横浜市青葉区に残された里山、「恩田の森」の四季の移ろいをご紹介するblogです。
恩田の森Now
2024年11月3日 秋晴れの森
前日の雨から一転、気持ちの良い秋晴れ、絶好の散歩日和となった恩田の森です。
いつもの白山谷戸の上には気持ち良く青空が広がっておりました。
畑の隅に植えられている菊。長く厳しかった夏の影響なのか菊の開花が遅れておりましたが、ようやく咲き始めました。撮影のために花の近くで腰をかがめると清々しい香りが・・・
紅葉の季節とは言いながら、恩田の森で色付いたのは柿と桜。森の木々の大部分を占めるクヌギとコナラはまだまだ青々とし、ほんの少し黄色くなり始めている葉を見つけるのも大変です(笑)。
きれいに色付いた野葡萄(のぶどう。ブドウ科ノブドウ属)。生食あるいはワイン醸造用として馴染みのある葡萄はブドウ科ブドウ属なので、野葡萄を改良して食用の葡萄ができたと云うことではないようです。
本日のおまけの一枚は、いつもよりも少し足を伸ばし「みちぱんこどもの国店」で購入した「日体メンチカツバーガー」。日体とは、近くにある日体大(日本体育大学)のことで、日体大の学生でも満足できるボリュームのメンチカツバーガーだと云うネーミングです。自家製バンズはふわふわ、メンチカツは超デカ、キャベツたっぷり、自家製ソースもgoodで満足のメンチカツバーガーでした。
みちぱんこどもの国店:https://michipan.com/kodomonokuni/
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2024年10月26日 秋らしくなりました
十月も残り一週間を切り、さすがに秋らしくなってきた恩田の森です。
お馴染みの白山谷戸です。猛暑のあいだ、歩いている物好きは私くらいのものでしたが、涼しくなり散歩の人も戻ってきたようです。
餌になるものが少なくなった鳥たちだけではなく、人の目も引く常盤山査子(ときわさんざし。バラ科トキワサンザシ属。常緑低木)。学名のPyracanthそのままの「ピラカンサ」の方が通りが良いでしょうか。
薬師堂境内の無患子(むくろじ。ムクロジ科ムクロジ属の落葉高木)の実。台風で落果したものも多かったのですが、樹上で完熟を迎えたものもたくさんあります。
長ネギ畑に置かれたこの機械、なんだかお分かりでしょうか。「ネギ管理機」と云い、成長してきたネギが青く(緑色に)ならないように土をかけるための機械です。東日本では、長ネギは主に白いところを食べますので、そのためにネギ管理機で土をかけて白い部分が多くなるようにします。西日本では主に緑色のネギを食べるようですので馴染みがないかも知れませんね。
こちらは、天日干しにした稲の脱穀後の稲藁を、細断して田んぼに撒く作業中。多種多様な農作業のためにそれぞれに特化された機械があるのです。
恩田の森唯一の水系、奈良川で餌を探す白鷺。嘴が黒く冠羽がないので、これは中鷺か。
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2024年10月19日 またしても夏日!
先週「秋ですよ、秋!」と書いたのに今日もまた、10月も折り返したというのにまたしても25度超えの夏日です。お隣の東京都では30度を超えて真夏日になったようです。季節がか、季節感がかが狂ってしまったような昨今ですが、森の植物たちは粛々と自分の生を自分らしく営んでおりました。
秋らしくもある雲が覆う白山谷戸ですが、この後気温はぐんぐん上がり夏日となりました。
秋の花粉症の元凶ではないかとの嫌疑は晴れたものの、在来の生態系を壊す外来植物であることに変わりはない背高泡立草(せいたかあわだちそう。キク科アキノキリンソウ属)ですが、今やススキと共に秋の野を彩る花となっていますね。
日当たりの悪い谷戸にある苔に覆われた柿の老大木。朽ち果ててしまうのも時間の問題でしょうか。
古い記憶は匂いとともに引き出しの奥深くに仕舞われていることが多いものですが、私の中では運動会の思い出と共にある金木犀(きんもくせい。モクセイ科モクセイ属)。
茶の花。要するにお茶の葉を採る木の花です。晩秋から初冬の花であると記憶しおりますが、異常気象のせいなのか早くも開花です。
注:誤字、他を修正いたしました(10/22)。
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2024年10月12日 The秋!
