ゆけゆけ 桃太郎日記

岡山に単身赴任して帰ってきたサラリーマンの思ひ出ぽろぽろ

大阪パンサーズ送別会2014

2014-06-30 23:39:03 | 仕事

今月中というか、今日中にアップしとかなアカンでしょ、これは 

先週の懇親会の振り返りシリーズ最終章。

 

ハンプティーさんやニョニョさんたちは無事にお国入りしたんでしょうか 

 

 

 2014年6月26日(木)

BMC会議メンバーの送別会&ニョニョの送別会 

 

 

まずは、BMC会議メンバーの皆さんとともに。

大阪の誇る新地へ。

 

その名前の響きだけで、小市民のひろぽんは震えてしまいます 

 

お店は『寿庵』。

 

VIP軍団の中にお邪魔しちゃったわけですが、それほどべらぼうに高いわけではなくて良かった~ 

この時期のせいろ蒸しもなかなか乙 

 

今回異動されるmorningさん、ハンプティーさん、キモさんも黙々とせいろ蒸しの世界に入っていってます 

 

この姿を見て、本会議メンバーの懇親会では半永久的幹事(?)のお墨付きをもらっているシミさんも満足そう。

えっ、そんなお墨付きはいらん、って??? 

 

ただ、飲み放題コースということで遠慮なく飲みまくり、次々とグラスを空けていくメンバーに少々腹が立っている様子。

だったかな 

 

 

そんなこんなで、大ボスに話しかけるタイミングも逸してしまいがち。

この駆け引き。見ているこっちは面白かったのですがね。

他人事ですから 

 

 

おら東京さ行ぐだ・・・のハンプティーさんに記念品贈呈 

何が入っていたのか分かりませんでしたが、きっと超高級品だったはず。。。

こっちの勝手な妄想ですけど 

 

 

そして、ご挨拶。

7月以降、急に別会社に魂まで売っちゃったり、疎遠になったりしないでくださいね~ 

 

 

ひろぽんは同郷の先輩であるスミさんから厳しい追及も受けました。。。

(余りにもどアップなのでモザイク加工っ)

 

が、なんとか軽くいなして脱出 

その後は、大阪パンサーズ主催のニョニョ送別会に速やかに移る予定でした。

 

が、新地の街中を一緒に歩いていたJ1チームのマッキーボスのお誘いを受けて、お勧めの焼肉屋さんへ。

ニョニョたちのことは放っておいて。

 

 

これぞ、ザ・日本のリーマン 

 

 

マッキーボス推奨のお店は、『堂島精肉店』といってそもそもはフツーのお肉屋さん。

何の飾りっ気もなく、厨房と隣り合わせの場所で、カウンターに座って肉を食らうって感じ。

 

取り皿もコレですしね。

やっぱり精肉店なんやあ・・・と改めて実感 

 

勝手がワカラナイひろぽんは、注文をマッキーボスにお任せ。

出てきたのはロース 

 

肉厚で柔らかくて美味しかった~ 

赤ワインとも絶妙に合いますし、軽くさくっと立ち寄るには持ってこいのお店ですな。

 

 

そして、22時過ぎ。

梅田の街中を急いで歩いて、ニョニョ送別会の二次会会場に向かっていると、(ニョニョ達から)メールが届いていることに気付きました 

 

 

「そろそろ解散します」

 

 

なぬっ。

ひろぽん世代からすると、キャンディーズ以来の衝撃ワード 

 

メール到着時刻から推測して、まだそんなに遠くまで離れちゃいないと判断して、各方面に連絡 

 

 

全員しゅーごー

 

 

中にはちょっと離れてしまっていた人もいたのですが、そのあたりはご容赦を 

しばらく歩いていくと、険しい顔をしたDSさんを発見 

 

DSさんが主役のニョニョへ電話。

ニョニョさんはソースかつ丼を食べたくて、早くも福井に向かったんでしょうか?(爆)。

 

 

すると、慌てることなくずっとのんびり歩いてきたのに、10メートル手前から猛烈にダッシュして見せる、

姑息なドカベンさんとコジータさん。

まあ、彼らにとっちゃ、いたって日常的なアクションですけどね 

 

 

