ライプツィヒの夏

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

ヴェラ・チャスラフスカを追悼する(9月1日更新)

2016-09-05 00:00:00 | スポーツ

今日は美女探求でもいいのですが、一応スポーツのタグで。

元体操選手で、64年の東京オリンピックを代表する選手だった、チェコスロヴァキア(当時)のヴェラ・チャスラフスカが亡くなりました。記事を。

>チャスラフスカさん死去=「体操の名花」、金7個―74歳

時事通信 8月31日(水)15時20分配信

 【ロンドン時事】1964年東京、68年メキシコ五輪の体操女子で計7個の金メダルを獲得したベラ・チャスラフスカさんが死去したことが31日、分かった。74歳。膵臓(すいぞう)がんを患って長く闘病し、チェコ・オリンピック委員会によると、30日に出身地プラハの病院で亡くなった。

 チェコスロバキア(当時)代表として東京五輪では個人総合、平均台、跳馬で金メダル。メキシコ五輪では個人総合連覇を果たし、跳馬と段違い平行棒、ゆかでも優勝。その優美な演技は日本でも人気があり、「五輪の名花」「体操の名花」と称賛された。

 女子の体操が技の難度を競うようになる前、美しさで観客を魅了した時代を象徴する選手だった。

 68年に民主化運動「プラハの春」を支持し、メキシコ五輪後も反体制の姿勢を崩さなかったため、政府の監視下に置かれて不遇な時期も過ごした。89年の共産党政権崩壊後はチェコ・オリンピック委員会会長などを務め、同国のスポーツ発展に尽力した。 

チャスラフスカの容体が悪いことは、過日の朝日新聞の記事で知っていました。

>がん患うチャスラフスカさん 「雲の上から手を振るわ」

金島淑華2016年7月24日14時53分

 「五輪の名花」「東京の恋人」。1964年東京五輪の体操で三つの金メダルに輝き、日本の人々を魅了した旧チェコスロバキア出身のベラ・チャスラフスカさん(74)が、がんに侵され、事実上の余命宣告を受けた。24日であと4年となる東京五輪に「ぜひ行きたい」と以前は話していたが、表現が変わった。「2020年は、雲の上から、大好きな日本に向かって手を振りますね」。穏やかな笑みをたたえ、そう話す。

 6月下旬、プラハのカフェでチャスラフスカさんと待ち合わせた。2年半ぶりに会った彼女は黒いリュックを背負っていた。食事はとらず、白ワインと水だけ注文。「水で半分に割って飲むの。少しのワインは健康にいいから」。リュックから伸びた細い管が、右腕につながっていた。「点滴で栄養をとっているから食べなくても大丈夫」

 昨年4月、膵臓(すいぞう)にがんが見つかった。10時間に及ぶ手術の後、医師が驚くほどの回復を見せている。そう、聞いていた。

 だから、次に彼女から発せられた言葉をすぐには理解できなかった。

 「先週、また肝臓にがんが見つかった。もう治療はできないそう。医師から『残りの人生を味わいながら生きて』と言われた。リオデジャネイロ五輪も招待されているけど、ちょっと遠いし……。静かな部屋でテレビで見るつもり」

この記事を読んだときは、そうか、余命1年から2年くらいの宣告を受けたのだなと思ったのですが、もうお亡くなりになったのですか・・・。私は彼女の現役時代はもちろん知らないですが、オリンピックとかアスリートとかに並々ならぬ関心を持つ人間としては、やはり彼女には大変注目をし続けました。いくつか記事も書いています。

ヴェラ・チャスラフスカが日本に来た

ヴェラ・チャスラフスカの(めずらしい?)写真

上の記事は2011年、下の記事は2014年です。どちらも彼女の来日に合わせて書いた記事で、2011年の記事では、彼女は

>14回目の訪日になるが、今回が最後になるでしょう

と語っていたので、私は記事の中で

>チャスラフスカさん、最後なんて言わないで、また日本に来てよ。

と書きました。これは私の願望でもあったし、たぶんまた来てくれるだろうという予測でもありました。そして2014年の記事をかけたのが、とてもうれしかった記憶があります。そしてその記事で私は、

