルックス上の違いは、ボディー(裏側のファイバーグラス製・・・んっ?日本語ではグラスファイバー?のまるいボウル)の色が黒ではなく茶色であるところ。ペグ(糸巻き)が銀ではなく金であるところ、ポジションマークがこちらの方がやや高級感があるデザインであること、指板に白のバインディング(縁取り)があるところ、ヘッドのロッドカバーにGlen Campbellのサインが彫りこまれているところぐらいである。確かにこちらの方がやや高級感はあるが、遠くから見ればほぼ同じギターに見えるはず。

今後修理・調整に少なくとも数万円は覚悟ってところだろうけど、まあまあな買い物だったと思う。靴とか服を一つあきらめたと思えばね。しかも、ケースは超美品。実はこのケースだけでも10000円以上で売れるシロモノである。なのでギター本体は15000円で買ったようなもの。少々の修理・調整費用はこの際仕方ないですな。Pacemakerのサブとして、これから少しずつ改良を図ろうかと・・・



そうそう。ギターと言えば最近Tamazoが、Brian May Guitars Rhapsody Acousticというブライアン・メイギターのアコギバージョンを、イギリスから直接にお取り寄せして買ったとのこと。このギター、まだ日本に入ってきていない(ディーラーからオーダーは出してるらしい・・・クロサワ楽器に年末に入るという話はあるが・・・)ので、おそらく日本での一号機である。


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いよいよ発売開始!QUEENESSライブ

2009-05-29 02:18:08 | Queeness
本日は告知記事です。



先日終了したQUEENESSライブチケットの先行予約。
たくさんの皆様にご利用頂きました!ありがとうございました!

そして

いよいよ5月30日
チケット一般発売開始です!



QUEENESSの初ライブツアー。是非とも多くの皆様にご覧頂きたいと思っています。よろしくお願いします。

【QUEENESS大阪公演】

7月20日(月・祝)大阪公演 天王寺ファイアーループ
(大阪市天王寺区大道5-11-23)
開場17:30・開演18:00
料金:前売3,500円(D別)・当日4,000円(D別)
オールスタンディング
お問い合わせ電話:06-4305-2236(天王寺ファイアーループ)

【QUEENESS東京公演】

7月24日(金)東京公演 四谷アウトブレイク
(東京都新宿区四谷2-10 第2太郎ビルB1)
開場19:00・開演19:30
料金:前売3,500円(D別)・当日4,000円(D別)
オールスタンディング
お問い合わせ電話:03-5368-0852(四谷アウトブレイク)

【チケット一般発売】
7月20日大阪、7月24日東京の両公演とも、5月30日にローソンチケットにて、一般発売を開始致します。

大阪公演のLコード: 56343
東京公演のLコード: 70702
ローソンチケット(WEBサイト)
【電話予約】
大阪公演: 0570-084-005
東京公演: 0570-084-003

そして!
ワシ=フレディ・エトウのソロライブも間近になってきた!こちらもよろしくお願いします。今回は、クイーン&洋楽です!

フレディ・エトウ ソロライブ!


09年6月7日(日)18時開場・18時30分開演予定
渋谷 テラプレーン
今年4月にリニューアル!場所も少し変わったので注意してねー
チャージ:1,500円
ゲストギタリスト:Tamazo

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泣けなかった?泣ける歌

2009-04-30 20:28:39 | Queeness
自宅で自分が出てるTVを見ることほど、心臓に悪いことはないなー、と思うワシである。

4月28日、自分のマンション(はい、賃貸のワンルームですが・・・何か?)で、大分名物「だんご汁」を作りながらTV観戦したワシ。

しかし、タイムリーなフレーズを使うわけじゃないが、TVで歌うときって、たった2分~3分の間に「裸になって何が悪い!状態になっちゃう。

ステージ上で気分が盛り上がって、体温も上がって、汗をかいて・・・そこで脱ぐのは抵抗感ないけど、TV出演の短時間の中で脱ぐのって、単なるウケねらいみたいで、あんまり好きじゃないんだよね。

でも、TV的にはそれが「オイシイ」わけですよ。なので開き直るワシ。
そう

「裸になって何が悪い!」

ちなみに、泣けるポイントはどこにもなかったと思うワシであった。

ところで、あちこちでいろんな感想やご意見を頂いた。もともと太めのワシではあるが、このところ少し体重増えちゃったみたいである。で、見かけもそうなんだけどそれ以上に「健康」を心配して下さる方が増えたような気がする。これはまずい・・・というわけで、夏までにプチ変身しようと思うワシ。(と、以前にも何度か書いた気もする・・・そろそろオオカミ少年?オオカミオヤジ?になってるような気がするワシ)

で、TVである。撮影時にメチャ弾んだトークも、放送ではほんのわずか・・・まあこれもTV。仕方あるまい。というわけで、あの3分少しでは消化不良だ!という皆様。夏にはライブをたくさん企画してますんで、お楽しみに!

BLOGなどで、あちこち記事アップして頂いているようである。探せば他にもあるとは思うのだが、取り急ぎ見つけた記事をご紹介させて頂こうと思う。皆様、ありがとうございます!なるべく多くのブログにコメントさせて頂いた。(が、もちろん見落としはあると思う。ごめんなさい。)そうそう、ミュージシャン仲間とか、事務所関係とか、いわゆる仲間内のブログは除いてますのであしからず・・・

ifg妹・マウスでお絵かきやってます

山本新の近況掲示板

Sweetheart Of The Radio

アクマで日記ですから。

DODOME色の戦場

【ネイバーズいろいろ】
(追記)音楽仲間だった(汗!)でも、あえて消す必要はなかろうということで、これはこれでそのままにしておこうっと。

バーンのブログ

Freddieに首ったけ☆

たいむすりっぷ・くりすます

妄想野郎Mチーム…カッティングシート製作総合事務局@支部

紀州333のブログ!

