ゆけゆけ 桃太郎日記

岡山に単身赴任して帰ってきたサラリーマンの思ひ出ぽろぽろ

エッズ来阪

2013-11-30 01:29:15 | 仕事

今日・・・いや、もう既に昨日(29日)のことですね。

かつての同僚のエッズさんが北九州から出張でやってきました。

何やら小難しい会議でいらっしゃったようですが、そんなことはさておき、かつてのJKチームの問題児メンバーで飲みましょう 

 

会社の1階ロビーにエッズさんとウ●コリラ・ドスグロンさんと待ち合わせて飲み会の場所に向かいますが、肝心のその店が分かりません 

「あナントカ」っていう店なんですが。。。

ドスグロンさんが「ここですよ」って見つけてくれたんですが、「あ」しか合っていませんでした・・・ 

あいかわらずのテキトーぶり。

 

3人で四方八方探しまくって、ようやく発見 

『あぐら』です。

 

このお店はコジータさんチョイス。

昨夜確認の電話をしたとき、「まさか、ぎょえんじゃないだろうな?」って聞いたら、「うっ」と唸っていたのをみると、急遽変えたみたい 

 

余りに遅いので、ひろぽんたちを探してくれていたコジータさんとオメニシ・・・じゃなくてネギニシさんと無事合流 

さあ、お店に入りましょうや。

 

で、スムーズに乾杯するや否や、この男が咥えタバコで参戦 

ミスターファイナライズ男のサダヲ・ニイヤン。

 

久々の絶妙のコンビ、ドスグロンさんがお待ちかねでした。

この2人とは5年前に一緒に仕事をしたのですが、今もなお危険な香りがぷんぷんします 

まあ、この後、結局危険なことになってしまうんですが・・・。

 

そして、こちらは(左から)兵庫の雄、そして常陽の若と言われるネギニシさんと大阪のタニョーン・コジータさん。

その昔は仲が悪かったはずですが・・・ 

それでも、ひろぽんにとっては大事な大事な元同僚、同志です。

 

コジータさんチョイスのこのお店ですが、急遽ひねり出したにしては高得点のメニューがずらり 

ボリュームこそありませんが、どれもこれも当たり。

 

おっ、JKチームのS担当Sの前任&後任。

ドスグロンさん(前任)の本当にどうでもいいくだらない話にエッズさん(後任)も失笑 

 

そしてこちらは、その昔も問題炸裂のJKチームでしたが、その中枢(?)にいたニイヤンはなぜか謝りっぱなし。

それでも、このブログでも何度か取りあげていますが、今はずいぶんまっとうな人生を歩んでいるみたいです 

 

で、くどいようですが、その昔、微妙な関係にあったこの2人も大人になったのか(嘘爆)、ノーサイド 

ここ最近も現場で色々と苦労しているようですが、いい感じで年を取っていますなあ。

 

パンサーズの先輩のドカベンさんから、「大事なこの1年は口にチャックせなあかんで」と忠告を受けているというコジータさん。

でも、気が付けば、スラスラと思いが垂れ流し状態 

 

あ、出ました、この2人。

ニイヤン&エッズさん。

この2人はつるんで数々の悪名や汚点にまみれてきましたが・・・まあ、ここで触れるのはやめておきましょう 

 

 

しばらくすると・・・

 

 

ニイヤンはこうなります 

ニイヤン、ノックダウンです 

「ファイナリスト」としてのお疲れでしょうか 

 

が、そんなニイヤンのパートナーであるドスグロンさんはお構いなしに頭髪をぐちゃぐちゃにして遊んでいます 

でも、それに反抗する術もないニイヤン。。。

 

よって、結局はこうなります(爆)。

あ、あれ?、メガネが。。。

 

 

これで、終われば良かったんですがねえ。

 

 

ガッシャーーーン

 

 

と音がして

 

 

こうなっちゃいました 

爆睡しすぎてテーブルのバランスが悪くなったんでしょうが、ニイヤンもろともテーブルが倒れただけじゃなく、グラスや皿がいっぱい割れちゃいました 

 

みんなで片付けて、隣のお客さんに謝って、そしてニイヤンにスリーパーホールドを極めるドスグロンさん。

が、数時間後、立場が逆転するともつゆ知らず。。。

 

 

ええ、そうです。

ドスグロンさん、寝ちゃいました 

途中ではニイヤンと寄り添うように 

これまでも何度か見てきた仲睦まじい光景。

 

結局4時間に及ぶロングランの飲み会となり、23時過ぎにお開きに。

エッズさんをはじめ、みんなの近況報告や裏情報、禁断の昔話など満載の面白い会でしたわ 

 

 

それでも、終盤はドスグロンさんがトイレから戻ってこなくなり、たまに戻ってきては名言を吐いて、そしてまたトイレに向かうという繰り返し 

「ゲ●がとめどなく出ていきます」

 