おっと~、ふと気がつけば、東通り商店街のど真ん中で大阪パンサーズが勢揃い 

パンサーズ、今や昇り龍の如き勢いです 

今回はドカベンさんとコジータさんもご栄転ですからね。

(ちなみに、ドカベンさんはひろぽんと同じJKチーム。)

 

しばらくすると、ニョニョさんが戻ってきました。

家には帰らず、こんなこともあろうかと(?)梅田界隈で潜んでいたらしい。

 

 

あれっ、またDSさんが電話してるぞ。

と思ったら、ドラゴンさんのカムバック確認でした 

 

その効果があったのか、最も大きなUターンをした男、

ドラゴンさんもご到着。

ドラゴンさんも汗をかいて疲れたフリをしていますね。

でも、パンサーズほどのわざとらしさはありません 

 

 

このメンバーが集まると、それほど大きな役には立たない他愛もないネタに終始します。

が、これはこれでいい感じ。

酔いも手伝って、ニョニョの送別会っていう雰囲気は一気に吹き跳び、実質的にはJK同窓会へ。

 

まあ、同窓会のネタの中心はいつの間にかこの人になっちゃっていましたがね 

そう、我々の大先輩、やすCさんでした 

いつものことだし、想像はしていましたがね。

 

 

ニョニョさん、最初は慣れない仕事に戸惑うかもしれないけど、日々何らかの動きがあるので、それはそれで存分に楽しんできてください 

 

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ガッツポーズ

2014-06-30 01:00:16 | 家族

この週末は、がくと選手の中学陸上生活にとって節目の大会のひとつである、市総体 

この市総体の後も、がくと選手は100メートル、走り幅跳び、4×100メートルリレーといった種目で、県大会やら何やらに出場予定もあるそうです。

 

が、市総体は市総体。

陸上部の中学生にとっちゃ、ここ目標に頑張ってきた大会です。

28日の土曜日。

明け方までは雨が降っていましたが、なんとか持ちこたえてくれて良かった 

がくと選手は土曜日が走り幅跳び、日曜日が4×100メートルリレーに出場。

 

 

13時過ぎ、嫁さんと一緒に会場に到着 

いよいよ走り幅跳びがスタート。

がんばれよ~、がくと選手。

 

30人のメンバーで予選3回を飛び、基準を満たした中から上位8人が決勝に進むというのがルール。

そして、予選の記録も含めて距離を競い合います。

 

以前はたしか6位だったと思うので、まずは決勝に出て欲しいところ 

 

 

予選1回目はかなりの跳躍力を見せてくれたものの、惜しくもファール。

ネガティブ志向のひろぽんは「あと2回」という風な捉え方しかできません。

どきどき 

 

 

予選2回目。

かなり確実に踏み切り板の手前から跳びましたが、自己新記録となる5メートル84 

よしっ。

 

が、その後、なんだか様子がおかしい。

タイツが破れてしまっていました 

 

股を開いた拍子にブリっと破れたのかと思ったら、着地したときにスパイクピンが引っ掛かったみたい 

タイツだけなら問題ないのですが、実はピンで太ももの内側にスパッと切り傷(2ヶ所)ができて流血 

深くえぐれた感じではなかったのが不幸中の幸いでしたね。

 

 

予選3回目。

5メートル77。

ケガの影響が心配ですが、一応跳べるみたい。

 

 

結果、予選の記録としては、5メートル84。

予選3位の成績で決勝進出 

 

ただし、向かって左隣りの上位2人は6メートル30を跳んでいるし、後ろにも虎視眈々と表彰台を狙う面々がいて尻に火がついた状態 

 

 

そして迎えた決勝1回目。

競技順は予選8位の選手から。つまり、がくと選手は6番目。

まずは5メートル83。

予選の記録を惜しくも更新できず 

 

 

そして、いよいよ勝負の決勝2回目。

たしか決勝は2本のはず。。。

 

ですが、がくと選手の競技の前に、他校のM選手が5メートル99を叩き出し、この時点でがくと選手は逆転されて4位に・・・ 

 

さあ、ゆけゆけ がくと選手 

と祈っていましたが、勝負を賭けたジャンプも、残念ながら黄色い旗(ファール)が・・・ 

悔しそうながくと選手。

 

これで4位が確定ですか。

 

 

 

惜しかったけど、よくがんばったな。

 

 

 

家に帰ってきたら、がくと選手にはそう声を掛けてあげようと思っていました。

 

 

 

でも・・・ですね。

最後の競技者(トップの選手)が大会新記録(6メートル41)を出しても、そのまま終わる雰囲気がありません。

ありゃりゃ??? 

