久々に公園へ。
初めて行くところだ。
変わりブランコにマスミは大喜び。
だが相変わらず一人でこげない彼女。
いちいち「押して~」。大声で私を呼ぶ。
ブランコ嫌いなトオルも、
このブランコには興味が湧いたようだ。
乗ってみたら、大ハマり。
しかも、体を上手に使って自分でブランコを揺らしていた。
思わずマスミに、
「トオルくん、2歳なのにブランコこげたよ。4歳なんだから頑張ってよ」
ちょい嫌味。
個人差だから仕方ないのは分かっている。
私が押すのが面倒なだけ。
マスミは、弟のブランコを押してあげる優しさがあるから、
これでいいのだ。
初めて行くところだ。
変わりブランコにマスミは大喜び。
だが相変わらず一人でこげない彼女。
いちいち「押して~」。大声で私を呼ぶ。
ブランコ嫌いなトオルも、
このブランコには興味が湧いたようだ。
乗ってみたら、大ハマり。
しかも、体を上手に使って自分でブランコを揺らしていた。
思わずマスミに、
「トオルくん、2歳なのにブランコこげたよ。4歳なんだから頑張ってよ」
ちょい嫌味。
個人差だから仕方ないのは分かっている。
私が押すのが面倒なだけ。
マスミは、弟のブランコを押してあげる優しさがあるから、
これでいいのだ。