goo blog サービス終了のお知らせ 

ヨ コ シ マ ☆ ヨ コ マ ソ

ワーキングマザー16年目です。高校生と中学生の子育て、お出かけ、旅行記録など。
更新が滞りがちですが、元気です。

トオル、その後

2009-09-07 23:00:24 | 子どもたちのこと
会社を早退し、大学病院の「小児泌尿器科外来」へ。
例の、おちんちんの水腫を診てもらう為だ。

水腫は小さめなので、しばらく様子を見ましょうとのこと。
もし完治させるには手術しかなく、全身麻酔で2泊3日の入院。
この水腫自体は何も悪さはしないので、
ぶっちゃけ放っておいても平気らしい。
半年後に再診、ということで診察が終わる。

これを受け、帰宅後にトシチャンと話し合う。

トシチャン曰く、
「全身麻酔の事故(致死)が数パーセントでもあるのなら、
手術は受けないで済ませた方がいい、
見た目が悪くて死ぬ奴はいないから」と。

彼はいつもリスクヘッジを重要視する。どんな場面でもそうだ。

一方私は、
「数パーセントだけなら、手術して平気なのでは?
思春期になって気にしたら可哀相じゃない?
手術だって、できるだけ小さいうちの方がいいでしょう?」

全てにおいて楽観的。適当なんだよね。

さて、どうなることやら。