みなぞーのQUEENな世界

みなさん、ありがとー!

そういえば今日はネットラジオな日である。
RADIO GOO GOOは本日(4月30日・木)22:00~23:00の放送予定である。皆聞いてねー!

RADIO GOO GOO
こちらをクリック!(ケータイ不可)
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『Freddie Eto & Queeness』初のツアー決定!

2009-04-27 19:22:28 | Queeness
まずは4/28のTVの話から。

以前にもお知らせしましたが、4月28日、21時から日テレ系で放映の「誰も知らない泣ける歌」に、Freddie Eto & Queenessで出演します。泣けるかどうかはともかくとしてぜひご覧くださいませ。キーワードは「裸になって何が悪い!?でございます



感想は、最近できたQueenessオフィシャルHPのこちらの記事へお願いします。もちろん、ここにお寄せ頂いても結構です。

そして・・・
お待たせしました!
いよいよQueenessが始動します!


公演地は、大阪・名古屋(イベント出演)・東京の3か所です。
皆様のご来場をお待ちしております。

【大阪公演】
7月20日(月・祝)大阪公演 天王寺ファイアーループ

(大阪市天王寺区大道5-11-23)
開場18:00・開演18:30
料金:前売3,500円(D別)・当日4,000円(D別)
オールスタンディング
お問い合わせ電話:06-4305-2236(天王寺ファイアーループ)
お問い合わせメール:ticket@officedo.net
※タイトルは「7/20問い合わせ」でお願いします。これ以外のタイトルでお問い合わせいただくと、お答えが遅くなる場合あるいはお答えできない場合がありますので、ご注意ください。

【東京公演】
7月24日(金)東京公演 四谷アウトブレイク

(東京都新宿区四谷2-10 第2太郎ビルB1)
開場19:00・開演19:30
料金:前売3,500円(D別)・当日4,000円(D別)
オールスタンディング
お問い合わせ電話:03-5368-0852(四谷アウトブレイク)
お問い合わせメール:ticket@officedo.net
※タイトルは「7/24問い合わせ」でお願いします。これ以外のタイトルでお問い合わせいただくと、お答えが遅くなる場合あるいはお答えできない場合がありますので、ご注意ください。

<大阪・東京公演のチケット特別先行予約>
5月8日~15日の間、チケット特別先行予約を受け付けます。よくあるチケット先行予約とは異なり、通常発売のチケットよりもよい条件となります。今回はオールスタンディングのため、先行入場となります(開場時までに到着されていない場合は対象外)。以下の方法でご予約下さい。

(1) まずはチケット申込みをしてください。
メールの場合のアドレス:ticket@officedo.net
メールのタイトルには「7月○日チケット予約」とご記入下さい。○には各公演の日付を入れて下さい。なお、メールには以下を必ず記載くださいますよう、お願い致します。
お名前、ご住所、チケット枚数(両方の公演の場合は公演ごとの枚数)、お電話番号(携帯・固定いずれでも可)なお、記入漏れ、誤記入により不都合が生じた場合、当方では責任を負いかねます。

(2) チケット代金+500円(郵送手数料、宛先は1ヵ所に限ります)を以下の口座までお振込み下さい。なお、恐れ入りますが振込手数料はお客様でご負担下さい。
三井住友銀行 新宿支店(店番号221)
普通預金口座:3938809
口座名義:オフィスドゥミュージック

(3) メールの受信およびチケット代金の振り込み完了をもって予約とさせて頂きます。チケットは5月20日以降に順次送付いたします。

<チケット一般発売>
7月20日大阪、7月24日東京の両公演とも、5月30日にローソンチケットにて、一般発売を開始致します。

【名古屋~クイーンファンコンベンション出演】
2009年7月19日(日)開場14:30・開会15:00・閉会21:10(予定)
会場:The BOTTOM LINE
名古屋市中区今池4-7-11(地下鉄今池駅3番出口前)
8,500(Welcome Dinner込み)入場整理番号有り
チケットお申込は郵便振替をご利用下さい。

*口座番号 00780-9-74485
*加入者名 QUEENコンベンション実行委員会
*振込金額 8,000円(4月末日まで)×枚数+簡易書留代金380円
*振込用紙の通信欄に以下を必ず明記して下さい。
①申込チケット枚数 ②郵便番号・住所 ③氏名 ④電話番号 ⑤メールアドレス

注意:チケットを確実にお届けする為に、通信欄の住所・氏名等は丁寧にご記入下さい。走り書きですと郵便事故につながります。チケットぴあでも若干枚数発売します。詳細についてはこちらをご覧ください
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QUEENESSテレビ出演決定!

2009-04-05 02:17:57 | Queeness
昨年11月、16年間続いたKWEENを脱退し、その後すぐに結成した新しいクイーントリビュートバンド。今年1月に沖縄でライブデビューした後、先日ようやく名前がFreddie Eto & Queenessに決定したところだったが・・・

TV出演が決まった!


これが新バンドでは初のテレビ出演であるが、なんとゴールデンタイム!の高視聴率番組である。

日本テレビ系
「誰も知らない泣ける歌」
2009年4月28日(火)21:00~21:54


以下の放送局で放映されます。エリア内の皆様、是非ご覧ください!