 

精算を終えて、店外に出てもこんな感じ。

画像がボケちゃいましたわ。

 

でかい図体ながらフラフラとして迷惑なドスグロンさん。

これまたボケた 

 

仕方ないので、同じ方面に住むニイヤンとひろぽんがドスグロンさんをタクシーで送っていくハメに・・・ 

 

タクシーに乗ったからもう大丈夫だぞ、ドスグロンさん。

って肩を叩いても、ドスグロンさんったら

 

 

ホゲー

と車の窓を開けて、思いっきりいっちゃっていました 

 

ちょうど一週間前のこんな姿を思い浮かべますね。

船と酒は呑んでも飲まれるな、っちゅうことですかね。

 

そんな我々の苦労を嘲り笑う3人組。

エッズさん、お疲れさまでした。また来てくださいね。

コジータさんとネギニシさんも、今回は業務繁忙のために来れなかったDSさんともども、またやりましょう 

 

帰りのタクシーにて。

ぐったりドスグロンさん。

 

さらに家に近付いたら、ドスグロンさんがグーグーがんも状態で眠っていました 

落ち着いたようで良かったですわ。

 

 

エッズさん、また機会があればこちらに来てくださいよ。ひろぽんも隙を見てそちらに伺いますし。

あー、楽しかった 

またやりましょう。

 

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盆か正月か

2013-11-28 23:03:03 | 仕事

今日はJ1チームの半分以上が後半組として沖縄旅行へ 

よって、職場は、盆休みか正月明けかというくらい静かでした。

チヌ(オレンジ円)は放流されて泳ぎまくり、ニセひろぽん(グリーン円)もお留守番組のキーパーソンとして威張っていました 

 

普段そんなに障壁があるわけじゃないですが、こういうときって人が少ない分、交流が生まれて妙にチームの壁がなくなるから不思議ですね。

 

 

さて、半分以上が沖縄へ・・・ということは、ボスをはじめ小姑・・・いや諸先輩方不在というまさに鬼の居ぬ間 

 

つまり、明日(金曜日)なんて・・・

 

お休みチャ~ンス de フィッシング 

(今、思い返しても、先週のこの釣りはきつかった・・・)

 

を画策していたけど、今日仕事でちょっとしたドタバタがあって明日も出社することに。。。 

まあ、明日は強風&波も高そうだし、お休みカードは来週用にキープしておきますわ 

 

それに明日は、北九州からかつての同僚のエッズさんがこちらにやってくるという連絡も急遽入りましたしね。

エッズさん絡みの胡散臭い面々が集結するんでしょうが、これもまた楽しみです 

 

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きなこキャラメル

2013-11-27 06:30:16 | 日記

楽しかった忘年旅行を終えて出社してみると、机の上にひろぽん宛ての封筒が置いてありました 

これは封筒から取り出した後の包装紙。

 

裏返して包装紙を止めるシールを見てみると・・・

 

「●山県警察」と表示されていました 

 

お、おれ、何か悪いことしたっけ? 

 

 

後ろめたいことはないのですが、こういう感覚って一体何でしょうかねえ。

よくよく考えてみれば、悪いことをしたなら警察から何か届くことなんて余りないだろう、と心を落ち着かせて恐る恐る開けてみると、

 

 

そこには、きなこキャラメルが入っていました 

最近、新製品のきなこキャラメルを大人買いした岡山のemuねえさんが(前回の白いキャラメルに続いて)お裾分けしてくれたみたい 

ひろぽんが黒いキャラメルやら、あずきキャラメルなど風変りなキャラメルを好んで食べているからですかねえ。

 

 

それでも疑い深いひろぽんは、この箱の中に末端価格グラム数万円の・・・が・・・なんて妄想をしていましたが、

フツーにキャラメルが入っていました 

 

しかも、食べてみると、ど真ん中のきなこ味。

どこをどう捉えても想像どおりのきなこ味で、きなこ好きとしては美味しかったですね 

 

ただ、あずき味も然りでしたが、森永製菓さん、キャラメル新製品に大外れがないですな~。

今度はイチかバチかの商品を作って欲しいもんです。

でも、牛乳味と納豆味はやめてよね 

 

 

emuねえさん、ありがとうございました 

一気に半分くらい食べてしまいましたわ。。。

 

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忘年旅行2013 ~3日目

2013-11-26 06:46:14 | 旅行

忘年旅行3日目。

楽しかった旅行もこの日が最終日。

ずいぶんと遊んだので、最終日は軽く観光とお土産を買ってから早めの帰宅予定です。

 

外湯は朝7時から。

朝、目覚めたひろぽんは、爆睡中の面々を叩き起こすことなく、そっと部屋を出て外湯へ 

 

朝の新かめや。

夜とはやはり雰囲気が違いますね~。

 