 

 

実はひろぽんの勘違いで、決勝は3本やるみたい。

ラストもう1本ありってこと 

 

 

そして迎えた決勝3回目。

真剣な表情のがくと選手。

そりゃ、当たり前か。

 

ただ、3位に入るためには、このラスト1本で6メートルを跳ばなければなりません 

それはがくと選手にとって自己新記録を16センチも伸ばす、というとてつもない数字。

 

 

集中力を高めて・・・ギリギリの踏み切りで、必死の、そして渾身の大勝負。

素人のひろぽんが見ても、がくと選手の中ではこの日一番のビッグジャンプ 

 

さあ、その結果や如何に・・・ 

審判員 「6メートル・・・」

 

と言うやいなや、

 

両腕にグッと力を入れながらのガッツポーズ。

そのまま走りだし、

天を見上げて、

しばらく走った後も、

今度はこみ上げてくる喜びを押さえつけるかのように小さくガッツポーズ。

 

そして、その後はグラウンドにうずくまってしまいました。

相当プレッシャーを受けながらの挑戦だったでしょうし、緊張が解けてホッとしたんでしょうな 

 

 

なお、正式記録は、6メートル13。

もちろん自己新記録。

ここ2ヶ月で40センチも記録を伸ばしてきました 

成長期、恐るべし。

 

 

普段は喜怒哀楽をそれほどはっきりと出さないがくと選手。

こうして震えながら、やや押さえながらも喜びを表現しているのを見たのは初めてかもしれません。

 

彼がこれまで積み重ねてきた努力やこの日のプレッシャーとの戦い。。。

そんなことを考えながら彼の姿を見ていたら、クソオヤジひろぽんも・・・止まりませんでした・・・ 

おめでとう、がくと選手 

 

 

その後は、かあちゃん特製弁当を平らげていました 

いつも以上に美味しかったことでしょうな。

 

 

なお、29日の日曜日の4×100メートルリレーは、エースやまちゃんを欠く厳しい布陣。

(3走で激走するがくと選手。)

でしたが、なんとかギリギリ予選を突破し、決勝進出 

決勝戦ではさすがに太刀打ちできなかったけど、この借りはいつか返して欲しいものです。

 

 

 

そのがくと選手の応援に行っていたので、観戦できなかったのがKTチーム(ゆうと選手)のKSリーグ戦。

土曜日はMHチームを3対1で下した勢いに乗って迎えた日曜日は、強敵のKMTチーム戦 

 

5番ファーストで出場したゆうと選手。

1対1で迎えた最終回の攻撃で、一死1,3塁の大チャンスで打順が回ってきたみたい。

(ここからの写真は、KTチームのママさん提供)

 

フルスイングした打球はライナーで左中間に飛んでいき、

お見事、サヨナラヒット 

 

大喜びのゆうと選手 

ガッツポーズをしながらチームメイトに走り寄って、

 

跳びあがって喜んでいます 

プロ野球なら、ここで水を掛けられますな(爆)。

 

両チーム終了後の挨拶を済ませた後も、チームメイトと大盛り上がりだった・・・らしい。

ゆうと選手、ナイスバッティングでした。

最近はバッティングもやや不調だったし、場面としては緊張しただろうけど、結果が出て良かった 

 

 

兄弟で性格も違うし、そもそも競技も異なるので一概には言えませんが、ガッツポーズも微妙に違うもんですね。

内にグッとこらえようとするものと外に向かおうとするもの。

 

 

いよいよ明日からひろぽんは新しい職場に異動です。

至らぬ自分を振り返り、不安は山ほどありますが、期せずして両選手に「ひろぽんオヤジも頑張れよ」と背中を押された気がしました 

両選手に負けないよう、やっていきたいと思います。

 

がくと選手、ゆうと選手。

良いタイミングでいいものを見せて、聞かせてもらいました。

ありがとう 

 

