多言語コーディネーションが業務の中心です。
問題解決ガイドのひとりごと。



お客様から案件の打診があり、営業担当が訪問して打ち合わせをし、原稿データ入手をしたうえで制作担当に分析を依頼する。

制作担当は分析を進めるうえで不明確な部分を直接お客様に質問する。

そして何回かのコンタクトをしていれば、お客様との親密な関係が醸成されてくる。

そのお客様との情報量が、営業担当を上回ることになるのは必然とも言える。

営業担当が「ccして下さいとか、聞いてない」と言うことのナンセンスさ。

主役が誰か?を決めるのは自分自身なので遠慮は無用が原則。

主役であれば何でも主導できるので仕事の中で自己実現が可能となる。

運悪く何らかの不都合が発生した場合は、それこそ全社をあげて支援するので安心して全力疾走して欲しい。

このような会社に改革しました。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




今日のお昼はお寿司にしたのですが、お店に飾ってあるイクラがまるで本物のようです。

思わず美味しそう!と言ってしまいました。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




札幌に到着すると晴れていました。

やはり晴れ男!


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




昨夜大連から戻り自宅でゆっくり休みましたのでリフレッシュ完了。

今朝は札幌に向かいます。

羽田空港の天気は曇りてすが、札幌はたぶん晴れはだろうと期待しています。

私が行く所はいつも晴れになるので。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




帰国前に空港のレストランでサンドイッチをいただきます。

昼間ですが青島ビールを頼むことにします。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




中国の景気が悪いと大連の中国人経営者達は言うのですが、今年を乗り切れば来年は回復するだろうと自信有り気に話しています。

その根拠を聞いてもハッキリしないのですが、どうやら皆がそう判断しているようです。

経済学者や評論家とは違う判断基準なのでしょうが、彼らの大陸的な肌感覚を信じたい気分でいます。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




本日は朝からたくさんの日系企業を訪問したのですが、押し並べて責任者の方々は出張が多いのでお会いするのが難しいのです。

出張先は日本が一番ですが中国国内ということも多い。

今日はすべての先でトップの方とお会いすることが出来ました。

出張しがいがあったということになります。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




大連のお客様を訪問する前に、オフィスで一息いれています。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




小さな孫が 子供の国 に遊びに行きました。

大好きなパパと一緒に望遠鏡をのぞいた時に何が見えたのかな?

素敵な将来が見えていると良いのだけれど。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




大連出張に出発前ですが今日は快晴。

飛行機がキラキラ輝いて見えます。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




明日は朝一番の飛行機で大連に行くのですが、生まれ変わる前はこの飛行機で行ったことがあるような気がしています。

何故なら、たくさんの方が学徒出陣で特攻という形で亡くなられていますが、私達団塊の世代は、まさに生まれ変わりであっても不思議ではないからです。

あの戦争で、亡くなられた方々に思いをはせることが多くなったのは、それなりに歳を重ねたことなのでしょう。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




来週は最終週なのですが、中国・大連での新規取引が成功したのでご挨拶のため出張します。

接触はしていたものの早急には取引できないだろうと思っていたところ、急に採用していただけたとのこと。

担当者からの催促で急遽月曜日から出張することになりました。そんな事情ですので最短の2泊です。

帰国翌日には札幌に出張することが決まっていますので、来週は自宅に一泊というスケジュールです。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




アラヤは新しく出発することになりましたので、いろいろな神社やお寺の側を通るときにはお参りをしています。

今日も大きな神社の側を通ったのでお参りをしてきました。

お願いをする所ではないので二礼二拍手一礼。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




私たちのオフィスは数週間前から騒音に悩まされています。

すご前のビルがリニューアルするということで、業者が入って工事をはじめたのですが、古いビルのコンクリートを壊すための「ハツリ」の音がもう数週間続いています。

もうすぐ終わるのだろうと期待しているのですが、いっこうに終わる気配がないので困っています。

そんなところに今週から下の階の内装工事が始まったようで、下からも工事の音が聞こえてくるようになってしまいました。

オフィスが静寂であるというのが普通のことでしたので、こんなに騒音が続くのは少し辛い。

終われば騒音のないことのありがたみを味わうのだろうと思いつつ。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




顧客満足度を上げるという言葉には不思議な魔力があるのですが、すべてが前向きの良いことばかりとは言えません。

顧客満足度を上げるためにはどんな努力も惜しまないという姿勢は、一見素晴らしいように見えますので本人も管理する立場の人もそれを否定出来ないのですが、よく分析してみると顧客の望んでいないものが含まれていたり、最悪の場合は採算度外視のため、仕事とは言えないものであったりします。

仕事として取り組むのであれば、いかに効率よく目的を達するとともに、採算的にも継続可能という最低条件を満たす必要があります。

その上で顧客がさらに満足するものを提供できる能力をつけるというのが王道だろうと思います。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