もちろん町並みも。

夜は一時的に雷雨が激しかったのですが、すっかり雨は上がってくれて心地よい朝 

この3日間、本当に天気に恵まれました。

日本海の波を除けば・・・ 

 

 

寝ぼけ眼で旅館を飛び出したものの、土地勘もないうえに外湯マップも持たず出てきてしまったので、前夜、通り過ぎた『一の湯』へ 

こちらは『開運招福の湯』ということなので、おっさんとしてもメリットがありそう 

 

誰かが「一の湯は最も伝統のあるらしい」と言っていましたが、確かに年季が入っていて趣きを感じました。

湯船のタイルなども歴史を感じましたが、どことなく斬新な作りの洞窟風呂もありましたね。

あ~、気持ちよかった。

 

そうそう。城崎温泉は年配者ばかりが訪れるというイメージを持っていましたが、全然違いましたね。

なんとまあ、カップルや女性グループの多いこと 

前の晩なんて、まるで「神田川」の世界でしたよ。オッサンは羨ましそうに(?)眺めるしかなかったですがね 

(夜と比べたら、朝に街を歩く人は少なめ。)

 

あんまり寂しいので、足湯にも浸かっちゃいました 

通りを歩いていた幼稚園くらいの男の子が、「あ、ぼくもこれやってみた~い」と両親を連れて近付いてきたので、そそくさと脱出しました・・・ 

 

カランコロンと下駄を鳴らして旅館に帰ると、別の外湯に出掛けていたチヌ村さんが帰ってきました。

早速、朝ビールを取り出して、グイっといっちゃっていました 

ま、ひろぽんも一緒でしたけど。

 

その後、8時から朝食。

前夜のカニ尽くしが嘘のような、バランスの良いメニュー。

 

この朝食の目玉はこれ。

前夜お刺身でいただいた(持ち込みの)アコウのあらを使った味噌汁。

アコウの出汁がよく出ていて、美味かった~。

ありがとう、ひらもっ・・・いや、船頭さん 

 

朝食をいただきながら、みんなで記念撮影。

ごちそうさまでした。

 

あ、この朝のお母さん(仲居さん)は、前夜と打って変わって

「ゆっくり食べてちょ~だいね~」

と言っていました。

時間外勤務になる心配がないからかな? 

 

 

それから片付けを済まして、ニオさんと一緒に『みなとや』まで出掛けて、お土産の温泉まんじゅうを購入。

ついでにアツアツのもバラで購入。

そこらのカップルに負けないくらい(?)アツアツに食べてやりましたが、粒あんがとても甘くて美味かった~ 

 

 

10時前にホテルを出発 

なお、所用のため、アッシーさんとムラコレさんは大阪に向けて出発。

 

残党7人で、まず向かうは地元のお土産屋さん。

お土産屋さんについては、旅行前から総幹事のヨヨギくん(沖縄ツアーに寝返ったけど・・・)が「山よし」という店を調べておいてくれたので、そこに行くことに。

前半組幹事のチヌ村隊長の先導で向かいます。

 

城崎温泉近くを流れる円山川沿いにはお土産屋さんがたくさんあるんですねえ。

「山よし」に向かう途中で、いくつものお土産屋さんを見かけました。

 

そして、「山よし」に到着。

あ、あれっ、「ヤマニ水産」? 

 

ひろぽん 「ヨヨギくんに教えてもらって店って、こんな名前だったっけ?」

チヌ村 「ん?、山よしとかっていう名前だった気もするけど、ナビは間違いなくここだと言ってるんだよね」

ひろぽん 「そうか、二代目が継いだから、ヤマニっていうのかもしれんな(笑)」

チヌ村 「あ、きっとそうだ」

 

といったヤリトリを経て、店に入ると香住かに君がお出迎え。

黄金かに君。

そして、松葉かに君。

さすがは王者の松葉かに君。仰向けになって日向ぼっこをしていました 

 

みんな思い思いのお土産を購入して、レジに並んでいます。

ひろぽんは思い切ってかにを買っちゃいました。

これでオヤジの威厳が取り戻せますかね? 

 

 

大切な買い物が済んだら、移動開始。

ニオさん号とひらもっつ号の2台で移動しますが、ひろぽんはニオさん号に乗って先に出発。

 

すると、50メートルばかし走ったところで・・・

 

 

 

『山よし』を発見。。。

 

 

お、おのれ~、チヌむら~

そこで、山よしの駐車場に待機し、そこを通り過ぎるひらもっつ号に乗っていたチヌ村さんを激写 

彼もすぐに感づいたんでしょう。なんとも言えない表情 

本当によくもまあ適当なことを言うもんですわ。

 

彼は前の日に、

こんなことや

あんなことがあったのを

忘れちゃったんでしょうかね 

 

 

まあ、結果オーライですが、お土産のカニは家族にも好評だったのでよしとしときましょう。

 

