今年、春からゆっくりと温めてた構想。ようやく実現することとなった。

(左から)米重優哉、滝ともはる、フレディ・エトウ
3人のボーカリストが、70年代の日本のフォークを歌うライブを開催する。
1980年に堀内孝雄さんとのデュエットで「南回帰線」を大ヒットさせた滝ともはるさん。
その滝さんが主宰するパラダイスカフェレコーズから2008年にCDデビューを果たした米重優哉さん。
そしていつもはQUEENのトリビュートバンドQUEENESSでフレディーを演じているが実はそのルーツは日本のフォークというワシ、フレディ・エトウ。それぞれソロで、そしてコラボしながらの厳選された約20曲をたっぷりとお届け!お見逃しなく!
Music Charge ¥4,000
飲食別/入替なし
Open 19:00 / 1st start 20:00 / 2nd 21:30
Paradise Cafe' (パラダイスカフェ)
所在地 横浜市中区住吉町6-72 シャンローゼ関内B1
http://www.paradisecafe2001.com/
ご予約はこちら:045-228-1668
そして、豪華なサポート・ミュージシャンにも注目!
・堺 敦生 (Piano)
池畑慎之介(ピーター)、浜崎貴司(元フライング・キッズ)上妻宏光(三味線)等ジャンルを超えてステージ・レコーディングに活躍中。
・泉 昌宏 (Violin)
佐野元春の名曲「Someday」などでバイオリン担当
・石塚 浩之 (Guitar)
チューリップ、財津和夫、シング ライク トーキング、世良公則他のサポート。さらにポール・ロジャースやアンセムとも共演

(左から)米重優哉、滝ともはる、フレディ・エトウ
3人のボーカリストが、70年代の日本のフォークを歌うライブを開催する。
1980年に堀内孝雄さんとのデュエットで「南回帰線」を大ヒットさせた滝ともはるさん。
その滝さんが主宰するパラダイスカフェレコーズから2008年にCDデビューを果たした米重優哉さん。
そしていつもはQUEENのトリビュートバンドQUEENESSでフレディーを演じているが実はそのルーツは日本のフォークというワシ、フレディ・エトウ。それぞれソロで、そしてコラボしながらの厳選された約20曲をたっぷりとお届け!お見逃しなく!
Music Charge ¥4,000
飲食別/入替なし
Open 19:00 / 1st start 20:00 / 2nd 21:30
Paradise Cafe' (パラダイスカフェ)
所在地 横浜市中区住吉町6-72 シャンローゼ関内B1
http://www.paradisecafe2001.com/
ご予約はこちら:045-228-1668
そして、豪華なサポート・ミュージシャンにも注目!
・堺 敦生 (Piano)
池畑慎之介(ピーター)、浜崎貴司(元フライング・キッズ)上妻宏光(三味線)等ジャンルを超えてステージ・レコーディングに活躍中。
・泉 昌宏 (Violin)
佐野元春の名曲「Someday」などでバイオリン担当
・石塚 浩之 (Guitar)
チューリップ、財津和夫、シング ライク トーキング、世良公則他のサポート。さらにポール・ロジャースやアンセムとも共演





Queeness


で、当日入りしたのだ。


と、まったりと本番を待つ。この空気がまた楽しいのである。
いやぁ、すばらしかったよ。







しかし、この季節にコザ(沖縄市)をうろうろすると、あちこちから「お帰り!フレディ」と声をかけてもらえる。本当にうれしく、ありがたいことである。
だった沖縄。それが嘘のように天気はおさまっていた
。しかも気温は東京35℃に対して、30℃ちょっと
。沖縄に避暑に行くような感じは今までにも何度かあったが、まさに今回もそんな感じだった。



。近かったからあまり問題はなかったが・・・
どこまでも緩い(苦笑)。

。それとなく「ところでこの番組は普段どんな番組なんですか?」と聞くワシ。どうやら昭和の歌謡曲などをかける番組らしい。なるほどね。じゃあ話を少しそっちに合わせようと思って、PCモニターに出てくる選曲リストを見るワシら。懐かしい曲が沢山でてるので、「じゃあ、夢想花でもかけますか?」というと、「あっ、最初はやっぱりクイーンかけましょうかねぇ。」もはや番組は崩壊状態。面白すぎる









。ワシがかつて在籍したKweenの公演をロンドンまで見に来てくれたり
に。そして2回目は愛妻ブリちゃんと一緒にサンフランシスコ







で、mixiはどんどんと斜陽
になってると思うのはワシだけではあるまい。コミュニティとしての魅力も他に比べるとかなり落ちるかな?というわけで、ワシはFBに乗り換えたのだ。Twitterは一応アカウント持ってはいるものの、ほぼほったらかし状態である。イマイチ、あの短い文章で「○○なう」ってのが馴染まないワシである。
。新たな公演地として三重県津市や京都に行ったり、あちこちの会場でソールドアウト。沢山の皆さんの笑顔に元気をもらいまくりな1年だった。新メンバーとして入って来てくれたベースの山ちゃんも、ミュージシャンとしてこんな最高な奴はいないというぐらい最高!(ただし、やや変態ではあるが