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第55回 宝塚記念

2014-06-29 08:01:12 | 競馬

今日も我が家の両選手の陸上と野球に大忙しの日ですが、阪神競馬場でもビッグイベントが開催 

 

そう、今日は宝塚記念(G1)。

上半期のグランプリレース 

キズナやフェノーメノ、ジャスタウェイなどの強豪の参戦がないのは残念ですがね。

 

それでも、中距離界の3強が揃い踏み。

ドバイで世界一になったジェンティルドンナ、昨年のこのレースの覇者・ゴールドシップ。

そして、悲願のG1奪取を目論むのが、

 

ウインバリアシオン

現在2番人気。

前走の天皇賞・春でもシュタルケ騎手の落馬により、レース当日に騎手が乗り替わるという不運もあって、惜しくも2着。

通算でもG1レースは7回挑戦して、2着4回、3~5着が各1回ずつ・・・という、どうしてもG1を勝てない馬。

 

ひろぽんシステムでは浮上しなかったものの、判官びいきのひろぽんとしては、ここらでG1馬となって欲しいですな 

脚にも爆弾(屈腱炎)を抱える馬なので、一戦一戦が勝負 

夜中に振った雨によりクッションの効く馬場となるのも好都合か。

 

 

あと、ジェンティルとゴールドは、このメンバーの中では実力が一枚も二枚も上。

ただ、これまでのレースの疲労や暑さの影響も出てくる時期だし、ちょっぴり穴も狙っちゃいましょう 

 

 

フェイムゲーム

8番人気の伏兵。

スタミナ適性があるだけに、タフなレースとなったときには息の長い末脚を発揮できるかな。

 

 

ホッコーブレーヴ

5番人気。

天皇賞・春のときにお世話になった馬。

あの3着は決してフロックではなく、本格化してきた結果なので、あの激走をもう一度狙ってみても良いかも 

 

 

デニムアンドルビー

6番人気。

4歳牝馬ゆえにドバイ疲れもあったような前走でしたが、ハマったときの切れ味はここでも見劣りしません。

器用に馬群を割ってくることができれば。

 

 

ちなみに、宝塚記念の表彰式のプレゼンターはTOKIOの城島くんと松岡くん。

国歌斉唱と花束プレゼンターは宝塚歌劇団月組の龍さん。

 

(来ないけど)TOKIOの長瀬くんは「クロコーチ」、月組OBは「黒木瞳さん」。

よって、黒帽(2枠)は何か匂いますがね~●●●

 

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SY&ikeike送別会2014

2014-06-28 22:30:02 | 仕事

お次の送別会シリーズはこれにしましょうか。

 

 

 2014年6月25日(水)

SY担当&ikeikeチームの送別会。

 

場所は『アリスロード』。

半年前(お祝い会?)であの惨劇の起きた場所。

 

あの惨劇 

 

冒頭の挨拶はアッシーさん。

異動者を労うというよりも自画自賛の挨拶に終始。

7月からは「清く、正しく、美しく」をモットーに、全日ライトダウン化を進めていくそうです。

フルーピー親方も失笑。

 

その親方、背中にねっちょりと汗のシミが。

みんなにチェックされる親方。

なんでもいける親方だけに、構ってもらって嬉しそう 

 

 

そこから遅刻者が続々と。

トミーさんの一発芸挨拶。

かんぺーい。

 

で、周囲はドン引き・・・ 

 

 

お次は、のっさん。

これまた横から入ってきたトミーさんの「かんぺ~い」で、更に引いてしまいました。

 

その冷え切った(?)空気は、料理がなんとかカバーリング。

 

ガッキーさんとムラさんを前に、親方がかわいらしい踊りを見せて、場をあたためていきます 

 

こんな顔で 

モザイクを掛けといた方が良かったかな 

 

ええ、こちら側はヒヤヒヤしましたわ。

責任の一端はトミーさんの「かんぺ~い」にあるんだけど。

 

 

そして、今回の送別イベントの仕掛人、「お嬢」こと、いなこさんが遅ればせながら到着。

「爆弾」を持っての到着ですから、こっちは嬉しいやら、なんだか背筋が寒くなるやら・・・と複雑な心境 

 

 

そして、しばし歓談の後は・・・

 

 