>2020年にチャスラフスカさんがお元気でしたら、ぜひ日本にきてオリンピックを楽しんでいただきたいと思います。正直日本人と比べてチェコ人は平均寿命は短いので、78歳というのは日本人以上にハードルが高いかもしれませんが、でもお体が許せばぜひきていただきたいし、またきてくださるだろうと思います。

ヴェラ・チャスラフスカさんのご健勝をお祈りして本日の記事を終えます。

と書いたのですが、残念ながらかなわぬこととなってしまいました。そういうわけで、彼女の写真をご紹介して彼女を追悼したいと思います。

 

これは産経新聞(当時は「サンケイ」か)が出した本のようですが、当時の東側の人の本を出すとは意外な気もしないではありません。彼女が冷や飯食ったためかな?

 

これは晩年の写真。だいぶ体が大きくなっています。

 これが朝日新聞にのった写真です。今年の6月23日にプラハで撮られた写真とのこと。

ヴェラ・チャスラフスカさんのご冥福を祈って、この記事を終えます。

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けっきょくテニスやゴルフは、オリンピックの競技にそぐわない(8月29日更新)

2016-09-04 00:00:00 | スポーツ

リオデジャネイロ五輪が終わって個人的な意見を言いますと、やはりテニスとゴルフはオリンピックの競技にはそぐわないなと思いました。他にもオリンピックの競技としてはどうかと思うものはいろいろありますが、テニスとゴルフは非常にそぐわないなと思います。

で、なぜそう考えたかというと、けっきょくこのスポーツが個人スポーツで、しかもプロ化が進んでいる、ということです。この2つは、オリンピックの競技としては根本的にそぐわないのです。

つまりテニスもゴルフも、それをする人は基本的にオリンピックのメダルとか出る意義について興味がありません。それは当然な話で、テニスやゴルフをする人にとっては、四大オープンや全英オープンなどで勝つほうがよっぽど目標になるわけです。オリンピックの金メダルをどうしても取りたいと考えるのなら、違う競技をするでしょう。

おまけにテニスも、今回はどうもランキング加算にもならなかったわけで、それでは選手だってやる気などおきません。アンディ・マレーは、前回ロンドンは地元だからがんばったし、今回もその流れでがんばったのでしょう。日本の錦織圭は、日本人がオリンピック好きなのと、あとは日本テニス協会に対してだかどこだかそのあたりはつまびらかでないですが、つまりは義理で一生懸命やったんでしょうね。彼自身は、そんなにオリンピックのメダルというものに興味があるとは思えません。ゴルフにいたっては、やる人はみんな何らかの義理で参加しているだけでしょう。

それで、今夏のオリンピックは、治安が悪いだジカ熱だなんてのが、かっこうの出場辞退の理由になったわけです。治安が悪いのは事実だし、ジカ熱もいやでしょうが、出る価値があれば、また態度も違います。

そしてこれは上に書いた話につながることですけど、この2つのスポーツは、基本的に個人スポーツなわけで、国同士の戦いという趣旨がどうしてもぬぐえないオリンピックにはそぐわない部分が大きいわけです。マレーが金メダルを取って英国旗が掲げられて「God Save The Queen」が流れるというのも、本来変な話なわけです。私はどっちみちオリンピックでの国旗(?)掲揚と国歌(?)斉唱なんてのは非常にばかばかしいので絶対やめろと思いますが、しかし現実にはなくならないでしょうが、そんな私の個人的な意見はともかく、基本的にテニス選手というのは国籍とかいうものとほとんど無関係にプレーしているわけです。それはゴルフもご同様。国別対抗戦より個人戦のほうがずっと大事だし、またファンも興味があるわけです。

例えばテニスのダブルスは、オリンピックでは国籍が一緒であることが求められます。こんなのなんの意味もないのですが、IOCはそういったことにこだわります。フィギュアスケートのペアやアイスダンスもそうですが、国籍の統一にこだわる必要はないでしょう。どうしても国旗を掲げたいのなら、五輪旗でも掲げればいいだけです。テニスのダブルスに国籍なんか関係ないはずですが、そういうわけにはいかないというのも、テニスがオリンピックにそぐわない理由です。

