ライプツィヒの夏

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

本物はやはりすごい

2016-05-29 00:00:00 | スポーツ

すみません、どこの国の男子女子どっちかということも、私の個人情報保護のため書けませんが、バレーボールの某国代表チームの練習を、間近で見ることができました。

どういう理由で私がその国の練習を見ることができたかということも、これまた書けません。ごめんなさい。それで、その練習を、私はすぐ近くで見ることができました。私が見ることができたのは、1時間ほどでしたが・・・。

私の感想を申し上げますと、「本物は、やはりすごい」です。

すごい長身の選手たちが、すごいジャンプ力でブロックやアタックをする。それを至近距離で見ると、私のようにバレーボールというスポーツにほとんど興味のない人間でも、思いっきり引き込まれてしまいました。

で、練習も、私が見学できた時間は、模擬試合(という言葉が妥当かどうかはわかりませんが)をやっていて、紅白戦でしょうか、サーヴからのゲームや、至近距離からボ−ルを打ってのゲーム形式の練習などをやっていました。それで、超一流の選手のブロックの迫力はすごいものがありました。ああいのは、やはり実際に目の前で見てみないと、なかなかすごさを理解しにくいかもです。そう考えると、私もなかなかいい経験をしたのかなと思います。

それで、やはり選手が倒れたりすると、スタッフがすぐにコートについた汗をモップでふき取りました。当たり前ですが、汗でコートが濡れていると、滑ったりして思わぬ事故につながります。それはまずいわけで、そのあたりは抜かりがありません。

私が見た以外の時間での練習メニューはわかりませんが、他人に見せる練習ということを意識していたわけで、実戦練習をしていたのは、私(たち)へのサービスという意味合いがあったのだろうと思います。それにしても、本物の迫力は違います。そう容易に機会があるわけでもないかもですが、バレーボールの国際大会というのはやたら日本で開かれていますから、読者の方も練習を見る機会がないわけではないと思います。そういうわけで、見る機会があったら、ぜひご覧になることをおすすめします。ほんと、すごいですよ。

そう考えると、大相撲の地方場所なんかで、部屋によっては練習を公開しているじゃないですか。都内などの相撲部屋でも公開しているところもあるはず。そういうものを直接見学したことはありませんが、見たらたぶんすごい迫力でしょうね。今度社会勉強で見学してみようか。

試合前の会場なんかで行われる軽めの練習というのは場合によっては見ることができますが、もちろん私が見学したのは、追い込みの時期の練習でなく、まだ仕上げる前の段階の練習なわけですが、やはり合宿中の練習の雰囲気というのは格別ですね。見ている人間がいるということで、また雰囲気は完全に緊張しているわけではないにしてもです。

そう考えると、私もいろいろ面白い経験をしているなと思います。これからもいろいろな話をこのブログで書いていきますので、読者の皆さまにおかれましては乞うご期待。

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アイルランド・英国紀行(2015年9月)(25)

2016-05-28 08:32:11 | 旅(欧州)

街を歩きます。

一休みするカフェも物色します。

また天気が怪しくなります。

こういった旅行会社でさまざまなツアーを手配してもらったりチケットを買うわけです。

カフェで一休み。相当疲れていたのだなと、この写真を見て思いました。

これ、「Smile」って書いてあるんですかね。

私が休んだカフェです。

また日差しが強くなります。

聖ニコラス教会を見学することとします。ここは、アイルランド国教会の教会です。アイルランド国教会は、アイルランド島において、カトリックにつく勢力があるとのこと(Wikipediaより)。

ガイドブックにあるように、若干の寄付(お布施?)をして中に入ります。14世紀に建築され、16世紀までに拡張されたとのこと(ガイドブックからの受け売り)。

教会を出ます。

リンチ記念碑を見学します。15世紀の県知事が、自分の息子を絞首刑にして確固たる正義を守った、という趣旨のことが書いてあるそうですが(これもガイドブックの受け売り)、私は碑文を確認しませんでした。

では、次はどこに行きましょうか。

(つづく)

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台北まで、LCCで安いチケットを買えた

2016-05-27 00:00:00 | 旅(台湾)

予定では10月か11月に行くつもりだったのですが、8月のお盆後に、某LCCで、約12,000円強で、台北行の往復航空券を購入できたので、8月に台湾に行くことにしました。今回は、台南でも行こうかと考えます。台南には、前にも行ったことがあります。下の記事から、何回か台南の記事があります。

台北・台南紀行(2012年11月)(2)

今度は2泊して、ゆっくり台南を見てみたいと思います。ただし別に決め手はいません。夏の暑い時期ですから、やや旅行には厳しい季節かもですが、楽しい旅をしてきます。

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リオデジャネイロ五輪で期待したい美女(バレーボール編)