日本テレビ、読売テレビ、福岡放送、札幌テレビ放送、青森放送、テレビ岩手、宮城テレビ、秋田放送、山形放送、福島中央テレビ、テレビ新潟、テレビ信州、山梨放送、静岡第一テレビ、北日本放送、テレビ金沢、中京テレビ、日本海テレビ、広島テレビ、山口放送、四国放送、西日本放送、南海放送、高知放送、長崎国際テレビ、熊本県民テレビ、鹿児島読売テレビ、福井放送、大分放送※

※大分放送では7月12日(金)の15:00~放送予定です。なぜなんだろう?ワシの故郷では70数日後に放送されるのかぁ・・・



それにしても・・・
泣けるかどうか?
それは保証の限りではないっちゅうことで

むしろ笑えるような気がするんだけど・・・
その辺は見てのお楽しみですな。

結構トークも弾んだけど、どういう編集になってるのか?それも楽しみだな。
でも結構カットされる可能性高いかもなぁ

そう言えば・・・
QUEENESSの新しいHPが少しずつ出来てきているようである。まだ仮公開という感じだけど。これからかわいがってやってくださいな。
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新クイーン・トリビュートバンド、名前決定!

2009-03-21 00:00:01 | Queeness
すんません。アメリカ紀行その2の前にニュースである。

Freddie Eto's Queen Super Tributes(仮)というネーミングでやってきた、ワシがボーカルをつとめる新しいクイーン・トリビュート・バンド。いつまでも(仮)というわけにも行かず・・・

というわけで、名前決めました。

じゃじゃーん!

QUEENESS


でございます。ちなみに辞書ひいても載ってませんよー。
造語ですから。

QUEEN(これは本家のクイーン)+ NESS(・・・のような、・・・であること、・・・である様、みたいな感じですね)を足して、重複するNを取って。QUEENのよう(でありたい)という思いをギュっと詰め込みましたぜ。

マネージャ氏と、このところずーっと話してたんだけどね。Majesty(前にHisがつけば国王、Herがつけば女王)とか、Royal Highness(前にHisがつけば男性、Herがつけば女性の王族)とか、考えたりした。あとはクイーンにちなんで?Queens(ニューヨークの地名にあるが、オカマ軍団という意味にもなりかねない)とか、オーストラリアのQueensland(州の名前)とかも考えたりした。

でも、前者は結構近い名前のトリビュートバンドが存在する。まあそうだろうなぁ。そして後者をそのまま使っても、到底検索に引っかかるような名前にはならないわけである。だって、土地の名前だからね。

さらに、QUEENの曲名から考えたりもした。でも、素直に思いつくような単語は、大概どこかのトリビュートバンドが使ってる。BohemiansとかKiller Queenとか、Magicとかね。じゃあ、もう少しマイナーな曲から選んでみようかと思ったんだけど、それもイマイチ。だって、It's LateをもじってIt's Latesというバンド名にしたら、翻訳すると「手遅れ」。これじゃバンド名としてはNGだし、Best Friendsなんてやっちゃうと何のバンドなんだかわかんないよね。

絶対に譲れなかったのは「英語の語感」として成り立つ、あるいは成り立つであろうものという点。実は、ワシが以前いたバンドKWEENの名前を考えた(アメリカ人に考えてもらった)時は、英語で発音してQUEENと全く同じになるものという点にこだわった。偶然にも欧米圏にはKWEENという苗字が存在するのも、プラスに働いたわけだけどね。

で、当面はこれにFreddie Etoというカンムリつけて


Freddie Eto & Queeness

という名前で行こうと思う。

KWEEN時代から応援頂いている皆様におかれましては、倍旧のお引き立て・・・よろしくお願いします!そして、新しく我々の音を聞いてくださる皆さんもよろしくお願いします!

メンバー紹介とか、改めてやろうと思っている。また、新しいWEBサイトの立ち上げも必要だな。ただでさえ、仕事がメチャ忙しくなってるけど、ここは周りの助けを借りながら踏ん張るしかなさそうである。
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ブライアン・メイのギターとか機材とか

2009-01-29 03:04:15 | Queeness
ワシ、久々にブライアン・メイのレプリカギターやら、その周辺機器やらを研究してみた。

うーん、奥が深いなぁ!

マニアックな話だけど・・・
まあ、ブライアン・メイモデルの筆頭はGuyton(ガイトン)というメーカーでしょうな。



1本あたり日本円でざっと150万円ぐらいするらしい。(今の為替レートではもちょっと安いだろうけど。)これ、完成品を1本1本ブライアンが弾いてチェック(プレイチェック)して、合格したものだけが出荷されるという、とってもスーパーなギターらしいから。ちなみに、2年ほど前に実物を弾かせてもらった。AC.Queenのギター、サイモンが1本持ってるので・・・

で、日本でもいくつか・・・

Kz Guitars
これもかなりマニアックで完璧なレプリカものである。ちょっと前までは、Kzという看板だったのだけど、これが今ではオフィシャルに認められてBrian May Superというギターになってるらしい。それにしてもこれも50万を大きく超えるギター。ちなみに、これはKWEENのギタリスト、ブライアン・ワキブチ氏がメインで使ってたものである(Kz時代のギター)。

Sei Guitars
これ、Kzに比べると知名度ではマイナーなようだけど(もし、ワシが知らんだけだったらすみませんです)出来は相当によさそう。こいつもフルスペックモデルで約55万。で、堂々と「廉価版」と書いてるモデルでも、45万近くする。

昔から「巨人・大鵬・玉子焼き」(=いわゆる王道)ではなく、常に「阪神・柏戸・目玉焼き」なワシとしては、このSeiギター妙に気になる。Kz(Brian May Super)は確かにオフィシャルにブライアンからエンドースされたギターだけど、エンドースそのものが大事だとは、ワシは思わない。もちろん、よいと認められたからこそエンドースされるわけで、それを否定するつもりもないけどね。

このSeiギターはそのうち欲しいなーと思うのだ。ちなみにこちらが廉価版らしい。見た目では区別できませんなぁ。

で、アメリカ・・・

RS Guitars
これまたブライアンメイのコピーモデルだけを製作しているという、マニアック(=変態か?)なメーカー。これもKWEENのブライアン・ワキブチ氏が使ってた。これ、カスタムメイドの割にはそんなに高くない(と言っても、今の円高の状況が一助になってるけどね)。ちょっと興味があったので、メール出してみたら、即座にメールが返ってきた。結構マニアックな質問したんだけど、すごく丁寧にね。