以上ほとんどテニスの話ばかり書きましたが、ゴルフも事情は一緒でしょう。ゴルフが五輪競技になったのは、つまりはゴルフ振興のための方策ですが、ゴルフは多分テニス以上にオリンピックにそぐわないスポーツだと思います。だから長きにわたってオリンピックの競技から外されていたのです。

たとえば今回日本がわりと活躍した種目でいえば、水泳も柔道もレスリングも、日本を統括する協会のたぐいが最終的な権限をもっていますし、そこを軸に強化したり選手を選抜したり各大会に派遣しているわけです。しかしテニスもゴルフも、基本的にあるところまで来たら自分でどうこうしなければいけないスポーツです。自分でコーチを選び、マネジメント委託をしたり、いわば自分が主体になって動かないとダメなスポーツです。つまり個人の裁量が大きい。こういう部分も、けっきょくオリンピックの体質とそぐわないのだろうなと思います。

そう考えると、オリンピックで金メダルを取ることが最高の栄誉であるスポーツとそうでないスポーツの違いというのがありますよね。次の東京オリンピックで野球とソフトボールが復活しますが(しかしたぶんこのオリンピックのみの復活になるでしょう)、ソフトボールは金メダルが最高の栄誉ですが、野球は、もしプロが参加するのなら、たぶん「もらえればうれしい」という程度の大したことはないものになるでしょうね。プロ野球の選手なら、ペナントレースに勝つこと、そして最終的にMLBで活躍したり自分の年俸が上がるほうがよっぽど重要だし、またそれが当然なわけです。そしておそらく、MLBは東京オリンピックに選手は派遣しないでしょう。

ゴルフは今大会私はほとんど関心を持ちませんでしたが、テニスに関しても、正直「美女探求」に取り上げる対象としての関心以上は持ちにくいと思いました。

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「安東・ソウル紀行(2016年7月)」の記事を更新しました(事務連絡)(8月28日更新)

2016-09-03 00:00:00 | 旅(韓国)

すみません、8月5日と6日が忙しくて記事の更新ができなかったので空いてしまっていたのですが、その日の埋め草になってしまいますが、韓国紀行の記事を更新します。

安東・ソウル紀行(2016年7月)(4)

安東・ソウル紀行(2016年7月)(5)

です。ぜひお読みになってください。

また、実は8月19日~21日まで台湾に行ってきました。こちらの記事で書いた旅行です。韓国紀行が終わったら、台湾紀行の記事を書きます。今回は、写真も無事にあります。しかしそのために、19日以降のアスリート美女のご紹介が遅くなってしまいました。それは私も残念でしたし申し訳なかったと思います。

しかしそうすると、いつまでたってもアイルランド紀行に復活できません。私の計算では、たぶんアイルランド紀行の記事は100回を超えると思います。うーん、書ききるのは、2017年になっちゃいますかね。

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しばらく間引き更新の形にします(8月26日更新)

2016-09-02 00:00:00 | Weblog

すみません。オリンピックの美女特集で、だいぶ記事の日付が先行してしまったので、しばらく間引きの更新の形にして、最終的に現実の日付と合致させるようにします。そういうわけで、しばらく更新が不定期になることをご了承ください。

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おかげさまで1,300万PVを突破しました(8月25日更新)

2016-09-01 00:00:00 | Weblog

おかげさまで、8月23日のアクセスで1,300万PVを突破しました。下の画像を。

今年の4月7日にこんな記事を書きました。

1,200万PVを突破した

 その中で私は、
 
>気がついたら、1,200万PVを突破していました。下の画像を参照してください。

これは、4月5日時点の拙ブログのアクセス状況画面で、アクセス数は、4月4日の時点です。いつ1,200万PVを突破したか確認しなかったのですが、逆算すると、3月30日のアクセスで突破したみたいですね。

1,100万PVを突破したのが、下の記事によると昨年の10月なかばです。

執拗に更新していたらなんとか1,100万PVを突破した

その前は4か月くらいで100万PVを突破したみたいですが、今回は、半年強ですか。上の記事では、

>>約120日ですから、平均1日8,000PVって実際の普段のアクセス数より多いんですが、つまり世界陸上関係で大々的にアクセスがあることがあったので、その関係でこの数字なのだと思います。