車での移動中、のせっちも、

男・K岸親分も

飲み疲れのせいか、湯当たりのせいなのか、熟睡モード 

 

ひろぽんも多少ウトウトしながらも、早くもこの日のメインイベントとなる天橋立に到着。

モノレールもいいけど、みんなでリフトに乗りましょう。

日本三景のひとつ、楽しみですね。

では、男・K岸さんからいってらっしゃい 

何か準備していると思ったら、

 

ひろぽんが撮られちゃいました 

(男・K岸さん撮影)

 

後ろを降り向けば、ひらもっつやニオさん。

前日の午前中(船)とは全く異なる表情をみせています 

その表情さえあれば、前日もひろた丸で大爆釣だったこと間違いなし(爆)。

 

 

そして到着すると、そこには絶景ポイントが 

なるほど~、こりゃきれいですね。

サイズは全然違いますが、鳥取の弓ヶ浜半島のように見えるなあ、なんて考えたりしていると・・・

 

我々の集団からちょっと離れたところにふと目を移したとき、ここに居てはおかしいと思われる人物を発見 

ありゃっ、ヨ、ヨヨギ~

 

あ~、びっくりした。

どうしたんですかね。

沖縄旅行に寝返ったのを申し訳ないと思っているのか、それとも仕事の「秋イベント」での失態の汚名返上を図るためか? 

 

ヨヨギくんが「あれっ、リフト前の看板には気付かなかった?」と聞くので行ってみると、そこには「男・K岸&ひろぽん様」という殴り書きのメモ紙が貼ってありました。

メモ帳はビリビリと汚く破られていましたけど。。。 

このあたりにヨヨギくんの、我々に対する姿勢が端的に表れていたような気もしますねえ。

 

が、急遽合流したヨヨギ添乗員に急かされるまま、ベタではありますが、股のぞきにチャレンジ 

男・K岸親分とひろぽん。

みんなからは何か謝罪しているみたいと言われましたが 

 

ニオさん。

 

のせっちとトミーさん。

のせっち、どこを押さえている?(秘爆)

 

チヌ村さん・・・ 

そんなことするよりも、土産物店の確認をしっかりやっといて欲しかったもんです 

 

気を取り直して、ハイチーズ 

(撮影:ヨヨギ添乗員)

 

 

素晴らしい景色をひとしきり見てしまうと、もうそれほどやることもないんですがね。

飛龍観回廊へ。

さらに高い場所から良い景観。

K岸親分に取り入ろうとする(?)ヨヨギくん。

んっ??

この女性は誰??? 

 

なんと、ヨヨギくんは家族と一緒にやってきてきました。

きれいな奥さまとかわいい娘さんたち。

ヨヨギくんの娘さん、お父さんそっくり 

もう一度街中で会っても、ハッキリと分かりますわ。

 

ここでドッキリ企画(?)も終わり、ヨヨギ添乗員とお別れ。

ヨヨギくん、ありがとう。

秋イベントの失敗を取り戻そうとてわざわざ来てくれたんだろけど、ヨヨギ一家の微笑ましい姿を見て、ここまで家族を放置して遊びまくっていたオッサン達の心中やいかに。。。 

よって挽回できず 

 

 

この後、一行は廻旋橋を渡り、

松並木を眺めながら、

夏場には海水浴場になる砂浜へ。

そこには・・・

 

おっ

気になることをしている人たちがいます。

 

ちょっとみんなで行ってみましょう。

当たり前ですが、結構足を取られますね、この砂浜。

 

釣り人に親しげに話しかけるチヌ村さん。

20センチ級のキスがボチボチ上がっているとのこと。

 

チヌ村さん、言っとくけど今日は釣りはやりませんから 

 

 

砂浜から天橋立ビューランドを見上げてみました。

下から見る紅葉もなかなかのもの。

散歩をしていたらお腹が空いてきましたね。

そこで、今回の旅行の最終ポイントである昼食場所へ移動。

 

チヌ村さんが調べ抜いたはず(ですが、ここまでくると疑心暗鬼になってしまう)昼食場所はこちら。

『らーめん跳満(はねまん)』

天橋立から車で10分ほど走ったところにあります。

 

なんと偶然にも、跳満ではこの日が8周年記念をやっていて、ラーメン1杯が300円 

開店以来一度も訪れていない我々ですが、いいんでしょうか。

まあ、こりゃラッキーなことですが、「売り切れているんじゃなかろうか」とか、「1時間待ちとかじゃないの」とか不安も募ります。

だって、なんといってもチヌ村さんの設定ですから 

 

ですが、ようやく春が訪れました 

10分ほど待って入ることができました。

 

今日は2メニュー限定。

定番の中華そば。

男・K岸親分に撮らせていただきましたが、甘くて香ばしい風味のスープで美味かったですね。

 