GUILD
これは1980年代後半頃に出た、Brian Mayのお墨付きの最初のコピーモデル。これまたブライアン・ワキブチ氏も使ってた。あの当時としては良かったのだけど、その後に上記のギターメーカー達が次々に良いもの(エンドースの有無は関係ないとして)を出してきているため、ちょっとくすんでしまったかな?という気がする。よく見るとブライアンのギターとは結構詳細が違ったりもするし。

で・・・ 迷っているのだよ。

Freddie Eto's Queen Super Tributes(仮称)でどれを使おう(=買おう)かと。GUILD社のモデルは、30万前後で中古市場にちょこちょこ出てはいるが、正直内容の割に割高感がある。希少価値で値段が高く維持されているという感じはぬぐえない。

Kz(Brian May SUPER)やSeiは、とってもいいギターだと思うけど、お値段が・・・(もちろんその値段以上の価値はあると思う、すごい仕上げだし。ただ今のワシの経済状況では、絶対額が高いという意味ね)・・・ガイトン?ムリです。150万はさすがに。クルマじゃないんだからさ~。

そうなるとRSか?WEBで調べたけどいろいろと構造やパーツの改善がなされているらしく、以前よりもかなり良くなってるみたいだし、値段もまあまあリーズナブルだし。まあいずれKzかSei、あるいはガイトンが欲しくなる可能性は十二分にあるけど。

で、エフェクター・・・
こいつもフライヤー氏制作によるトレブルブースターが3種類。あとSeiで制作しているオリジナルのトレブルブースターの評判もかなり高いようですな。とにかく、ギターにせよエフェクターにせよ、一長一短いろいろあって、これが絶対!となかなか言えないところが難しいですなぁ。ちゃーりーと相談しながら進めるしかないんだろうね。

新しいバンド、Freddie Eto's Queen Super Tributes(仮称)ではどの機材を揃えればいいんでしょうなぁ?

いろんな方々のアドバイスを、いろんな局面で頂いて、ホンマに助かっておりますが、やっぱり迷うことも多いよなぁ。ワシのボーカル用エフェクター(Now I'm HereやTie Your Mother Downで使うデジタルディレイや、Body Languageなどで使うハーモナイザー)も、揃えなきゃならんしねぇ。こちらはTC Heliconあたりが狙い目か?と思ってはいるんだけどね。これも2万円台から10万円台までいろいろありまする。

そんで衣装も・・・
新しく作ってもらった赤矢印が大好評だったので、今度は白矢印の新調かな。新バンドでは衣装すべてを新調するつもりなのだけど、まあ大変ではありますな。機材(ギターとかベースとか)も大半は新調になるから、少しずつやってくしかないんだろうなぁ。

夏にはライブてんこもりになりそうな気配。すでにピースフルも決まり、名古屋のコンベンションも決まってるし、他にも野外ライブとかライブツアーが入りそう。 なので、そこまでにとりあえずある程度は揃えないとなぁ。うーん、悩む!

そうそう、Crazy Little Thing Called LoveやLove Of My Lifeなどで使用しているOvation Pacemaker 12弦は、ネックトラブルで入院中である。退院までには少なくとも数か月を要すると思われる。このギターは、日本にほとんど入ってきてないし、1980年代初頭に既に生産中止されたモデル。うーん、どうしよう。

ところで今週のインターネットラジオは本日(1月29日木曜日)22時~23時の予定である。今週はゲスト入るのかなぁ???わかんない。

RADIO GOO GOO

聞いてねー!
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沖縄レポート番外編(写真集その2)

2009-01-24 00:00:01 | Queeness
さてさて、写真集第二段(Special thanks to Akiさん)である。

まずは、アンコール?(のようなもの)のWe Will Rock Youのイントロでのワシ with 英国国旗(裏は沖縄県旗)。




そして、We Will Rock You演奏中に、ステージに突然現れた沖縄の「珍獣?」カッチャンである。まずは、まだ本番中のワシ(しかも演奏中)にピザを無理やり食わせるカッチャンと、仕方なくそのピザを食うワシ。



そして、なにやらワケのわからんことをマイクで叫ぶカッチャン・・・



さらに、ピアノに逃げたワシを追いかけてくるカッチャン。後ろのスタッフが爆笑してるのが、妙におかしい・・・
カッチャンと言えば、全裸で街中を歩いてた時に、それを警察に見つけられたらしいのだが、そのとき警察官Aが捕まえようとしたのを、警察官Bが「やめとけ、やめとけ、カッチャンだから・・・」と、見てみぬ振りをしたという逸話があるぐらいである。スタッフも止めようとはせず、ただ嵐が去るのを待っていると言ったところだろう。



熱唱!We Are The Champions!



そしてFreddie Eto's Queen Super Tributesのフィナーレ。英国国歌が流れる中で、皆さんにご挨拶するメンバー一同である。



ここからが、出演バンド数バンド共同のグランドフィナーレのセッション大会。んっ?カッチャンがちゃーりーにハブ酒を飲ませようとしてる



あっ!飲んじゃったよ~、ちゃーりー!



