名古屋北部青年ユニオン  2012/8/13~

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作業ゴンドラが海に落下、男性死亡 岡山・倉敷の造船会社

2018-09-26 | 労働ニュース
24日午後4時15分ごろ、倉敷市児島塩生のサノヤス造船水島製造所の構内にある岸壁で、油圧ショベルでつり上げたゴンドラが海中に落下し、ゴンドラに乗っていた同所、会社員松田嘉和さん(74)が死亡した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00010000-sanyo-l33
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都立高校の教師が失職 15歳の女性店員にわいせつ未遂

2018-09-25 | 労働ニュース
その後、元教諭は起訴され、今年4月、東京地裁から懲役1年・執行猶予3年の有罪判決を受けて5月8日に刑が確定し、地方公務員法に基づいて失職していたことが明らかになりました。

 教諭が有罪となって失職したことについて、東京都教育委員会は「このような
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00010002-tokyomxv-soci
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パワハラ「間接被害」深刻 現場目撃で不調、見ぬふりに罪悪感

2018-09-25 | 労働ニュース
 パワハラ被害が社会問題となる中、同じ職場で加害者の言動を見聞きしている人も体調を崩す「間接被害」が新たな問題として浮上している。毎日のようにパワハラの現場を目撃することで心身の不調を訴え、関係機関に相談するケースも目立つという。間接被害に対する会社側の責任が認定される判決も出ており、関係者は「パワハラは加害者と被害者だけの問題ではない」と訴えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00000000-kobenext-soci
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「若者の酒離れ」、本当の理由とは?〈週刊朝日〉

2018-09-22 | 労働ニュース
階級・階層社会論の専門家ながら、『居酒屋の戦後史』など酒文化に関する著書がある橋本健二・早稲田大学教授がこう分析する。

「非正規で働く若者が増えて低所得のため、酒を飲むだけの余裕がないというのが最大の要因です。酒は飲まなければ生きていけないというものではない。あくまで嗜好品ですから、酒代は真っ先に削られるのです」

 いま、派遣社員やアルバイトなど非正規で働き、極端に生活水準が低い“アンダークラス”と呼ばれる階級が増加の一途をたどっている。橋本氏の試算によれば、15年時点でアンダークラスは929万人。労働者の3人に1人が非正規というのが現状で、所得の減少はフリーター化する若年層で著しい。

「非正規労働者だから、正社員のように同期や上司との強いつながりがなく、会社関係で飲むこともない。シフト制の職場だと労働時間もまちまちなので、みんなが一斉に仕事が終わって帰りに飲むという機会もない。かつて『1億総中流』と呼ばれたころは、日本人の大
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00000009-sasahi-life
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和歌山・有田川町役場の中岡浩さんが「地方公務員アワード」受賞 エコプロジェクトが評価され /和歌山

2018-09-22 | 労働ニュース
有田川町環境衛生課長の中岡浩さんが8月20日、「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2018」を受賞した。主催は地方自治体を応援するメディア「Heroes of Local Government(ヒーローズ オブ ローカル ガバメント)」、運営会社はホルグ(神奈川県横浜市)。(和歌山経済新聞)⇒続きはコチラ・・・・
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