ひろぽんは悩んだ末、こちらをチョイス。

この日だけのオリジナルメニュー、炙り親鶏入りの塩ラーメン。

一見するとあっさりしていますが、実はしっかりとコクと深みもあり、細麺とうまく絡み合ってこれは美味しい 

ラーメンと親鶏の組合せって・・・と思ったりもしましたが、これもまた実にマッチしていて良かったです。

メンバーの評価も、中華そばよりも塩ラーメンに軍配かな、といった感じでしたね。

この日限定というのが惜しいメニューでした。

 

 跳満 : 85点

 

 

最後の最後で良い仕事をしたチヌ村隊長から、「無事に家に到着するまでが忘年旅行」というベタな挨拶を頂戴し、こちらで解散。

こちらもお約束ですが、ガソリンスタンドばりの見送りが待っていました。もうええって~ 

色んなハプニングもあり、なかなか中身の濃かった二泊三日の旅でしたが、楽しく過ごせましたね。

ここまでの段取りや準備を含めて、皆さん本当にお疲れさまでした 

 

 

あ、そうそう、来月には忘年旅行の忘年会(反省会?)があるみたいですよ。チヌ村さんが昨日そんなことを言っていました 

 

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忘年旅行2013 ~2日目

2013-11-25 06:58:15 | 旅行

忘年旅行2日目。

小浜の朝です。

5時に起床して、夜が明けるのを待って6時前にはみんなで釣り場に向かいます 

 

フィッシングチェリーだったアオさんも、前日にあれほどの釣果を上げた2日目となると、随分と様になってきました 

最初は我々だけでしたが、ご近所の「お達者くらぶ」(?)の皆さんが続々と集まってきました。

皆さん、早起きなんですねえ。

 

前日夕方には結構な釣果だったものの、この日の朝は全然。

お達者くらぶの皆さんのようにアジを狙えばそこそこは数が挙がるんでしょうけど、こちらの狙いはアオリイカやシーバス、ガシラ、カレイとかですからね。。。

 

離れた波止ではニオさんがシーバス狙い。

フィッシング戦線異常なし 

 

 

そして、チヌ村さんもちょっと離れたテトラの上からガシラ釣りをしていました。

そのチヌ村さんから目を離した途端、

 

 

バシャッ、バサバサッ

 

 

という音が、テトラの方から聞こえてきました 

 

メンバーの中で最も近くにいたひろぽんがテトラの方に目を向けると、こんな格好になったチヌ村さんが 

(あくまでもイメージ)

だって、さすがにそんなチヌ村さんを激写することもできないでしょ。

 

右側の上半身から上が海中に入り込んでいましたが、なんとか足をバタバタさせて踏ん張って、起き上がったチヌ村さん。

何事もなかったように平静を装ってはいますが、髪と服はビシャビシャです 

手に数ヶ所かすり傷や切り傷ができましたが、大事には至らず何よりでした 

が、心がポキッと折れてしまったんでしょう。

服を着替えるため、民宿に帰って行きました。。。

 

 

チヌ村さんに悲劇が起こった後、幸運が舞い降りたのがひらもっつ漁労長。

 

祝 人生3杯目のアオリイカ、ゲット

ご満悦のひらもっつ。

この後、奈落の底に突き落とされることになろうとはこの時点では知る由もありません。

 

それはともかく、8時の朝食タイムも近付いてきたので民宿ひろたに戻ります。

釣り場からのアングル。

こんなに近いんですね。風呂からの眺めも良いわけだ。

 

民宿に帰ってみると、髪を乾かし、洋服を着替えたチヌ村さんがコタツに入って待っていました。

コタツの中には濡れた服が入っていて、昨夜作ったおむすびも1個食べていましたね 

 

さあ、チヌ村さんも少し元気を取り戻したところで、みんなでごはんにしましょう 

シンプルですが、あっさりとした朝食がお待ちかね。

そして、この朝食も持ち込み食材のサービス付き 

さっきひらもっつが釣り上げたアオリイカのお刺身。

甘くてこりこりで、こりゃあ最高っす 

ありがとう、ひらもっつ。

そして、何よりも羨ましいですわ。

 

 

で、この日の釣りなんですが、もともとはアッシーさん推奨の舞鶴のポイントに行く予定でしたが、前日の出船予定がキャンセルとなったことから、この日に変更することに。

民宿のオヤジさん(=船頭さん)は前夜の段階では出船を悩んでいました。

 

前日は波の高さが3メートルでしたが、この日は2メートル程度という予報だったのと、我々の熱意が伝わり、オヤジさんは出船を決断 

だって、港から見ると、ベタ凪なんですから。

 

が、時として熱意というものは冷静な判断を失わせてしまうものだと、後々痛感することになりますけど。。。

 

 