秋ですよ、秋! 最高気温は25度を超えて夏日になったようですが、木陰に入ると涼しい風が心地よい絶好の散歩日和となりました
先週の一枚目とほとんど同じ場所と構図ですが(先週と云わずほとんど毎週同じなのですが「定点観測」とご理解ください)空の色が違います。秋晴れの下の白山谷戸です。
畦道で群生する溝蕎麦(みぞそば。タデ科タデ属)。赤紫がかったものもありますが、この地区のものはほとんど白一色です。
あかねの森の竹林を背景にした残り柿。近くにあってもまだたくさんの実をつけているものもあるなど、個性豊かな柿の木です。
ようやくコスモスを撮ることができました。コスモスには青い空がよく似合います。
徳恩寺近くて「おっ、黄色いコスモス!?」と思って近づいてみましたが、残念ながら黄色い黄花コスモス(「黄花」と名乗りながら実はオレンジ色が多い)でした。黄色いコスモス(オオハルシャギク)についてはこちらをご覧ください。
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2024年10月7日 進む秋
秋がやってきた横浜地方、恩田の森ですが雨勝ちですっきりした秋晴れの日は少なく、なんとなく陰鬱な秋の日が続いており今日もそんな一日。でも、降られず、気温も低く無事に森のレストランを再開できましたのでヨシ、といたしましょう。
稲藁が残された白山谷戸の田んぼ。稲作だけですとコンバインでの刈り取り・脱穀後の稲藁は刻んで田にすき込んでしまいますが、畑作もする農家ですと敷き藁等として貴重な資材となりますのでこうして干しておくのです。
道端で群れて咲く犬蓼(いぬたで。タデ科イヌタデ属)。「赤まんま」の異名の方が通りが良いでしょうか。「蓼食う虫も好き好き」の言葉の元になったのは葉に辛味があり刺身のツマなどの使われるのは柳蓼(やなぎたで。同科同属)であり、こちらはそのような役にも立たない(おままごとの役には立つ)ので犬蓼。植物のなかでその材や果実などが実用の役に立たないものの名前に「犬」が付けられます。犬槇、犬山椒、犬枇杷などがその例ですが、これを人の様にも当てはめた犬侍、犬死などの言葉もあります。犬は洋の東西を問わず古くから有用な家畜であったはずなのに、不思議な「犬言葉」です。241006_0163_384.jpg
少なくなった稲架掛けの天日干し。
今年はコスモスをほとんど撮れていないのが残念。来週は少し遠まわりしてみようかしらん。
檜の木に巻きついて蔓を伸ばして実を生らせた烏瓜。
以下はオマケです。
秋になりましたので春夏の7飯から自炊、通称「森のレストラン」再開です。
食後のお茶も春夏の抹茶から珈琲に変わりした。最近、ドリップパックの美味しい淹れ方を会得したので、なかなかのお味を楽しんでおります。
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2024年9月29日 秋到来
先週「暑さも今日までで、明日以降は気温が下がり一気に秋がやってきそうな恩田の森です」と書きましたがまさにその通り、恩田の森にも秋がやってきました。
なるせの森、番匠谷戸の刈り取りの終わった田んぼです。今年は酷暑が彼岸まで続いたせいなのでしょうか、彼岸花の開花が遅く稲刈りが終わってから咲き始めました。いつもは歩く順番通り、白山谷戸の写真からご覧いただくのですが、今日は最後に歩く番匠谷戸(ここを抜けると世俗、横浜都市圏の住宅地となるのです)での一枚を最初にご覧いただきました。
秋と云えば栗?柿?梨? いいえ、足元に松茸、その上を見れば木通(あけび)です。はい?失礼いたしました(^^;)
彼岸花に黒揚羽。
道端で咲いていた秋明菊。我が家の秋明菊はピンク色でやけに乙女チックなのですがこの白花はしっとりとした大人の秋を感じさせてくれますね、白花の秋明菊。これからでも買えるでしょうか。明日早速園芸店に走ってみます。
今日の最後にもう一枚、稲刈り後の田んぼ。こちらは秋桜の向こうに天日干しの稲の図。今シーズン、稲架掛けを見ることができたのはここともう一箇所だけでした。来年も見ることができることを祈るばかりです。
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2024年9月21日 夏の終わり
先週辺りから森の田んぼで稲刈りが始まりましたが、とても稲刈り時とは思えない暑さが続いている横浜地方です。とは言え週間予報を見るとこの暑さも今日までで、明日以降は気温が下がり、一気に秋がやってきそうな恩田の森です。
稲刈りが済んだ白山谷戸。どの田んぼもコンバインで刈り取るようになり、稲架掛けを見ることはできなくなってしまいました。同じコンバインで刈っても稲藁をチップにして撒いてすぐにすき込んでしまう田んぼと稲わらを残している田んぼがあるのが面白いところです。向かって左側が稲藁を残した田んぼで、蘖で全体が緑色に見えています。右は稲藁を刻んで田にすき込んでしまっていますので茶色です。
山杜鵑草(やまほととぎす。ユリ科ホトトギス属)。恩田の森の杜鵑草は紫色の斑点が少なく、全体に白っぽいものが多いようです。
彼岸花。今年の異常な暑さのせいなのか、多くを見ることはできませんでした。
萩の花はあちらこちらで咲いております(ピント甘)。
なるせの森、牢場谷戸入り口の畑で棉の実が弾けておりました。左の丸い緑の物が棉の果実で、右がその外皮が飛んだもの、白いものが種子についた「綿毛」だと思うのですが、果たして・・・
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2024年9月14日 稲刈りが始まる
白山谷戸で稲刈りが始まりました。暑く長かった夏もようやく終わり秋到来!と云いたいところですが日中は軽く30度超で、残暑とか「秋暑し」と云うレベルではない暑さが続く横浜地方、恩田の森です。
青い空がどこまでも続く白山谷戸の稲刈りが終わった田んぼ。稲架がけとは行かずとも、稲わらが残っている田んぼはやはり風情があって良いものです。
田んぼではなく、なぜか竹林をバックにした秋茜。
厳しい残暑が続く中で花期を迎えた初雪草(ハツユキソウ。トウダイグサ科トウダイグサ属)。「真夏に初雪草とはこれ如何に」ですが、暑い時期に初雪を思い気持ちだけでも涼しくなりたいと云う命名なのでしょうか。すっかり「日本人」のような顔をしていますが、実は北米テキサス州あたりが生まれ故郷とのこと。トウダイグサ科ですので茎などを手折った時の汁を皮膚に付けたりしませんように!
