マスミ、今朝やはり登園拒否で涙。
見かねたパパが、マスミに内緒話。
何やら楽しい約束を交わしたようだ。
そこからだんだん気を取り直し、無事、笑顔で登園。
夕方お迎えに行くと、お友達と熱心にままごと。
先生が私に耳打ち。
「ず~っと2人でままごとしてるんですよ!」。
先生もマスミの事を心配してくれているのだ。
こうやってそっと温かく見守ってくれる先生の存在が、頼もしい。
マスミは、大好きなままごとがお友達とできて、
それが本当に嬉しかったみたい。
帰宅したパパに、即、報告。
「今日お友達ができたんだよ!」
それを聞いて、私は泣きそうになってしまった。
一方トオル、給食を少しずつ食べられるようになってきた。
今日は昼寝前に「ママ~」と泣いたそうな。
先生が「少しずつ慣れてきた証拠ですね」。
家でも確実に変わってきたトオル。
何よりも私に甘えてくるようになった。
保育園に行き、ママの存在を改めて認識したのだろうか。
言葉も急に増えて来た。
話す必要性を感じたのかな、
家だとしゃべらなくとも通じたからね…(苦笑)
2人とも、明日も楽しく過ごせるといいね。
見かねたパパが、マスミに内緒話。
何やら楽しい約束を交わしたようだ。
そこからだんだん気を取り直し、無事、笑顔で登園。
夕方お迎えに行くと、お友達と熱心にままごと。
先生が私に耳打ち。
「ず~っと2人でままごとしてるんですよ!」。
先生もマスミの事を心配してくれているのだ。
こうやってそっと温かく見守ってくれる先生の存在が、頼もしい。
マスミは、大好きなままごとがお友達とできて、
それが本当に嬉しかったみたい。
帰宅したパパに、即、報告。
「今日お友達ができたんだよ!」
それを聞いて、私は泣きそうになってしまった。
一方トオル、給食を少しずつ食べられるようになってきた。
今日は昼寝前に「ママ~」と泣いたそうな。
先生が「少しずつ慣れてきた証拠ですね」。
家でも確実に変わってきたトオル。
何よりも私に甘えてくるようになった。
保育園に行き、ママの存在を改めて認識したのだろうか。
言葉も急に増えて来た。
話す必要性を感じたのかな、
家だとしゃべらなくとも通じたからね…(苦笑)
2人とも、明日も楽しく過ごせるといいね。