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緩和




ドイツのロックダウンはもともと他のヨーロッパよりも緩やかだった。
またさらなる緩和が発表された。
そのせいだかどうだか、道を行き交う人の数が増えた様な気がする。
天気のせいもあったかもしれない。
トイレットペーパーも小麦粉も店の棚に戻ってきた。 しかし、トイレットペーパーの買い占め心理の謎は解けない。

夢で、展覧会の準備をしていて、大勢の人と頭を突き合わせて話をしていた。 目が覚めて、あんな状況はしばらくは起こらないのだなあ、と思う。
テレビで映画を観ていて、ひしめき合う群衆の場面を見ると、思わず、これは危ないと瞬間思ってしまうことに苦笑した。
だけれど、夢の中でもソーシャルディスタンシングの景色が出てくるほどに焼き付けられてはいないらしい。

もう五月に入って一週間を過ぎてしまった。 時間の経つのが早い。
早すぎる。
今年は四月というひと月はごそっと消えてしまった様な妙な感じがする。

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Elefant in the room



見えている、
知っているのに、
見ないふり、
知らないふり。。。。







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共存




水曜日なのに、道路にはぎっしり車が並んでいるのに、人影は少ない。
小さな中庭へ入る鉄扉の鍵を開ける。 雨の予報に反して中庭の建物に切り取られた空は青い。
友人一人を展覧会に招待した。 
中庭と言っても小さな小さなもので、そこのドアを開けるとギャラリーがある。 
今日5月4日からギャラリーも公にドアを開くことが許されることになったが、 8月11日まで、秘密結社を訪ねるような展覧会方式を続けることになった。
時折展示に変化を加えてゆく予定。

これから展覧会の在り方が変わることになるのだろう。
ウィルスと共存の中でどんな事が考えられるのか? 

外はライラックの花もそろそろ色褪せ始めている。 
私たち人間はウィルスと共存しながら進化してきたそうだ。いや共存というよりウィルスによって進化してきたという。
ペストの後のルネッサンスに見るように歴史の中で苦境は大きなものを生み出してきた。 

そんなことを考えながらも
まだ空回りしている。

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プライベートプレヴュー



4月21日
人眼に触れぬままの展示を確認にギャラリーに出向いた。
ギャラリーの鍵を受け取る為もあった。
この状況下ではまだまだ公式なオープニングをするわけにはいかないので、一名ないし二名づつ希望者を募って案内することにした。
関係者それぞれがカギを持っているので、日程がぶつからぬように気を付けながら、数名を招待し、それをドキュメンテーションする。
つまり展覧会が新型コロナ禍によってどの様に影響を受けて変化しようとしているのかを記録することが、新たな目的になった。
今回の展示は三人だが、これからほかの国との連携や、ウィルス学の研究者など、ジャンルを広げたプロジェクトになってゆく予定。
どんな風に展開していくかは全く分からない、私がどこまでついてゆけるかわからないが、楽しみになってきた。

4月22日
ドイツ16州内15州にて店内、公共交通機関での移動中にマスク着用義が発動された。
私も手製の布マスクを幾つか縫ってあったが、もう数枚作っておかねばならない。
布マスクがウィルスを防ぐわけではないけれど、お互いの飛沫を減少できるわけだけれど、しかしマスクをしっかり度々洗浄しないとかえって危ない。
いずれにせよ、これから気温が上がるにつれて着用が辛くなるのだろうな。
私はアレルギーも無いし今までマスクの世話になったことが殆ど無かった。 鞄の中にマスクを無造作に入れておけば、ゴミだらけになりそうだから、マスク用の袋なども作ろうかと思案中。 長く生きているといろいろなことがあるものだなあ、と溜息をつきながら友人が送ってくれた日本の緑茶を丁寧に入れていただくことにする。



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新型コロナ禍


ウィーンの歩行者用信号機 男性カップル バージョン (女性同士カップル バージョンもあるらしいが見つからず)