とありますが、10月~3月は、そのようなイベントがなかったから不調だったんですかね。1日平均約6,000PVというのを少ないといってはいけないのかもですが、やや不満です。

次は、オリンピックの美女特集でかなり客が来ると思いますので、たぶん早く1,300万PVになろうかと思いますが、どんなもんですかね。なかなかアクセス数を上げるのも容易ではありません。

(後略)

と書いています。今回は、5か月弱での100万PVですか。オリンピックのおかげで駆け込みで1,300万に達したということですが、全般的に最近このブログのアクセスがいいというわけでもありません。

が、これからも執拗に更新していきますので、読者の皆様におかれましては乞うご期待。

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60年前の本日、溝口健二は亡くなった(8月24日更新)

2016-08-31 00:00:00 | 映画

本日の60年前の1956年8月24日、映画監督の溝口健二は亡くなりました。58歳でした。

ヌーヴェルヴァーグの旗手ジャン=リュック・ゴダールは溝口をたいへん尊敬しており、気狂いピエロ』では、山椒大夫』のラストを引用したり(ラストで、カメラが海にパンするシーン)、『メイド・イン・USA 』では、ドリス溝口なる登場人物まで出てきます。別に説明する必要もないでしょうが、ドリスとは、ドリス・デイのことです。

ゴダールは、1966年に来日した際、溝口の墓まで訪れています。

当方、もっとクリアな写真を知っていますが、それはネット上で見つけることができませんでした。ゴダールも感慨深いものがあったのでしょう。なお上の写真の出典はこちら

溝口の死因は、急性白血病でした。当時の医学では、白血病はまったく手に負えない病気で、溝口もほぼどうしようもない状況で入院3か月にて亡くなりました。小津安二郎も60歳の誕生日で亡くなりましたが、この2人がそれなりに長生きすれば、たぶん黒澤明以前に文化勲章を受章していたと思います。なお、映画監督で文化勲章をもらった新藤兼人は溝口の弟子です。

溝口は暴君で権威主義者で、ある意味非常に嫌な人間だったようですが、まさに天才と何とかは紙一重の人だったのでしょう。私も溝口の映画というのは不完全にしか見ていませんので、これからもっともっと勉強していきたいと思います。

それにしても溝口が亡くなってから60年ということは、溝口の映画に出演したことのある俳優も、存命者もだいたい80を超えているということですね。長い時間が経ちました。昨年祇園囃子』と赤線地帯』が若尾文子の映画祭で上映されましたが、若尾も1933年生まれですからね。京マチ子はすでに92歳です。



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リオデジャネイロ五輪の美女たち(Day 15)(陸上編)(8月23日更新)

2016-08-30 00:00:00 | 美女探求

では走り高跳びを。イタリアのアレシア・トロスト(Alessia Trost)。

カナダのアレクサンドリア・トレジャー(Alyxandria Treasure)。

おなじみクロアチアのブランカ・ヴラシッチ(Blanka Vlasic)。今回も金メダルはかないませんでした。

イタリアのデジレー・ロシト(Desiree Rossit)。

顔がわからないけど、米国のイニカ・マクファーソン(Inika Mcpherson)。

ポーランドのカミラ・リクヴィンコ(Kamila Licwinko)。

ブルガリアのミレラ・デミレヴァ(Mirela Demireva)。

金メダルのスペインのルース・ベイティア(Ruth Beitia)。

スウェーデンのソフィー・スクーグ(Sofie Skoog)。

ウズベキスタンのスヴェトラーナ・ラジヴィル(Svetlana Radzivil)。

お次は800m。ポーランドのヨアンナ・ヨズヴィック(Joanna Jozwik)。

最後に4×400m。英国のエミリー・ダイアモンド((Emily Diamond)。

英国代表。

カナダのセージ・ワトソン(Sage Watson)。

最後は、陸上は男子マラソンだけなので省略しますが、途中抜いてしまった日もありますので、それを完成させて今回のオリンピック美女特集を終了します。

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リオデジャネイロ五輪の美女たち(Day 14)(陸上編)(8月22日更新)