白衣とメガネを装着した、いなこさんが登場。

待ってましたとばかり、親方も満面の笑み 

 

いなこさん、それって

『いな方さん』を意識してんの 

 

 

ま、そんなひろぽんのツッコミは完全に無視されて、春イベントさながらのコンテンツ映像がスタート 

 

練ってるなあ。

 

おっ、『いな方さん』はやっぱりアカンか 

 

やっぱりこれを持ってきましたか。

先日やらされた適性検査・・・。

これ、梅雨イベントの真っ最中で結構ハードだったなあ 

 

これをもとに血祭りにあげていこうっていう算段ね。

 

 

まずはUSAササくん。

ヤッベーという顔をしていますが、

 

結果は案の定。

究極の尖がり系人材 

これからの我が社に必要なタイプ。

 

珍しく(?)褒められて嬉しそうなササくん。

後ろには更に尖がり系のガトーさんも 

 

「両立」は大変だったと思うけど、たまには息抜きをしながらも目標達成しました 

 

ササくんの前を歩いた先輩たちからも熱いメッセージ。

↑この写真は使うつもりはなかったんだけど、左後ろに映っているお千代さんがおかしくて、アップしちゃいました 

 

 

お次はやすべんさん。

万引きを行う小学生の波形に非常に近い?? 

 

それはどうかも、バランスに長けた人ってことですな。

当たってるなあ 

 

 

そうか、この3人って・・・。

そうでしたね。出会いって不思議なもんやなあ。

 

 

やすべんさん、そろそろ弄ばれはじめましたぞ 

 

 

大食漢で、揚げもの大好きなやすべんさんのために。

(食堂のマスター)

 

ビックリマンチョコ大好きなやすべんさんのために。

売店のおねえさま方。

多くのお世話になった皆さんが友情出演 

 

さらには、やすべんさんのせいで、上海でもビックリマンチョコが品薄だとか。

ほんまかいな。

これは本当に上海で撮影されたってことが怖い・・・ 

 

やすべん城、遂に陥落 

でも、禊は済んだから、もういいやないか。

 

 

 

で、お次はひろぽん。

テストはこんな結果だったらしい。

あのときは梅雨イベント真っ最中で、精神不安定だったからなあ。

おおっ、マネジメント資質や統率力が10点満点 

 

そして、変化志向が1点

これからの我が社では求めていない人材 

 

厳しいコメントを淡々と伝える、いなこさん。

こ、こ、こはひ。

 

 

さらに、こうして一旦は持ちあげ

つつ・・・

 

昼行灯 

内蔵助 

褒められてるのか、けなされているのか・・・。

 

 

おおっ、でました、桃太郎日記 

そんなに褒めなくても~ 

 

あっ、やっぱり前日のセクションJ送別会での姿をキャッチされていましたか 

「スリッパ転出者さまのご様子」って・・・ 

 

 

むむむっ。

もっともひろぽんに似つかわないグローバルってこと? 

 

 

上海でも、桃太郎日記は

なんだか有名みたいです。

これも本当に上海で撮影したみたい。

そういえば、いなこさんって、1週間ほど前に中国旅行に行っていたんだよなあ 

 

上海だけじゃなく、ロンドンでも人気らしい。

でも、この人、さっきもやすべんさんコメントのときに出てたよね 

あなた一体、誰やねん。

 

 

 

こちらが、「work」のアサさんからいただいた、お手製のビックリマンシール風シール。

本当にありがとうございました。

でも、ありがた過ぎて、どこにも貼れないなあ 

 

 

で、お次はトミーさん。

本人は今回は仕掛け人側だと思っていたので、ちょっぴりサプライズ。

 

そのトミーさんの適性結果。

状況適応力や社会性は極めて高い。

その一方、ストレス耐性は弱め。

 

つまり、彼が日頃周囲から言われているように、小動物系ってことでしょう。

可愛がられたいってことね。

トミーさん、今度のSK担当は「可愛がられる」ようなところじゃないからね 

でもね、エテキチ先輩が出て行ったのがせめてもの救いかな(爆)。

 

 

そして、人物紹介の最後は、エアリーこと、のせっち。

統率力10点満点でカリスマ性あり 

一方で、緻密さに欠け、孤独を嫌がる寂しがり屋。

 

