わたしが撮る花の写真では、
撮った場所は関係ない気がする。
せっせと遠くまで足を運んでも
どんなに素晴らしいロケーションであっても
背景が写ってない事には、
お出かけした意味がないことに
ハタと気付いた今日この頃です。
なので、散歩道で用が足りてしまう。
あ~ぁ 撮影手法、変えなくては・・・
§1 バラなんですが、マルチの花ですね・・・
§2 これがシングルのバラですね
§3 ビンクのバラです。当たり前ですね。
§4 バラではありません・・・
§5 目直しです。
§6 散歩道にある、気になるお店です。
歴史感をビンテージに仕上げてみました。
相変わらず、素敵な色合いのお写真、楽しませていただいております。
それには、しっかりした構図がベースになっていらっしゃいますので、
私の個人的な見解ですが、
全体的にBestなお写真になっていると思います。
何か、お悩みのご様子の記事になっていらっしゃいますが………、
私は、ビデオ制作がスタートでしたので、
ちょっとした企画映像ものでも、5W1Hを念頭に置いて撮ってきて、
それらを編集で全体的な流れを作ってきましたが、
写真は、1枚1枚の評価になりますので、
やっほさんの従来通りの感覚を活かして、
お続けになられることが、一番だと感じます。
花もアップ目に撮りますと、背景ボケも出て来ますので、
それらの背景の説明にこだわらなくても……、と思います。
より、芸術性の高いお写真を目指されるのが
やっほさんだと思いますので、
現在お持ちのセンスを、より磨きを掛けられることに
集中なさって、取材をなさったらと思います。
何か上から目線のような言い回しで申し訳ありませんが、
私のようなパンフレット写真にならないようにと思いまして、
ひとこと余計なお節介コメントを入れさせていただきました。
失礼致しました。
バラは香りもあり、豪華な感じでいいですね。
1番のバラは、つるバラでしょうか。
小花もまとまると大輪のよう。
私は先日アップしたバラの花びらを数えましたら、多いのは100枚の花弁があり数えてる途中でやめようと思ったほどでした。
大きすぎて水揚げが悪かったです。
6:お店の後ろ側でちょと顔をのぞかせているのは
なあ~に?お船の舳先みたいにみえるけれど・・
どうも山みたいだから船ってことはありませんよね。
変ことが気になってごめんなさい。
何屋さん?レストランかしら?確かに気になるお店ですね。
5W1H、現役引退してからはすっかり忘れていましたね。
そうですね!それが纏めの基本ですからね。
組写真がどうしても念頭にあったものですから、
ブログの場合、じっくり組み立てる時間がないのが悩みですね。
まっ、手が込んだ事はさて置き、旬の情報をジャストタイミングでアップするのがいいですね。
シンプルさがベストなんでしょうね。
貴重なご意見ありがとうございました。
助かりました。
お節介(とは思っていません)は、いつでもオープンですので 笑
今後もご指導ご鞭撻、よろしくお願いします。
バラの香りは花に鼻をかなり寄せないと匂わないのですが・・・
1番はつるバラですか?初めて見ました。
花て不思議ですね。なんでこんなのが出来るのでしょう。笑
そういえば林檎さんのブログにもアップがありましたね。
お店の後ろ側のものね。あれはボートです。
この地に似合わない感じですが、台車に乗っかっているので、
車で曳いて海に行くのでしょうね。
それとこのお店は喫茶店と思っていたのですが、そうでなく陶芸教室でした。
この裏山の尾根の山道が遊歩道として整備されていて、
その向こう側は広大な大学のキャンバスになっています。
そんな雰囲気に見えないでしょ。
ううん私的にはどのような所で撮られたのかも
気になります、
でもやっほさんの好みでいいじゃないですか、
今バラが綺麗な時期ですね、
次から次に咲いてくれて我が家の庭も華やかです。
青もみじ綺麗ですね、新緑が目に眩しいです。
それは撮影するやっほさんがお優しいからだと思います。
楓の深緑がまたいいですね。お花達の甘さを引き立てています。
自分で暗室を持ち、白黒写真を現像するなど
多趣味でしたが...
私は、あいにくその血は受け継いで無い様で
U+256E(U+FE40_U+FE40)U+256D
写真の事については、
好きか、???かしか、分からず...
手法も技法も、何も語れませんが、
やっほさんの、写真は、好きです(*´▽`)ノノ
花を追いかけると、季節の移り変わりが手に取る様にわかりますね!
四季のある日本バンザイ\(^o^)/
写真には、ある程度周りの情報が入っていたほうが見る側も楽しいかと思いますね。
自己満足でもいけなくは無いのでしょうが、
見る側も楽しめるように考えたいですね。
そらママさんのブログはその辺、よく考えていらっしゃいますね。
今日は1日出かけてました。お返事遅れてしました。
ご容赦のください。