世の中が新型ウイルスに大きく搔き乱されている。

今年は三月にいくつかの展覧会の予定があって、二月下旬には冷や汗をかきながら齷齪していたが、5件も中止または延期になってしまった。 
二月九日に始まった二人展のオープニングはまだ新型コロナ禍はの話題よりも接近中の嵐の方が問題だった。 二月二十九日ギャラリーに顔を出すと、そろそろ新型コロナ禍の話題で持ちきりになり始め、挨拶のハグや握手を遠慮する向きがあらわれ始めていた。
三月五日から始まるブックアート展示会に参加するために四日ウィーンへ向かった。 飛行機の機内では少し緊張してしまう自分が居たものの、まだ暢気なものだった。
五日のオープニングは滞りなく行われ、三日間たっぷり近距離でのコミュニケーションが行われたが、私を含めて人々は気楽に構えていた。
カフェでクリームたっぷりのコーヒーと濃厚で甘いケーキを毎日一つ楽しみもした。
ウィーンには一週間滞在したが、最終日に航空会社から混雑しているので手荷物はなるべく預けて欲しい旨SMSが入った。ふうむドイツから飛んだ日はかなり空いていたけれど、ひょっとして皆帰宅を急いでいるのかな? と思いながらある美術館に向かった。入口で美術館関係者が今日は閉館だと人々に告げている。 新型コロナで閉鎖ということだった。
ウィーンは何度か訪れているので、街を散歩する程度で充分満足して、三月十日デュッセルドルフに帰着。 
三月十五日から三人展が予定されていたので、私の作品の設置はウィーンに飛ぶ前に既に済ませてあった。 しかし残念ながら延期となって、今後が不明なまま、展示は今もひっそりと画廊の中で待機している。 
十六日オーストリア、フランス、スイスなど隣接国との国境封鎖措置がとられ、保育園や幼稚園、学校はドイツの多くの地域で休校となった。 ウィーンの展示会が無事開催されて無事に終えら帰宅できた事に改めて安堵した。 
三月二十二日ロックダウン。 
その頃から、毎朝のニュースで流れる新型コロナ対策はめまぐるしく状況を変えていった。 
全ての飲食店は閉鎖(のちにテイクアウトは場合によって認められる)
公共の場で2名以下で出歩くこと。(基本的に1人だが家族以外の1名、または家族の同伴は認められる)
同居の家族以外との接触は可能な限り避け、 他人との距離は最低でも1.5mから2mとる。
イベントやグループによるパーティーは自宅・公共の場所問わず全て禁止。
スポーツジム、美術館、コンサートホール、映画館、アウトレット、レジャー施設、売春宿、美容院やマッサージ、子供の遊び場などの営業禁止。
食料品日常必需品を買い物に出る事、適度な散歩については認められていたので、 普段から家に、またはアトリエにこもりがちな私としては通常とあまり変わりのない毎日を送っている。 鉛筆と紙があれば退屈はしない。
とはいえそれも長くなってくると、やはり息苦しさを少しばかり感じてくるが、晴天続きで散歩を楽しむことができたのは幸いだ。 
買い物に行くたびに内心、感染の確率などを思い浮かべているし、 狭い道の先方から歩いてくる人との擦れ違いのタイミングはお互いに意識的になっているのがわかる。
普段はマスクをかけるなどということがないドイツでも、だんだんにマスク姿を見かけるようになった。
新型コロナ禍が中国から発生ということからアジア人差別問題も聞かれたが、幸い私はそのような目に合わずにすんでいる。
隣人とEメールで状況確認をしたり、イースターには隣人から小さなチョコレートがドアノブに下げられていた。 今までこんなことはなかったので、面白い。
飛行機もほぼ飛ばなくなって、静かだ。 飛行機雲のない青空や静寂をいつまで楽しめるのか、とも思ってしまう。 

四月二十日。今日から徐々にロックダウンの規制が緩められたせいか、駐車場に活気が少し戻っている。 
今後は緩和しては感染者数が増え、ロックダウンを再開するというように寄せては引く波のように進んでいくのだろうか。 ワクチンの完成は一年後か二年後か、 少なくともそれまでの間、私たちの生活は変わる。 

満員の映画館やコンサートホール、ひしめき合う満員のレストランや飲み屋に出かける日はまだまだ遠い。
展覧会の在り方も、しばらくは試行錯誤だろう。 
いや、すべてが試行錯誤だ。
そして新しい発想の展開が必要だ。






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new forest




街で迷っていた。人に道を尋ねると彼は人差し指で地面を指した。。。と言う夢を見た。
多分地下鉄に乗れと言うことのように思えた。

下に何かがあるのだろうか?


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大晦日の晩餐記録

数年前からの大晦日の食事を振り返ってみた。
写真を撮らない年もあったし、全く記録に残していない年もあったが、こんなもの作っていたんだな、と思ったり、当時の事をうっすら思い出して家人と盛り上がった。
やはり記録して置くのは楽しい、と言う事で先日大晦日のメニューを書き記して置くことにする。写真は無し。



