リンク集より
【なぜ地球の風景だけこんなに美しいのか、ユニークな地質のひみつ】
ソラからの情報では、こういう形や色になろうと思ったいて座から降りてきた原子たちが、結合し、集合して具現化しているということで、決して自然になったのではないと。
いつまでたっても原子たちの思いを理解しない人間=科学の思いこみで、地球を形成しているいて座の原子たちが手を放して、分解しようとしているようで、それが近いということのようです。
【ギャラリー:巨石遺跡から修道院まで、石造りの聖地22選】
今はソラから知らされだした情報の原点に戻っているそうですが、そのことを思い出させてくれる画像集です。
どのようなものであれ、それが目的を持った原子が結合して、具現化したというソラからの情報を当てはめれば、なんら不思議ではありません。
これらが本当に超古代の人間が創ることができたか?
それを大昔の人間が創ったという固定観念に憑りつかれた人々は、机上の空論!!!で我こそその謎を解いたとアカデミーが確信をもって自説を説いて、学者が言うのだから本当だと思い込ませています。
又、謎のままで良いと、他のことに意識を向けさせ、ソラからの情報に目を向けさせないように、支配星は3Sで人々をまどわしているのです。
*)「3S政策:Screen(スクリーン=映画鑑賞)、Sport(スポーツ=プロスポーツ観戦)、Sex(セックス=性産業)」
なぜ、地球にだけ人間や生物が存在しているか?
なぜ人間として生まれてきたか?
それらの答えを20年以上にわたって一貫して、整合性のある情報をソラからは知らせて来てくれています。
そのことに決して目を向けないことで、地球上ではこれまでにない異常な現象が各地であらわれていますが、それらは全て思いを持った原子が、一番大切な原点に戻ってほしいと結束して反撃しているにすぎません。
皆様からのお便り+情報まとめより
2023年11月19日
ルシファーについての一部のまとめ
読者より、ルシファーのごく一部をまとめをしてくださいました.
ソラの検索では、特に初期の情報で膨大な量を知らされていて、到底全部は簡単にはまとめられませんので、今のところ極一部ですが紹介しておきます。
(書いていると右鼻の奥にサインがあり、地球の地下のことを知らせたい?)
・・・・・・・・・・・・・
*)「2005/7/21 陰で助けてくれていた星」
真中は宇宙の大元です。
周りの丸いのは太陽系です。
水星、金星、地球、火星、木星、土星、冥王星。
六角形はルシファーです。
今になってわかったのです。
ルシファーが一番大元と連絡をしていたのです。
支配星によって悪く言われていましたが、いつもイシキは働いていたのです。
小さな丸はロボットで、大元の指示の元に行動していました。
中側の丸は、射手座と髪の毛座で、共に大元と連絡をしていました
別のお知らせでは、マヤ文明であまりに悲惨なことになったので大元がルシファーに降りるように言った、とありました。
それから、最近火球が落ちてきたそうですが、過去にも小惑星帯から隕石の火球が落ちてきたというニュースもあり、今回伝えなければ、火の玉が地球にぶつかるところだったという言葉が出ていたそうで、こちらも小惑星帯ルシファー関係から繋がるのではないかと思いました。
ルシファーはあちこちに降りたようですが、彗星として降りてバミューダトライアングル(の海底)になったというお知らせもあり、三角形から、プロビデンスの目も浮かびました。
又、出雲市の猪の目洞窟にもルシファーの彗星の一部が降りたとお知らせにありました。
ルシファーが「目」と何か関係するのでしょうか。。
*)「2015年12月15日 エルニーニョ、3つの大地震、冥王星の氷=チッソ、赤い柱、インド洋、高床式、ツチジン、ラク・ダ、佐賀藩、名のない星、お酒」
「エルニーニョはかって(太陽系の惑星だった)ルシファーが(彗星として)地球を助けに(メキシコ湾に)飛び込んで、それが地下に潜って(横向きになって)仕事をしているのです。
地下空洞を通って連絡していることを、3つの大きな地震で知らせました。
ルシファーは地下空洞を通って、(メキシコのナイカ山の)巨大な水晶の洞窟になり、その水晶の熱が海水温をあげているのです。
