トオルの園へ。
私も一緒に過ごすのかと思いきや、
「11時にお迎えに来て下さい」
呆気に取られる私を尻目に、
トオルはさっさと部屋に入り、遊び始める。
先生に部屋のドアを閉められ、未練たらたら中をのぞき込む私。
振り向きもせず遊ぶトオル。
予期せず急に一人になり、喪失感でしばらくボーっ。
1時間半後、再びトオルのお迎えに。
一心不乱に電車で遊ぶトオルの姿が。
ドアを開けて声を掛けても、私をチラ見し、再び遊び始める。
先生曰わく、ちっとも泣かなかったようで。
泣いているお友達の涙を、スポンジでふいてあげたそうで…。
一方、マスミ。
ママと離れた数時間後、寂しくて涙が出たそうな。
朝からなんとなくブルーだったんだよね。
期待と寂しさが交錯しているんだろう。
さて私。2日目にしてだいぶお疲れモード。
ガンバレワタシ…。
私も一緒に過ごすのかと思いきや、
「11時にお迎えに来て下さい」
呆気に取られる私を尻目に、
トオルはさっさと部屋に入り、遊び始める。
先生に部屋のドアを閉められ、未練たらたら中をのぞき込む私。
振り向きもせず遊ぶトオル。
予期せず急に一人になり、喪失感でしばらくボーっ。
1時間半後、再びトオルのお迎えに。
一心不乱に電車で遊ぶトオルの姿が。
ドアを開けて声を掛けても、私をチラ見し、再び遊び始める。
先生曰わく、ちっとも泣かなかったようで。
泣いているお友達の涙を、スポンジでふいてあげたそうで…。
一方、マスミ。
ママと離れた数時間後、寂しくて涙が出たそうな。
朝からなんとなくブルーだったんだよね。
期待と寂しさが交錯しているんだろう。
さて私。2日目にしてだいぶお疲れモード。
ガンバレワタシ…。