先週土曜日の12月14日は赤穂浪士の討ち入りの日ということで、泉岳寺に。

母校のイベントへの参加の返事をしないまま、集合時間から20分遅れて14時20分に到着。

あまりの人出に知人には当然会えず仕舞い。

不思議なのは逆光でもないのに、

何枚かは白っぽく薄く写ったり、

酷いのは真っ白に。

四十七士の霊が帰って来てたのでしょうか。

討ち入りのこの日には、四十七士の墓と浅野家の菩提寺である泉岳寺に、

大勢の参拝者が訪れていました。

一般者の墓地参拝の行列。

泉岳寺境内には、多くの露店が出ていたり、

境内外では、忠臣蔵ゆかりの陣太鼓や

お菓子などの土産物が販売されていました。

義士祭には、泉岳寺周辺の住民や生徒たちが

四七士に扮した一行が町内をパレードします。

今年は例年より遅い4時半からということで、見物せず次の予定地へ。

泉岳寺駅の、赤穂義士四七士の名前を記した銘板。


母校のイベントへの参加の返事をしないまま、集合時間から20分遅れて14時20分に到着。

あまりの人出に知人には当然会えず仕舞い。

不思議なのは逆光でもないのに、

何枚かは白っぽく薄く写ったり、

酷いのは真っ白に。

四十七士の霊が帰って来てたのでしょうか。

討ち入りのこの日には、四十七士の墓と浅野家の菩提寺である泉岳寺に、

大勢の参拝者が訪れていました。

一般者の墓地参拝の行列。

泉岳寺境内には、多くの露店が出ていたり、

境内外では、忠臣蔵ゆかりの陣太鼓や

お菓子などの土産物が販売されていました。

義士祭には、泉岳寺周辺の住民や生徒たちが

四七士に扮した一行が町内をパレードします。

今年は例年より遅い4時半からということで、見物せず次の予定地へ。

泉岳寺駅の、赤穂義士四七士の名前を記した銘板。