そして海水は蒸発して火星に戻ったり、世界中の異常気象などを起こしているのです」
また別のお知らせでは、
「地球の核のリュージンはルシファーとも関係があるのです。
いて座の子供がルシファーなのです」
*)「2003/10/14 ルシファー」
ルシファー(壊れた惑星)も入っている太陽系のモノたちで、地球を支え助けてきてくれました。
(ルシファーは悪者と言ってきた星が支配星(プレアデス)で、地球を自由に操っていた)
半円より外側で、足で踏ん張っているのは1人?で支えてきた射手座です。
雪だるまのようなものはイシカミです。
ルシファーもプレアデスに支配されているとありました。
セミのお知らせも驚きました。
羽の模様、小さな丸が並んでいるのも初めて見ました。
*)「2023年11月16日 “H”の羽、【11月17日追記】万戸の火、セミなど」
・・・・・・・・・・・・・
このメールを読んだ後、ルシファーの王は池田大作と言葉になりました。
丁度亡くなったというニュースが入ってきていました。
*)「創価学会の池田大作名誉会長死去」(2023年11月18日ニュース)
ソラから知らされたのは、池田大作は外宇宙の王として、いろいろ悪と関係していることを知らされましたが、創価学会のお墓を見て、シリウスのミナノコの集合体ともわかり、大きな仕事をしていたこともわかりました。
*)「2019年10月19日 シリウスのミナノコ」
この画像以下のビジョンも、一生懸命アトたちは知らせていたのだと改めて思えます。
・・・・・・・・・・・・・
【追記】
リンク集より
【犬の額から尻尾と小惑星帯】
集まったのがルシファーです。
ルシファーはユカタン半島で、あまりにも悲惨なイケニエの習慣で、助けを求める声に応じて彗星として突入して助けたが、アクマとして悪者にされたことで、形で知らせているようです。
そのルシファーが小惑星帯として地球を見ているようで、緑の光で知らせているようです。
クロップサークルより
*)「No.8 2001/9/28」
白色星団(ルシファー=小惑星もいる)の霊が行き来をしているということです。
*)「No.20 2001/9/28」
これは壊れたルシファーも含まれた太陽系の惑星の図で、真中が地球です。
その地球にそれぞれの星から魂が来ていることを示します。
イシキが行き来しています。
*)「No.58 2003/10/14」
ルシファー(壊れた惑星)も入っている太陽系のモノたちで、地球を支え助けてきてくれました。
(ルシファーは悪者と言ってきた星が支配星(プレアデス)で、地球を自由に操っていた)
半円より外側で、足で踏ん張っているのは1人?で支えてきた射手座です。
雪だるまのようなものはイシカミです。
*)「No.125 2002/4/21」
地球は一人だけではありません。
白色星団でつながっている。小さい丸は小惑星のルシファー。
*)「No.132 2002/4/21」
太陽系の星達が手をつないでホシノミナを守っています。
今は小惑星になっているルシファーは霊が加わっている。
*)「No.272 2005/7/21 陰で助けてくれていた星」
陰で助けてくれていた星。
冥王星六角形はルシファーです。
今になってわかったのです。
【ルシファーが一番大元と連絡をしていたのです】
ルシファーは支配星によって悪く言われていましたが、いつもイシキは宇宙のために働いていたのです。
小さな丸はロボットで、大元の指示の元に行動していました。
ソラ辞典より
*)「ルシファー」
かつて太陽系にあった惑星で、今は小惑星だけになった。
これまでの悪者の代表のように言われてきたのは、プレアデスなどに嫌がらせに知らされていただけで、宇宙の大元の手伝いを、一番隠れて仕事をしていたと知らせてきました。
*)「地軸の移動」
メキシコのマヤ文明では、支配星に操られた人間により悲惨な生贄の儀式などが行われ(ソラ辞典 マヤ暦参照)、人々は極限の恐怖を感じていた。
人々のイシキが、早く生まれ変わりたいと助けを求めて彗星を呼び寄せ、AD400年頃メキシコのユカタン半島に太陽系の惑星であったルシファーの星のものが彗星となり衝突した。