2016-05-26 00:00:00 | 美女探求

女子バレーボールは、一応オリンピック出場全代表がそろいました。今回出場するのは、以下順不同で、ブラジル、米国、セルビア、ロシア、中国、カメルーン、オランダ、イタリア、アルゼンチン、日本、韓国、プエルトリコです。オランダとイタリアはすでにご紹介したので、今日は他の国の選手をご紹介。ただ白人に偏るのは、乞うご容赦。また写真の大きさに他意はありません。また人名表記については、日本語版Wikipediaに名前のある人に関しては、それにしたがいました。また、彼女らが実際に本大会に出場するかどうかは当然ながら見ていですので、出場できなかったらごめんなさい。

最初にご当地ブラジルを。

シェイラ・カストロ(Sheilla Castro)。

タイーザ・メネセス(Thaísa Menezes)。彼女も、ブラジル人らしいすごいスタイルです。

米国。

 

クリスティン・ヒルデブランド(Kristin Hildebrand)。

ローレン・パオリーニ(Lauren Paolini)。

ローレン・ギブマイヤ(Lauren Gibbemeyer)。

モリー・クレクロウ(Molly Kreklow)。米国のバレーボールの選手は、基本的に白人が多いので、私のような白人好きにはありがたいものがあります。でもあんまり米国人て、思ったほど美人が多くないというのも確かなような気がします。

セルビア。

ビアンカ・ブシャ(Bianka Buša)。
 
ヨヴァナ・ステヴァノヴィッチ(Jovana Stevanovic)。東欧系は、美人が多いと思います。私の長きにおける美女探求で出た結論は、世界で最も美しいのは東欧系の女性だろうということです。スパニッシュやロシアもいいけどね。

ではそのスパニッシュを。アルゼンチン。ただアルゼンチンは、イタリア系も多い国です。

クラリサ・サガルディア(Clarisa Sagardia)。

エミルセ・ソサ(Emilce Sosa)。

ホセフィーナ・フェルナンデス(Josefina Fernández)。

ルテシア・ボスカッチ(Leticia Boscacci)。名前からしてたぶんイタリア系。

ルシア・フレスコ(Lucía Fresco)。

ソル・ピッコロ(Sol Piccolo)。

タチアナ・リッゾ(Tatiana Rizzo)。

ヤエル・カスティグリオネ(Yael Castiglione)。英語のWikipediaにはあっても、スペイン語のにもないという人もいますね。彼女は日本語にもあります。

もううんざりだって? これで終わりです。ロシアです。

アレクサンドラ・パシンコワ(Aleksandra Pasynkova)。

イリナ・フェティソワ(Irina Fetisova)。

 ナタリア・マリフ(Natalia Malykh)。

レジーナ・モロズ(Regina Moroz)。余談ですが、こういう顔の女性、ヌードサイトのモデルによくいるような気がします、って、なんでお前そんなこと知っているのっていう疑問が生じますかね。いや、そんなこといまさら聞く気もしない、ですかね。

ヤナ・シチェルバン(Yana Shcherban)。この女性も、ヌードモデルにありがちな顔です。単にロシア人のモデルがおおいというだけのことか。

リア・ポドスカルナヤ(Yuliya Podskalnaya)。彼女は、典型的なロシア美女という気がします。

ナタリア・オブモチャエワNatalia Obmochaeva)。美人ですけど、顔は正直怖いですね(笑)。

他の国の選手も、まだ勉強不足ですが、これから鋭意調査に励みますので、乞うご期待。

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旅行をしない人間にとっては、その程度のことも「すごい」らしい

2016-05-25 00:00:00 | 旅(国内)

前に職場関係で、大学の同窓の飲み会があったので、私も(大学でなく大学院ですが)その関係者なので顔を出しました。そうしたら、私が親しくさせていただいている某先輩はいなかったのですが、某先輩と近い関係にあるとある方と話をする機会がありました。

で、私が、某先輩について「××さんはいないんですね」と言ったところ、その方は私にこんなことを言いました。

とある方「××さんってすごいんだよ」

私「そうなんですか?」

とある方「だってだねえ、××さんは、駅弁とか買うだろう」

私「はあ」

とある方「そうすると、まず駅弁の包み紙の写真を撮るんだよ」

私「はあ」

とある方「そのあと駅弁の中身の写真を撮るんだ。それで食べるんだよ」

私「はあ」

そんな程度のこと、私いつだってしているぞ(苦笑)。それはこのブログの読者の皆さまはよくご存知ですよね(笑)。

で、その話を某先輩に話しました。

私「実は・・・(以下上の会話の内容を話す)」

某先輩「いやー、そんなこと当たり前だよねえ。やっぱり旅をしない人にとっては、そんなこともすごいってことになるのかねえ」

私は、たぶんそうなのでしょうと答えました。いまの時代、デジカメもスマートフォンもあるわけで、写真なんかいくらだって撮れちゃうわけじゃないですか。そんなことはなんでもないですよね。私は旅行中、写真をメモ代わりに撮ります。そうしておけば、旅の細かい記憶も鮮明でありつづけるというものです。というわけで、これからも膨大な旅の写真が出てきますが、乞うご期待。