このあと、ちゃーりーが弾け飛んだのは言うまでもない。なにせ60度ある酒らしいから・・・

ベース&アコギ



ギターバトル!メチャメチャ格好よかった!ちゃーりは、チャックベリーのステップでステージを横断したり、寝転がったり。カッチャン&Jack Nasty's Bandのケンさんは、背中でギター弾いたり、歯で弾いたり。そしてJETのエディさんは、派手さよりも渋さで攻める。壮絶バトルであった。ワシはその間、タンバリンをお気楽にたたいてましたとさ。



そして歌が始まると、珍獣×珍獣?のバトル



ステージ全体を見るとこうなる。



というわけで、こういう盛り上がりの中で幕を下ろしたNew Year Rock Festivalであった。

ちなみに本日のTOP写真は、Crazy Litte Thing Called Loveのイントロ直前のワシである。

All photo by Aki. (c) 2009 All Rights Reserved.
写真の無断転載を禁じます。
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沖縄レポート番外編(写真集その1)

2009-01-23 01:52:45 | Queeness
さて、レポート記事は先日の「その4」で終わり。しかし、ライブ中の写真がないっちゅうのはちと辛い・・・と思っていたら・・・

KWEEN、ANNANとずーっと応援下さっているファンの方で、今回東京から沖縄までライブ参戦いただいたあきさんから写真を頂いた。(イベント自体、撮影に制限を特には設けていなかった。なので、問題なしである。)というわけで、2回に分けてライブ本番の写真を公開しようと思う。今日は、メンバーご紹介的な写真中心である。

それ行けー!

ここがNew Year Rock Festival 2009の会場となった沖縄市のミュージックタウン音市場。数年前、まだ完成する前のコンクリート打ちっぱなしのこの場所で、工事現場の皆さんの「慰労会」があり、そこでソロで歌ったのが懐かしい。会場が「生まれる」前に、この会場とワシの付き合いは始まっていたんだからなぁ。



ライブ前半・・・新しい赤矢印の衣装姿のワシ。この白ジーンズも2ヵ月越しでようやく見つけたシロモノである。




Somebody To Loveなワシ



ギターのブライアン・ちゃーりー・ヨシカワ
ちなみに、彼は「ヅラ」ではなく、地毛である。40歳にしてこの髪、この体型・・・うらやましい・・・



ベースはジョン・ガク・ヒロセ
ちゃんと青のピックが2枚、ピックガードに挿してあるあたりに、コダワリが感じられるな~。ベースの位置がちゃんと高~いところまで行ってるのもコダワリか?ちなみにこれ以上ストラップは短くならないらしい。沖縄上陸前までに衣装が間に合わなかったため、急遽ホテルそばのTシャツショップで買ったTシャツだが、なかなかジョンな雰囲気ではある。ワシ的には青×青が時代的には好ましいと思ってたんだけど・・・なかなか見つからないな青ジーンズ。ユニクロで見つけたのだけど、ガクちゃんのウエストはなんと26インチ!28インチからのサイズ展開になってるユニクロジーンズでは大きすぎるらしい。これまたうらやましい・・・



ドラムのロジャー・コンチ。なんだかとっても楽しそうなのが好印象であった。インフルエンザにも負けず、気合のハイトーンボーカルだったが、終演後の楽屋でそのままバタンキュー(死語)したコンチであった。彼の場合、腕が短い(ってか背が低いのが原因なんだけどさ)ため、シンバルのクロス打ちができないらしい。しかし「気合のシャウト」は、なかなかなモノであった。




そんでもって何枚かグループ?ショット




というわけで、次回記事に続くのであった・

All photo by Aki, (c) 2009 All Rights Reserved.
写真の無断転載はお断りいたします。
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沖縄レポートその4

2009-01-22 00:00:01 | Queeness
さてさて、すっかり時間が経ってしまったが、

いよいよ本編である。

これがFreddie Eto's Queen Super Tributes(仮名、長いので以下QSTと書きますねー)の1月11日のセットリスト。

SE: We Will Rock You - Thunder
1. We Will Rock You (fast)
2. Tie Your Mother Down
3. Somebody To Love
4. Killer Queen
5. Keep Yourself Alive
6. Fat Bottomed Girls
7. Now I'm Here
8. Save Me
9. Another One Bites The Dust
10. Crazy Little Thing Called Love
11. Bohemian Rhapsody
12. We Will Rock You
13. We Are The Champions
SE: God Save The Queen

今回、バンドを組んで間もないこともあり、割と(今までの流れの延長としてみると)変化の少ないセットリストになってしまったような気もする。敢て変化球と言えば、Fat Bottomed GirlsとKeep Yourself Alive(フルバージョン)ぐらいだろうか。

この短時間で、演奏・コーラス・ステージワークを全て、ワシがボーカルやってたKWEENと同じレベルに持っていくのはどう考えても不可能である。なので、優先順位を;

(1)演奏
(2)コーラス
(3)ステージワーク

として本番に備えた。演奏についてはかなりいい線まで行けたと思う。ライブ終了後、多くの皆さんから「どうなるかと思ったけど、演奏はタイトになって、迫力がついて」と評価を頂いた。コーラスも、極端なコーラスワークを必要としない曲を中心に選んだこともあって、まずまず。ステージワークに関しては、まだこれからという感じだったかなと思う。もちろん全ての面に改善点もあるし、これから積み上げなきゃいけないことだらけだけど。

さて、SEが流れて照明が上がってゆく。高揚する気分。そしてタイミングを見計らってブライアン・ちゃーりー・ヨシカワの背を押す。

そしてギターの音が炸裂・・・せずに、やや不発。

なんとギターのケーブルの接点に不具合が出てしまったのだ。リハーサルでは何もなかったのに。で、スタッフの人がステージに登場して調整・・・なかなかできない。ワシも歌を歌いながらケーブルを足でコネコネしてみる・・・が直らない。片肺運転?で2曲目まで終わり、そこで予定外の長いMCをやっている間に問題を解決する。

「新しいバンドを沖縄に呼んでくれてありがとう!」→歓声
「メンバーを紹介します!」→歓声

「ギター、ブライアン・ちゃーりー・ヨシカワ」
「ベース、スパイク・がく・ヒロセ」
「ドラム、ロジャー・コンチ」


んっ?スパイク???