そのときに地軸が移動して、地球の気候は激変した。
地軸の移動前(ユカタン半島の彗星の前にも何度かに亘り地軸移動した?)には、赤道がちょうど南北を通っていたので、現在寒い地域も地軸移動前は暖かかった。
地軸の移動があったことを考えると、南極から恐竜の化石がみつかっているなどの謎も解ける
ソラ画像より
*)「2014年12月24日 コロッセオ」
「戦うようになったのは後期アトランティスで、それで醜い世界になったのです。
そして地球が宇宙に助けを求めたので、ルシファーが彗星として降りてきました、
けれども地球を支配したい大きな星は、ルシファーをマの星と言っていじめたので、嫌な神となって仕返しをしたのです」
*)「2015年12月28日 岡山 岩屋の鬼の差上げ岩」
バミューダトライアングルは、太陽系の惑星であったルシファーが、地球のSOSを受けて彗星となって、助けに来て突っ込んだのが海底でいろいろなことで知らせている。
彗星はその後地下に潜って、ナイカ水晶洞窟になり、高温の熱を海底に送り込んでエルニーニョ現象で知らせているという、これまでのソラからの情報とつながっていきます。
*)「2016年1月3日 未来のアメリカ大陸?の《ビジョン》」
フロリダ半島は小さいですが、最初はこのようなアメリカ大陸だったそうで、彗星としてルシファーが落ちて来たために今の形になったそうです。
(かっては太陽系の惑星だったルシファーは地球を助けるために彗星として
降りてきたと、繰り返し知らされています)
お知らせより
*)「2002年9月2日 ルシファー」
ルシファーとは、かって火星と木星の間にあった星で、爆発して現在は小惑星だけになったと言われています。
*)「2004年3月1日 4本指、オリャンタイタンボ、 地軸移動?
523年にメキシコ湾にルシファーの星(太陽系の惑星だった)が衝突して、地軸がさらに45度傾いた。
*)「2004年3月7日 オオシ アマノサト(凡海郷=おゝしあまのさと)」
「とてつもない星(ルシファー=惑星R)が衝突したからです」
*)「2004年4月15日 地軸異常?、井上書記官より」
「痛々しい地球が助けを求めたのです。
(中略)
それで仲間の星ルシファーが衝突して、治めてくれたのです。
その時に(地軸が傾き)今のようになりました」
*)「2004年4月24日 蘇我氏とスイコ」
(AD500年代)彗星(ルシファー)が衝突した事で、地軸が移動し、大地震や気象の激変が起こり、・・・
*)「2005年4月30日 イギリス、フランスイシカミ巡りその1、ストーンヘンジの意味、ロゼッタストーン、カルナック列石、リュージン信仰」
太陽系の惑星をあらわしたそうで、一つの小さなのは爆発分解したルシファーの星の残骸をあらわしたそうです。
*)「2005年7月20日 2005年7月20日 テロ、穀物模様」
ルシファーが一番大元と連絡をしていたのです。
支配星によって悪く言われていましたが、いつもイシキは働いていたのです。
*)「2005年9月17日 食べ物の意味、月のクレーター、しばらく休憩します」
ソラからの情報によると、嫌われモノの地球に残るのが嫌だと飛び出した原子の集まりの月に、小惑星=ルシファーの一部が合体した事になります。
ルシファーは一番宇宙の大元に隠れて協力をしていたと知らされましたが、これは月に合体しないで小惑星で残った原子のイシキのことです。
これまでルシファーが悪者と言われてきたのは、月に行った原子の事かもしれません。
*)「2006年2月17日 マヤ、青い竜、13の暦、東山のイシカミ、太陽、【断層雲追記】」
ソラからの情報によると、嫌われモノの地球に残るのが嫌だと飛び出した原子の集まりの月に、小惑星=ルシファーの一部が合体した事になります。
ルシファーは一番宇宙の大元に隠れて協力をしていたと知らされましたが、これは月に合体しないで小惑星で残った原子のイシキのことです。
これまでルシファーが悪者と言われてきたのは、月に行った原子の事かもしれません。
*)「2006年11月7日 ソラ画像、動物人間など」
「そのために恐怖の思いは宇宙の果てまで届き、助けを求めてきました。
それでルシファーの星が彗星になり、その地域に突入したのです」