朝食後、大阪に戻るナカシーさんとアオさんを見送ってから、9時に出船 

少し元気になってきたチヌ村隊長とアオリ漁労長ひらもっつ。

バックの山と海と空がなんともきれい。

 

湾の外に出てみると、さすがに波は大きくなってきましたが、期待に胸を膨らます三人衆。

左から、酔い止め薬を飲んだ人、飲んでない人、飲んでない人。

 

大きなうねりの波をかき分けて進む船を楽しむひろぽん。

ちなみに、酔い止めは飲んでいます。

 

20分弱走った頃でしょうかね。

ポイントに近付くと波はかなり大きくなってきました 

瀬戸内海では何度も船釣りに出掛けたことがあり、多少の波はへっちゃらのひろぽんですが、この波はなんとなく種類が違うような気も・・・ 

 

まあ、気にしてもしょうがないですね。

水深40メートル前後のポイントに着いたので、さっそく釣りを始めましょう。

最初に船頭さんが釣り方や餌の付け方まで丁寧にレクチャしてくれました。

すると、その一投目で釣れてしまったのが巨大なエソ。

 

エソを釣りたいわけじゃないけど、こんな大物がじゃんじゃん釣れるとなるとボルテージが一気に上がってきますね 

 

釣り席にひらもっつの姿が見えませんが、先陣を切ってチヌ村さんが良型のカワハギをゲット 

 

ニオさんもナイスバディのアジを釣り上げます 

 

負けちゃならないひろぽんも鯛の2枚抜き 

ってな具合に、サビキにエビや青虫を付けて落とせば何か反応があるという入れ食い状態 

確かに餌取りのカワハギも多いんですがね。

 

そんな中、聞こえてくるんですね、横の方から。

 

 

うっぷ、ううう~

 

 

船首に張り付いたひらもっつがあげちゃっていました 

朝釣ったアオリイカを早速リリース。

ひらもっつはポイントに到着する前から気持ち悪くなったらしく、まだ一度も竿を握っていません 

ひらもっつは船首側で上げたり、それが終わるとその場に座り込んでつぶらな瞳でこっちを見つめる・・・という行動の繰り返し。

 

 

すると、船は大丈夫なはずのひろぽんもムカムカと気持ち悪くなってきました 

こりゃ、やべーぞ。

 

酔っているときって、あんまり下を向きたくないんですよね。

だんだんですね、針に餌を付けたり、仕掛けを海に落としたり、釣った魚を拾い上げたり、写真を撮ったりする行為がおっくうになってきました・・・ 

 

で、ふと隣をみると、白い顔をしたチヌ村さんが釣りもせず、ただただ海を見つめています。

(後ろの波が高いのが分かりますかね?)

で、話をしてみると、「ひろぽん、僕も一緒。何をするのも面倒で、とにかく気持ちが悪くて・・・」と言ってきます。

 

その後、船頭さんがポイントを変えてくれましたが、そこからチヌ村さんの様子も更に豹変。

自分の竿とは反対側の方を向いて、船に揺られるだけで反応がありません。

ぐったり~ 

 

「チヌ村、チヌムラ~、チヌむら~~~」

 

懸命に声を掛けましたが、はっきりとした返事はなく、ちょっと体が反応するくらい。

寝ているのか、失神しているのか、分かりません 

 

 

そこで、ひろぽんも酔っているのでさほど動けず、最も元気なニオさんに船頭さんに「勇気ある撤退」を打診してもらうよう依頼。

 

船頭さんからすりゃあ、「だから言わんこっちゃない」というところだったかもしれませんが、快く帰港を了承。

が、高い波の中、船をぶっ飛ばすので、波しぶきが激しく振りかかります 

徐々にかかる量が増えていったので、さすがにひろぽんも壁に隠れて避けましたが、この人は全く無防備でした 

水が掛かっていることに気付かないんでしょうな。

朝の『シンクロナイズドスイミング』に続くビチョビチョに。

 

すると・・・

 

今度はひろぽんの後ろの方から、波の音をかき消すようなけたたましい声が 

 

ぐお~~~ があ~

さっきまで元気のはずだったニオさんがいっちゃいました 

朝食べたたまごかけごはんが見えたそうです。

 

 

そのニオさんの爆声で目を覚ましたチヌ村さん。

水しぶきでしたたかに濡れていることにようやく気付き、移動しようとしましたが、パワー切れのせいか、板を掴むのが精一杯。

 

 

こんな後ろ側の惨状をよそに、一度たりとも竿を持っていないひらもっつは温かい船室の助手席で、船頭さんと談笑(?)していました 

10時半くらいに帰港。

実質の釣り時間は30~40分程度 

 

今回の「実験結果」としては、酔い止め薬を飲んでいる人は吐かず、飲んでない人は吐く、ということが分かりました 

吐かなかっただけで、ひろぽんも相当酔っていましたから、酔い止めというのは吐き止めに過ぎないのかもしれませんね。

 