⭕️クッキーとスプマンテ: ローズマリー、マジョラム、チリ、カルダモン、生姜を入れて、ココナツオイルでこねたクッキー(甘味も少し入れたが塩味) + スノーボール
⭕️胡桃入りパンとツナのリエット:黒オリーブとレモン塩、チリで味付け
⭕️和牛のカルパッチョ:友人の調達品。肉屋でオリジナル和牛ですか?それともオーストリアの和牛ですか?と聞かれ、オリジナル和牛の値段を聞いてよろめき、オーストリアの和牛を買ったという事だった。それでもいい値段であるにもかかわらず、あまり旨味を感じなかったのが残念。
⭕️チーズ各種
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⭕️生牡蠣 :
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⭕️トピナンブールのクリームスープ: 大晦日にドタバタしたくなかったので前日に作っておいたのだが、生クリームを入れてしまったからか傷んでしまい廃棄処分、美味しかったのに残念。
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⭕️ホタテ貝、エビのグリル、スモークサーモン、ビーツのムース、人参グラッセ:ホタテ貝は美味しいし簡単なので利用する事多し。冬は良い野菜が少ないせいかビーツも登場頻度多し。
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⭕️オックステールの煮込み、マッシュポテト:オックステールは実に久しぶりだ。マッシュポテトはまず20分低温調理(70度)それから普通に茹でる事でクリーミーな美味しいマッシュポテトに仕上がる
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⭕️マンゴームース:マンゴーが美味しくなかったので、少々寝ぼけたあじになった。
⭕️果物





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錆落とし





錆び付いたハサミを手入れした。切れ味は今ひとつだけれども、手入れをすると愛着がわく。
台所がかなり傷んでいて、去年は吊り棚を外して磨き扉には色を塗って絵を描いた。あちこち修理をして足りない部分は継ぎ接いだ。すると壊れた戸棚にも愛着が湧く。今年は水回りを修復したい。

最近頭も体も錆び付いてしまったので少しづつでも錆を落としていきたいと思っている。さて、如何にして錆を落とすかという事が問題だけれど何しろ錆び付いた頭が働かない。
そういえば昔日本に「サビトール」という商品があったっけ。 まだあるのだろうか?とネット検索をしたら、まだちゃんと存在している。この手の命名に「ナメトールlや「メクール」というのがあったなあと思い出したので検索すると、やはり健在だった。
サビトールで頭の中をゴシゴシ磨けるものならそうしたいものだ。
錆を落とせば我が身にも愛着が湧くだろうか?

そういえば最近は夢の扉も錆び付いて開かなくなった。
















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お正月といえば。。。




年末に搗き立ての餅をいただいた。なんでも友人の友人が餅つき機を持っていて、年末行事の餅作りに誘われたという事だった。有り難く私はそのおこぼれにあずかったのだ。
昨晩、鶏のスープを作ってあった。以前中国人の友人が鶏スープにハモンセラーノを一塊入れてとても美味しいスープを作ったの思い出して(本当は美味しい金華ハムを使いたいところだったらしい)真似してみたところ、美しいスープが出来上がったので、それをベースにお雑煮をこしらえることにした。

実は子供の頃お雑煮が嫌いだった。餅が好きではなかった。(餅は大福餅の様な形になっていると好きだ。多分餅の塊が好きではないらしい)
祖母は元旦に一切れ、二日目はふた切れ、三日目は三切れとお雑煮の餅を増やした。私はそれが嫌でたまらなかったのを覚えている。お餅は焼いてから椀に入れて膨らんだところをお箸でそっと押さえ、そこに他の具を並べてから鰹出汁をかけ入れるという具合で、付け合わせる具はシンプルであっさりしていた。
祖母が亡くなり、そんな我が家の風習は消えたが、毎年正月にはお雑煮が食卓に現れる事に変わりはなかった。正月の食事が苦痛とまでは言わないまでも「今日はお雑煮が出ません様に」と内心祈っていたのを思い出す。

今もお雑煮はそれ程好きではないけれど、それでも一度は作りたくなる。勿論餅は小さめに切る。

茹でたブロッコリーと人参としめじと入れて、今年実ったカラモンディンの実の皮を細く刻み、柚子の代わりとした。これが割に美味しくて気に入った私は、興に乗ってハモンセラーノやパンチェッタを加えてたり、自家製の香辛料で辛味を加えてみたりして、だんだんお餅のことは忘れてスープ作りに没頭してしまったのだけれど、これはこれで楽しい。

さて、明日のお雑煮はどんな仕立てにしようかな?




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元旦


12月31日:朝四時に目が覚めてしまった。何しろ夜明けまで飲み食いする事になる大晦日だからもう少し寝ておこうと試みたけれど目が覚めてしまったものは仕方ないので諦めた。
結局飲んで食べて喋ってあっという間に年が明け、夜中の2時頃に散会となった。
六人分の皿やグラスの山を気合を入れて台所を片付け、3時頃にベットに潜り込んだ新年の始まり。。。

今年はどんな年になるのだろうか?

