このブログが客を伸ばしたきっかけはいくつかありますが、私が大きかったと思うことのひとつは、バンクーバー五輪での美女関係の記事です。フィギュアスケートからその他スピードスケートなどさまざまな競技に出場する美女をこのブログで紹介することができました。それでこのブログを読み始めた方は少なくないみたいです。
で、北京五輪のときは、私もブログを始めたばかりでしたので、美女探求の体制ができていませんでしたが、現在はさまざまなルートで美女を探求できるようになっていますので、ロンドン五輪では相当に気合の入った美女探求を行えそうです。跳躍競技の選手から、水泳選手のようなごつい体格の女性、体操、新体操の美女、その他その他その他、いろいろな美女を楽しむことができそうです。私のような美女好きにはオリンピックというのは最高の場です。
今度は、いままではあまり探求してこなかったバレーボールやバスケットボール、女子水球の選手なども調べたいですね。こちらのほうは私もまだまだ探求が足りないので、調査を入念に行ったうえ、読者の皆さまが喜んでくださるような美しい女性を大勢紹介する所存です。
前にも書いたように、私は美女の味方です。日本人の非美女と外国の美女が試合をしていれば、私は美女を応援するという男です。すいませんねー、どうしようもないやつで。でもそれは当然だよね。美女であるかないかが国籍を優先します。
卓球とかいままでほとんどなんの興味関心がなかったスポーツの美女もいたら紹介したいし(ただ卓球はユニフォームが地味ですね)、いろいろ楽しみは広がります。
というわけで、読者の皆さんもロンドン五輪での美女特集にはご期待ください。たぶん期待を裏切らないそうとう充実した記事を提供できると思います。
今回は、ビーチバレーの美女たちの写真をご紹介しましょう。写真はすべて今年5月に北京で行われたサーキットより。
それにしても水着の下のほう、面積が小さい・・・。上はそうでもないけど。
女子ビーチバレーというのはスパッツ着用不可で、ボトム(パンツ)の面積も小さめに設定されています(ワンピースも可ですが)。なんでそうするかというと、人気を出すためだという推測が当然成立します。そう考えるとかなりセクハラなスポーツだと思います。だから人気があるんだけどね。
ビーチバレーやっている人も、とくに室内から転向した人は水着でやるのが最初はものすごく違和感があったって述懐しているくらいで、やはりあの姿でスポーツするってのは最初はちょっと覚悟がいるのかも。いや、当然必要でしょうね。
前にも書いたけど、ビーチバレーの選手って、タイムアウトの最中なんか下半身にタオルをかける人もいるけど、そのまま足をボカッて開いている人もいますからねえ。そんなことをはずかしがっていてはプレーできませんけどね。
ブレイクで水着のダンサーが踊るのも、やはり観客サービスだよね(笑)。テレビ中継にはあんまり映らないので視聴者にはそんなに関係ないですが。
ていうか、
wikipediaにも書かれているようにもともとビーチバレーの淵源はビーチでの美人コンテストやテレビ番組とのタイアップにもあったようですから、スポーツとしての要素のほかレクリエーションやイベントとしての要素の強いゲームだといえるでしょう。世界選手権が1987年、国際サーキットが1990年にはじまって、はやくも1996年のアトランタでオリンピック正式種目になったくらいだから、やはり注目されてからはすごい人気のあるスポーツだったということですね。たぶん女の子の水着がなければこんなに早いメジャースポーツ化は実現しなかったはず(爆笑)。
というわけで、ロンドンでは、彼女らの鍛え抜かれた美しい肢体もたっぷり楽しみたいと思います。