あと、島根県出身のひろぽんとしては、冬の日本海を軽く見過ぎていました 

小刻みな波の動きは気になりませんが、波の大きさや高さというか、うねりっていうんですかね。これが瀬戸内海とは全然違って、ボディーブローの如く効いてきましたよ。

 

 

で、その釣果。

タラレバは禁物ですが、普通にやってりゃあ、このビッグサイズのクーラーボックスに入りきらないくらいの釣果だったと思います。

 

が、数はたいしたことなくても、このアコウは凄いでしょ 

正確には図ってないけど、50センチくらいはあったんじゃないですかね。

誰が釣ったかって 

 

 

ええ、船頭さんです 

早々に戦線離脱したひらもっつの竿で(爆)。

 

 

心の折れた面々。

酔いを少々醒ましてから、ひろたを後に。

お店の人によれば、どうしてもこの時期になると海は荒れてくるので9~10月頃に来るのが一番良いとのこと。

釣り合宿のリベンジの場として考えておきましょう 

 

 

思いもよらぬアクシデントによって時間の余った我々。

城崎に行くには早すぎるので、アッシー推奨ポイントの舞鶴で釣りをしてから城崎に向かうように軌道修正。

 

その前に道の駅、若狭おばまに立ち寄り 

 

うわあ、やっぱりお約束だ 

 

城崎での2次会用に差し入れを買っておかなくちゃ。

『純米大吟醸 わかさ』を購入。

 

そして、昼食用として名物の「焼き鯖すし」をゲット。

これ、鯖が肉厚で美味しかったなあ。

 

 

それから1時間ちょっとかけて舞鶴のポイントへ。

結構な田舎道を進み、目的地に到着。

アッシーさん情報では、この時期なら堤防の外向きはアオリイカ、内側は巨大キスが釣れるということでしたが、この日は西から強風が吹き付けるバッドコンディション 

ですが、船で地獄を経験したメンバーにとってみれば、こんな風や波など屁でもありません 

ここでは結局1時間半ほど釣りをしましたかね。

数はあまり釣れませんでしたが、それでも楽しませてもらいました。

 

キス村さん 

この釣り場ではようやく何も起こりませんでした 

 

この日初めて竿を握ったひらもっつさんですが、サビキでメバルをゲッチュ 

変わったものでいえば、ニオさんもかなり小さなイイダコを釣っていたかな。

 

ひろぽんもキスを連チャンで。

たまにはこんなこともあります 

 

 

こちらの写真は、あの2人は何をしてるんやろ?と思って撮ったのですが、

その後聞いてみたら、ふらふらと漂流するアカイカを針で引っ掛けようとしていたらしい。

船酔いのせいでプライドまで失いましたか 

 

 

舞鶴から2時間半かけて城崎温泉に移動。

途中雨が降ってきましたが、

17時過ぎには無事到着。

 

この日宿泊するのは『新かめや』。

釣りチームとは別行動で、この日、電車でやってきた男・K岸親分とムラコレさん、のせっち、トミーさん、そして車で単独で駆け付けたアッシーさんの5人と合流。

 

電車組は車内でビールや日本酒、ボジョレー・ヌーヴォーなどを飲みあげて15時位に城崎入りし、このとき既に外湯を3つ回っていました 

 

時計を見れば17時半過ぎ。

18時から食事をスタートさせたいお母さん(仲居さん)は、「とりあえず内湯で済ませて、料理を食べてから外湯へ行くように」と勧めてくるのですが、押し切って外湯へ 

ニオさんと一緒に、旅館の目の前の『柳湯』にダッシュ 

湯船は小さく、湯が熱いのが特徴。だから回転が早い気がしましたね。

ちなみに、こちらは「子授けの湯」として知られているそうです。

オッサンには関係ないんじゃ。。。

 

 

風呂から戻ってくると、ちょうど18時 

宴会タイムの始まりです。

今回はカニのフルコース。

折角だからってことで、最も高いコース設定となっています。

 

この豪華な料理ですが、一気にいただくことになります。

というのも、お母さん達がこう言うんですね。

「お客さんにはカニの美味しいところを全部食べて欲しいのね。しかも今回はフルコース。カニはちょっと間を空けてしまうと、食べれなくなるから一気に・・・ね。」

 

ただ、解釈のしようによってはこうです。

「ダラダラと飲んで食べられちゃあ、私たちの帰りが遅くなるのよね。だから一気に・・・ね。」

 

というわけで、18時スタートに拘り、直前に外湯に行かれるのを嫌がったのでしょう。

まあ、気持ちは分からんでもないし、お母さん方も一生懸命にやってくれたのでよしとしましょう 

 

 

では、その豪華フルコースをとくとご覧あれ。

 

かにすき。

 

かに刺し。

 

姿ゆでがに。

 

焼きがに。

 

