昨日のことです。
息子が「僕、副部長なんだ。」と突然母に教えてくれました。
???。
「何?何の副部長?」と母が息子に聞き返しました。
そうしたら・・・来年度(新6年生)クラブの副部長とのことです。
母はびっくり。
大丈夫~???って。
前にブログでも「クラブ」のことを綴りました。
最終決定で息子は「ボールクラブ」になったそうです。
クラスの仲良くしている子(映画も一緒に行った子です)が、1人しか新6年生がこのクラブを選んだ子がいなくて・・・。
息子がそれを聞いて「僕も、ボールクラブにするよ。」と。
この話、先生もわざわざ母にも連絡をくれました。「ひろ君がとっても思いやりのある行動をしてくれて。あんなにこだわっていた科学クラブをすんなりとこだわるのをやめて。私もびっくりだったのですが、ふたりは仲が良いので大丈夫だと思います。」と。
で、2人しか6年生がいないので息子のほうが「福部長」になったそうです。
この男の子は、とってもしっかりしていて優しくてなので、クラブでも息子を支えてくれると思います。
それにしても、そんな大役に抜擢で・・・。
先生も「大丈夫。それにこのごろのひろ君は、こだわりがあるけれど周りの子たちもそれなりにこだわりがあるので、目立たない状態です。私も担任をしていましたが特別に大変だったとは感じませんでした。」と言ってくれました。
それから・・・。
プラス1名新6年生の女子も同じクラブになったそうです。
母が「前回までは違ったよね。」と息子に聞いたら「あ~、その女子は○君が好きなんだよ。だから同じクラブにしたらしいよ。」と教えてくれました。
「へ~。そうなんだ。」と母も聞いてしまってバツが悪くなってしまいましたが。
一方的に女子が好きらしいことも教えてくれました。(そんなところまで教えてくれなくても・・・)
○君は、母からみても素敵です。
優しいし、息子と本当に学校内では仲良くしてくれるし。(息子と○君は相思相愛です。)
それと、彼は少年野球で主将までしています。
こんな○君なので、女子にはモテモテなのかな~。
でも、近頃の女子は積極的ですね。
母はびっくりです。
それに母が5年生ごろの時って、そんな好意を男子には抱かなかったような。
男子と一緒に毎日野球をしていて、男子のように扱われていたような気がします。
時代は流れていますね~。
副部長・・・がんばれ~息子って感じです。
息子が「僕、副部長なんだ。」と突然母に教えてくれました。
???。
「何?何の副部長?」と母が息子に聞き返しました。
そうしたら・・・来年度(新6年生)クラブの副部長とのことです。
母はびっくり。
大丈夫~???って。
前にブログでも「クラブ」のことを綴りました。
最終決定で息子は「ボールクラブ」になったそうです。
クラスの仲良くしている子(映画も一緒に行った子です)が、1人しか新6年生がこのクラブを選んだ子がいなくて・・・。
息子がそれを聞いて「僕も、ボールクラブにするよ。」と。
この話、先生もわざわざ母にも連絡をくれました。「ひろ君がとっても思いやりのある行動をしてくれて。あんなにこだわっていた科学クラブをすんなりとこだわるのをやめて。私もびっくりだったのですが、ふたりは仲が良いので大丈夫だと思います。」と。
で、2人しか6年生がいないので息子のほうが「福部長」になったそうです。
この男の子は、とってもしっかりしていて優しくてなので、クラブでも息子を支えてくれると思います。
それにしても、そんな大役に抜擢で・・・。
先生も「大丈夫。それにこのごろのひろ君は、こだわりがあるけれど周りの子たちもそれなりにこだわりがあるので、目立たない状態です。私も担任をしていましたが特別に大変だったとは感じませんでした。」と言ってくれました。
それから・・・。
プラス1名新6年生の女子も同じクラブになったそうです。
母が「前回までは違ったよね。」と息子に聞いたら「あ~、その女子は○君が好きなんだよ。だから同じクラブにしたらしいよ。」と教えてくれました。
「へ~。そうなんだ。」と母も聞いてしまってバツが悪くなってしまいましたが。
一方的に女子が好きらしいことも教えてくれました。(そんなところまで教えてくれなくても・・・)
○君は、母からみても素敵です。
優しいし、息子と本当に学校内では仲良くしてくれるし。(息子と○君は相思相愛です。)
それと、彼は少年野球で主将までしています。
こんな○君なので、女子にはモテモテなのかな~。
でも、近頃の女子は積極的ですね。
母はびっくりです。
それに母が5年生ごろの時って、そんな好意を男子には抱かなかったような。
男子と一緒に毎日野球をしていて、男子のように扱われていたような気がします。
時代は流れていますね~。
副部長・・・がんばれ~息子って感じです。