今日は朝から労組の活動で、会社近くのゴミ拾い
(清掃活動)をした。地域活動の一環として、
他労組の人と道端のゴミを拾って歩く。
会社の近くには飲食店も多く、ゴミはタバコの
吸殻や空き缶、ペットボトル、爪楊枝などが
ほとんどだった。
1時間半ほどゆっくり歩いておよそ1万歩。
ゴールでゴミを渡して、お茶をいただく。
その足で、夫と待ち合わせした新宿に出かけ、
「バルト9」で「スター・トレック」を観た。
お客はなんとなく外人さんが多いような気がした。
そして映画が始まると、日本人は全く笑わない
ところで、外人さんの爆笑が起こった。
ははは、理解不能。(笑)
私にとっての「スター・トレック」は、
「ああ、あの尖がった耳のミスター・スポックが
出ている映画ね」くらいの印象だ。
知識も先入観もなかったが、映画はとても面白かった。
この映画を40年後に観たとして、そのときの私は
「古くさいなぁ」と思うのだろうか。
そもそもその時には、映画を映画館で見る、という
習慣はまだあるのかな・・・。
(清掃活動)をした。地域活動の一環として、
他労組の人と道端のゴミを拾って歩く。
会社の近くには飲食店も多く、ゴミはタバコの
吸殻や空き缶、ペットボトル、爪楊枝などが
ほとんどだった。
1時間半ほどゆっくり歩いておよそ1万歩。
ゴールでゴミを渡して、お茶をいただく。
その足で、夫と待ち合わせした新宿に出かけ、
「バルト9」で「スター・トレック」を観た。
お客はなんとなく外人さんが多いような気がした。
そして映画が始まると、日本人は全く笑わない
ところで、外人さんの爆笑が起こった。
ははは、理解不能。(笑)
私にとっての「スター・トレック」は、
「ああ、あの尖がった耳のミスター・スポックが
出ている映画ね」くらいの印象だ。
知識も先入観もなかったが、映画はとても面白かった。
この映画を40年後に観たとして、そのときの私は
「古くさいなぁ」と思うのだろうか。
そもそもその時には、映画を映画館で見る、という
習慣はまだあるのかな・・・。