和牛ステーキ。

「これは神戸牛ですか?」って聞いたら、昨今の状況を勘案しつつ「神戸牛ではないけど、和牛です」とお母さんはきちんと答えてくれました 

 

こんなところにゴミ箱が。

そう、カニの殻入れです。

 

この日、本当に良いことの少なかったチヌ村隊長からの挨拶と乾杯でスタート。

(左から吐いた人、吐かなかった人。)

一言一言が重いです。

 

そして乾杯の後は、お母さんの言いつけどおり一気にいただきましょう。

 

カニ刺しも、

ゆでがにも、

かにすきも、

その独特の甘さが口の中に一杯に広がっていきます 

 

 

一般的なことですが、カニを食うと無口になりますね。

もちろん、ここまでの釣りチーム、観光チームの様子などを情報交換して盛り上がってはいるのですが、

お母さんからのプレッシャーもあるし、食べるのが優先 

 

でも、この日の船の上が一番無口だったかなあ(超爆)。

 

 

こちらは持ち込み企画第3弾。

この日釣ってきたアコウ、アジ、タイ、キスなどの刺身。

この他にもエソなどは焼き魚にしていただきました。

 

何はさておき、このアコウ、外見だけじゃなく、中身も立派でした。

引き締まった身の歯ごたえも風味も最高でした 

ありがとう、ひらもっ・・・いや、船頭さん。

 

ちなみに、このアコウは旅館の仲居さんだけじゃなく、女将さんや係の人たちに顔を合わせるたびに褒められました。

「あんなアコウ、初めてみましたよ。釣りがお上手なんですね。どなたが釣られたんですか?」

 

ひろぽん 「ええ、ひらもっつが・・・いえ、ひらもっつの・・・」

ひらもっつ 「いや、ぼくじゃなくて、ぼくの・・・」

 

厳しかったっす 

 

 

話を戻して、宴会の締めには、出石そば。

かに雑炊。

前日に続き、満腹なんですが、こりゃ美味いわ。

 

男・K岸親分も満足そう 

 

ゴミ箱にはかに殻がいっぱい。

ごちそうさまでした。

 

 

部屋に戻ると、アッシーさんが横になります。

結局、旅館への到着時間によって部屋が分かれ、観光組と釣り組&アッシーさんの組合せになっていました。

今宵はチヌ村さんとひらもっつがどう出るか、見物です。

 

 

この後の部屋飲みに向けてすっきりしておこうとばかり、ひらもっつと一緒に外湯へ。

ぼやけてしまいましたが、雨の上がった夜の城崎も情緒がありますね。

ひろぽんにとってはこれが初城崎 

これまで近くて遠い温泉でした。

 

街中にある足湯。

立派なもんです。

 

一の湯を通り過ぎるひらもっつさん。

狙いは・・・

 

ここっ  (←嘘です) 

パチンコと射的場。

懐かしい空間がそこにありました。

 

そんなところに立ち寄らずに向かったのが、

『御所の湯』

仲居さんたちも、観光組もこちらを推奨していましたが、そのとおり豪華な造りですね。

 

天井は高く、

もちろん中は写せませんが風呂も広く、露天風呂は絶景だし、心地よい場所でした 

ちなみに、こちらは「美人の湯」として知られているそうです。

これまた、オッサンには関係ないんじゃ・・・ 

 

 

体を温めて旅館に帰ってくると、ふと目に入ったのがこれまた昔懐かしいレコード盤。

もう使用禁止になっていましたが 

 

渡辺美里ですよ。

若っ 

 

 

そして部屋に戻ったら、2次会がプレイボーイ。

差し入れジャパンの数々。

男・K岸親分から提供いただいた勝駒は透明感のあるすっきりとした味で、めちゃくちゃ飲みやすかったですね。

のせっち差し入れの友白髪は金箔入りですが、もっとめでたいときに飲むことにしました 

 

アッシーさんが持ってきたつまみがジャパンと合います。

 

みんなが盛り上がる中、一人でサンテレビの「四季の釣り」を食い入るように見るチヌ村隊長 

この日の傷は癒えていないのでしょうか 

 

どんどんジャパンが進んでいきます。

トミーさん提供の濃厚●本水チーズ&クラッカーも食べることができたし、面白い2次会でした。

そして、適当に片付けてお開きに。

 

チヌ村さんの計算ミスで、お菓子は相当余りましたな。

 

さっきまで2次会場所だったところに布団を敷き直すイビキーズコンビ。

アッシーさん、ニオさん、ひろぽんサイドはもちろん襖でシャットアウトして防御を図りましたが、この夜はたいした騒音にもならず。

彼らが大きく成長したのか、こちらが疲れて深い眠りに入っていたのか?

隣の部屋ではトミーさんがひと騒動起こしていたみたいですがね 

 

 

<3日目に、つ・づ・く>

 

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