2016-08-29 00:00:00 | 美女探求

最初に4×400mリレーを。

ルーマニアのアデリナ・パストル(Adelina Pastor)。

英国のエミリー・ダイアモンド(Emily Diamond)。

ドイツのフリーデリケ・モーレンカンプ(Friederike Mohlenkamp)。

ポーランドのイガ・バウムガルト(Iga Baumgart)。名前からするとドイツ系かも。

英国のケリー・マッセイ(Kelly Massey)。

オランダのデ・ヴィッテ姉妹(Lisanne de Witte ,Laura de Witte)。

イタリアノマリア・エンリカ・スパッカ(Maria Enrica Spacca)。

カナダのノエル・モンカルム(Noelle Montcalm)と英国のケリー・マッセイ( Kelly Massey)。ノエルちゃんはフランス系でしょう。

ドイツのルート・ソフィア・スペルマイヤー(Ruth Sophia Spelmeyer)。前にも紹介しました。

 

カナダのセージ・ワトソン(Sage Watson)。

 お次は5000m。

英国のエリッシュ・マッコルガン(Eilish McColgan)。

オーストラリアのエロイーズ・ウェリングス(Eloise Wellings)とジュヌヴィエーヴ・ラカーズ(Genevieve Lacaze)。

ウェリングスと―

ラカーズです。

オーストラリアのマデリン・ハイナー・ヒルズ(Madeline Heiner Hills)とエラ・ネルソン(Ella Nelson)。

マデリン・ハイナー・ヒルズ(Madeline Heiner Hills)。

ニュージーランドのニッキー・ハンブリン(Nikki Hamblin)。

米国のシエルビー・ホウリハン(Shelby Houlihan)。アイリッシュかな?

では棒高跳びを。

オーストラリアのアラーナ・ボイド(Alana Boyd)。

もう1枚。

ギリシャのエカテリニ・ステファニディ(Ekaterini Stefanidi)。金メダルは彼女でした。

ニュージーランドのエリザ・マッカートニー(Eliza McCartney)。彼女目当てで拙ブログを検索した方が多くいました。

そういうわけでもう1枚。

英国のホーリー・ブラッドショー(Holly Bradshaw)。

米国のジェニファー・サー(Jennifer Suhr)。

ドイツのリザ・リジャ(Lisa Ryzih)。やっぱりこういう美脚を見せてくれないユニフォームは興ざめです。

ドイツのマルティナ・シュトルツ(Martina Strutz)。男みたいな顔です。

スイスのニコール・ビューフラー(Nicole Buchler)。

米国のサンディ・モリス(Nicole Buchler)。

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リオデジャネイロ五輪の美女たち(Day 13)(陸上編)(8月22日更新)

2016-08-28 00:00:00 | 美女探求

走り高跳び予選を。跳躍系の選手の美しさをお楽しみください。日本語の表記は、NHKの表記に準じますが、不審なところは一部改変しています。その改変が正しいかどうかは保証の限りでないことをご了解ください。

