黒い冷凍庫(冷凍品=文芸社、栗田工業、幻冬舎R等、クンちゃんブログ自費出版関連記事!クリタ創業者野崎貞雄氏発禁本全文)

旧文芸社=日本文学館、幻冬舎R等自費出版(費用著者負担エディション)よろず相談室 クンちゃんのエディタールームの過去記事

またまた審議申立て、全額返金問題で文芸社支部長

2013年03月29日 00時15分15秒 | 日本文学館=文芸社の労働問題
  だれも跡始末ができない原発、サヨナラだけが生きる道!


 寝た切りになりそうな爺をたたき起こそうとする小川メール

 きょう夕刻、なんとかをどこぞに提出しました、とかいう連絡が管理職ユニオン文芸社支部の小川秀朗支部長よりクンちゃん携帯に入りました。
 最近、彼からの連絡は少なくなっており、あるとしてもだいたいにおいてろくでもないものが多いので、放っておいていまさっき見ました。 
 デスクまで這っていって、いやいやながらパソコンを開いてみたのですが、案の定、下の画像が。文芸社内の賞罰委員会に対する審議申立書でした。
 (この文書および文書画像は、支部長が勤務時間外に、自分の資材を使って、自前の情報を用いて作成したもので、公開するにつき他者の制限を受けません、とのことでした。)

 ああ、あの面倒くさくて放っぽっておいた全額返金問題ね。そうかい、そうかい、文芸社にあてつけた格好でもって、その実、このくたばりそうな爺をたたき起こしてこいつをやらせようとの魂胆とみました。

   
 
 「小さくて読めねえだ」というメッセージをいただきました。
 画像の部分をクリックしてくんろ!! おっきくなっから。



 なになに、瓜谷綱延社長の意に反して、だと!
 クンちゃんって、そんな嘘っぱちをいつ書いたんだろうか?

 まあ、いいや、どうするか、あした考えよう。

 とにかく、みなさん、おやすみ!
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世にも恐ろしい記事アップ、鬼蜘蛛ブログ!

2013年03月17日 07時29分02秒 | アピール、お勧めなど
    だれも跡始末ができない原発、サヨナラだけが生きる道!



    鬼蜘蛛ブログに、世にも恐ろしい記事がアップされています!
    仙台のブロガー大沼さんへ「電磁波攻撃」が仕掛けられているというのだ。



 http://onigumo.sapolog.com/e390072.html
鬼蜘蛛ブログ『広めてほしい大沼安史さんへの電磁波攻撃!』
の記事 



 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n42010
「電磁波犯罪、マインド・コントロールの真実」という記事 


 このようなことが実際におこなわれているとすれば、普通の市民にはなすすべがないでしょう。
 国民に卑劣きわまりない攻撃を仕掛ける者は、まさに“非国民”というべきでしょう。
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文芸社支部近況(番外)

2013年03月04日 23時13分35秒 | 日本文学館=文芸社の労働問題
    だれも跡始末ができない原発、サヨナラだけが生きる道!




    なんか、ますます悪名ばかりが広がっていくみたい
   =“追い出し部屋”設置の文芸社近況


   

 昨年の2月に不当な退職勧奨を受けて以来、会社側の執拗ないやがらせ、イビリ出し攻撃に屈服せず、1年以上にわたって闘いを展開している文芸社=日本文学館の小川秀朗さん(東京管理職ユニオン文芸社支部長)から、しばらくぶりに短信がメッセージ欄に寄せられていました。
 ここんところ、寝たり起きたりの状態で、ブログ更新もままならぬクンちゃんですが、これはみなさんに是非お知らせしたいと思い立って更新しています。

 「レイバーネット日本」というサイトがあって、そこに文芸社支部の記事が載ったというお知らせが中心の短信ですが、そこを開いてびっくり。さまざまな不当な圧力と闘う事例が、これでもか、これでもか、というほど押すな押すなの状態で掲載されているのですが、文芸社のイビリ出し工作というのは、日本広しと言えどもワースト5の1位か2位に入るほどの悪辣さだということがわかりました。
 下記のアドレスから是非立ち寄ってみてください。
 
 この記事に関係するツイッターというのかなんなのかよくわかりませんが、反響のようなものがたくさん寄せられており、それは文芸社支部のHPから閲覧することができます。

  

 それにしても、掲載された小川さんのビラまき写真を見ていると、彼のこの1年を、比較的近くからずっとウオッチしてきたクンちゃんとしてはまことに感慨深いものがあります。労働運動とは縁もゆかりもなかった、ごくごくふつうの平凡なリーマンのひとりにすぎなかった彼を、ここまで変貌させたものはいったいなんだったのでしょうか。
 
 「“夏は赤道直下、冬は南極”の日本文学館地下2階の倉庫に小川さんひとりを押し込めたうえ、まったく無意味な仕事を強制する」― 指摘されているような非人間的労務政策をきょうもごり押ししている文芸社グループというのは、もともと出版などという文化的事業(「文化的」というのに異論を頂戴しました。これは、ちょっと見、文化っぽい?という程度、まさに「的」という意味ざんす。)に携わるべき会社ではなかったということなのでしょう。文芸社Gとその経営者の仮面がはがされ、まさにその正体が世間に向けて暴露されている、というのが現在の姿というべきでしょう。小川さんに苛烈な業務を押しつけている会社側の直接担当者というのも、人としての限度を超えていますね、これは。恥というものを知るべきです。

  http://www.labornetjp.org レイバーネットトップ、読み下がっていくとあります、文芸社支部

 
  http://www.labornetjp.org/news/2013/0302repo 文芸社支部の詳細記事


  http://www015.upp.so-net.ne.jp/office-o/index.html 
文芸社支部HPから入るツイッター、かなりの賑わい! それにしても瓜坊ってのは太平楽の極みでんな。この悪評ふんぷんたる中で、ゴルフやってる場合かね!


  

 お詫び
 ここんとこ、番外ばっかでスイマセン。
 懸案の「所見問題」を完結させて、ノンブルを振りなおしますので、
 いましばらくご容赦ください。



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