ピクニックには早すぎる

日々のちょっとした記録です

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20080928

2008-09-29 | Weblog
自戒
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ほこほこおいも

2008-09-24 | Weblog
実家から新米を送ってもらった。
東京には米は売っていないということになっているので。
そしたら他にもいろいろ詰めてくれて、サトイモも入っていた。
母親が「洗ってチンして塩つけて食ってみろ」と言うのでやってみた。
とろんと舌触りも味も濃厚。美味。
シンプルだけど、美味いものはこういう食べ方のほうがダイレクトに美味さがわかる。
このサトイモは新潟県五泉市産。五泉のサトイモは美味いんです。

♪秋だ秋だおイモさんおイモさん
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食用菊

2008-09-22 | Weblog
ショップ99で売っていた。
黄色いのはよく売っているをみかけるが、やはりこちらの紫色のほうが美味そうに感じるんだよね。
残念ながらこれは山形県産のもので、わたしが食べなれた新潟県産のものと花の形が違うが、まー仕方ない。我慢する。

さっとゆがいて、お浸しでいただくと歯触り最高。
わたしは、お浸しで出されたものを貝のお味噌汁にどばっと入れて食べるのが一番好き。
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20080921

2008-09-22 | Weblog
ぶっちの妹ちゃんがなでしこの試合で得点したらしい
澤などと交じってスタメンってすげー。
9月21日、兄妹そろって得点!岩渕家すげー
兄弟ともども得点となると、その晩の食卓にはしゃぶしゃぶに寿司、そしてメロンが並ぶのかしら…と王道な妄想をしてしまう。羨ましい岩渕家。
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まっすぅが大好きな宮吉くん

2008-09-22 | Weblog
京都・宮吉が16歳1カ月14日Jデビュー(サンケイスポーツ) - goo ニュース

この前、まっすぅブログで半裸体を晒していたイケメン君ですね。
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一呼吸

2008-09-17 | Weblog
さてさてタカマドまっただ中。

やっぱり近場で本気の由緒ある(?)大会ってことで、たくさんの東京サポ&ファンの方々が観戦しているようだし、きっと選手たちのモチベにも良い影響があるのではないでしょうか。
やはり意図が見えて気持がよくて結果が出る、となるとみんな惹かれるのでしょうね。

わたしは高円宮杯の楽しさに体力全部浪費。心地よい疲れ?も嬉しいものだ。

とりあえず決勝トーナメント進出。
おめでとうU-18!
秋になると残りの時間を感じてきて寂しくなるのね。
できるだけ多くの試合を今のチームのまま見せてくださいな。
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タカマド初体験日記

2008-09-09 | Weblog
日曜日に浴びた紫外線のせいで、身体が異常にに疲れてしまった。
どういうふうに力んでいたのかも不明だが、両腕の肘の裏限定で筋肉痛。
今日の夕方ようやく疲労感・痛みから解放…

日曜日、西が丘は太陽光の効果以上にきらきらしていたかもしれない。

あーガンバに勝ったー!

わたしは1試合1試合のMVPは全選手と思っているので、
(いや、もちろんMostの意味は理解しているが、あえて、ね)
みーんな素敵だと思うしカッコ良いし、頭ナデナデできるものならしたいくらいなのだけれど。
しかし、ルーベンの仕事人ぶりとパブロのピチピチぶりにより心が躍りましたわ。3年生の躍動はやっぱり嬉しいではないかい。2年前の夏のリベンジを果たしたことになるし。
パブロのキレっぷりは、昨年のサハラ杯予選のアウェイ新潟戦を思い出させた。
劣勢な雰囲気をひっくり返したパブロの働き。
感動モノですよ。
見る価値ありすぎですよ。見てない人カワイソー!な気持ち。

しかし、今年のはじめ、新人戦の頃の初々しさが懐かしいわ。
どーなるかと思ったけれどどーにかなるものなのだね。いや、どーにかした選手たち(スタッフ含め)に頭が下がります。
ユースっこを見る生活は驚きと感動が詰まっている・・・て言いすぎじゃあるまい。
まだ大会は始まったばかり。楽しみは続きますね。
じっとりなまあたたかく見守る生活は続行いたします。

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20080905

2008-09-05 | Weblog
鹿島が大学最高左SB流通経大宮崎を獲得(日刊スポーツ) - goo ニュース


・・・。
やっぱり寂しい悲しい残念。
ヨソの子になると思うと、ちょっとねぎゅいーんと胸が苦しくなるよ。
でも、おめでとうだよね。
U-18出身の選手が「大学最高左SB」なんて言われるなんて誇らしい。
ミヤの活躍を心から祈ります。

しかし、4年って経ってしまえばあっという間。
4年前、
U-18からの昇格はなく、大学経由で戻ってきてくれたらそれでも嬉しいではないか・・・いや4年って長いなぁー・・・
なんて考えていたけれど、ついこの間のようだよ。
その年からサッカーを見始め、そしてユースっこ観察が始まり、やっぱり初めて見た子たちはかなり思い入れも深いんだよね。


そう、そして。
そのミヤたちの代からU-18を見始めてから、
年々U-18がよりよい結果を残していることに気づいた。
毎年結果は進化していっている。
過程を、わりあい密に、見てこれたのはとても幸せなことだと思う。
今のU-18にとっては未知の大会が日曜日より始まる。
高円宮杯第19回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会 開幕!
また新しいU-18の歴史が築かれる・・・かもしれない。
さあ西が丘へゴー!


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