クロアチアのアナ・シミッチ(Ana Simic)。

ハンガリーのバルバラ・スザボ(Barbara Szabo)。

おなじみクロアチアのブランカ・ヴラシッチ(Blanka Vlasic)。すごい表情です。

イタリアのデジレー・ロシト(Desiree Rossit)。全然知らない人でしたが、すごい美人じゃないですか。

オーストラリアのエリナー・パターソン(Eleanor Patterson)。

スウェーデンのエリカ・キンゼイ(Erika Kinsey)。顔がわからないって? このような顔です。NHKのHPより。

ポーランドのカミラ・リクヴィンコ(Kamila Licwinko)。

もう1枚。

ブルガリアのミレラ・デミレヴァ(Mirela Demireva)。

ウズベキスタンのナディヤ・ドゥサノワ(Nadejda Dusanova)。中央アジアの旧ソ連系の国は、なぜかロシア系が大勢いるので、実は美女の宝庫です。

ウクライナのユリア・レヴチェンコ(Yuliya Levchenko)。

4×100mリレー。ドイツのレベッカ・ハース(Rebekka Haase)。

もう1枚。

ドイツ代表。

800m。ポーランドのヨアンナ・ヨズヴィック(Joanna Jozwik)、 スウェーデンのロヴィサ・リンド(Lovisa Lindh)。

ヨアンナちゃんの写真をもう1枚。美人じゃない人がこういうポーズをしたら許せませんが、彼女なら大歓迎です。

米国のケイト・グレイス(Kate Grace)。

上のロヴィサちゃんとスイスのセリーナ・ブヘル(Selina Buchel)。ドイツ系ですかね。

英国のリンゼイ・シャープ(Lynsey Sharp)。彼女は何回も紹介していますね。

ブルガリアのマリナ・アルザマサワ(Marina Arzamasova)。

カナダのメリッサ・ビショップ(Melissa Bishop)。彼女もレベルの高い美女アスリートです。

上にも登場したセリーナちゃんです。

最後に400mハードル。デンマークのサラ・スロット・ピーターセン(Sara Slott Petersen)。銀メダルを取りました。今回の大会は、デンマークの選手ががんばりましたね。

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リオデジャネイロ五輪の美女たち(Day 12)(2)(陸上編)(8月27日更新)

2016-08-27 00:00:00 | 美女探求

すみません。この記事をもちまして、オリンピック美女、陸上美女の特集は終了します。おかげさまで、多くのアクセスをいただきました。

まあまあいいアクセスだと思います。それでは。まずは800m。

 

 セルビアのアメラ・テルジッチ(Amela Terzic)。169㎝と、白人アスリートとしては、そんなに長身というわけでもないのですが、しかしスタイルがいいから、もっと背が高く見えます。

ニュージーランドのアンジー・ペティ(Angie Petty), 英国のリンゼイ・シャープ( Lynsey Sharp) , ウクライナのオルハ・リャコワ(Olha Lyakhova)。

アイスランドのアニタ・ヒンリスドッティル(Anita Hinriksdottir)。

ドイツのクリスティーナ・へリング(Christina Hering)。

スペインのエステル・ゲレロ(Esther Guerrero)。

ポーランドのヨアンナ・ヨズヴィック(Joanna Jozwik) ,エステル・ゲレロ( Esther Guerrero)。

ヨアンナ・ヨズヴィック(Joanna Jozwik)。

もう1枚。

スウェーデンのロヴィサ・リンド(Lovisa Lindh)。

英国のリンゼイ・シャープ(Lynsey Sharp),セルビアのアメラ・テルジッチ( Amela Terzic)。

英国のリンゼイ・シャープ(Lynsey Sharp)。

ポーランドのアンジェリカ・チチョカ(Angelika Cichocka)。

モロッコのラバーブ・アラフィ(Rabab Arafi)。残念ながら途中棄権してしまいました。モロッコはわりと世俗的な国ですから、セパレートのユニフォームもOKです。しかし下はスパッツ系ですね。

ベルギーのルネ・エイケンス(Renee Eykens), ウクライナのナタリヤ・ルプ(Nataliya Lupu)。

スイスのセリーナ・ブヘル(Selina Buchel ),ナタリヤ・プリシチェパ( Nataliia Pryshchepa)。

オーストラリアのセルマ・カジャン(Selma Kajan)。あるいはアルメニア系?

上に同じ。

美女たちの写真です。

100mハードル。ドイツのシンディ・ロルダー(Cindy Roleder)

もう1枚。

ノルウェーのイザベル・ペデルセン(Isabelle Pedersen)。

米国のクリスティ・カストリン(Kristi Castlin)。

もう1枚。

ドイツのナディネ・ヒルデブラント(Nadine Hildebrand)。

200m。おなじみダフネ・シパーズ(Dafne Schippers)

彼女は、200mは金以外は眼中になかったから悔しかったのでしょうね。

次は走り幅跳び。オーストラリアのブルック・ストラットン(Brooke Stratton)。

もう1枚。スパッツ系なのが残念。

セルビアのイヴァナ・スパノヴィッチ(Ivana Spanovic)。

もう1枚。白いパンツがエッチです。

上に同じ。腰の右に、刺青をしているみたいですね。

エストニアのクセニヤ・バルタ(Ksenija Balta)。バルト3国女性の美しさ、おそるべしです。

ドイツのマライカ・ミハンボ(Malaika Mihambo)。白人の継投も多いから、あるいは奥さん(苗字はアフリカ系みたいですから)がドイツ人かな。

もう1枚。

最後は番外編。オーストラリアサボーター美女です。

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