*)「2007年3月25日 能登地震、越後獅子、【地震と雲】の写真集、ルシファー、ケーシー、岩舟、モザイク画」
24日夜中突然
「ミナツキサンにムウラとイトがいなくなったので、ルシファーがやってきたのです。
地球が外宇宙や支配星に支配された(神道と仏教でイシカミを封印された)ので、(何とかしてほしいと?)ルシファーはいて座に頼まれたのです。
そして同じ、くいて座に頼まれたので水星は大雨を降らせたのです。
(火星にいた水星の原子たちが、地球に移住したと以前に伝えられている)
ルシファーの星を造っていた原子たちは、地球へほとんど彗星としてやってきたので、星の形がなくなりました」
*)「2007年3月26日 【追記】巨大同時地震の意味、ヤマタイコクと能登地震、地球の動き」
洞爺湖に行ったのですが、道中弧を描いた噴火湾を見ていたので、ルシファーの彗星の一部がここにも落ちたので、噴火湾が出来たと思っていましたが、そうだといってきました。
福岡県の沖ノ島にも巨石遺跡が海底に沈んでいるそうですし、オオシアマノサト、土佐湾、13港、熱海沖、アレキサンドリア沖などや、海底遺跡のある地域に一斉に彗星が落ちたようです
*)「2007年7月13日 ケルトのマーク、イエーツ、ハリーポッター、カバラ、イギリスのリュージン」
“丸は太陽系の惑星を現し、真ん中の地球を守っています。かっては太陽系の惑星は10個であったが、ルシファーが地球を助けに追突して壊れたことを、男性がひとつの星を切り離そうとしている”絵であらわしています。
*)「2008年8月7日 与楽カンジョ古墳、爪の意味、金比羅、高松クレーター、地震、雷、火事(武庫川女子大学)」
「地球が応援を求めたので、(太陽系の惑星だった)ルシファーが答えたのです。
ルシファーが地球に衝突した時に、その一部がここにも落ちたのです」
*)「2009年11月10日 雲と地震、アトランティス、アトラス、スカベラの意味、ハサン=発散、庚申信仰、石垣のでき方」
「悪者といわれていたルシファーの星のものです。
大きな湖のそばに彗星として降りてきました。
それでそこの大地は沈んで湾(メキシコ湾?)になりました。
その星のものがヤハウエーになったのです?」
*)「2010年3月13日 別人格(ツインソウル)、ドッペルゲンガー、御幣、ペガサス、オオクニヌシ、卵、宍道湖、いり豆の花が咲くの意味」
「私の子供がルシファーでした。
宍道湖の漢字の通り、穴が開いて地下空洞につながっているのです。
ルシファーの一部が彗星となって落ちてきたので、穴が開いたのです。
それを“宍道湖”で知らせています」
*)「2013年6月9日 共有結合、お汁=卵白?、カールズバッド洞窟群、白ナマコの意味、白金温泉、日勝峠、ドルメンの始まり、エリザベス女王、タギツヒメ」
「・・・それでルシファーを呼んだのです」
(支配星に支配され生贄などの悲惨なことをさせるのでその地のイシジンが助けを求めたので、メキシコ湾にルシファーが彗星で墜落したこと)
*)「2013年9月18日 【追加】お見舞い、小惑星帯(ルシファー)、進化、志賀郷の巨人伝説、ペルセポリスのイシカミ、わらびもち」
「ルシファーは悪者とこれまで言われていたので隠れていたのです。
けれどもルシファーがなぜ小惑星だけになったか知らせてくれたので降りてきたのです。
プレとへびつかい座と共に、巨大なベテルギウスが力を持っていたので、今まで出てこれなかったのです」
*)「2013年9月30日 イラン旅行、イランとアメリカの大統領の電話会談、イランの遺跡の謎、ソラ画像」
「・・・そこにルシファーが降りたのです。
これまでの仕事をしていきます?」
*)「2014年1月6日 【1月7日追記】新年のあいさつ、穀物模様、国連参加国、戦中戦後の4大地震、ハナイチモンメの意味、大滝、シャロン、音」
「地球の核のリュージンはルシファーとも関係があるのです。
いて座の子供がルシファーなのです」
地震雲などの画像より
・2023年11月18日 三田市 11:50
・2023年11月18日 三田市 11:51
・2023年11月20日 三田市 16:36