良い年になります様に。
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そら









クリスマスはいつものように友人宅で料理の事ばかり考えて、作っては食べて一日が終了。
一年の経つのがなんと早いことか、もう直ぐ今年も終わりを迎える。


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今日の写真










どうも最近頭の中がグズだらけのいっぱいで言葉を書く事ができない。
だから写真だけでも残しておこう。

今日は老人ホームで絵の時間。今年はこれでお終い。
もう良いクリスマスをね、だの良い新年を!という挨拶が始まった。
時の流れが早すぎて、目が回って溺れてしまいそうだ。




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遠くに道を歩く人の後ろ姿が見えたのに、カメラを下ろすと人影は見当たらない。







そんな気になる事がある。



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メモ書き

バラバラバラといきなり騒がしくなったので、窓の外を眺めると雨が降っている。
今年の冬はいつもより暖かい。まだ、暖かい。雨も少なく、ライン河の水位が下がりっぱなしで、貨物船の運航にも影響甚だしい様子。
私の草臥れた背中だか首だかはどうも私の重たい頭を支えるのに疲れたらしく不具合が出てきた。
とぼやいていたら、亀のジロは私よりも具合が悪そうで、クッタリしている。暫く前から気になっていた。昨日は生き餌をガツガツと食べて元気になるかと思われたが今朝は矢張り具合が悪そうなので医者に連れて行く。
結局抗生物質とビタミン剤の注射をされ、2日おきに抗生物質を与えるようにと注射三本を渡さた。
自分が注射をされるのも当然嫌ではあるけれど、注射をする側に回るのも気持ちがよくない。

きっと暫くのあいだ、亀のジロは私を恨むに違いないな。



先日友人とリチャード ロングの展覧会を観に行った。
場所は隣街のノイス市郊外でトーマス シュッテ 財団の彫刻ホールだ。流木がギッチリと並べられた作品、柱状の石の組み合わせはホールの空間の中でロングの景色として気持ち良く展示されていた。
だけれど私は、ロングの写真が一番好きだ。
彼の歩いた時間と空間が見えてくる。

ロング展の後はトーマスシュッテ氏の展覧会らしく、その準備が始まっていて大きな運搬車が到着した。シュッテ氏もその準備の為か現れてあたりをウロウロしていた。友人と私がホールの入り口でまごついていると、彼は「こちらが入り口ですよ」とドアを開けてくれたので、私たちはロングの景色の中へと向かいながら、やけに恐縮したのであった。




数日前の朝の散歩道

毎日の早朝散歩ではたまに美しい一瞬のご褒美をもらう事がある。








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メモ

10月19日―11月6日


スイス経由で日本帰国。
もともと飛行機に乗るのはあまり好きではない。それがますます億劫になってきたのを感じる。
成田に着くと、寝不足の脳味噌はすぐさま本日休業の看板を掲げ、心はどこか遠くに置き忘れてきてしまったようで、無感覚になっている。

それでも携帯電話に入れたマップを頼りに移動開始。神田の小さなホテルに向かった。
(10月はじめに仕事でミュンヘンに出かけたときもGマップをお供に移動したがバッテリーが勢い良く食われて心細く、夜道で冷や汗をかく経験をしたので、外付けバッテリーを携帯することを今回は忘れなかった)

まず今回の帰国理由の一つである父母の法事だった。勤めを果たした後は連れ合いの家族を訪ねたり友人を訪ねた。もう一つ帰国理由は3人展で、そのために京都に向かった。

東京駅で駅弁を買う。日本中の駅弁が所狭しと並んだ店内はまるで万華鏡の中に放り込まれたようで、加えてあふれかえる客にもまれ、私は
人の渦の中で途方にくれつつも一つを選び、「選ばなかった駅弁」に後ろ髪を引かれつつ暖かいお茶も手に入れて新幹線に乗り込んだ。



京都に到着して、直ぐその足で念願の広隆寺の弥勒菩薩半跏像に会い、仁和寺では運良くも初めて一般公開された五大明王の壁画を見る機会を得た。
すっかり満ちたりて宿に向かったが、その後宿を探すのに手間取ったり、配送センター止めで東京から送ってあった荷物を引き取ったり、冷や汗をかいたりの後、無地に友人との再会し、第一日目が終わった。

翌日は展覧会場である法然院の講堂へ向かった。三人の作品を広げ、話し合いながらスリリングでありながらも楽しく、良い展示が出来上がった。

そして新しい出会いあり、懐かしい友人との再会もあり、特別な思い出深い京都滞在となった。

京都から大阪に向かい、そしてドイツへ。
(この経過にも あっと驚く事態が起こりぎりぎりまで出来事満載の旅だった。その所為かどうかは知らないが帰宅後一週間たってなお、時差ぼけに悩んでいる)



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広隆寺
仁和寺
神護寺
高山寺
東山慈照寺
法然院
安楽寺
南禅寺
禅林寺
三十三間堂
六波羅蜜時
六道珍皇寺
平安神宮
御辰稲荷神社
八坂神社

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