縷紅草(るこうそう。ヒルガオ科サツマイモ属)。この季節道端で見かける蔓性の雑草ですが、葉が紅葉のように分裂しているのが特徴です。
同科同属で花は縷紅草とほとんど同じですが、葉が分裂せず丸い(ハート型)の丸葉縷紅草(まるばるこうそう)。道端で朱色の小さな花を見かけたら葉の形に注目してください。
恩田の森のいつものコースを一通り歩いて、下界に続く小径を下っていて左手の土手で目に留まった薄紫の小さな花。どうやら南天萩(なんてんはぎ。マメ科ソラマメ属)のようです。ぼーっとしていたのでは見落としてしまうような小さな草花がたくさんある恩田の森。下界に降りきるまで気が抜けません。
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2024年9月7日 戻ってきた酷暑
台風10号が去った後の二日ほどはやや涼しい日がありましたがそれもつかの間、厳しい残暑の日々が戻ってきた横浜地方です。そうは云っても湿度が低くなって来ているせいなのか、気温の数字(33度超)ほど暑さを感じないような気がします。
台風去りぬれば稲刈りも遠からじ。
先週もご覧いただいた葛(くず)ですが、今日はググッと寄って撮ってみました。今となっては結構迷惑な雑草ですが、寄ってみるとカラフルな花が「私はマメ科」と主張しているのがわかりますね。
台風で雨がたっぷり降ったせいなのか、露草が生き生きとして咲いておりました。
歩いていたら左の藪から目に飛び込んで来た見慣れない果実。調べてみると青葛藤(あおつづらふじ。ツヅラフジ科アオツヅラフジ属。つる性落葉木本)。もう20年毎週通っているのに初めて気が付きました(あるいは忘れているのかも)。
毎年開花を楽しみしている黄花縮砂(きばなしゅくしゃ。ショウガ科シュクシャ属の多年草)が咲き始めていました。
なるせの森、牢馬谷戸の田んぼです。穂は垂れておりますがまだ青みが残っているようですので稲刈りはもうしばらく先になるでしょうか。
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2024年9月2日 台風一過
日本列島の南西方面辺りをのろのろと移動し続けた台風10号が熱帯低気圧に変わり、久しぶりに青空を見ることができた横地方です。気温は34度近くまで上がったようですが程よい風が吹いておりましたので比較的快適に歩いてくることができました。
白山谷戸の稲田はすっかり金色。その上には秋の涼しげな雲が浮かんでおりました。刈り取り前の稲が倒れたりするような被害はなかったようですので一安心。
白山谷戸に至る道の脇で咲いていたサフラン擬(さふらんもどき。ヒガンバナ科タマスダレ属。別名ゼフィランサス)。日本に1845(弘化2)年頃に渡来したとされるパイナップルの栽培土に鱗茎が混入していたもので、これを薬用のサフラン(アヤメ科クロッカス属)であると誤認、明治時代になって間違いに気づいたことからの命名と云われてます。
春の七草ほど知られてはいないが、秋の七草の一つである葛(くず。マメ科クズ属)の花。花からはぶどうジュースのような甘酸っぱい匂いが漂う。今はジャガイモのデンプンから作られたものが流通しているが、この葛の根塊から採ったものが本来の葛粉(くずこ)です。
既に枯死していた樹木が台風10号の風雨により倒れ、それに巻き込まれた竹がトトロの切り通しへと続く小径を塞いでおりました。
いつもは2両編成の慎ましい電車が走っている「こどもの国線」ですが、今日は恩田駅構内に普段は東横線を走っている長〜〜〜い東急電鉄 5000系が入っておりました。恩田駅に隣接する東急の工場で整備された後なのでしょうね。
雑木林の林床で、藪蘭がひっそりと小さな花を咲かせておりました。
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