なんとも慣れとは恐ろしいものである。頭の中ではジョンと言っているつもりだったんだけど・・・これ終演後にバックステージで関係者から指摘されるまで、全然自分ではわからなかったし。

ステージは進む。そして終盤戦。Bohemian Rhapsodyのオペラパートでは久々にQUEENの音源を使用。これ、新しいバンドで作り直す時間がなかったため、苦肉の策であった。近々、この部分については録りなおししなきゃいけない。そしてWe Will Rock Youの終わり頃で事件は起こる。

かっちゃんがニタニタしながらステージ前に立っている。

「来るなよ!かっちゃん」と念じるワシ。
お構いナシにステージに上がってきちゃったカッチャン。手にはピザも持っている、そしてワシに食わせる。マイクを持って何か話し始めるんだけど、何言ってるのかわからない。うーん、どうしよう・・・

で、We Are The Championsのイントロを弾こうとピアノに移動すると、カッチャンもなぜか椅子に一緒に座る。収拾つかない。思わず「カッチャン、何しに来たの?」と日本語でしゃべるワシ。カッチャンは上機嫌でニコニコしてるだけ。

仕方ない、秘密兵器出すか・・・
というわけで、カッチャンバンドの名曲、いや迷曲?「MUTQERO」をピアノで弾いてみる。カッチャンは「好き!」と一言残して、ステージを・・・去らない。

最後に「じゃあ、ラストから4曲目の曲です、お楽しみ下さい!」と無責任な一言を残してステージを去る。ってか、これ最後の曲なんですけど。

というわけで、We Are The Championsが終わり、God Save The QueenのSE(これもQUEEN音源を使用)が流れる。そしてアンコール!

Finale(w/かっちゃんバンド&JET)
1. Johnny B Good
2. Stand by Me

ギターはQSTからちゃーりー、カッチャンバンドのケンさん、JETのエディーさん、そしてカッチャンバンドのアコギの人(ごめん、名前忘れた)。ベースはQSTのガクちゃんとJETのターキーさん。ピアノはワシとJETのミミーさん。ドラムはQSTのコンチが1曲目。2曲目はJETのコーチャン。ボーカルは1曲目がJETのターキーさん。2曲目は1番がワシ、2番はカッチャンによる創作

インフリー、BLEACH、JET、カッチャン&ジャックナスティーバンド、Freddie Eto's Queen Super Tribute Bandと5バンドの共演となったNew Year Rock Festival 2009は幕を閉じた。

幕が閉じれば打ち上げである。前日の夕食と同じ「リンリン」が打ち上げ場所となり、上機嫌で飲み食いするメンバー一同。途中で、主催者代表の徳さんが登場する。彼の息子(ドラマーだそうな)も登場する。



そうこうしてると、JETのターキーさんやらコーチャンも登場する。関係者で膨れ上がるリンリンであった。



実は沖縄到着初日のJETで飛び入り演奏をした直後に、徳さんからは「このバンドでピースフル決定!」と伝えられた(ワシはマネージャ氏を通じて知らされた)のだが、ここで改めて「ピースフルは決定」であることを直接に告げられる。「このバンドで来てください」と、とっても嬉しい言葉を頂いた。というわけで、半年後の話ではあるが、ここで発表。

2009年の沖縄ピースフルへは、Freddie Eto's Queen Super Tributesで出演いたします!

もっとも、その頃までにはバンド名が変わって(というより正式に決まって)いるかも知れないな。

その後、1時を過ぎた頃だろうか?紫や8 Ballで活躍中のレイ君、レオン君の経営する7th Heavenに出向く。ちょうどお客さんが全部帰った後ということで、ほとんど人はいないのだけど、そこでセッションして遊ぶメンバー。20th Century Boy(Dr.レオン君、Bガクちゃん、Gワシ、Vレイ君、Choキャサリン)、Smoke On The Water(Drレオン君、Bガクちゃん、Gちゃーりー、Vワシとレイ君、Kbマネージャ氏)てな具合である。



2時を大きく回りさすがに眠くなったメンバー一同。7th Heavenを後にし、ホテルに戻ったのだが・・・実はQSTのドラム、コンチはすでにこのとき何度かトイレで嘔吐し、高熱を発していたらしい。どうやらインフルエンザ。

確かにステージに上がる前に栄養ドリンク飲んだり、いろいろしてたけど、そうかぁ・・・そんなに悪かったのか。ってなことを言っている場合ではない。インフルだったとしたらメンバーにも蔓延するはず。東京へ戻る飛行機、その後のワゴン車での都内への移動・・・大丈夫かいな?と、コンチの健康はもちろんだけど、メンバーへの飛び火を気にするワシであった。

ところで・・・今回ライブステージの写真は一枚もありませぬ。誰か撮影した人いたら送ってくださいな。

ところで今週のインターネットラジオは本日(1月22日木曜日)22時~23時の予定である。今週もゲストあり!

RADIO GOO GOO

聞いてねー!
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沖縄レポートその3

2009-01-17 16:49:15 | Queeness
コザ(=沖縄市)のミュージックシーンの洗礼その1を受けた、Freddie Eto's Queen Super Tributes(仮称)のメンバー。翌日のテーマは「食」である。まずは昼飯を食べに、いつもの・・・

沖縄鉄板焼きステーキハウス
「四季」
園田本店

にホテルから徒歩で向かう。

夜に食べるとそこそこの値段(それでも本土より遥かに安い)だが、ランチは1000円~2000円の間で食べることができるのだ。アグーを注文する者、ジャンボステーキ(300gぐらい?)を注文する者、ヒレを注文する者、鶏肉を注文する者・・・







そして、この昼食でのハイライトは、ブライアン・ちゃーりー・ヨシカワのオーダーした1ポンドステーキ。つまり約450gのステーキ!!!

