2009年4月9日 16時55分
中里尚雄さんが、ついに沖縄・辺戸岬・宇佐浜のリーフに上陸したそうです!
浜では北国小学校のみなさんが、中里さんと伴走船の皆さんをお出迎え。
『砂浜で、夢のメッセージが、中里さんの背中のリュックからとりだされて、
北国小学校の子供達に手渡されました!』(木津龍馬応援ブログから転載)
無事のご到着、本当におめでとうございます。
きっと辿り着けると信じてはいたものの、やはり毎日心配のし通しでした。
まだしばらく交流会や取材などで忙しさは続くとは思いますが、
肋骨と膝の快癒と海洋横断の疲れの1日も早い回復を、心からお祈りしたいと思います。
子供たちの“希望”を背中に乗せて、
最終目的地・沖縄へ出発した日の、太陽の強烈な輝きだったこと!
到着後に昇り始めた月の、いつにも増して赤く大きかったこと!
この日の満月は 十四夜の満月で、
幾望(きぼう)という別名をもっているのだそうです。
ウインドサーフィンで単独横断した距離は約657km。
実際には風や潮の流れで真っ直ぐには進めず、戻ったり、ジグザクにしか進めない場所もありましたので、実際の走行距離はこれ以上です。
中里さんとみんなの夢をかなえ、無事に帰していただけた御礼をしに、
海に行かなくちゃ!
中里尚雄さんが、ついに沖縄・辺戸岬・宇佐浜のリーフに上陸したそうです!
浜では北国小学校のみなさんが、中里さんと伴走船の皆さんをお出迎え。

『砂浜で、夢のメッセージが、中里さんの背中のリュックからとりだされて、
北国小学校の子供達に手渡されました!』(木津龍馬応援ブログから転載)
無事のご到着、本当におめでとうございます。
きっと辿り着けると信じてはいたものの、やはり毎日心配のし通しでした。
まだしばらく交流会や取材などで忙しさは続くとは思いますが、
肋骨と膝の快癒と海洋横断の疲れの1日も早い回復を、心からお祈りしたいと思います。
子供たちの“希望”を背中に乗せて、
最終目的地・沖縄へ出発した日の、太陽の強烈な輝きだったこと!
到着後に昇り始めた月の、いつにも増して赤く大きかったこと!
この日の満月は 十四夜の満月で、
幾望(きぼう)という別名をもっているのだそうです。
ウインドサーフィンで単独横断した距離は約657km。
実際には風や潮の流れで真っ直ぐには進めず、戻ったり、ジグザクにしか進めない場所もありましたので、実際の走行距離はこれ以上です。
中里さんとみんなの夢をかなえ、無事に帰していただけた御礼をしに、
海に行かなくちゃ!