春イベント男、のせっち。

様々なところから、彼に対するダメ出し証言が。。。

 

社外の人から。

 

社内の女性から。

 

社内の男性から。

 

隣の席の女性から。

 

これまた社外でお世話になった方々からの証言。

のせっちのせいで迷惑を被った皆さんの話を聞くと、もはや詳細をアップすることができません。

 

かなり引き気味になってしまった、ガッキーさんとムラさん。

その後ろの方では、呆然と見つめるのせっち(左)と、だんだんど~でも良くなってきたUSAササさん。

 

チャラ男、一気にスパーク 

 

改めて自分を見つめ直す良い機会です 

 

恐るべし、いなこさん 

「かつての同期」に対する容赦、妥協は一切なし 

 

 

そして、個別紹介のプログラムが終了すると、今度はドキュメンタリータッチに変更。

被害者の会 

何も身に覚えが・・・ 

 

いなこさんが報道レポーターになっちゃいました。

その冷めた、そして食い入るように見つめる目はやめなさい、その目は 

 

 

あ、こういうパターンですか。

覆面座談会的な。

 

中身は完全にカットしますがね 

みんな爆笑でした。

それが幸い。

 

ちゃんと覆面の皆さん方も顔を出してくれて良かった~ 

でも、「キモ~イ」って言われたことは忘れません 

 

締めは、ちえこぞうさんのビックリマンシール。

いやはや、コンプリートは・・・。

 

その後、みんなに、これらビックリマンシールが配布され、

みんなそれぞれ中身が違うものだから、

物々交換タイムへと突入しました。

 

これは写真より似顔絵の方がええな。

 

で、本当はこの後、福岡TKOこと、にしもっちゃんからの送別ビデオメッセージが流れるはずだったのですが・・・

いなこさんのプレゼンが予定の倍以上かかったため・・・

 

 

カットされました(爆)

 

 

 

あ、でも、にしもっちゃん、後でゆっくりと見させてもらったから。

身に余るお言葉をいただき、ありがとうございました 

この場を借りて、御礼を申し上げます。

それにしても、「黒々」となったなあ、にしもっちゃん 

 

 

最後は転出者からの挨拶。

(こっちは残留される方々)

 

ここも当然時間が押し気味だったので、ここもパッパと済ませましょう。

色んな思いはありましたけどね。

十分お伝えできたかどうか分かりませんが、皆さんと一緒に仕事できた時間は貴重でしたし、とても感謝しています。

このブログだけじゃ、そんな風には見えんか 

 

 

慌てて一次会の店を出て行き、次の店をさまよっていると、のせっちが『半沢直樹』を彷彿とさせる土下座をしていました。

これまでの数々の非礼を詫びたつもりでも、許されるわけじゃありませんが、ムラさんは優しくキック。

 

何軒か回ってみて、空いていた『西海』へ 

 

この日は、いなこさんに完全にしてやられたのせっち。

 

この夜は、●ッコリに完全にしてやられたひろぽん。

 

この強烈な青々としたキレキレのサイドカットで、SK担当の皆さんを完全に虜にしたフルーピー親方。

 

ここで、送別のプレゼントタイム。

のせっちだけ、異様にでっかい入れ物。

 

なんだか羨ましいなあと思っていたら、概ね予想どおりというか、滑り止め付きの長靴でした。

のせっち、この後ずっと履いていたと思います 

 

本当に仲の良かった女性陣。

春イベントに協力していただいた、ムラさんとガッキーさんも今月でお別れ。

今回のイベント成功の立役者といっても過言ではなく、本当によくしていただきました。

 

 

USAガトーさんにはポップコーン。

たぶん、ガトーさんも理由は分からなかったはず。単純にUSAだからか?