これが、スープ・サラダ・ご飯(or パン)・野菜炒め・コーヒーなどとセットされて2000円未満である。



いつもの新垣さんが、ご一行様のテーブルを担当してくれた。



美味いし、いつ来てもパフォーマンスが面白い。全員大満足で食事を終え、新バンドとしては初めて全員でのサインをして、新垣さんと記念撮影をする。もし、このお店に食べに行くことがあれば、お会計のあたりにサインと写真があると思うので、是非見て欲しいと思うワシ。



その後、音市場の中にあるスタジオでリハーサルを行い、そのままステージに楽器をセッティング。さらに楽屋に荷物を搬入してしまう。本番は翌日だが、前夜から仕込が行われていたため、前夜から楽屋も使えたのであった。



夜は夜で、FMコザの隣にある「パーラーりんりん」で夕食。ここ数日海が荒れていたとのことで、残念ながらまぐろは食べられなかったが、ぐるくんの天ぷら、にんじんシリシリ、チラガー、ミミガー、ふーチャンプル、豆腐チャンプル、ゴーやチャンプルなどを食べまくり、そして呑む!




ツアーご一行様6名全員が、腹いっぱいになって、そこそこ呑んで気持ちよくなって、合計10000円。これ、都内で同じぐらい食べたら軽く倍はするだろうなーという内容である。

さて、コザ(=沖縄市)の音楽の洗礼は、その2で書いた分だけでは完了しない。コザの珍獣?元コンディショングリーンのかっちゃんのお店「JACK NASTY」を語らずして、コザのミュージックシーンは完結しない・・・と思う。ワシは電話でラジオ沖縄の「土曜の夜はスケールアウト」(パーソナリティー:キャノン松谷さんとマスミ・ロドリゲスさん)に出演してからの参戦となったが、メンバーは一足先にJACK NASTYへ。何度も書いたかとは思うが、かっちゃんとは「コンディション・グリーン」の元ボーカルである。コンディション・グリーンがどんなバンドであったか?これを語ると長くなるので、とりあえずこれを見てみてくださいな。

御歳60歳を大きく越えているかっちゃん。なのにTバック1枚だけでステージに上がったり、ミニスカートでステージに上がったり・・・しかもお客さんをいじり倒したり、お客さんの靴を取り上げてそこにビールを注ぎ、それを飲んでから観客席に投げ返したり・・・やりたい放題のオーバー還暦・・・まさに珍獣でありますな。

この日も、おかしなパフォーマンスを炸裂するかっちゃんを大爆笑しながら見てた、ドラムのコンチのところに、飲み終わって氷が残ったグラスが、氷ごと飛んできたりただ、ここのバンドはとんでもない凄腕揃いのバンドなのである。特にベースのウィリーさんやギターのケンさんなどは、超一流のミュージシャンである。そして、ややあって・・・かっちゃんがニコニコしながら(・・・いやな予感・・・)ワシを見てステージを指差す。「何かやれ!」のサインである。

JETはともかく、ここは全くの想定外であった。お客さんはほぼ全員が外国人。まあ、そういう環境にはワシは慣れてるけど・・・というわけで、2曲だけやるはずが、なんと4曲も演奏した新バンドであった。



そんなこんなで夜はふけて・・・
いよいよライブ当日へ突入!!!・・・の記事はいつになることやら
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沖縄レポートその2

2009-01-14 22:20:37 | Queeness
さぁて、お待ちかね?

FREDDIE ETO's Queen Super Tributes(仮名)の初ライブ紀行 in 沖縄。始まり始まりぃー!

まずはメンバー紹介から。ちなみにステージネームもまだ「仮」である。



左から
ジョン・ヒロセ(Bass/Cho)
ブライアン・ちゃーりー・ヨシカワ(Guitar/Cho)
フレディ・エトウ=ワシ(Vocal/Piano/Guitar)
ロジャー・コンチ(Drums/Cho)
これが、新生バンド「FREDDIE ETO's Queen Super Tributes(仮名)」のメンバーである。

さて、ツアー初日

フライトは10時羽田発のANA便。事務所集合は6時30分。
なんでこんなに早いのか?と思うかもしれないけど、楽器を含めた預け荷物が多いため、十分な余裕をもって出発する必要があったのだ。メンバー全員、時間通りに集まって荷物を積み込んで出発。

ところで、ミュージシャンに優しいANA、ミュージシャンへのサービス不十分なJALという図式については、ちょうど1年前に書いたとおり。その後、ANAも手渡し方式については廃止したようであるが、今でも事前に頼めば、楽器をちゃんとプラスティック製のダンボール?みたいな箱に入れて養生してくれる。今回も数日前に手配したら、きちんと楽器用の通い箱を用意してくれていて、その対応に満足のツアーご一行様であった。ギター3本、ベース1本、スネアドラムにペダルなど、荷物はスーツケース類含めて全部で13個!それにしても、あまりにスムーズにことが運んでしまったために、搭乗まで1時間30分時間を持て余してしまうのであった。

夜型人間の塊のようなツアーご一行様。飛行機に乗る前からすでにグロッキー(死語か?)で、搭乗口の脇にあるマッサージチェアへ。マッサージチェアでのんびりくつろぐはずが・・・マネージャ氏の死の足裏マッサージの餌食になるちゃーりー。コンチはコンチで、飛行機2回目ということで緊張の面持ち・・・かと思ったら既にマッサージチェアで爆睡眠中であった。マッサージ器を使いたい皆さんもいるわけで・・・良い子はマネしないようにね。




そして飛行機は無事に羽田を・・・飛び立たない。
何度も遅延のアナウンスが流れている。そして、なんと1時間遅れで出発。(ちなみにここでいう「出発」とは、「離陸」ではなく、「ゲートから離れる時刻」を意味している。)なにやら給油に時間がかかったとか・・・ホンマカイナ?

