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日本橋+川崎東海道53次
ようこそ・秋竜山マンガ館へ→大好評・新作連載中「無人島漫画」でクスッと笑って下さいネェ!   ナンセンスマンガもよろしく
秋竜山マンガ館



<無人島1枚漫画・その374>
   
題:「注文したものが本当にできるの?」
      秋竜山・秋竜山漫画企画会議

ひとコト>

 たとえばレストランなどで、注文した料理とは異なる食べ物が

テーブルにでたとしたら、どうしましょう。

料理の問題か。

 

注文した値段より高値である料理だったら大モーケである。

その反対もある。

出たとこ勝負とでもいいましょうか。

(秋竜山)



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<無人島1枚漫画・その373>
   
題:大雨男「おまえがきたら毎日大雨ばかりふっている」
      秋竜山・秋竜山漫画企画会議

ひとコト>  

 昔から雨男といっただろう。

ところがここへきて雨といえば大雨である。

大雨男となると、大問題だ。

大ヒガイをもたらすからだ。

そして、さらに豪雨というよびかたもある。

(秋竜山)



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<無人島1枚漫画・その372>
   
題:「まんなかより、はじっこが好きなのはオレといっしょだ」
      秋竜山・秋竜山漫画企画会議

ひとコト>

たとえば温泉ホテルなどの大浴場。

入っているのは2、3人。 

すみっこによりそっている。

こんなに広いんだから

堂々とまん中で首までつかっていればいいのに・・・と思う。

 

ところが自分もまったく同じ状況であったとしたら、

 やっぱりすみっこか。

人間の心理というものは・・・。

(秋竜山)



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<無人島1枚漫画・その371>
   
題: 心がわり「フロにかえた」
      秋竜山・秋竜山漫画企画会議
ひとコト>

つまり、初心をつらぬくことができないということか。

あきっぽいということか。

気がかわるともいう。

最後までやりとおすことができないということか。

アア・・・

(秋竜山)



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<無人島1枚漫画・その370>
   
題: 津波「じわじわと水かさがふえてきたぞ」
      秋竜山・秋竜山漫画企画会議
 
<ひとコト>

津波の恐ろしさは、無人島で生活しているものは、

いったいどこへひなんしたらよいのか。

 

やっぱりヤシの木にのぼるか。

一度のぼってたしかめてみるのもいいだろう。

(秋竜山)



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