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アイルランド・英国紀行(2015年9月)(24)

2016-05-24 00:00:00 | 旅(欧州)

腹が減ったので、何かを食べることとします。

ちょうど学校の生徒も帰る時間なのかな。まだ早いので、この日は何かの行事があったのかもです。

ゴールウェイの名物パブ「キングズ・ヘッド」です。なにか不吉な店名ですが、チャールズ1世の処刑にちなんだ店名です。彼は斬首されました。

こんな感じの店内です。まだ昼間ですので、雰囲気はおとなしい感じです。

まずはギネスをいただきます。これから先、アイルランドでギネス以外のビールをいただくことはありませんでした。

ハンバーガーをいただきます。けっこうなお値段でした。

さて、この店で、店の中の最初の写真に男性が写っています。この方が、私の方をちらちらと注目しているのです。当たり前ですが、私は男性から注目されたことなんかありません。女性からはもっと注目されないかもですが、いずれにせよ、非常に強い違和感を感じました。いったい何がどうしたというのでしょうか。

で、この男性が、私のほうへ来て言いました。

男性「日本人か」

私「はい、そうです」

男性「そうか! おめでとう!!!」

いきなり握手を求められました。何が何だかよくわかりませんでしたが、ラグビーの南アフリカ対日本の試合のことだと気付きました。

私「いやあ、ありがとうございます!!!」

私のこの試合の予想はというと、前に記事で書いたように、

>もちろん日本が南アフリカ(スプリングボクス)にかなうわけもありません

でした。チェスターのホテルで、日本が勝ったという報道を知ったとき、私が最初に思ったのが、「なにを嘘ばっか」でした。あとで、せっかくイングランドにいたのに、この試合を見ようなどとかけらも考えなかった自分の不明を大変後悔しました。

ギネスだけでない理由でいい気分になったので、また街を歩きます。雨が降ったりして、まったくアイルランドの天気は油断がなりません。

だんだんい青い空が見え始めて・・・

だいぶ太陽の光も強くなってくるわけです。

このような路上ミュージシャンがたくさんいます。

このようなパブがたくさんあるわけです。

写真を見て思ったんですけど、左側の自転車の女性、男性に道でも聞いているんですかね。

 

まだまだ歩くところはたくさんあります。

(つづく)

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アイルランド・英国紀行(2015年9月)(23)

2016-05-23 00:00:00 | 旅(欧州)

バレー美女を週末にご紹介したので遅くなりましたが、旅行の記事です。街の中心部に向かって歩きます。

なかなかきれいな建物です。

このように、現段階では日が出ていないわけです。めちゃくちゃ不安定な天気です。

観光案内所のわきを通ります。

この近辺は、滞在中何回となく通りました。ホテルへ徒歩で移動するとなるとそうなります。

ツアーバスも走りますが、雨がいつ降るかわかったものじゃないので、特に露天はあまりお勧めしかねます。

中心部に入ります。

ゴールウェイは大学の街ということもあり、若者の姿が多いように思います。こちらの記事でご紹介したチャールズ皇太子とジェリー・アダムズの面談も、ゴールウェイの大学で行われました。

日が出ると、雨上がりなので空気が澄みます。

こうやって見知らぬ街を歩くのは、旅の最高の楽しみです。

AIB銀行の看板がある建物が、リンチ家の城です。もともとは14世紀にたてられた由緒ある建物です。リンチ(Lynch)とは、アイルランド系の姓です。私刑の意味の「リンチ」というのは、アイルランド系米国人のチャールズ・リンチ判事から呼ばれたとする説もあります。かのチェ・ゲバラもアイルランド系であり、Ernesto Guevara Lynchというのが本名です。アイルランドに由来する固有名詞が一般名詞と化した例としては、「ボイコット」なんてのもあります。

てくてく街を歩きます。

壁画もあります。

路上ミュージシャンが演奏していました。アイルランドでは、パブなどで普通に演奏がされています。写真は、後でごってりお見せします。

また雲行きが怪しくなりました。

(つづく)

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女子バレーの選手をご紹介(オランダ編)