・2023年11月22日 三田市 7:48(低い雲)【インドネシアM6.0、バヌアツM6.7】
22-NOV-2023 02:48(日本時間 11:48) 1.73 127.17 M6.0 深さ119km HALMAHERA, INDONESIA
22-NOV-2023 04:47(日本時間 13:47) -14.99 167.98 M6.7 深さ23km VANUATU ISLANDS
DATE and TIME (UTC) LAT LON MAG DEPTH km LOCATION
22-NOV-2023 07:21:03 -22.91 -69.08 4.8 108 NORTHERN CHILE
22-NOV-2023 04:47:33 -14.99 167.98 6.7 23 VANUATU ISLANDS
22-NOV-2023 04:38:35 -24.16 -67.22 4.5 202 CHILE-ARGENTINA BORDER REGION
22-NOV-2023 02:48:53 1.73 127.17 6.0 119 HALMAHERA, INDONESIA
21-NOV-2023 21:30:54 -4.92 152.21 5.0 58 NEW BRITAIN REGION, P.N.G.
21-NOV-2023 19:44:16 -5.50 145.88 4.9 69 EASTERN NEW GUINEA REG., P.N.G.
21-NOV-2023 17:31:48 -24.28 -67.24 4.6 165 CHILE-ARGENTINA BORDER REGION
21-NOV-2023 15:32:13 -15.69 179.79 5.1 8 FIJI ISLANDS
21-NOV-2023 14:34:55 -30.22 -177.71 4.7 55 KERMADEC ISLANDS, NEW ZEALAND
21-NOV-2023 12:47:44 -30.21 -71.24 4.7 69 NEAR COAST OF CENTRAL CHILE
21-NOV-2023 10:05:50 -19.04 -67.28 4.4 246 SOUTHERN BOLIVIA
ソラ辞典より
・アトランティス
最初の情報(アンドロイドが反乱)は本『星からのメッセージ』に詳しく書いています。
その後更に詳しく伝えてきたのはとは少し違っていますが、大西洋にイシカミの巨人が地中海の土を運んで作った大陸とは今でも同じです。
いて座のモノたちはなんでも変化することが出来たので、理想とする物質を全て創りだしたのがアトランティス。
余りにも全て理想が実現したために、面白みがなくなりイシカミの原子たちは一気に手を離したので大陸は崩壊した。
意識のあるイシジンは泡状で、軽くて簡単に移動できたので、より原子がしっかりと結合したいわゆる固い物質にした国造りを地中海にした。
イタリアやギリシャなどに沢山ある石像や石造建築物はアトランティスの時代のものが原型となっている。
アトランティスの王の頭部などでわかるように、巨人の国でもあり、神話の世界そのものであった。
アトランティス大陸があった海の底に、鳴門の渦潮のような渦巻きがあり、地下宇宙に海水が入り込み、ローマのあらゆる泉に噴出しているとか、北海道の羊蹄山の噴出しもここからの水と伝えられています。
・クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。
・プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。
なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。
・支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。
・リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。
・シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は11月19日のソラ。