ガトーさんも来月から久しぶりの営業へ。

っていうか、仕事すること自体が久しぶりかな。

習うより慣れろで、そのうち肩で風を切って仕事をしているガトーさんの姿が目に浮かびますわ 

 

 

のっさんもすっかり饒舌になって、ご満悦。

来月より「水イベント」から戻ってきますね。

こっちも世界が違うから慣れるまでは大変かもしれないけど、がんばれ~ 

 

 

そして、水といえばこちらの大御所も。

やっぱり 

プレゼントは水でしたか。

ペットボトルの中は普通の水じゃないのでは・・・?、と最後まで疑ってしまいましたがね 

 

 

やすべんさんには、このひと夏をゆうに過ごせるフェイシャルペーパー。

やすべんさん、いっつもトミーさんのペーパーを勝手に拝借していたもんな。

 

 

そして尖がりUSAササさんには、

USAの日差しの強さを考えて、サングラスを。

なんだか昔の西部警察みたいだな(←古いかっ)。

 

 

そして、ひろぽん。

そんなにビックリせんでも。

ではもう一度、ニッコリ。

珍しいキャラメルの詰合せをいただきました。

ブログで何回もキャラメルネタ、使ってしまったせいかなあ 

 

北海道キャラメル8種。

これってどんな味がするんだろう 

牛乳嫌いのひろぽんにとっては、ミルク味よりはいけそうですけど・・・ 

 

 

この他にも特別に・・・

のせっちには、この日の参加者以外からプレゼントあり。

握手はせんでええから 

くっつかんでもええから 

 

ひろぽんも「work」のアサさんからいただきました。

開けてみると、

半沢直樹の倍返し饅頭

ひろぽん、ここで何を言っちゃったんでしょうかね? 

後ろのいなこさんが顔を手で覆って笑っているのが妙に気になります・・・ 

 

 

このブローチはどうかと思うけど、

トミーさんの宝物になるのでしょう。

 

 

そして、この日、最もモチベーションと血圧が上昇しちゃったのがこの人、やすべんさん 

アサさんからいただいたSY&ikeikeシールアルバムの中に、こんなお宝が潜んでいました 

やすべんさんが震えながら手にしているのは、二十数年前の第一弾のビックリマンチョコシールのスーパーゼウス。

ビックリマンファンにとっては垂涎の逸品だとか。

確かにネットオークションのサイトを見たら、ン万円してましたね 

 

ひろぽん、ちょっと舐めちゃったけど(爆)。

 

 

ひろぽんもいただいたアルバム。

何を持ってお宝と言うかは別にして、

 

この御方が食い入るように眺めるお宝はありませんでした。

もはや怖いくらいの気迫。

 

 

そんなやすべんさんを放ったらかしにして、今度はサングラスがひとり歩きを始めていました。

 

井上陽水 

 

こちらは、普通に波止で見かける釣り師のおじさん 

そんなこんなでみんなを茶化して盛り上がりながら、二次会もぼちぼちお開きモードに。

最後はキョーレツなロングシュートをムラさんに放たれて、一気に現実の世界に戻されてしまったのせっち 

凄いネタを残して行かれました、ムラさんは 

 

あ~、面白かった。

面白すぎて、今さらまともなことも言えませんが、皆さん、それぞれの持ち場で今以上に、元気に楽しんできてください 

また、いつかこうしてみんなで集まりましょう。

 

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セクションJ送別会2014

2014-06-28 08:40:07 | 仕事

さて、怒涛の送別weekとなりましたが、ちょっとずつ振り返っていくことにしましょう。

 

 2014年6月24日(火)

7月の人事異動の発令があったこの日。

某ホテルの会場でセクションJの大送別会 

司会者はシミさんとカンちゃんの2人。

確かシミさんは昨年も司会でしたが、テーブルに当たってずっこていたような気も・・・ 

100名超のメンバーが参加したとか。

 

ズラリと並んだ転出者(主役)。38名いるみたい。

あやうく「小学6年生」になりかけたところ、悲願の異動を決めたエテキチ先輩も最前列に並んで、どことなく誇らしげ 

 

 

大ボスから転出者へ、これまでの慰労と感謝、そして期待感を込めた送別のお言葉。

あのチヌ村さんですら(?)、神妙な顔つき 

 

 

大ボスの乾杯が終われば、みんな料理テーブルにダッシュ。

ハギ、がんばれ~ 

 

 

散り散りバラバラに飛び去ったJ1ハンターたちが少しずつ狩ってきました 

 

それにしても人が多い。

それほどセクションJの仕事というのは様々な人がいて成り立っているってこと。

 

 

