28日の安倍首相の言葉を垂れ流したテレビ・新聞は
この事件をどう報道したか!
全くリンクさせずに報道してしていることのものものが
靖国思想のプロパガンダ化していることが判る!
自衛官を英霊として美化することを謀っていう安倍首相に
協力加担しているメディアの姑息浮き彫り!
強い使命感と責任感を持って職務の遂行に全身全霊をささげた皆さまはこの国の誇りだと殉職自衛隊員追悼式で靖国思想を述べた安倍首相! 2017-10-29 | 靖国神社
日テレ 訓練中に不明の陸自隊員 首つり状態で発見 2017年10月29日 13:01
http://www.news24.jp/articles/2017/10/29/07376533.html
大分県の陸上自衛隊の演習場で28日、訓練中の男性隊員1人が小銃などを持ったまま行方が分からなくなっていたが、29日未明、演習場内で死亡しているのが確認された。死亡が確認されたのは陸上自衛隊第16普通科連隊の大村駐屯地に所属する32歳の2等陸曹の男性。自衛隊によるとこの隊員は今月23日から日出生台演習場で行われている大規模訓練に参加していて、28日午後1時ごろ小銃や銃剣を所持したまま行方が分からなくなっていた。自衛隊が約2800人態勢で捜索したところ、隊員は29日午前0時過ぎ、演習場内の木にロープで首をつった状態で発見され、その場で死亡が確認された。隊員に目立った外傷はなく武器もその場で見つかったという。自衛隊は隊員が死亡した原因を調べている。(引用ここまで)
テレビ朝日 首をつった自衛隊員を発見 訓練中に不明…自殺か (2017/10/29 11:55)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000113327.html
大分県の陸上自衛隊の演習場で小銃を持ったまま行方が分からなくなっていた隊員(32)が29日午前0時ごろ、首をつった状態で見つかりました。27日夜、大分県日出生台演習場で、訓練中に大村駐屯地所属の男性隊員の行方が分からなくなっていました。2800人態勢で捜索していたところ、29日午前0時ごろに演習場の中にある木で首をつっているのが見つかりました。その後に死亡が確認されました。陸上自衛隊第4師団司令部は「男性隊員に変わった様子はなかった」としています。警察は自衛隊の説明から自殺の可能性があるとみています。(引用ここまで)
テレビ朝日 銃持ったまま不明の自衛隊員 首つった状態で発見 (2017/10/29 10:37)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000113329.html
27日、大分県で訓練中に行方が分からなくなっていた陸上自衛隊員は29日、首をつった状態で発見されました。その後、死亡が確認されたということです。2等陸曹の自衛隊員は小銃と銃剣を所持したまま連絡が取れなくなり、陸上自衛隊は2800人態勢で捜索していました。(引用ここまで)毎日新聞 陸自 隊員自殺か 師団「服務上、問題なかった」 2017年10月29日 16時43分
日出生台演習場(由布市など)の雑木林で、陸上自衛隊第4師団(福岡県春日市)の訓練に参加していた第16普通科連隊(長崎県大村市)所属の2等陸曹の男性隊員(32)が29日未明、首をつって死亡しているのが発見された。男性隊員は銃剣(刃渡り29センチ)などを所持したまま行方不明になっていたといい、第16普通科連隊の南野延寿連隊長は「地域住民に不安を与え大変申し訳ない」と謝罪した。
死因は首つりによるもので、自殺とみられる。訓練は北部九州の3900人が参加していた。
第4師団によると、訓練は23日から11月2日の予定で部隊の訓練を実施。27日夜、別の隊員とともに相手の陣地を偵察して攻撃する訓練中、敵側に発見されて逃走。隊員とはぐれてしまい、28日昼に点呼した際に男性隊員を確認できなかった。
男性隊員は訓練時、小銃と銃剣、20発の空砲を所持していた。実弾は持ってなかった。第4師団は2800人態勢で28日午後3時から捜索。発見時には空砲6発がなかったが、訓練中に使ったとみられる。他の武器類は遺体の近くにあった。
第4師団は、男性隊員について「平素は服務上、問題ない隊員」と説明。南野連隊長は「無事を祈って捜索したが、このような結果になって残念です」とコメントした。
日出生台演習場は総面積約4900ヘクタールで西日本最大。【柳瀬成一郎】
読売 訓練中不明の陸自隊員、首つった状態で遺体発見 2017年10月29日 10時54分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171029-OYT1T50033.html?from=ytop_main5
陸上自衛隊第4師団司令部は29日、大分県の日(ひ)出生(じゅう)台(だい)演習場で訓練中に行方不明になっていた第16普通科連隊の男性2等陸曹(32)を同日未明、演習場内の雑木林で発見し、死亡を確認したと発表した。携行していた小銃や銃剣は現場付近で見つかったという。発表によると、遺体は首をつった状態だった。2等陸曹は28日午後1時頃に行方不明となり、同師団が捜索していた。(引用ここまで)
産経 大分で訓練中に陸自隊員不明 2017.10.29 06:45
陸上自衛隊第4師団司令部(福岡県春日市)は28日、大分県の日出生台(ひじゅうだい)演習場(由布市など)で訓練中だった第16普通科連隊(長崎県大村市)所属の男性2等陸曹(32)が行方不明になったと発表した。銃剣(刃渡り29センチ)や小銃、空包20発を携帯した状態で、第4師団は「けがをして動けなくなっている可能性もある」として約2800人態勢で捜索している。司令部によると、27日午後10時ごろ、敵と味方に分かれ、相手の陣地を2人一組で偵察して攻撃する訓練の際に、敵に見つかり相方と離れて逃げたまま連絡が取れなくなった。陣地に戻った相方は2等陸曹が捕虜になったと思い込んでおり、28日午後1時に敵方に照会し、不明が判明した。日出生台演習場は総面積約4900ヘクタールで西日本最大の演習場。(引用ここまで)
東京 陸自隊員が訓練中に自殺か、大分 日出生台の演習場 (12:57)
陸上自衛隊第4師団司令部(福岡県春日市)は29日、大分県の日出生台演習場で訓練中に行方不明となった第16普通科連隊(長崎県大村市)の男性2等陸曹(32)が、演習場内で携行のロープを木に掛けて首をつった状態で見つかり、死亡が確認されたと発表した。遺体に不審な外傷などはなく、自殺の可能性があるとみて調べている。司令部によると、2等陸曹は同日午前0時すぎ、雑木林で発見された。訓練で使った銃剣(刃渡り29センチ)や小銃といった武器は現場に残っていた。2等陸曹は27日深夜、2人一組で相手の陣地を偵察し攻撃する訓練中に行方が分からなくなった。(共同)(引用ここまで)