会社を早退し、大学病院の「小児泌尿器科外来」へ。
例の、おちんちんの水腫を診てもらう為だ。
水腫は小さめなので、しばらく様子を見ましょうとのこと。
もし完治させるには手術しかなく、全身麻酔で2泊3日の入院。
この水腫自体は何も悪さはしないので、
ぶっちゃけ放っておいても平気らしい。
半年後に再診、ということで診察が終わる。
これを受け、帰宅後にトシチャンと話し合う。
トシチャン曰く、
「全身麻酔の事故(致死)が数パーセントでもあるのなら、
手術は受けないで済ませた方がいい、
見た目が悪くて死ぬ奴はいないから」と。
彼はいつもリスクヘッジを重要視する。どんな場面でもそうだ。
一方私は、
「数パーセントだけなら、手術して平気なのでは?
思春期になって気にしたら可哀相じゃない?
手術だって、できるだけ小さいうちの方がいいでしょう?」
全てにおいて楽観的。適当なんだよね。
さて、どうなることやら。
例の、おちんちんの水腫を診てもらう為だ。
水腫は小さめなので、しばらく様子を見ましょうとのこと。
もし完治させるには手術しかなく、全身麻酔で2泊3日の入院。
この水腫自体は何も悪さはしないので、
ぶっちゃけ放っておいても平気らしい。
半年後に再診、ということで診察が終わる。
これを受け、帰宅後にトシチャンと話し合う。
トシチャン曰く、
「全身麻酔の事故(致死)が数パーセントでもあるのなら、
手術は受けないで済ませた方がいい、
見た目が悪くて死ぬ奴はいないから」と。
彼はいつもリスクヘッジを重要視する。どんな場面でもそうだ。
一方私は、
「数パーセントだけなら、手術して平気なのでは?
思春期になって気にしたら可哀相じゃない?
手術だって、できるだけ小さいうちの方がいいでしょう?」
全てにおいて楽観的。適当なんだよね。
さて、どうなることやら。