で、2時間45分後に那覇空港に到着する飛行機。当然のように、機内では爆睡するワシであった。

で・・・寒い!

昨年の同じ時期に沖縄に行った際には、気温は25℃もあったのだけど、今回は15℃ぐらい。確かに本土よりは暖かいのだが、風も強くジャンパー必須であった。



そこから沖縄市内まではマイクロバスで移動する。で、最初の宿泊地はここ、ごーやー荘。素泊まり1泊2000円の民宿である。オフィシャルスケジュールの部分は、いつものとおりちゃんとホテルなのだけど、今回1泊だけ、かねてから泊まってみたかった民宿に泊まってみた。これが合宿みたいでとっても楽しかったのだ。沖縄の旧家をそのまま民宿にしたごーやー荘。ローカルなうちなー気分を味わいたい皆さんにはとてもオススメである。



ごーやー荘のご主人と三線(さんしん=沖縄三味線)でセッションしたりしてまったり過ごす。ちょっと寒かったけど、これが春とかだったら最高だっただろうなーと思うワシ。



その後、メンバー全員で100円そばの店「上間てんぷら店」で軽く食事をする。なんとこの写真に入っているもの全てで450円という安さである!メンバー大満足!




続いてFMコザへ。
本番中、FMコザのDJオギー君が、「沖縄の人たちはフレディ・エトウさんの声がドツボですから!」という発言をして、メンバー大爆笑。本当は「とってもツボにはまっている」と言いたかったらしいのだけど・・・番組の中で「ツボ」と「ドツボ」の違いを懇切丁寧に説明するメンバーであった。それにしても、さすがに場数をこなしている新メンバー。初のラジオ出演ではあったが、なかなかに軽妙なトークで進んだ。



そこからは、パークアベニューにあるSideways(ワシが年に数回ソロでライブさせて頂いているスポーツ&ミュージックバー)で夕食をご馳走になつツアーご一行様。Sidewaysのオーナーである豊田さんに連れて行ってもらったジャズバーで、ドラムのエツさん(元「コンディショングリーン」、元「紫」)の演奏を聴いて、あまりの凄さに息を呑む。そしてJETに飛び入りし、新バンド初めての人前での演奏を行い、日本のロック発祥地とも言える沖縄の空気に触れるメンバーだった。

さぁて、本番まであと何回かかるのだろうか?
まあ、余談だらけになるのは、いつものワシの悪い癖である。ごゆっくりお付き合いくださいな。

ところで今年初めてのインターネットラジオは今週金曜日(1月16日)22時~23時の予定である。

RADIO GOO GOO

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初ライブは大成功!(沖縄レポートその1)

2009-01-13 04:07:38 | Queeness

ワシがボーカルを務める新バンド
FREDDIE ETO's Queen Super Tributes



昨年11月、KWEENのメンバーとして最後のライブが終わり、その後から準備にいそしんできた。本来なら、何本かの小規模ライブをこなしてから大きなステージへ、という進め方をしようと思っていたのだが、最初に舞い込んで来た話が「New Year Rock Festival 2009」。それも、ある意味ロックの聖地である沖縄市(=コザ)でのビッグステージ。

正直、ビビリながらも綿密なリハーサルを重ねて・・・そしてその日はやってきた。

2009年1月11日(日)。新バンドは初めてのライブ出演を行った。インフリー、BLEACH、JET、かっちゃん&Jack Nasty's Bandとの共演。コザロックの重鎮も並ぶ中、なんとこの新バンドでトリを取るという、重要な位置を任されてしまったのだ。

先ほど帰宅したばかり。しかも明日(すでに今日)は、大阪出張が入っているので、詳細レポートは少しずつ掲載しようと思うが・・・

おかげさまでライブは大成功!

細かいミスやトラブルはあったが、なんとかこのフェスティバルのトリを無事に飾ることができたと思う。ライブ終了後、多くのお客様、関係者の皆様からも大絶賛を頂いた。

いつも応援いただいている沖縄の地元ファンの皆様、主催者・関係者の皆様、スタッフの皆様、友人各位に感謝すると共に、このライブのためにわざわざ本土から飛行機で沖縄に参戦頂いたファンの皆様に、心より感謝申し上げる次第である。



メンバー全員でラジオ出演したり、コザのいくつかのライブスポットで飛び入り演奏したり、地元ミュージシャンの皆さんとセッションしたり・・・ライブだけでなくそういう活動を通じて、コザの皆さんからこの新バンドが受け入れられたことを本当に嬉しく思っている。

新バンドとして「テストを受ける」気持ちで挑んだこのフェスティバル。ここできっちり演奏できなければ次はないという決意で準備した。結果・・・大成功と言える結果を残せたと思っている。



今後さらにリハーサルを重ねて、より喜んでいただけるバンドに成長できるよう精進しようと誓うワシとメンバーであった。詳しいレポートはこれから数回にかけてお送りするが、まずはご報告まで!

本当にありがとう!!!
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新作衣装キター!!!第二弾

2009-01-06 01:20:04 | Queeness
ファンの方からプレゼントして頂いたこの帽子!

衣装第二弾である。

なんじゃ?この奇妙キテレツな帽子は???と思った方・・・
バイキング・ビッケのようだな?と思った方(実はワシも思ったが)・・・

QUEENのAnother One Bites The Dustのプロモーションビデオをご覧いただきたい。ここね。

2番と3番の間・・・青の帽子に黄色のツノ?が生えてるやつと、白の帽子に青のツノ?が生えてるやつが出てくるが、その2つの帽子を合成したレプリカである。

さてさて、いつ使うことになるのか・・・
これまたお楽しみに!

そしてこれを頂いた方に、この場を借りてお礼申し上げまする
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