大ボスからビールを注いでもらうやすべんさん。

やすべんさんは7月から名古屋へ。

仕事の中身も今とはまるっきり変わりますが、まあ、タフさに磨きのかかった2年間だったでしょうし、やすべんさんならどこでもやっていけるでしょう 

 

実はこの時点ではまだ梅雨イベントが乾いておらず、

こんな顔をしてもどことなく余裕のない感じですけど 

 

 

こっちも余裕なさげなチヌ村隊長。

大ボスにどのタイミングで話しかけようか、ずっとモジモジ 

チヌ村さんも7月から異動となり、場所は大阪市内ですが淀川でチヌ釣りをするらしい(爆)。

「ミスター昭和」が淀川界隈で通用するかどうかは微妙ですが、きっとどっかにシンパはいますから頑張ってくれるでしょう。

 

ちなみに、この後、大ボスから、

 

「えっ、(チヌ村さん)出れるの 

 

って言われていたのは内緒です 

 

 

 

その後、異動者の数も多いものですから、1人20~30秒のスピーチタイムがドドッと続きます。

JKチームのドン、ハンプティーさん。

スリッパひろぽんの前任となる先輩。

今回、東京の家族の元に戻られますが、仕事上は引き続いてJKチームと非常に関係の深いポジションです。

転出されても「他社事」にしないでくださいね 

 

 

そして、かつての同僚のニョニョさんも。

完全にヨソ行きの顔 

こりゃ、何か後ろめたいことがあったときの顔ですな。

7月から福井の未知分野でお仕事で、不安と期待が同居していますが、当面は「郷に入れば郷に従え」でいいと思います。

稼ぎ頭となるべく、がんばれ 

 

 

38人の挨拶はさすがに長く感じましたが、RMチームのイワさんの瓶ビール一気飲みでフィニッシュ。

良い子はマネをしないようにしましょう 

 

 

これもあきません。

ニョニョ、Yねえさんとともに 

 

 

そして2時間に及ぶ大送別会の締め括りは、毎度お馴染みの送別トンネル。

 

とにかく送別者はボッコボコなりますから 

これまでの恨みを晴らすべく、エテキチ先輩をボッコボコにする面々、なべさん、K山さん、ヨーヘイさんなどが大活躍 

 

 

楽しくもあり、寂しさも残ります。

みなさん、お世話になりました。

新天地でのご活躍を祈念しています。

 

 

 

えっ、ひろぽんは送別トンネルを通過しないのか、って?

 

 

ええ、仕事は変わっても、セクションJのままですから 

 

 

 

さて、気を取り直して(?)、2次会は「天狗」へ。

マッキーさんをはじめとしてJ1チームの半数がここに行き、チヌ村隊長以下の数名は「山内農場」の呼び込みに引率されていきました。

 

 

でも、ひろぽんたちマイノリティーはこっちへ。

と思ったら、偵察隊の情報によれば、同じセクションのKIチームが大挙押し掛けているということだったので・・・

 

 

危機意識がビンビンに働いて、

 

 

ここをチョイス 

まずこかなら大丈夫でしょう 

 

スパークリングワインをぐびぐびイッっちゃって、

ピッツァやパスタ、生ハムをいただきます 

 

この2次会では、うちのSY担当の異動者としっぽりと。

ソーセージを突くのせっちも来月から金沢へ異動。

4年間みっちりと春イベントを盛り上げてくれましたが、今度は久しぶりの営業のお仕事。

 

たぶんね。

金沢ではしばらくこんなことは通じないと思いますが(爆)、壁を打ち破って欲しいものです 

 

 

そんなのせっちを見て呆れる師弟コンビ。

トミーさんも来月からは隣のSK担当へ。

っちゅうことは、他チームへ移籍するひろぽんとも関係があるので、よろしくですね。

これまで以上に弄られキャラが光ることでしょう 

 

 

感極まって泣くのせっち。

というか、周りから禁断のネタを放り込んで泣かせているだけですが 

笑っているフルーピー親方も7月から偉くなるんだから、後輩をいじめないっ 

 

 

で、そののせっちですが、しばらくすると放心状態に移行してしまいました。

やすべんさんもオッケーサイン 

 

 

これまで苦楽をともにしたメンバーと

危険な赤ワインがどんどん進む夜でした 

 

また、こうして集うことのできる日を楽しみにしています。

 

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