2016-05-22 00:00:00 | 美女探求

昨日イタリア編をご紹介しましたが、今日はオランダと日本は戦います。さあ、私はどちらを応援すべきでしょうか。この写真を見れば、すでに回答は出ています。昨日同様写真の大きさに他意はありません。余談ですが、オランダ人は背が高いので、バレーボールは割と向いているスポーツなのかもです。 なお人名表記はWikipediaのバレーボールオランダ女子代表にのっとっていますので、テレビとは違うかもというのはご容赦ください。

ブリット・ボンハールトス(Britt Bongaerts)。

デビー・スタム=ピロン(Debby Stam-Pilon)。これは、テレビ出演か何かの写真ですかね。

ユーディット・ピーテルセン(Judith Pietersen)。

キルステン・クニップ(Kirsten Knip)。リベロですので、オランダでは一番の低身長ですが、それでも176cmです。


クラスケ・シケス(Klaske Sikkes)。

ラウラ・ダイケマ(Laura Dijkema)。

マレト・フロットヒュース(Maret Grothues)。180cmというのは、オランダの選手としては小柄です。主将でもあります。

ミルテ・スホート(Myrthe Schoot)。彼女もリベロですが、184cmあります。


ニコレ・アウデルティカウス(Nicole Oude Luttikhuis)。18歳ですが、191cmという長身です。これからどんどんすごい選手になるかもです。

ニカ・ダールデロップ(Nika Daalderop)。ほかとどうも写真の系統が違いますが、童顔ですけど、身長188cmとかなりの大女です。

キンタ・ステーンベルヘン(Quinta Steenbergen)。彼女も190cm近い大女です。

ロビン・デクライフ( Robin de Kruijf)。彼女は、上のキンタ嬢同様、やや顔が巨人系ですかね。きれいですけど。193cmとのこと。

 以上、レベルが高いですね。これはぜひリオでも彼女らを拝見したいものだと思います。

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女子バレーの選手をご紹介(イタリア編)

2016-05-21 00:00:00 | 美女探求

 バレーボールの五輪予選が開催されていますが、当方としてはやはり美女選手に注目したいと思います。それでは、本日日本と戦う美女選手をご紹介。写真の大きさに他意はなしということでご了解願います。

アレッシア・ジェンナーリ( Alessia Gennari)。

アレッシア・オッロ(Alessia Orro)。1998年7月生まれだから、まだ17歳です。

クリスティーナ・キリケッラ(Cristina Chirichella)。

 彼女はおなじみ、フランチェスカ・ピッチニーニ(Francesca Piccinini)。

彼女については、お約束でヌードを。

彼女も1979年生まれで、現在37歳です。上の写真は24歳の時のもですかね。さすがに東京には出場しないでしょうね。

モニカ・デジェンナーロ(Monica De Gennaro)。

ナディア・チェントーニ(Nadia Centoni)。彼女もなかなかの美女です。

オフェリア・マリノヴ(Ofelia Malinov)。名前からするとロシア系? わかりませんけど。

なかなかイタリアのバレーボール代表も美人が多いじゃないですか。というわけで皆さん、応援しましょう(どっちを?)。なお私は、美女の味方です。

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海外旅行の今後の予定

2016-05-20 00:00:00 | 旅(海外旅行一般 あるいは上以外の国々)

昨年の9月から、わりとしょっちゅう海外に渡航していました。

9月:アイルランド、英国、韓国(韓国は、英国からの帰りのトランジットで正式に入国はしたものの数時間の滞在)

11月:韓国

12月から1月:台湾

1月:ミャンマー

2月:韓国

3月:中国

10月をのぞくとこの半年はほぼ1か月に1回海外に渡航していますが、金のかかりすぎという問題もあるので、4月〜6月は渡航を控えました。で、7月からまた考えたいと思います。以下は机上の空論ですので、実際に行くかどうかは未定です。たぶんミャンマーとシンガポールと年末年始の旅行には行くと思いますが、まだ予約その他をしているわけではない。

7月:ミャンマー

8月:韓国

9月あるいは10月:シンガポール、マレーシア、インドネシア(マレーシアとインドネシアに行くかどうかは未定)

10月あるいは11月:香港か台湾

11月あるいは12月:香港か台湾(11月に行かなかった方)

12月〜1月:コルカタかウガンダ

ほかに国内で、関西と九州に行きたいのですが、関西はともかく九州は行けるかどうか。

ウガンダ以外は、そんなに遠いわけではありませんが、香港や台湾、韓国はLCCで行ければ安く上がるので、たぶんそれで行くことになろうかと思います。現段階では、シンガポールにLCCで行く気はありません。

シンガポール、マレーシア、インドネシア、インド、ウガンダは、もし行けば初めての入国です(マレーシアは、トランジットで降りたことはあります)。いろいろ楽しみです。

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